JPS5983554A - ステ−タアセンブリ用の界磁コイル端子コネクタ - Google Patents
ステ−タアセンブリ用の界磁コイル端子コネクタInfo
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- JPS5983554A JPS5983554A JP58179496A JP17949683A JPS5983554A JP S5983554 A JPS5983554 A JP S5983554A JP 58179496 A JP58179496 A JP 58179496A JP 17949683 A JP17949683 A JP 17949683A JP S5983554 A JPS5983554 A JP S5983554A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/46—Fastening of windings on the stator or rotor structure
- H02K3/52—Fastening salient pole windings or connections thereto
- H02K3/521—Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to stators only
- H02K3/522—Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to stators only for generally annular cores with salient poles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の要約
コアの内方に配置された磁極の周囲に界磁コイルを巻回
する以前に、ステータコアの上表面上に摩擦装着するよ
う股H1妊れた絶縁端子コネクタは、保持装置と整列装
着とを備える。
する以前に、ステータコアの上表面上に摩擦装着するよ
う股H1妊れた絶縁端子コネクタは、保持装置と整列装
着とを備える。
本発明は一般に発1!、機またtri、電動モータに関
し、さらに詳細には別々に巻回されたステータアセンブ
リおよび所定位置に巻回されたステータアセンブリの両
名に対する絶縁界磁コイル端子コネクタに関するもので
あシ、この端子コネクタは付加的な機械緊締具なしにか
つステータアセンブリを構成する電動モータの部品の組
立および解体を阻害することなくステータコア上の所定
位置に装着しかつ保持することができる。
し、さらに詳細には別々に巻回されたステータアセンブ
リおよび所定位置に巻回されたステータアセンブリの両
名に対する絶縁界磁コイル端子コネクタに関するもので
あシ、この端子コネクタは付加的な機械緊締具なしにか
つステータアセンブリを構成する電動モータの部品の組
立および解体を阻害することなくステータコア上の所定
位置に装着しかつ保持することができる。
従来、外部端子源(たとえば、整流子ブラツシリード)
をステータアセンブリの界磁コイル巻線の端部に接続す
る際使用するための絶縁端子を設けるため、多くの開発
がなされている。
をステータアセンブリの界磁コイル巻線の端部に接続す
る際使用するための絶縁端子を設けるため、多くの開発
がなされている。
従来のコネクタの多くは絶縁片を悼Jえ、これらはステ
ータコアの積層体に取伺けられると共に。
ータコアの積層体に取伺けられると共に。
界磁コイル巻線の端部と端子の外部電気リードとを連携
収容するだめのコネクタ穴部を備える。
収容するだめのコネクタ穴部を備える。
従来、この種の端子コネクタ鉱、いずれもステータコア
を形成する積層体に機械接続されるか、或いは界磁コイ
ル巻線により所定位置に維持され、後者の場合は最初の
巻回操作の際に所定位置に設置されかつ維持されるか、
或いはコイル形成後に強制的に巻線と摩擦係合させられ
る。コイル巻線端子コネクタをステータアセンブリへ機
械的に固定するためには、この種のコネクタはステータ
の磁極部材の間に配置され、かつステータコアの積層板
に形成された整列開孔部に挿通されるピン又はその他の
接続手段(これら接続手段はさらに他のモータ部品をコ
アへ装着するにも役立つ)によp固定される。
を形成する積層体に機械接続されるか、或いは界磁コイ
ル巻線により所定位置に維持され、後者の場合は最初の
巻回操作の際に所定位置に設置されかつ維持されるか、
或いはコイル形成後に強制的に巻線と摩擦係合させられ
る。コイル巻線端子コネクタをステータアセンブリへ機
械的に固定するためには、この種のコネクタはステータ
の磁極部材の間に配置され、かつステータコアの積層板
に形成された整列開孔部に挿通されるピン又はその他の
接続手段(これら接続手段はさらに他のモータ部品をコ
アへ装着するにも役立つ)によp固定される。
端子コネクタをステータコアの積層体にさらに取刊けら
れた他のモータ部品に機械的に接続しまたは組立てる場
合、これら端子は他のモータ部品の組立ておよび解体の
際にその適切な装着位置からずれ或いは整列しなくなる
ことが確紹された。
れた他のモータ部品に機械的に接続しまたは組立てる場
合、これら端子は他のモータ部品の組立ておよび解体の
際にその適切な装着位置からずれ或いは整列しなくなる
ことが確紹された。
従来技術の幾つかを示せd次の通シである:米国特許第
、2.J’ 7 J、j Fり号、第3.0.27,4
t7 j号。
、2.J’ 7 J、j Fり号、第3.0.27,4
t7 j号。
第J、j / Y、I t 0号、 Ji%J、P7F
、4/、を号、第6OJ I、173号、IJ”z 4
’l” ’+’23号、 NJ、u、IJ、2.4Ll
rO号、第J、740.J 37号、第j、7 ff
O,323号および第3.りIl′F、りog号明絢盲
。
、4/、を号、第6OJ I、173号、IJ”z 4
’l” ’+’23号、 NJ、u、IJ、2.4Ll
rO号、第J、740.J 37号、第j、7 ff
O,323号および第3.りIl′F、りog号明絢盲
