JPS5980210A - リクライニング装置 - Google Patents
リクライニング装置Info
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- JPS5980210A JPS5980210A JP57190938A JP19093882A JPS5980210A JP S5980210 A JPS5980210 A JP S5980210A JP 57190938 A JP57190938 A JP 57190938A JP 19093882 A JP19093882 A JP 19093882A JP S5980210 A JPS5980210 A JP S5980210A
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- 230000008025 crystallization Effects 0.000 claims 1
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Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、車軸j用シート等のリクライニング装置に関
し、史に訂しくは、リクライニング角度の微調整及び粗
調整(早送り)が可能なリクライニング装置に関りる。 この(・訃のリクライニング装置Cは、通常、粗調整用
ノブど微調整用操作ハンドルとを備えている。 しかし、従来装置では、操作ハンドルのハンドル軸がシ
ー1〜バツクの回動支点となっているため、ハンドル軸
にシートパック何重が直接かかり、多大なハンドル操作
力を要していた。 本発明は、この点に鑑みてなされたもので、イσ月l
(1’U 1.1、シー1−ハック伺千がハンドル軸に
直接かかることを111止ぐきる構造のりクライーング
装置rlを11を供りることlJある。 以十、図面を参照し本発明の一実)+Iii例4訂細に
N)明すイ)。 第1図ノリラゝ第4図におい−(,1はり)1ノ′−ム
で、−での回動用凹部1aには、中間−ノ゛レート2の
突出用f1を部2aが回動iiJ能に挿入され(いろ1
.又、33はハンドルl1lll(、でのフランジ部分
(あるル−1□ fin 3 a 4;L、中間プレー
1〜2の突i11円in部2aの内周面にIN合1許?
接している。これt;二J、す、ハンドル軸33(ル−
−1部3a)4よ、所定の歴1察力を受(Jながら回動
することになる。このハンI−ル軸J3の I)の端部
3 bは、第1ツノ−7、′1の円/L、 −11+に
j’!’(tit: サレ、又、他方+7) Qi 部
3 CIr二1.L、tXイ′1ハンドル4が取りイ・
1りられる。更に、ハンドル’hi 3の中間部には、
第1小歯車3(1が刻設され、×、中間の円11部30
は、リブノ’ A !:5の円101−回1li1)
自在(二挿入されている。該リブj7−ムりの1部(、
L、リヘツ1〜(1(もっC第1フノーム1に?兵ン゛
1さ]I(いる。 1記構成にJ、す、第11−ム1は、中間プレート2に
回動1すfjlに取りイ・ロノられたことになり、又、
第1アーム1の回動中心軸と、ハンドル軸3の回動中心
軸が略−fjl−Jる。」ニ記中間プレー1−2には、
ハンドル軸33を中心と覆る円弧状孔が穿設されて11
ノリ、その内壁面には、内歯が刻設され、円弧歯形部2
1)を形成している。該円弧歯形部21)には、1゛X
ノプレー1−7の第2小(Jj4屯78が噛合している
。 )(、ギX)11ノー1−7の人山中71)は、第1小
歯車31+ど外接し、第2小m巾78と一体となって回
動りる6の(:’ +lする。この:V゛\7\7ブレ
ー1〜フのり21部は、第1ノノ−ム1て回動可能に支
持され、他方の端部I31、リ−/’ 7’−ム5によ
って回動可能に支持されている。叩lう、第2小爾屯7
a及び大歯車7bは、第117−ム1側にで回動可能に
