JPS5983065A - 平均電圧印字記録装置 - Google Patents
平均電圧印字記録装置Info
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- JPS5983065A JPS5983065A JP19280282A JP19280282A JPS5983065A JP S5983065 A JPS5983065 A JP S5983065A JP 19280282 A JP19280282 A JP 19280282A JP 19280282 A JP19280282 A JP 19280282A JP S5983065 A JPS5983065 A JP S5983065A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R29/00—Arrangements for measuring or indicating electric quantities not covered by groups G01R19/00 - G01R27/00
- G01R29/04—Measuring form factor, i.e. quotient of root-mean-square value and arithmetic mean of instantaneous value; Measuring peak factor, i.e. quotient of maximum value and root-mean-square value
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は発変電所の送り出し′層圧を管理するのに便用
する平均電圧印字記録装置に関するものである。
する平均電圧印字記録装置に関するものである。
発変電所の送り出し嵐Ifを管理するには各瞬間の電圧
長蛸を調べるのみでは充分ではなく、−以下敞白一 ある単位時間(例えば75分向)の電圧の平均値の変動
を簡べなければならない。
長蛸を調べるのみでは充分ではなく、−以下敞白一 ある単位時間(例えば75分向)の電圧の平均値の変動
を簡べなければならない。
送シ出し層圧の平J1−J−を求めるために考えられる
一つの方法として、第1因に示すように送シ出し層圧V
を所定のサンプリング周期t(例えば−θ)毎に測定し
、羊位向同T、毎に、測定されたn tiのツ゛ンプリ
ング電圧V、の鮎術士均値を氷める方法がある。しかし
、とのに田方法であると、送シ田し亀庄マの平均値は単
位時局T□の仙過毎にしか算出されないことになシ変動
を肖ヘルヘき千勾イ程が、サンプリングMdGtKJt
べて荒い間隔でし凌A検出できない。従って亀圧変妨か
単位時間へ内のどの時点から知まりたかによって算出さ
れた平均値が!4なってしまい、址だ電圧開動か起った
1時点の精度の尚い検出ができない。
一つの方法として、第1因に示すように送シ出し層圧V
を所定のサンプリング周期t(例えば−θ)毎に測定し
、羊位向同T、毎に、測定されたn tiのツ゛ンプリ
ング電圧V、の鮎術士均値を氷める方法がある。しかし
、とのに田方法であると、送シ田し亀庄マの平均値は単
位時局T□の仙過毎にしか算出されないことになシ変動
を肖ヘルヘき千勾イ程が、サンプリングMdGtKJt
べて荒い間隔でし凌A検出できない。従って亀圧変妨か
単位時間へ内のどの時点から知まりたかによって算出さ
れた平均値が!4なってしまい、址だ電圧開動か起った
1時点の精度の尚い検出ができない。
そこで本発明は上紀鞠嗣点の朗沃をも考應に入れて、死
変箪8Itの怠シ…し層圧を管理するのに好適する平均
電圧片1字記録装置〜全提供したものである。
変箪8Itの怠シ…し層圧を管理するのに好適する平均
電圧片1字記録装置〜全提供したものである。
本発明における平均値お出の原塊は、第2図に示すよう
に各サンプリング周期を毎に、それよシー足り寸向TA
#i:i4でに7替られたn 11.Wのブーンプリン
グー、圧の算術平均伯を求めるものである。なおこの算
術平均値は算出時魚以1?ifのn制のラーンプリング
層圧マ8を常時記憶しておき、サンプリング周期を毎に
敲も査いブングリング電圧に最新のサンプリング′層圧
をi換して算出されるので、以゛Fこ11を桜1平均饋
マと呼称する。
に各サンプリング周期を毎に、それよシー足り寸向TA
#i:i4でに7替られたn 11.Wのブーンプリン
グー、圧の算術平均伯を求めるものである。なおこの算
術平均値は算出時魚以1?ifのn制のラーンプリング
層圧マ8を常時記憶しておき、サンプリング周期を毎に
敲も査いブングリング電圧に最新のサンプリング′層圧
をi換して算出されるので、以゛Fこ11を桜1平均饋
マと呼称する。
不発むゴの上記厚田犀堆によりて橡切平駒値マエl″t
vンプリング周期を毎罠永められる。従って%i、Lt
皺蛎はプン7′リングj旬期t?敢小単位として、鞘展
高く検出される。
vンプリング周期を毎罠永められる。従って%i、Lt
皺蛎はプン7′リングj旬期t?敢小単位として、鞘展
高く検出される。
不釦胸装置゛は上記算出原理に拙づく移動平均1直の葬
田恢能に加えて、具体HJに舅馳する場合r(必委な桶
々の板部を有している。すなわち本籟―装−は上記算出
泥地に越つくものを第1の発明とし、さらに誂/の発明
