JPS5837664A - ソ−タ− - Google Patents
ソ−タ−Info
- Publication number
- JPS5837664A JPS5837664A JP56135451A JP13545181A JPS5837664A JP S5837664 A JPS5837664 A JP S5837664A JP 56135451 A JP56135451 A JP 56135451A JP 13545181 A JP13545181 A JP 13545181A JP S5837664 A JPS5837664 A JP S5837664A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sorter
- sensor
- bin
- copying machine
- copy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6538—Devices for collating sheet copy material, e.g. sorters, control, copies in staples form
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はソーターに係υ、特にコピー受渡し時の搬送速
度を複写機側搬送速度に応じて調整するに好適なソータ
ーに関する。
度を複写機側搬送速度に応じて調整するに好適なソータ
ーに関する。
一般にソーターにおいては、複写機より排出されるコピ
ーをビンに安定して入れるため、コピーが複写機からソ
ーターに渡っている間は、ソーター側の搬送速度を複写
機側と同じにし、コピーが複写機を抜けたとき増速させ
るようにしている。
ーをビンに安定して入れるため、コピーが複写機からソ
ーターに渡っている間は、ソーター側の搬送速度を複写
機側と同じにし、コピーが複写機を抜けたとき増速させ
るようにしている。
この場合、複写機の搬送速度が異々れば、それに応じて
ソーター側の搬送速度も1ll(整しなければならない
が、従来のソーターにおいては、駆動源に誘導モータ等
のアナログモータを用い、搬送速度の増速はクラッチを
介して行っていたため、その調整が容易ではなかった。
ソーター側の搬送速度も1ll(整しなければならない
が、従来のソーターにおいては、駆動源に誘導モータ等
のアナログモータを用い、搬送速度の増速はクラッチを
介して行っていたため、その調整が容易ではなかった。
本発明は駆卯1源にパルスモータを使用し、−速度なる
ことにより搬送速度の異なる複写機にも簡単に取り伺け
ることのできる汎用性の高いソーターを提供することを
目的とする。
ことにより搬送速度の異なる複写機にも簡単に取り伺け
ることのできる汎用性の高いソーターを提供することを
目的とする。
以下1本発明を図の実施例を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るソーターの機構&+i
分の構成図を示したもので、1はソーター、2は複写機
である。
分の構成図を示したもので、1はソーター、2は複写機
である。
との複写機2は、定着ローラ3で定着されたコピーシー
ト4′ff:排紙ローラ5から排紙する一方、このとき
の排紙状態を排紙センサー6により監視しているもので
、極〈一般的々複写機である。
ト4′ff:排紙ローラ5から排紙する一方、このとき
の排紙状態を排紙センサー6により監視しているもので
、極〈一般的々複写機である。
一方、この複写機2に取!9伺けらノ1.るソータ−1
は、複数のビン7およびエマ−ジエン−7−1・1フイ
8を備え、複写イ幾2から利用さt]るコピーシート4
をこれらのビン7あるいはl・レイ8に入紙するように
構成されている。7211ら、9v」−ガイド板で、複
写機2から利用されるコピーシート4は、このガイド板
9により搬送部へ案内される。搬送部は搬送ベルト10
、この搬送ベルト10 ?c−駆動する搬送ローラ11
等から成り、この搬送ローラ】1は伝達機構12を介し
て・♀ルスモータ13により駆動されるように構成され
ている。搬送1」−ラ110近くには第1の偏向カム1
4が配置11°されており、緊急時等にはこの偏向カム
14によりコピーシート4はトレイ8に排111される
。−!+/こ、1般送ベルト10土のコピーJJ:tj
送路には、図には1個しか示してい乃いが、ソレノイド
15により動作する第2の偏向カム16が、各ビン7に
対応してそれぞれ配置され、コピーシート4はこれらの
偏向カム16に」:す、ビン7に:iJ1出される。
は、複数のビン7およびエマ−ジエン−7−1・1フイ
8を備え、複写イ幾2から利用さt]るコピーシート4
をこれらのビン7あるいはl・レイ8に入紙するように
構成されている。7211ら、9v」−ガイド板で、複
写機2から利用されるコピーシート4は、このガイド板
9により搬送部へ案内される。搬送部は搬送ベルト10
、この搬送ベルト10 ?c−駆動する搬送ローラ11
等から成り、この搬送ローラ】1は伝達機構12を介し
て・♀ルスモータ13により駆動されるように構成され
ている。搬送1」−ラ110近くには第1の偏向カム1
4が配置11°されており、緊急時等にはこの偏向カム
14によりコピーシート4はトレイ8に排111される
。−!+/こ、1般送ベルト10土のコピーJJ:tj
送路には、図には1個しか示してい乃いが、ソレノイド
15により動作する第2の偏向カム16が、各ビン7に
対応してそれぞれ配置され、コピーシート4はこれらの