支持される。、 8 、9は1コ曳7ブレーi〜7の抜
は止め用の止め輪である。尚、本実施例の如く、南中及
び軸部が一体に4r4成されている場合には、この止め
輪8゜9は必り゛しし必要(・ないが、歯車を軸部C回
動可01;に支持づる。J、うな椙成のj側合には、必
要になる。 10は−対の一〕し/−1〜10a 、 10h
/+日)イする第2j′−ムで、グレーl−10n 、
”l 01+間(、−1前記中間ル−1−2及びボ
ール1゛1が配設さ1しる。 即ら、スベーリビシ′12でbつ−(中間f1ノー1−
2か、スベーリビン13でもって、ボール1′1が、て
41て゛ね第2ンl−〕\10に軸支さ11K)、、尚
、スベーリビン12.13の固定は、Cの両”;h’l
のノノシメ、或い(,1小ル1〜及び−ノブI−を用い
−(i−」・)〈図
し、史に訂しくは、リクライニング角度の微調整及び粗
調整(早送り)が可能なリクライニング装置に関りる。 この(・訃のリクライニング装置Cは、通常、粗調整用
ノブど微調整用操作ハンドルとを備えている。 しかし、従来装置では、操作ハンドルのハンドル軸がシ
ー1〜バツクの回動支点となっているため、ハンドル軸
にシートパック何重が直接かかり、多大なハンドル操作
力を要していた。 本発明は、この点に鑑みてなされたもので、イσ月l
(1’U 1.1、シー1−ハック伺千がハンドル軸に
直接かかることを111止ぐきる構造のりクライーング
装置rlを11を供りることlJある。 以十、図面を参照し本発明の一実)+Iii例4訂細に
N)明すイ)。 第1図ノリラゝ第4図におい−(,1はり)1ノ′−ム
で、−での回動用凹部1aには、中間−ノ゛レート2の
突出用f1を部2aが回動iiJ能に挿入され(いろ1
.又、33はハンドルl1lll(、でのフランジ部分
(あるル−1□ fin 3 a 4;L、中間プレー
1〜2の突i11円in部2aの内周面にIN合1許?
接している。これt;二J、す、ハンドル軸33(ル−
−1部3a)4よ、所定の歴1察力を受(Jながら回動
することになる。このハンI−ル軸J3の I)の端部
3 bは、第1ツノ−7、′1の円/L、 −11+に
j’!’(tit: サレ、又、他方+7) Qi 部
3 CIr二1.L、tXイ′1ハンドル4が取りイ・
1りられる。更に、ハンドル’hi 3の中間部には、
第1小歯車3(1が刻設され、×、中間の円11部30
は、リブノ’ A !:5の円101−回1li1)
自在(二挿入されている。該リブj7−ムりの1部(、
L、リヘツ1〜(1(もっC第1フノーム1に?兵ン゛
1さ]I(いる。 1記構成にJ、す、第11−ム1は、中間プレート2に
回動1すfjlに取りイ・ロノられたことになり、又、
第1アーム1の回動中心軸と、ハンドル軸3の回動中心
軸が略−fjl−Jる。」ニ記中間プレー1−2には、
ハンドル軸33を中心と覆る円弧状孔が穿設されて11
ノリ、その内壁面には、内歯が刻設され、円弧歯形部2
1)を形成している。該円弧歯形部21)には、1゛X
ノプレー1−7の第2小(Jj4屯78が噛合している
。 )(、ギX)11ノー1−7の人山中71)は、第1小
歯車31+ど外接し、第2小m巾78と一体となって回
動りる6の(:’ +lする。この:V゛\7\7ブレ
ー1〜フのり21部は、第1ノノ−ム1て回動可能に支
持され、他方の端部I31、リ−/’ 7’−ム5によ
って回動可能に支持されている。叩lう、第2小爾屯7
a及び大歯車7bは、第117−ム1側にで回動可能に
支持される。、 8 、9は1コ曳7ブレーi〜7の抜
は止め用の止め輪である。尚、本実施例の如く、南中及
び軸部が一体に4r4成されている場合には、この止め
輪8゜9は必り゛しし必要(・ないが、歯車を軸部C回
動可01;に支持づる。J、うな椙成のj側合には、必
要になる。 10は−対の一〕し/−1〜10a 、 10h
/+日)イする第2j′−ムで、グレーl−10n 、
”l 01+間(、−1前記中間ル−1−2及びボ
