JPS5980200A - 電磁クラツチ用コイルの制御回路 - Google Patents
電磁クラツチ用コイルの制御回路Info
- Publication number
- JPS5980200A JPS5980200A JP18761382A JP18761382A JPS5980200A JP S5980200 A JPS5980200 A JP S5980200A JP 18761382 A JP18761382 A JP 18761382A JP 18761382 A JP18761382 A JP 18761382A JP S5980200 A JPS5980200 A JP S5980200A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- electromagnetic clutch
- chopper
- current
- transistor
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 201000004569 Blindness Diseases 0.000 description 1
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P15/00—Arrangements for controlling dynamo-electric brakes or clutches
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電磁クラッチ用コイルを制御する回路に関す
る。
る。
自動ヰ!用空気調和装置に85いて、J−ンジンとコン
プレッサとを切断する部材として電磁クラッチJIJ
::]イルがあり、この電磁クラッチは電磁石の吸引力
を利用したものである。すなわち、その一種(dする励
磁作動形クラッチとい、われるものは、電磁石クラッチ
用コイルの通電時に7マチ:2アを吸引することにより
駆動軸と被駆動軸とを連結し、通電を断つことにより駆
動軸と被駆動軸とを切離している。またこれとは逆に通
電時に前記両+1111を互いに切m−iるものがあり
、これは無励磁作動形クラッチといわれる。
プレッサとを切断する部材として電磁クラッチJIJ
::]イルがあり、この電磁クラッチは電磁石の吸引力
を利用したものである。すなわち、その一種(dする励
磁作動形クラッチとい、われるものは、電磁石クラッチ
用コイルの通電時に7マチ:2アを吸引することにより
駆動軸と被駆動軸とを連結し、通電を断つことにより駆
動軸と被駆動軸とを切離している。またこれとは逆に通
電時に前記両+1111を互いに切m−iるものがあり
、これは無励磁作動形クラッチといわれる。
いずれの電磁クラッチに関しても、電磁クラッチ用コイ
ルへの通電の初期段階にのみ連続的に通電し、電磁石が
アマチュアを一旦吸着した後(よブヨツバ波等を用いて
断続的な通電に切替える方法が既に提案されている。そ
してこの方法は、アマデユア吸着保持時に断続的な通電
を行なう7)r +う、連続的な通電と比較して消費電
力が少なくてよいとい−)利点を有4る。
ルへの通電の初期段階にのみ連続的に通電し、電磁石が
アマチュアを一旦吸着した後(よブヨツバ波等を用いて
断続的な通電に切替える方法が既に提案されている。そ
してこの方法は、アマデユア吸着保持時に断続的な通電
を行なう7)r +う、連続的な通電と比較して消費電
力が少なくてよいとい−)利点を有4る。
このように′fi磁石がアマチュアを一旦吸着した後に
断続的な通電に切換える回路どしては、第1図に示すも
のが考えられる。この回路図において、制御回路20に
よって出力トランジスタ30が制御され、出力トランジ
スタ30の負荷どして電磁クラッチ用コイル50が接続
さ、れている。制御回路20は、起動時から所定時17
fl電磁クラッチ用コイル50に直流を供給しまたその
後に断続波電圧を供給づるためのものであり、断続波電
圧発生回路21と、直流電圧と断続波電圧とを自動的に
切換える切換スーイッヂ22と、1−ランジスタ23と
を41している。また、出力トランジスタ30の後に、
コイル41とコンデンサ42どで構成される平滑回路が
設【プられている。
断続的な通電に切換える回路どしては、第1図に示すも
のが考えられる。この回路図において、制御回路20に
よって出力トランジスタ30が制御され、出力トランジ
スタ30の負荷どして電磁クラッチ用コイル50が接続
さ、れている。制御回路20は、起動時から所定時17
fl電磁クラッチ用コイル50に直流を供給しまたその
後に断続波電圧を供給づるためのものであり、断続波電
