JPS5982264A - シ−ト収納制御装置 - Google Patents
シ−ト収納制御装置Info
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- JPS5982264A JPS5982264A JP58084463A JP8446383A JPS5982264A JP S5982264 A JPS5982264 A JP S5982264A JP 58084463 A JP58084463 A JP 58084463A JP 8446383 A JP8446383 A JP 8446383A JP S5982264 A JPS5982264 A JP S5982264A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/22—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20
- G03G15/23—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 specially adapted for copying both sides of an original or for copying on both sides of a recording or image-receiving material
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- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
- Forming Counted Batches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、例えば原稿、複写材等のシートの収納制御を
行う装置に関する。 昨今の事務作業の種類と量の増大は止すソす進行する傾
向にあり、その中でも文書等の複写が大きなウェイトを
占めている一方省資源・省力化の要請は強〈従来の複写
装置を更に改良し種々の要請に対処できる機能を有する
複写装置の必要が強くなっている。 現在、複写装置としても原稿自動給送装置を有するもの
や、あるいは複写材の両面複写する機能を有するものが
あるが、後者の両面複写装置においても、片面複写終了
後に改めて他面複写をする様なタイプであり、自動化さ
れておらず、原稿の自動給送が可能であり両面複写も任
意にできる様なものはなく省力化という面では不十分で
ある。 あるいは、両機能を持っているとしても装置が複雑化し
大型化してしまう。 本発明は上記点に鑑みなされたもので、完全自動化を可
能にするシート収納制御装置を提供する以F本発明の5
Fjt・・0作と共に明らかにしていく0 第1.2図を使って本発明の構成を詳、faIF−説明
する。 原稿台固定式の′−子写真複写機において原稿を積載す
るための原4^収納部38の一剛痛には原稿給送装置3
9が配設されており原稿をそれぞれ逆方向に送るべく回
転して原、償3を1枚ずつ分離給送するための分離ロー
ラ24と送りローラ25で構成されている。また原稿収
納部38の上方には#横回収装置[28が配設されてお
り、露光の終了した原稿を再び原稿収納部38に回収す
る役目をする。更に原稿回収装置28には回収された原
稿30’に原稿給送装置39の上方に保持するためのセ
パレータ29が設置されている。このセパレータ29#
、を軸42に収り付けら)Lプランジャー尋のセハレー
タ駆1tlJ装置!(図示せず)Vこよって回軸」(j
ibをし、原稿30を原稿給送の口Li目な位1イまで
移動させる。更に、原稿給送装置39の一叫J−には七
ンーリーー42が配設されていて)丞5を−のA瓜を1
刈高することによって涼横を露光位置に定置させる〇原
稿台2の上方には原、t!を搬凶するための原稿搬送装
置27がありカバー41、把手31.及び搬送ローラ2
6で構成され、原稿給送装置39から給送されてきた原
満3を搬送し、−霧光立置に定1dシ、また蕗元終了鎌
の原稿を原稿台2上から排出、#送し、原稿回収装置2
8まで導く役目をする0尚、該搬送ローラ26は搬送ベ
ルトで代用することもIjIiiヒである。 また複写材収納部32は複写の終了した複写材33を収
納、積載するためにあり、この複写材収納部32の一1
則端には積載された複写材33を1枚ずつ感光ドラムl
に向けて給送するための棋写材給送装置d40が配設さ
れている。この薩与材給送装[d4Uはそれぞれ複写材
を逆方向に送るべく回賦する分460−ラ34、送りロ
ーラ35にょっ史にf3(写材給送装置40の上方には
セパレータ36が配癲されていてセパレータ駆動装置d
(図示せず)によって移動し、複写の終了した複写材を
榎写材給送装d40の上方に保持することができるO 犬に第1.2図において本発明の詳4i11な説明を行
なう。 原)l113は原稿収納部38に収納さnてぃて、込て
原園台2の上を移動して霧光立置に定(道される。 する。 欠iC原稿3は照明ランプ6、こhと一坏となって移4
Wする移動反射ミj−−4とこの移ψb反射ミラー4の
1/2の停切速度をもって同一方間へ移動する多動反射
ミラー5により光路醍を寺しく保たれながら、史にレン
ズ7と11!Ll定反射ミラー8.9を経てスリット感
光され、感光ドラムl上−結像される。 即ち、原稿3は光学系(照明部)によシ走査されなから
、スリットPに尤される。 感光ドラムlの表面は感光層の上を透明絶縁層で檀った
感光向となっており1高圧α源lOから正の^圧鴎流を
供給されているプラスi、M、器11により正に帝成さ
せらnる。続いて露光部12に達すると同時に^圧kt
L諒lOからAC尚圧峨流を供給されているAC放ば器
13によりA Cjli +dをうける。 次いで、全1014光う/I14による蓋面露光ケうけ
てドラム表面(感光向)上に靜礒渣像が形成され、現ぼ
谷15に入る。 現1遼はスリーブ方式による粉体現像により行なわn1
静4壱像は顕像化さiLる0 次にカセツ)16中から給紙され送られてきた複写1,
1−17が感光ドラムlに密青し、転写用帯酩器18で
高圧鴫源lOからの正の高圧−浦による帯電で、感光ド
ラムl上の像が火写付17上に転写される。 転写を終えた複写材17は分醸部19で感光ドラム1か
も分離され、足麿部20にI4かれ、定庸されたのち除
電器23によって除電さ扛たのち、排出ローラ22で複
写材収納部32VC排出収納される。一方ドラム表1f
fl (感光向)は圧伐これたブレード21vcより感
光ドラム1上の残存トナーをクリーニングされ舟び次の
サイクルを憚り返すことができる。 この様な複写サイクルが繰り・反されs Trr定枚賎
の複写が終了すると% 1ilJ御装置(図示せず)か
らの信号で原114台上の原稿は搬送f2置27によっ
て原稿台2から排出搬送され、原稿−収装
行う装置に関する。 昨今の事務作業の種類と量の増大は止すソす進行する傾
向にあり、その中でも文書等の複写が大きなウェイトを
占めている一方省資源・省力化の要請は強〈従来の複写
装置を更に改良し種々の要請に対処できる機能を有する
複写装置の必要が強くなっている。 現在、複写装置としても原稿自動給送装置を有するもの
や、あるいは複写材の両面複写する機能を有するものが
あるが、後者の両面複写装置においても、片面複写終了
後に改めて他面複写をする様なタイプであり、自動化さ
れておらず、原稿の自動給送が可能であり両面複写も任
意にできる様なものはなく省力化という面では不十分で
ある。 あるいは、両機能を持っているとしても装置が複雑化し
大型化してしまう。 本発明は上記点に鑑みなされたもので、完全自動化を可
能にするシート収納制御装置を提供する以F本発明の5
Fjt・・0作と共に明らかにしていく0 第1.2図を使って本発明の構成を詳、faIF−説明
する。 原稿台固定式の′−子写真複写機において原稿を積載す
るための原4^収納部38の一剛痛には原稿給送装置3
9が配設されており原稿をそれぞれ逆方向に送るべく回
転して原、償3を1枚ずつ分離給送するための分離ロー
ラ24と送りローラ25で構成されている。また原稿収
納部38の上方には#横回収装置[28が配設されてお
り、露光の終了した原稿を再び原稿収納部38に回収す
る役目をする。更に原稿回収装置28には回収された原
稿30’に原稿給送装置39の上方に保持するためのセ
パレータ29が設置されている。このセパレータ29#
、を軸42に収り付けら)Lプランジャー尋のセハレー
タ駆1tlJ装置!(図示せず)Vこよって回軸」(j
ibをし、原稿30を原稿給送の口Li目な位1イまで
移動させる。更に、原稿給送装置39の一叫J−には七
ンーリーー42が配設されていて)丞5を−のA瓜を1
刈高することによって涼横を露光位置に定置させる〇原
稿台2の上方には原、t!を搬凶するための原稿搬送装
置27がありカバー41、把手31.及び搬送ローラ2
6で構成され、原稿給送装置39から給送されてきた原
満3を搬送し、−霧光立置に定1dシ、また蕗元終了鎌
の原稿を原稿台2上から排出、#送し、原稿回収装置2
8まで導く役目をする0尚、該搬送ローラ26は搬送ベ
ルトで代用することもIjIiiヒである。 また複写材収納部32は複写の終了した複写材33を収
納、積載するためにあり、この複写材収納部32の一1
則端には積載された複写材33を1枚ずつ感光ドラムl
に向けて給送するための棋写材給送装置d40が配設さ
れている。この薩与材給送装[d4Uはそれぞれ複写材
を逆方向に送るべく回賦する分460−ラ34、送りロ
ーラ35にょっ史にf3(写材給送装置40の上方には
セパレータ36が配癲されていてセパレータ駆動装置d