を生簀81Sとする修牧の発明を笛んでいる。
田恢能に加えて、具体HJに舅馳する場合r(必委な桶
々の板部を有している。すなわち本籟―装−は上記算出
泥地に越つくものを第1の発明とし、さらに誂/の発明
を生簀81Sとする修牧の発明を笛んでいる。
以下これらの発明の概陥楕匣を順次説明する〇末完り」
の基本となる第1の発明は第3図に示すようVこ、所定
のサンプリング周期を毎に、発変′屯所の送り出し電圧
Vの検出を行うツ=ンブリング部illと、各プーンプ
リング周期を毎に、七のときより14λ位時間TJIま
でに検出されたサンプリング電圧Vρ巽術平均匝を移切
平均匝V工として算出する演算部(2)と、単位計測時
間Tfi−@に算出された全移動平均匝v21175”
ら、その最大1直vMAX及びその最小匝vMINを記
憶する記憶部(3)と、単位計測時間TBの経過毎に、
上記最大埴vMA沫び上記最小1直Vy、工Nを印字記
録する印字部+41とから構成さnる。なpこの最大v
MAXと鏝小匝vM工ρ記憶方式は、例えば現在入力さ
jた移動平均筐Vmを先に記憶されている最大頃又は最
小1直と比較し、それらより上回るか或いは下回った時
、七ncO)を現在入力さnた移薊平均匝■工で置換し
て、最大II[vMAXと最小匝vMINを一組残すも
のである。そして、単位計測時間T−1経過すると、七
の時記憶部(3)から出力されている最大1直vMAX
、最小1jlL vMINが印字5(4)にて記録用紙
に印字記録される。なお上記記憶部13〕は単位計測時
間TB中に発生したサンプリング電圧VSの瞬時最大筺
vMAdび瞬時最小匝vMINを、七nらの発生時刻T
MAX−T狙Nと共に記憶する機能をも有している。こ
の瞬時最大[vMAXと瞬時最小直vMINも上記最大
匝VMAxと最小直vMINの記憶方式と同様に大小比
較して行うものである。なおこの場合の発生時刻TMA
X、TM工Nの記憶は時計回路(6)からの時刻@報T
を用いる。セして印字の1目#、にリセツ) 4g 号
(R) カE ”a is 131 K入力さn”’′
Ci大11i VyhAyiの記憶内容をクリヤし、仄
の単位計測時間Tρ測足が再開される。
の基本となる第1の発明は第3図に示すようVこ、所定
のサンプリング周期を毎に、発変′屯所の送り出し電圧
Vの検出を行うツ=ンブリング部illと、各プーンプ
リング周期を毎に、七のときより14λ位時間TJIま
でに検出されたサンプリング電圧Vρ巽術平均匝を移切
平均匝V工として算出する演算部(2)と、単位計測時
間Tfi−@に算出された全移動平均匝v21175”
ら、その最大1直vMAX及びその最小匝vMINを記
憶する記憶部(3)と、単位計測時間TBの経過毎に、
上記最大埴vMA沫び上記最小1直Vy、工Nを印字記
録する印字部+41とから構成さnる。なpこの最大v
MAXと鏝小匝vM工ρ記憶方式は、例えば現在入力さ
jた移動平均筐Vmを先に記憶されている最大頃又は最
小1直と比較し、それらより上回るか或いは下回った時
、七ncO)を現在入力さnた移薊平均匝■工で置換し
て、最大II[vMAXと最小匝vMINを一組残すも
のである。そして、単位計測時間T−1経過すると、七
の時記憶部(3)から出力されている最大1直vMAX
、最小1jlL vMINが印字5(4)にて記録用紙
に印字記録される。なお上記記憶部13〕は単位計測時
間TB中に発生したサンプリング電圧VSの瞬時最大筺
vMAdび瞬時最小匝vMINを、七nらの発生時刻T
MAX−T狙Nと共に記憶する機能をも有している。こ
の瞬時最大[vMAXと瞬時最小直vMINも上記最大
匝VMAxと最小直vMINの記憶方式と同様に大小比
較して行うものである。なおこの場合の発生時刻TMA
X、TM工Nの記憶は時計回路(6)からの時刻@報T
を用いる。セして印字の1目#、にリセツ) 4g 号
(R) カE ”a is 131 K入力さn”’′
Ci大11i VyhAyiの記憶内容をクリヤし、仄
の単位計測時間Tρ測足が再開される。
次に本発明の・第コの発明は上記第1の発明の構成に加
えて、第7図に示すように数点の送り出し′電圧の変更
時刻Tsを予じめ設定できるようにしたタイムスケジュ
ール設定部(6)と、送り出し′重圧Vの変更時刻TS
(Z) ifl後数分数分間ンプリング電圧vsによっ
て得られる移動平均II VJ: fill k fi
t 大Iff ′vMI!IX及U jet 小匝”M
IN (!: t、テu 用いないようにする除外機能
部(7)とを付設したものでめる0この構成によ1ば時
計回路+51から時刻情@Tを受けているタイムスケジ
ュール設定部[61が、送り出し電圧の変更時刻T、の
Rij後奴後間分間、除外機能部(7)K遮断信号Sを
送出して、その期間に対に6するサンプリング電圧v8
によって得られる移動平均値vmが演算部t21から記
憶部(3)に出力されないようにする。この場合には停
止イd号Sil:IJ字部+41へも送出して、このJ
4!J同を含む単位計lLI!1時間TB中に得られる
最大イlvMAX、厭小愉V 等をN」字する際、−
81SのマータM工N 全除外したことを示すSマークをその初めにN」字させ
てもよい。
えて、第7図に示すように数点の送り出し′電圧の変更
時刻Tsを予じめ設定できるようにしたタイムスケジュ
ール設定部(6)と、送り出し′重圧Vの変更時刻TS
