JPS5983175A - ソ−タ装置 - Google Patents
ソ−タ装置Info
- Publication number
- JPS5983175A JPS5983175A JP57193349A JP19334982A JPS5983175A JP S5983175 A JPS5983175 A JP S5983175A JP 57193349 A JP57193349 A JP 57193349A JP 19334982 A JP19334982 A JP 19334982A JP S5983175 A JPS5983175 A JP S5983175A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- transfer paper
- sorter
- copying
- conveyance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6538—Devices for collating sheet copy material, e.g. sorters, control, copies in staples form
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、複写装置と連動して作動するソータ装置に関
する。
する。
従来技術
従来、複写装置とソータ装置とを連動させるシステムに
おいて、ソータ装置の搬送速度は複写装置のプロセス速
度に適するよう設計1〜なければならなかった。しだが
って、複写装置のプロセス速度が異なる場合、同種のソ
ータ装置は装着し得す、また逆にソータ装置のプロセス
速度が複写装置と異なるものに対して同種の複写装置を
装着することができなかった。
おいて、ソータ装置の搬送速度は複写装置のプロセス速
度に適するよう設計1〜なければならなかった。しだが
って、複写装置のプロセス速度が異なる場合、同種のソ
ータ装置は装着し得す、また逆にソータ装置のプロセス
速度が複写装置と異なるものに対して同種の複写装置を
装着することができなかった。
目 的
本発明の目的は、上述した欠点を除去し、複写装置に連
動して使用されるソータ装置の搬送速度を、複写装置の
プロセス速度に応じて自動的に変更し得るようにしたソ
ータ装置を提供することにある。
動して使用されるソータ装置の搬送速度を、複写装置の
プロセス速度に応じて自動的に変更し得るようにしたソ
ータ装置を提供することにある。
すなわち、本発明によるソータ装置は、複写装■゛から
排出される転写紙の速度をイ・力出する手段と、この検
出手段の出力信号に応答して転写紙のソータ内搬送速度
を変化させる制御手段上を備え、もつて複写装置のプロ
セス速度に適合した搬送速度で転写紙を搬送、収納する
ものである。
排出される転写紙の速度をイ・力出する手段と、この検
出手段の出力信号に応答して転写紙のソータ内搬送速度
を変化させる制御手段上を備え、もつて複写装置のプロ
セス速度に適合した搬送速度で転写紙を搬送、収納する
ものである。
以−干、図面を参照し、て本発明の詳細な説明する。
実施例
第1図は、本発明を適用したソータ装置を複写装置に装
着した概略図である。ここで、/は複写装置を示し、破
線で示しだ部分λは転写紙の搬送経路を示ず。3は排紙
ローラ、グは本発明によるソータ装置である。0/で示
す部分は、複写装置/の排紙ローラ3による排出速度で
搬送される第1搬送路、3.2で示す部分はソータ装f
it ’lの駆動源により搬送される第2搬送路である
。才だgおよび9は転写紙の通過を検知する第1センサ
および第コセンサをそれぞれ示す。ここでセンサfお第
2図は、本発明を適用したソータ装置に含寸れる制御手
段全体の構成を示す。ここで7gおよび/9はバッファ
回路であシ、センサ♂および9の出力信号を導入してコ
ントローラ、例えばマイクロプロセッサ〃にセンザ出力
信号了AおよびrBを送出する。このコントローラ〃か
らは、種々の制御信号n 、 2’l 、 2乙、 2
1および3θを送出する。?2は、ソータ装置内におい
て転写紙を搬送するだめに、制御信号〃に応答1〜て同
転する交流式の搬送モータである。i fr二3Llは
、モータ32に交流電圧を印加するだめのソリッド・ス
テート・リレーである。
着した概略図である。ここで、/は複写装置を示し、破
線で示しだ部分λは転写紙の搬送経路を示ず。3は排紙
ローラ、グは本発明によるソータ装置である。0/で示
す部分は、複写装置/の排紙ローラ3による排出速度で
搬送される第1搬送路、3.2で示す部分はソータ装f
it ’lの駆動源により搬送される第2搬送路である
。才だgおよび9は転写紙の通過を検知する第1センサ
および第コセンサをそれぞれ示す。ここでセンサfお第
2図は、本発明を適用したソータ装置に含寸れる制御手
段全体の構成を示す。ここで7gおよび/9はバッファ
回路であシ、センサ♂および9の出力信号を導入してコ
ントローラ、例えばマイクロプロセッサ〃にセンザ出力
信号了AおよびrBを送出する。このコントローラ〃か
らは、種々の制御信号n 、 2’l 、 2乙、 2
1および3θを送出する。?2は、ソータ装置内におい
て転写紙を搬送するだめに、制御信号〃に応答1〜て同