。
本発明は、はぼ環状のステータアセンブリに対するコイ
ル巻線端子コネクタに関するものである。好適具体例に
おいて、本発明の端子コネクタは、 n、は弧状の絶縁
端子片と一体的な/対の上方に延在する端子穴部を備え
、端子片はステータ磁極に対し直接に隣接してそこから
半径方向外方にスデータアセンブリ上藏装着するのに適
している。本発明によれば、端子コネクタは積層された
コア積層体に摩擦係合する保持手段と、端子コネクタを
積層体上の所定位置に適正に整列維持する手段とを備え
る。好適具体例において、保持手段は、積層体の内表面
と積層体の外表面との両者に係合しかつ整列手段として
も作用するように互いに形成しかつ方向付すされた懸垂
タブ部を備える。他の好適具体例において、保持手段は
λつの下方に延在するボストを備え、これらをコアにお
けるスロット中に弾力的に収容する。好ましくは、コネ
クタの外周リム部における懸垂タブは整列手段として作
用する。これら両具体例において、端子コネクタは、付
加的な機械緊締具を必要とすることなくかつモータの他
の部品によシステータコアヘ接続することなしに所定位
tjk、に保持される。
ル巻線端子コネクタに関するものである。好適具体例に
おいて、本発明の端子コネクタは、 n、は弧状の絶縁
端子片と一体的な/対の上方に延在する端子穴部を備え
、端子片はステータ磁極に対し直接に隣接してそこから
半径方向外方にスデータアセンブリ上藏装着するのに適
している。本発明によれば、端子コネクタは積層された
コア積層体に摩擦係合する保持手段と、端子コネクタを
積層体上の所定位置に適正に整列維持する手段とを備え
る。好適具体例において、保持手段は、積層体の内表面
と積層体の外表面との両者に係合しかつ整列手段として
も作用するように互いに形成しかつ方向付すされた懸垂
タブ部を備える。他の好適具体例において、保持手段は
λつの下方に延在するボストを備え、これらをコアにお
けるスロット中に弾力的に収容する。好ましくは、コネ
クタの外周リム部における懸垂タブは整列手段として作
用する。これら両具体例において、端子コネクタは、付
加的な機械緊締具を必要とすることなくかつモータの他
の部品によシステータコアヘ接続することなしに所定位
tjk、に保持される。
他面において、本発明はステータコイル巻線端子コネク
タに関するものでアリ、この端子コネクタは#よは弧状
の絶縁端子片の1面上に配置された端子穴部を備え、前
記端子片にはその反対面に2つの離間したポストを備け
、これらボス)11.(テークの磁極片の背後(すなわ
ち、半径方向外方)においてステータコアを構成する積
層体に設けたスロットに摩擦収容するのに適する。好ま
しくは、これらλつのポストに終点をイjする貫通スロ
ット部を、端子片に設ける。
タに関するものでアリ、この端子コネクタは#よは弧状
の絶縁端子片の1面上に配置された端子穴部を備え、前
記端子片にはその反対面に2つの離間したポストを備け
、これらボス)11.(テークの磁極片の背後(すなわ
ち、半径方向外方)においてステータコアを構成する積
層体に設けたスロットに摩擦収容するのに適する。好ま
しくは、これらλつのポストに終点をイjする貫通スロ
ット部を、端子片に設ける。
これらポストと同じ方向に処在する弧状のタブもしく扛
ラグ部をコアの内側もしくは外側湾曲表面、好ましくは
外側表向に当接させる。これらポストは好ましくは断面
が半円形であって。
ラグ部をコアの内側もしくは外側湾曲表面、好ましくは
外側表向に当接させる。これらポストは好ましくは断面
が半円形であって。
端子コネクタをコア上に堅同に保持する。タブもしくは
ラグ部は、コアに対する端子コネクタの不整列を防止す
ると共に、特に自動組立装置によるコアの取扱いに起因
して接続部がコアの中心方向へ傾斜するのを防止する。
ラグ部は、コアに対する端子コネクタの不整列を防止す
ると共に、特に自動組立装置によるコアの取扱いに起因
して接続部がコアの中心方向へ傾斜するのを防止する。
本発明の主たる目的は、[〜bモータ用の絶縁端子片を
提供することであp、これにより界磁コイルの端部は外
部電気回路のリードへ連携接続することができ、この端
子はモータの組立ておよび解体に際しその装着位置に正
確に維持される。
提供することであp、これにより界磁コイルの端部は外
部電気回路のリードへ連携接続することができ、この端
子はモータの組立ておよび解体に際しその装着位置に正
確に維持される。
本発明の他の目的は別途に巻回された或いは所定位置に
巻回されたステータアセンブリのための端子コネクタを
提供することであり、この場合端子コネクタはステータ
コアアセンブリの上方積層体上に位置するようステータ
磁極の後方においてコアに摩擦装着され、さらにステー
タ積層体の内方かつステータ磁極のtlは巻線溝部内に
配置された第1の懸垂ラグ部若しくはタブ部を備え、こ
れは磁極の周囲に巻回する際の界磁コイルと係合する。
巻回されたステータアセンブリのための端子コネクタを
提供することであり、この場合端子コネクタはステータ
コアアセンブリの上方積層体上に位置するようステータ
磁極の後方においてコアに摩擦装着され、さらにステー
タ積層体の内方かつステータ磁極のtlは巻線溝部内に
配置された第1の懸垂ラグ部若しくはタブ部を備え、こ
れは磁極の周囲に巻回する際の界磁コイルと係合する。
さらに本発明の他の目的は発taのための端子コネクタ
を提供することであり、この場合コネクタは他のアセン
ブリ固定手段もしくはブラケットによって相互連結され
ずかつコアに対し摩擦係合されるので1発電機の組立て
または解体に際しステータのコアに対してずれることが
ない。
を提供することであり、この場合コネクタは他のアセン
ブリ固定手段もしくはブラケットによって相互連結され
ずかつコアに対し摩擦係合されるので1発電機の組立て
または解体に際しステータのコアに対してずれることが
ない。
第1図および第一図は、電動モータステータの鉄心//
を構成する積り体に組立てられたは11環状の複数の鉄
積層体IOを示している。各積層体IOの外側形状は、