(図示せず)によって移動し、複写の終了した複写材を
榎写材給送装d40の上方に保持することができるO 犬に第1.2図において本発明の詳4i11な説明を行
なう。 原)l113は原稿収納部38に収納さnてぃて、込て
原園台2の上を移動して霧光立置に定(道される。 する。 欠iC原稿3は照明ランプ6、こhと一坏となって移4
Wする移動反射ミj−−4とこの移ψb反射ミラー4の
1/2の停切速度をもって同一方間へ移動する多動反射
ミラー5により光路醍を寺しく保たれながら、史にレン
ズ7と11!Ll定反射ミラー8.9を経てスリット感
光され、感光ドラムl上−結像される。 即ち、原稿3は光学系(照明部)によシ走査されなから
、スリットPに尤される。 感光ドラムlの表面は感光層の上を透明絶縁層で檀った
感光向となっており1高圧α源lOから正の^圧鴎流を
供給されているプラスi、M、器11により正に帝成さ
せらnる。続いて露光部12に達すると同時に^圧kt
L諒lOからAC尚圧峨流を供給されているAC放ば器
13によりA Cjli +dをうける。 次いで、全1014光う/I14による蓋面露光ケうけ
てドラム表面(感光向)上に靜礒渣像が形成され、現ぼ
谷15に入る。 現1遼はスリーブ方式による粉体現像により行なわn1
静4壱像は顕像化さiLる0 次にカセツ)16中から給紙され送られてきた複写1,
1−17が感光ドラムlに密青し、転写用帯酩器18で
高圧鴫源lOからの正の高圧−浦による帯電で、感光ド
ラムl上の像が火写付17上に転写される。 転写を終えた複写材17は分醸部19で感光ドラム1か
も分離され、足麿部20にI4かれ、定庸されたのち除
電器23によって除電さ扛たのち、排出ローラ22で複
写材収納部32VC排出収納される。一方ドラム表1f
fl (感光向)は圧伐これたブレード21vcより感
光ドラム1上の残存トナーをクリーニングされ舟び次の
サイクルを憚り返すことができる。 この様な複写サイクルが繰り・反されs Trr定枚賎
の複写が終了すると% 1ilJ御装置(図示せず)か
らの信号で原114台上の原稿は搬送f2置27によっ
て原稿台2から排出搬送され、原稿−収装
【献28によ
って原隔1又納部38内に積載されている水ψに光の原
稿3の上に+1j次収納される。このとき、原稿30の
後端はセパレータ29によって支持され、原稿給送装置
ll 39から分阿佳されている。また1枚目の原稿の
排出と同期して原稿収納部38から2枚目の原稿が原1
高給送装置置39によって給送され、搬送ローラ26に
よって原佃台2上を移動してAIに元位1iHc足直さ
れる。この涼橘定置終fの信号がIfill #装置f
(図示せず)に伝達され、上述した一y写プサイクル
憚り返される。 以上の手!’i1で、各々の原稿にメ1して所蔵枚数の
複写が順次自動的にとれるわけであるが、その操作を更
に旺しく説明する。 第3図はその模式図であり、原稿の収納法(セット法)
は(a) (tて示す様に原禰面tF−に向けて−Fか
らl唄に1#、2貞、3負、・−・・・・・・・・・・
・・・と、l*載するOこれは、通′濱原稿面を上に、
旧から帆に1負、2頁、3頁、・・・・・・・・・・・
・・・・と保存されている状態をそのまま上下を逆にし
ただけである。 仄に、リプ機本体の複写枚数指令装置(図示せず)に希
望する枚数を指示し、祖!4−:ボ始ボタ/を押すと、
1氷槽は(b)の様に、また汲写オは<c>の様に回収
、績幀さ/’Lる。即ち、通光φみの原桶會よ原柚面を
上に向け、上から1貞、2貞、3自、・・・・・・・・
・・・・・・・という植に、また榎写隣みの限写材は、
版写面を上に向け、指示した枚数だけの1貞目が−かた
x 、b K%仄VCiaJ数の2負目がかたまりに、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・という順にそれ
ぞれ回収、:tAi=tcされる。従って、!項内、薩
写材とも回収後に順序、夕11^dえ直す必友がない。 更に不発明に依る複写機では、原、横、複写材の各々の
両■1を両者の対応関係を保ちながらそれぞれ4元、複
写する装置を有する。(第1図を使って呼線に説明する
。)即ち、それぞれ所定枚数の蕗光を与えられた全ての
g、aが原横回収装装置28によって原稿収納部38内
に回収され、全ての汰写眞み複写材が複写材収納部32
内に回収された後、予めセットされた′1市面複写”の
化合により原稿収納部38中の涼稿残−はを検出する表
置(図示せず)が1ilJ H装置(図示せず)に信号
を送り、この制御表置からの信号がセパレータ駆動装置
(図ボせず)に伝達されセパレータ29が解除され、回
収された哉写材30と原桶給送壺i39との分i4を状
暢全1ψを−することによって、複写材3oを佃送可能
な状態にする。また、一定時間陵に+tIIJ両装置(
図示せず)から5らせられる別の信号で再びセパレータ
29は元位置にUIM!する。これは、両面複写の終了
した原稿が再度原74収納部38に回収されたときに、
この原稿と原偶給送湊喧39で冶赳されない球にするた
めである。 一方、上述の1ill gIu 装& (図示せず)か
ら別のセパレータ駆動装置途(図示せず)に伝遥された
信号でセパレータ36が収納位置(ス6報部)から動作
位置(破勝都)まで移動し、全ての他面類写が終了した
という18号で元位置に産婦する0これは、上と同様に
曲uIi(両面)の複写の終了した複写材が再び複写材
部Af’1部32に回収されたときに、この歳与材が暖
写材給送装置40で給送されない様にするためである。 以上の手順で谷々の原稿に対して所定枚数の一面蝮写が
順次自動的にとれるわけであるが、その操作を史に詳し
く【況明する。 第4図はその模式図であシ、原稿の収納法(セット法)
は(a)に示す様に1頁、3貞、5頁、・・・・・・・
・・・・・・・・が上に向く様に、即ち通常の保存状嗜
の原稿の順序のまま原稿収納部に積載する。次いで複写
機本体の榎写枚畝指示装装置(図示せず)に希、囁する
枚畝ケ指示し、複写開始ボタンを押すと、原4I! &
よ上から1枚ずつ給送され、2貞、4頁、6貞。 ・・・・・・・・・・・・・・・がそれぞれ所定回数露
光され(L))の様に下から2貝、4貞、6@、・・・
・・・・・・・・・・・・全土に回けて回収される。一
方、η写材は(d)の様に上−から所定枚数だけの2貝
目、欠にそれと同数の4負目、・・・・・・・・・・・
・・・・という1!11に回収される。この様にして全
ての原稿の片開ハ舊光と、複写材の片叩俵与が終了した
1皮に作4者によって発せられる“110而複写”信号
により、(b)の状弗に積載されているIt 4Jが上
から1)父ずつ給送され(図中ではこれを2次給送と称
して元の給送と区別している)、・・・・・・・・・
、5貞。 3頁、l貝のノ+ttにそれぞれ唐定回mbK光され、
(C)の様に上から順に1頁、3頁、5貞、叫・・叩・
・ を上に向けて回収される。これは丸状JN (a)
と同じである。−万、(d)の状1点に積載されている
収写材は上から1枚ずつ給送され(図中では同4*VC
2次給送と称しでいる)、6貞が複写されている面の反
x・tの面に5貞力;、4貝の反対に3真が、2自の反
4 Q’Q 1貞カツtpそれ所定枚数複写され、(e
)に示す様に回収、4:f(’■される。ν11ち、l
負目を土に向け、その瀝1川には2@目が複写さ!して
いる浅写材が191尾枚数軟き、次に3負目を上に同け
、ぞの条面には4貞目が複写されている俵4材がそれと
同数枚続き、・・・・・・・・・・・・・・・という順
である。 上述の片面、或いは両面自動連続複写法はどちらもソー
タとの連続を考慮したものであり、その場合はソータに
よってS揃えが自動的に実行されることになり複写作業
の自動化を大きく前通させることができる。 次VC、ソータを使わずに本発明による複写機自身Vc
il 44iえをさせる接写法を1a明する。 第5図はその模式図であり、3枚の原稿の両面、即ち1
頁から6負までの複写を2部作成する場合を示している
。これと同様な手順で、任意の枚数の原イ^の両面仮与
を希望するだけの部数作成することができる。 さて、第5図におりてs(a l)の様に、上からl
貝、3貝、5貞を上向齢に原稿を原稿収納部38に積載
し、本体操作部(図示せず)の切り慄えスイッチ(図示
せず)を0ソータ“がら1部端え”に切り換え、また、
希望する部数を指示して′″民写而面”ボタンを押す。 原稿給送装置39と、原稿搬送装d27によって、償戴
場れたII;(摘の上から1枚ずつ原桶臼2との露光位
1mに定置させる。このとき、2頁、4頁、6頁がそれ
ぞれ1回ずつ露光され、原稿は(a−2)の保に原稿収
納部38の上方30に回収される。次いで、原、虜収納
部38に原稿がなくなったことを検出装置(図示せず)
が偵知し、セパレータ29を′4除させ、(a−2)の
状態に置載されているyAh4を直ちに給送装ば39に
導く。その陵セパレータ29は自動的に元位置に儂帰す
る。原稿rよ5貞、4貞、1貞をそれぞれ1回露光され
原稿収1Jl]部38の上方30に(a−1)の様に回
収される。 このとき複写材は(b−1)の様な状態でTM写材収納
部32に回収されている。即ち、下がら2貞・ 4自・
6頁・ 5貞、3貞、1頁を上向きに、且つ上からの
3枚と、下からの3枚とは向きが逆に積載される。 この僕写材の片面複写が終了したときに、再び上記の原
稿残漬検出装置が働きセパレータ29と36を作動させ
、次に複写材給送装置40によって上から1枚ずつ給送
されてくる複写材の他面に複写する。即ち%(a−1)
の状態に積載されている原稿の上から順に給送、露光す
るので、l負目が複写されている複写材の曲面に2j4
目が、3貞目が複写されている良与材の他面には4貞目
