JPS5980580A - 安全弁付きガスコツク - Google Patents
安全弁付きガスコツクInfo
- Publication number
- JPS5980580A JPS5980580A JP18814882A JP18814882A JPS5980580A JP S5980580 A JPS5980580 A JP S5980580A JP 18814882 A JP18814882 A JP 18814882A JP 18814882 A JP18814882 A JP 18814882A JP S5980580 A JPS5980580 A JP S5980580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- cock body
- piping
- safety valve
- cock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N Bromadiolone Chemical compound C=1C=C(C=2C=CC(Br)=CC=2)C=CC=1C(O)CC(C=1C(OC2=CC=CC=C2C=1O)=O)C1=CC=CC=C1 OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
- F16K27/06—Construction of housing; Use of materials therefor of taps or cocks
- F16K27/062—Construction of housing; Use of materials therefor of taps or cocks with conical plugs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Safety Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は壁面埋込型の安全弁付き1″スコツクに関する
ものである。
ものである。
従来のガスコックは例えば実公昭33−/A970号公
報Oこ記載されているようシこ、ガスコック不休とガス
配′1ifUri一体的に固定されているため配管口?
上向きにし、壁面内の配置jr上方より立ち下がった状
譬μで施工しなければならない。これ−口反して配管口
Y下IC1Jきに取付けると閉子の操作摘みがホース接
続口の下側に位置して使用上不便である。又実開昭S
A −/ S ’/ 4t73号公報所載のような安全
弁付きガスコックの場合、不休1へ郡に組込まれス:安
全弁機構?規格辿りに作動させるため本体の設置方向馨
一定に保つ必要があり、従って壁面内のガス配゛d方向
も一定方向に限定されるので施工上非常に不便である。
報Oこ記載されているようシこ、ガスコック不休とガス
配′1ifUri一体的に固定されているため配管口?
上向きにし、壁面内の配置jr上方より立ち下がった状
譬μで施工しなければならない。これ−口反して配管口
Y下IC1Jきに取付けると閉子の操作摘みがホース接
続口の下側に位置して使用上不便である。又実開昭S
A −/ S ’/ 4t73号公報所載のような安全
弁付きガスコックの場合、不休1へ郡に組込まれス:安
全弁機構?規格辿りに作動させるため本体の設置方向馨
一定に保つ必要があり、従って壁面内のガス配゛d方向
も一定方向に限定されるので施工上非常に不便である。
又一般的6Cはガス配管は壁面内?下方より立ち上がっ
た状響で施工さ”11ているが、最近フレキ配管工法が
開発され壁面内?ガス配″Wが自由に7レキ7プルに配
管されるようになり、配管方向は従来のように限定され
なくなった。従ってガスコック本体の配管口が一定方向
であると配管ヲわざわざ迂回させなければならない等の
問題が発生する。
た状響で施工さ”11ているが、最近フレキ配管工法が
開発され壁面内?ガス配″Wが自由に7レキ7プルに配
管されるようになり、配管方向は従来のように限定され
なくなった。従ってガスコック本体の配管口が一定方向
であると配管ヲわざわざ迂回させなければならない等の
問題が発生する。
本発明は前記問題点?解消す0こと?目的としたもので
、ガスコック本体の配管口?所定の角度回動させ、壁面
内に埋設されたガス配管の配役方向に合わせることによ
りガスコック本体の設置方間?一定に保てる工うにした
ことにある。
、ガスコック本体の配管口?所定の角度回動させ、壁面
内に埋設されたガス配管の配役方向に合わせることによ
りガスコック本体の設置方間?一定に保てる工うにした
ことにある。
しかして不発明はガスコック本体乞、閉子及び操作摘み
等?備えたガス栓機構部、安全弁及びそのリセット部?
備えた安全機構部、並びにホース接続口とこrLらの谷
部を連通ずるガス通路J−り成る創部コック体と、ガス
配゛g口及び該ガス配管口から連絡するガス通路より成
るaft!配管fjj!続体と硬体割形成し、vJ記前
部コック体、こ形成しなフランジ部と後部配管接続体に
形成したフランジ部と?バッキングを介してが接させ、
かつ両7タンジ部?所定の間隔↑d8iにa数の14定
ねじで締着し、前部コック体、二対して後部配管@銃体
を所定の角度回動した位置に固定できるようにし式=こ
と?特徴とする安全弁付きガスコックである。
等?備えたガス栓機構部、安全弁及びそのリセット部?