転する交流式の搬送モータである。i fr二3Llは
、モータ32に交流電圧を印加するだめのソリッド・ス
テート・リレーである。
3に、3g、ψおよびグ2は、転写紙の搬送速度を変化
させるため、ギヤを切換えるクラッチを示す。なお、上
述したモータ3.2およびクラッチ3に〜4/2トコン
トローラ〃との間には、既に知られている種々のインタ
ーフェイス&((、F4 、 R、3θおよび!コを接
続する。
させるため、ギヤを切換えるクラッチを示す。なお、上
述したモータ3.2およびクラッチ3に〜4/2トコン
トローラ〃との間には、既に知られている種々のインタ
ーフェイス&((、F4 、 R、3θおよび!コを接
続する。
第3図は、第、2図に示した制御手段において、転写紙
の搬送速度を決定するためのシーケンスを示スフローチ
ャートである。
の搬送速度を決定するためのシーケンスを示スフローチ
ャートである。
第1図ないし第3図を参照して動作の説明を以下に行う
。まず、複写装置/から排出された転写紙がソータ装@
グに送られると、ステップS/においてソータ装置グの
入口にある第1センサざがそれを検知し、次のステップ
Sλでタイマをセットする。さらに転写紙が第7搬送路
C/に沿って送られると、ステップS3において次の第
λセンサ9がその転写紙を検知し、ステップS+ではス
テップS2でセットされたタイマの値をメモリに格納し
、その後にタイマをリセットする(ステップSt参照)
。
。まず、複写装置/から排出された転写紙がソータ装@
グに送られると、ステップS/においてソータ装置グの
入口にある第1センサざがそれを検知し、次のステップ
Sλでタイマをセットする。さらに転写紙が第7搬送路
C/に沿って送られると、ステップS3において次の第
λセンサ9がその転写紙を検知し、ステップS+ではス
テップS2でセットされたタイマの値をメモリに格納し
、その後にタイマをリセットする(ステップSt参照)
。
次に、第1センサrと第1センサrとの間を転写紙が通
過する時間T(即ち、上述したメモリにストアされてい
る値)に応答して、ステップS4における判断がなされ
る。T=AならばステップS7においてクラッチ/がオ
ンされ、T〜Aならばステップsrに進む。そしてT=
BならばステップSワにおいてクラッチλがオンされ、
T〜BならばステップSIOに進む。ステップS10に
おいてT=OならばステップS//においてクラッチ3
がオンされる。以下、同様にしてステップS72へ進む
。
過する時間T(即ち、上述したメモリにストアされてい
る値)に応答して、ステップS4における判断がなされ
る。T=AならばステップS7においてクラッチ/がオ
ンされ、T〜Aならばステップsrに進む。そしてT=
BならばステップSワにおいてクラッチλがオンされ、
T〜BならばステップSIOに進む。ステップS10に
おいてT=OならばステップS//においてクラッチ3
がオンされる。以下、同様にしてステップS72へ進む
。
このように、複写装+!i! /から送り出された転写
紙が所定の距離を通過する時間を計測することにより、
ソータ装置内における第、2w、送路Q、2の搬送速度
を変化させ、もって複写装置/のプロセス速度に適した
速度でソータ内に転写紙を収納する。
紙が所定の距離を通過する時間を計測することにより、
ソータ装置内における第、2w、送路Q、2の搬送速度
を変化させ、もって複写装置/のプロセス速度に適した
速度でソータ内に転写紙を収納する。
第1図ないし第3図に示した実施1例では、複写装置か
ら送出される転写紙の速度検出をソータ装置内部で行っ
たが、複写装置/とソータ装置qとの間で行うことも可
能である。この場合には、複写装置/に第1センサtを
、ソータ装置qの入ロイ(1近に第λセンサ9を設ける
。よって第1図に示した第1搬送路0/は不要となる。
ら送出される転写紙の速度検出をソータ装置内部で行っ
たが、複写装置/とソータ装置qとの間で行うことも可
能である。この場合には、複写装置/に第1センサtを
、ソータ装置qの入ロイ(1近に第λセンサ9を設ける
。よって第1図に示した第1搬送路0/は不要となる。
なお、第1図に示す実施例では、ソータの搬送モータに
よって行った場合にも本発明を適用し得る。すなわち、
このDOモータを速度制御することにより、複写機本体
の搬送速度に応じた速度切換を行うことが可能である。
よって行った場合にも本発明を適用し得る。すなわち、
このDOモータを速度制御することにより、複写機本体
の搬送速度に応じた速度切換を行うことが可能である。
第を図にその制御系のブロック図を示す。
第1図に示す実施例において、60は速度検出センサ、
乙λはソータ制御部、を弘は速度切換信号、g乙はP、
L、L、 (位相ロックループ)を用いた速度制御回路
、乙rはDGモモ−駆動回路、70dDG%−タ、72
はエンコーダ、7グはエンコーダ信号を示す。ここで、
搬送速度の検出はAOモータを使用した場合と同様に行
うので、説明は省略する。
乙λはソータ制御部、を弘は速度切換信号、g乙はP、
L、L、 (位相ロックループ)を用いた速度制御回路
、乙rはDGモモ−駆動回路、70dDG%−タ、72
はエンコーダ、7グはエンコーダ信号を示す。ここで、
搬送速度の検出はAOモータを使用した場合と同様に行
