JPS5983065A - 平均電圧印字記録装置 - Google Patents

平均電圧印字記録装置

Info

Publication number
JPS5983065A
JPS5983065A JP19280282A JP19280282A JPS5983065A JP S5983065 A JPS5983065 A JP S5983065A JP 19280282 A JP19280282 A JP 19280282A JP 19280282 A JP19280282 A JP 19280282A JP S5983065 A JPS5983065 A JP S5983065A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
time
value
unit
sampling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP19280282A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0210884B2 (ja
Inventor
Masato Mishima
三島 正任
Isao Koda
香田 勲
Isoroku Kawase
川瀬 五十六
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TAKEMOTO DENKI KEIKI KK
Chubu Electric Power Co Inc
Original Assignee
TAKEMOTO DENKI KEIKI KK
Chubu Electric Power Co Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TAKEMOTO DENKI KEIKI KK, Chubu Electric Power Co Inc filed Critical TAKEMOTO DENKI KEIKI KK
Priority to JP19280282A priority Critical patent/JPS5983065A/ja
Publication of JPS5983065A publication Critical patent/JPS5983065A/ja
Publication of JPH0210884B2 publication Critical patent/JPH0210884B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R29/00Arrangements for measuring or indicating electric quantities not covered by groups G01R19/00 - G01R27/00
    • G01R29/04Measuring form factor, i.e. quotient of root-mean-square value and arithmetic mean of instantaneous value; Measuring peak factor, i.e. quotient of maximum value and root-mean-square value

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
  • Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は発変電所の送り出し′層圧を管理するのに便用
する平均電圧印字記録装置に関するものである。
発変電所の送り出し嵐Ifを管理するには各瞬間の電圧
長蛸を調べるのみでは充分ではなく、−以下敞白一 ある単位時間(例えば75分向)の電圧の平均値の変動
を簡べなければならない。
送シ出し層圧の平J1−J−を求めるために考えられる
一つの方法として、第1因に示すように送シ出し層圧V
を所定のサンプリング周期t(例えば−θ)毎に測定し
、羊位向同T、毎に、測定されたn tiのツ゛ンプリ
ング電圧V、の鮎術士均値を氷める方法がある。しかし
、とのに田方法であると、送シ田し亀庄マの平均値は単
位時局T□の仙過毎にしか算出されないことになシ変動
を肖ヘルヘき千勾イ程が、サンプリングMdGtKJt
べて荒い間隔でし凌A検出できない。従って亀圧変妨か
単位時間へ内のどの時点から知まりたかによって算出さ
れた平均値が!4なってしまい、址だ電圧開動か起った
1時点の精度の尚い検出ができない。
