JPS5982496A - ステンレス緩衝材用合成紙 - Google Patents
ステンレス緩衝材用合成紙Info
- Publication number
- JPS5982496A JPS5982496A JP18909582A JP18909582A JPS5982496A JP S5982496 A JPS5982496 A JP S5982496A JP 18909582 A JP18909582 A JP 18909582A JP 18909582 A JP18909582 A JP 18909582A JP S5982496 A JPS5982496 A JP S5982496A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synthetic paper
- polyester
- stainless steel
- fibers
- web
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Paper (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一般にステンレス薄板を製造する際金属円筒管の一周囲
に巻かれたステンレス板ロールは、端から順次とり出さ
れ、100トン以上の圧力と200℃以上の温度のロー
ルの間で圧延され、ついで用意された第2の金属円筒管
に巻取られる。第2の金属円筒管に巻取られたステンレ
ス板は、再び100トン以上の圧力と200℃以上の温
度の圧延工程を通り第1の金属円筒管に巻取られる。以
下これの繰返しにより所望の厚みのステンレス板が製造
される。しかしステンレス板が圧延される際、当然なが
ら金属円筒管に巻かれているステンレスロールに強い巻
締め圧がかかるためステンレス表面に擦過傷をつ(す、
製品としての商品価値を著しく減じてしまう。
に巻かれたステンレス板ロールは、端から順次とり出さ
れ、100トン以上の圧力と200℃以上の温度のロー
ルの間で圧延され、ついで用意された第2の金属円筒管
に巻取られる。第2の金属円筒管に巻取られたステンレ
ス板は、再び100トン以上の圧力と200℃以上の温
度の圧延工程を通り第1の金属円筒管に巻取られる。以
下これの繰返しにより所望の厚みのステンレス板が製造
される。しかしステンレス板が圧延される際、当然なが
ら金属円筒管に巻かれているステンレスロールに強い巻
締め圧がかかるためステンレス表面に擦過傷をつ(す、
製品としての商品価値を著しく減じてしまう。
このトラブルを防止するための緩衝材として一般にクラ
フト紙がステンレス・ロールの表面に巻かれているが、
クラフト紙はステンレス表面の潤滑性向上のために加え
られる圧延油の存在下で極めて急速に熱分解するため、
頻繁忙新品クラフト紙と交換せねばならず、労働生産性
あるいは作業性を著しく損ってきた。
フト紙がステンレス・ロールの表面に巻かれているが、
クラフト紙はステンレス表面の潤滑性向上のために加え
られる圧延油の存在下で極めて急速に熱分解するため、
頻繁忙新品クラフト紙と交換せねばならず、労働生産性
あるいは作業性を著しく損ってきた。
一般にステンレス圧延工程ておける緩衝材として必要な
特性は、主として以下の4点である。
特性は、主として以下の4点である。
(1) 高温下のステンレス圧延工程における熱分解
に耐えることができること。
に耐えることができること。
(2) 緩衝材自体の形態安定性が保持できること。
(3) ステンレス圧延中における形態安定性保持の
ために表面が平滑であること。
ために表面が平滑であること。
(4) 長期間の形態安定性を保持するため強度保特
性(耐久性)を有すること。
性(耐久性)を有すること。
そこで本発明者は、上述のごとき要求特性を満すととも
に従来のクラフト紙の有する問題点を解決するために岐
意検肘の結果、本発明に至ったものである。
に従来のクラフト紙の有する問題点を解決するために岐
意検肘の結果、本発明に至ったものである。
すなjっち本発明は、[実質的にポリエステル繊維から
なるウェッブであって、該ウェッブの少くとも片面の全
面にポリエステルにより融着結合された繊維間交絡点が
存在することを特徴とするステンレス圧延工程における
緩衝材用合成紙」である。
なるウェッブであって、該ウェッブの少くとも片面の全
面にポリエステルにより融着結合された繊維間交絡点が
存在することを特徴とするステンレス圧延工程における
緩衝材用合成紙」である。