うので、説明は省略する。
次に、第5図に示す実施例における速度制御回路を、第
5図を参照して、説明する。第5図において、goは制
御部(CPU)、r、zは基準周波数(F8)を発生す
る発振器、Uは基準周波信号、を乙はピッチコントロー
ラ付P、L、L、、itはP、L、L、ざ6の出力信号
、90はDooモータ動回路、タコはDooモータ9<
cHパルスエンコーダ、9にはモータエンコード人力信
号、qtは制御部10から送出されるUP信号、100
は同様にDOWN信号を示す。ここで、ピッチコントロ
ーラ付P、L、L I乙は、基準周波数Fsト、パルス
エンコーダ入力信号F。の周波数との比較によって、モ
ータ速度を定速制御する。すなわち、P、L、L、回路
を集積した1、O,であり、制御部10から送出される
UP信号およびDOWN信号を供給することにより、制
御すべきモータの速度を可変し得る機能をも併せ有して
いる。
5図を参照して、説明する。第5図において、goは制
御部(CPU)、r、zは基準周波数(F8)を発生す
る発振器、Uは基準周波信号、を乙はピッチコントロー
ラ付P、L、L、、itはP、L、L、ざ6の出力信号
、90はDooモータ動回路、タコはDooモータ9<
cHパルスエンコーダ、9にはモータエンコード人力信
号、qtは制御部10から送出されるUP信号、100
は同様にDOWN信号を示す。ここで、ピッチコントロ
ーラ付P、L、L I乙は、基準周波数Fsト、パルス
エンコーダ入力信号F。の周波数との比較によって、モ
ータ速度を定速制御する。すなわち、P、L、L、回路
を集積した1、O,であり、制御部10から送出される
UP信号およびDOWN信号を供給することにより、制
御すべきモータの速度を可変し得る機能をも併せ有して
いる。
上述したこれら回路を用いることによって、ソータの搬
送速度を容易かつ安価に変化させることが可能となる。
送速度を容易かつ安価に変化させることが可能となる。
かくして、本発明の目的が達せられる。
効 果
以上説明したように、本発明によれば、複写装置のプロ
セス速度を検出してソータ装置の転写紙搬送速度を変化
させることができるので、プロセス速度の異なる複写装
置に対しても、同一のソータ装置を使用することが可能
となる。
セス速度を検出してソータ装置の転写紙搬送速度を変化
させることができるので、プロセス速度の異なる複写装
置に対しても、同一のソータ装置を使用することが可能
となる。
第7図は本発明によるソータ装置を複写機に装着した状
態を示l叫図、第1図は第1図に示したソータ装置に具
備される制御手段全体の構成を示すブロック図、第3図
はソータ装置内における転写紙の搬送速度を決定するだ
めの制御手順を示すフローチャート、第7図は本発明に
よる別実施゛例を示すブロック図、第S図は第9図に示
しだ実施例に用いる速度制御回路を示すブロック図であ
る。 /・・・複写装置1 、ノ・・・転写紙の搬送路、 3・・・排紙ローラ、 ヴ・・ソータ装置、 C/・・・第1澤送路、 C2・・・第λ搬送路、 と・・・第1センサ、 デ・・・第λセンサ1 、rA・・・第1センサ出力信号、 りA・・・第λセンサ出力信号、 7g・・・バッファ回路、 19・・・バッファ回路、 〃・・・フントローラ、 n〜3θ・・・制御信号、 32・・・モータ、 3り・・・ソリッド・ステート・リレー、36〜(’2
・・・クラッチ、 l!〜S2・・インターフェイス1 S/〜S12・・・ステップ1 60・・・速度検出センサ、 にλ・・・ソータ制御部、 を弘・・・速度切換信号、 ぶ乙・・・P、L、Lo等を用いた速度制御回路、乙r
・・Doモータ嘔励動回路 70・・・DOモータ、・ 72・・・エンコーダ、 1・・・エンコーダ信号、 10 ・・・制御部((3PU )、 t、2・・・基準周波数発振器、 tlI・・・基準周波信号、 rt・・・ピッチコントローラ付P、L、l、。、gざ
・・・出力信号、 90・・・DOモータ駆動回路、 タコ・・・Dooモータ タグ・・・パルスエンコーダ、 9乙・・・モータエンコード入力信号、9に・・・UP
信号、 ioo・・・DOWN信号。
態を示l叫図、第1図は第1図に示したソータ装置に具
備される制御手段全体の構成を示すブロック図、第3図
はソータ装置内における転写紙の搬送速度を決定するだ
めの制御手順を示すフローチャート、第7図は本発明に
よる別実施゛例を示すブロック図、第S図は第9図に示
しだ実施例に用いる速度制御回路を示すブロック図であ
る。 /・・・複写装置1 、ノ・・・転写紙の搬送路、 3・・・排紙ローラ、 ヴ・・ソータ装置、 C/・・・第1澤送路、 C2・・・第λ搬送路、 と・・・第1センサ、 デ・・・第λセンサ1 、rA・・・第1センサ出力信号、 りA・・・第λセンサ出力信号、 7g・・・バッファ回路、 19・・・バッファ回路、 〃・・・フントローラ、 n〜3θ・・・制御信号、 32・・・モータ、 3り・・・ソリッド・ステート・リレー、36〜(’2
・・・クラッチ、 l!〜S2・・インターフェイス1 S/〜S12・・・ステップ1 60・・・速度検出センサ、 にλ・・・ソータ制御部、 を弘・・・速度切換信号、 ぶ乙・・・P、L、Lo等を用いた速度制御回路、乙r