対向配置された環状壁部/、2と、相互連結用の平壁部
とによって画成される。各環状積層体ioの内壁部/4
’はほぼ環状であるが、/対の対向配置された対面磁極
部材16および17を備える。各磁極部拐はははY形状
であシ、外方に突出するフランジ部/りおよび−20に
よシ画成された凹状の面部itrを備え、前記フランジ
部は減寸ネック部21によル壌状積層体ioの残部に接
続される。l対の対向配置されたブラケット装着穴部−
一および、2−′をも各積層体V(収りり、これらを磁
極部材/6と17との間の中間に位置せしめる。
を構成する積り体に組立てられたは11環状の複数の鉄
積層体IOを示している。各積層体IOの外側形状は、
対向配置された環状壁部/、2と、相互連結用の平壁部
とによって画成される。各環状積層体ioの内壁部/4
’はほぼ環状であるが、/対の対向配置された対面磁極
部材16および17を備える。各磁極部拐はははY形状
であシ、外方に突出するフランジ部/りおよび−20に
よシ画成された凹状の面部itrを備え、前記フランジ
部は減寸ネック部21によル壌状積層体ioの残部に接
続される。l対の対向配置されたブラケット装着穴部−
一および、2−′をも各積層体V(収りり、これらを磁
極部材/6と17との間の中間に位置せしめる。
環状の鉄積層体10を積重ねかつ互いに溶接もしくはそ
の他の手段で固定すると、これら積層体は第1図に示し
たようなステータコア//を形成する。ステータコア/
lはほぼ環状の上表面もしくは端面itを備え、この端
面は一般に弧状の内壁部および外壁部7.2および/弘
ならびに一つの内方に配置された磁極23および、2≠
によって画成される。外壁部/4tは/対の弧状外壁部
、24およびコアを備え、これら壁部はコア/lの外径
を規定すると共にλつの平壁部−2Fおよび−22によ
って接続される。積層体/θを組立てると、磁極部1)
V、4および/7の弧状すなわち凹状の面部/Ifよそ
れらの間に長形開孔穴部30を画成し、そこに電機子(
図示せず)をモータの組立てに際して収容する。
の他の手段で固定すると、これら積層体は第1図に示し
たようなステータコア//を形成する。ステータコア/
lはほぼ環状の上表面もしくは端面itを備え、この端
面は一般に弧状の内壁部および外壁部7.2および/弘
ならびに一つの内方に配置された磁極23および、2≠
によって画成される。外壁部/4tは/対の弧状外壁部
、24およびコアを備え、これら壁部はコア/lの外径
を規定すると共にλつの平壁部−2Fおよび−22によ
って接続される。積層体/θを組立てると、磁極部1)
V、4および/7の弧状すなわち凹状の面部/Ifよそ
れらの間に長形開孔穴部30を画成し、そこに電機子(
図示せず)をモータの組立てに際して収容する。
各磁極部材/lおよび17は、平外壁部コ♂もしくは−
タの反対側の積層体10の内壁部に沿って設けられ、す
なわち形成される。したがって、組立てた積層体におい
て、ステータ磁極コ3もしくは、2Fのそれぞれは、ス
テータコア//、の平外壁部−2rもしくはJりに対向
して配置される。
タの反対側の積層体10の内壁部に沿って設けられ、す
なわち形成される。したがって、組立てた積層体におい
て、ステータ磁極コ3もしくは、2Fのそれぞれは、ス
テータコア//、の平外壁部−2rもしくはJりに対向
して配置される。
第2図は巻線溝部33および34L内に巻回された昇磁
コイル巻線3−2を示し、これら溝部は各磁極のネック
部、2/と内壁部/グと外方に延在するフランジ部/り
、20とによって画成される。界磁コイル巻#J−2は
端子端部3jおよび3tを備え、これら端部は下記に詳
細に説明するように本発明の絶縁電気端子コネクタ37
によって連携収容される。
コイル巻線3−2を示し、これら溝部は各磁極のネック
部、2/と内壁部/グと外方に延在するフランジ部/り
、20とによって画成される。界磁コイル巻#J−2は
端子端部3jおよび3tを備え、これら端部は下記に詳
細に説明するように本発明の絶縁電気端子コネクタ37
によって連携収容される。
第1図において1本発明の絶縁端子コネクタ37は、ス
テータコア//の上方積層表面−25に摩擦装着して示
されている。端子コネクタ37は特殊設計であって、ス
テータ磁極コ3もしくは、2≠の一方から半径方向外方
に装着するのに適し、磁極とコアの隣接する外側平壁部
13との間に位置する。
テータコア//の上方積層表面−25に摩擦装着して示
されている。端子コネクタ37は特殊設計であって、ス
テータ磁極コ3もしくは、2≠の一方から半径方向外方
に装着するのに適し、磁極とコアの隣接する外側平壁部
13との間に位置する。
端子コネクタ37のそれぞれは巾Wを壱する弧状の長形
本体部3rを掘え、それぞれ内側および外側の弧状機部
3りおよび1IOtl−有する。
本体部3rを掘え、それぞれ内側および外側の弧状機部
3りおよび1IOtl−有する。
各壁s3りおよびpoは、長形本体部の巾Wが積層体の
現状内枠4部と外壁部との間に画成された各環状積層体
IOの巾W′にtよは等しくなるような半径の円弧であ
シ、かくして本体部3gの壁部はステータ磁極の背抜の
所定位置に装着された際下方fjj m体10の弧状部
と//ヨは整列する。
現状内枠4部と外壁部との間に画成された各環状積層体
IOの巾W′にtよは等しくなるような半径の円弧であ
シ、かくして本体部3gの壁部はステータ磁極の背抜の
所定位置に装着された際下方fjj m体10の弧状部
と//ヨは整列する。
/対のM垂脚部または内側ラグ部1I−7お↓びグコを
、それぞれ弧状本体部3gの各端部V3および4’4’
Kvtf接して設ける。図示したように。
、それぞれ弧状本体部3gの各端部V3および4’4’
Kvtf接して設ける。図示したように。
各ラグ部4/、/、44.2はほぼ矩形であって弧状本
体部jlrに対しほぼ垂直に位置する。第3図に示した
ように、各内側ラグ部弘/、弘コはぼは弧状であって本
体部3gの内壁部3りに対し補完的であり、かくしてコ
ア/lの環状内壁部/+tに対し正確に当接するような
形状をイjする。
