JPS598178A - 磁気デイスクの回転駆動装置 - Google Patents
磁気デイスクの回転駆動装置Info
- Publication number
- JPS598178A JPS598178A JP11629482A JP11629482A JPS598178A JP S598178 A JPS598178 A JP S598178A JP 11629482 A JP11629482 A JP 11629482A JP 11629482 A JP11629482 A JP 11629482A JP S598178 A JPS598178 A JP S598178A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hub
- spindle
- disk
- cartridge
- magnetic disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/022—Positioning or locking of single discs
- G11B17/028—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation
- G11B17/03—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation in containers or trays
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、駆動モータによって回転部itハされるスピ
ンドルハブと、磁気ディジのディスクハブとをピンによ
って回転結合してなる41B気デイスクの回転駆動装置
に関するものである。
ンドルハブと、磁気ディジのディスクハブとをピンによ
って回転結合してなる41B気デイスクの回転駆動装置
に関するものである。
最近の磁気ディスク装置として、4a ’s<1.ディ
スクを収納したカートリッジをディスク回転駆動位1!
′に移送して装着し、この位置で磁気ディスクのディス
クハブがスピンドルハブと押えパッドにより挾持されて
回転駆動されるものが提案されている。
スクを収納したカートリッジをディスク回転駆動位1!
′に移送して装着し、この位置で磁気ディスクのディス
クハブがスピンドルハブと押えパッドにより挾持されて
回転駆動されるものが提案されている。
このような方式の一例として第1図に示す<)のかある
。
。
第1図におい1、+lPtン、ディスク(1)はカート
リッジ(2)内に収納されており、カート’J ソジ(
2)ハ図示しないキャリアに保持されて移動さノL1
ディスクハブ(3)が回転軸(4)と一体のスビノドル
ノヘブ(5)−、I=に乗せられると共に、器枠(6)
に丁降伺勢されて取付けらfまた板バネ(7)全弁して
回転自在の・・ブ押え(8)がディスクハブ(3) f
/(m押しつけられ、スピンドルノ゛・ブ(5)、磁気
ディスク(1)、ハブ押え(8)が一体に回転するよう
になっている。
リッジ(2)内に収納されており、カート’J ソジ(
2)ハ図示しないキャリアに保持されて移動さノL1
ディスクハブ(3)が回転軸(4)と一体のスビノドル
ノヘブ(5)−、I=に乗せられると共に、器枠(6)
に丁降伺勢されて取付けらfまた板バネ(7)全弁して
回転自在の・・ブ押え(8)がディスクハブ(3) f
/(m押しつけられ、スピンドルノ゛・ブ(5)、磁気
ディスク(1)、ハブ押え(8)が一体に回転するよう
になっている。
し刀jしながら」二記のようにディスクハフ゛(3)全
スピンドルハブ(5)とノ・ブ押え(8)との間で挟持
し7、これらの圧接力によってスピンドル・・ブ(5)
の回転をディスクハブ(3)に伝えるように構成した場
合Vrcは、磁気ディスクの記録・祠生中、ティスフ面
には、磁気ヘッド(9Hl11に圧接するパッド(10
)の摩擦力がかかるから、スピンドルノ・ブ(5)とデ
ィスク・・ブ(3)とか、この摩腟力に打ち勝って一体
回転するためには、・・ブ押え(8)の圧接力を強いも
のにしなければならず、その結果回転軸(4)に大きな
スラスト力が加わり、回転軸(4)がモータのロータ軸
であるよに うな場合養モータの寿命に悪影響を及ぼす欠点力ある。
スピンドルハブ(5)とノ・ブ押え(8)との間で挟持
し7、これらの圧接力によってスピンドル・・ブ(5)
の回転をディスクハブ(3)に伝えるように構成した場
合Vrcは、磁気ディスクの記録・祠生中、ティスフ面
には、磁気ヘッド(9Hl11に圧接するパッド(10
)の摩擦力がかかるから、スピンドルノ・ブ(5)とデ
ィスク・・ブ(3)とか、この摩腟力に打ち勝って一体
回転するためには、・・ブ押え(8)の圧接力を強いも
のにしなければならず、その結果回転軸(4)に大きな
スラスト力が加わり、回転軸(4)がモータのロータ軸
であるよに うな場合養モータの寿命に悪影響を及ぼす欠点力ある。
!、た、ディスク/・ブ(3)に回q九達用の孔を設り
ると共にスピンドル・・ブ(5)には該孔と係合するた
