JPS5982233A - アンロ−ダの運転方法 - Google Patents
アンロ−ダの運転方法Info
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- JPS5982233A JPS5982233A JP57190855A JP19085582A JPS5982233A JP S5982233 A JPS5982233 A JP S5982233A JP 57190855 A JP57190855 A JP 57190855A JP 19085582 A JP19085582 A JP 19085582A JP S5982233 A JPS5982233 A JP S5982233A
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- JP
- Japan
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- point
- bucket
- straight line
- safety
- safety point
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G67/00—Loading or unloading vehicles
- B65G67/60—Loading or unloading ships
- B65G67/606—Loading or unloading ships using devices specially adapted for bulk material
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C67/00—Preparation of carboxylic acid esters
- C07C67/36—Preparation of carboxylic acid esters by reaction with carbon monoxide or formates
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/582—Recycling of unreacted starting or intermediate materials
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はアンローダの運転方法に関するものである。
アノローダ1は、第1図の如< 、 桁l b上をトロ
リー18が左右に横行し、トロリー1a上のウィンチl
cからのローブldで吊ったバケット1eを船3内から
ホッパ2上方まで運び、船3内でバケツ)leにより掴
んだ荷をホッパ2内へバケットIeから放出する作業を
行う。
リー18が左右に横行し、トロリー1a上のウィンチl
cからのローブldで吊ったバケット1eを船3内から
ホッパ2上方まで運び、船3内でバケツ)leにより掴
んだ荷をホッパ2内へバケットIeから放出する作業を
行う。
従来のアンローダ自動運転方法においてパケン)1eの
油側から陸側への移動開始期決定は、第1図に示す如く
船3の岸壁側ハノチロ付近でバケy)leがハソチロに
当らぬような1点に安全点Pを定め、このP点を通る直
線Aをアンローダ機上6iL)!制御装置にて仮想し、
バケノ)Ieがこの直線Aに交わる点オでウィン)lc
で巻き上げられると自動的にトロII −1aを陸側へ
横行させバケノ)1 eの陸側への移動を開始させるよ
う制御させている。演算制御装置として1i、電子計算
機あるいはP L C(Programal)le L
ogic Controllor )が採用される。
油側から陸側への移動開始期決定は、第1図に示す如く
船3の岸壁側ハノチロ付近でバケy)leがハソチロに
当らぬような1点に安全点Pを定め、このP点を通る直
線Aをアンローダ機上6iL)!制御装置にて仮想し、
バケノ)Ieがこの直線Aに交わる点オでウィン)lc
で巻き上げられると自動的にトロII −1aを陸側へ
横行させバケノ)1 eの陸側への移動を開始させるよ
う制御させている。演算制御装置として1i、電子計算
機あるいはP L C(Programal)le L
ogic Controllor )が採用される。
ここで直線Aは勾配をOにとったり (水平直線)ある
いはウィンチによるバケットの定格巻上速度(Vu )
とトロリーの定格横行速度(VL) との比(Vu
/ Vt ) 等にとったりされている。
いはウィンチによるバケットの定格巻上速度(Vu )
とトロリーの定格横行速度(VL) との比(Vu
/ Vt ) 等にとったりされている。
しかし上記の如く定めた自動運転方式においては、バケ
ツ)leが陸側への移動開始点に達した時点ではバケツ