そこで本発明は上紀鞠嗣点の朗沃をも考應に入れて、死
変箪8Itの怠シ…し層圧を管理するのに好適する平均
電圧片1字記録装置〜全提供したものである。
本発明における平均値お出の原塊は、第2図に示すよう
に各サンプリング周期を毎に、それよシー足り寸向TA
#i:i4でに7替られたn 11.Wのブーンプリン
グー、圧の算術平均伯を求めるものである。なおこの算
術平均値は算出時魚以1?ifのn制のラーンプリング
層圧マ8を常時記憶しておき、サンプリング周期を毎に
敲も査いブングリング電圧に最新のサンプリング′層圧
をi換して算出されるので、以゛Fこ11を桜1平均饋
マと呼称する。
不発むゴの上記厚田犀堆によりて橡切平駒値マエl″t
vンプリング周期を毎罠永められる。従って%i、Lt
皺蛎はプン7′リングj旬期t?敢小単位として、鞘展
高く検出される。
不釦胸装置゛は上記算出原理に拙づく移動平均1直の葬
田恢能に加えて、具体HJに舅馳する場合r(必委な桶
々の板部を有している。すなわち本籟―装−は上記算出
泥地に越つくものを第1の発明とし、さらに誂/の発明
を生簀81Sとする修牧の発明を笛んでいる。
以下これらの発明の概陥楕匣を順次説明する〇末完り」
の基本となる第1の発明は第3図に示すようVこ、所定
のサンプリング周期を毎に、発変′屯所の送り出し電圧
Vの検出を行うツ=ンブリング部illと、各プーンプ
リング周期を毎に、七のときより14λ位時間TJIま
でに検出されたサンプリング電圧Vρ巽術平均匝を移切
平均匝V工として算出する演算部(2)と、単位計測時
間Tfi−@に算出された全移動平均匝v21175”
ら、その最大1直vMAX及びその最小匝vMINを記
憶する記憶部(3)と、単位計測時間TBの経過毎に、
上記最大埴vMA沫び上記最小1直Vy、工Nを印字記
録する印字部+41とから構成さnる。なpこの最大v
MAXと鏝小匝vM工ρ記憶方式は、例えば現在入力さ
jた移動平均筐Vmを先に記憶されている最大頃又は最
小1直と比較し、それらより上回るか或いは下回った時
、七ncO)を現在入力さnた移薊平均匝■工で置換し
て、最大II[vMAXと最小匝vMINを一組残すも
のである。そして、単位計測時間T−1経過すると、七
の時記憶部(3)から出力されている最大1直vMAX
、最小1jlL vMINが印字5(4)にて記録用紙
に印字記録される。なお上記記憶部13〕は単位計測時
間TB中に発生したサンプリング電圧VSの瞬時最大筺
vMAdび瞬時最小匝vMINを、七nらの発生時刻T
MAX−T狙Nと共に記憶する機能をも有している。こ
の瞬時最大[vMAXと瞬時最小直vMINも上記最大
匝VMAxと最小直vMINの記憶方式と同様に大小比
較して行うものである。なおこの場合の発生時刻TMA
X、TM工Nの記憶は時計回路(6)からの時刻@報T
を用いる。セして印字の1目#、にリセツ) 4g 号
(R) カE ”a is 131 K入力さn”’′
Ci大11i VyhAyiの記憶内容をクリヤし、仄
の単位計測時間Tρ測足が再開される。
次に本発明の・第コの発明は上記第1の発明の構成に加
えて、第7図に示すように数点の送り出し′電圧の変更
時刻Tsを予じめ設定できるようにしたタイムスケジュ
ール設定部(6)と、送り出し′重圧Vの変更時刻TS
(Z) ifl後数分数分間ンプリング電圧vsによっ
て得られる移動平均II VJ: fill k fi
t 大Iff ′vMI!IX及U jet 小匝”M
IN (!: t、テu 用いないようにする除外機能
部(7)とを付設したものでめる0この構成によ1ば時
計回路+51から時刻情@Tを受けているタイムスケジ
ュール設定部[61が、送り出し電圧の変更時刻T、の
Rij後奴後間分間、除外機能部(7)K遮断信号Sを
送出して、その期間に対に6するサンプリング電圧v8
によって得られる移動平均値vmが演算部t21から記
憶部(3)に出力されないようにする。この場合には停
止イd号Sil:IJ字部+41へも送出して、このJ
4!J同を含む単位計lLI!1時間TB中に得られる
最大イlvMAX、厭小愉V  等をN」字する際、−
81SのマータM工N 全除外したことを示すSマークをその初めにN」字させ
てもよい。
次に本発明の第3の釦用は、上記第1の発明の検収に加
えて、第3図にボすように、プログラムチェックスイッ
チ(8Jと、プログラムチェックスイッチ(8〕の投入
によって作uJシ、[)ijce単位時聞TA及びh+
i記単位計測時間T、を短縮させて、上記@算部(2j
1配徳部(3)、目j字都(4;の各動作を行なわせる
プログラムチェック都(9〕とを値設したものである。