が。 ・・・・・・・・・・・・・・・という様に複写され、
原稿は(a−2)の様に原稿収納部38の上方の30に
回収され、同様に再びセパレータ29がls除し、複写
を絖何する。今度は、63A目が複写されている飯与材
の他面に5負目が、4貞目が複写されている複写材の他
面には3貞目が、・・・・・・−・・・・・−という順
に接写され5JfK惰は(a−1)の様に、複写材は(
b−2)の械にそれぞれ回収、積載される0このとき、
再び原!a残量検出装置1 (図示せず)が作動し、セ
パレータ29.36を作動させ、元位置に(M帰させる
と同時に全てのttysを切断する。つまり、”部揃え
”複写を行なうときにn H5とセットすると、セパレ
ータ29がn回目にyI4除されるときにWめてセパレ
ータ36が作動し、セパレータ29が2n回目に解除さ
れるときにセパレータ36 カ2 回qの作1をする。 セパレータ36の2回目の作動が制御装置(図示せず)
に伝達されると、全てのα源を切る様にこの制(fi1
g&置が作動する様になっている。 さて、全ての動作が終了したあと、作業者は複写材収納
部32から(b−2)の状態に積載されている複写材を
取り出し、下から3枚の複写材の向きをかえれば、始め
にセットした原稿と同じJrdに揃えられた複写を2部
得ることができる。 本説明では、一番始めに原稿を(a−1)の様にセット
するとしているがs (” 2)に示す様にセット
しても両面複写済みの複写材の上下と向きが(b−2)
と逆になるだけで、他は全く同様にして両面複写と品揃
えが可能である。 これで原稿、複写材の自動給送、及び回収装置の説明が
尼結したわけであるが、本等の様な厚手原舗の両面?す
写を行なうときの説明を矢に行なう0第1図において、
原稿搬送装置27は涼桶留送装置カバー41に収納され
ており、把手31を持ち上げることにより、原、IA搬
送装置d27と、原稿搬送装置カバー41は一体となっ
て、原+m’G2の上方に移動し、本等の厚手原稿を原
稿台2上に塔載することができる。このとき、自動的に
電源が切断され動作を停止する。 ここで本を複写材の両lIOMCd写する場合を例にと
って操作の詳、FIIIな説明をする。 fp、6図は右開きの本の1興、2自、3白、・・・・
・・・・・・・・・−・を複写するときの模式図である
○先ず(a) K示す様に、本の2貝1を原稿基準に合
致させ、希りする収載をセットして1複写開始”のボタ
ンを押す。1司様に4貞1.6@目、・・・・・・・・
・・・・・・・と、・■に露光を繰りばし、第1サイク
ルを終了する。このとき、汲写倒は(C)に示す株に」
技咬の頁からノ県に、614目、4貞d、2!、4目が
それぞれ上向き((所定枚数が1かたまりに回収される
。 次に、この複写材の向きを180°回転させ(d)の状
態に収納し直し、2次給送にそなえる0このとき、本の
同きも(b)の様に1800回転させ、最後の頁を原稿
廣準にむ致させ、1他面複写”のボタンを押す。 必要枚数の複写終了後、同様に1−次頁をさかのぼり、
5貞目、3貞目、l!1目と4光を繰り返し、第29イ
クルft1rする0このとき、複写材は<e>に示す様
に1@目を上同唇に、l負目の畏には2負目がα写され
ている複写材が所定枚数lかたまりに、仄いで3貞目を
上向きに、そのAKd4貞目が複写されている複写材が
同数枚lかたまりに、・・・・・・・・・・・・・・・
という状態で収納される0この様に、各サイクル中では
原、情(本)の向きが一定なこと、負が破初とi&慣の
1!1を往復することにより、tA最作の危険性も少な
く、1通値lこ両面複写が央現される0 熊− 尚、左Aさの本の場合は、(b)の収益で第1サイクル
を、(a)の状態で第2サイクルを行なうことにより、
同様に両面複写が9餌である。 以上述べてきた様に本発明に依る複写機では、(I>
I、it−の片面をそれぞれ必要枚数自動的に複写す
る。 (n) 原稿の両面を複写材の両面にそれぞれ必父改
故複写する ((1〜(1)はソータとの連動が可能である。〕0I
I)原稿の両面を複写材の両面に棋写し、必袋部数の部
(1えをする (IV) 本等の1−1手原稿の片面及び両面を9写
するという多くの機能を有し、しかもs (I)、 (
II)、 (it)は始めに作業名が原稿をセットし、
今頃するN1Jf法を選び% ′仮写4M始”ボタン4
を押すだけで、あとは全て自動的にそれぞれのよ写が運
行し、曵写終了栄は自動的に積厚作業を停止するので、
完麓な無人狽4礪である0 一方(IV)rよ、従来1慎p原桶の端を原横合上の摩
細基準に合致させることに1列h1ζがあった点を1−
に良して詮り、それとともに誤操作の危険性を減少さ伊
ている。 また% 474逍が面単であり、ジャム時にも処理保舵
はl?)l申、である。 次に第7.8,9.10.31図の電気回路図及びタイ
ミング図を用いて本発明の詳細な説明する。 47図VCソータを余続した場合のシート原桶片面、両
面自動複写における電気101路図であり、第8図はそ
のタイミング図である。第9図はソータを使用せず都I
I−見させるための片面、両面自動複写におりf jb
螺″八へ1.!1蹟であり、第1θ図はそのタイミング
図である。第11図は本等の厚手原稿の片面及び両面を
連写゛する・−合の回路図である。先ずソータt−侭1
<シた場合における動作を第7図、第8図を参照して説
明する。図において信号St rLコピースタートf
J号、St Fiシート原i−儂端検出信号、S、は
尤学系駆勧(m号、S、はシート原稿駆動信号、S、は
プリセットカウンターカウントアップ1t4号、86は
コピーストップ信号、8.tまシート原(4残曖検出信
号、S・は両面複写信号、S、はセパレータ29゜36
駆楊イd号、S、・はプリセット力つ/ターカウント信
号である。また回路図においてaはプリセットカウンタ
一部でプリセットカウンター、カウント表示用デコーダ
ーそしてプリセット1ハ吟とカウント信号を比鮫するコ
ンパレーターから構成されている。グリセットカウンタ
一部aの人力にはカウント1イ号S1゜(光学系反転時
に16号を−i^注する)、リセット(4号(S4)、
コピーセレクトからのプリセット1ゴ号が縦続され出力
はコピ一枚数カウント表ホ、プリセット信号とカウント
1d号が一致したときに発生するカウントアツプ16号
Ss が接bf1.されている。bけO14回時、C
はλN 1)回路、dは微分回路、eは微分回路、fC
よフリップフロップ、grj7!7ツグ71ff7プs
h ri A N D i!!1yfi、i?i7
分回路、jはWxc 1usively Otl+ K
n y、 、kはAND回路、lは18xclusiv
ely OH+回路であり% ’r、 s ’Il+T
a e ’14 e T?はそれぞれ遅延回路である。 I)片面複写の場合 r9r定枚数のシート原桶を原(A収納部38にセット
シ、コピー孜故セレクターを希望する枚数にセットして
、コピー開始ボタンを押す。第7図の回路図よりコピー
開始ボタンを押すとコピースタート1M号Stはパルス
を発生しOル回回路1倣分回路e′f、4してフリップ
フロップgの3 yg子(セット)ニパルスが印Daす
ると、フリップフロップgの出力Qrよ)(レベルとな
りnxclusively Ol(1回路の出力シート
ノl1lL外4−に肋イ8号S4 がHレベルとなり
7−ト原偏が原1シ慝収萌部38から搬送を開始する。 この場合フリップフロップgは予めリセットされている
。シート原稿が搬送され7−トIAj桶慎出素子43に
よりシート原稿の後端が演出されてから′L゛、抄後に
パルスが発生しプリップフロッグgのリセット人ツバi
t)に印加されると互出力がHレベルとなりAND回路
にの出力光学系駆動IA号S、が1(レベルとなる0A
ND回路の池方人カダ1コピースタート(,4号8.よ
り予め1■レベルとなっている。フリップフロッグgの
リセット入力にパルスが印JjllされるとQ出力φ′
まLowレベルとなりジートノ班(i扇動S4もl]o
wレベルとなりシート涼禎の搬送を停止する。梃ってシ
ートf5A惰すよコピースタートボタンによりJ籾、埒
をりトj妬してからシート原稿後端演出素子43によっ
て俣10されてTtt’s’汝にシート原軸Vユ5藩九
位1)イに停止し九学糸駆妨1g号81Hレベルにより
光学系がスタートし原稿露光が行なわれる。I’M j
’+i ’vに光はプリセットカウンター1@I a及
びコピーセレクターにより予め枚数をセットされた回叔
行なわれる。つまりプリセットカウンター都aは用足の
枚数をコピーセレクター(図示せず)によりセットしコ
ピーボタンを押すとシート原稿駆動信号84によってリ
セットされ、元学系反松信号S、・によりカラン) (
1号が印加さnl9r定の回数光学系が駆動、通光され
ると、カウント信号とプリセット信号が一致しカウント
アツプ信号SsがHレベルとなりT4 秒鎌に014
1すjobs做分回路e回路してフリップフロップgの
セット人力(8)にパルスが印〃1され、Q出カケよl
lレベル、Q出力はl、owレベルとなり光学系駆動は
i多+1−L s次のシート原稿が搬送される0以上の
抹な方法で同一のシート原稿に対して所定■数楓写され
た佳与材はソータ(図示せず)によってそれぞれ収納さ
れる0前記勅作はシート原稿が全てルペされシート原稿
残Ili検出信号8.が動き最後のシート原稿が所定枚
数コピーされカウントアツプ信号SSが働くまで続行さ
れる0つ1リゾート原稿が全て1iX桶収納部38から
搬送aIするとシート原偵曵凌検出IJ4!8yが1■
レベルとなりAND回路Cの人力に印加される。そして
i& kのシート原稿が所定の回数′j4尤され最後の
光学系1反転fR号S1゜によりカウントアツプlI!