偏向カム16に」:す、ビン7に:iJ1出される。
更に、ノfイl’ 41し9には、コピーシート4のソ
ーター1内への入紙牡態を監視するための入口センサ−
17が設置1″1さノ1.ている。寸だ、コピーシート
4のビン7への入紙壮り1(を監視するため、各ビン7
0入1−1に&:j: Jl、通のピンセンサー18が
設けられている。捷た、搬送ベルト10のローラには、
搬送ベルト10の1ji11きに同期して単位距離毎の
パルスPを発生するパルス発生器19が設けられている
。
ーター1内への入紙牡態を監視するための入口センサ−
17が設置1″1さノ1.ている。寸だ、コピーシート
4のビン7への入紙壮り1(を監視するため、各ビン7
0入1−1に&:j: Jl、通のピンセンサー18が
設けられている。捷た、搬送ベルト10のローラには、
搬送ベルト10の1ji11きに同期して単位距離毎の
パルスPを発生するパルス発生器19が設けられている
。
第2 t21 (rJ、−ぞのソーター1の制御部の構
成全示し/ζもので、2Of!−4i写槻2のflj制
御部とのインタフェースの役割を果すI10エギスパン
ダ、21はマイクロコンピュータ:l’H1’+’成の
制御回路、22(l′iソーク1の機、114部とのイ
ンタフェース機能を果すI10エキスノPングである。
成全示し/ζもので、2Of!−4i写槻2のflj制
御部とのインタフェースの役割を果すI10エギスパン
ダ、21はマイクロコンピュータ:l’H1’+’成の
制御回路、22(l′iソーク1の機、114部とのイ
ンタフェース機能を果すI10エキスノPングである。
そのIli制御1111路21は、CPU 、 ROM
、 RAM等を備えて成り、ROMにはソーター1を
制御するに必要なゾj7グラブ・、の他、第3図に示す
ように、入口センサー17から最上段ビン7−1の偏向
カムまでコピーシート4を搬送するに委する]2ルスi
+Po1名偏向カムからピンセン勺−18¥1:でのノ
!ルス1−QPl、各イ掃向カム間のパルス数P2、排
紙センサー6から入口上Z−−17までのi4ルス数P
3、入[1+ンザー17からが下1少ビンの偏向カムま
でのパルス数P4が記ttaされている。
、 RAM等を備えて成り、ROMにはソーター1を
制御するに必要なゾj7グラブ・、の他、第3図に示す
ように、入口センサー17から最上段ビン7−1の偏向
カムまでコピーシート4を搬送するに委する]2ルスi
+Po1名偏向カムからピンセン勺−18¥1:でのノ
!ルス1−QPl、各イ掃向カム間のパルス数P2、排
紙センサー6から入口上Z−−17までのi4ルス数P
3、入[1+ンザー17からが下1少ビンの偏向カムま
でのパルス数P4が記ttaされている。
また、動作時、制御回路21には、I10エキスノ9ン
ダ20を介して複写機2の制御部より、ソートモード信
号a1 コレートモード(Fi月51割り込みモード信
号C,コピーエンド信−’ij rl、コピー排紙信号
e等が入力される。−力、制御回路21からはI10エ
キスi9ンダ20を介して松写イ幾2の制御部にジャム
信号f、ビン番号信’′I:i’ g等が出力される、
更に、制御回路21にはI10エキス・9ンダ22を介
して〕卆ルスモータ13、各ソレノイド15等に対して
各駆動伯月が出力さノ1.ると同時に入口センサー17
、ピンセンサー1 B 、=ルス発生器19等からセン
サー信号が人力される。尚、パルスモータ13に加えル
ノ平ルス周波i& ト・?ルス発生器19から発生する
ノ2ルス周波数とを等しくし、そのパルスを制御回路2
1で管理することに(5) より、・ンルス発生器19を削除することもできる。
ダ20を介して複写機2の制御部より、ソートモード信
号a1 コレートモード(Fi月51割り込みモード信
号C,コピーエンド信−’ij rl、コピー排紙信号
e等が入力される。−力、制御回路21からはI10エ
キスi9ンダ20を介して松写イ幾2の制御部にジャム
信号f、ビン番号信’′I:i’ g等が出力される、
更に、制御回路21にはI10エキス・9ンダ22を介
して〕卆ルスモータ13、各ソレノイド15等に対して
各駆動伯月が出力さノ1.ると同時に入口センサー17
、ピンセンサー1 B 、=ルス発生器19等からセン
サー信号が人力される。尚、パルスモータ13に加えル
ノ平ルス周波i& ト・?ルス発生器19から発生する
ノ2ルス周波数とを等しくし、そのパルスを制御回路2
1で管理することに(5) より、・ンルス発生器19を削除することもできる。
次に、以」二のように+ニア(成される本実施例のソー
ター1の動作を第4し1乃至第8図のフローチャートを
参照して以下に曲1.明する。
ター1の動作を第4し1乃至第8図のフローチャートを
参照して以下に曲1.明する。
ソーター1の電源は、複写機2の電源を投入することに
」:す、1吻)的に投入され、制御1回路21は複写機
2からの指令に基づき、その制御全開始する。
」:す、1吻)的に投入され、制御1回路21は複写機
2からの指令に基づき、その制御全開始する。
即ち、制御回路2]は、先ず、内部のカウンタ、レジス
タ、フラグ類を初期状態にリセットすると共に、ヒ〈1
示ぜぬレジスタAにn = 1をセットする。
タ、フラグ類を初期状態にリセットすると共に、ヒ〈1
示ぜぬレジスタAにn = 1をセットする。
次いで、7シ′1−j4& 2より入力される信号a
% eに基づき、第4図に示す」、うにモード選択を行
い、ソートモードあるいl−Jコレートモードのときは
、第5図に示すソートルーチンに移行し、それぞれに応
じた処T!+!−+実行する。捷だ、割り込みモードの