この構成によれは、プログラムチェック時には、例えば
単位時間T□が平為時の75分から2.5分に短縮され
、単位計測時間TBが平常時の3Q分から5分に知A1
8される。従って本hw装置か正常に蛎件しているか白
かのチェックが短峙間で行なえる。なおこのプログラム
チェック四にも送シ出し′重圧Vのプングリング周期t
は平常時と変える心安がなく、例えは7秒とする。なお
、このプログラムチェック時にはプログラムチェックb
1≦(9)から13字81≦(4)にチェンクイー号O
Tが入力されて最大(111V3.エ 等の印字データ
のhrtにTマーク’r EJ字させ他のマークと区υ
りさせることができる。
次に木釦餉の第ダの発明は、上記第1の発明の描我に加
えて、第2因Vご示すように、’<<后の込シ出し篭L
tvの成文8此Ts及びそれらの自保層圧マを予しめ設
定できるようにしたタイムスク ジュール J陵大値vMAX及び最/I−伽■.工、の上記目標電
圧v0に対する割合を非出して、上記I:Ij字i51
s(+1に目J午させる比欅演算部i0jとを・fXJ
股したものである。
この構成によれは、送)出し南、圧の変叉時胸T3を為
ぎると、時計回M +51から時刻情報Tの入力を父け
ているタイムスケジュール辰’7 His i6fが変
更された目標電圧Vを出力するようにな如、比串調界i
33 tl13+が最大イ血V   及び最th (m
 Vや1、のAX 上記目もく電圧Vに対する比率(自分事)を算出する。
そしてキ゛位#−H!!1時聞T8が経過すると、印字
1)Isi4iにて、最大触V  等と共にf=IJ字
される。
AX 不発明は、失陥には上記第1〜第グの発明を被合した一
台の装置として製作される。そしてその帽1ゴマイクロ
コンピュータを用いると、表置の小型・商性能化が容易
に達訊され工業的に有利である。そこで、その場合の具
体的仇成例について以下剤・烟i1に説勇する。
第2図はマイクロコンピュータ(IIJで偽スした本苑
鴫装−のノロンク因でありて、μ4けマイクロプロセッ
サ、収1は木亮(ト)装−の抜述する島機能を行なわし
めるプログラムを格納したFROMメモリ、041はサ
ン7゛リング電l+:領v8、朴制平均値V等を配憶す
る0MO8RAMメモリで電源の論時停電に耐えられる
様に後送するバッテリー(29d )でパックアンプさ
jている。11」記サンプリング部tllは、測足喘子
(la)、計器用変圧器(PT)(1m)入夫効1直整
流形の測定回路を有する電圧f換器いC\電圧又侠器(
IC)のアナログ測定1直をデジタル1直に変換してマ
イクロコンピュータ回路に出力する″70変換器(1d
)より構成されている。01J記演算部(2)はマイク
ロプロセッサu21、FROMメモリV131. CM
OB RAMメモリu41ノ複合動作の電機化として構
成される。前記記憶部(3)は0MO3RAMメモリu
41内に、最大匝■MAX %最小匝vMI N、瞬時
最大II vMAXt瞬時最小i[VM工N%発生時刻
TMAX−TMINの記ttエリアとして占められてい
る。mil記印字部(4)は、vJえば放電記録型のプ
リンタ(4a)ト、プリンタ(4a)にて6橿データを
記録するためのプリンタコントローラ(4b)とよ#)
構成さnている。計測時間制御用の時計回路15)は水
晶発振式時計が用いられる。タイムスゲジュール設定部
(6)又は(6rは、FROMRAMメモリ州内ムスケ
ジュール設定及び大行のサブルーチン(L3a )を登
録し、CMOB RAMメモリi内にタイムスケジュー
ル入及びその目標電圧値V。の記憶エリア(14a)を
設けて、マイクロプロセッサ04ヲ勅イドさせることに
よ)その機能として構成される。また除外機能都(7)
はFROMメモリ031内のクイムスケジュール失行の
サグルーチン(13a)の−機能としてh=iされる。
プログラムチェンクスインチ(8)は入力回&(151
を介してマイクロコンピュータ(n〕のパスラインfl
Eに接続される。プログラムチェンク都(9)及Q・比
奉顔算部(lil、・に、上記PROMメモリl13i
内にプログラムチェックツーンルーチン(13b)及び
比率屓算す7゛ルーチン(13o)を登録することによ
り、上記マイクロプロ七ンサ収1、FROMメモリ(1
3)、0MO8RAMメモリ(1(の飯白亜〕作の一板
Hヒとして財反される。OrJはaV測1m奮丸択衣示
する裁不器を含む表示回路、o8jけ衣ボ回跪(17)
のよ丁ち(目を送紙するスイッチで、測定1回、担r床
1.T8タイム、目標′電圧マ。の1つを遍択する。0
9rnサンプリング周期tの切換スイッチで、/5..