ール1゛1が配設さ1しる。 即ら、スベーリビシ′12でbつ−(中間f1ノー1−
2か、スベーリビン13でもって、ボール1′1が、て
41て゛ね第2ンl−〕\10に軸支さ11K)、、尚
、スベーリビン12.13の固定は、Cの両”;h’l
のノノシメ、或い(,1小ル1〜及び−ノブI−を用い
−(i−」・)〈図
【、はポル1−・Jツトの場合を示
した)。ボール11は、(の自由端部に1〜i・+ 1
1 aをイ]し、該山1し+ C(、+−)(、中間プ
レート2の周縁部にυIJ1)れIこ一、t ’f−1
ツl” rift 2 cど係!1(2りる。ボール1
1(、二111’+ 1没しlこビンl i l+ t
、L、第2〕′−ム10に軸部し1.〜(ツリースル−
11 /lの)」ノ\穴11aに仲人さね、レリースブ
ル−1− i /I +、二装盾しIこノブ10を81
″!1図(こJ:i LJる11,1. :1回り方向
に回動さuIことさ、カム穴14aに案内され(移動し
、ボール11を反1(、Y訓回りlj向に同動さUるた
めのものである。父、ボール1′1の背面11C側(、
こは、レリースブル−1へ14に固γ、さ4′1. j
、=カム16が配設されており、ロック時にボール11
が反時δ1回り方向に回動づるのを阻+I= L−(い
る。尚、上記レリースプレート14は、i”フシ1ンス
ブリンク17にJ、って、常時、反++N at回り/
J向に回動f1勢されている。 ところ(、第117−ム1側 シー1−のとご(、二取りf」けるかについては、通常
は、丁T! ’1ノ′−ム1を−シー1〜パック側lj
l取りイNi let、第2ノ′−ム10をシー1−ク
ツシーコン側(、二取りイ1(〕るが、rの逆CLIリ
ー) C’L)J:い(但し、以下の説明でtよ通11
’+の取り(、IIj状態を碧定して)ホへる〉。 以1の、1−)に(ト1成しIご実lAl1例装置にお
けるリフ/1′−ングmmの調整01作を次に説明する
。 り1.・丁、粗調1βについ−にホへる。この粗調整は
、ツノ15に、1、つ(行)、、即ら、テンシコンスプ
リンク17の引張力に抗してツノ1F)を上方に引きI
−げると、レリースプレー1−14が時泪回り方向iこ
回8′tJる。これに伴いカム16はボール11の背面
11Gに当接しながら移動し、所定量移動覆ると、ボー
ル11の背面1 ”I Cから聞1れる。この+1.l
1点から、ボール11はカム16の拘束から解放され、
この)i′1′敢後、史にノブ゛l 5を引き1−げ、
レリースグレー1−1 IIを時i1方向に回動じてい
くど、カム°穴1/1aにJ、ッ(−、ビン1−11+
がうf Jツノ一部2 (′:bs +、、 ft1l
lれる。従υ℃、上記拘東解除後のレリースグレー1・
14の回動によって、ボール11かうfJ−ツ1−〕部
2Cから離脱し、ラブ−」ツh rli2 OL!If
’33部プレー1−2の自由な回動が01能になる。 、占い換え41. l;11.1ム置はロック解除状態
と’rLる。 従−)(、この状態(、シー1−ハックを前傾若しくL
;L Ia Inりることに、」、す、人まかなシー1
−ハックの1tri、i’;’l fりの調13を?j
うことができる。この粗調整後、ツノ11)を前りと、
)ンシElンスfリンク17の作用にJ、−)(、レリ
ースプレー1−1 II 、ノブ11〕及Oカム16L
1. i・降し、カム16μ山ひボルル11の背面′1
1Cど当1fFりる。ぞし℃、これらの移動につ11(
、ボール11は、スベーリビン′13を中心(、:ln
4方向に回動じ、再ひ、1XI4 l 1 r+とラチ
Iツト部20どが1偵み合う。この歯11J1かラブ−
1ツト部2Cに密着Jるど、ボール11及びカム1(3
の回動はt’j’ 、11: シ、1」ツク状態に戻イ
)、。 次に微調整について説明りる。この微調整は操作ハシ1
〜ル4によって行う。叩ら、操作ハシ1−ル4を回動り
tt 14:、ハシI〜ルit+113が回動じ、第1
小(+p4 ii 3 (l 4q回動する。この第1