体部jlrに対しほぼ垂直に位置する。第3図に示した
ように、各内側ラグ部弘/、弘コはぼは弧状であって本
体部3gの内壁部3りに対し補完的であり、かくしてコ
ア/lの環状内壁部/+tに対し正確に当接するような
形状をイjする。
端子コネクタ37がステータコア//の上方y4層体に
対しクランプ係合および摩擦係合しうるようにするため
、外側am脚部すなわちンランジ部弘!をそこに一体的
に形成すると共に。
対しクランプ係合および摩擦係合しうるようにするため
、外側am脚部すなわちンランジ部弘!をそこに一体的
に形成すると共に。
これを本体部3♂の上表面4t6から下カヘ延在さぜる
。%vc第J図および第V1に示したよりに、外側フラ
ンジ部グ3は矩形であって、を丘は平マラな長形の垂直
側&部ダ7およびグざを備える。内方側壁部≠7は、第
1図に示したように、組立コア//の平撤部/3に係合
するのに適する。
。%vc第J図および第V1に示したよりに、外側フラ
ンジ部グ3は矩形であって、を丘は平マラな長形の垂直
側&部ダ7およびグざを備える。内方側壁部≠7は、第
1図に示したように、組立コア//の平撤部/3に係合
するのに適する。
上記から判かるように、外側フランジ部4!!はステー
タコアの外側平壁部/3に係合し、かくして端子コネク
タ37が瞬接ステータコア、23もしくは、21!tの
背後に正確に位置されることを確保する。さらに、外1
tj17ランジ部4Ljは内側ラグ部弘/および弘コと
共働し、これらラグ部はコアを構成する積層体の弧状内
表面、すなわち壁部/弘に係合すると共に整列して、端
子コネクタ片37をコアアセンブリに対し摩擦的にまた
はクランク式に保持する。
タコアの外側平壁部/3に係合し、かくして端子コネク
タ37が瞬接ステータコア、23もしくは、21!tの
背後に正確に位置されることを確保する。さらに、外1
tj17ランジ部4Ljは内側ラグ部弘/および弘コと
共働し、これらラグ部はコアを構成する積層体の弧状内
表面、すなわち壁部/弘に係合すると共に整列して、端
子コネクタ片37をコアアセンブリに対し摩擦的にまた
はクランク式に保持する。
コイル巻線32の端子端部3jおよび36を内定してこ
れら端部3!および3tを関連する電気部品(図示せず
)の端子へ選択的に電気接続する手段を設けるため、電
気接続穴部jOおよび!/を一体成形するか、或いは端
子コネクタ370本体部3fの端部4t3および≠≠に
餉接して接続する1、これら接続グ(都は、端子コネク
タ37の本体sjfの上表[1j−2から上方へ延在す
る。名穴部はほば矩形の断面を有し、それぞれ側壁部!
3.34!ならひに内壁部および外壁部11.!tを備
える。内壁部と外壁部z、t、ztの両者に長形切欠部
j7を設けて。
れら端部3!および3tを関連する電気部品(図示せず
)の端子へ選択的に電気接続する手段を設けるため、電
気接続穴部jOおよび!/を一体成形するか、或いは端
子コネクタ370本体部3fの端部4t3および≠≠に
餉接して接続する1、これら接続グ(都は、端子コネク
タ37の本体sjfの上表[1j−2から上方へ延在す
る。名穴部はほば矩形の断面を有し、それぞれ側壁部!
3.34!ならひに内壁部および外壁部11.!tを備
える。内壁部と外壁部z、t、ztの両者に長形切欠部
j7を設けて。
昇磁コイルが第2図に示したように1接ステータ磁極の
周囲に巻回された後に昇磁コイル巻線3Jの端子端部3
jおよび3zを固定保付する。
周囲に巻回された後に昇磁コイル巻線3Jの端子端部3
jおよび3zを固定保付する。
コネクタ穴部を補強するため、一体的強化7ランジ部材
6Qを設け、 1f(II壁部j3およびj弘を端子コ
ネクタ37の上表面S、2と接続する。
6Qを設け、 1f(II壁部j3およびj弘を端子コ
ネクタ37の上表面S、2と接続する。
本発明の端子コネクタ37の簡単な形状は、ステータア
センブリを主として自動的に組立てる際の自動化工程に
適している。この種の工程において、必要とされる組立
装置の複雑性は一般に取扱う部品の形状の複雑性と共に
増大する。
センブリを主として自動的に組立てる際の自動化工程に
適している。この種の工程において、必要とされる組立
装置の複雑性は一般に取扱う部品の形状の複雑性と共に
増大する。
本発明による端子コネクタは、重力供給によってポツパ
ー中へ簡単に供給して各コネクタをステータコア中へ適
切に挿入するよう方向伺けることができる。ステータコ
アの周辺部を把持する手段を設けた回転円盤を使用して
、コアを端子コネクタが装着される位[まで移送するこ
とができ1次いでさらに回転させてステータコアを次の
作業工程′まで搬送するための組立ラインに沿って移動
経路に設置することができる。
ー中へ簡単に供給して各コネクタをステータコア中へ適
切に挿入するよう方向伺けることができる。ステータコ
アの周辺部を把持する手段を設けた回転円盤を使用して
、コアを端子コネクタが装着される位[まで移送するこ
とができ1次いでさらに回転させてステータコアを次の
作業工程′まで搬送するための組立ラインに沿って移動
経路に設置することができる。
作成に際し、本発明の絶縁端子コネクタは射ましくけ非
導電性のプラスチックIhから一体成形される。各端子
コネクタ、すなわち接続片はコアの環状上表面の約2に
またがって延在するのに充分な寸法であシ、すなわち端
子コネクタの本体は円の約/、20”にわたって延在す
る。ステータアセンブリする環状の鉄積層体を積層した
後、絶縁端子コネクタ37を1本体部3J′がステータ
磁極の一方に隣接するコアの上表向または面に当接する
まで摩擦的に下方に押し下げる。この位置において、外
力フランジ≠jはステータコア//の外側平壁部−2g
もしくはコタに係合する一力、内側うグ部≠/およびグ
コは積層コアの各離間した弧状の内壁部に保合し、かく
してコアの上方積層体は内側ラグ部と外側フランジ部≠
!との間にクランプ係合される。
導電性のプラスチックIhから一体成形される。各端子
コネクタ、すなわち接続片はコアの環状上表面の約2に
またがって延在するのに充分な寸法であシ、すなわち端