)leの巻上り昇速度はほとんど全速に達しており、一
方バケッ)leの陸側への移動はその時点から開始する
ため、バケットの巻上上昇速度に対するトロ’) −1
aの横行速度の立ち上がりが遅く、実際のバケットの巻
上げ一横行軌跡Bは設定安全点Pよりもかなり上方にず
れてしオう。
ツ)leが陸側への移動開始点に達した時点ではバケツ
)leの巻上り昇速度はほとんど全速に達しており、一
方バケッ)leの陸側への移動はその時点から開始する
ため、バケットの巻上上昇速度に対するトロ’) −1
aの横行速度の立ち上がりが遅く、実際のバケットの巻
上げ一横行軌跡Bは設定安全点Pよりもかなり上方にず
れてしオう。
このことはバケット1eがハノチロに衝突しないという
安全上の見地からは問題ないが、アンローダの荷役能率
上からはバケツ)ioの移動軌跡が長くなって好ましく
なかった。
安全上の見地からは問題ないが、アンローダの荷役能率
上からはバケツ)ioの移動軌跡が長くなって好ましく
なかった。
未発明はアンローダによる荷役の安全を確4.53した
上で荷役能率を向」ユすることを目的とする。
上で荷役能率を向」ユすることを目的とする。
未発明の基本構成IN件は、バケットの油側から陸側へ
の移動開始点を安全点を通る直線上に設定し、前記パケ
y)が上昇して前記直線上の位置に来た時点で前記バケ
ットを油側から陸側へ移動開始する運転方法において、
前記安全点から油側へ離れた区間で前記直線を移動開始
後の前記バケットが前記安全点の高さ未満の位置を通ら
ない程度に下方へ平行移動して設定し、前記区間で前記
バケットが上昇して前記平行移動後の設定直線上の位置
に来た時点で前記バケットを油側から陸側へ移動するこ
とを特徴としたアンローダの運転方法でJ)って、バケ
ットの陸側への移動開始点を安全点から離れた区間にあ
っては早めたことにより短時間に荷役を行うことができ
るものである。
の移動開始点を安全点を通る直線上に設定し、前記パケ
y)が上昇して前記直線上の位置に来た時点で前記バケ
ットを油側から陸側へ移動開始する運転方法において、
前記安全点から油側へ離れた区間で前記直線を移動開始
後の前記バケットが前記安全点の高さ未満の位置を通ら
ない程度に下方へ平行移動して設定し、前記区間で前記
バケットが上昇して前記平行移動後の設定直線上の位置
に来た時点で前記バケットを油側から陸側へ移動するこ
とを特徴としたアンローダの運転方法でJ)って、バケ
ットの陸側への移動開始点を安全点から離れた区間にあ
っては早めたことにより短時間に荷役を行うことができ
るものである。
以下に未発明の実施例を第2図に基づいて設明する。
木実施例は第1図に示したアンローダに未発明を採用し
た例であって、陸4側に近い船3のハッチコーミノグ上
方には従来通りに安全点Pが設定され、この安全点Pを
通すホンパ2の上方に至る直線A」二の各点がトロリー
の横行開始点に仮想されている。
た例であって、陸4側に近い船3のハッチコーミノグ上
方には従来通りに安全点Pが設定され、この安全点Pを
通すホンパ2の上方に至る直線A」二の各点がトロリー
の横行開始点に仮想されている。
この直線Aにおける、安全点Pから油側へa寸法離れた
位置から油側の区間の直線A部分は5寸法だけ下方へ平
行移動された直線A Iに仮想変更される。このために
、トロリーの横行開始点は直線A、 AIの各線上の点
となる。
位置から油側の区間の直線A部分は5寸法だけ下方へ平
行移動された直線A Iに仮想変更される。このために
、トロリーの横行開始点は直線A、 AIの各線上の点
となる。
上nQa+ b各寸法は、荷を掴んだバケットの水平
移動速度と上昇速度との各ファクターの大小関連に基づ
いて決定されるものであって、例えば直XlAlの陸仰
1端の点Qを通るバケットがバケットの移!Ti11軌
跡B1の如く、安全点P未満の高さにならぬように決定
される。
移動速度と上昇速度との各ファクターの大小関連に基づ
いて決定されるものであって、例えば直XlAlの陸仰
1端の点Qを通るバケットがバケットの移!Ti11軌
跡B1の如く、安全点P未満の高さにならぬように決定
される。
木実施例では、船3内から荷な掴んだバケットをP1点
よりも油側において上昇させる場合にあっては、上昇さ
せて来たバケットが直線A、上の91点に来た時点でト
ロリーを陸4側・\横行開始する。
よりも油側において上昇させる場合にあっては、上昇さ
せて来たバケットが直線A、上の91点に来た時点でト
ロリーを陸4側・\横行開始する。
このようにすると、バケットはバケ・ノドの移動軌跡B
2を通り、安全点Pの上方を通過してホッパ2へ向って
ゆく。よって、安全が確保される上にトロリーの横行開
始が従来よりも早く行われるので荷役能率が向上する。
2を通り、安全点Pの上方を通過してホッパ2へ向って
ゆく。よって、安全が確保される上にトロリーの横行開
始が従来よりも早く行われるので荷役能率が向上する。