小爾車3dの回動はギー\7プ1〕〜1・7の人山中7
1)に伝達され、更に第2小南中78を回動さけること
になる。この第2小トド1中70の回動は、第2小由車
78の転勤によつ(達成されるしのであるから、この回
動に伴い1\7ブ1ノー1−7かハシ1−ル軸3を中心
に揺動する。このIこめ、第1アーム1が何1動じ、シ
ー1〜バツクのflJl i、’1角即t)リクライニ
ング角度が変化づる。 このシーI−ハックの1[ロ動プj向は、当然のことな
がl)、1・■作ハシドル4の回動方向によって決まる
。 ここC11,1i14微調整の場合のパン1−ル操作力
に−)い−0ホl\る1、第1小歯中3 +Iを回動さ
ける操作力については、1・■作ハシ1〜ル1側り目う
第1 /’−ム1を見た揚γ〉の山車列が減速歯車列C
あることから、極めて小さくて済む。又 ブレーキ部3
aの摩擦力につい(は、操作ハシ1ヘル4に加えた力が
、歯車列を介りることなく18動部分に直接伝わる構成
えあると共に、シー1−バック側/+”)の(1dii
を中間グレー1−2 II)突出円11η部28が受、
<41.IJj−、、ハンドル軸3にかか−)(いに
1いから、このI’?’ I撃力は一定(あり、しか(
ン、でれ押入きくL: ’bの(−= %い1.このl
こめ、このI%’i I!j’!力に打ら勝゛つ力ど]
ノ(1)人込な0のをリンしく7い、Rっ゛(、小さな
操4’+力(゛容易にシー(−ハックの(1j1斜角を
微調整りることがC−きる。 )φに、乗しj側からシー1〜バツク(ごtb+撃的/
1回動で′1前h\1仙いた場合の、微−,1整機構の
11ツクに゛ついて説明1する。この力は、先り゛、第
”I ’j’−ム1を介【)(、第2小歯中7aを回動
さけ、]、−)と・する力に沫・1βさ4′1、入歯中
71】、第1小山中;へ(するにIY ’−C)1ノ一
1部3 aに回動力として仏jYされイ)7.このブl
ノー 1部;3a(の回動力は、増速l■・i部列(1
イ12小山中78側/3日ら見た場合)を経!ここと1
.二、、l、−)′C1極+rt (r:小さく ’J
−:)でいる。このため、中間プレー1−2との摩1祭
にJ、−> ICブレー1部33a/)′X受Gノでい
る制動力より小さい。この1=め、第1 /h 1X1
4中3d(ハンドル軸3〉が、回動りることはイ1い、
UAllう、シー1−ハッノl(第1ンl−ム1)に回
1FIJf′I(ljlが加わつて(,1,1コ・ツク
は11丁「実に41さJl、シートバックが傾動I〕−
ることは<1い。 尚、水弁1す口、1、この実施例に限定されるしのでは
く1く、木gト明の精神を逸脱しない範囲において(φ
々の改変か4「され1qることは勿論である。例えば、
歯車3L+ 、 7a 、 711等をΦ体として成形
し、土)Iトの形にれ一合してもよい。又、ブレーキ部
3aへの制動のか【ノ方は、周面C41く、側面(平面
部分)(あ−ノlbJ、い。 史に、第1)図に承り如く、バランス用のスパイノルス
グリング20を、中間プレー1へ2に固着しlご一ノッ
ク2′1とレソ]〜用スクリコウ22とを用い(、中間
ブ1ノー12の回動中心部分に装W 1れば、粗調堅を
冶hr’HIl二?Jえる。しかし、この場合、微調’
Il′4+1.’lのハンドル1゛■作力への影響はな
い。 以1説明1・I、:j、うに、本光明装冒Cは、操作ハ
シI・ルのハンドル111+にシートハック前車が直接
かからない。1.Y )’t、本発明によれば、ハンド
ル操作/Jが小さ/Lリンウイニング装買を得ることが
で、\る。
した)。ボール11は、(の自由端部に1〜i・+ 1
1 aをイ]し、該山1し+ C(、+−)(、中間プ
レート2の周縁部にυIJ1)れIこ一、t ’f−1
ツl” rift 2 cど係!1(2りる。ボール1
1(、二111’+ 1没しlこビンl i l+ t
、L、第2〕′−ム10に軸部し1.〜(ツリースル−
11 /lの)」ノ\穴11aに仲人さね、レリースブ