めのピンを上下動自在かつ弱いバネで突出付勢して設け
ることも考えられるが、上記の例と同様にイ1′Pt気
ヘッド(9)とパッド(10)との摩擦力との関係や、
磁気ディスク(1)のディスク・・ブ(3)全スピンド
ルハブ(5)ニ押1〜つけるための・・ブ押え(8)の
押圧力の設定が難かしく、場合によってはディスクハブ
の孔とスピンドルハブのピンとが係合せずに回転を始め
てし甘い、磁気ヘッドとパッドとの厚°擦力が何らかの
理由によって犬きくなった時に、ディスクハブとスピン
ドルハブとの間でスリップをして正規の如くディスクハ
ブの孔とスピンドルハブのピンとが係合するという状態
が生じてし甘う可能性もある。
ると共にスピンドル・・ブ(5)には該孔と係合するた
めのピンを上下動自在かつ弱いバネで突出付勢して設け
ることも考えられるが、上記の例と同様にイ1′Pt気
ヘッド(9)とパッド(10)との摩擦力との関係や、
磁気ディスク(1)のディスク・・ブ(3)全スピンド
ルハブ(5)ニ押1〜つけるための・・ブ押え(8)の
押圧力の設定が難かしく、場合によってはディスクハブ
の孔とスピンドルハブのピンとが係合せずに回転を始め
てし甘い、磁気ヘッドとパッドとの厚°擦力が何らかの
理由によって犬きくなった時に、ディスクハブとスピン
ドルハブとの間でスリップをして正規の如くディスクハ
ブの孔とスピンドルハブのピンとが係合するという状態
が生じてし甘う可能性もある。
本発明は、上記の欠点に対して、スピンドルハブにディ
スクハブ、駆動用のピンヲ同定して、又は強いバネ付勢
して設けると共に、ディスクカートリッジの回転駆動位
置への移送時において王制磁気ディスクのハブがスピン
ドルハブに設けた上記駆動用ピンに乗り上げた時、上記
ディスクカートリッジのケースが磁気ディスクのハブと
圧接するように構成1〜、該圧接力を利用1−7でスピ
ンドル・・ブだけ全回転させ、スピンドルノ・ブの回転
が一回転するまでに確実にディスクツ・ブの保合用孔と
スピンドルハブのピンとか保合できるようにしたもので
、以下図面により本発明の一実施例を敗明する。
スクハブ、駆動用のピンヲ同定して、又は強いバネ付勢
して設けると共に、ディスクカートリッジの回転駆動位
置への移送時において王制磁気ディスクのハブがスピン
ドルハブに設けた上記駆動用ピンに乗り上げた時、上記
ディスクカートリッジのケースが磁気ディスクのハブと
圧接するように構成1〜、該圧接力を利用1−7でスピ
ンドル・・ブだけ全回転させ、スピンドルノ・ブの回転
が一回転するまでに確実にディスクツ・ブの保合用孔と
スピンドルハブのピンとか保合できるようにしたもので
、以下図面により本発明の一実施例を敗明する。
第2図は、本発明におりつる磁気ディスク装置の倶j曲
図ケ示すもので、カートリッジ(111にキャリッジ(
12)に挿入した状態を示すものである。キャリッジ(
12)は図示しない器粋に移動可能に保持されており、
キャリッジ(12)の上面板(13)に調整ネジ(14
)が当接することにより、スピンドルノ・ブ(15)と
対向する・・ブ押え(16)は上昇位置に保たれており
、またキャリッジ(12) に延長して設けた突片(
17)に突部(18)が尚接することにより、磁気ヘッ
ド(19)に対向するパッド(20)も上昇位置に保持
づれている。ハブ押え(16)及びパッド(20)はそ
れぞれ板バネ(21)k介して器粋に固定され、それぞ
れ下降付勢されているものである。キャリッジ(12)
の上面板(13)には、カートリッジ+11.)k下側
、即ちスピンドルハブ(15)側に押圧する板バネ(2
2)が設けである。尚、(23)はディスク・・ブ(2
4)を有する、カートリッジ(11)内のイ1剋気ティ
スクである。
図ケ示すもので、カートリッジ(111にキャリッジ(
12)に挿入した状態を示すものである。キャリッジ(
12)は図示しない器粋に移動可能に保持されており、
キャリッジ(12)の上面板(13)に調整ネジ(14
)が当接することにより、スピンドルノ・ブ(15)と
対向する・・ブ押え(16)は上昇位置に保たれており
、またキャリッジ(12) に延長して設けた突片(
17)に突部(18)が尚接することにより、磁気ヘッ
ド(19)に対向するパッド(20)も上昇位置に保持
づれている。ハブ押え(16)及びパッド(20)はそ
れぞれ板バネ(21)k介して器粋に固定され、それぞ
れ下降付勢されているものである。キャリッジ(12)
の上面板(13)には、カートリッジ+11.)k下側
、即ちスピンドルハブ(15)側に押圧する板バネ(2
2)が設けである。尚、(23)はディスク・・ブ(2
4)を有する、カートリッジ(11)内のイ1剋気ティ
スクである。
ディスクのハブ(24)には、スピンドルハブ(15)
に固ボした51.駆動用ピン(25)が嵌入するための
保合用孔(26)が設けられである。寸だ(27)はス
ピンドルハブけ5)f:回転駆動するためのモータであ
る。
に固ボした51.駆動用ピン(25)が嵌入するための
保合用孔(26)が設けられである。寸だ(27)はス
