JPS5983530A - 距離継電器 - Google Patents
距離継電器Info
- Publication number
- JPS5983530A JPS5983530A JP19278382A JP19278382A JPS5983530A JP S5983530 A JPS5983530 A JP S5983530A JP 19278382 A JP19278382 A JP 19278382A JP 19278382 A JP19278382 A JP 19278382A JP S5983530 A JPS5983530 A JP S5983530A
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- JP
- Japan
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- current
- voltage
- output
- circuit
- distance relay
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明ri変圧器のインラッシュ電流によってけ動作
しないが、系統事故時には動作可能にした距離継電器に
関するものである。
しないが、系統事故時には動作可能にした距離継電器に
関するものである。
第1図は罐力系統における保護継磁器の概略図を示した
もので、図において、距離継゛螺器(1)は計器用変圧
器(2)及び変流器(3)を介して母線(4)に接続さ
れている。母線(4)け′@源(5)から集力供給され
、遮断a(6)を介して被保護区間の変圧器(8)に接
続されている。ここで、遮#器(6)が開路状態から投
入指令に基き開路状態に転すると、変圧器(8)には瞬
間的にインラッシュ4流が流入する。このインラッシュ
4流は、変圧器(8)の容量及び、残留磁気等係 に関し、その波形は第2図(1))に図示の如く、通常
は電力波形を略半波!lI流した形状となる。また、そ
の減衰時間は変圧器(8)の容量及び系統定数等に関係
し、最大数秒程度である。、距WM継@*(1)の蓋部
は第3図に示すような構成である。すなわち、第2図(
a)に示す・電力系統の・電圧は計器用変圧器(2)の
取込線(2a)を介して電圧入力回路(9)に導入され
、ここで次段の処理に最適なレベル変換を行った後、更
に第4図に示すような系統周波数f1に共振点を有する
フィルタ(10)に人力される。また、(力系統の第2
図(b)に示す電流も変流器(3)の取込み線(3a)
を介して電流入力回路(11)に人力され電圧と同様に
最適値にレベル変換された後、フィルタ(10)々同様
の特性のフィルタ(12)を介して第2図(C)に示す
電流信号として抽出される。
もので、図において、距離継゛螺器(1)は計器用変圧
器(2)及び変流器(3)を介して母線(4)に接続さ
れている。母線(4)け′@源(5)から集力供給され
、遮断a(6)を介して被保護区間の変圧器(8)に接
続されている。ここで、遮#器(6)が開路状態から投
入指令に基き開路状態に転すると、変圧器(8)には瞬
間的にインラッシュ4流が流入する。このインラッシュ
4流は、変圧器(8)の容量及び、残留磁気等係 に関し、その波形は第2図(1))に図示の如く、通常
は電力波形を略半波!lI流した形状となる。また、そ
の減衰時間は変圧器(8)の容量及び系統定数等に関係
し、最大数秒程度である。、距WM継@*(1)の蓋部
は第3図に示すような構成である。すなわち、第2図(
a)に示す・電力系統の・電圧は計器用変圧器(2)の
取込線(2a)を介して電圧入力回路(9)に導入され
、ここで次段の処理に最適なレベル変換を行った後、更
に第4図に示すような系統周波数f1に共振点を有する
フィルタ(10)に人力される。また、(力系統の第2
図(b)に示す電流も変流器(3)の取込み線(3a)
を介して電流入力回路(11)に人力され電圧と同様に
最適値にレベル変換された後、フィルタ(10)々同様
の特性のフィルタ(12)を介して第2図(C)に示す
電流信号として抽出される。
次に、フィルタ(10)及び(12)の電圧及び電流信
号は演算回路(13)に転送され、ここで故障点までの
インピーダンスの演算が実行される。第5図は、第2図
(a)の填圧波形と、(C)の電流波形とで、インピー
ダンスを求めると、 電流が流れていない無限遠点から、P点に移動してくる
ことを示しており、距n1継゛峨器の動作域に入ると、
距離継屯離は、動作出力を出す。
号は演算回路(13)に転送され、ここで故障点までの
インピーダンスの演算が実行される。第5図は、第2図
(a)の填圧波形と、(C)の電流波形とで、インピー
ダンスを求めると、 電流が流れていない無限遠点から、P点に移動してくる
ことを示しており、距n1継゛峨器の動作域に入ると、
距離継屯離は、動作出力を出す。
よって、第2図(a)に図示の如き゛電圧で、第2図(
b)に示す如きインクツシ′L電流が流れると、演算回
路(13)は、対象の被保護区間に事故があるものと誤
認し、直ちに事故検出の出力信号を発生する。
b)に示す如きインクツシ′L電流が流れると、演算回