・・Doモータ嘔励動回路 70・・・DOモータ、・ 72・・・エンコーダ、 1・・・エンコーダ信号、 10 ・・・制御部((3PU )、 t、2・・・基準周波数発振器、 tlI・・・基準周波信号、 rt・・・ピッチコントローラ付P、L、l、。、gざ
・・・出力信号、 90・・・DOモータ駆動回路、 タコ・・・Dooモータ タグ・・・パルスエンコーダ、 9乙・・・モータエンコード入力信号、9に・・・UP
信号、 ioo・・・DOWN信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)複写装置と協動して転写紙を搬送、収納するソータ
装置において、前記複写装置から排出される転写紙の速
度を検出する検出手段と、前記検出手段の出力信号に応
答して前記転写紙のソータ内搬送速度を変化させる制御
手段とを備え、前記複写装置のプロセス速度に適合した
搬送速度で前記転写紙を搬送、収納するようにしたこと
を特徴とするソータ装置。 2)前記検出手段は、前記複写装置から排出される転写
紙の搬送路にその搬送方向に所定間隔をおいて配置され
た一対のセンサより構成したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のソータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193349A JP2554039B2 (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | ソ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193349A JP2554039B2 (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | ソ−タ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5983175A true JPS5983175A (ja) | 1984-05-14 |
| JP2554039B2 JP2554039B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=16306417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57193349A Expired - Lifetime JP2554039B2 (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | ソ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2554039B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62146849A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ソ−タ−の搬送モ−タ電流制限装置 |
| JP2008100811A (ja) * | 2006-10-19 | 2008-05-01 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2010190972A (ja) * | 2009-02-16 | 2010-09-02 | Fuji Xerox Co Ltd | 搬送装置及び画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837664A (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-04 | Ricoh Co Ltd | ソ−タ− |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57193349A patent/JP2554039B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837664A (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-04 | Ricoh Co Ltd | ソ−タ− |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62146849A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ソ−タ−の搬送モ−タ電流制限装置 |
| JP2008100811A (ja) * | 2006-10-19 | 2008-05-01 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2010190972A (ja) * | 2009-02-16 | 2010-09-02 | Fuji Xerox Co Ltd | 搬送装置及び画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2554039B2 (ja) | 1996-11-13 |
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