5’、  /θ、/、5.jθ、にO$の1つを遁↓く
する。シ9.h時〜校正スイッチ、助は欽字入力股定用
デジタルスインチ、咽は牟位時+dJ−の切換スイッチ
でjO’tf、16分の切換えを行う。
□□□μ単位計測時聞T、の切換スイッチで2a分、J
0分の切換を行う。(24)は手Iiカ印字押釦、レレ
け1即刻校止井釦s、Z(trwイクロフロセンサリ4
を初期条件にもどすリセント押釦、fl+’)はタイム
スクジュール七ント曲4卸、シミ1―目仁(電圧セント
押釦である。これらのスイッチ知贈〜l;1iyilに
入力回路u51−介してマイクロコンピュータ(11)
のパスラインuf41Ck Ktされている。またこの
マイクロコンピュータ(11)の’W vglW f2
f+ Qg、Pl % ’4 ?h4 端子(29a)
、電踪用変圧器(2gb)、疋柘圧−諒回路(290)
、及び疋龜圧ル詠画昂(29o)によって冗屯され、0
MO5RAMメモリ圓及び閥打1回L」(5iにし・F
1聞停電パンクアンプを行うニンクル力トミッム損?I
Jl ’>の/? 7 テリー (;$9d)がら槁反
されている。
次にこのマイクロコンピュータ(11)によす部域され
た不発明りしの動作について尚ゆJする。
不発リコ装−は第ざ因に4\すような外嵌形状を慣して
いる。
ます測定に先立つ袋口の初期設定操作について説明する
装置の電源を投入し、測定の目すに表示項目をか択する
スイッチO匂を時刻に切換え時刻校正スイッチ□□□)
を投入し、時刻校止抑釦シら)の時、分、秒の各押釦を
押して時亥」を合わせる。放下項目を遍択するスイッチ
州は表示回路07+における表示内容を切換えるもので
、時刻に切換えた場合は況1待刻を放下し、測定1直に
切例えたあ6台は測定り子(1a)に入力された現時点
のしF時夫効電圧誂を衣示し、TSタイムに切換えた場
合はタイムスケジュール戒定恥(6)又は(61によっ
て設定された11、J′jAJをり2不する。サンプリ
ングjん期tは、すJ換スイッチリ11)にて、/、j
、10、/J、jO160秒の/りを:か択することに
より設定される。>1m ’h’sは/秒分選択する。
重化h・間T、は、切候スイッチシ、シにて30カ′、
/j分ノイつA カヲmシ(して改定される0又、単位
計測時間T8は切換スイッチい)にて30分、60かの
いづれかを遁択してねえ疋さB ;b、送多出し重圧V
の変叉閥刻T、の設定は、廿ず表示頂目をか2択するス
インチ霞をTSタイムにしJ候え、奴字入力設定用デジ
タルスインチ(21)の−桁目を/にし、”’f’AJ
枚止スイッチ(20)を投入し、岡刻枚正押ね1口ら、
・を抑してけ;f刻T。
をセットしタイムスケジュールセット押釦シアノを押す
と/lL!J目のT、タイムか設定出来る。[すへ3(
で数字人力ad訓テジタルスイッチ121:の−桁目を
2にして時刻校正押11ilJ嬶)を押してiq= b
 TEiをセントしタイムスゲジュールセントt+1*
:□昧7i k押スト2回目の′xSタイムか設定出来
る。数字入力a定用テシクルスインチ凪)のニイイf目
r♂にし一桁目?/にしてタイムスケジュールセント3
it+ 番ff ’trr ’x JI+1すと7回1
のTSタイムカ稍目大される。奴字入力ml定用デジタ
ルスイッチシ1.に22をセントしりセット1甲釦素と
タイムスクジュールセント」甲餌1シフ+を[盲」I奇
に」中せばT6タイム双ひテークにすべてクリヤされる
。奴字入力収重用テシタルスインチ伐1)を22以外と
し、目り記ノ1′tj卸に(ン、・とン71’に押せは
データのみクリヤされる。
上記初期設定保作力擢ミ了した仮の占1泥は次のように
行なわれる。
計測動作が開始さnると、サンプリング回路+llKで
送り出し電圧Vの実効1直のサンプリングがサンプリン
グ周期を毎に行なわする。こ1らの丈ンプリング電圧V
誤CMO8RAMメモリd4内に逐次取込まね記憶され
る0演算部(2)に2ける最初の移動平均1直vmの算
出は第2図((示したように計測開始より単位時間T〕
;経過したときに行なわれる。以後、サンプリングがさ
れる毎に、移動平均Ili稲が算出さj1サンプリング
局明を毎に、−個の移動平均匝V枦二得られる。この移
動平均1iM V遂FROMメモリ峙内に格納さハたプ
ログラムに羞づいてマイクロプロセッサL121が比較
演算することにより、七の最大咀vMAXと最小匝VM
工あが一対のみ0MO8RAMメモリ1141内の記憶
エリアである記憶部13)に記憶される。なおこの記憶
方式は、例えば元に説明したように逐次比較しながら最
大、最小のものをその発生時刻と共に各々−個ずつ記憶
更新することにより残すものである。またこの記憶部[
3) Kは、単位測定時間Tμsの瞬時最大匝Vy、Ω
疎び瞬時最小匝vhm7が前記最大1直及び最小IIi
!、を氷めたのと同様の比較演算により−f:tlらの
発生時刻TMAX% TW工Nと共に一対のみ記憶さi
る。なお発生時刻TMAX、TMIN Vi時計回路(
5)から入力さ7′lた正確な時刻情報Tを利用してい
る。そして単位計測時間Tに経過する毎に、印字部14
)か記憶部13)内に記憶さハた最大1直”MAX、最
小1直V廐或び瞬時最大匝VMえb瞬時最小匝vMIN
とその発生時刻TMAX、T旧Nとを第7図(イ)に示
したように記録紙Qltl) K印字する。この場合i
:鈍例の第グの発明の比率演算部(lO)が機能するこ
とにより、最大Il!IVMAXと最小匝V訂ρ目標電