ポリエステルとは、主としてポリエチレンテレフタレー
ト又はポリブチレンテレフタレートあるいは、エチレン
グリコールとp−オキシ安息香酸くエステル)から得ら
れるポリエステルを指すが、ポリエチレンテレフタレー
トが最も好マシい。ポリエチレンテレフタレートがエチ
レングリコール成分とテレフタル酸(エステル)成分と
の重縮合で得られることは周知であ、るが、ジオール又
は酸成分としてそれぞれ10(モル)%以下の第3成分
を含有させても差支えない。
ト又はポリブチレンテレフタレートあるいは、エチレン
グリコールとp−オキシ安息香酸くエステル)から得ら
れるポリエステルを指すが、ポリエチレンテレフタレー
トが最も好マシい。ポリエチレンテレフタレートがエチ
レングリコール成分とテレフタル酸(エステル)成分と
の重縮合で得られることは周知であ、るが、ジオール又
は酸成分としてそれぞれ10(モル)%以下の第3成分
を含有させても差支えない。
実質的とは、ポリエステル繊維100%あるいは、本発
明の目的2作用効果をそこなわない範囲でポリエステル
繊維u外にポリアミド繊維。
明の目的2作用効果をそこなわない範囲でポリエステル
繊維u外にポリアミド繊維。
ポリオレフィン繊維などを一部混合せしめてもよいこと
を意味する。
を意味する。
ポリエステルウェッブは、一旦紡糸・延伸シた後、短繊
維に切断し、ついでウェブ化する乾式法又は湿式法で得
ることができる。たとえば湿式法の場合について言えば
、ポリエステル繊維の繊度は0.2〜10デニールの範
囲が好ましい。0.2デニ一ル未満では、合成紙の強度
を維持するのに不充分である。10デニールを越えると
合成紙の表面平滑性をそこなう。いずれも、合成紙の形
態安定性を低下せしめるので好ましくない。繊維長は2
〜30 tnyaの範囲が好ましく、通常の方法で捲縮
した捲縮糸でもよい。2闘未満ではかかる超短繊維に切
断することが通常の手段では困難となる。30闘を越え
るとウェッブ作成時における分散の均一性が低下する。
維に切断し、ついでウェブ化する乾式法又は湿式法で得
ることができる。たとえば湿式法の場合について言えば
、ポリエステル繊維の繊度は0.2〜10デニールの範
囲が好ましい。0.2デニ一ル未満では、合成紙の強度
を維持するのに不充分である。10デニールを越えると
合成紙の表面平滑性をそこなう。いずれも、合成紙の形
態安定性を低下せしめるので好ましくない。繊維長は2
〜30 tnyaの範囲が好ましく、通常の方法で捲縮
した捲縮糸でもよい。2闘未満ではかかる超短繊維に切
断することが通常の手段では困難となる。30闘を越え
るとウェッブ作成時における分散の均一性が低下する。
湿式法でウェッブを製造する方法は特殊な方法2手段を
必要とせず従来公知のいずれもの方法も用いることがで
きる。4?に繊維状ノくインダーあるいは酸化防止剤、
帯電防止剤等の安定剤の利用は好まし℃・効果を与える
。またウェッブの密度は一般に高い方が好ましい。
必要とせず従来公知のいずれもの方法も用いることがで
きる。4?に繊維状ノくインダーあるいは酸化防止剤、
帯電防止剤等の安定剤の利用は好まし℃・効果を与える
。またウェッブの密度は一般に高い方が好ましい。
乾式法あるいは湿式法により得られるウェッブの目付は
20〜xoO,F/ゴの範囲が好まし〜・。20 Ii
/ 711未満では、緩衝材用合成紙として必要な強度
を保持でキtcい。lo o 、S2 / m’を越え
ると、ウェッブの作成、熱処理などに要する手数1時間
が多くなり経済的でない。ウエツとして必要な強度を維
持できない。0.25關を越えると圧延工程(でおける
強い巻締圧(ずり応力)により緩衝材用合成紙が変形し
、形態安定性をそこなうので好ましくない。さらに本発
明の緩衝材用合成紙はポリエステル繊維間の交絡点がポ
リエステルにより融着結合され−Cなるものである、ポ
リエステルにより融NW;合ぜしめるには、低配向低融
点のポリエステルパウダーをウェッブに散布したのち熱
圧処理する方法。
20〜xoO,F/ゴの範囲が好まし〜・。20 Ii
/ 711未満では、緩衝材用合成紙として必要な強度
を保持でキtcい。lo o 、S2 / m’を越え
ると、ウェッブの作成、熱処理などに要する手数1時間
が多くなり経済的でない。ウエツとして必要な強度を維
持できない。0.25關を越えると圧延工程(でおける
強い巻締圧(ずり応力)により緩衝材用合成紙が変形し
、形態安定性をそこなうので好ましくない。さらに本発
明の緩衝材用合成紙はポリエステル繊維間の交絡点がポ