子コネクタの本体は円の約/、20”にわたって延在す
る。ステータアセンブリする環状の鉄積層体を積層した
後、絶縁端子コネクタ37を1本体部3J′がステータ
磁極の一方に隣接するコアの上表向または面に当接する
まで摩擦的に下方に押し下げる。この位置において、外
力フランジ≠jはステータコア//の外側平壁部−2g
もしくはコタに係合する一力、内側うグ部≠/およびグ
コは積層コアの各離間した弧状の内壁部に保合し、かく
してコアの上方積層体は内側ラグ部と外側フランジ部≠
!との間にクランプ係合される。
外側7ランジ部弘jは内側ラグ部グ/およびグーに対し
角度変位されると共にコアの外側平表面、21もしくは
コタと係合する一方、ラグ部≠l、≠2はコアの弧状も
しくは環状内壁部と係合するので、端子コネクタ37は
中径方向にも或いはコアの上表面に沿って円周方向にも
ずれることがない。はぼ平面上の外側7ランジ部≠!は
、端子コネクタ37が平コア表面、21rに対し平行な
方向に移動するのを制限するよう作用するが、弧状ラグ
部V/および4t、2はこの移動を円周方向に指向させ
る。したがって、端子コネクタ37をずらす力がかかる
と、外側7ランジ部≠jまたは内側ラグ部4t/ 、4
tλのいずれかがコア//に当接して偶発的なずれを防
止する。
角度変位されると共にコアの外側平表面、21もしくは
コタと係合する一方、ラグ部≠l、≠2はコアの弧状も
しくは環状内壁部と係合するので、端子コネクタ37は
中径方向にも或いはコアの上表面に沿って円周方向にも
ずれることがない。はぼ平面上の外側7ランジ部≠!は
、端子コネクタ37が平コア表面、21rに対し平行な
方向に移動するのを制限するよう作用するが、弧状ラグ
部V/および4t、2はこの移動を円周方向に指向させ
る。したがって、端子コネクタ37をずらす力がかかる
と、外側7ランジ部≠jまたは内側ラグ部4t/ 、4
tλのいずれかがコア//に当接して偶発的なずれを防
止する。
特に第1図および第一2−t−参照して、絶縁端子片3
7が装着位置にある際その内側および外側弧状壁部は積
層体10の環状内壁部および外壁部にほぼ整列すること
に注目すべきである。
7が装着位置にある際その内側および外側弧状壁部は積
層体10の環状内壁部および外壁部にほぼ整列すること
に注目すべきである。
さらに、単一の外側7ランジ部弘jにつ睡説明したが、
−2個もしく拡それ以上の離間した外側の懸垂フランジ
部を設けてコアの平外壁部に係合させ、内側タブもしく
はラグ部4t/、44jと連携する同じ安定化およびク
ランプ効果を寿えることができる。
−2個もしく拡それ以上の離間した外側の懸垂フランジ
部を設けてコアの平外壁部に係合させ、内側タブもしく
はラグ部4t/、44jと連携する同じ安定化およびク
ランプ効果を寿えることができる。
端子コネクタハ37がステータ磁極23および、2グの
それぞれの背後でコア上に装着された後、界磁コイルを
ステータ磁極の巻線溝部に巻回し、各巻線の自由端部3
!お上び36を端子コネクタ片37の本体部31の各端
部に隣接して離間端子穴部jOおよびj)に形成された
切欠部j7に延在させる。端子端部3jおよび36を次
いで切欠部j7中へ下方へ押下げ、そこに摩擦保持する
。たとえは整流子プラッタに対するリードのような関連
電動モータ部品の端子を次いで穴部中へ挿入し、それに
よシステータ巻線へ電気接続することができる。次いで
モータを組立てることができる。本発明の端子コネクタ
を磁極の背後に位置決定すると共に、端子コネクタ37
とここに記載した以外のモータの他の部品との間に接続
が存在しないため、モータの組立および解体は端子コネ
クタを阻害することなく達成することができる。
それぞれの背後でコア上に装着された後、界磁コイルを
ステータ磁極の巻線溝部に巻回し、各巻線の自由端部3
!お上び36を端子コネクタ片37の本体部31の各端
部に隣接して離間端子穴部jOおよびj)に形成された
切欠部j7に延在させる。端子端部3jおよび36を次
いで切欠部j7中へ下方へ押下げ、そこに摩擦保持する
。たとえは整流子プラッタに対するリードのような関連
電動モータ部品の端子を次いで穴部中へ挿入し、それに
よシステータ巻線へ電気接続することができる。次いで
モータを組立てることができる。本発明の端子コネクタ
を磁極の背後に位置決定すると共に、端子コネクタ37
とここに記載した以外のモータの他の部品との間に接続
が存在しないため、モータの組立および解体は端子コネ
クタを阻害することなく達成することができる。
第7図および第1図は、本発明の第2の好適具体例70
を示している。第1の具体例と同様に、第λの好適具体
例はほぼ弧状の平木体部7/を備え、その内側および外
f111輪郭7コおよび73はそれぞれステータ積層体
の輪郭(磁極を除く)に京なシ合う形状である。端子コ
ネクタ穴部7≠は、本体部7/の各端部の近傍に設けら
れる。穴部74’は、第1図乃至m6図の具体例と同一
であp、したがって%に1明はしない。
を示している。第1の具体例と同様に、第λの好適具体
例はほぼ弧状の平木体部7/を備え、その内側および外
f111輪郭7コおよび73はそれぞれステータ積層体
の輪郭(磁極を除く)に京なシ合う形状である。端子コ
ネクタ穴部7≠は、本体部7/の各端部の近傍に設けら
れる。穴部74’は、第1図乃至m6図の具体例と同一
であp、したがって%に1明はしない。
第7図および第r図のコネクタ70tdS、2つの保持
ポスト7! 、71sによってコア上の所定位置に保持
され、これらポストは好ましくは断面がtlは牛円形で
あり、その平表面77.71を互いに対面させる(或い
はこれらポストははは矩形断面を有することもできる)
。いずれの場合にも、ボス)7j、74は好ましくは僅
かに傾斜を有する。ポスト71.7Gは端子コネクタ7
00本体部71の下面から下方に延在し、好ましくは僅
かに互いに離間する。両ポスト7、t 、7Jは、その
目的で磁極のすぐ背抜(すなわち、半径方向外方)にお
いてステータコアに設置ノられたスロット中に収容され
る。コア中のスロットは好ましくは、これらポスト7!