ときは第6図に示す割り込みルーチンに11ン行する。
% eに基づき、第4図に示す」、うにモード選択を行
い、ソートモードあるいl−Jコレートモードのときは
、第5図に示すソートルーチンに移行し、それぞれに応
じた処T!+!−+実行する。捷だ、割り込みモードの
ときは第6図に示す割り込みルーチンに11ン行する。
−力、以上のいずれでもな&jれば、第7図に示すノー
マルルーチンに移行する。才だ、21.!、8図は、ジ
ャム発生111.の処理ルーチンを示している。
マルルーチンに移行する。才だ、21.!、8図は、ジ
ャム発生111.の処理ルーチンを示している。
(6)
今、■10エキス・ぞンダ20を槍して制fil11回
路21にソートモートイこ7月aあるいU1コト一トモ
ード信号すが入力さiまたものとすると、第5図(a)
に示すように、制御回路21に、先ず入1]センヤー1
7からコピーシート4を入れる八”、 n 番[lのビ
ン7−nの偏向カムに71する・にルス数Nを百1η−
タる。
路21にソートモートイこ7月aあるいU1コト一トモ
ード信号すが入力さiまたものとすると、第5図(a)
に示すように、制御回路21に、先ず入1]センヤー1
7からコピーシート4を入れる八”、 n 番[lのビ
ン7−nの偏向カムに71する・にルス数Nを百1η−
タる。
この・にルス数Nは、前述釦3図でN3?、 ’JI
したように、入口センサ−17から苗十段ビン7−1の
偏向カムまでのコピーシート4の搬送に四゛する)に5
ルス数がP。、各偏向カムからピンセンサー18゛dT
K吸するノヤルス数がPl、各偏向カッ2間の・?ノ1
.ス数がP1々ので、N = PO4−Pl(n 1
) r’zノニ?、わずことかできる。この場合、ソ
ートモードにおいても−またコレ−■・モードにおいて
も、コピー&:IJ6土段のビン7−1からストックし
ていくことになるので、最初は第4図の手順においてレ
ジスタAにセットされるn = 1に基づき、とのとき
のノeルス数けN=p(1−1−pHとガる。
したように、入口センサ−17から苗十段ビン7−1の
偏向カムまでのコピーシート4の搬送に四゛する)に5
ルス数がP。、各偏向カムからピンセンサー18゛dT
K吸するノヤルス数がPl、各偏向カッ2間の・?ノ1
.ス数がP1々ので、N = PO4−Pl(n 1
) r’zノニ?、わずことかできる。この場合、ソ
ートモードにおいても−またコレ−■・モードにおいて
も、コピー&:IJ6土段のビン7−1からストックし
ていくことになるので、最初は第4図の手順においてレ
ジスタAにセットされるn = 1に基づき、とのとき
のノeルス数けN=p(1−1−pHとガる。
次に、複写イ幾2より排出ζ力、にコピーシ〜1・4の
先端が入口センサー17を;ITJ過−rることによ(
〕、〕入ロセン→J〜−1がONすると、制御回路21
はI10エギスノPンダ22を介してルス動パルスを出
力(7、)eルノモータ13′7f:ネシ写椋2の搬送
速度と等17いり):バ1て人17、動する。同時に、
プログラムIf・; 成のカウンクA不−作■す)さぜ
、・やルスPを泪蓼衣する。更に入紙−するビンに対応
した偏向カム16用のンレノイド15をONする。
先端が入口センサー17を;ITJ過−rることによ(
〕、〕入ロセン→J〜−1がONすると、制御回路21
はI10エギスノPンダ22を介してルス動パルスを出
力(7、)eルノモータ13′7f:ネシ写椋2の搬送
速度と等17いり):バ1て人17、動する。同時に、
プログラムIf・; 成のカウンクA不−作■す)さぜ
、・やルスPを泪蓼衣する。更に入紙−するビンに対応
した偏向カム16用のンレノイド15をONする。
こノ1、に1:す、コピーシート4の先端が入口七ン→
J゛−17に達すると、パルスモータ13が回転し、]
般送送? ノt1−1.、Qが19写槻2のコピー搬送
速度と同じ連jf[でυすjれ出す。
J゛−17に達すると、パルスモータ13が回転し、]
般送送? ノt1−1.、Qが19写槻2のコピー搬送
速度と同じ連jf[でυすjれ出す。
杢ツM11例の11.1合、ソーター1をコン・ぞクト
VCするため、右方4洩2のJJI 粗目からビン7に
至る搬送路ハイツ<9かくしているので、コピ−シート
4を下段方向のビンに入シ1.るどきは、コピーシート
4の後蝙が独写憬2から抜ける前にその先端がビン入口
に達ずZ、ととに在る。このため、本実施例では、4)
i紙上ン−’I−−6がOFFする前に、即ち、■、角
、:rキスノ!ンダ20を介してfl・制御回路21に
入力されるノ非fJ’((+−i号が0N−Jる以前に
、カウンタAが前記計算したパルス数NK達1〜だか否
か判1イノ[するようにしている。
VCするため、右方4洩2のJJI 粗目からビン7に
至る搬送路ハイツ<9かくしているので、コピ−シート
4を下段方向のビンに入シ1.るどきは、コピーシート
4の後蝙が独写憬2から抜ける前にその先端がビン入口
に達ずZ、ととに在る。このため、本実施例では、4)
i紙上ン−’I−−6がOFFする前に、即ち、■、角
、:rキスノ!ンダ20を介してfl・制御回路21に
入力されるノ非fJ’((+−i号が0N−Jる以前に
、カウンタAが前記計算したパルス数NK達1〜だか否
か判1イノ[するようにしている。
この判断結果に基づき、カウンタAが規定・ぐルス数N
に達した場合は、当然コピーシート4の先端がピンセン
サー18に達していることになるので、ステップSTI
でピンセンサーJ8がON l、たか否か調べ、ONし
てい々け力、ば、途中ジャムしたものト判断する。ピン
センサー18がON [、てい)1.げ、次に排紙セン