ル−1− i /I +、二装盾しIこノブ10を81
″!1図(こJ:i LJる11,1. :1回り方向
に回動さuIことさ、カム穴14aに案内され(移動し
、ボール11を反1(、Y訓回りlj向に同動さUるた
めのものである。父、ボール1′1の背面11C側(、
こは、レリースブル−1へ14に固γ、さ4′1. j
、=カム16が配設されており、ロック時にボール11
が反時δ1回り方向に回動づるのを阻+I= L−(い
る。尚、上記レリースプレート14は、i”フシ1ンス
ブリンク17にJ、って、常時、反++N at回り/
J向に回動f1勢されている。 ところ(、第117−ム1側 シー1−のとご(、二取りf」けるかについては、通常
は、丁T! ’1ノ′−ム1を−シー1〜パック側lj
l取りイNi let、第2ノ′−ム10をシー1−ク
ツシーコン側(、二取りイ1(〕るが、rの逆CLIリ
ー) C’L)J:い(但し、以下の説明でtよ通11
’+の取り(、IIj状態を碧定して)ホへる〉。 以1の、1−)に(ト1成しIご実lAl1例装置にお
けるリフ/1′−ングmmの調整01作を次に説明する
。 り1.・丁、粗調1βについ−にホへる。この粗調整は
、ツノ15に、1、つ(行)、、即ら、テンシコンスプ
リンク17の引張力に抗してツノ1F)を上方に引きI
−げると、レリースプレー1−14が時泪回り方向iこ
回8′tJる。これに伴いカム16はボール11の背面
11Gに当接しながら移動し、所定量移動覆ると、ボー
ル11の背面1 ”I Cから聞1れる。この+1.l
1点から、ボール11はカム16の拘束から解放され、
この)i′1′敢後、史にノブ゛l 5を引き1−げ、
レリースグレー1−1 IIを時i1方向に回動じてい
くど、カム°穴1/1aにJ、ッ(−、ビン1−11+
がうf Jツノ一部2 (′:bs +、、 ft1l
lれる。従υ℃、上記拘東解除後のレリースグレー1・
14の回動によって、ボール11かうfJ−ツ1−〕部
2Cから離脱し、ラブ−」ツh rli2 OL!If
’33部プレー1−2の自由な回動が01能になる。 、占い換え41. l;11.1ム置はロック解除状態
と’rLる。 従−)(、この状態(、シー1−ハックを前傾若しくL
;L Ia Inりることに、」、す、人まかなシー1
−ハックの1tri、i’;’l fりの調13を?j
うことができる。この粗調整後、ツノ11)を前りと、
)ンシElンスfリンク17の作用にJ、−)(、レリ
ースプレー1−1 II 、ノブ11〕及Oカム16L
1. i・降し、カム16μ山ひボルル11の背面′1
1Cど当1fFりる。ぞし℃、これらの移動につ11(
、ボール11は、スベーリビン′13を中心(、:ln
4方向に回動じ、再ひ、1XI4 l 1 r+とラチ
Iツト部20どが1偵み合う。この歯11J1かラブ−
1ツト部2Cに密着Jるど、ボール11及びカム1(3
の回動はt’j’ 、11: シ、1」ツク状態に戻イ
)、。 次に微調整について説明りる。この微調整は操作ハシ1
〜ル4によって行う。叩ら、操作ハシ1−ル4を回動り
tt 14:、ハシI〜ルit+113が回動じ、第1
小(+p4 ii 3 (l 4q回動する。この第1
小爾車3dの回動はギー\7プ1〕〜1・7の人山中7
1)に伝達され、更に第2小南中78を回動さけること
になる。この第2小トド1中70の回動は、第2小由車
78の転勤によつ(達成されるしのであるから、この回
動に伴い1\7ブ1ノー1−7かハシ1−ル軸3を中心
に揺動する。このIこめ、第1アーム1が何1動じ、シ
ー1〜バツクのflJl i、’1角即t)リクライニ
ング角度が変化づる。 このシーI−ハックの1[ロ動プj向は、当然のことな
がl)、1・■作ハシドル4の回動方向によって決まる
。 ここC11,1i14微調整の場合のパン1−ル操作力
に−)い−0ホl\る1、第1小歯中3 +Iを回動さ
ける操作力については、1・■作ハシ1〜ル1側り目う