i号S、がl(レベルとなりA N D ltJ路Cの
他方入力に印加これAND回路の出力1ji4レベルと
なりT1秒イ杖にjGxclus+vely O1L回
路10入力に印加され出力コピーストップ信号8゜は)
(レベルとなりコピー励どUを尼Tt、、4M写された
θ写材d1コピーセレクターによってセットし九敗たけ
ソータ内にそれぞれ都(61えされている +11.秒
間に最後のシート原稿eよセパレータ29によって支持
された原稿収稍部に収4/]さiする。 N)両面るa写の鳴合 ソータを1)1.、続した場合の両面複写は、予め両面
板Jメボタン(図示せず)を押してからコピースタート
ボタンを押す。両面」写ボタンを押すと両面板厚・は号
S、がHL/ベルとなり微分回路dを+ii してフリ
ップフロップfのセット痛手(S)にパルスが印加さノ
Lフリッグフロッグfの出力QはHレベルとなりANI
)回路りの入力&CIJ続されている。先ずt!J’+
定枚叔のシート原稿を所定部叔両jIfl複写する場合
所定部数をコピーセレクター(図示せず)でセットする
とシート原稿の片面はI)で説明した一連の動作を行な
い片面頓写が終了するとカウントアツプイぼ号8.とシ
ート原桐残を検出信号S1 が共にllレベルとなる
のでAND回路Cの出力が14レベルとな#)遅処回路
T、秒後にExclusively Qル回路とA N
J) IL41路りに印加される。A N D +−
#j路りの他方人力は予めセットされたフリップフロッ
プ【によりHレベルとなり出力も1ルベルとなる。人N
D l!:!I % h (’) 出力it、セパレー
タ29.36 かrlJ 1n %FS1であるが他方
Exclusively 01も回路t、jの人力と遅
砥回路+[、を通してフリップフロップfのリセット端
子(ル)に僅べされている。つ壕りhNI)回路りの出
力セバレータ29.36駆動イ6号S、がHレベルとな
るとExclusively 01LiL!1N61
* jの人力が共にl(L/ベベルなりそれぞれ1.j
の出力シート原稿駆動信号瀉とコピーストップ1ロ号S
、はLOW レベルとなり更Vこフリップフロップf
のリセット)!−子(lも)に遅延imr&T、を遺し
てIll 、秒だけiA延されたノくルスか印加される
。よって両面複写においてはシート原価の片面複写が終
!した仮コピーはストップされずシート原稿の搬込を停
止させセ/くレータ29.36を同時に隘」幼してシー
ト原稿の也面復与のI■講を完了する。そして池面複写
の動作は前記。説明しだ片面儂写と1叶2じ動作を行な
うわけであるが最後のカウントアツプ18号8.が発生
したときには7リツプ70ツブfけ11f、にセパレー
タ29,36躯切信号S、によりリセットされているの
で出方。はLowレベルとなりAND回路りの一人カは
Lowレベルとなるのでセパレータl 9,36駆動子
g号S、はLowレベルの址まで駆動されずコピースト
ップ(g 号ss r−Jパルスを)^生してコピーを
ストップさせ、全てのニア ヒー効作を終rする。この
場合ソータ(凶λ廖せず)には片曲仮写さ1Lfc腹写
材は■区舅されず判面抜写された複写材のみ収納される
。 次VC部−1ii1えさせた場合の、両面自勧俣写法に
ついて049.10図を夢点して説明する。回路凶揚り
図、タイミング丙!、410図における部d6の名称及
び記+tは山■記簡明した第7.8図と同一の本のであ
る。 ■)部ji1えさせた。嚇倉の肉面自動セ更写を人■)
の場合と同じく予め肉面α写ボタ/を押してから11t
j!えたい515 Elをコピーセレクター(図示せず
)によってセットし、所定枚敞のシー) +1L惰を原
慣収拍部38にセットしてからコピースタートボタンを
押すとコピースタートイN’tSlはOR回fA b
*微分回路eを1亀してフリッグ70ツブのセット、7
塵子(S)に目J加されド・士゛gの出力Qは)ルベル
となりgxciusjveiy 014回!jの出力シ
ート原−1U dA動in ’Q SaはLルベルとな
りフート原稿の1〜゛2送を開yBする。 凹かコピースタート1.1号S、は倣分回、11nを1
4じてプリセットカウンタ一部aのリセット4子にfa
′47i!さノしてし)る0 +JiJ記のり1】<
シート凧個が焙送さ7Lシート涼イ褐後漏・4田索子4
3Vcよって慎出さILるとバ、ルスー1J1@生しT
、抄遅延されて?’−F gのリセット端子(lすに+
4]加される。シート原−4はシート京情後逓演tiJ
ぷ子43にjkB−を咲出されてからIll、抄殻lこ
原1m t6yt’v’L !+f K If止t ;
b6 k’*に’g t7) !J セラ) ylfに
パルスが+4J Illさ1すると十゛・li’gのQ
出力はLowレベル、Q出力FilルベルとなりANI
)回路にの入力に接tすJしているoAND回路にの他
方入力はコピースタート46号S、によりHレベルとな
っているのでA N 1)回路1(の出力光学先払QJ
m ”j山がl(レベルとなりJLt系がスタートし
シートぷ福を4元する0仄に光学系が反1滅位匝にくゐ
と元4禾反転6号生、によシバルスが発生し一方1よ遅
延H+j昂+v。 0141i路bmji12分+#I j”i4 e k
in、 してj’ 6 k”g (1) セy )l
−子(S)rc叩加さiL k’・上゛gの出力QはH
レベル、菟はしOWレベルとなる。よって7一ト原42
4駆動+4号生ハ11レベル、丸字系駆動<S刊’Ss
)まLowレベルトナリ+’Sびシー) i3;+ 4
.4が搬送される。他方光学系反転1バ号g、、 td
A N DM回路の入力にも印加されるがシート1儀
椙践燵検出8.が検出しllレベルになるまでA N
D回路cの出力rt Lowレベルのt マである。 上述の動作を原稿状4j’1ulS 33にセットした
シート(ヴ1^所定枚数だけ行ない最後のノー)+%i
′高が原偏収納部;38力為ら先送されると、/−ト1
倶(―見J^演出8.が11レベルとなり光学系反りシ
バ侶・すs■のパルスが・帛・生ずるとANI)回路C
の出力1でパルスがfa生しプリセットカウンタ一部a
のカウントアツプとなっている。−男前1.己パルスは
遅延回路′■゛、によりIll、秒間ベーされセパレー
タ29躯勧領号S1゜と1(xc1t+5ively
01(1回gjに印JJ[+される。っ凍りシート原州
の片+7i+は前、記1) 、 I) の場合と違い
ン〜ト1東イ41 (欠 10vこ)藩 )t さ 7
’L 岐 e鐙 の片 面 /−トノ俣 □4 る七
ノル 元した光学系の反転1H号からTsH)波にジ−
トノ1賃偵μ全てセパレータ29によって分噺さ九fc
!lに: 、:JJ I(に1′4す部に収納さ1する
。セットされたF−h”gの出力Q、 Kよりセパレー
タ29駆劫イバ号81゜と光学反転18号S 11によ
ってJlxclusively OiL回回路の人力が
内方とも)1 レベルなので出力はl、owレベルとな
りシート原稿のCm rA iL停(ヒすると同時にセ
パレータ29が駆動しシート原イ4の他面が露光される
形で原ri収納=b 3 s vc収<Nlされ前言[
二し7と一連の耐力作により7一ト原桶曲万而のiIK
光が行なわれる。促って1部をコピーセレクターによっ
てセットし、セパレータ29がn回目に動作するとカウ
ントアツプ13号S。 が尾生しM r4 i11]dlr T@を咄してAN
I)回路りとExclustvely01モ←J回路l
の人力にパルスが印加される。AND回路りの:山男人
力は予め画面複写信号S、によりF・Fgの出力Qか)
■レベルとなって4d伐されているのでA N l)回
路ム1のIIj力は、カウントアツプ18号S、が、i
?y ;= t/ 7’cときト
って原隔1又納部38内に積載されている水ψに光の原
稿3の上に+1j次収納される。このとき、原稿30の
後端はセパレータ29によって支持され、原稿給送装置
ll 39から分阿佳されている。また1枚目の原稿の
排出と同期して原稿収納部38から2枚目の原稿が原1
高給送装置置39によって給送され、搬送ローラ26に
よって原佃台2上を移動してAIに元位1iHc足直さ
れる。この涼橘定置終fの信号がIfill #装置f
(図示せず)に伝達され、上述した一y写プサイクル
憚り返される。 以上の手!’i1で、各々の原稿にメ1して所蔵枚数の