備えた安全機構部、並びにホース接続口とこrLらの谷
部を連通ずるガス通路J−り成る創部コック体と、ガス
配゛g口及び該ガス配管口から連絡するガス通路より成
るaft!配管fjj!続体と硬体割形成し、vJ記前
部コック体、こ形成しなフランジ部と後部配管接続体に
形成したフランジ部と?バッキングを介してが接させ、
かつ両7タンジ部?所定の間隔↑d8iにa数の14定
ねじで締着し、前部コック体、二対して後部配管@銃体
を所定の角度回動した位置に固定できるようにし式=こ
と?特徴とする安全弁付きガスコックである。
本発明は以上・/)ように611部コック体だ対し、鏝
部配管接続体?所定の角度i+、!I仙し?7位置に固
定できるようにしt:ので、ガス配管u?、壁囲内に:
埋設されスーガス配管の配役方向に合わせることができ
6゜従ってガス配管の配役方向Qで関係なくガスコック
本体の設置方間髪一定に保って1v−rだ位置に設置I
!/す0ことができる。そj’Lに前部コック体と後部
配管接続体、ま谷々のフランジ部に/<ツキ、ング乞介
在させて密層しているのでガス漏洩の嵐れは全くない。
部配管接続体?所定の角度i+、!I仙し?7位置に固
定できるようにしt:ので、ガス配管u?、壁囲内に:
埋設されスーガス配管の配役方向に合わせることができ
6゜従ってガス配管の配役方向Qで関係なくガスコック
本体の設置方間髪一定に保って1v−rだ位置に設置I
!/す0ことができる。そj’Lに前部コック体と後部
配管接続体、ま谷々のフランジ部に/<ツキ、ング乞介
在させて密層しているのでガス漏洩の嵐れは全くない。
そして又本発明のガスコックは施工後においても、固定
ねじ?緩めれば1fi11部コック体r容易に取り外す
ことができるので、ガス槙の変換作業に伴う安全機構部
の交換に際してうま、前Sコック体?交換することで容
易に対応できる等の効果を奏する。
ねじ?緩めれば1fi11部コック体r容易に取り外す
ことができるので、ガス槙の変換作業に伴う安全機構部
の交換に際してうま、前Sコック体?交換することで容
易に対応できる等の効果を奏する。
以下本発明の実施例?図面について説明する。
図において(1)はガスコック本体で、前部コック体(
1α)と後部配管接続体(IA)とに分割形成しである
。前部コック体(1α)は上方に閉子(2)2回動自在
に内蔵し、該閉F(2)の5(3)は中介部材(4)r
りrして操作摘み(5)に連結してガス栓機信部を構成
し、閉子(2)の後側には該閉子(2)に形成しt:L
形ガス通路(61に連絡するガス通路田ゲ設け、その下
端部に安全弁t8+乞吊設すっと共に閉f(2)の俊5
INvで安全弁+81のリセット部(9)ゲ設けて安全
機構部を構成する。
1α)と後部配管接続体(IA)とに分割形成しである
。前部コック体(1α)は上方に閉子(2)2回動自在
に内蔵し、該閉F(2)の5(3)は中介部材(4)r
りrして操作摘み(5)に連結してガス栓機信部を構成
し、閉子(2)の後側には該閉子(2)に形成しt:L
形ガス通路(61に連絡するガス通路田ゲ設け、その下
端部に安全弁t8+乞吊設すっと共に閉f(2)の俊5
INvで安全弁+81のリセット部(9)ゲ設けて安全
機構部を構成する。
又前記操t′ll:l71iiみ(51の下方にホース
接続UOQを設け、該ホース接続口Q[lと閉子(2)
のL形ガス通路(6)間?ガス通路ODで連絡させる。
接続UOQを設け、該ホース接続口Q[lと閉子(2)
のL形ガス通路(6)間?ガス通路ODで連絡させる。
na記後部配管接続体(mA)には配管utta及び該
配管口(13と前記安全弁(8)間?連絡するガス通路
a3Y設けである。そして前部コック体(1α)の後側
に形成し式=7フランジIと後部配管#硬体(IA ”
)に形成したフランジ部aSVバッキング0e?介して
密着させ、両7タンジ部041(II ’2所定間隔置
tに複数の固定ねじαDで締着しt:ものである。尚第
1図乃全第3図に示す実施例はフランジ部a4Q!9
v円形に形成し、その周縁部r所定間隔置きに9本・9
固定ねじaηで締着したものである。従って前部コック
体(lα)に対してIlj部配管接続体(Ib)Y回動
させることにより第71メjに銅線で示したようCで配
yoα2の位!’?上下左右、二変侠できるIうにしt
:ものである。又第9図に示す実施間’;1 フランジ
部041(1口1方形に形成し、前部コック体(lα)
に対して恢部配青接続体(1b)の配貨Uθ3tr−上
下に変換できるようにしたものである。又前記安全弁+
3I Fよ上端に弁座tal k形成した芹筒t8j内
に球弁艷r収容しt二ものである。図中0秒は閉子(2
)に作用させたコイルスプリングを示す。
配管口(13と前記安全弁(8)間?連絡するガス通路
a3Y設けである。そして前部コック体(1α)の後側
に形成し式=7フランジIと後部配管#硬体(IA ”