。
ポスト7! 、71sによってコア上の所定位置に保持
され、これらポストは好ましくは断面がtlは牛円形で
あり、その平表面77.71を互いに対面させる(或い
はこれらポストははは矩形断面を有することもできる)
。いずれの場合にも、ボス)7j、74は好ましくは僅
かに傾斜を有する。ポスト71.7Gは端子コネクタ7
00本体部71の下面から下方に延在し、好ましくは僅
かに互いに離間する。両ポスト7、t 、7Jは、その
目的で磁極のすぐ背抜(すなわち、半径方向外方)にお
いてステータコアに設置ノられたスロット中に収容され
る。コア中のスロットは好ましくは、これらポスト7!
。
7tを相対的に僅かに片寄らせるような寸法を有する。
その結果化ずるボス)71.74と積層体との間の力は
、充分な離線を生じて端子コネクタ7θを所定位tK堅
固に保持する。
、充分な離線を生じて端子コネクタ7θを所定位tK堅
固に保持する。
一つのポスト7jt 、74は、好ましくは端子コネク
タ本体7/に設けられた短い負通スロット7りの両端部
に配置されて絶縁金属片(図示せず)を収容し、この金
ff’J%片はボス) 7 !、76用に形成されたス
ロツ)?f−通してコアの全長を負通し、かつコイルを
公知方法でコブの端面から離間支持するのに使用される
。
タ本体7/に設けられた短い負通スロット7りの両端部
に配置されて絶縁金属片(図示せず)を収容し、この金
ff’J%片はボス) 7 !、76用に形成されたス
ロツ)?f−通してコアの全長を負通し、かつコイルを
公知方法でコブの端面から離間支持するのに使用される
。
端子コネクタ7θをコアの所定位置に安定化させるため
5.2つのラグ部もしくはタブざO。
5.2つのラグ部もしくはタブざO。
♂/を設ける。これらは好壕しくは端子コネクタ70の
端部近傍に設けられるが、他の場所に設けてもよい。図
示した好適具体例において。
端部近傍に設けられるが、他の場所に設けてもよい。図
示した好適具体例において。
ラグ部go、riはコネクタ7θの外側輪郭部73に設
けられ、ステータコア//の外壁部の弧状部lλに平面
接触する(第1図参照)。71)くして、ラグ部♂θ、
I/は、端子コネクタ70の内方への傾斜を防止する。
けられ、ステータコア//の外壁部の弧状部lλに平面
接触する(第1図参照)。71)くして、ラグ部♂θ、
I/は、端子コネクタ70の内方への傾斜を防止する。
この目的は。
しかしながら、ラグ部を第1図乃至第6図の具体例にお
けるラグ部4L/、412の場合と同様に、端子コネク
タ70の内側部に設けて達成することもできる。
けるラグ部4L/、412の場合と同様に、端子コネク
タ70の内側部に設けて達成することもできる。
本発明の端子コネクタの格別の利点は、比較的簡単かつ
^速度の自動化組立装置jI!Lt−用いてステータコ
アに容易に施しうろことである。たとえば、本発明のコ
ネクタ片は、振動ホッパに入れて重力たりて7回に1個
ずつそれぞれステータコアに挿入するための位atで供
給することができる。端子コネクタの簡単な形状によシ
、この重力供給は付加的装置なしに正確に各コネクタを
挿入するよう位置決定および方向付けすることができる
。同時に、コネクタ片はステータコアにおける所定位置
に堅固に保持される。
^速度の自動化組立装置jI!Lt−用いてステータコ
アに容易に施しうろことである。たとえば、本発明のコ
ネクタ片は、振動ホッパに入れて重力たりて7回に1個
ずつそれぞれステータコアに挿入するための位atで供
給することができる。端子コネクタの簡単な形状によシ
、この重力供給は付加的装置なしに正確に各コネクタを
挿入するよう位置決定および方向付けすることができる
。同時に、コネクタ片はステータコアにおける所定位置
に堅固に保持される。
第1図乃至第6図の具体例の場合、これは−個の内側ラ
グ部す/および4!コと外側フランシリ!とによジもた
らされる3点保持によって達成され、これはその簡単な
形状にも拘わらずコアiiを効果的に保持する。第7図
および第g図の具体例の場合5.2つの保持ボス) 7
jt 、 74は端子コネクタ7owyr定位置に保持
するのに充分であシ、ラグ194 ” +ざlは付加的
な整列安定性t−4えるためにのみ役立つ。
グ部す/および4!コと外側フランシリ!とによジもた
らされる3点保持によって達成され、これはその簡単な
形状にも拘わらずコアiiを効果的に保持する。第7図
および第g図の具体例の場合5.2つの保持ボス) 7
jt 、 74は端子コネクタ7owyr定位置に保持
するのに充分であシ、ラグ194 ” +ざlは付加的
な整列安定性t−4えるためにのみ役立つ。
ステータ装置の自動組立に際し、積層体の横外表面の周
囲の7部を把持する後置を用いて、ステータ積層体全移
動さ仕るのが便オリである。
囲の7部を把持する後置を用いて、ステータ積層体全移
動さ仕るのが便オリである。
この禰の操作の過程で第/図乃全第を図の具体例におけ
るコネクタ37の外τ1j17ランジ部4Ajはしはし
は組立装置の7部に術突し、端子コネクタ37をステー
タコアの中心力向へ内方に傾斜させ、そこに装着される
ことが確認された。
るコネクタ37の外τ1j17ランジ部4Ajはしはし
は組立装置の7部に術突し、端子コネクタ37をステー
タコアの中心力向へ内方に傾斜させ、そこに装着される
ことが確認された。
この問題は、第7図および第g図の具体例によって完全
に避けられ、この場合コネクタ70はポスト7k 、7
4のみによってlツ1定位置に堅固に保持され、ラグ部
♂o、xiはコネクタ70の内方傾斜に対する予備的補