複写が順次自動的にとれるわけであるが、その操作を更
に旺しく説明する。 第3図はその模式図であり、原稿の収納法(セット法)
は(a) (tて示す様に原禰面tF−に向けて−Fか
らl唄に1#、2貞、3負、・−・・・・・・・・・・
・・・と、l*載するOこれは、通′濱原稿面を上に、
旧から帆に1負、2頁、3頁、・・・・・・・・・・・
・・・・と保存されている状態をそのまま上下を逆にし
ただけである。 仄に、リプ機本体の複写枚数指令装置(図示せず)に希
望する枚数を指示し、祖!4−:ボ始ボタ/を押すと、
1氷槽は(b)の様に、また汲写オは<c>の様に回収
、績幀さ/’Lる。即ち、通光φみの原桶會よ原柚面を
上に向け、上から1貞、2貞、3自、・・・・・・・・
・・・・・・・という植に、また榎写隣みの限写材は、
版写面を上に向け、指示した枚数だけの1貞目が−かた
x 、b K%仄VCiaJ数の2負目がかたまりに、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・という順にそれ
ぞれ回収、:tAi=tcされる。従って、!項内、薩
写材とも回収後に順序、夕11^dえ直す必友がない。 更に不発明に依る複写機では、原、横、複写材の各々の
両■1を両者の対応関係を保ちながらそれぞれ4元、複
写する装置を有する。(第1図を使って呼線に説明する
。)即ち、それぞれ所定枚数の蕗光を与えられた全ての
g、aが原横回収装装置28によって原稿収納部38内
に回収され、全ての汰写眞み複写材が複写材収納部32
内に回収された後、予めセットされた′1市面複写”の
化合により原稿収納部38中の涼稿残−はを検出する表
置(図示せず)が1ilJ H装置(図示せず)に信号
を送り、この制御表置からの信号がセパレータ駆動装置
(図ボせず)に伝達されセパレータ29が解除され、回
収された哉写材30と原桶給送壺i39との分i4を状
暢全1ψを−することによって、複写材3oを佃送可能
な状態にする。また、一定時間陵に+tIIJ両装置(
図示せず)から5らせられる別の信号で再びセパレータ
29は元位置にUIM!する。これは、両面複写の終了
した原稿が再度原74収納部38に回収されたときに、
この原稿と原偶給送湊喧39で冶赳されない球にするた
めである。 一方、上述の1ill gIu 装& (図示せず)か
ら別のセパレータ駆動装置途(図示せず)に伝遥された
信号でセパレータ36が収納位置(ス6報部)から動作
位置(破勝都)まで移動し、全ての他面類写が終了した
という18号で元位置に産婦する0これは、上と同様に
曲uIi(両面)の複写の終了した複写材が再び複写材
部Af’1部32に回収されたときに、この歳与材が暖
写材給送装置40で給送されない様にするためである。 以上の手順で谷々の原稿に対して所定枚数の一面蝮写が
順次自動的にとれるわけであるが、その操作を史に詳し
く【況明する。 第4図はその模式図であシ、原稿の収納法(セット法)
は(a)に示す様に1頁、3貞、5頁、・・・・・・・
・・・・・・・・が上に向く様に、即ち通常の保存状嗜
の原稿の順序のまま原稿収納部に積載する。次いで複写
機本体の榎写枚畝指示装装置(図示せず)に希、囁する
枚畝ケ指示し、複写開始ボタンを押すと、原4I! &
よ上から1枚ずつ給送され、2貞、4頁、6貞。 ・・・・・・・・・・・・・・・がそれぞれ所定回数露
光され(L))の様に下から2貝、4貞、6@、・・・
・・・・・・・・・・・・全土に回けて回収される。一
方、η写材は(d)の様に上−から所定枚数だけの2貝
目、欠にそれと同数の4負目、・・・・・・・・・・・
・・・・という1!11に回収される。この様にして全
ての原稿の片開ハ舊光と、複写材の片叩俵与が終了した
1皮に作4者によって発せられる“110而複写”信号
により、(b)の状弗に積載されているIt 4Jが上
から1)父ずつ給送され(図中ではこれを2次給送と称
して元の給送と区別している)、・・・・・・・・・
、5貞。 3頁、l貝のノ+ttにそれぞれ唐定回mbK光され、
(C)の様に上から順に1頁、3頁、5貞、叫・・叩・
・ を上に向けて回収される。これは丸状JN (a)
と同じである。−万、(d)の状1点に積載されている
収写材は上から1枚ずつ給送され(図中では同4*VC
2次給送と称しでいる)、6貞が複写されている面の反
x・tの面に5貞力;、4貝の反対に3真が、2自の反
4 Q’Q 1貞カツtpそれ所定枚数複写され、(e
)に示す様に回収、4:f(’■される。ν11ち、l
負目を土に向け、その瀝1川には2@目が複写さ!して
いる浅写材が191尾枚数軟き、次に3負目を上に同け
、ぞの条面には4貞目が複写されている俵4材がそれと
同数枚続き、・・・・・・・・・・・・・・・という順
である。 上述の片面、或いは両面自動連続複写法はどちらもソー
タとの連続を考慮したものであり、その場合はソータに
よってS揃えが自動的に実行されることになり複写作業
の自動化を大きく前通させることができる。 次VC、ソータを使わずに本発明による複写機自身Vc
il 44iえをさせる接写法を1a明する。 第5図はその模式図であり、3枚の原稿の両面、即ち1
頁から6負までの複写を2部作成する場合を示している
。これと同様な手順で、任意の枚数の原イ^の両面仮与
を希望するだけの部数作成することができる。 さて、第5図におりてs(a l)の様に、上からl
貝、3貝、5貞を上向齢に原稿を原稿収納部38に積載
し、本体操作部(図示せず)の切り慄えスイッチ(図示
せず)を0ソータ“がら1部端え”に切り換え、また、
希望する部数を指示して′″民写而面”ボタンを押す。 原稿給送装置39と、原稿搬送装d27によって、償戴
場れたII;(摘の上から1枚ずつ原桶臼2との露光位
1mに定置させる。このとき、2頁、4頁、6頁がそれ
ぞれ1回ずつ露光され、原稿は(a−2)の保に原稿収
納部38の上方30に回収される。次いで、原、虜収納
部38に原稿がなくなったことを検出装置(図示せず)
が偵知し、セパレータ29を′4除させ、(a−2)の
状態に置載されているyAh4を直ちに給送装ば39に
導く。その陵セパレータ29は自動的に元位置に儂帰す
る。原稿rよ5貞、4貞、1貞をそれぞれ1回露光され
原稿収1Jl]部38の上方30に(a−1)の様に回
収される。 このとき複写材は(b−1)の様な状態でTM写材収納
部32に回収されている。即ち、下がら2貞・ 4自・
6頁・ 5貞、3貞、1頁を上向きに、且つ上からの
3枚と、下からの3枚とは向きが逆に積載される。 この僕写材の片面複写が終了したときに、再び上記の原
稿残漬検出装置が働きセパレータ29と36を作動させ
、次に複写材給送装置40によって上から1枚ずつ給送
されてくる複写材の他面に複写する。即ち%(a−1)
の状態に積載されている原稿の上から順に給送、露光す
るので、l負目が複写されている複写材の曲面に2j4
目が、3貞目が複写されている良与材の他面には4貞目
が。 ・・・・・・・・・・・・・・・という様に複写され、
原稿は(a−2)の様に原稿収納部38の上方の30に
回収され、同様に再びセパレータ29がls除し、複写
を絖何する。今度は、63A目が複写されている飯与材
の他面に5負目が、4貞目が複写されている複写材の他
面には3貞目が、・・・・・・−・・・・・−という順
に接写され5JfK惰は(a−1)の様に、複写材は(
b−2)の械にそれぞれ回収、積載される0このとき、
再び原!a残量検出装置1 (図示せず)が作動し、セ
パレータ29.36を作動させ、元位置に(M帰させる
と同時に全てのttysを切断する。つまり、”部揃え
”複写を行なうときにn H5とセットすると、セパレ
ータ29がn回目にyI4除されるときにWめてセパレ
ータ36が作動し、セパレータ29が2n回目に解除さ
れるときにセパレータ36 カ2 回qの作1をする。 セパレータ36の2回目の作動が制御装置(図示せず)
に伝達されると、全てのα源を切る様にこの制(fi1
g&置が作動する様になっている。 さて、全ての動作が終了したあと、作業者は複写材収納
部32から(b−2)の状態に積載されている複写材を
取り出し、下から3枚の複写材の向きをかえれば、始め
にセットした原稿と同じJrdに揃えられた複写を2部
得ることができる。 本説明では、一番始めに原稿を(a−1)の様にセット