サー6のOFFを調べる。
に達した場合は、当然コピーシート4の先端がピンセン
サー18に達していることになるので、ステップSTI
でピンセンサーJ8がON l、たか否か調べ、ONし
てい々け力、ば、途中ジャムしたものト判断する。ピン
センサー18がON [、てい)1.げ、次に排紙セン
サー6のOFFを調べる。
一方、コピーシート4を土段方向のビンに入力。
る場合は、ステップST1での判]e1結果はNoとな
り、先に排紙センサー6のOFFをil?jべることに
なる。
り、先に排紙センサー6のOFFをil?jべることに
なる。
このとき、排紙センサー6がOFF していれば、バ。
ルスモータ13に印加するパルス周波数を高め、搬送ベ
ル) 10’i4〜5仏に増速する。同時にカウンタB
を作動させ、そのノヤルスPkWl数する。
ル) 10’i4〜5仏に増速する。同時にカウンタB
を作動させ、そのノヤルスPkWl数する。
このカウンタBでコピーシート40後端がり1紙センサ
ー6から入口センサ−17に至る1でのノ9ルス数Pz
k計数し、ステップST2でその結果全判1すIL、N
oであれは、再びステ、ゾSTIに戻って以上(9) の処理を繰り返す。
ー6から入口センサ−17に至る1でのノ9ルス数Pz
k計数し、ステップST2でその結果全判1すIL、N
oであれは、再びステ、ゾSTIに戻って以上(9) の処理を繰り返す。
ステラf Sr1での判断結果がYESとなね、げ、次
いで、第5図(1))に移って、入口センサー17の状
態をi約べ、入口センサー17がOFF してぃなけれ
ば、ジャム(−だものと判断する。一方、入口センサ−
17が0FIi’すれば、次はカウンタCを作■σ1さ
ぜ、)Rルス発生器19がらのパルスPを計数する。
いで、第5図(1))に移って、入口センサー17の状
態をi約べ、入口センサー17がOFF してぃなけれ
ば、ジャム(−だものと判断する。一方、入口センサ−
17が0FIi’すれば、次はカウンタCを作■σ1さ
ぜ、)Rルス発生器19がらのパルスPを計数する。
その後、IQひカウンタAが規定パルス数Nになったか
否か判断し、規定パルス数Nになった場合し↓、ピンセ
ンサー18の状態を調べる。これにより、コピーシー1
−4の先端がビン入口に到達したか否か判断し、到達し
ていなければジャムと判断する。次に、カウンタCが規
定パルス数Nになったか否か判断し、規定パルス数NK
々ったjハ合はビンセンサー18を調べることにより、
コピーシート4の後端がビン人「1に達したが否が判断
し、達してい々けねばビンセンサー18がOFFせず従
ってシャツ・と判断する。これにより、コピーシート4
がビン入口に達してからビン内に入る1でのジャムを検
出する。
否か判断し、規定パルス数Nになった場合し↓、ピンセ
ンサー18の状態を調べる。これにより、コピーシー1
−4の先端がビン入口に到達したか否か判断し、到達し
ていなければジャムと判断する。次に、カウンタCが規
定パルス数Nになったか否か判断し、規定パルス数NK
々ったjハ合はビンセンサー18を調べることにより、
コピーシート4の後端がビン人「1に達したが否が判断
し、達してい々けねばビンセンサー18がOFFせず従
ってシャツ・と判断する。これにより、コピーシート4
がビン入口に達してからビン内に入る1でのジャムを検
出する。
(10)
コピーシート4が途中ジャムすることなく、そのとき選
択されているビン7内に入れば、そのときのビン番号n
を複写機2に出力したのち、第5図(c)に移って、ソ
レノイド15をOFFすると共に、パルス周波数を再び
初期の低周波数に戻す。このとき、複写機2よ5 I1
0エキスパンダ20を介して制御装置21にコピーエン
ド信号dが入力されているか否かを調べ、コピー中即ち
ステラ:7’ Sr1での判断結果がNOであれは、こ
のときのモードがソートモードか否かに応じて、ソート
モードの場合には、レジスタAの内容nを1つ増す一方
、コレートモードの場合はその−1,1の状態で一旦、
第4図の手順に戻ったのち、再び第5図の手順に移り、
これを繰り返し実行する。一方、ステップ5ST3での
判断結果がYESと々れば、モータ13をOFFする。
択されているビン7内に入れば、そのときのビン番号n
を複写機2に出力したのち、第5図(c)に移って、ソ
レノイド15をOFFすると共に、パルス周波数を再び
初期の低周波数に戻す。このとき、複写機2よ5 I1
0エキスパンダ20を介して制御装置21にコピーエン
ド信号dが入力されているか否かを調べ、コピー中即ち
ステラ:7’ Sr1での判断結果がNOであれは、こ
のときのモードがソートモードか否かに応じて、ソート
モードの場合には、レジスタAの内容nを1つ増す一方
、コレートモードの場合はその−1,1の状態で一旦、
第4図の手順に戻ったのち、再び第5図の手順に移り、
これを繰り返し実行する。一方、ステップ5ST3での
判断結果がYESと々れば、モータ13をOFFする。
そのあと、ソートモードであればレジスタAの内容nを
1とし、また、コレートモードであればレジスタAの内
容nを1つ増し、第4図の手順に戻る。
1とし、また、コレートモードであればレジスタAの内
容nを1つ増し、第4図の手順に戻る。
このようにして、ソートモードの場合には、ビン最上段
より、1段ずつ1枚のコピーシート4を順次ストックし
て行き、コピーエンド信号dにより最上段のビン7−1
に戻すように制御する。
より、1段ずつ1枚のコピーシート4を順次ストックし
て行き、コピーエンド信号dにより最上段のビン7−1
に戻すように制御する。