リエステルにより融着結合され−Cなるものである、ポ
リエステルにより融NW;合ぜしめるには、低配向低融
点のポリエステルパウダーをウェッブに散布したのち熱
圧処理する方法。
低配向低融点ポリエステル繊維あるいは未延伸ポリエス
テル繊維を通常の融点を有するポリエフチル延伸繊維に
均一混合せしめたのち熱圧処理する方法、あるいはポリ
エステルの溶剤をポリエステル短繊維ウェッブに散布し
たのち熱圧処理する方法などを用いることができる。い
ずれの方法妃よるにしても本発明の緩衝材用合成紙はポ
リエステル短繊維からなるウェッブがポリエステルによ
り融着結合されてなるものであり、融着結合された繊維
間交絡点は、ステンレス圧延工程における緩衝材として
用いつるには少くとも合成紙の片面の全面に存在するこ
とが必要である。両面あるいは合成紙の内部に存在する
繊維間交絡点のすべてが融着結合されていてもよいが、
その場合、合成紙が柔軟性を失い粗硬とならない様、熱
圧条件を厳密に選ぶ必要が生じる。
テル繊維を通常の融点を有するポリエフチル延伸繊維に
均一混合せしめたのち熱圧処理する方法、あるいはポリ
エステルの溶剤をポリエステル短繊維ウェッブに散布し
たのち熱圧処理する方法などを用いることができる。い
ずれの方法妃よるにしても本発明の緩衝材用合成紙はポ
リエステル短繊維からなるウェッブがポリエステルによ
り融着結合されてなるものであり、融着結合された繊維
間交絡点は、ステンレス圧延工程における緩衝材として
用いつるには少くとも合成紙の片面の全面に存在するこ
とが必要である。両面あるいは合成紙の内部に存在する
繊維間交絡点のすべてが融着結合されていてもよいが、
その場合、合成紙が柔軟性を失い粗硬とならない様、熱
圧条件を厳密に選ぶ必要が生じる。
本発明のポリエステル合成紙は、従来使用されているク
ラフト紙に比べて耐熱性特に圧延油(ミネラルオイル)
存在下における高温下の形態安定性1強度保持性(剛久
性)特に耐折強さが著しく改良されるので、ステンレス
圧延工程で度々緩衝材を交換するという煩雑さもなく、
またクラフト紙の如く、使用中にステンレス表面に焦げ
ついて製品を汚染するというトラブルもなくなる。また
クラフト紙より熱安定性が優れるため、より高温での圧
延が可能となり、ステンレス薄板の生産性を上げること
ができる。
ラフト紙に比べて耐熱性特に圧延油(ミネラルオイル)
存在下における高温下の形態安定性1強度保持性(剛久
性)特に耐折強さが著しく改良されるので、ステンレス
圧延工程で度々緩衝材を交換するという煩雑さもなく、
またクラフト紙の如く、使用中にステンレス表面に焦げ
ついて製品を汚染するというトラブルもなくなる。また
クラフト紙より熱安定性が優れるため、より高温での圧
延が可能となり、ステンレス薄板の生産性を上げること
ができる。
以下、具体的に実施例をあげて本発明を説明するが、本
発明はこれら笑施例眞限定されるものではない。
発明はこれら笑施例眞限定されるものではない。
実施例1.比較例1
繊におよび繊維長が1.5デニール、5.0鮎のポリエ
チレンテレ7タンート延伸短繊維(50it%) ト1
.17’ニール、 5. OIFJのポリエチレンテレ
フタレート未延伸短繊維(50重食%)とを水中和分数
させ湿式抄紙した後、220℃100に9/cxの線圧
で熱圧着してポリエステルテレフタレート合成紙を作成
した。得られた合成紙の目付は54.0.9/ばであっ
た。
チレンテレ7タンート延伸短繊維(50it%) ト1
.17’ニール、 5. OIFJのポリエチレンテレ
フタレート未延伸短繊維(50重食%)とを水中和分数
させ湿式抄紙した後、220℃100に9/cxの線圧
で熱圧着してポリエステルテレフタレート合成紙を作成
した。得られた合成紙の目付は54.0.9/ばであっ
た。
他方、通常の方法で抄紙され、現在ステンレス緩衝材と
して用いられているクラフト、紙を比較サンプルとして
用いた。(目付54.8 、p/m’)まずこの各試料
をヨコ25 Cm +タテ30頌の長方形に切り、サン
プルを作成した。次いでこのサンプルをミネラルオイル
(日石ユニブレス■製、FR90)K浸漬し、マングル
ローラー(3眩/d加圧)で圧搾し以下の実験に供した
。
して用いられているクラフト、紙を比較サンプルとして
用いた。(目付54.8 、p/m’)まずこの各試料
をヨコ25 Cm +タテ30頌の長方形に切り、サン
プルを作成した。次いでこのサンプルをミネラルオイル
(日石ユニブレス■製、FR90)K浸漬し、マングル
ローラー(3眩/d加圧)で圧搾し以下の実験に供した