償手段としてのみ作用する。
に避けられ、この場合コネクタ70はポスト7k 、7
4のみによってlツ1定位置に堅固に保持され、ラグ部
♂o、xiはコネクタ70の内方傾斜に対する予備的補
償手段としてのみ作用する。
本発明の端子コネクタの両具体例の簡単な形状は、ステ
ータ装置の自動組立に関しさらに利点を有する。本発明
の端子コネクタは、一般的な端子コネクタと同様に、グ
ラスチックから射小成形することができる。周知のよう
に、射出形成プラスチック部品は、一般的に達成しうる
がステータコア積層体およびその他の電動モータ部品の
製造に対し常に必要とされるような厳格な許容度をもっ
て作成することができない。
ータ装置の自動組立に関しさらに利点を有する。本発明
の端子コネクタは、一般的な端子コネクタと同様に、グ
ラスチックから射小成形することができる。周知のよう
に、射出形成プラスチック部品は、一般的に達成しうる
がステータコア積層体およびその他の電動モータ部品の
製造に対し常に必要とされるような厳格な許容度をもっ
て作成することができない。
ステータコアに対し僅かに大き過ぎるかまたは僅かに小
さ過ぎるような端子コネクタが得られる可能性がある。
さ過ぎるような端子コネクタが得られる可能性がある。
コネクタが大き過ぎれば、これは所望通りに堅固に保持
されない。また、コネクタが小さ過ぎれば、これは絶え
ず応力を受けると共に、所定位置にある際、発生する物
質疲労により最終的に破壊されるでおろう。したがって
、端子コネクタの形状をできるだけ簡単にすると共に、
コネクタとステータコアとの間の正確な嵌合を決定する
際重要でおるコネクタの寸法および許容度を最小化する
のが望ましい。
されない。また、コネクタが小さ過ぎれば、これは絶え
ず応力を受けると共に、所定位置にある際、発生する物
質疲労により最終的に破壊されるでおろう。したがって
、端子コネクタの形状をできるだけ簡単にすると共に、
コネクタとステータコアとの間の正確な嵌合を決定する
際重要でおるコネクタの寸法および許容度を最小化する
のが望ましい。
かくして、端子コネクタとステータコアとの間の不整列
の傾向が減少する。本発明のコネクタのm1年な形状は
、この望ましい結果をもたらす。
の傾向が減少する。本発明のコネクタのm1年な形状は
、この望ましい結果をもたらす。
本発明をλつの好適具体例につき特に説明したが、当業
者に線本発明の範囲および思想を逸脱することなく多く
の設計震災をなしうろことが了解されよう。
者に線本発明の範囲および思想を逸脱することなく多く
の設計震災をなしうろことが了解されよう。
第1図は本発明の端子コネクタの7つの好適具体例を示
すステータアセンブリの斜視図であり、 第2図は第1図のステータブセンブリの平面図であり、 第3図は第7図に示した端子コネクタの平面図であり、 第μ図は第3図の端子コネクタの側面図であυ、 第5図は第3図の端子コネクタにおけるコネクタ穴部の
1つを示す第3図の!−!線断面図であり、 第6図は第3図のA−1線断面図であp。 第7図は本発明の端子コネクタの第λの好適具体例を示
す平面図であυ、 W、1図は第7図の端子コネクタの側面図である。 lθ・・・積層体 /l・・・ステータコアi
i、i、i、tψ・・・壁 部 /l、/7・・・磁
極部材/f・・・画 部 lり9.2θ・・・
7ランジ、2/・・・ネック部 2−2°゛°穴
部23、J、’l・・・磁 極 、2!・・・端
面コロ、コア2.2g9.2り・・・壁部 30・・
・孔部33.3μ・・・巻線溝部 !! 、j7G
・・・端子端部37・・・コネクタ片 311・・
・本体部3り、aO・・・壁 部 ≠/、F、2
・・・ラフ部4<J、I/、4’・・・端 部
0・・・フランジ≠6・・・下表面 jO,j
/・・・穴 部S2・・・@ 面 !J、jt
弘、!!、jls・・・壁部j7・・・切欠部
70・・・具体例7/・・・本体部 7コ
、73・・・輪 郭7v・・・穴 部 71
、74・・・ポスト77.71・・・表面7り・・・
スロットto、r/・・・タ ブ 特許出19j人 エレクトロル・ノクス コーAミレ
7≠\ン11四臥1す1ひ、 弁理士 浜 1)治
/、、+(FIG、4 べ^ FIG、7 FIG、 8 手 続 ネ市 正 M= (方式) 昭11.158年11月28日 特許庁長官 若杉 和犬 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第179496号 2、発明の名称 ステータアセンブリ用の界磁コイ)4子コネクタ3.7
iIi正をする者 事件との関係 特許出噸人 名称 エレクトロルックス コーポレーション代表者
アレキサンダー ジー ウェスマン(国籍)
(アメリカ合衆国)4、代 理 人 6、?ili正の内容 (・51 止へ凶1川)31用V老1寸(同容に変更
ありません。)。
すステータアセンブリの斜視図であり、 第2図は第1図のステータブセンブリの平面図であり、 第3図は第7図に示した端子コネクタの平面図であり、 第μ図は第3図の端子コネクタの側面図であυ、 第5図は第3図の端子コネクタにおけるコネクタ穴部の
1つを示す第3図の!−!線断面図であり、 第6図は第3図のA−1線断面図であp。 第7図は本発明の端子コネクタの第λの好適具体例を示
す平面図であυ、 W、1図は第7図の端子コネクタの側面図である。 lθ・・・積層体 /l・・・ステータコアi
i、i、i、tψ・・・壁 部 /l、/7・・・磁
極部材/f・・・画 部 lり9.2θ・・・
7ランジ、2/・・・ネック部 2−2°゛°穴