また、コレートモードの場合には、ビン最上段よりコピ
ーエンド信号dの入力までコピ−シート4金順次ス)ツ
クし、コピーエンド信号dの入力で、次のビンに移り、
コレートモードでなくなったとき最上段に戻すように制
御する。
ーエンド信号dの入力までコピ−シート4金順次ス)ツ
クし、コピーエンド信号dの入力で、次のビンに移り、
コレートモードでなくなったとき最上段に戻すように制
御する。
一方、この間のジャム検出は、カウンタA、B。
Cを設け、それぞれ入口センサー17からビンセンサー
18に至る間、ビンセンサー18からビン7にストック
する壕での間、コピーシート後端が排紙センサー6から
入口センサー17に至る間の状態を監視することにより
行っているので、コピーシート4がソーター1内でジャ
ムすれは、制御回路21はこれ全迅速に検出することが
できるようになる。
18に至る間、ビンセンサー18からビン7にストック
する壕での間、コピーシート後端が排紙センサー6から
入口センサー17に至る間の状態を監視することにより
行っているので、コピーシート4がソーター1内でジャ
ムすれは、制御回路21はこれ全迅速に検出することが
できるようになる。
この結果、制御回路21はジャムを検出すれば、第8図
に示す手順に移り、モータ13、クラッチ12、ソレノ
イド15を0FFL、ジャム信号fをI10エキスパン
ダ20を介して複写機2へ出カスる。その後、ジャムを
取υ除き、図示せぬリセット釦を押せは、再び第4図の
手順に戻る。
に示す手順に移り、モータ13、クラッチ12、ソレノ
イド15を0FFL、ジャム信号fをI10エキスパン
ダ20を介して複写機2へ出カスる。その後、ジャムを
取υ除き、図示せぬリセット釦を押せは、再び第4図の
手順に戻る。
次に、複写機2からI10エキスパンダ20を介して制
御回路21に割シ込みモード信号Cが入力された場合は
、第6図に示す手順を実行する。即ち、割シ込みモード
の場合には、複写機2から排量されるコピーシート4を
最下段のビン7−nに入れることになるので、CPUは
パルス数N=P、+−P4をROMより取9出し、 R
AM内にセットする。次に、コピーシート4の先端が入
口センサー17を通過することにより、入口センサー1
7がONすれば、ノ臂ルスモータ13を駆動し、更に最
下段ビン7−nに対応するソレノイドをON したのち
、カウンタAを作動させる。
御回路21に割シ込みモード信号Cが入力された場合は
、第6図に示す手順を実行する。即ち、割シ込みモード
の場合には、複写機2から排量されるコピーシート4を
最下段のビン7−nに入れることになるので、CPUは
パルス数N=P、+−P4をROMより取9出し、 R
AM内にセットする。次に、コピーシート4の先端が入
口センサー17を通過することにより、入口センサー1
7がONすれば、ノ臂ルスモータ13を駆動し、更に最
下段ビン7−nに対応するソレノイドをON したのち
、カウンタAを作動させる。
次に、カウンタAがNに達したときのビンセンサー18
のONを調べることにより、コピーシート4の先端が入
口センサー17からビンセンサー18に無事到達したか
否かを判断し、その間のジャム検出を行う。
のONを調べることにより、コピーシート4の先端が入
口センサー17からビンセンサー18に無事到達したか
否かを判断し、その間のジャム検出を行う。
(13)
その後、排紙センサー6のOFF即ちI10エキスノ♀
ンダ20を介して入力する排紙信号eのON’(5調べ
、コピーシート4が複写機2を抜ければ、zf ルス周
波数を高め、搬送ベルト10を常連したのち、カウンタ
Bを作’itl+させる。
ンダ20を介して入力する排紙信号eのON’(5調べ
、コピーシート4が複写機2を抜ければ、zf ルス周
波数を高め、搬送ベルト10を常連したのち、カウンタ
Bを作’itl+させる。
次に、カウンタBの値がP3になったときの入口センサ
ー17のOFFを調べることにより、コピーシート4の
後龜が排紙センサー6から入口センサー17に達するま
でのジャムを検出する。
ー17のOFFを調べることにより、コピーシート4の
後龜が排紙センサー6から入口センサー17に達するま
でのジャムを検出する。
ジャムが検出さ力、なければ、カウンタCを作動さぜ、
このカウンタCの値がNに達したときのビンセンサー1
8のOFFを調べることにより、コピV ) 4 ノ
Yid l)2M カ入口センザー17からビンセンサ
ー18に到達したか否か調べ、コピーシート4がビンセ
ンサー18から最下段ビン7−nに入るまでのジャムを
検出する。
このカウンタCの値がNに達したときのビンセンサー1
8のOFFを調べることにより、コピV ) 4 ノ
Yid l)2M カ入口センザー17からビンセンサ
ー18に到達したか否か調べ、コピーシート4がビンセ
ンサー18から最下段ビン7−nに入るまでのジャムを
検出する。
このようにして、複写機2から排出されるコピーシー1
4を最下段ビン7−11に入れる過程で、ジャムが検出
されれば、前述同様第8図のジャム処理を行う。−ツバ
ジャムが検出されなけれは、(14) 再び第4図の手順に戻り1割り込みモード信号0が入力
されている限り、第4図の手順から第6図の手順に移り
上述同様の処理を行い、複写機2から排出されるコピー
シート4を次々とル下段ビン7−nにストックしていく
・ 一方、ソーター1に対して複写1幾2からのモード指定
がなければ、ノーマルモードとなり、制御回路21では
第7図に示す手1111”t =p実行する。この場合
、複写機2より排出されるコピーシート4は全て最上段