1だ、安全点Pから3寸法未満の区間でバケットが巻」
−げられると、従来通り直線A上の92点をバケットが
ついた時点でトロリーを陸4側へ横行開始させれば、バ
ケットf、を軌跡B3を通ってホッパ2へ向う。よって
、この場合も、バケットが安全点Pよりも高い位置を通
るから安全が確保される。
−げられると、従来通り直線A上の92点をバケットが
ついた時点でトロリーを陸4側へ横行開始させれば、バ
ケットf、を軌跡B3を通ってホッパ2へ向う。よって
、この場合も、バケットが安全点Pよりも高い位置を通
るから安全が確保される。
アンローダを手動にて運転する場合には、各直線A、
A、を目視にて仮想した上でバケットの巻上とトロリー
の横行を上述のように行うようにしてもよく、また、ト
ロリーの横行位置、即ちバケットの各Q、 Q、、 Q
2 点の水平位置ごとにトロリ・−からのバケットの
吊り下げ長さがあらかじめ決まるので、この長さを記憶
した」−で二の決められた吊り下げ長さになったらトロ
リーを横行開始させてもよい。この吊り下げ長さは、ト
ロリー上のウィンチに回転計を付けて運転室で吊り下げ
長さを知り、トロリーの横行開始タイミングを知るよう
にすることが好1()い。
A、を目視にて仮想した上でバケットの巻上とトロリー
の横行を上述のように行うようにしてもよく、また、ト
ロリーの横行位置、即ちバケットの各Q、 Q、、 Q
2 点の水平位置ごとにトロリ・−からのバケットの
吊り下げ長さがあらかじめ決まるので、この長さを記憶
した」−で二の決められた吊り下げ長さになったらトロ
リーを横行開始させてもよい。この吊り下げ長さは、ト
ロリー上のウィンチに回転計を付けて運転室で吊り下げ
長さを知り、トロリーの横行開始タイミングを知るよう
にすることが好1()い。
さらに、自動運転を行うには次のように実施する1、即
チ、安全点Pはバケットがハツチコーミングとの衝突な
避けて通過するためのバケット位置設定点であり、運転
者が実際はこの位置にバケットなもってきてアンローダ
の演算制御装置に人力させるか、または船の外形位置を
認識し得る検出装置により検出し、演算制御装置に入力
させる。
チ、安全点Pはバケットがハツチコーミングとの衝突な
避けて通過するためのバケット位置設定点であり、運転
者が実際はこの位置にバケットなもってきてアンローダ
の演算制御装置に人力させるか、または船の外形位置を
認識し得る検出装置により検出し、演算制御装置に入力
させる。
演算制御装置においては点Pの位Uが入力されるとあら
かじめプログラム化されている勾配に基き直線へを、ま
た同様にあらかじめプログラム化あれでいるa、b寸法
により、点P+、Qおよび直線Aを演算し設定する。
かじめプログラム化されている勾配に基き直線へを、ま
た同様にあらかじめプログラム化あれでいるa、b寸法
により、点P+、Qおよび直線Aを演算し設定する。
ここで、これらのa、b寸法等は次のような論理により
決定される。すなわち点Qは、トロリー横行開始時にバ
ケットの巻上げ速度が到達していなければならない速度
条件を決め、その東件でのバケットの通過軌跡が巻上・
横行おのおのが定格速度になった時直線へに合致し、か
つハツチコーミングCとの衝突に対し必要最少限の余裕
を持つようにあら()>しめ決められた点である。この
ようにして決められた点Qにより、a、b寸法もあらか
じめ決められる。
決定される。すなわち点Qは、トロリー横行開始時にバ
ケットの巻上げ速度が到達していなければならない速度
条件を決め、その東件でのバケットの通過軌跡が巻上・
横行おのおのが定格速度になった時直線へに合致し、か
つハツチコーミングCとの衝突に対し必要最少限の余裕
を持つようにあら()>しめ決められた点である。この
ようにして決められた点Qにより、a、b寸法もあらか
じめ決められる。
以上の如くして直線AおよびA、が決められると、その
後の運転においては、Q点より油側においてはバケット
位置がA1ラインに到達し、かつその時点で当初に決め
られている巻上速度以上になっていれば、自動的にト0
1J−の横行を開始し、Q点より陸側(Q点は含捷ない
)においてはバケットがAラインに到達するとトロリー
の横行が開始するよう制御される。
後の運転においては、Q点より油側においてはバケット
位置がA1ラインに到達し、かつその時点で当初に決め
られている巻上速度以上になっていれば、自動的にト0
1J−の横行を開始し、Q点より陸側(Q点は含捷ない
)においてはバケットがAラインに到達するとトロリー
の横行が開始するよう制御される。
以上の如く、本発明の方法によれば、バケットの水平移
動開始点を安全点を通り油側においては下方へ平行移動
したライン上の点に設定してバケットを運行するので、
安全が確保される上に荷役能率が向上するという効果が
得られる。
動開始点を安全点を通り油側においては下方へ平行移動