。
耐油熱安定性は、150℃に設定されたホツトプレス機
に2枚の清浄なステンレス板を置き、その間にサンプル
を入れ一定時間毎にサンプルを取出し表1に示す物性を
測定した。圧力は、各試料に1001g/c++!かか
るよう調節した。
に2枚の清浄なステンレス板を置き、その間にサンプル
を入れ一定時間毎にサンプルを取出し表1に示す物性を
測定した。圧力は、各試料に1001g/c++!かか
るよう調節した。
表 1
JIS P8115−1976に準拠(タテ方向)実
施例2 0.5デニール、10I+lI+のポリエチレンテレ7
タンート延伸短繊維(50電二敬%)と1.1デニ一ル
r5mlのポリエチレンテレフタレート未延伸鉛繊維(
50重量%)とを用い実施例1の方法により湿式法で合
成紙を作成した(目付58!/vl’)。これを実bm
例1と同様の方法延より160℃、1ookg/mの圧
力下24時間加圧加熱した。クラフト紙は比較例1と同
じサンプルを用いた。
施例2 0.5デニール、10I+lI+のポリエチレンテレ7
タンート延伸短繊維(50電二敬%)と1.1デニ一ル
r5mlのポリエチレンテレフタレート未延伸鉛繊維(
50重量%)とを用い実施例1の方法により湿式法で合
成紙を作成した(目付58!/vl’)。これを実bm
例1と同様の方法延より160℃、1ookg/mの圧
力下24時間加圧加熱した。クラフト紙は比較例1と同
じサンプルを用いた。
表 2
実施例3
2.0デニ一ル+151nMのポリエチレンテレフタレ
ート畑繊維(40重量%)と1.1デニール。
ート畑繊維(40重量%)と1.1デニール。
5鰭のポリエチレンテレフタレート未延伸短繊維(60
爪針%)とを用い集箔例1の方法により湿式法で合成紙
を作成した(目付4211/1rl)。
爪針%)とを用い集箔例1の方法により湿式法で合成紙
を作成した(目付4211/1rl)。
これをタテ方向に2つに折りiso℃で100に9 /
clの圧力下100分加圧加熱した。クラフト紙は比
較例1と同じザンブルを用いた。折曲げ部の強伸度及び
耐折れ強度は表3の如く、本発明の合成紙の優れた性能
が確昭された。
clの圧力下100分加圧加熱した。クラフト紙は比
較例1と同じザンブルを用いた。折曲げ部の強伸度及び
耐折れ強度は表3の如く、本発明の合成紙の優れた性能
が確昭された。
表 3
手続補正書
昭和57年り月Q日
特許庁長官殿
1、事件の表示
特許vA 57−189095 号
2 発明の名称
ステンレス緩衝材片合成紙
3 補正をする者
事件との関係 特π1出願人
太阪市東区南本町1丁目11番地
(300)帝人株式会社
代表#1 徳 宋 知 夫
(1) J!l’を書の補正は別紙1のとおり。
(2) 特許請求の範囲の補正は別紙2のとおシ。
(3) 明細7Wの下記の頁の行に「緩衝材」とあるを
「緩衝材」と訂正する。
「緩衝材」と訂正する。
(4) 同第8頁第10〜11行に[・・・・・・(
日石ユニプレス■製、FR9Q)・・・・・・」とある
を「・・・・・・日石■製品、ユニプレスFR−90)
・・・・・・」と訂正する。
日石ユニプレス■製、FR9Q)・・・・・・」とある
を「・・・・・・日石■製品、ユニプレスFR−90)
・・・・・・」と訂正する。
以 上
別紙2
特許請求の範囲
実質的にポリエステル繊維からなるウェッブであって、
該ウェッブの少くとも片面の全面に、ポリエステルによ
シ融着結合された伊維間交絡点が存在することを特徴と
するステンレス圧延工程における緩黒利用合成紙。
該ウェッブの少くとも片面の全面に、ポリエステルによ
シ融着結合された伊維間交絡点が存在することを特徴と
するステンレス圧延工程における緩黒利用合成紙。
Claims (1)
- 実質的にポリエステル繊維からなるウェッブであって、
該ウェッブの少(とも片面の全面に、ポリエステルによ
り融着結合された繊維間交絡点が存在することを特徴と
するステンレス圧延工程における緩衝材用合成紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18909582A JPS5982496A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | ステンレス緩衝材用合成紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18909582A JPS5982496A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | ステンレス緩衝材用合成紙 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982496A true JPS5982496A (ja) | 1984-05-12 |