(Z) ifl後数分数分間ンプリング電圧vsによっ
て得られる移動平均II VJ: fill k fi
t 大Iff ′vMI!IX及U jet 小匝”M
IN (!: t、テu 用いないようにする除外機能
部(7)とを付設したものでめる0この構成によ1ば時
計回路+51から時刻情@Tを受けているタイムスケジ
ュール設定部[61が、送り出し電圧の変更時刻T、の
Rij後奴後間分間、除外機能部(7)K遮断信号Sを
送出して、その期間に対に6するサンプリング電圧v8
によって得られる移動平均値vmが演算部t21から記
憶部(3)に出力されないようにする。この場合には停
止イd号Sil:IJ字部+41へも送出して、このJ
4!J同を含む単位計lLI!1時間TB中に得られる
最大イlvMAX、厭小愉V 等をN」字する際、−
81SのマータM工N 全除外したことを示すSマークをその初めにN」字させ
てもよい。
次に本発明の第3の釦用は、上記第1の発明の検収に加
えて、第3図にボすように、プログラムチェックスイッ
チ(8Jと、プログラムチェックスイッチ(8〕の投入
によって作uJシ、[)ijce単位時聞TA及びh+
i記単位計測時間T、を短縮させて、上記@算部(2j
1配徳部(3)、目j字都(4;の各動作を行なわせる
プログラムチェック都(9〕とを値設したものである。
えて、第3図にボすように、プログラムチェックスイッ
チ(8Jと、プログラムチェックスイッチ(8〕の投入
によって作uJシ、[)ijce単位時聞TA及びh+
i記単位計測時間T、を短縮させて、上記@算部(2j
1配徳部(3)、目j字都(4;の各動作を行なわせる
プログラムチェック都(9〕とを値設したものである。
この構成によれは、プログラムチェック時には、例えば
単位時間T□が平為時の75分から2.5分に短縮され
、単位計測時間TBが平常時の3Q分から5分に知A1
8される。従って本hw装置か正常に蛎件しているか白
かのチェックが短峙間で行なえる。なおこのプログラム
チェック四にも送シ出し′重圧Vのプングリング周期t
は平常時と変える心安がなく、例えは7秒とする。なお
、このプログラムチェック時にはプログラムチェックb
1≦(9)から13字81≦(4)にチェンクイー号O
Tが入力されて最大(111V3.エ 等の印字データ
のhrtにTマーク’r EJ字させ他のマークと区υ
りさせることができる。
単位時間T□が平為時の75分から2.5分に短縮され
、単位計測時間TBが平常時の3Q分から5分に知A1
8される。従って本hw装置か正常に蛎件しているか白
かのチェックが短峙間で行なえる。なおこのプログラム
チェック四にも送シ出し′重圧Vのプングリング周期t
は平常時と変える心安がなく、例えは7秒とする。なお
、このプログラムチェック時にはプログラムチェックb
1≦(9)から13字81≦(4)にチェンクイー号O
Tが入力されて最大(111V3.エ 等の印字データ
のhrtにTマーク’r EJ字させ他のマークと区υ
りさせることができる。
次に木釦餉の第ダの発明は、上記第1の発明の描我に加
えて、第2因Vご示すように、’<<后の込シ出し篭L
tvの成文8此Ts及びそれらの自保層圧マを予しめ設
定できるようにしたタイムスク ジュール J陵大値vMAX及び最/I−伽■.工、の上記目標電
圧v0に対する割合を非出して、上記I:Ij字i51
s(+1に目J午させる比欅演算部i0jとを・fXJ
股したものである。
えて、第2因Vご示すように、’<<后の込シ出し篭L
tvの成文8此Ts及びそれらの自保層圧マを予しめ設
定できるようにしたタイムスク ジュール J陵大値vMAX及び最/I−伽■.工、の上記目標電
圧v0に対する割合を非出して、上記I:Ij字i51
s(+1に目J午させる比欅演算部i0jとを・fXJ
股したものである。
この構成によれは、送)出し南、圧の変叉時胸T3を為
ぎると、時計回M +51から時刻情報Tの入力を父け
ているタイムスケジュール辰’7 His i6fが変
更された目標電圧Vを出力するようにな如、比串調界i
33 tl13+が最大イ血V 及び最th (m
Vや1、のAX 上記目もく電圧Vに対する比率(自分事)を算出する。
ぎると、時計回M +51から時刻情報Tの入力を父け
ているタイムスケジュール辰’7 His i6fが変
更された目標電圧Vを出力するようにな如、比串調界i
33 tl13+が最大イ血V 及び最th (m
Vや1、のAX 上記目もく電圧Vに対する比率(自分事)を算出する。
そしてキ゛位#−H!!1時聞T8が経過すると、印字
1)Isi4iにて、最大触V 等と共にf=IJ字
される。
1)Isi4iにて、最大触V 等と共にf=IJ字
される。
AX
不発明は、失陥には上記第1〜第グの発明を被合した一
台の装置として製作される。そしてその帽1ゴマイクロ
コンピュータを用いると、表置の小型・商性能化が容易
に達訊され工業的に有利である。そこで、その場合の具
体的仇成例について以下剤・烟i1に説勇する。
台の装置として製作される。そしてその帽1ゴマイクロ
コンピュータを用いると、表置の小型・商性能化が容易
に達訊され工業的に有利である。そこで、その場合の具
体的仇成例について以下剤・烟i1に説勇する。
第2図はマイクロコンピュータ(IIJで偽スした本苑
鴫装−のノロンク因でありて、μ4けマイクロプロセッ