したライン上の点に設定してバケットを運行するので、
安全が確保される上に荷役能率が向上するという効果が
得られる。
第1図は従来のアンロータによるバケット運行軌跡の説
明図、第2図は本発明の一実施例によるアンローダのバ
ケット運行軌跡の説明図でJ)る。 ■・・・・・ アノローダ、Ia・・・・・・トロ’)
−111)・・・ウィンチ、3・・商船、4・・囲障、
9・・・・・・安全点、A、 A、、・・・・Ff[L
C・・・・・・ハッチコーミンク代理人 弁lI1士
薄 1)利 幸′1′2図
明図、第2図は本発明の一実施例によるアンローダのバ
ケット運行軌跡の説明図でJ)る。 ■・・・・・ アノローダ、Ia・・・・・・トロ’)
−111)・・・ウィンチ、3・・商船、4・・囲障、
9・・・・・・安全点、A、 A、、・・・・Ff[L
C・・・・・・ハッチコーミンク代理人 弁lI1士
薄 1)利 幸′1′2図
Claims (1)
- 1、 バケットの油側から陸側への移動開始点を安全点
を通る直線上に設定し、前記バケy)が上昇して前記直
線上の位置に来た時点で前記バケットを油側から陸側へ
移動開始する運転方法において、前記安全点から油側へ
離れた区間で前nC直線を移動開始後の前記バケV)が
前記安全点の高さ未満の位置を通らない程度に下方へ平
行移動して設定し、前記区間で前記バケットが土性して
前記平行移動後の設定直線上の位置に来た時点で前記バ
ケットを油側から陸側へ移動することを特徴としたアン
ローダの運転方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190855A JPS5982233A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | アンロ−ダの運転方法 |
| US06/546,532 US4874888A (en) | 1982-11-01 | 1983-10-28 | Process for the preparation of a diester of oxalic acid |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190855A JPS5982233A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | アンロ−ダの運転方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982233A true JPS5982233A (ja) | 1984-05-12 |
Family
ID=16264889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190855A Pending JPS5982233A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | アンロ−ダの運転方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4874888A (ja) |
| JP (1) | JPS5982233A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013234040A (ja) * | 2012-05-09 | 2013-11-21 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | グラブバケット式アンローダ制御装置 |
| CN108622679A (zh) * | 2018-03-20 | 2018-10-09 | 曹妃甸港矿石码头股份有限公司 | 一种新型桥式卸船机作业方法 |
| CN113385162A (zh) * | 2021-06-11 | 2021-09-14 | 高化学(江苏)化工新材料有限责任公司 | 一种用于合成碳酸二甲酯催化剂的制备方法及装置 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5241105A (en) * | 1991-09-25 | 1993-08-31 | Philip Morris Incorporated | Oxalate esters |
| DE4218866C1 (de) * | 1992-06-09 | 1994-01-20 | Degussa | Katalysator für die selektive Hydrierung von Halogennitroaromaten zu aromatischen Halogenaminen und Verfahren zu seiner Herstellung |