路(13)は、対象の被保護区間に事故があるものと誤
認し、直ちに事故検出の出力信号を発生する。
この出力により、保護継電器(1)は最終的に遮断器(
6)をトリップし、系統開路を行うことになる。
6)をトリップし、系統開路を行うことになる。
従って、従来の保護継電器は歪を有する入力端子及び電
流からルカ系統の周波数成分のみを抽出するフィルタを
備えていたが、電力系統に接続されている変圧器が無電
圧から電圧印加されたときに流れるインラッシュ′電流
に対しては保護継電器は誤動作を免れ得す、系統の故障
を誤認してしまう問題があった。
流からルカ系統の周波数成分のみを抽出するフィルタを
備えていたが、電力系統に接続されている変圧器が無電
圧から電圧印加されたときに流れるインラッシュ′電流
に対しては保護継電器は誤動作を免れ得す、系統の故障
を誤認してしまう問題があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、系統暖流の第2高調波分が基本渡
分に対して、一定比率以上のとき距離gq器の出力をロ
ックするとともに、系統電圧の第2高調波分が基本渡分
に対して一定比率以上のとき、または、系統電圧の大き
さが一定値以下になったとき、系統事故と判断して、前
記距離継゛1器の出力ロック信号を無効にするよう制御
する距m、継嘔器を提供することを目的とする。
めになされたもので、系統暖流の第2高調波分が基本渡
分に対して、一定比率以上のとき距離gq器の出力をロ
ックするとともに、系統電圧の第2高調波分が基本渡分
に対して一定比率以上のとき、または、系統電圧の大き
さが一定値以下になったとき、系統事故と判断して、前
記距離継゛1器の出力ロック信号を無効にするよう制御
する距m、継嘔器を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第6
図において、(15)はf2パスフイルり、(16)は
flパスフィルタで、電流入力回路(11)の出力から
、それぞれ、第2高調波分と、基本渡分とを分離する。
図において、(15)はf2パスフイルり、(16)は
flパスフィルタで、電流入力回路(11)の出力から
、それぞれ、第2高調波分と、基本渡分とを分離する。
比較回路(17)は、基本渡分(周波数fl)に対する
第2高調波分(周波数f2)の比率が、一定比率以上の
とき動作して、fzi流検出回路(18)から出力信号
を出す。
第2高調波分(周波数f2)の比率が、一定比率以上の
とき動作して、fzi流検出回路(18)から出力信号
を出す。
(19)はf2パスフィルタ、(20)はflパスフィ
ルタで、電圧入力回路(9)の出力から、それぞれ、第
2高調波分と、基本渡分とを分離する。
ルタで、電圧入力回路(9)の出力から、それぞれ、第
2高調波分と、基本渡分とを分離する。
比較回路(21)は、基本渡分に対する第2高調波分の
比率が一定比率以上のとき前作して、f2電圧検出回路
(22)から出力信号を出す。
比率が一定比率以上のとき前作して、f2電圧検出回路
(22)から出力信号を出す。
fzd流検流量出回路8)の出力は、インヒビット回路
(23) ヲm テ、インヒビット回M (24)へ入
力サレ、演算回路(13)の出力信号をロックして、距
離継電器(25)の出力を阻止する。
(23) ヲm テ、インヒビット回M (24)へ入
力サレ、演算回路(13)の出力信号をロックして、距
離継電器(25)の出力を阻止する。
(26)はレベル検出回路で、電圧入力回路(9)の出
力が、一定直以下になったとき出力を出す。
力が、一定直以下になったとき出力を出す。
fz4圧検出回路(22)の出力と、レベル検出回路(
26)の出力とは、オア回路(27)へ人力され、いず
れかの信号があれば、オア回S (27)はインヒビッ
ト回路(23)へ人力され、f2電流検出回路(18)
の出力信号をロックする。
26)の出力とは、オア回路(27)へ人力され、いず
れかの信号があれば、オア回S (27)はインヒビッ
ト回路(23)へ人力され、f2電流検出回路(18)
の出力信号をロックする。
従って、距離継電器(25)の出力は、自由になり、演
算回路(13)の出力信号がそのまま伝達される。
算回路(13)の出力信号がそのまま伝達される。
変圧器(8)を系統に並入するときに発生する第2図(
b)の様な半波電流波形には、第2高調波分が、基本渡
分に対して、43%含まれることが公知であす、 f2
電流検出回路(18)の設定を約15%程度にすれば、
必ずインラッシュを検出することができ、距離継電器(
25)の誤動作を防止することができる。
b)の様な半波電流波形には、第2高調波分が、基本渡
分に対して、43%含まれることが公知であす、 f2
電流検出回路(18)の設定を約15%程度にすれば、
必ずインラッシュを検出することができ、距離継電器(
25)の誤動作を防止することができる。
しかし、最近の電力系統においては、被保護区間の内外
に′屯カクーグルや大容量のコンデンサ等が接続されて
いるため、系統事故発生時には、これらの靜′礪容量分
と、系統のりアクタンス分とで共振現象が発生し、これ
は、系統の基本波とは全く無関係に振#電流を流すこと
が多くなった。この振動成分は、高い周波数であれば、