サ、収1は木亮(ト)装−の抜述する島機能を行なわし
めるプログラムを格納したFROMメモリ、041はサ
ン7゛リング電l+:領v8、朴制平均値V等を配憶す
る0MO8RAMメモリで電源の論時停電に耐えられる
様に後送するバッテリー(29d )でパックアンプさ
jている。11」記サンプリング部tllは、測足喘子
(la)、計器用変圧器(PT)(1m)入夫効1直整
流形の測定回路を有する電圧f換器いC\電圧又侠器(
IC)のアナログ測定1直をデジタル1直に変換してマ
イクロコンピュータ回路に出力する″70変換器(1d
)より構成されている。01J記演算部(2)はマイク
ロプロセッサu21、FROMメモリV131. CM
OB RAMメモリu41ノ複合動作の電機化として構
成される。前記記憶部(3)は0MO3RAMメモリu
41内に、最大匝■MAX %最小匝vMI N、瞬時
最大II vMAXt瞬時最小i[VM工N%発生時刻
TMAX−TMINの記ttエリアとして占められてい
る。mil記印字部(4)は、vJえば放電記録型のプ
リンタ(4a)ト、プリンタ(4a)にて6橿データを
記録するためのプリンタコントローラ(4b)とよ#)
構成さnている。計測時間制御用の時計回路15)は水
晶発振式時計が用いられる。タイムスゲジュール設定部
(6)又は(6rは、FROMRAMメモリ州内ムスケ
ジュール設定及び大行のサブルーチン(L3a )を登
録し、CMOB RAMメモリi内にタイムスケジュー
ル入及びその目標電圧値V。の記憶エリア(14a)を
設けて、マイクロプロセッサ04ヲ勅イドさせることに
よ)その機能として構成される。また除外機能都(7)
はFROMメモリ031内のクイムスケジュール失行の
サグルーチン(13a)の−機能としてh=iされる。
鴫装−のノロンク因でありて、μ4けマイクロプロセッ
サ、収1は木亮(ト)装−の抜述する島機能を行なわし
めるプログラムを格納したFROMメモリ、041はサ
ン7゛リング電l+:領v8、朴制平均値V等を配憶す
る0MO8RAMメモリで電源の論時停電に耐えられる
様に後送するバッテリー(29d )でパックアンプさ
jている。11」記サンプリング部tllは、測足喘子
(la)、計器用変圧器(PT)(1m)入夫効1直整
流形の測定回路を有する電圧f換器いC\電圧又侠器(
IC)のアナログ測定1直をデジタル1直に変換してマ
イクロコンピュータ回路に出力する″70変換器(1d
)より構成されている。01J記演算部(2)はマイク
ロプロセッサu21、FROMメモリV131. CM
OB RAMメモリu41ノ複合動作の電機化として構
成される。前記記憶部(3)は0MO3RAMメモリu
41内に、最大匝■MAX %最小匝vMI N、瞬時
最大II vMAXt瞬時最小i[VM工N%発生時刻
TMAX−TMINの記ttエリアとして占められてい
る。mil記印字部(4)は、vJえば放電記録型のプ
リンタ(4a)ト、プリンタ(4a)にて6橿データを
記録するためのプリンタコントローラ(4b)とよ#)
構成さnている。計測時間制御用の時計回路15)は水
晶発振式時計が用いられる。タイムスゲジュール設定部
(6)又は(6rは、FROMRAMメモリ州内ムスケ
ジュール設定及び大行のサブルーチン(L3a )を登
録し、CMOB RAMメモリi内にタイムスケジュー
ル入及びその目標電圧値V。の記憶エリア(14a)を
設けて、マイクロプロセッサ04ヲ勅イドさせることに
よ)その機能として構成される。また除外機能都(7)
はFROMメモリ031内のクイムスケジュール失行の
サグルーチン(13a)の−機能としてh=iされる。
プログラムチェンクスインチ(8)は入力回&(151
を介してマイクロコンピュータ(n〕のパスラインfl
Eに接続される。プログラムチェンク都(9)及Q・比
奉顔算部(lil、・に、上記PROMメモリl13i
内にプログラムチェックツーンルーチン(13b)及び
比率屓算す7゛ルーチン(13o)を登録することによ
り、上記マイクロプロ七ンサ収1、FROMメモリ(1
3)、0MO8RAMメモリ(1(の飯白亜〕作の一板
Hヒとして財反される。OrJはaV測1m奮丸択衣示
する裁不器を含む表示回路、o8jけ衣ボ回跪(17)
のよ丁ち(目を送紙するスイッチで、測定1回、担r床
1.T8タイム、目標′電圧マ。の1つを遍択する。0
9rnサンプリング周期tの切換スイッチで、/5..
5’、 /θ、/、5.jθ、にO$の1つを遁↓く
する。シ9.h時〜校正スイッチ、助は欽字入力股定用
デジタルスインチ、咽は牟位時+dJ−の切換スイッチ
でjO’tf、16分の切換えを行う。
を介してマイクロコンピュータ(n〕のパスラインfl
Eに接続される。プログラムチェンク都(9)及Q・比
奉顔算部(lil、・に、上記PROMメモリl13i
内にプログラムチェックツーンルーチン(13b)及び
比率屓算す7゛ルーチン(13o)を登録することによ
り、上記マイクロプロ七ンサ収1、FROMメモリ(1
3)、0MO8RAMメモリ(1(の飯白亜〕作の一板
Hヒとして財反される。OrJはaV測1m奮丸択衣示
する裁不器を含む表示回路、o8jけ衣ボ回跪(17)
のよ丁ち(目を送紙するスイッチで、測定1回、担r床
1.T8タイム、目標′電圧マ。の1つを遍択する。0
9rnサンプリング周期tの切換スイッチで、/5..