圧+ivoて対する誤差の百分#−を印字する。このよ
うにして印字制作it単位計測時間゛fB町に行なわれ
、目」字ml後に記憶部iai内の記憶内容は、その時
より単位時間TJ]までVl得られたサンプリング電圧
vsを除いて、クリVさnるが、サンプリング及び移動
平均1直V。の算出は連続して行なわれている。なお上
記第り丙申(イ)の印字でタニグ、210θ、りはり:
00〜10.0θの瞬時最大値が7時グー分に/θo、
yvであったことを示し。(以下同じ) 10.’00
  /θ乙!  十〇、jけ同じ時向帝のしwノ平均(
fim v工の最大髄が10/、jVで目標電圧値V。
に対する誤差の自分事がQ、J増であったことを示して
いる。(以下同じ)また第2図中(すe9に示す/コニ
/J  77タク及び/S’:jJ’ /θo、ohr
Mn7M@Iib (mN 100V〜7.20V)外
の入力があった場合の発t+、時勤の印字をボし、yy
り、/は上限オーバ、700.0は下限オーバを不して
いる。
また第り医j中に)K示すS/、/二10 10/、♂
十Q、!・・・ は込シ出し電圧マの変史島”此Tsを
含む単位計測時間TBについての飽疋愉のNj字を示し
、これは本先例の第2のりB鴫の後能にiついている。
また第2凶中(ホ)に示すM/ダニOj  /θQ、/
は手動印字井釦髄を押すことにょ如なされる手動印字の
時あとその時の一時測定伽のNj字であるまた第2図中
(へ)に示すT //; : /j  10/、7・・
・は本発明の第3の発明のプログラムチェンク動作がな
された場合の印字をボす。この例は単位時1hlJ’c
’Aを2.5分、単位計測時間TBを5分に設定した場
合のものである。
なお吸水回路g7ノの表7r:器により!!θθを表示
させることにより記録紙C29、の轍切れTA猟を、T
IMEj OUTを印字させることによシ /9変侠器
(工d)典常を表示させるようにしている。
以上説明したように本発明によれは、発変電所の送り出
し電圧VをFill =己移動円4駒愉V。によりて叶
価して仕意の早位飽疋時同T8苺に印字できるから、正
確、2i:電圧も畑を容易に行なうことができる。また
本兜〜装置VCは、時計回路による印字データ1妬生の
正確な叫抑」の印子振能\送シ出し電圧Vの変史肯刻T
8の1り仮のサンプリングデータの除外機能、短1I4
1周に夫杓でさるプログラムチェック機能、印字される
取大饋■MAX\最小値vMIN  の目標&圧イ臼V
に幻するし4差の自分串の演林・印字似能を有している
から極めて実用性、イ、184東111!+に飯れた装
置となる。
【図面の簡単な説明】
第1凶は従来の平均値算出方法全説明する図、挑、2因
μ本発勇に得る移動平均値算出方法を説−する図、第3
図は本発明の躬/の発明の構成を示すブロック図、第7
図は本りeゆJの第コの先例の購茂を示すブロック図、
第5図は本発明の第3の先1列の石灰を不丁グロンク図
、第に図は木兄りJの第グのi(5明の構成を示すブロ
ック図、第21は本先例装いの呉俸的禍我例を示すブロ
ック図、第3図にその外観jし状全不す斜視図、第1因
は本発明による目」字の具体例を示す記録紙の平曲図で
ある。 (1)・・ヅンプリンタ齢、(2)・・訊舊−i、i3
i・・記録−1s%+41・ ・印字部、(5)・ ・
1i計回路、i61 (fil・・タイムスクジュール
設定都、(7)・・除外i k ’tri八(8)・・
プログラムチェックスイッチS、i91・・プログラム
チェンクmss (10・・比串演厚ム+5s(t〕・
・サンプリング1司期、(TA)・・隼位時聞、(TB
)・・単位計測時間、ff)・・送り出しa+、=、(
Vs)・・サンプリング重圧、(V、)・・移動平均匝
、(Ts)・・又更時刻 (yo)@・目標電圧頃、(
vMAX)・・最大1直、(vM工IJ)・・最小1直
、(vMAX)・・瞬時最大値、(V離N)・・瞬時最
小値、(TMAX)(T訂N)・・発生時刻。 第1−」 予 %S2図 m3防 44図 ≦

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 tll  所定のサンプリング周期を毎に、発変電所の
    送り出し電圧の検出を行うサンプリング部と、谷サンプ
    リング周期を毎に、そのときより単位時間TA  前ま
    でに検出さnたサンプリング電圧vs  の算術平均匝
    を移動平均1[”m  として算出する演算部と、単位
    計測時間TB 中に算出された全移動平均f[V、から
    、その最大![vMAX及び七の最小値VM工N  を
    記憶する記憶部と、単位計測時間TB の経過毎に、上
    記最大匝vMAX及び上記最小Il[vMIN を印字
    記録する印字部とを具備したことを特徴とする平均電圧
    印字記録装置。 (2)  所定のサンプリング周期を毎に、発変電所の
    fSり出し電圧の検出を行うサンプリング部と、各サン
    プリング周期を毎に、そのときより単位時間TA 前ま
    でに検出さfL7ICサンプリング電圧v8  の算術
    平均1[を移動平均匝vm  とし1算出する演算部と
    、単位計測時1m1TB  中に算出さnた全移動平均
    I[iTvm  から、七の最大1直vMAX及び七〇
    鼻小f[vMIN  を記憶する記憶部と、単位計測時
    間TB の経過毎に、上記最大咀vMAX及び上記最小
    値”MIN  を印字記録する41字g(4とを具備し