のビン7−1に入れることになるので、CPUはノぐル
ス数N = Po十P、全ROMより取り出し、RAM
内にセットする。壕だ、ソレノイド15の選択動作は行
わず、入口センサー17がONすれは、パルスモータ1
3’(rONL、、カウンタAを作h+ L、たのち、
排紙センサー6のOFF即ちI10エキスiRンダ20
を介して入力する排紙信号θのONを調べる。
4を最下段ビン7−11に入れる過程で、ジャムが検出
されれば、前述同様第8図のジャム処理を行う。−ツバ
ジャムが検出されなけれは、(14) 再び第4図の手順に戻り1割り込みモード信号0が入力
されている限り、第4図の手順から第6図の手順に移り
上述同様の処理を行い、複写機2から排出されるコピー
シート4を次々とル下段ビン7−nにストックしていく
・ 一方、ソーター1に対して複写1幾2からのモード指定
がなければ、ノーマルモードとなり、制御回路21では
第7図に示す手1111”t =p実行する。この場合
、複写機2より排出されるコピーシート4は全て最上段
のビン7−1に入れることになるので、CPUはノぐル
ス数N = Po十P、全ROMより取り出し、RAM
内にセットする。壕だ、ソレノイド15の選択動作は行
わず、入口センサー17がONすれは、パルスモータ1
3’(rONL、、カウンタAを作h+ L、たのち、
排紙センサー6のOFF即ちI10エキスiRンダ20
を介して入力する排紙信号θのONを調べる。
この結果、排紙信号eがONすれば、)平ルス周波数を
高くし、搬送ベルト10′?Il−増速したのち、カウ
ンタBを作動させる。
高くし、搬送ベルト10′?Il−増速したのち、カウ
ンタBを作動させる。
次いで、前述割り込みモードの場合と同様にして、この
カウンタBの値がP3になったときの入口センサー17
のOFF ’(i7調べることにより、ジャム検出全行
う。
カウンタBの値がP3になったときの入口センサー17
のOFF ’(i7調べることにより、ジャム検出全行
う。
ジャムが検出されなければ、カウンタCを作動させたの
ち、カウンタAの値がNに達したときのビンセンサー1
8のONを調べることにより、入口センサ−17からビ
ンセンサー18までのジャムを検出する。次に、カウン
タCの値がNに達しタトキのビンセンサー18のOFF
”e調べることにより、コピーシート4がビンセンサ
ー18から最上段ビン7−1に入るまでの・ジャム検出
を行う。
ち、カウンタAの値がNに達したときのビンセンサー1
8のONを調べることにより、入口センサ−17からビ
ンセンサー18までのジャムを検出する。次に、カウン
タCの値がNに達しタトキのビンセンサー18のOFF
”e調べることにより、コピーシート4がビンセンサ
ー18から最上段ビン7−1に入るまでの・ジャム検出
を行う。
史に、このようなジャム検出を行って、途中ジャムが検
出されれば、第8図のジャム処理を行い、ジャムが検出
されなけf″I7ば、第4図から第7図の処理ヲ繰り返
し実行し、複写機2から排出されるコピーシート4を全
て最上段ビン7−1にストックする。
出されれば、第8図のジャム処理を行い、ジャムが検出
されなけf″I7ば、第4図から第7図の処理ヲ繰り返
し実行し、複写機2から排出されるコピーシート4を全
て最上段ビン7−1にストックする。
本実施例のソーター1は、以上のようにコピー搬送経路
にコピーシート4の有無を検出する入口センサー17、
ビンセンサー18を設ける一方、コピー搬送同期)4ル
スを発生するパルス発生器19を設け、このノ9ルスを
コピーシート4の先端あるいは後端が入口センサ−17
全通過するタイミングで、また、コピーシート4の後端
が複写機2より排出されるタイはングでそれぞれ計数開
始し、それらの計数値が、予め求めた入口センサー17
、ビンセンサー18間のパルス数あるいは複写機2、入
口センサー17間の/4’ルス数に達したトキのビンセ
ンサー18のON、OF’li”状態あるいは入口セン
サー】7のON、OFF状態全調べることによりジャム
検出をタイマを用いること々〈行っている。
にコピーシート4の有無を検出する入口センサー17、
ビンセンサー18を設ける一方、コピー搬送同期)4ル
スを発生するパルス発生器19を設け、このノ9ルスを
コピーシート4の先端あるいは後端が入口センサ−17
全通過するタイミングで、また、コピーシート4の後端
が複写機2より排出されるタイはングでそれぞれ計数開
始し、それらの計数値が、予め求めた入口センサー17
、ビンセンサー18間のパルス数あるいは複写機2、入
口センサー17間の/4’ルス数に達したトキのビンセ
ンサー18のON、OF’li”状態あるいは入口セン
サー】7のON、OFF状態全調べることによりジャム
検出をタイマを用いること々〈行っている。
従って、従平のように取り付ける複写機の搬送速度に左
右されることなく、ジャムを確実、迅速に検出できるよ
うになる。同時に、コピーを90取るときの搬送速度を
操写機のそれに合わせるだけで、機種の異なる複写機に
も簡単に取り刊けることができるようになる。
右されることなく、ジャムを確実、迅速に検出できるよ
うになる。同時に、コピーを90取るときの搬送速度を
操写機のそれに合わせるだけで、機種の異なる複写機に
も簡単に取り刊けることができるようになる。
また、第3図で鰭、明したように、コピー搬送経(17
) 路中、基本距離間のパルス数Po〜P4のみを記憶して
おき、入口センサー17から所定のビン入口寸でのパル
ス数は計9により求めるようにしたので記憶容■を少な
くすることができる。
) 路中、基本距離間のパルス数Po〜P4のみを記憶して