@4図のフィルタで阻止できるので問題ないが、最近で
は、第2高調波分が発生するようになった。
に′屯カクーグルや大容量のコンデンサ等が接続されて
いるため、系統事故発生時には、これらの靜′礪容量分
と、系統のりアクタンス分とで共振現象が発生し、これ
は、系統の基本波とは全く無関係に振#電流を流すこと
が多くなった。この振動成分は、高い周波数であれば、
@4図のフィルタで阻止できるので問題ないが、最近で
は、第2高調波分が発生するようになった。
このため、インラッシュ対策のために、電流に含まれる
第2高調波分の大きさを碇出して、距離継電器をロック
していたのでは、事故時に保護することができなくなっ
てしまう。
第2高調波分の大きさを碇出して、距離継電器をロック
していたのでは、事故時に保護することができなくなっ
てしまう。
従って、fz4圧検出回路(22)を用いて、系統事故
のときは系統電圧の第2高調波分が大きくなれば、イン
ラッシュ対策を中止して、距離継電器のロックを解除し
て、保護機能を回復させるようにしている。
のときは系統電圧の第2高調波分が大きくなれば、イン
ラッシュ対策を中止して、距離継電器のロックを解除し
て、保護機能を回復させるようにしている。
また、f2電圧検出回路(22)は、事故時の電圧が非
常に低下して、極端な場合には、電圧が零になると、検
出できなくなることがあるため、レベル検出回路(26
)が働くようにして、インラッシュ対策を中止して、距
離継電器のロックを解除して、保護機能を回復させるよ
うにしている。
常に低下して、極端な場合には、電圧が零になると、検
出できなくなることがあるため、レベル検出回路(26
)が働くようにして、インラッシュ対策を中止して、距
離継電器のロックを解除して、保護機能を回復させるよ
うにしている。
第7図は、変圧器が無電圧状態から励磁された時の螺圧
及び電流の実測波形例であり、系統電流は半波波形であ
り、十分に第2高調波分が含まれているが、系統電圧に
は第2高調波分は、はとんて ど含まれていないことを示している。従つユ、この場合
は、系統電圧側ので2電圧検出回路(22)の出力が出
ないで、f2電流検出回路(18)の働きによって、距
離継電器(25)の出力は阻止されることになる。
及び電流の実測波形例であり、系統電流は半波波形であ
り、十分に第2高調波分が含まれているが、系統電圧に
は第2高調波分は、はとんて ど含まれていないことを示している。従つユ、この場合
は、系統電圧側ので2電圧検出回路(22)の出力が出
ないで、f2電流検出回路(18)の働きによって、距
離継電器(25)の出力は阻止されることになる。
第8図は、変圧器(8)の1点で内部事故が発生した場
合の説明図で、容量性インピーダンス(28)と、変圧
器の巻線のりアクタンス性インピーダンスLとで共振電
流工が流れる。この電流を、基本波分と第2制調波分と
で合成されたものとすると、kを第2高調波分の含有比
率とすると、i=v’T工simωt+v”k工s i
n (2ωt+α)で表わされる。
合の説明図で、容量性インピーダンス(28)と、変圧
器の巻線のりアクタンス性インピーダンスLとで共振電
流工が流れる。この電流を、基本波分と第2制調波分と
で合成されたものとすると、kを第2高調波分の含有比
率とすると、i=v’T工simωt+v”k工s i
n (2ωt+α)で表わされる。
計器用変圧器(2)の電圧は、
1
v=L−
t
=VフωLICosωt+v’2に2ωL工C0II+
(2ωt+α)となる。
(2ωt+α)となる。
従って゛、系統′電圧の基本波分と第2高調波分との比
率は m = 2に となり、系統電流の比率により大きくなる。
率は m = 2に となり、系統電流の比率により大きくなる。
この2kをf2電圧検出回路(22)で検出して、f2
磁流検出回路(18)の信号を阻止することになるので
、たとえ、内部事故でf2電流検出回路(18)が動作
して、距離継″噸器(25)の出力をロックしようとし
てパも、阻止されるため、距離継電器(25)からの出
力が得られ、変圧器の内部事故を検出して、保護するこ
とができる。
磁流検出回路(18)の信号を阻止することになるので
、たとえ、内部事故でf2電流検出回路(18)が動作
して、距離継″噸器(25)の出力をロックしようとし
てパも、阻止されるため、距離継電器(25)からの出
力が得られ、変圧器の内部事故を検出して、保護するこ
とができる。
上記説明では、変圧器(8)の内部事故を検出できるこ
とを説明したが、変圧器でなくても、送電線の事故であ
っても、同様に保護することができる。
とを説明したが、変圧器でなくても、送電線の事故であ
っても、同様に保護することができる。
以上のように、この発明によれば、系統電圧の第2高調
波分と基本波分との比が一定比率以上であるか、または
、系統電圧の大きさが一定値以下であれば、インラッシ
ュ対策回路の判定をロックして、事故と判だして、保護
可能にしたので、信頼性のある保護ができる幼果がある
。
波分と基本波分との比が一定比率以上であるか、または
、系統電圧の大きさが一定値以下であれば、インラッシ
ュ対策回路の判定をロックして、事故と判だして、保護