    たものにおいて、数点の送り出し電圧の賀更時刻Ts 
     を予じめ設定でさるようにしたタイムスケジュール設
    尼部と、送り出し電圧の賀吏時刻Ts  の前後数分間
    のサンプリング電圧によって得られる移動平均1直を目
    11記最犬匝VMAX及び最小匝vM工N  としては
    用いないようにする除外戦能都とを付設したことを特畝
    とする平均電圧印字記録装置。 13)所定のサンプリング周期を毎に、光変電所の送り
    出し電圧の検出を行うサンプリング部と、各サンプリン
    グ周期℃母に、七のとさより単位時間TA!iT]iで
    に検出さtまたサンプリング電圧Vs  の算術平均I
    [を移蛎平均匝Vm  として算出する演#、部と、単
    位計測時間TB 中に算出さまた全移動平均1厘vm 
    から、その鰻犬匝vMAX及びその最小I1.IIvM
    工Nft記憶する記憶部と、単位計測時間TB  の経
    過毎に、上記最大lI[vMAX及び上記最小1直VM
    IN  を印字記録する印字部とを具備したものKj、
    −いて、プログラムチェックスイッチと、プログラムチ
    ェックスイッチの投入によって作動し、gfl記車位時
    間TA 及び171記車位計測時聞TB  を短縮させ
    て、上記演算部、記憶部、印字部の各動作を行なわせる
    プログラムチェック部とを付設したことを特徴とする平
    均電圧目」字記録装置。 (4〕  所定のサンプリング周期を毎に、発変電所の
    送り出し電圧の検出を行うサンプリング部と、各サンプ
    リング周期を毎に、そのときより小値時間TAuuまで
    に検出さiたサンプリング幅圧Vs  の算術平均Il
    [をie−励平均匝Vエ として具用する演算部と、藝
    位計測時間TB 中に其出さntc全移動平均匝vm 
    から、その戒大匝VMAx及び七の最小ti v厖N 
    を記憶する記憶部と、単位計測時間TB  の経過毎に
    、上記最大1直vMAX及び上記最小1直vMIM  
    を印字記録する印字部とを具備したものにおいて、数点
    の送り出し電圧の式吏峙刻TB  及びそれらの目標′
    層圧を予しめ設定′できるようにしたタイムスケジュー
    ル設定部と、記憶部に記憶された最大1面■MAX  
    及び最小+[vMIN  の上記目標電圧に対する割合
    を算出して、上記印字部に印字させる比率演算部とを付
    設したことを特値とする平均電圧印字記録装置0
JP19280282A 1982-11-02 1982-11-02 平均電圧印字記録装置 Granted JPS5983065A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19280282A JPS5983065A (ja) 1982-11-02 1982-11-02 平均電圧印字記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19280282A JPS5983065A (ja) 1982-11-02 1982-11-02 平均電圧印字記録装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5983065A true JPS5983065A (ja) 1984-05-14
JPH0210884B2 JPH0210884B2 (ja) 1990-03-12

Family

ID=16297229

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19280282A Granted JPS5983065A (ja) 1982-11-02 1982-11-02 平均電圧印字記録装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5983065A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01107164A (ja) * 1987-10-19 1989-04-25 Nec Corp エンベローブ波形生成処理方式
JPH03211424A (ja) * 1989-11-21 1991-09-17 General Signal Corp 重量減少フィーダーシステムの放出量を正確に制御するためのシステム
US5176120A (en) * 1990-05-29 1993-01-05 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Fuel injector

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52127367A (en) * 1976-04-19 1977-10-25 Agency Of Ind Science & Technol Circuit for detecting maximal minimum value and minamal maximum value
JPS5484387A (en) * 1977-12-17 1979-07-05 Tokyo Shibaura Electric Co Electrocardiograph