圧発生回路21と、直流電圧と断続波電圧とを自動的に
切換える切換スーイッヂ22と、1−ランジスタ23と
を41している。また、出力トランジスタ30の後に、
コイル41とコンデンサ42どで構成される平滑回路が
設【プられている。
しかし、」−記の例にJ5いて、平滑回路40による平
滑fftが少ない場合には、断続波の周波数と同じ周波
数で断続畠が発生するという問題がある。
滑fftが少ない場合には、断続波の周波数と同じ周波
数で断続畠が発生するという問題がある。
そして口の断続音を消去するためには、平滑回路40に
おりる、交流成分をより少なくすればよい。
おりる、交流成分をより少なくすればよい。
どころかその場合に、平滑回路40にお番ノる電ツノの
1コスが大きくなるという問題が生じる。
1コスが大きくなるという問題が生じる。
本発明は、上記問題点に着目してなされたもので、起動
時から所定時間電磁クラッチ用コイルに直流を供給した
後に、その電磁クラッチ用コイルに断続波電圧を供給し
てチョッパ制御させる電磁クラッチ用コイルの制御回路
において、チョッパ制御にお(プる電力ロスを減少させ
ながら、ブヨ」ツバ制御をスムースに行なう回路を提供
Jることを目的とするものである。
時から所定時間電磁クラッチ用コイルに直流を供給した
後に、その電磁クラッチ用コイルに断続波電圧を供給し
てチョッパ制御させる電磁クラッチ用コイルの制御回路
において、チョッパ制御にお(プる電力ロスを減少させ
ながら、ブヨ」ツバ制御をスムースに行なう回路を提供
Jることを目的とするものである。
この目的を達成するために、本発明は、起動時から所定
時間電磁クラッチ用コイルに直流を供給した後に、その
電磁クラッチ用コイルに断続波電圧を供給してブヨツバ
制御させる電磁クラッチ用コイルの制御回路に85いて
、電磁クラッチ用コイルと並列にダイオードを接続し、
しかb(の電磁クラッチ用コイルに蓄積された電荷を放
電Jる方向に前記ダイオードを配置したことを特徴とJ
−るものである。
時間電磁クラッチ用コイルに直流を供給した後に、その
電磁クラッチ用コイルに断続波電圧を供給してブヨツバ
制御させる電磁クラッチ用コイルの制御回路に85いて
、電磁クラッチ用コイルと並列にダイオードを接続し、
しかb(の電磁クラッチ用コイルに蓄積された電荷を放
電Jる方向に前記ダイオードを配置したことを特徴とJ
−るものである。
以下、添1=J図面に示す実施例に基づいて本発明を詳
述する。第2図は本発明の一実施例を示づ回路図である
。尚、第1図に示づ部材と同一の部(Δについては同一
符号をイ」シてイの説明を省略する。
述する。第2図は本発明の一実施例を示づ回路図である
。尚、第1図に示づ部材と同一の部(Δについては同一
符号をイ」シてイの説明を省略する。
この実施例にJ5いて、電磁クラッチ用コイル50と並
列にダイス−ドロ0が接続され、しかもその電磁クラッ
チ用コイル50に蓄積された電荷を放電する方向にダイ
オード60が配置されている。
列にダイス−ドロ0が接続され、しかもその電磁クラッ
チ用コイル50に蓄積された電荷を放電する方向にダイ
オード60が配置されている。
つまり、ダイス−ドロ0のアノードがアースされ、その
カソードがトランジスタ30のコレクタ側に接続されて
いる。また、第1図に示した従来例に43cプる平滑回
路40は使用していない。
カソードがトランジスタ30のコレクタ側に接続されて
いる。また、第1図に示した従来例に43cプる平滑回
路40は使用していない。
次にL記実施例の動作について説明する。まず、この実
施例は励磁作動形クラッチであり、電磁クラッチ用コイ
ル50が通電されているときにアマデユアを介し−C駆
動軸と被駆動軸とが連結されるものであるとする。この
ために、その作動開始時に二1イル50に直流を供給し
、そのコイル50にアマヂュj]が吸引された後にチョ
ッパ駆動するようになっている。したがって、作動開始
時にスイッチ22が上側に切換えられてコイル50に直
流が供給される。そしてコイル50によってアマチ7−
アが吸引された後にスイッチ22が下側に切換えられて
、第3図上側に示す断続波がトランジスタ22のベース
に送られ、コイル50には第3図の下側に示すような電
流が流れる。
施例は励磁作動形クラッチであり、電磁クラッチ用コイ
ル50が通電されているときにアマデユアを介し−C駆
動軸と被駆動軸とが連結されるものであるとする。この
ために、その作動開始時に二1イル50に直流を供給し
、そのコイル50にアマヂュj]が吸引された後にチョ
ッパ駆動するようになっている。したがって、作動開始
時にスイッチ22が上側に切換えられてコイル50に直
流が供給される。そしてコイル50によってアマチ7−