おき、入口センサー17から所定のビン入口寸でのパル
ス数は計9により求めるようにしたので記憶容■を少な
くすることができる。
更に、本実M11例では、搬送ベルト10′ff−パル
スモータ13に、Lっで駆動しているので、ソーター1
を取、り付ける杓写機2の機種が異なることにより、複
写機搬送速度が異なった場合でも、ノぐルスモータ13
に印加するノ(ルスの周がf数をその搬送速度に対応す
るパルス周波数に調整するだけで、ソーター1を各種4
J7写機に簡単に取り付けることができるようになる。
スモータ13に、Lっで駆動しているので、ソーター1
を取、り付ける杓写機2の機種が異なることにより、複
写機搬送速度が異なった場合でも、ノぐルスモータ13
に印加するノ(ルスの周がf数をその搬送速度に対応す
るパルス周波数に調整するだけで、ソーター1を各種4
J7写機に簡単に取り付けることができるようになる。
この場合のパルス周波数の調整は、コピー受渡し時、パ
ルスモータ13に出力する)?ルヌ固波数を各81複写
機搬送速度に対応して選択する端子を制御回路21に設
けておき、ソーター1をその複写機2に取り付ける際、
その端子を′411定することにより、簡単に行うこと
ができる。あるいは、複写機2側よりソーター1の制御
回路21に対し搬送伸度をBCDコードで入力し、そt
圭に応じた周波数のパルス全制御回路21から(1Q’
ll ・ぐルスモーク131C出力するようにしても良い。
ルスモータ13に出力する)?ルヌ固波数を各81複写
機搬送速度に対応して選択する端子を制御回路21に設
けておき、ソーター1をその複写機2に取り付ける際、
その端子を′411定することにより、簡単に行うこと
ができる。あるいは、複写機2側よりソーター1の制御
回路21に対し搬送伸度をBCDコードで入力し、そt
圭に応じた周波数のパルス全制御回路21から(1Q’
ll ・ぐルスモーク131C出力するようにしても良い。
更には、複写機2の搬送ローラ等からη′1位距離当り
のパルス信号を取り出し、こねにより周波数を演算し、
その周波数の・9ルス(i7/”ルスモータ13に印加
する等、パルス周波数の調整は任意に行うことができる
。
のパルス信号を取り出し、こねにより周波数を演算し、
その周波数の・9ルス(i7/”ルスモータ13に印加
する等、パルス周波数の調整は任意に行うことができる
。
また、本実施例では、搬送ベルト10をパルスモータ1
3により駆動するようにしたが、サーフgモータに帰途
回路を設けたものでも同様の作用効果が得られる。
3により駆動するようにしたが、サーフgモータに帰途
回路を設けたものでも同様の作用効果が得られる。
以上のように、本発明によねげ、ソーター内におけるコ
ピー搬送駆動源に・やルスモータを111i用したので
、機種の異なる複写機に対しても複雑な調整を要するこ
となく1′M単に敗り付dることのできる汎用性に優扛
たソーターが得らtする。
ピー搬送駆動源に・やルスモータを111i用したので
、機種の異なる複写機に対しても複雑な調整を要するこ
となく1′M単に敗り付dることのできる汎用性に優扛
たソーターが得らtする。
第1図は本発明の一実施例を示すソーターの機構部の構
成図、第2図はそのソーターの制作1部の構成図、第3
図はそのソーターの動作説、明に必安なコピー搬送経路
中の所要)!ルス数説、明1シ1、第4(19) 図はそのソーターのモード選釈動作を説明するだめのフ
ローチャート、第5図(&)〜(C)はそのソーターの
ソートモー ドおよびコレートモード動作k N?。 明するだめのフローチャート、第6図はそのソーターの
割り込みモード時の動作を酸1明するだめのフローチャ
ート、卯、7図はそのソータのノーマルモード時の動作
ヲハ9;明するためのフローチャート、第8図はそのソ
ーターのジャム処理時の動作全説明するためのフローチ
ャートである。 ■・・・ソーター、2・・・複写機、3・・・定着ロー
ラ、4・・・コd″−シート、5・・・排紙ローラ、6
・・・排紙センサー、7・・・ビン、8・・・エマ−ジ
エンシートレイ、9・・・がイド板、10・・・搬送ベ
ルト、11・・・駆動ローラ、12・・・伝達機構、1
3・・・パルスモータ、14.16・・・偏向カム、1
5・・・ソレノイド、17・・・入ロセンザー、18・
・・ビンセンサーA19・・・ノ?ルス発生器、20.
22・・・I10エキスパンダ、21・・・制御回路。 第3図 第4図 第5図 (b) ■ 第5図 第8図 152−一
成図、第2図はそのソーターの制作1部の構成図、第3
図はそのソーターの動作説、明に必安なコピー搬送経路
中の所要)!ルス数説、明1シ1、第4(19) 図はそのソーターのモード選釈動作を説明するだめのフ
ローチャート、第5図(&)〜(C)はそのソーターの
ソートモー ドおよびコレートモード動作k N?。 明するだめのフローチャート、第6図はそのソーターの
割り込みモード時の動作を酸1明するだめのフローチャ
ート、卯、7図はそのソータのノーマルモード時の動作
ヲハ9;明するためのフローチャート、第8図はそのソ
ーターのジャム処理時の動作全説明するためのフローチ
ャートである。 ■・・・ソーター、2・・・複写機、3・・・定着ロー
ラ、4・・・コd″−シート、5・・・排紙ローラ、6
・・・排紙センサー、7・・・ビン、8・・・エマ−ジ
エンシートレイ、9・・・がイド板、10・・・搬送ベ
ルト、11・・・駆動ローラ、12・・・伝達機構、1
3・・・パルスモータ、14.16・・・偏向カム、1
5・・・ソレノイド、17・・・入ロセンザー、18・
・・ビンセンサーA19・・・ノ?ルス発生器、20.