第1 /’−ム1を見た揚γ〉の山車列が減速歯車列C
あることから、極めて小さくて済む。又 ブレーキ部3
aの摩擦力につい(は、操作ハシ1ヘル4に加えた力が
、歯車列を介りることなく18動部分に直接伝わる構成
えあると共に、シー1−バック側/+”)の(1dii
を中間グレー1−2 II)突出円11η部28が受、
<41.IJj−、、ハンドル軸3にかか−)(いに
1いから、このI’?’ I撃力は一定(あり、しか(
ン、でれ押入きくL: ’bの(−= %い1.このl
こめ、このI%’i I!j’!力に打ら勝゛つ力ど]
ノ(1)人込な0のをリンしく7い、Rっ゛(、小さな
操4’+力(゛容易にシー(−ハックの(1j1斜角を
微調整りることがC−きる。 )φに、乗しj側からシー1〜バツク(ごtb+撃的/
1回動で′1前h\1仙いた場合の、微−,1整機構の
11ツクに゛ついて説明1する。この力は、先り゛、第
”I ’j’−ム1を介【)(、第2小歯中7aを回動
さけ、]、−)と・する力に沫・1βさ4′1、入歯中
71】、第1小山中;へ(するにIY ’−C)1ノ一
1部3 aに回動力として仏jYされイ)7.このブl
ノー 1部;3a(の回動力は、増速l■・i部列(1
イ12小山中78側/3日ら見た場合)を経!ここと1
.二、、l、−)′C1極+rt (r:小さく ’J
−:)でいる。このため、中間プレー1−2との摩1祭
にJ、−> ICブレー1部33a/)′X受Gノでい
る制動力より小さい。この1=め、第1 /h 1X1
4中3d(ハンドル軸3〉が、回動りることはイ1い、
UAllう、シー1−ハッノl(第1ンl−ム1)に回
1FIJf′I(ljlが加わつて(,1,1コ・ツク
は11丁「実に41さJl、シートバックが傾動I〕−
ることは<1い。 尚、水弁1す口、1、この実施例に限定されるしのでは
く1く、木gト明の精神を逸脱しない範囲において(φ
々の改変か4「され1qることは勿論である。例えば、
歯車3L+ 、 7a 、 711等をΦ体として成形
し、土)Iトの形にれ一合してもよい。又、ブレーキ部
3aへの制動のか【ノ方は、周面C41く、側面(平面
部分)(あ−ノlbJ、い。 史に、第1)図に承り如く、バランス用のスパイノルス
グリング20を、中間プレー1へ2に固着しlご一ノッ
ク2′1とレソ]〜用スクリコウ22とを用い(、中間
ブ1ノー12の回動中心部分に装W 1れば、粗調堅を
冶hr’HIl二?Jえる。しかし、この場合、微調’
Il′4+1.’lのハンドル1゛■作力への影響はな
い。 以1説明1・I、:j、うに、本光明装冒Cは、操作ハ
シI・ルのハンドル111+にシートハック前車が直接
かからない。1.Y )’t、本発明によれば、ハンド
ル操作/Jが小さ/Lリンウイニング装買を得ることが
で、\る。
り旨11Xl 1.1木5’を明IJ係るリクライ〜ン
グ1ム冒の一実メ商例を示り11−面図、第2図はa′
11図のΔΔ断面図、第3図は山中列部分の斜視図、第
4図μm1−要部の分解斜視図、第5図は本発明の仙の
実施例の一部を小り分イメ斜視図Cある。 1・・・り11アーム 1a・・・回動用凹部2・
・・中間/レート 2a・・・突出円筒部21)・・
・円弧歯形部 2c・・・シナ1ツト部3・・・ハン
ドル輔 3a・・・プレー−1一部3(1・・・第
1小雨中 4・・・操作ハンドルL)・・・リソアー
lx 7・・・ギX7ル−1−7a・・・第2小
歯中 7 b・・・人山中′10・・・第2ノ′−ム
′11・・・ボール1/′l・・・レリースプレー
1〜 15)・・・ツノ 17・・・iンシ三1ンスプリング 特W(出願人 白木金屈工業株式会着
グ1ム冒の一実メ商例を示り11−面図、第2図はa′
11図のΔΔ断面図、第3図は山中列部分の斜視図、第
4図μm1−要部の分解斜視図、第5図は本発明の仙の
実施例の一部を小り分イメ斜視図Cある。 1・・・り11アーム 1a・・・回動用凹部2・
・・中間/レート 2a・・・突出円筒部21)・・