5’、 /θ、/、5.jθ、にO$の1つを遁↓く
する。シ9.h時〜校正スイッチ、助は欽字入力股定用
デジタルスインチ、咽は牟位時+dJ−の切換スイッチ
でjO’tf、16分の切換えを行う。
□□□μ単位計測時聞T、の切換スイッチで2a分、J
0分の切換を行う。(24)は手Iiカ印字押釦、レレ
け1即刻校止井釦s、Z(trwイクロフロセンサリ4
を初期条件にもどすリセント押釦、fl+’)はタイム
スクジュール七ント曲4卸、シミ1―目仁(電圧セント
押釦である。これらのスイッチ知贈〜l;1iyilに
入力回路u51−介してマイクロコンピュータ(11)
のパスラインuf41Ck Ktされている。またこの
マイクロコンピュータ(11)の’W vglW f2
f+ Qg、Pl % ’4 ?h4 端子(29a)
、電踪用変圧器(2gb)、疋柘圧−諒回路(290)
、及び疋龜圧ル詠画昂(29o)によって冗屯され、0
MO5RAMメモリ圓及び閥打1回L」(5iにし・F
1聞停電パンクアンプを行うニンクル力トミッム損?I
Jl ’>の/? 7 テリー (;$9d)がら槁反
されている。
0分の切換を行う。(24)は手Iiカ印字押釦、レレ
け1即刻校止井釦s、Z(trwイクロフロセンサリ4
を初期条件にもどすリセント押釦、fl+’)はタイム
スクジュール七ント曲4卸、シミ1―目仁(電圧セント
押釦である。これらのスイッチ知贈〜l;1iyilに
入力回路u51−介してマイクロコンピュータ(11)
のパスラインuf41Ck Ktされている。またこの
マイクロコンピュータ(11)の’W vglW f2
f+ Qg、Pl % ’4 ?h4 端子(29a)
、電踪用変圧器(2gb)、疋柘圧−諒回路(290)
、及び疋龜圧ル詠画昂(29o)によって冗屯され、0
MO5RAMメモリ圓及び閥打1回L」(5iにし・F
1聞停電パンクアンプを行うニンクル力トミッム損?I
Jl ’>の/? 7 テリー (;$9d)がら槁反
されている。
次にこのマイクロコンピュータ(11)によす部域され
た不発明りしの動作について尚ゆJする。
た不発明りしの動作について尚ゆJする。
不発リコ装−は第ざ因に4\すような外嵌形状を慣して
いる。
いる。
ます測定に先立つ袋口の初期設定操作について説明する
。
。
装置の電源を投入し、測定の目すに表示項目をか択する
スイッチO匂を時刻に切換え時刻校正スイッチ□□□)
を投入し、時刻校止抑釦シら)の時、分、秒の各押釦を
押して時亥」を合わせる。放下項目を遍択するスイッチ
州は表示回路07+における表示内容を切換えるもので
、時刻に切換えた場合は況1待刻を放下し、測定1直に
切例えたあ6台は測定り子(1a)に入力された現時点
のしF時夫効電圧誂を衣示し、TSタイムに切換えた場
合はタイムスケジュール戒定恥(6)又は(61によっ
て設定された11、J′jAJをり2不する。サンプリ
ングjん期tは、すJ換スイッチリ11)にて、/、j
、10、/J、jO160秒の/りを:か択することに
より設定される。>1m ’h’sは/秒分選択する。
スイッチO匂を時刻に切換え時刻校正スイッチ□□□)
を投入し、時刻校止抑釦シら)の時、分、秒の各押釦を
押して時亥」を合わせる。放下項目を遍択するスイッチ
州は表示回路07+における表示内容を切換えるもので
、時刻に切換えた場合は況1待刻を放下し、測定1直に
切例えたあ6台は測定り子(1a)に入力された現時点
のしF時夫効電圧誂を衣示し、TSタイムに切換えた場
合はタイムスケジュール戒定恥(6)又は(61によっ
て設定された11、J′jAJをり2不する。サンプリ
ングjん期tは、すJ換スイッチリ11)にて、/、j
、10、/J、jO160秒の/りを:か択することに
より設定される。>1m ’h’sは/秒分選択する。
重化h・間T、は、切候スイッチシ、シにて30カ′、
/j分ノイつA カヲmシ(して改定される0又、単位
計測時間T8は切換スイッチい)にて30分、60かの
いづれかを遁択してねえ疋さB ;b、送多出し重圧V
の変叉閥刻T、の設定は、廿ず表示頂目をか2択するス
インチ霞をTSタイムにしJ候え、奴字入力設定用デジ
タルスインチ(21)の−桁目を/にし、”’f’AJ
枚止スイッチ(20)を投入し、岡刻枚正押ね1口ら、
・を抑してけ;f刻T。
/j分ノイつA カヲmシ(して改定される0又、単位
計測時間T8は切換スイッチい)にて30分、60かの
いづれかを遁択してねえ疋さB ;b、送多出し重圧V
の変叉閥刻T、の設定は、廿ず表示頂目をか2択するス
インチ霞をTSタイムにしJ候え、奴字入力設定用デジ
タルスインチ(21)の−桁目を/にし、”’f’AJ
枚止スイッチ(20)を投入し、岡刻枚正押ね1口ら、
・を抑してけ;f刻T。
をセットしタイムスケジュールセット押釦シアノを押す
と/lL!J目のT、タイムか設定出来る。[すへ3(
で数字人力ad訓テジタルスイッチ121:の−桁目を
2にして時刻校正押11ilJ嬶)を押してiq= b
TEiをセントしタイムスゲジュールセントt+1*
:□昧7i k押スト2回目の′xSタイムか設定出来
る。数字入力a定用テシクルスインチ凪)のニイイf目
r♂にし一桁目?/にしてタイムスケジュールセント3
it+ 番ff ’trr ’x JI+1すと7回1
のTSタイムカ稍目大される。奴字入力ml定用デジタ
ルスイッチシ1.に22をセントしりセット1甲釦素と
タイムスクジュールセント」甲餌1シフ+を[盲」I奇
に」中せばT6タイム双ひテークにすべてクリヤされる
。奴字入力収重用テシタルスインチ伐1)を22以外と
し、目り記ノ1′tj卸に(ン、・とン71’に押せは
データのみクリヤされる。
と/lL!J目のT、タイムか設定出来る。[すへ3(
で数字人力ad訓テジタルスイッチ121:の−桁目を
2にして時刻校正押11ilJ嬶)を押してiq= b
TEiをセントしタイムスゲジュールセントt+1*
:□昧7i k押スト2回目の′xSタイムか設定出来
る。数字入力a定用テシクルスインチ凪)のニイイf目
r♂にし一桁目?/にしてタイムスケジュールセント3
it+ 番ff ’trr ’x JI+1すと7回1
のTSタイムカ稍目大される。奴字入力ml定用デジタ
ルスイッチシ1.に22をセントしりセット1甲釦素と
