JPS5981296A - 舶用舵軸のスラスト軸受け装置 - Google Patents
舶用舵軸のスラスト軸受け装置Info
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- JPS5981296A JPS5981296A JP19131782A JP19131782A JPS5981296A JP S5981296 A JPS5981296 A JP S5981296A JP 19131782 A JP19131782 A JP 19131782A JP 19131782 A JP19131782 A JP 19131782A JP S5981296 A JPS5981296 A JP S5981296A
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- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、舶用舵取装置に使用される舵軸のスラスト
方向の軸受けを行なう軸受は装置に関する。
方向の軸受けを行なう軸受は装置に関する。
従来、この種の軸受けは、甲板上に装着された軸受は本
体と、舵軸と一体の軸受は座台との対向面間に介在され
た軸受はメタ/I’を介してスラスト方向の軸受けを行
なっている。
体と、舵軸と一体の軸受は座台との対向面間に介在され
た軸受はメタ/I’を介してスラスト方向の軸受けを行
なっている。
ところで、上述の軸受はメタルは近年、金属材に代えて
焼付防止用の自己潤滑性を備えた樹脂材が用いられてい
るが、輸体の振動、歪、舵軸の傾き等に基づいた偏荷重
によって軸受は面は摩耗が激しく、舵取抵抗の増大を誘
引しやすい。
焼付防止用の自己潤滑性を備えた樹脂材が用いられてい
るが、輸体の振動、歪、舵軸の傾き等に基づいた偏荷重
によって軸受は面は摩耗が激しく、舵取抵抗の増大を誘
引しやすい。
特に近年多用されている樹脂材等は潤滑性の面ではすぐ
れているものの機械的強度の不足特に圧縮強度の不足に
基づいてクリープ現象が増大し、これによって舵軸の軸
芯が下って舵取抵抗が増大し、軸受は部の損傷に基づい
た舵取装置の機能低下および軸受はメタル自体の寿命低
下を余儀なくされてiた。
れているものの機械的強度の不足特に圧縮強度の不足に
基づいてクリープ現象が増大し、これによって舵軸の軸
芯が下って舵取抵抗が増大し、軸受は部の損傷に基づい
た舵取装置の機能低下および軸受はメタル自体の寿命低
下を余儀なくされてiた。
そこでこの発明は、舵取装置の機能が低下することなく
、1九軸受はメタ!が寿命低下することのない舶用舵軸
のスラスト軸受は装置の提供を目的とする。
、1九軸受はメタ!が寿命低下することのない舶用舵軸
のスラスト軸受は装置の提供を目的とする。
そしてこの発明によれば、軸受はメタルの上面に潤滑材
を被着した潤滑板を備えるとともに、下面に断面を屈曲
形成した渦巻き状の緩衝部材を備えであるため、軸受は
面に偏荷重による焼付きを誘起しようとするも、上面の
潤滑材によって摺動特性を発揮する一方、この潤滑材は
潤滑板と一体に形成されているため、圧縮強さや耐摩耗
性にすぐれた効果を発揮する。
を被着した潤滑板を備えるとともに、下面に断面を屈曲
形成した渦巻き状の緩衝部材を備えであるため、軸受は
面に偏荷重による焼付きを誘起しようとするも、上面の
潤滑材によって摺動特性を発揮する一方、この潤滑材は
潤滑板と一体に形成されているため、圧縮強さや耐摩耗
性にすぐれた効果を発揮する。
さらに、下面は断面を屈曲形成した緩衝部材を備えてい
るため、この屈曲部にて偏荷重に基づいた圧縮力を吸収
し、常に円滑な舵取機能を維持できるのみならず、軸受
は部分の保護とその耐久性の向上に基づいた軸受装置の
確実な寿命延長を図ることができる。
るため、この屈曲部にて偏荷重に基づいた圧縮力を吸収
し、常に円滑な舵取機能を維持できるのみならず、軸受
は部分の保護とその耐久性の向上に基づいた軸受装置の
確実な寿命延長を図ることができる。
また緩衝部材は単体に限らず、小型の渦巻き状に形成し
、これらを交換可能に周方向に分割形成された軸受はメ
タルの分割部に対応して配設し、適宜交換可能に設ける
こともできる。
、これらを交換可能に周方向に分割形成された軸受はメ
タルの分割部に対応して配設し、適宜交換可能に設ける
こともできる。
このような特徴を有するこの発明の一実施例を以下図面
に基づいて詳述する。
に基づいて詳述する。
第1図は舶用舵取装置1の軸受は構造を示し、これは船
体後部の甲板2上に装着される軸受は本体8と、この軸
受は本体8に軸支され、下端VC&(図外)を有する舵
軸4と、この舵軸4の上部と固着して軸受は本体8の上
面に載置される軸受は座台5とから構成される。
体後部の甲板2上に装着される軸受は本体8と、この軸