)に形成したフランジ部aSVバッキング0e?介して
密着させ、両7タンジ部041(II ’2所定間隔置
tに複数の固定ねじαDで締着しt:ものである。尚第
1図乃全第3図に示す実施例はフランジ部a4Q!9
v円形に形成し、その周縁部r所定間隔置きに9本・9
固定ねじaηで締着したものである。従って前部コック
体(lα)に対してIlj部配管接続体(Ib)Y回動
させることにより第71メjに銅線で示したようCで配
yoα2の位!’?上下左右、二変侠できるIうにしt
:ものである。又第9図に示す実施間’;1 フランジ
部041(1口1方形に形成し、前部コック体(lα)
に対して恢部配青接続体(1b)の配貨Uθ3tr−上
下に変換できるようにしたものである。又前記安全弁+
3I Fよ上端に弁座tal k形成した芹筒t8j内
に球弁艷r収容しt二ものである。図中0秒は閉子(2
)に作用させたコイルスプリングを示す。
図面は本発明、こ係る安全弁付きガスコックの実施例r
示し?二もので、@/図は正面図、rg 、2図は底面
図、第3図は縦断側面図、第9図は別の実施例?示す正
面図′7′ある。 (1)〜ガスコック本体、(1α)〜前部フック体、(
lj)〜後部間″U暖枕体、(2)〜閉子、(6)〜操
作摘み、(6)〜L形ガス通路、to+−安全弁、(9
]〜リセツト餓a1〜ホース廣続り、 l力α11(1
m〜ガス通路、I(へ)〜7ランジ部、(10〜バンキ
ング、aθ〜固定ねじ。 時打出願人の名称 光陽産業株式会仕
示し?二もので、@/図は正面図、rg 、2図は底面
図、第3図は縦断側面図、第9図は別の実施例?示す正
面図′7′ある。 (1)〜ガスコック本体、(1α)〜前部フック体、(
lj)〜後部間″U暖枕体、(2)〜閉子、(6)〜操
作摘み、(6)〜L形ガス通路、to+−安全弁、(9
]〜リセツト餓a1〜ホース廣続り、 l力α11(1
m〜ガス通路、I(へ)〜7ランジ部、(10〜バンキ
ング、aθ〜固定ねじ。 時打出願人の名称 光陽産業株式会仕
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ガスコック本体?、閉子及び操作摘み等を備えたガス栓
機構部、安全弁及びそのリセット部を備えた安全機構部
、諒びにホース接続口とこれらの各部?連通するガス通
路エリ成る#郡コック体と。 ガス配管口及び該ガス配I#口刀島ら遅絡するガス通路
より成る後部配管接続体とに分割形成し、前記前部コッ
ク体に形成したフランジ部と後部配管接続体に形成した
フランジ部と馨バッキング促介してvM接させ、刀1つ
両7タンジ部?所定の間隔置きに鋏数の固定ねじで締清
し、前部コック体に対して後部配管接続体?所定の角度
1111111!7した位置に固定できるようにしtこ
と乞特徴とする安全弁付きガスコック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18814882A JPS5980580A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 安全弁付きガスコツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18814882A JPS5980580A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 安全弁付きガスコツク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980580A true JPS5980580A (ja) | 1984-05-10 |
Family
ID=16218584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18814882A Pending JPS5980580A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 安全弁付きガスコツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980580A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618472B2 (ja) * | 1977-12-17 | 1981-04-28 |
-
1982
- 1982-10-28 JP JP18814882A patent/JPS5980580A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618472B2 (ja) * | 1977-12-17 | 1981-04-28 |
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