アが吸引された後にスイッチ22が下側に切換えられて
、第3図上側に示す断続波がトランジスタ22のベース
に送られ、コイル50には第3図の下側に示すような電
流が流れる。
?lなわら、1ヘランジスタ30のベースに直流が供給
されている場合には、第3図の下側に示づ−ように、コ
イル50には次第に増大覆る電流が供給される、その後
にチョッパ駆動されている場合には、脈流のを含む電流
が供給される。上記直流駆動の途中において、コーイル
50を流れる電流が減少する点は、電磁クラッチ用コイ
ル50のオン動作点である。
されている場合には、第3図の下側に示づ−ように、コ
イル50には次第に増大覆る電流が供給される、その後
にチョッパ駆動されている場合には、脈流のを含む電流
が供給される。上記直流駆動の途中において、コーイル
50を流れる電流が減少する点は、電磁クラッチ用コイ
ル50のオン動作点である。
また、チョッパ駆動途中において、第3図の下側に示し
た特性とその下側に示した特性とを対比して見てみる。
た特性とその下側に示した特性とを対比して見てみる。
切換スイッチ22の出力型ffがハイレベルにあるとき
は、コイル50の電流が次第に増大し、その出力電圧が
0のと8には、=Iイル50を流れる電流が次第に減少
づるがOにはならない。つまり、チョッパ駆動時にa3
いて、[−ランジスタ30を介してコイル50に電流が
流れ(いる場合に、このコイル50に電荷が充電されて
J5す、そのトランジスタ30から電流がカン1−され
た場合にそのコイル50に蓄えらだ電荷がダイオード6
0を介して放電される。この放電が行なわれている間に
、コイル50に電流が流れる。しかもこの電流がコイル
50にd5ける前の電流の向きと同一であるから、=1
イル50を流れる電流がOになることがなく、したがっ
て]コイル0にょるノ7マヂ−2−7の吸引ノjが減少
しないことになるので、コイル50どアマブコアとの間
(高が発」−することがな・(なる。
は、コイル50の電流が次第に増大し、その出力電圧が
0のと8には、=Iイル50を流れる電流が次第に減少
づるがOにはならない。つまり、チョッパ駆動時にa3
いて、[−ランジスタ30を介してコイル50に電流が
流れ(いる場合に、このコイル50に電荷が充電されて
J5す、そのトランジスタ30から電流がカン1−され
た場合にそのコイル50に蓄えらだ電荷がダイオード6
0を介して放電される。この放電が行なわれている間に
、コイル50に電流が流れる。しかもこの電流がコイル
50にd5ける前の電流の向きと同一であるから、=1
イル50を流れる電流がOになることがなく、したがっ
て]コイル0にょるノ7マヂ−2−7の吸引ノjが減少
しないことになるので、コイル50どアマブコアとの間
(高が発」−することがな・(なる。
また、口のJ、うにブヨツバ駆動時には、ある程度の脈
流が11−じCいるが、この程度の脈流であれば、平滑
づる必要が無いので、第1図に示づ平滑回路40に相当
づるムのが不必要になり、このためにその平滑回路40
で消費されるであろう電ツノのIJスが除去されること
になる。
流が11−じCいるが、この程度の脈流であれば、平滑
づる必要が無いので、第1図に示づ平滑回路40に相当
づるムのが不必要になり、このためにその平滑回路40
で消費されるであろう電ツノのIJスが除去されること
になる。
−万、第1図に示°す従来例の場合には、11滑回路4
0が無いと7れば、1−ランジスタ30の電流カット1
15に、二1イル50に流れる電流が○になるので、コ
イル50とアマチュアとの間で音が発生ずるので、この
盲の発生を防止するために、平滑回路が必要になる。イ
して平滑回路を設(プれば、そこで電力の1]スが生じ
ることになる。しかし、−に記実施例にあっては、平滑
回路を必要としないのて゛、電力の[1スが生じない。
0が無いと7れば、1−ランジスタ30の電流カット1
15に、二1イル50に流れる電流が○になるので、コ
イル50とアマチュアとの間で音が発生ずるので、この
盲の発生を防止するために、平滑回路が必要になる。イ
して平滑回路を設(プれば、そこで電力の1]スが生じ
ることになる。しかし、−に記実施例にあっては、平滑
回路を必要としないのて゛、電力の[1スが生じない。
またチョッパ駆動時におりる]イル50の\f’均電流
の値はデユーティ比に応じて定まるものであることは、
従来のものと同様である。
の値はデユーティ比に応じて定まるものであることは、
従来のものと同様である。
上記実施例にJ34プる制御回路20と(,1異なる制
御回路によって直流駆動及びブヨツバ駆動を制御づるよ
うにしてもよい。さらに、1−ランジスタ30とコイル