受は本体8に軸支され、下端VC&(図外)を有する舵
軸4と、この舵軸4の上部と固着して軸受は本体8の上
面に載置される軸受は座台5とから構成される。
上述の軸受は本体8は、中央部に舵軸4を軸支するため
の縦貫孔が形成され、その内周面に舵軸4に対する円筒
形のラジアル軸受け6が装着され、また上面には同様に
舵軸4に対する環状のスラスト軸受け7が装着されてお
シ、下面を甲板2に固設した環状の固定基盤8上に固定
して取付けている。
の縦貫孔が形成され、その内周面に舵軸4に対する円筒
形のラジアル軸受け6が装着され、また上面には同様に
舵軸4に対する環状のスラスト軸受け7が装着されてお
シ、下面を甲板2に固設した環状の固定基盤8上に固定
して取付けている。
9は海水の浸入を防止するためのパツキンである。
上述のラジアル軸受け6は、金属材にて舵軸4を回動自
在に支承し得る大きさの円筒形に形成するとともに、潤
滑機能をもたせるために内周全面に潤滑性の樹脂材装着
用の凹部または貫通孔を適宜形成し、これに樹脂を装着
して自己潤滑性をも九せて軸受は本体8の内周面に要す
れば躯軸スリーブ10を介して嵌着する。
在に支承し得る大きさの円筒形に形成するとともに、潤
滑機能をもたせるために内周全面に潤滑性の樹脂材装着
用の凹部または貫通孔を適宜形成し、これに樹脂を装着
して自己潤滑性をも九せて軸受は本体8の内周面に要す
れば躯軸スリーブ10を介して嵌着する。
これによって舵軸4の周面は無給油式に支承される。
上述のスラスト軸受け7は、軸受は本体8の上面円周上
に形成された環状四部llに嵌入固定され、その上面に
上述の軸受は座台5が対設されてこのスラスト軸受け7
を介して軸受は座台5と一体の舵軸4は円滑に摺動支持
される。
に形成された環状四部llに嵌入固定され、その上面に
上述の軸受は座台5が対設されてこのスラスト軸受け7
を介して軸受は座台5と一体の舵軸4は円滑に摺動支持
される。
すなわち、このスラスト軸受け7は、第2図および第8
図に示すように、軸受は座台5の下面全体を支承すべく
環状でかつ装着性および個々に取替え可能なように周方
向に分割形成して設け、この分割されて扇形に設けられ
た一つの軸受はメタル本体12の上面には潤滑材18を
被着した潤滑板14が装着され、下面には緩衝部材15
が装着されている。
図に示すように、軸受は座台5の下面全体を支承すべく
環状でかつ装着性および個々に取替え可能なように周方
向に分割形成して設け、この分割されて扇形に設けられ
た一つの軸受はメタル本体12の上面には潤滑材18を
被着した潤滑板14が装着され、下面には緩衝部材15
が装着されている。
上述の潤滑板14は、第4図に示すように、軸受はメタ
ル本体12と同形の扇形状に形成されたステンレス薄板
16の表面全体に潤滑材を被着するための多数の充填孔
17が形成され、このステンレス薄板16の表面に四ふ
つ化エチレン樹脂にグラスファイバー、カーボンファイ
バー等の充填材を配合した自己潤滑性を備えた潤滑材1
8を被着して設け、このように形成された潤滑板14を
軸受はメタル本体12の上面に溶接等によって一体に固
着して設けている。
ル本体12と同形の扇形状に形成されたステンレス薄板
16の表面全体に潤滑材を被着するための多数の充填孔
17が形成され、このステンレス薄板16の表面に四ふ
つ化エチレン樹脂にグラスファイバー、カーボンファイ
バー等の充填材を配合した自己潤滑性を備えた潤滑材1
8を被着して設け、このように形成された潤滑板14を
軸受はメタル本体12の上面に溶接等によって一体に固
着して設けている。
上述の緩衝部1’15は、第5図に示すように、断面V
形状のステンレス帯板18の内側にテープ状の充填討入
シ四ふつ化エチレン樹脂等のテープ状潤滑材19を重ね
合わせた状態で渦巻き状に巻き付けて形成し、これを軸
受はメタル本体12の下面に突設した固定環20内に嵌
合固定して設けている。
形状のステンレス帯板18の内側にテープ状の充填討入
シ四ふつ化エチレン樹脂等のテープ状潤滑材19を重ね
合わせた状態で渦巻き状に巻き付けて形成し、これを軸
受はメタル本体12の下面に突設した固定環20内に嵌
合固定して設けている。
すなわち、この緩衝部材15は、断面V形状の鋭角部を
外面側にして渦巻き形成しておシ、軸受はメタル本体1
2へ装着した際は、鋭角部分の外周囲が固定環20の内
周面で係止される一方、この固定環20の下面よシ下方
に緩衝部材15が突出した状態に設けられる。
外面側にして渦巻き形成しておシ、軸受はメタル本体1
2へ装着した際は、鋭角部分の外周囲が固定環20の内
周面で係止される一方、この固定環20の下面よシ下方
に緩衝部材15が突出した状態に設けられる。
なお、この緩衝部材15は分割されたー軸受はメタル本
体12に対し2個ないし8個装着され、これら緩衝部材
15.15によって軸受はメタル本休12’を保護すべ