Family
ID=16235252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18909582A Pending JPS5982496A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | ステンレス緩衝材用合成紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5982496A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61148411U (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-12 | ||
| JPS62250300A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | 帝人株式会社 | 印刷用ポリエステル原紙 |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP18909582A patent/JPS5982496A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61148411U (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-12 | ||
| JPS62250300A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | 帝人株式会社 | 印刷用ポリエステル原紙 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5823951A (ja) | 嵩高不織布の製造方法 | |
| US6010785A (en) | Cardable blends of dual glass fibers | |
| DE102005015550C5 (de) | Verwendung eines thermisch gebundenen Vliesstoffs | |
| WO2020116569A1 (ja) | 長繊維不織布およびそれを用いたフィルター補強材 | |
| JP4110628B2 (ja) | 布帛およびその製造方法 | |
| JP2003275519A (ja) | フィルター基材およびフィルター | |
| JPS5982496A (ja) | ステンレス緩衝材用合成紙 | |
| JPH0967786A (ja) | 耐熱性湿式不織布 | |
| JPH0291262A (ja) | 高強力不織布 | |
| JP2508833B2 (ja) | 熱接着性複合繊維 | |
| WO2019181827A1 (ja) | 長繊維不織布およびそれを用いたフィルター補強材 | |
| KR20250022683A (ko) | 단섬유, 섬유 분산액 및 부직포 | |
| JP3712115B2 (ja) | 高剛性不織布、カーテン芯およびその製造方法 | |
| JP2005330643A (ja) | 耐熱性湿式不織布 | |
| JP2856474B2 (ja) | 高伸度不織布 | |
| JP2018061924A (ja) | エアフィルター用不織布濾材 | |
| JP4254893B2 (ja) | 布帛およびその製造方法 | |
| JP2001140157A (ja) | スパンボンド不織布 | |
| JPS61657A (ja) | 乾式不織布用ポリエステルバインダ | |
| TW201912864A (zh) | 壓縮成形物及其製備方法 | |
| JPS6333991Y2 (ja) | ||
| JP2003239165A (ja) | かさ高性不織布及びそれを使用する成型加工方法 | |
| JP2008069466A (ja) | 接着シート | |
| JP2613614B2 (ja) | 解繊維の製造方法およびこの解繊維を用いた解繊維集合体の製造方法 | |
| JPH02112460A (ja) | 高強力シート状物 |