部23、J、’l・・・磁 極 、2!・・・端
面コロ、コア2.2g9.2り・・・壁部 30・・
・孔部33.3μ・・・巻線溝部 !! 、j7G
・・・端子端部37・・・コネクタ片 311・・
・本体部3り、aO・・・壁 部 ≠/、F、2
・・・ラフ部4<J、I/、4’・・・端 部
0・・・フランジ≠6・・・下表面 jO,j
/・・・穴 部S2・・・@ 面 !J、jt
弘、!!、jls・・・壁部j7・・・切欠部
70・・・具体例7/・・・本体部 7コ
、73・・・輪 郭7v・・・穴 部 71
、74・・・ポスト77.71・・・表面7り・・・
スロットto、r/・・・タ ブ 特許出19j人 エレクトロル・ノクス コーAミレ
7≠\ン11四臥1す1ひ、 弁理士 浜 1)治
/、、+(FIG、4 べ^ FIG、7 FIG、 8 手 続 ネ市 正 M= (方式) 昭11.158年11月28日 特許庁長官 若杉 和犬 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第179496号 2、発明の名称 ステータアセンブリ用の界磁コイ)4子コネクタ3.7
iIi正をする者 事件との関係 特許出噸人 名称 エレクトロルックス コーポレーション代表者
アレキサンダー ジー ウェスマン(国籍)
(アメリカ合衆国)4、代 理 人 6、?ili正の内容 (・51 止へ凶1川)31用V老1寸(同容に変更
ありません。)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 内壁部と外壁部とを備えてそれらの間にψl
は環状の本体を画成しかつ端面を備えるm類の#1は環
状のステータコアに装着されると共に、このコアの中心
穴部内に磁極を有する端子コネクタにおいて、 前記種類のステータコアにおける端面の弧状部をステー
タコアの一方の磁極に誇接する位置においてそこから半
径方向外方に重畳する本体部と; ステータコアの環状本体に摩擦係合して前記ステータコ
ア上に前記端子コネクタを保持すると共に、前記ステー
タコアの一端部のみに係合するようにした保持手段と; 前記本体部および前記保持手段とは別に。 前記端子コネクタを前記ステータコア上に用足の整列を
もって保持するための整列手段とを備えることを特徴と
する端子コネクタ。 (2) 保持手段は1本体部からほぼ第1方向に延在
して前記種類のステータコアにおける開孔部に摩擦係合
することによシ端子コネクタを摩擦保持するλつのポス
トを備えてなる特許請求の範囲第1項記載の端子コネク
タ。 (3) ポストは互いに僅かに離間すると共に弾性で
あって、前記種類のステータコアにおける開孔部中に収
容されかつ前記開孔部の側部に対し弾力的に押圧されて
なる特許請求の範囲第2項記載の端子コネクタ3゜ (4) 整列手段は、本体部分から第7方向に延在し
て前記種類のステータコアの表面に当接することによシ
端子コネクタを前記ステータコアに対し所定の整列をも
って保持するラグ部を備えてなる特許請求の範囲第3項
記載の端子コネクタ。 (5) ラグ部を、前記種類のステータコアの壁部に
当接するよう位置せしめてなる特#Til#求の範囲第
を項記載の端子コネクタ。 (6)本体部は、ポストの一方から他方まで延在するよ
う形成したスロットを有する特許請求の範曲第V項記載
の端子コネクタ。 (力 本体部が約7.206の円弧を形成してなる特許
“1・請求の範囲W、−2項記載の端子コネクタ。 (8)特許請求の範囲第7項または第2項記載の端子コ
ネクタと、内壁部および外壁部を備えてそれらの間にハ
ハ環状の本体を画成すると共に端面および前Iピ環状本
体の中心部内に配置された磁極を有する#1は環状のス
テータコアとからな9、前記端子コネクタは前記端面に
配置されると共に、前記保持手段は前記ステータコアの
前記環状本体に摩擦係合して前記端子コネクタを所定の
整列にて堅固に保持してなる組合せ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/428,892 US4481435A (en) | 1981-01-30 | 1982-09-30 | Field coil terminal connector for stator assemblies |
| US428892 | 1989-10-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5983554A true JPS5983554A (ja) | 1984-05-15 |
Family
ID=23700842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58179496A Pending JPS5983554A (ja) | 1982-09-30 | 1983-09-29 | ステ−タアセンブリ用の界磁コイル端子コネクタ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4481435A (ja) |
| JP (1) | JPS5983554A (ja) |
| CA (2) | CA1186188A (ja) |
| DE (1) | DE3335406A1 (ja) |
| FR (1) | FR2534083A1 (ja) |
| GB (1) | GB2128035A (ja) |
Cited By (1)
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