く支承している。
体12に対し2個ないし8個装着され、これら緩衝部材
15.15によって軸受はメタル本休12’を保護すべ
く支承している。
上述のテープ状潤滑材19は、断面■形状のステンレス
帯体18と重ね合わせて渦巻き状に設けることによシ、
このテープ状潤滑材19がステンレス帯体18間の潤滑
作用を施して金属間どうしの摩擦による騒音や摩耗を防
止してこの緩衝部材15の動きを円滑なものにしている
。
帯体18と重ね合わせて渦巻き状に設けることによシ、
このテープ状潤滑材19がステンレス帯体18間の潤滑
作用を施して金属間どうしの摩擦による騒音や摩耗を防
止してこの緩衝部材15の動きを円滑なものにしている
。
21は着脱等の取扱い性を考慮した軸受はメタル本体の
般送用孔である。
般送用孔である。
このように構成された舶用舵軸のスラスト軸受は装置は
、船体の振動等に基づいて舵軸4に上下方向の圧縮荷重
が加わった場合、スラスト軸受は部下面の緩衝部材15
がバネ座金的な緩衝機能を発揮し、特にある傾きをもっ
た圧縮方向の偏荷重に対してはその対応方向に応じた吸
収機能を発揮して常に均一なスラスト軸受は面を呈する
。
、船体の振動等に基づいて舵軸4に上下方向の圧縮荷重
が加わった場合、スラスト軸受は部下面の緩衝部材15
がバネ座金的な緩衝機能を発揮し、特にある傾きをもっ
た圧縮方向の偏荷重に対してはその対応方向に応じた吸
収機能を発揮して常に均一なスラスト軸受は面を呈する
。
またその際に舵軸4を回動操作した場合、上述の緩衝機
能を発揮しつつスラスト軸受は面の潤滑板14にて円滑
な摺動面を呈し、常に許容面圧下で舵軸4を軸支し得る
。
能を発揮しつつスラスト軸受は面の潤滑板14にて円滑
な摺動面を呈し、常に許容面圧下で舵軸4を軸支し得る
。
一方、ラジアル軸受け6部は、スラスト軸受は面と相俟
って、同様の潤滑材に基づいた潤滑機能を発揮して舵軸
4に対する円滑な摺動面を呈する。
って、同様の潤滑材に基づいた潤滑機能を発揮して舵軸
4に対する円滑な摺動面を呈する。
なお、上述の一実施例においては緩衝部材の断面をV形
状に形成したが、これに限らず緩衝機能が得られる屈曲
した断面U形、W形等の任意形状に設けてもよい。
状に形成したが、これに限らず緩衝機能が得られる屈曲
した断面U形、W形等の任意形状に設けてもよい。
次に、この発明のスラスト軸受は装置の種々の特性′I
!i−求めた実験結果を示す。
!i−求めた実験結果を示す。
第6図は圧縮特性を求めた実験結果を示し、温度および
血圧によって、圧縮歪量は増大するが、その値は極めて
小さい。
血圧によって、圧縮歪量は増大するが、その値は極めて
小さい。
すなわち圧縮変形が、ごくわずかで高荷重に対する軸受
は性能がすぐれていることが認められる。
は性能がすぐれていることが認められる。
ま次第7図はスラスト摺動面の摺動特性を示し、長期使
用においても潤滑板に埋込まれた潤滑材の潤滑作用によ
って安定した低摩擦係数を維持し得ることがわかる。
用においても潤滑板に埋込まれた潤滑材の潤滑作用によ
って安定した低摩擦係数を維持し得ることがわかる。
さらに第8図は緩衝部材の圧縮復元特性を示し、圧縮応
力に比例して圧縮歪も増大するが、その復元性能は常に
高い復元値を示し、特に高圧縮応力にすぐれた復元機能
を発揮することが認められる。
力に比例して圧縮歪も増大するが、その復元性能は常に
高い復元値を示し、特に高圧縮応力にすぐれた復元機能
を発揮することが認められる。
図面はこの発明の一実施例を示し、
@1図は舶用舵取装置の軸受は構造を示す要部縦断面図
。 第2図はそのスラスト軸受は装置の平面図。 第8図は第2図のA−A断面図。 第4図は軸受はメタル本体上面に装着される潤滑板を示
す一部拡大斜視図。 第5図は軸受はメタル本体の下面に装着される緩衝部材
を示す拡大斜視図。 第6図はスラスト軸受は装置の圧縮特性を示す図。 第7図はその摺動特性を示す図。 第8図はその圧縮復元特性を示す図である。 8・・・軸受は本体 4・・・舵 軸5・・・軸
受は座台 7・・・スラスト軸受け12・・・軸
受はメタル本体 18・・・潤滑材 14・・・潤滑板15・・
・緩衝部材 第1図 ノ 第2図 7 第3図 第4図 1ム 1 第5図 1ら 第6図 第7図 5tII臣喧(哨)
。 第2図はそのスラスト軸受は装置の平面図。 第8図は第2図のA−A断面図。 第4図は軸受はメタル本体上面に装着される潤滑板を示
す一部拡大斜視図。 第5図は軸受はメタル本体の下面に装着される緩衝部材
を示す拡大斜視図。 第6図はスラスト軸受は装置の圧縮特性を示す図。 第7図はその摺動特性を示す図。 第8図はその圧縮復元特性を示す図である。 8・・・軸受は本体 4・・・舵 軸5・・・軸
受は座台 7・・・スラスト軸受け12・・・軸
受はメタル本体 18・・・潤滑材 14・・・潤滑板15・・