タイムスクジュールセント」甲餌1シフ+を[盲」I奇
に」中せばT6タイム双ひテークにすべてクリヤされる
。奴字入力収重用テシタルスインチ伐1)を22以外と
し、目り記ノ1′tj卸に(ン、・とン71’に押せは
データのみクリヤされる。
上記初期設定保作力擢ミ了した仮の占1泥は次のように
行なわれる。
行なわれる。
計測動作が開始さnると、サンプリング回路+llKで
送り出し電圧Vの実効1直のサンプリングがサンプリン
グ周期を毎に行なわする。こ1らの丈ンプリング電圧V
誤CMO8RAMメモリd4内に逐次取込まね記憶され
る0演算部(2)に2ける最初の移動平均1直vmの算
出は第2図((示したように計測開始より単位時間T〕
;経過したときに行なわれる。以後、サンプリングがさ
れる毎に、移動平均Ili稲が算出さj1サンプリング
局明を毎に、−個の移動平均匝V枦二得られる。この移
動平均1iM V遂FROMメモリ峙内に格納さハたプ
ログラムに羞づいてマイクロプロセッサL121が比較
演算することにより、七の最大咀vMAXと最小匝VM
工あが一対のみ0MO8RAMメモリ1141内の記憶
エリアである記憶部13)に記憶される。なおこの記憶
方式は、例えば元に説明したように逐次比較しながら最
大、最小のものをその発生時刻と共に各々−個ずつ記憶
更新することにより残すものである。またこの記憶部[
3) Kは、単位測定時間Tμsの瞬時最大匝Vy、Ω
疎び瞬時最小匝vhm7が前記最大1直及び最小IIi
!、を氷めたのと同様の比較演算により−f:tlらの
発生時刻TMAX% TW工Nと共に一対のみ記憶さi
る。なお発生時刻TMAX、TMIN Vi時計回路(
5)から入力さ7′lた正確な時刻情報Tを利用してい
る。そして単位計測時間Tに経過する毎に、印字部14
)か記憶部13)内に記憶さハた最大1直”MAX、最
小1直V廐或び瞬時最大匝VMえb瞬時最小匝vMIN
とその発生時刻TMAX、T旧Nとを第7図(イ)に示
したように記録紙Qltl) K印字する。この場合i
:鈍例の第グの発明の比率演算部(lO)が機能するこ
とにより、最大Il!IVMAXと最小匝V訂ρ目標電
圧+ivoて対する誤差の百分#−を印字する。このよ
うにして印字制作it単位計測時間゛fB町に行なわれ
、目」字ml後に記憶部iai内の記憶内容は、その時
より単位時間TJ]までVl得られたサンプリング電圧
vsを除いて、クリVさnるが、サンプリング及び移動
平均1直V。の算出は連続して行なわれている。なお上
記第り丙申(イ)の印字でタニグ、210θ、りはり:
00〜10.0θの瞬時最大値が7時グー分に/θo、
yvであったことを示し。(以下同じ) 10.’00
/θ乙! 十〇、jけ同じ時向帝のしwノ平均(
fim v工の最大髄が10/、jVで目標電圧値V。
送り出し電圧Vの実効1直のサンプリングがサンプリン
グ周期を毎に行なわする。こ1らの丈ンプリング電圧V
誤CMO8RAMメモリd4内に逐次取込まね記憶され
る0演算部(2)に2ける最初の移動平均1直vmの算
出は第2図((示したように計測開始より単位時間T〕
;経過したときに行なわれる。以後、サンプリングがさ
れる毎に、移動平均Ili稲が算出さj1サンプリング
局明を毎に、−個の移動平均匝V枦二得られる。この移
動平均1iM V遂FROMメモリ峙内に格納さハたプ
ログラムに羞づいてマイクロプロセッサL121が比較
演算することにより、七の最大咀vMAXと最小匝VM
工あが一対のみ0MO8RAMメモリ1141内の記憶
エリアである記憶部13)に記憶される。なおこの記憶
方式は、例えば元に説明したように逐次比較しながら最
大、最小のものをその発生時刻と共に各々−個ずつ記憶
更新することにより残すものである。またこの記憶部[
3) Kは、単位測定時間Tμsの瞬時最大匝Vy、Ω
疎び瞬時最小匝vhm7が前記最大1直及び最小IIi
!、を氷めたのと同様の比較演算により−f:tlらの
発生時刻TMAX% TW工Nと共に一対のみ記憶さi
る。なお発生時刻TMAX、TMIN Vi時計回路(
5)から入力さ7′lた正確な時刻情報Tを利用してい
る。そして単位計測時間Tに経過する毎に、印字部14
)か記憶部13)内に記憶さハた最大1直”MAX、最
小1直V廐或び瞬時最大匝VMえb瞬時最小匝vMIN
とその発生時刻TMAX、T旧Nとを第7図(イ)に示
したように記録紙Qltl) K印字する。この場合i
:鈍例の第グの発明の比率演算部(lO)が機能するこ
とにより、最大Il!IVMAXと最小匝V訂ρ目標電
圧+ivoて対する誤差の百分#−を印字する。このよ
うにして印字制作it単位計測時間゛fB町に行なわれ
、目」字ml後に記憶部iai内の記憶内容は、その時
より単位時間TJ]までVl得られたサンプリング電圧
vsを除いて、クリVさnるが、サンプリング及び移動
平均1直V。の算出は連続して行なわれている。なお上
記第り丙申(イ)の印字でタニグ、210θ、りはり:
00〜10.0θの瞬時最大値が7時グー分に/θo、
yvであったことを示し。(以下同じ) 10.’00
/θ乙! 十〇、jけ同じ時向帝のしwノ平均(
fim v工の最大髄が10/、jVで目標電圧値V。
に対する誤差の自分事がQ、J増であったことを示して
いる。(以下同じ)また第2図中(すe9に示す/コニ
/J 77タク及び/S’:jJ’ /θo、ohr
Mn7M@Iib (mN 100V〜7.20V)外
の入力があった場合の発t+、時勤の印字をボし、yy
り、/は上限オーバ、700.0は下限オーバを不して
いる。
いる。(以下同じ)また第2図中(すe9に示す/コニ
/J 77タク及び/S’:jJ’ /θo、ohr
Mn7M@Iib (mN 100V〜7.20V)外
の入力があった場合の発t+、時勤の印字をボし、yy
り、/は上限オーバ、700.0は下限オーバを不して
いる。
また第り医j中に)K示すS/、/二10 10/、♂
十Q、!・・・ は込シ出し電圧マの変史島”此Tsを
含む単位計測時間TBについての飽疋愉のNj字を示し
、これは本先例の第2のりB鴫の後能にiついている。
十Q、!・・・ は込シ出し電圧マの変史島”此Tsを
含む単位計測時間TBについての飽疋愉のNj字を示し
、これは本先例の第2のりB鴫の後能にiついている。