| SG54571A1 (en) * | 1996-09-27 | 1998-11-16 | Ube Industries | Process for producing diaryl carbonate |
| US6107237A (en) * | 1997-07-10 | 2000-08-22 | University Of Florida | Homogeneous metathesis/heterogeneous hydrogenation |
| US8097559B2 (en) * | 2002-07-12 | 2012-01-17 | Remediation Products, Inc. | Compositions for removing halogenated hydrocarbons from contaminated environments |
| CA2726365C (en) * | 2008-06-02 | 2015-02-03 | Rentech, Inc. | Stable ferrous-ferric nitrate solutions for fischer-tropsch catalyst preparation |
| CN111470965B (zh) * | 2020-04-17 | 2023-05-30 | 郯城众一科环化工有限公司 | 一种草酸二甲酯合成装置及其工艺 |
| CN111495389B (zh) * | 2020-05-19 | 2022-12-20 | 天津大学 | 一种一氧化碳气相偶联亚硝酸乙酯合成草酸二乙酯催化剂及其制备方法与应用 |
| CN111495388B (zh) * | 2020-05-19 | 2022-12-20 | 天津大学 | 一种co气相偶联亚硝酸乙酯合成草酸二乙酯催化剂及其制备方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3994960A (en) * | 1974-04-05 | 1976-11-30 | Ube Industries, Ltd. | Process for preparing dialkyl oxalates |
| NL171698C (nl) * | 1976-05-13 | 1983-05-02 | Atlantic Richfield Co | Werkwijze voor de bereiding van oxaalzuuresters. |
| JPS54100312A (en) * | 1978-01-25 | 1979-08-08 | Ube Ind Ltd | Preparation of oxalic diesters |
| IT1097268B (it) * | 1978-06-23 | 1985-08-31 | Montedison Spa | Processo per la preparazione di esteri dell'acido ossalico |
| US4410722A (en) * | 1981-01-23 | 1983-10-18 | Ube Industries, Ltd. | Process for preparing oxalic acid diesters using platinum group metals supported on alumina |
| JPS57123141A (en) * | 1981-01-26 | 1982-07-31 | Ube Ind Ltd | Production of oxalic diester |
-
1982
- 1982-11-01 JP JP57190855A patent/JPS5982233A/ja active Pending
-
1983
- 1983-10-28 US US06/546,532 patent/US4874888A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013234040A (ja) * | 2012-05-09 | 2013-11-21 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | グラブバケット式アンローダ制御装置 |
| CN108622679A (zh) * | 2018-03-20 | 2018-10-09 | 曹妃甸港矿石码头股份有限公司 | 一种新型桥式卸船机作业方法 |
| CN113385162A (zh) * | 2021-06-11 | 2021-09-14 | 高化学(江苏)化工新材料有限责任公司 | 一种用于合成碳酸二甲酯催化剂的制备方法及装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4874888A (en) | 1989-10-17 |
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