22・・・I10エキスパンダ、21・・・制御回路。 第3図 第4図 第5図 (b) ■ 第5図 第8図 152−一
Claims (1)
- (1)並列配置される&数のビンを肩し、複写機から排
出されるコピーを順次ビンに収納するソーターにおいて
、ノ母ルスモータを設け、複写機から排出されるコピー
をこのノfルスモータにより搬送することを特徴とする
ソーター。 (2、特許請求の範囲第1項記載において、前記パルス
モータに印加する・母ルス周波数をi1〜整することに
よりコピー受渡し時におけるソーター側の搬送速度を複
写機側の搬送速度に一致させることを特徴とするソータ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135451A JPS5837664A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | ソ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135451A JPS5837664A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | ソ−タ− |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60018622A Division JPS6151462A (ja) | 1985-02-04 | 1985-02-04 | ソ−タ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837664A true JPS5837664A (ja) | 1983-03-04 |
| JPH0127940B2 JPH0127940B2 (ja) | 1989-05-31 |
Family
ID=15152014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56135451A Granted JPS5837664A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | ソ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5837664A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5983175A (ja) * | 1982-11-05 | 1984-05-14 | Canon Inc | ソ−タ装置 |
| JPS60193361U (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-23 | ミノルタ株式会社 | 複写機のソ−タ |
| JPS61130168A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | Canon Inc | シ−ト処理装置 |
| JPS62191358A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-21 | Canon Inc | シ−ト処理装置 |
| JPS62191346A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-21 | Canon Inc | シ−ト処理装置 |
| JPS6360841A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Canon Inc | シ−ト取扱装置 |
| JPS6360840A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Canon Inc | シ−ト取扱装置 |
| JPS63185764A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-08-01 | Canon Inc | シ−ト材取扱い装置 |
| JPH0218459U (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-07 | ||
| JP2006248766A (ja) * | 2005-03-14 | 2006-09-21 | Ricoh Co Ltd | 用紙処理装置及び画像形成装置 |
| JP2010190972A (ja) * | 2009-02-16 | 2010-09-02 | Fuji Xerox Co Ltd | 搬送装置及び画像形成装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5063928A (ja) * | 1973-05-31 | 1975-05-30 | ||
| JPS5214511A (en) * | 1975-07-25 | 1977-02-03 | Hitachi Cable Ltd | Process for producing a linear additive |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP56135451A patent/JPS5837664A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5063928A (ja) * | 1973-05-31 | 1975-05-30 | ||
| JPS5214511A (en) * | 1975-07-25 | 1977-02-03 | Hitachi Cable Ltd | Process for producing a linear additive |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5983175A (ja) * | 1982-11-05 | 1984-05-14 | Canon Inc | ソ−タ装置 |
| JPS60193361U (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-23 | ミノルタ株式会社 | 複写機のソ−タ |
| JPS61130168A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | Canon Inc | シ−ト処理装置 |
| JPS62191358A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-21 | Canon Inc | シ−ト処理装置 |
| JPS62191346A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-21 | Canon Inc | シ−ト処理装置 |
| JPS6360841A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Canon Inc | シ−ト取扱装置 |
| JPS6360840A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Canon Inc | シ−ト取扱装置 |
| JPS63185764A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-08-01 | Canon Inc | シ−ト材取扱い装置 |
| JPH0218459U (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-07 | ||
| JP2006248766A (ja) * | 2005-03-14 | 2006-09-21 | Ricoh Co Ltd | 用紙処理装置及び画像形成装置 |
| JP2010190972A (ja) * | 2009-02-16 | 2010-09-02 | Fuji Xerox Co Ltd | 搬送装置及び画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0127940B2 (ja) | 1989-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3994487A (en) | Sheet handling apparatus | |
| US6962331B2 (en) | Sheet stacking apparatus | |
| JPS5837664A (ja) | ソ−タ− | |
| US4974828A (en) | Sheet stacking apparatus | |
| WO1996018954A9 (en) | Improved printing system | |
| JPH06144651A (ja) | シート給送装置 | |
| JPH11147662A (ja) | コンパイラからコピーシートを排出する方法 | |
| GB2073152A (en) | Collating apparatus with manual sheet insertion device | |
| US5152515A (en) | Variable trajectory document restacking system | |
| JPH0619604B2 (ja) | フィニッシャーを備えた複写機 | |
| US4877232A (en) | Paper discharge apparatus | |
| JP2566059B2 (ja) | 紙処理装置 | |
| US6652051B1 (en) | Sheet hole punching system in output compiler of reproduction apparatus | |
| JP2986602B2 (ja) | 画像形成装置等の排紙速度制御方法 | |
| JPS5837662A (ja) | ソ−タ− | |
| JP3434365B2 (ja) | 用紙後処理装置 | |
| JP3732598B2 (ja) | 後処理装置 | |
| CN206692081U (zh) | 后处理装置及图像形成系统 | |
| JP4128658B2 (ja) | 光学的イメージ読取装置 | |
| JPS6361253B2 (ja) | ||
| JPH0733200B2 (ja) | シート材排出装置 | |
| JP2701534B2 (ja) | 用紙搬送装置 | |
| JP3591966B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS61291366A (ja) | 紙葉類分類装置 | |
| JP3170308B2 (ja) | シート材給送装置 |