するとしているがs (” 2)に示す様にセット
しても両面複写済みの複写材の上下と向きが(b−2)
と逆になるだけで、他は全く同様にして両面複写と品揃
えが可能である。 これで原稿、複写材の自動給送、及び回収装置の説明が
尼結したわけであるが、本等の様な厚手原舗の両面?す
写を行なうときの説明を矢に行なう0第1図において、
原稿搬送装置27は涼桶留送装置カバー41に収納され
ており、把手31を持ち上げることにより、原、IA搬
送装置d27と、原稿搬送装置カバー41は一体となっ
て、原+m’G2の上方に移動し、本等の厚手原稿を原
稿台2上に塔載することができる。このとき、自動的に
電源が切断され動作を停止する。 ここで本を複写材の両lIOMCd写する場合を例にと
って操作の詳、FIIIな説明をする。 fp、6図は右開きの本の1興、2自、3白、・・・・
・・・・・・・・・−・を複写するときの模式図である
○先ず(a) K示す様に、本の2貝1を原稿基準に合
致させ、希りする収載をセットして1複写開始”のボタ
ンを押す。1司様に4貞1.6@目、・・・・・・・・
・・・・・・・と、・■に露光を繰りばし、第1サイク
ルを終了する。このとき、汲写倒は(C)に示す株に」
技咬の頁からノ県に、614目、4貞d、2!、4目が
それぞれ上向き((所定枚数が1かたまりに回収される
。 次に、この複写材の向きを180°回転させ(d)の状
態に収納し直し、2次給送にそなえる0このとき、本の
同きも(b)の様に1800回転させ、最後の頁を原稿
廣準にむ致させ、1他面複写”のボタンを押す。 必要枚数の複写終了後、同様に1−次頁をさかのぼり、
5貞目、3貞目、l!1目と4光を繰り返し、第29イ
クルft1rする0このとき、複写材は<e>に示す様
に1@目を上同唇に、l負目の畏には2負目がα写され
ている複写材が所定枚数lかたまりに、仄いで3貞目を
上向きに、そのAKd4貞目が複写されている複写材が
同数枚lかたまりに、・・・・・・・・・・・・・・・
という状態で収納される0この様に、各サイクル中では
原、情(本)の向きが一定なこと、負が破初とi&慣の
1!1を往復することにより、tA最作の危険性も少な
く、1通値lこ両面複写が央現される0 熊− 尚、左Aさの本の場合は、(b)の収益で第1サイクル
を、(a)の状態で第2サイクルを行なうことにより、
同様に両面複写が9餌である。 以上述べてきた様に本発明に依る複写機では、(I>
I、it−の片面をそれぞれ必要枚数自動的に複写す
る。 (n) 原稿の両面を複写材の両面にそれぞれ必父改
故複写する ((1〜(1)はソータとの連動が可能である。〕0I
I)原稿の両面を複写材の両面に棋写し、必袋部数の部
(1えをする (IV) 本等の1−1手原稿の片面及び両面を9写
するという多くの機能を有し、しかもs (I)、 (
II)、 (it)は始めに作業名が原稿をセットし、
今頃するN1Jf法を選び% ′仮写4M始”ボタン4
を押すだけで、あとは全て自動的にそれぞれのよ写が運
行し、曵写終了栄は自動的に積厚作業を停止するので、
完麓な無人狽4礪である0 一方(IV)rよ、従来1慎p原桶の端を原横合上の摩
細基準に合致させることに1列h1ζがあった点を1−
に良して詮り、それとともに誤操作の危険性を減少さ伊
ている。 また% 474逍が面単であり、ジャム時にも処理保舵
はl?)l申、である。 次に第7.8,9.10.31図の電気回路図及びタイ
ミング図を用いて本発明の詳細な説明する。 47図VCソータを余続した場合のシート原桶片面、両
面自動複写における電気101路図であり、第8図はそ
のタイミング図である。第9図はソータを使用せず都I
I−見させるための片面、両面自動複写におりf jb
螺″八へ1.!1蹟であり、第1θ図はそのタイミング
図である。第11図は本等の厚手原稿の片面及び両面を
連写゛する・−合の回路図である。先ずソータt−侭1
<シた場合における動作を第7図、第8図を参照して説
明する。図において信号St rLコピースタートf
J号、St Fiシート原i−儂端検出信号、S、は
尤学系駆勧(m号、S、はシート原稿駆動信号、S、は
プリセットカウンターカウントアップ1t4号、86は
コピーストップ信号、8.tまシート原(4残曖検出信
号、S・は両面複写信号、S、はセパレータ29゜36
駆楊イd号、S、・はプリセット力つ/ターカウント信
号である。また回路図においてaはプリセットカウンタ
一部でプリセットカウンター、カウント表示用デコーダ
ーそしてプリセット1ハ吟とカウント信号を比鮫するコ
ンパレーターから構成されている。グリセットカウンタ
一部aの人力にはカウント1イ号S1゜(光学系反転時
に16号を−i^注する)、リセット(4号(S4)、
コピーセレクトからのプリセット1ゴ号が縦続され出力
はコピ一枚数カウント表ホ、プリセット信号とカウント
1d号が一致したときに発生するカウントアツプ16号
Ss が接bf1.されている。bけO14回時、C
はλN 1)回路、dは微分回路、eは微分回路、fC
よフリップフロップ、grj7!7ツグ71ff7プs
h ri A N D i!!1yfi、i?i7
分回路、jはWxc 1usively Otl+ K
n y、 、kはAND回路、lは18xclusiv
ely OH+回路であり% ’r、 s ’Il+T
a e ’14 e T?はそれぞれ遅延回路である。 I)片面複写の場合 r9r定枚数のシート原桶を原(A収納部38にセット
シ、コピー孜故セレクターを希望する枚数にセットして
、コピー開始ボタンを押す。第7図の回路図よりコピー
開始ボタンを押すとコピースタート1M号Stはパルス
を発生しOル回回路1倣分回路e′f、4してフリップ
フロップgの3 yg子(セット)ニパルスが印Daす
ると、フリップフロップgの出力Qrよ)(レベルとな
りnxclusively Ol(1回路の出力シート
ノl1lL外4−に肋イ8号S4 がHレベルとなり
7−ト原偏が原1シ慝収萌部38から搬送を開始する。 この場合フリップフロップgは予めリセットされている
。シート原稿が搬送され7−トIAj桶慎出素子43に
よりシート原稿の後端が演出されてから′L゛、抄後に
パルスが発生しプリップフロッグgのリセット人ツバi
t)に印加されると互出力がHレベルとなりAND回路
にの出力光学系駆動IA号S、が1(レベルとなる0A
ND回路の池方人カダ1コピースタート(,4号8.よ
り予め1■レベルとなっている。フリップフロッグgの
リセット入力にパルスが印JjllされるとQ出力φ′
まLowレベルとなりジートノ班(i扇動S4もl]o
wレベルとなりシート涼禎の搬送を停止する。梃ってシ
ートf5A惰すよコピースタートボタンによりJ籾、埒
をりトj妬してからシート原稿後端演出素子43によっ
て俣10されてTtt’s’汝にシート原軸Vユ5藩九
位1)イに停止し九学糸駆妨1g号81Hレベルにより
光学系がスタートし原稿露光が行なわれる。I’M j
’+i ’vに光はプリセットカウンター1@I a及
びコピーセレクターにより予め枚数をセットされた回叔
行なわれる。つまりプリセットカウンター都aは用足の
枚数をコピーセレクター(図示せず)によりセットしコ
ピーボタンを押すとシート原稿駆動信号84によってリ
セットされ、元学系反松信号S、・によりカラン) (
1号が印加さnl9r定の回数光学系が駆動、通光され
ると、カウント信号とプリセット信号が一致しカウント
アツプ信号SsがHレベルとなりT4 秒鎌に014
1すjobs做分回路e回路してフリップフロップgの
セット人力(8)にパルスが印〃1され、Q出カケよl
lレベル、Q出力はl、owレベルとなり光学系駆動は
i多+1−L s次のシート原稿が搬送される0以上の
抹な方法で同一のシート原稿に対して所定■数楓写され
た佳与材はソータ(図示せず)によってそれぞれ収納さ
れる0前記勅作はシート原稿が全てルペされシート原稿
残Ili検出信号8.が動き最後のシート原稿が所定枚
数コピーされカウントアツプ信号SSが働くまで続行さ
れる0つ1リゾート原稿が全て1iX桶収納部38から
搬送aIするとシート原偵曵凌検出IJ4!8yが1■
レベルとなりAND回路Cの人力に印加される。そして
i& kのシート原稿が所定の回数′j4尤され最後の
光学系1反転fR号S1゜によりカウントアツプlI!