・緩衝部材 第1図 ノ 第2図 7 第3図 第4図 1ム 1 第5図 1ら 第6図 第7図 5tII臣喧(哨)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、甲板上に装着された軸受は本体と軸受は座台を介し
て舵軸を回動自在に軸支する舶用舵軸のスラスト軸受は
装置であって、 前記軸受は本体とその上面に対設される軸受は座台との
対向面間に介在される軸受はメタルの上面に潤滑材を被
着した潤滑板を装着するとともに、下面に断面を屈曲形
成した渦巻き状の緩衝部材を備えて、前記軸受は本体と
軸受は座台との対向面間に介在したことを特徴とする舶
用舵軸のスラスト軸受は装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19131782A JPS5981296A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 舶用舵軸のスラスト軸受け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19131782A JPS5981296A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 舶用舵軸のスラスト軸受け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5981296A true JPS5981296A (ja) | 1984-05-10 |
| JPH0218279B2 JPH0218279B2 (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=16272541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19131782A Granted JPS5981296A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 舶用舵軸のスラスト軸受け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5981296A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012052663A (ja) * | 2010-09-01 | 2012-03-15 | Becker Marine Systems Gmbh & Co Kg | 舵軸受用の軸受素子 |
| JP2012121473A (ja) * | 2010-12-09 | 2012-06-28 | Nissan Motor Co Ltd | ローラ式摩擦伝動ユニット |
| CN103434631A (zh) * | 2013-08-20 | 2013-12-11 | 张晓荣 | 一种内河船舶用舵承 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53103055U (ja) * | 1977-01-26 | 1978-08-19 |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP19131782A patent/JPS5981296A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53103055U (ja) * | 1977-01-26 | 1978-08-19 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012052663A (ja) * | 2010-09-01 | 2012-03-15 | Becker Marine Systems Gmbh & Co Kg | 舵軸受用の軸受素子 |
| US9758231B2 (en) | 2010-09-01 | 2017-09-12 | Becker Marine Systems Gmbh & Co. Kg | Rudder bearing |
| JP2012121473A (ja) * | 2010-12-09 | 2012-06-28 | Nissan Motor Co Ltd | ローラ式摩擦伝動ユニット |
| CN103434631A (zh) * | 2013-08-20 | 2013-12-11 | 张晓荣 | 一种内河船舶用舵承 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0218279B2 (ja) | 1990-04-25 |
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