JPS54160262A (en) * 1978-06-08 1979-12-18 Yokogawa Hokushin Electric Corp Measured value display device

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52127367A (en) * 1976-04-19 1977-10-25 Agency Of Ind Science & Technol Circuit for detecting maximal minimum value and minamal maximum value
JPS5484387A (en) * 1977-12-17 1979-07-05 Tokyo Shibaura Electric Co Electrocardiograph
JPS54160262A (en) * 1978-06-08 1979-12-18 Yokogawa Hokushin Electric Corp Measured value display device

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01107164A (ja) * 1987-10-19 1989-04-25 Nec Corp エンベローブ波形生成処理方式
JPH03211424A (ja) * 1989-11-21 1991-09-17 General Signal Corp 重量減少フィーダーシステムの放出量を正確に制御するためのシステム
US5176120A (en) * 1990-05-29 1993-01-05 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Fuel injector

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0210884B2 (ja) 1990-03-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE69417458T2 (de) Stromversorgungsgeräte für tragbare elektrische Geräte
DE4328481C2 (de) Wecker
ATE119713T1 (de) Schichtstoff, enthaltend eine titanchalkogen- oder -oxichalkogenschicht, insbesondere zur verwendung als positive elektrode in einer dünnschicht-brennstoffzelle.
CA2473817A1 (en) Method and apparatus for controlling energy transfer between an energy bus and a battery system based upon battery operating condition
JPS5983065A (ja) 平均電圧印字記録装置
GB8723339D0 (en) Transducer control circuits
US4024404A (en) Electroluminescent backing sheet for reading and writing in the dark
ATE56550T1 (de) Kartenverarbeiter mit gesicherter kartenrueckgabe bei einer stromunterbrechung.
CN105365454A (zh) 防近视笔
JPS5441023A (en) Printing control system
ES2030424T3 (es) Maquina impresora en libretas de ahorro.
Volodchenko et al. Correction in the Automatic Control Setting of Aluminum Electrolytic Cells Based on Voltage Adjustment
JPS5590079A (en) Electronic instrument
Hastings The People's Doctor; George Hatem and China's Revolution
JPS6471073A (en) Storing method for room temperature type acidic methanol fuel cell
JP2024015627A5 (ja)
O'Keeffe A letter from Richard L. O'Keeffe to Dr. Hector P. Garcia.
JPS5622346A (en) Printed polyester film
JPS57203120A (en) Electronic machinery
CN203844350U (zh) 一种银行卡保护膜
CN205665763U (zh) 一种智能指纹锁
JPS56163474A (en) Electronic timepiece
JPS57185731A (en) Line switching circuit
Zorn et al. Anders Zorn
Barker Packaging is Marketing