i号S、がl(レベルとなりA N D ltJ路Cの
他方入力に印加これAND回路の出力1ji4レベルと
なりT1秒イ杖にjGxclus+vely O1L回
路10入力に印加され出力コピーストップ信号8゜は)
(レベルとなりコピー励どUを尼Tt、、4M写された
θ写材d1コピーセレクターによってセットし九敗たけ
ソータ内にそれぞれ都(61えされている +11.秒
間に最後のシート原稿eよセパレータ29によって支持
された原稿収稍部に収4/]さiする。 N)両面るa写の鳴合 ソータを1)1.、続した場合の両面複写は、予め両面
板Jメボタン(図示せず)を押してからコピースタート
ボタンを押す。両面」写ボタンを押すと両面板厚・は号
S、がHL/ベルとなり微分回路dを+ii してフリ
ップフロップfのセット痛手(S)にパルスが印加さノ
Lフリッグフロッグfの出力QはHレベルとなりANI
)回路りの入力&CIJ続されている。先ずt!J’+
定枚叔のシート原稿を所定部叔両jIfl複写する場合
所定部数をコピーセレクター(図示せず)でセットする
とシート原稿の片面はI)で説明した一連の動作を行な
い片面頓写が終了するとカウントアツプイぼ号8.とシ
ート原桐残を検出信号S1 が共にllレベルとなる
のでAND回路Cの出力が14レベルとな#)遅処回路
T、秒後にExclusively Qル回路とA N
J) IL41路りに印加される。A N D +−
#j路りの他方人力は予めセットされたフリップフロッ
プ【によりHレベルとなり出力も1ルベルとなる。人N
D l!:!I % h (’) 出力it、セパレー
タ29.36 かrlJ 1n %FS1であるが他方
Exclusively 01も回路t、jの人力と遅
砥回路+[、を通してフリップフロップfのリセット端
子(ル)に僅べされている。つ壕りhNI)回路りの出
力セバレータ29.36駆動イ6号S、がHレベルとな
るとExclusively 01LiL!1N61
* jの人力が共にl(L/ベベルなりそれぞれ1.j
の出力シート原稿駆動信号瀉とコピーストップ1ロ号S
、はLOW レベルとなり更Vこフリップフロップf
のリセット)!−子(lも)に遅延imr&T、を遺し
てIll 、秒だけiA延されたノくルスか印加される
。よって両面複写においてはシート原価の片面複写が終
!した仮コピーはストップされずシート原稿の搬込を停
止させセ/くレータ29.36を同時に隘」幼してシー
ト原稿の也面復与のI■講を完了する。そして池面複写
の動作は前記。説明しだ片面儂写と1叶2じ動作を行な
うわけであるが最後のカウントアツプ18号8.が発生
したときには7リツプ70ツブfけ11f、にセパレー
タ29,36躯切信号S、によりリセットされているの
で出方。はLowレベルとなりAND回路りの一人カは
Lowレベルとなるのでセパレータl 9,36駆動子
g号S、はLowレベルの址まで駆動されずコピースト
ップ(g 号ss r−Jパルスを)^生してコピーを
ストップさせ、全てのニア ヒー効作を終rする。この
場合ソータ(凶λ廖せず)には片曲仮写さ1Lfc腹写
材は■区舅されず判面抜写された複写材のみ収納される
。 次VC部−1ii1えさせた場合の、両面自勧俣写法に
ついて049.10図を夢点して説明する。回路凶揚り
図、タイミング丙!、410図における部d6の名称及
び記+tは山■記簡明した第7.8図と同一の本のであ
る。 ■)部ji1えさせた。嚇倉の肉面自動セ更写を人■)
の場合と同じく予め肉面α写ボタ/を押してから11t
j!えたい515 Elをコピーセレクター(図示せず
)によってセットし、所定枚敞のシー) +1L惰を原
慣収拍部38にセットしてからコピースタートボタンを
押すとコピースタートイN’tSlはOR回fA b
*微分回路eを1亀してフリッグ70ツブのセット、7
塵子(S)に目J加されド・士゛gの出力Qは)ルベル
となりgxciusjveiy 014回!jの出力シ
ート原−1U dA動in ’Q SaはLルベルとな
りフート原稿の1〜゛2送を開yBする。 凹かコピースタート1.1号S、は倣分回、11nを1
4じてプリセットカウンタ一部aのリセット4子にfa
′47i!さノしてし)る0 +JiJ記のり1】<
シート凧個が焙送さ7Lシート涼イ褐後漏・4田索子4
3Vcよって慎出さILるとバ、ルスー1J1@生しT
、抄遅延されて?’−F gのリセット端子(lすに+
4]加される。シート原−4はシート京情後逓演tiJ
ぷ子43にjkB−を咲出されてからIll、抄殻lこ
原1m t6yt’v’L !+f K If止t ;
b6 k’*に’g t7) !J セラ) ylfに
パルスが+4J Illさ1すると十゛・li’gのQ
出力はLowレベル、Q出力FilルベルとなりANI
)回路にの入力に接tすJしているoAND回路にの他
方入力はコピースタート46号S、によりHレベルとな
っているのでA N 1)回路1(の出力光学先払QJ
m ”j山がl(レベルとなりJLt系がスタートし
シートぷ福を4元する0仄に光学系が反1滅位匝にくゐ
と元4禾反転6号生、によシバルスが発生し一方1よ遅
延H+j昂+v。 0141i路bmji12分+#I j”i4 e k
in、 してj’ 6 k”g (1) セy )l
−子(S)rc叩加さiL k’・上゛gの出力QはH
レベル、菟はしOWレベルとなる。よって7一ト原42
4駆動+4号生ハ11レベル、丸字系駆動<S刊’Ss
)まLowレベルトナリ+’Sびシー) i3;+ 4
.4が搬送される。他方光学系反転1バ号g、、 td
A N DM回路の入力にも印加されるがシート1儀
椙践燵検出8.が検出しllレベルになるまでA N
D回路cの出力rt Lowレベルのt マである。 上述の動作を原稿状4j’1ulS 33にセットした
シート(ヴ1^所定枚数だけ行ない最後のノー)+%i
′高が原偏収納部;38力為ら先送されると、/−ト1
倶(―見J^演出8.が11レベルとなり光学系反りシ
バ侶・すs■のパルスが・帛・生ずるとANI)回路C
の出力1でパルスがfa生しプリセットカウンタ一部a
のカウントアツプとなっている。−男前1.己パルスは
遅延回路′■゛、によりIll、秒間ベーされセパレー
タ29躯勧領号S1゜と1(xc1t+5ively
01(1回gjに印JJ[+される。っ凍りシート原州
の片+7i+は前、記1) 、 I) の場合と違い
ン〜ト1東イ41 (欠 10vこ)藩 )t さ 7
’L 岐 e鐙 の片 面 /−トノ俣 □4 る七
ノル 元した光学系の反転1H号からTsH)波にジ−
トノ1賃偵μ全てセパレータ29によって分噺さ九fc
!lに: 、:JJ I(に1′4す部に収納さ1する
。セットされたF−h”gの出力Q、 Kよりセパレー
タ29駆劫イバ号81゜と光学反転18号S 11によ
ってJlxclusively OiL回回路の人力が
内方とも)1 レベルなので出力はl、owレベルとな
りシート原稿のCm rA iL停(ヒすると同時にセ
パレータ29が駆動しシート原イ4の他面が露光される
形で原ri収納=b 3 s vc収<Nlされ前言[
二し7と一連の耐力作により7一ト原桶曲万而のiIK
光が行なわれる。促って1部をコピーセレクターによっ
てセットし、セパレータ29がn回目に動作するとカウ
ントアツプ13号S。 が尾生しM r4 i11]dlr T@を咄してAN
I)回路りとExclustvely01モ←J回路l
の人力にパルスが印加される。AND回路りの:山男人
力は予め画面複写信号S、によりF・Fgの出力Qか)
■レベルとなって4d伐されているのでA N l)回
路ム1のIIj力は、カウントアツプ18号S、が、i
?y ;= t/ 7’cときト
【レベルとなりgxc
lusively ORlcdglの友ツバセパレータ
36.・〆切信号S13、プリセットカウンタ−リセッ
ト1′i号、11+1秒X4A勉さノしてF−士゛fの
リセット1汀号としてぞれぞれ印カロざ几る0よってセ
パレータ29がn回目に、1山11=するときセノ(レ
ータ36がm ;−ib +、 、プリセントカウンタ
ーはリセットさ)L 、 L;’ −F fはT、抄
後にり−にソトされgxcl usivel yU t
4回路は2人力ともl(レベルとなるのでコピーストラ
グ4号S6ケよ発生せずコピーは4.、!l!行さ)′
L1イ、(にセパレータ29が2ni!21目に勧1゛
卜するときカウントアツプIff 号J”k生し遅iE
s Ial ’di T、 、 F;xclusive
ly 01も回路Iを+、41じてコピーストップ1.