ピンドルハブけ5)f:回転駆動するためのモータであ
る。
第2図の状態でカートリッジ(11)’に右方に移動さ
せディスクのハブ(24)の中心孔がスピンドルハブ(
15)の中心軸(28)と一致する位置に到達させると
、キャリッジ(12)U図示しないバネ+Cより下降さ
せられスピンドルハブ(15)上にディスクハブ(24
)が取りつけられる。
せディスクのハブ(24)の中心孔がスピンドルハブ(
15)の中心軸(28)と一致する位置に到達させると
、キャリッジ(12)U図示しないバネ+Cより下降さ
せられスピンドルハブ(15)上にディスクハブ(24
)が取りつけられる。
この時、スピンドルハブ(15)」二の駆dυ1用ピン
(25)の位置と磁気ディスク(23)のハブ(24)
に設けた保合用孔(26)の位置とがズしていたとする
と、ディスクハブ(24)は駆動用ピン(25)の上に
乗り上げ、スピンドルハブ(15)上首で落ちと寸ない
(第3図参照)。一方この時、キャリッジ(12)の上
面板(13)よりカートリッジ(11)の上面を押えつ
ける板バネ(22)により、カートリッジ(II)はス
ピンドルハブ(15)側に押えつりられているから、デ
ィスクハブ(24)よりディスク半径方向に突出してい
る・・ブ外径+flS(29)にカー トリッジ(11
)のケースの縁部(3(1)がfF接することとなる。
(25)の位置と磁気ディスク(23)のハブ(24)
に設けた保合用孔(26)の位置とがズしていたとする
と、ディスクハブ(24)は駆動用ピン(25)の上に
乗り上げ、スピンドルハブ(15)上首で落ちと寸ない
(第3図参照)。一方この時、キャリッジ(12)の上
面板(13)よりカートリッジ(11)の上面を押えつ
ける板バネ(22)により、カートリッジ(II)はス
ピンドルハブ(15)側に押えつりられているから、デ
ィスクハブ(24)よりディスク半径方向に突出してい
る・・ブ外径+flS(29)にカー トリッジ(11
)のケースの縁部(3(1)がfF接することとなる。
この状態でモータ(27)が回転駆動され、スピンドル
ハフ真15)が回転を始めると、ディスクハブ(24)
K u:、スピンドルハブ(15)の、駆動用ピン(
25)の回転半径よりも大きな回転半径で、ノ・ブ外径
部(29)とカートリッジ(11)の縁部(30)との
摩擦力が加わるから、ディスクハブ(24)即ち磁気デ
ィスク(23)がスピンドルハブ(15)の駆動用ピン
(25)による摩擦力だけで回転を始めることはなく、
その結果スピンドルハブ(15)だけが回転し1.II
K !fil用ピン(25)とハブ(24)に設けた保
合用孔(26)との位置が一致すると、ディスクハブ(
24)は正規の位置捷で下降してスピンドルハブ(15
)の11駆動用ヒノ(25)14係合川孔(26)内に
嵌入11、スピンドル・・ブ(15)トティスクハブ(
24)は一体に回転することかできる(第4図参照)。
ハフ真15)が回転を始めると、ディスクハブ(24)
K u:、スピンドルハブ(15)の、駆動用ピン(
25)の回転半径よりも大きな回転半径で、ノ・ブ外径
部(29)とカートリッジ(11)の縁部(30)との
摩擦力が加わるから、ディスクハブ(24)即ち磁気デ
ィスク(23)がスピンドルハブ(15)の駆動用ピン
(25)による摩擦力だけで回転を始めることはなく、
その結果スピンドルハブ(15)だけが回転し1.II
K !fil用ピン(25)とハブ(24)に設けた保
合用孔(26)との位置が一致すると、ディスクハブ(
24)は正規の位置捷で下降してスピンドルハブ(15
)の11駆動用ヒノ(25)14係合川孔(26)内に
嵌入11、スピンドル・・ブ(15)トティスクハブ(
24)は一体に回転することかできる(第4図参照)。
伺この場合に、・・ブ押冗(16)を下降イマ]勢する
ためのバネ力は小さいものでよい。
ためのバネ力は小さいものでよい。
上述の実施例においては、スピンドルハブ(15)に、
駆動用ピン(25)をfF、I定するようにしたが、こ
の1駆動用ピンは、カー トリッジを装填した時、ディ
スクハブが駆動用ピンに乗り上げ、そのディスクハブが
カートリッジのケースと圧接できる強さであれ(ば、上
下動可能かつバネで突出刊勢する+1・lf成としても
よい。
駆動用ピン(25)をfF、I定するようにしたが、こ
の1駆動用ピンは、カー トリッジを装填した時、ディ
スクハブが駆動用ピンに乗り上げ、そのディスクハブが
カートリッジのケースと圧接できる強さであれ(ば、上
下動可能かつバネで突出刊勢する+1・lf成としても
よい。
以上説明した如く本発明によれは、ハブ押えの伺勢バネ
力を強くする必要かないと共に、ディスクハブがスピン
ドルハブに設けた駆Lv団1ピンに乗り上げても、スピ
ンドルハブが最初の1回転をする間K #、 ’Rに駆
動用ピンとディスクハブの係合用孔とを係片さセーるこ
とかできるものであるから、確実な磁気ディスクの回転
駆動を達成できるものである。
力を強くする必要かないと共に、ディスクハブがスピン
ドルハブに設けた駆Lv団1ピンに乗り上げても、スピ