また第2凶中(ホ)に示すM/ダニOj /θQ、/
は手動印字井釦髄を押すことにょ如なされる手動印字の
時あとその時の一時測定伽のNj字であるまた第2図中
(へ)に示すT //; : /j 10/、7・・
・は本発明の第3の発明のプログラムチェンク動作がな
された場合の印字をボす。この例は単位時1hlJ’c
’Aを2.5分、単位計測時間TBを5分に設定した場
合のものである。
は手動印字井釦髄を押すことにょ如なされる手動印字の
時あとその時の一時測定伽のNj字であるまた第2図中
(へ)に示すT //; : /j 10/、7・・
・は本発明の第3の発明のプログラムチェンク動作がな
された場合の印字をボす。この例は単位時1hlJ’c
’Aを2.5分、単位計測時間TBを5分に設定した場
合のものである。
なお吸水回路g7ノの表7r:器により!!θθを表示
させることにより記録紙C29、の轍切れTA猟を、T
IMEj OUTを印字させることによシ /9変侠器
(工d)典常を表示させるようにしている。
させることにより記録紙C29、の轍切れTA猟を、T
IMEj OUTを印字させることによシ /9変侠器
(工d)典常を表示させるようにしている。
以上説明したように本発明によれは、発変電所の送り出
し電圧VをFill =己移動円4駒愉V。によりて叶
価して仕意の早位飽疋時同T8苺に印字できるから、正
確、2i:電圧も畑を容易に行なうことができる。また
本兜〜装置VCは、時計回路による印字データ1妬生の
正確な叫抑」の印子振能\送シ出し電圧Vの変史肯刻T
8の1り仮のサンプリングデータの除外機能、短1I4
1周に夫杓でさるプログラムチェック機能、印字される
取大饋■MAX\最小値vMIN の目標&圧イ臼V
に幻するし4差の自分串の演林・印字似能を有している
から極めて実用性、イ、184東111!+に飯れた装
置となる。
し電圧VをFill =己移動円4駒愉V。によりて叶
価して仕意の早位飽疋時同T8苺に印字できるから、正
確、2i:電圧も畑を容易に行なうことができる。また
本兜〜装置VCは、時計回路による印字データ1妬生の
正確な叫抑」の印子振能\送シ出し電圧Vの変史肯刻T
8の1り仮のサンプリングデータの除外機能、短1I4
1周に夫杓でさるプログラムチェック機能、印字される
取大饋■MAX\最小値vMIN の目標&圧イ臼V
に幻するし4差の自分串の演林・印字似能を有している
から極めて実用性、イ、184東111!+に飯れた装
置となる。
第1凶は従来の平均値算出方法全説明する図、挑、2因
μ本発勇に得る移動平均値算出方法を説−する図、第3
図は本発明の躬/の発明の構成を示すブロック図、第7
図は本りeゆJの第コの先例の購茂を示すブロック図、
第5図は本発明の第3の先1列の石灰を不丁グロンク図
、第に図は木兄りJの第グのi(5明の構成を示すブロ
ック図、第21は本先例装いの呉俸的禍我例を示すブロ
ック図、第3図にその外観jし状全不す斜視図、第1因
は本発明による目」字の具体例を示す記録紙の平曲図で
ある。 (1)・・ヅンプリンタ齢、(2)・・訊舊−i、i3
i・・記録−1s%+41・ ・印字部、(5)・ ・
1i計回路、i61 (fil・・タイムスクジュール
設定都、(7)・・除外i k ’tri八(8)・・
プログラムチェックスイッチS、i91・・プログラム
チェンクmss (10・・比串演厚ム+5s(t〕・
・サンプリング1司期、(TA)・・隼位時聞、(TB
)・・単位計測時間、ff)・・送り出しa+、=、(
Vs)・・サンプリング重圧、(V、)・・移動平均匝
、(Ts)・・又更時刻 (yo)@・目標電圧頃、(
vMAX)・・最大1直、(vM工IJ)・・最小1直
、(vMAX)・・瞬時最大値、(V離N)・・瞬時最
小値、(TMAX)(T訂N)・・発生時刻。 第1−」 予 %S2図 m3防 44図 ≦
μ本発勇に得る移動平均値算出方法を説−する図、第3
図は本発明の躬/の発明の構成を示すブロック図、第7
図は本りeゆJの第コの先例の購茂を示すブロック図、
第5図は本発明の第3の先1列の石灰を不丁グロンク図
、第に図は木兄りJの第グのi(5明の構成を示すブロ
ック図、第21は本先例装いの呉俸的禍我例を示すブロ
ック図、第3図にその外観jし状全不す斜視図、第1因
は本発明による目」字の具体例を示す記録紙の平曲図で
ある。 (1)・・ヅンプリンタ齢、(2)・・訊舊−i、i3
i・・記録−1s%+41・ ・印字部、(5)・ ・
1i計回路、i61 (fil・・タイムスクジュール
設定都、(7)・・除外i k ’tri八(8)・・
プログラムチェックスイッチS、i91・・プログラム
チェンクmss (10・・比串演厚ム+5s(t〕・
・サンプリング1司期、(TA)・・隼位時聞、(TB
)・・単位計測時間、ff)・・送り出しa+、=、(
Vs)・・サンプリング重圧、(V、)・・移動平均匝
、(Ts)・・又更時刻 (yo)@・目標電圧頃、(
vMAX)・・最大1直、(vM工IJ)・・最小1直
、(vMAX)・・瞬時最大値、(V離N)・・瞬時最
小値、(TMAX)(T訂N)・・発生時刻。 第1−」 予 %S2図 m3防 44図 ≦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 tll 所定のサンプリング周期を毎に、発変電所の
送り出し電圧の検出を行うサンプリング部と、谷サンプ
リング周期を毎に、そのときより単位時間TA 前ま
でに検出さnたサンプリング電圧vs の算術平均匝
を移動平均1[”m として算出する演算部と、単位
計測時間TB 中に算出された全移動平均f[V、から
、その最大![vMAX及び七の最小値VM工N を
記憶する記憶部と、単位計測時間TB の経過毎に、上
記最大匝vMAX及び上記最小Il[vMIN を印字
記録する印字部とを具備したことを特徴とする平均電圧
印字記録装置。 (2) 所定のサンプリング周期を毎に、発変電所の
fSり出し電圧の検出を行うサンプリング部と、各サン
プリング周期を毎に、そのときより単位時間TA 前ま
でに検出さfL7ICサンプリング電圧v8 の算術
平均1[を移動平均匝vm とし1算出する演算部と
、単位計測時1m1TB 中に算出さnた全移動平均