50どの間に平滑回路を設【プて、チョッパ駆動時にお
りる脈流の値をさらに小さくりるようにしてもよいが、
この場合におりるで−の平滑回路の電力ロスは、第1図
の場合よりも小ざくなる。
御回路によって直流駆動及びブヨツバ駆動を制御づるよ
うにしてもよい。さらに、1−ランジスタ30とコイル
50どの間に平滑回路を設【プて、チョッパ駆動時にお
りる脈流の値をさらに小さくりるようにしてもよいが、
この場合におりるで−の平滑回路の電力ロスは、第1図
の場合よりも小ざくなる。
上記のように本発明は、電磁クラッチ川1■イルと並列
にダイA−ドを接続し、しかムての電磁クラッチ用コイ
ルに蓄積された電荷を放電するム向に前記ダイオードを
配置したので、起動時から所定時間電磁クラッチ用コイ
ルにに1流を供給した後に、その電磁クラッチ用コイル
に断続汲置JXを1バ給してチョッパ制御させる電磁ク
ラッチ用コイルの制御回路において、ブヨツバ制御にa
31プる電力1コスを減少さけながら、チョッパ制01
1をスムースに行なう回路を提供J゛ることかできると
いう効果を右づる。
にダイA−ドを接続し、しかムての電磁クラッチ用コイ
ルに蓄積された電荷を放電するム向に前記ダイオードを
配置したので、起動時から所定時間電磁クラッチ用コイ
ルにに1流を供給した後に、その電磁クラッチ用コイル
に断続汲置JXを1バ給してチョッパ制御させる電磁ク
ラッチ用コイルの制御回路において、ブヨツバ制御にa
31プる電力1コスを減少さけながら、チョッパ制01
1をスムースに行なう回路を提供J゛ることかできると
いう効果を右づる。
第1図は従来の電磁クラッチ用コイルの制御回路を示づ
図、第2図は本発明の一実施例を示づ回路図、第3図は
上記実施例にJ3Lプる特性図である。 20・・・制御回路、50・・・電磁クラッチ用コイル
、60・・・タイオード。
図、第2図は本発明の一実施例を示づ回路図、第3図は
上記実施例にJ3Lプる特性図である。 20・・・制御回路、50・・・電磁クラッチ用コイル
、60・・・タイオード。
Claims (1)
- 起動時から所定時間電磁クラッチ用コイルに直流を供給
した後に、その電磁クラッチ用コイルに断続波電圧を供
給してヂョッパ制御さ拷る電磁クラッチ用コイルの制御
回路において、電磁クラッヂ用=1イルと並列にダイオ
ードを接続し、しがもその電磁クラッチ用コイルに蓄積
された電荷を放電する方向に前記ダイオードを配置した
ことを特徴とブる電磁クラッチ用コイルの制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18761382A JPS5980200A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 電磁クラツチ用コイルの制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18761382A JPS5980200A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 電磁クラツチ用コイルの制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980200A true JPS5980200A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=16209167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18761382A Pending JPS5980200A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 電磁クラツチ用コイルの制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980200A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62109408U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-13 |
-
1982
- 1982-10-27 JP JP18761382A patent/JPS5980200A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62109408U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-13 |
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