・円弧歯形部 2c・・・シナ1ツト部3・・・ハン
ドル輔 3a・・・プレー−1一部3(1・・・第
1小雨中 4・・・操作ハンドルL)・・・リソアー
lx 7・・・ギX7ル−1−7a・・・第2小
歯中 7 b・・・人山中′10・・・第2ノ′−ム
′11・・・ボール1/′l・・・レリースプレー
1〜 15)・・・ツノ 17・・・iンシ三1ンスプリング 特W(出願人 白木金屈工業株式会着
Claims (2)
- (1)第1 j’ −1\を中間プレートに対しc回動
可(111にIIVリイ=i 4J 、更に、該中間プ
レー1−を第2ノーム(軸支し、前記第17?−ムの同
動中心軸ど略同−の中心軸に−C1第1小歯車及びプレ
ー腎部を1d^えたハンドル軸が回1FJJCきるJ、
うに構成し、前記中間プレー1〜に設GJた円弧歯形部
に1よ、η12小歯車を噛合さU、該第2小山中と一体
どなって回動づる人爾申を、前記第1小歯車に噛合さl
ると共に、前記第2小爾巾及び前記大歯車を前記、2第
1アーム側で支持し、前記第1アームに加わった回動負
何に対りる前記第1アームの回動のrll IIを、前
611ハンドル軸のプレー4一部がその周囲部材から受
(]る摩1察ノJにより行い、早送りは、前記中間プレ
ートのラヂJ、ット部に、前記第2アームに41ヌ着さ
れたボールを係脱させることによりti )ことを特徴
とするリクライニング装置1γ?。 - (2)前t11第1アームの前記中間プレー1〜への取
fJ GJは、前記中間プレー1−に突出円筒部を設り
、該突出円筒部を前記第1アームの回動用凹部にI+1
1人Jることにより11うことを特徴とする特I1晶求
の範囲第110配戟のリクライニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190938A JPS5980210A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | リクライニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190938A JPS5980210A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | リクライニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980210A true JPS5980210A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=16266170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190938A Pending JPS5980210A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | リクライニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980210A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5090456A (ja) * | 1973-12-14 | 1975-07-19 | ||
| JPS54408U (ja) * | 1977-06-03 | 1979-01-05 |
-
1982
- 1982-10-30 JP JP57190938A patent/JPS5980210A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5090456A (ja) * | 1973-12-14 | 1975-07-19 | ||
| JPS54408U (ja) * | 1977-06-03 | 1979-01-05 |
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