可能にしたので、信頼性のある保護ができる幼果がある
。
第1図は、゛磁力系統の保護を示す図、第2図はインラ
ッシ、1波形の図、第3図は、従来の距離継電器のブロ
ック図、第4図は、フィルタ特性、第5図は距離継電器
の動作域を示す図、第6図はこの発明の一実施例を示す
距離継電器のブロック図、第7図は、インラッシュの実
測波形図、第8図は系統事故を説明する図である。 (1)、(14) 、(25)・・・距離継電器、(2
)・・・計器用変圧器、(3)・・・変流器、(4)・
・・母線、(5)・・・電源、(6)・・・遮11i器
、(8)・・・変圧器、(9)・・・電圧入力回路、(
10) 、 (12)・・・フィルタ、(11)・・・
磁流入力回路、(13)・・・演算回路、(15) 、
(19)・・・f2パスフィルタ、(16) 、(20
)・・・flパスフィルタ、(17) 、(21)・・
・比較回路、(18)・・・f2電流検出回路、(22
)・・・f2″鴫圧検出回路、(23) 、(24)・
・・イ゛ンヒビット回路、(26)・・・レベル検出回
路、(27)・・・オア回路、(28)・・・容量性イ
ンピーダンス。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代 理 人 葛 野 信 −第1図 第2図 第3図 第4図 第51!1 第6図 第7図 織( 第8図
ッシ、1波形の図、第3図は、従来の距離継電器のブロ
ック図、第4図は、フィルタ特性、第5図は距離継電器
の動作域を示す図、第6図はこの発明の一実施例を示す
距離継電器のブロック図、第7図は、インラッシュの実
測波形図、第8図は系統事故を説明する図である。 (1)、(14) 、(25)・・・距離継電器、(2
)・・・計器用変圧器、(3)・・・変流器、(4)・
・・母線、(5)・・・電源、(6)・・・遮11i器
、(8)・・・変圧器、(9)・・・電圧入力回路、(
10) 、 (12)・・・フィルタ、(11)・・・
磁流入力回路、(13)・・・演算回路、(15) 、
(19)・・・f2パスフィルタ、(16) 、(20
)・・・flパスフィルタ、(17) 、(21)・・
・比較回路、(18)・・・f2電流検出回路、(22
)・・・f2″鴫圧検出回路、(23) 、(24)・
・・イ゛ンヒビット回路、(26)・・・レベル検出回
路、(27)・・・オア回路、(28)・・・容量性イ
ンピーダンス。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代 理 人 葛 野 信 −第1図 第2図 第3図 第4図 第51!1 第6図 第7図 織( 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電力系統の系統電圧と系統電流とを人力とする距離継電
器において、 系統電流に含まれる第2高調波分と基本渡分との比が一
定比率以上のとき、前記距離継電器の動作出力をロック
するロック回路を備え、系統電圧に含まれる第2高−液
分と基本渡分とが一定比率以上の条件、または系統電圧
の大きさが、一定電圧値以下の条件のいずれかが成立し
たとき、 前記ロック回路の出力を阻止して、前記距離継電器の出
力を自由にするように制御することを特徴とする距P1
1継1L
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19278382A JPS5983530A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 距離継電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19278382A JPS5983530A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 距離継電器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5983530A true JPS5983530A (ja) | 1984-05-15 |
| JPH0216652B2 JPH0216652B2 (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=16296923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19278382A Granted JPS5983530A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 距離継電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5983530A (ja) |
-
1982
- 1982-11-01 JP JP19278382A patent/JPS5983530A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216652B2 (ja) | 1990-04-17 |
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