I[iTvm から、七の最大1直vMAX及び七〇
鼻小f[vMIN を記憶する記憶部と、単位計測時
間TB の経過毎に、上記最大咀vMAX及び上記最小
値”MIN を印字記録する41字g(4とを具備し
たものにおいて、数点の送り出し電圧の賀更時刻Ts
を予じめ設定でさるようにしたタイムスケジュール設
尼部と、送り出し電圧の賀吏時刻Ts の前後数分間
のサンプリング電圧によって得られる移動平均1直を目
11記最犬匝VMAX及び最小匝vM工N としては
用いないようにする除外戦能都とを付設したことを特畝
とする平均電圧印字記録装置。 13)所定のサンプリング周期を毎に、光変電所の送り
出し電圧の検出を行うサンプリング部と、各サンプリン
グ周期℃母に、七のとさより単位時間TA!iT]iで
に検出さtまたサンプリング電圧Vs の算術平均I
[を移蛎平均匝Vm として算出する演#、部と、単
位計測時間TB 中に算出さまた全移動平均1厘vm
から、その鰻犬匝vMAX及びその最小I1.IIvM
工Nft記憶する記憶部と、単位計測時間TB の経
過毎に、上記最大lI[vMAX及び上記最小1直VM
IN を印字記録する印字部とを具備したものKj、
−いて、プログラムチェックスイッチと、プログラムチ
ェックスイッチの投入によって作動し、gfl記車位時
間TA 及び171記車位計測時聞TB を短縮させ
て、上記演算部、記憶部、印字部の各動作を行なわせる
プログラムチェック部とを付設したことを特徴とする平
均電圧目」字記録装置。 (4〕 所定のサンプリング周期を毎に、発変電所の
送り出し電圧の検出を行うサンプリング部と、各サンプ
リング周期を毎に、そのときより小値時間TAuuまで
に検出さiたサンプリング幅圧Vs の算術平均Il
[をie−励平均匝Vエ として具用する演算部と、藝
位計測時間TB 中に其出さntc全移動平均匝vm
から、その戒大匝VMAx及び七の最小ti v厖N
を記憶する記憶部と、単位計測時間TB の経過毎に
、上記最大1直vMAX及び上記最小1直vMIM
を印字記録する印字部とを具備したものにおいて、数点
の送り出し電圧の式吏峙刻TB 及びそれらの目標′
層圧を予しめ設定′できるようにしたタイムスケジュー
ル設定部と、記憶部に記憶された最大1面■MAX
及び最小+[vMIN の上記目標電圧に対する割合
を算出して、上記印字部に印字させる比率演算部とを付
設したことを特値とする平均電圧印字記録装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19280282A JPS5983065A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 平均電圧印字記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19280282A JPS5983065A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 平均電圧印字記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5983065A true JPS5983065A (ja) | 1984-05-14 |
| JPH0210884B2 JPH0210884B2 (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=16297229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19280282A Granted JPS5983065A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 平均電圧印字記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5983065A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01107164A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-25 | Nec Corp | エンベローブ波形生成処理方式 |
| JPH03211424A (ja) * | 1989-11-21 | 1991-09-17 | General Signal Corp | 重量減少フィーダーシステムの放出量を正確に制御するためのシステム |
| US5176120A (en) * | 1990-05-29 | 1993-01-05 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Fuel injector |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52127367A (en) * | 1976-04-19 | 1977-10-25 | Agency Of Ind Science & Technol | Circuit for detecting maximal minimum value and minamal maximum value |
| JPS5484387A (en) * | 1977-12-17 | 1979-07-05 | Tokyo Shibaura Electric Co | Electrocardiograph |
| JPS54160262A (en) * | 1978-06-08 | 1979-12-18 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Measured value display device |
-
1982
- 1982-11-02 JP JP19280282A patent/JPS5983065A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0210884B2 (ja) | 1990-03-12 |
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