=(号S6に仏4漣きl’Lデでのコピーをストップさ
せる。この場合2niI:IIj:4の刀つントアツブ
信号S、は人N lJ回jr’ts hの一人力K 印
ill ’J 7L 4 JS A N IJ iJ
6”t C〕山山内カー: ’) ルF’ ・k’fの
出力Qはセパレータ36紀励1d号”11が伯tEシて
から44回′F6TtによりT?秒装にF −1” f
のリセット端子([()に前記パルスが印加されている
ので、LO\VレベルとなりAND回路りの出力はl、
owレベルの捷まであるのでセパノー夕3(′I駆動信
号8Nとプリセットカウンタ一部aのリセット4#i
@1ま発生しないo ’Iλ10図は、3枚のシート淳
(真を一部両1111伐写した場合のタイミング図であ
る0IV)本等u) jLA・P原稿の片面及び両面を
複写する場合回路図tx−s l s図会参照して説明
する。先ず<a>に示・すりに本の20目を原稿基準に
合致させ、希望するPL故11都をコピー七しクターに
よってセットL、d写1jrl始y1だタンを押すとコ
ピ−スタート1バー号S0が発生し微分回路eJk、ハ
lしてF・Flのセット4砥子(S)に印加されると共
にプリセクトカウンタ一部aのリセット端子にも印加さ
れる。匠ってF#Fnの出力Q1元$糸1認励1d号S
、tよ)I レベルとなり光学系がV、励さILシート
原編をn +I 4元する。fだ光学系反転信号516
によってプリセットカウンタ一部aにカウント15号を
1共給しているので2自目のIg 1! &′c対して
n回目の″、五感光j、14え光学系が反転するときに
カウントアツプ信号8sが発生しコピーをストップする
と同時KF”*F’nのリセット躊子(■?、)にも1
4】卯さiL tPr力Q tri、 Lowレベルと
なり光学系駆動は停止する0同様に4百目、66目、・
・・・・・・・・・・・ I臓に露光を稙り返しホ1サ
イクル(片面模写)を終了する。次に、この線ダ材の向
きを180°回伝さビ第6区+ ((1)の状態に収納
し直し、2次給送にそなえる。このとき本の向きも第6
1閾(b)の徒にNilすj・憾させ、最後の貝を原稿
嬌準に合致させ、そ1写帰1.i;ボタンを押す0心安
枚数(n・11〜)のi、d写経r袋。 同(麦に・llt仄貞をさかの、より、5!11111
.3白目、l負目と露光を、繰り返し、第2サイクル(
両面?U慮)を終了するO t)ロ、妃−事の動作を行なうにソータを装蕾すると史
しこ1J1s t4えすることができる。 41図til+の而・私・を説明 第1:Aンよ不ンα明の央1旭例を示した断面図、第2
図はその1ぶ分拡大図、?+c31Aは、h頃堝に付し
て所ノど、成域の1.〆写が禎仄rJ動的にとれる一磐
、−を示した南式図、クル41drユ各原慣tic f
f (、て79「定枚奴の両面f)J与がKLズ自動的
にことれる手値tホした洟式図、第5図ンよr〆写装置
自牙に遵写材の部1内6えをRせる説与、云?tj兄1
slするための模式図、試6図fま* 1;Q桶の場合
の両面複写の祝;yjのための模式1W11適7図ンよ
ソータを愉玩したノー合のシート原惰片1「1・両面自
″ah平反qの(0−気1回路図、第871番まそのタ
イミング図、第9図は伍与装6直に部廁えさせるt趙合
の一気回路〆1、第10図はそのタイミング図、第11
凶rよ杢等の厚手原横の片面及び両面複写の回路図であ
る。 2は1京稿台、3.30は1叡1!、24ンよ汁峨ロー
ラ、25?ユスリローラ、264・よ南送ローラ、ニジ
7は搬1内湊(itx28は原例回1欠装61,29は
セパ【/−タ、32けJ写材反納部、33は複写材、3
4は)龍iコーラ、35は送りローラ、36r、tセパ
レータ、37Wユ込りローラ、38r;を原体5ルし7
1部で、ちる0 1fjtA ギ丁ノン、未弐宏社 みの複嘱オ才 閃 麿毬 図 持写科 (方間での杢/14合) 手 続 補 正 書(方式) 昭和58年11月と4日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第84463号 2、発明の名称 シート収納制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸了130−2 名称 (100)キャノン株式会社 代表者 賀 来 ^し 三 部 4、代理人 居所 〒146東京都大1n区下丸了3−30−2昭和
58年10月25日(発送日付) 6、補正の対象 明細書及び図面 7、補正の内容
lusively ORlcdglの友ツバセパレータ
36.・〆切信号S13、プリセットカウンタ−リセッ
ト1′i号、11+1秒X4A勉さノしてF−士゛fの
リセット1汀号としてぞれぞれ印カロざ几る0よってセ
パレータ29がn回目に、1山11=するときセノ(レ
ータ36がm ;−ib +、 、プリセントカウンタ
ーはリセットさ)L 、 L;’ −F fはT、抄
後にり−にソトされgxcl usivel yU t
4回路は2人力ともl(レベルとなるのでコピーストラ
グ4号S6ケよ発生せずコピーは4.、!l!行さ)′
L1イ、(にセパレータ29が2ni!21目に勧1゛
卜するときカウントアツプIff 号J”k生し遅iE
s Ial ’di T、 、 F;xclusive
ly 01も回路Iを+、41じてコピーストップ1.
=(号S6に仏4漣きl’Lデでのコピーをストップさ
せる。この場合2niI:IIj:4の刀つントアツブ
信号S、は人N lJ回jr’ts hの一人力K 印
ill ’J 7L 4 JS A N IJ iJ
6”t C〕山山内カー: ’) ルF’ ・k’fの
出力Qはセパレータ36紀励1d号”11が伯tEシて
から44回′F6TtによりT?秒装にF −1” f
のリセット端子([()に前記パルスが印加されている
ので、LO\VレベルとなりAND回路りの出力はl、
owレベルの捷まであるのでセパノー夕3(′I駆動信
号8Nとプリセットカウンタ一部aのリセット4#i
@1ま発生しないo ’Iλ10図は、3枚のシート淳
(真を一部両1111伐写した場合のタイミング図であ
る0IV)本等u) jLA・P原稿の片面及び両面を
複写する場合回路図tx−s l s図会参照して説明
する。先ず<a>に示・すりに本の20目を原稿基準に
合致させ、希望するPL故11都をコピー七しクターに
よってセットL、d写1jrl始y1だタンを押すとコ
ピ−スタート1バー号S0が発生し微分回路eJk、ハ
lしてF・Flのセット4砥子(S)に印加されると共
にプリセクトカウンタ一部aのリセット端子にも印加さ
れる。匠ってF#Fnの出力Q1元$糸1認励1d号S
、tよ)I レベルとなり光学系がV、励さILシート
原編をn +I 4元する。fだ光学系反転信号516
によってプリセットカウンタ一部aにカウント15号を
1共給しているので2自目のIg 1! &′c対して
n回目の″、五感光j、14え光学系が反転するときに
カウントアツプ信号8sが発生しコピーをストップする
と同時KF”*F’nのリセット躊子(■?、)にも1
4】卯さiL tPr力Q tri、 Lowレベルと
なり光学系駆動は停止する0同様に4百目、66目、・
・・・・・・・・・・・ I臓に露光を稙り返しホ1サ
イクル(片面模写)を終了する。次に、この線ダ材の向
きを180°回伝さビ第6区+ ((1)の状態に収納
し直し、2次給送にそなえる。このとき本の向きも第6
1閾(b)の徒にNilすj・憾させ、最後の貝を原稿
嬌準に合致させ、そ1写帰1.i;ボタンを押す0心安
枚数(n・11〜)のi、d写経r袋。 同(麦に・llt仄貞をさかの、より、5!11111
.3白目、l負目と露光を、繰り返し、第2サイクル(
両面?U慮)を終了するO t)ロ、妃−事の動作を行なうにソータを装蕾すると史
しこ1J1s t4えすることができる。 41図til+の而・私・を説明 第1:Aンよ不ンα明の央1旭例を示した断面図、第2
図はその1ぶ分拡大図、?+c31Aは、h頃堝に付し
て所ノど、成域の1.〆写が禎仄rJ動的にとれる一磐
、−を示した南式図、クル41drユ各原慣tic f
f (、て79「定枚奴の両面f)J与がKLズ自動的
にことれる手値tホした洟式図、第5図ンよr〆写装置
自牙に遵写材の部1内6えをRせる説与、云?tj兄1
slするための模式図、試6図fま* 1;Q桶の場合
の両面複写の祝;yjのための模式1W11適7図ンよ
ソータを愉玩したノー合のシート原惰片1「1・両面自
″ah平反qの(0−気1回路図、第871番まそのタ
イミング図、第9図は伍与装6直に部廁えさせるt趙合
の一気回路〆1、第10図はそのタイミング図、第11
凶rよ杢等の厚手原横の片面及び両面複写の回路図であ
る。 2は1京稿台、3.30は1叡1!、24ンよ汁峨ロー
ラ、25?ユスリローラ、264・よ南送ローラ、ニジ
7は搬1内湊(itx28は原例回1欠装61,29は
セパ【/−タ、32けJ写材反納部、33は複写材、3
4は)龍iコーラ、35は送りローラ、36r、tセパ
レータ、37Wユ込りローラ、38r;を原体5ルし7
1部で、ちる0 1fjtA ギ丁ノン、未弐宏社 みの複嘱オ才 閃 麿毬 図 持写科 (方間での杢/14合) 手 続 補 正 書(方式) 昭和58年11月と4日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第84463号 2、発明の名称 シート収納制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸了130−2 名称 (100)キャノン株式会社 代表者 賀 来 ^し 三 部 4、代理人 居所 〒146東京都大1n区下丸了3−30−2昭和
58年10月25日(発送日付) 6、補正の対象 明細書及び図面 7、補正の内容
Claims (1)
- (1)シートの収納可能な第1の収納位置と第2の収納
位置を有する収納装置において、枚数をカウントするカ
ウント手段と、枚数カウントしつつ前記方向収納位置に
シート送りする手段と、前記カウント手段のカウント終
了信号に応じてシートを前記第1の収納位置から前記第
2の収納位置にセットする制御手段とを有することを特
徴とするシート収納制御装置。 (2、特許請求の範囲第1項において、前i口笛2の収
納位置はシートを所定位置に給送可能な位置であること
を特徴とするシート収納制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58084463A JPS5982264A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | シ−ト収納制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58084463A JPS5982264A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | シ−ト収納制御装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5470376A Division JPS52137341A (en) | 1976-05-13 | 1976-05-13 | Copier for both faces of paper |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982264A true JPS5982264A (ja) | 1984-05-12 |
Family
ID=13831315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58084463A Pending JPS5982264A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | シ−ト収納制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5982264A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542667U (ja) * | 1991-11-07 | 1993-06-11 | 日本電子機器株式会社 | フユーエルインジエクタ用電磁コイル |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5114380U (ja) * | 1974-07-19 | 1976-02-02 |
-
1983
- 1983-05-13 JP JP58084463A patent/JPS5982264A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5114380U (ja) * | 1974-07-19 | 1976-02-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542667U (ja) * | 1991-11-07 | 1993-06-11 | 日本電子機器株式会社 | フユーエルインジエクタ用電磁コイル |
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