ンドルハブが最初の1回転をする間K #、 ’Rに駆
動用ピンとディスクハブの係合用孔とを係片さセーるこ
とかできるものであるから、確実な磁気ディスクの回転
駆動を達成できるものである。
第1Nは本発明の解決課題を説明するための4%気ディ
スク回転、!!J< Fiter装置の側面図、a↓2
1火1 i=1本発明の磁気ディスク回転駆動装置を示
す側面図、第3図、第4図は同要部を示す細断面図であ
る。 11 ・ディスクカートリッジ、 12・キャリッジ、
15 スピンドルノ・ブ、16・・・)・ブ押え、
19・・・1丑気ヘツド、 22・・・板バネ、 23
・・・磁気ディスク、 24 ティスクノーブ、
25・・駆動用ピン、26・係合用孔、 29・・ノ・
プ外径部、 30・・・縁部、特rr出願人 株式会社三協精機製作所
スク回転、!!J< Fiter装置の側面図、a↓2
1火1 i=1本発明の磁気ディスク回転駆動装置を示
す側面図、第3図、第4図は同要部を示す細断面図であ
る。 11 ・ディスクカートリッジ、 12・キャリッジ、
15 スピンドルノ・ブ、16・・・)・ブ押え、
19・・・1丑気ヘツド、 22・・・板バネ、 23
・・・磁気ディスク、 24 ティスクノーブ、
25・・駆動用ピン、26・係合用孔、 29・・ノ・
プ外径部、 30・・・縁部、特rr出願人 株式会社三協精機製作所
Claims (1)
- 磁気テイスクを内部に収納したディスクカートリノンと
、該カートリッジを回転駆動位置に移送するためのキャ
リッジと、上記カートリッジ内の磁気ディスクを回転駆
動するためのスピンドルハブと、該スピンドルハブ上に
設けられた小動用ピンと、該駆動用ピンと係合可能に上
記磁気ディスクのハブに設けた保合用孔と、上記キャリ
ッジ内のディスクカートリッジ全上記スピンドルハブ側
に伺勢する弾性手段とを備え、上記ディスクカートリッ
ジの回転駆動位置への移送時において、上記磁気ディス
クのハブがスピンドルハブの、駆動用ピンに乗り上げた
時、上記ディスクカートリッジが前記弾性手段の作用に
よって上記磁気ディスクのハブと圧接する114戚とな
17、該磁気ディスクのハブに対して上記スピンドルハ
ブ上の駆動用ピンを回転させることにより、該駆即1用
ピンが磁気ディスクの・・ブに設けた係合用孔に嵌入し
、上記スピンドルハブと上記磁気ディスクとか一体回転
するよう構成してなる磁気ディスクの(ロ)転駆動装置
貞。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11629482A JPS598178A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 磁気デイスクの回転駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11629482A JPS598178A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 磁気デイスクの回転駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598178A true JPS598178A (ja) | 1984-01-17 |
| JPS6258063B2 JPS6258063B2 (ja) | 1987-12-03 |
Family
ID=14683467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11629482A Granted JPS598178A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 磁気デイスクの回転駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598178A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62262260A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-14 | Ricoh Co Ltd | デイスクドライブ装置のデイスク保持機構 |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11629482A patent/JPS598178A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62262260A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-14 | Ricoh Co Ltd | デイスクドライブ装置のデイスク保持機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6258063B2 (ja) | 1987-12-03 |
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