JPS5983865A - 車両用自動変速機の潤滑油圧調整装置 - Google Patents
車両用自動変速機の潤滑油圧調整装置Info
- Publication number
- JPS5983865A JPS5983865A JP19417982A JP19417982A JPS5983865A JP S5983865 A JPS5983865 A JP S5983865A JP 19417982 A JP19417982 A JP 19417982A JP 19417982 A JP19417982 A JP 19417982A JP S5983865 A JPS5983865 A JP S5983865A
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- Japan
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- pressure
- oil
- lubricating oil
- valve
- automatic transmission
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- Granted
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- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 title claims abstract description 26
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 22
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 title abstract description 4
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims abstract description 48
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000000446 fuel Substances 0.000 abstract description 4
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000287219 Serinus canaria Species 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
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- General Details Of Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両用自動変速機を走行条件に応じて制御lす
る油圧制御装置内に設けられ、自動変速機に潤滑油を供
給する潤滑油供給装置に関づる。
る油圧制御装置内に設けられ、自動変速機に潤滑油を供
給する潤滑油供給装置に関づる。
油圧制御装置は、油圧源であるオイルポンプ、車速に対
応したガバナ圧を発生り゛るガバナ弁、ス[1ットル聞
度に対応したスロツ1〜ル開度を出力するスロットル弁
、ガバナ圧、スロットル圧など車両走行条件に応じて変
化する油圧を人力して前記オイルポンプの吐出圧油を調
圧し、ライン圧を出力するレギユレータ弁、オリフィス
を介して供給された前記ライン圧または前記レギュレー
タ弁から排出された余剰油を車両走行条件に応じて調圧
し、主にトルクコンバータへの供給圧であるセカンダリ
ライン圧を出力するとともに、該セカンダリライン圧ま
たは/および該セカンダリライン圧を出力した際の余剰
油を潤滑油として供給するセカンダリレギコレータ弁、
運転席に設けられたシフ1−レバーにより操作され、車
両走行条件を設定するだめのマニュアル弁、自動変速機
の油圧ザーボヘライン圧を給排Jるシフト弁などからな
る。
応したガバナ圧を発生り゛るガバナ弁、ス[1ットル聞
度に対応したスロツ1〜ル開度を出力するスロットル弁
、ガバナ圧、スロットル圧など車両走行条件に応じて変
化する油圧を人力して前記オイルポンプの吐出圧油を調
圧し、ライン圧を出力するレギユレータ弁、オリフィス
を介して供給された前記ライン圧または前記レギュレー
タ弁から排出された余剰油を車両走行条件に応じて調圧
し、主にトルクコンバータへの供給圧であるセカンダリ
ライン圧を出力するとともに、該セカンダリライン圧ま
たは/および該セカンダリライン圧を出力した際の余剰
油を潤滑油として供給するセカンダリレギコレータ弁、
運転席に設けられたシフ1−レバーにより操作され、車
両走行条件を設定するだめのマニュアル弁、自動変速機
の油圧ザーボヘライン圧を給排Jるシフト弁などからな
る。
自動変速機の潤滑必要部へ供給される潤滑油は、通常前
記セカンダリレギュレータ弁から排出される余剰油また
は/およびAリフイスを介しk tカンタリライン圧油
が用いられているが、従来潤滑油圧は自動変速機の回転
速度に関連づけられていなかったため、潤滑油が多量に
必要な高回転時に潤滑油が不足しやづく、自動変速1幾
のクラッチ、ブレーキ、ギア等の耐久性に問題が生じて
いた。
記セカンダリレギュレータ弁から排出される余剰油また
は/およびAリフイスを介しk tカンタリライン圧油
が用いられているが、従来潤滑油圧は自動変速機の回転
速度に関連づけられていなかったため、潤滑油が多量に
必要な高回転時に潤滑油が不足しやづく、自動変速1幾
のクラッチ、ブレーキ、ギア等の耐久性に問題が生じて
いた。
この潤滑油の不足は油圧源として大官1のオイルポンプ
を使用することで解消されるが、燃費が悪くなる欠点が
伴なう。
を使用することで解消されるが、燃費が悪くなる欠点が
伴なう。
本発明の目的は、潤滑油圧が車速ないしは自動変速機の
出力軸回転数に対応して変化でき、小容量のオイルポン
プの使用で、潤滑油の供給が少量で良い低車速時には少
量の潤滑油を供給し、回転数の増大とともに潤滑油の供
給量が増大でき、特に多量の潤滑油を必要とづる高回転
時に多量の潤滑油が供給でき、これにより自動変)*機
クラッチ、ブレーキ、ギア等の耐久性の向上が図れると
ともに、オイルポンプでのエンジン出力の消費が低減で
き燃費向上が可能な車両用自動変速機の潤滑油属調!l
!!装置の提供にある。
出力軸回転数に対応して変化でき、小容量のオイルポン
プの使用で、潤滑油の供給が少量で良い低車速時には少
量の潤滑油を供給し、回転数の増大とともに潤滑油の供
給量が増大でき、特に多量の潤滑油を必要とづる高回転
時に多量の潤滑油が供給でき、これにより自動変)*機
クラッチ、ブレーキ、ギア等の耐久性の向上が図れると
ともに、オイルポンプでのエンジン出力の消費が低減で
き燃費向上が可能な車両用自動変速機の潤滑油属調!l
!!装置の提供にある。
第1図は前進4段後進1段式の車両用自動変速)幾の油
圧制御装置を示す。
圧制御装置を示す。
1は油溜め、2はエンジンにより駆動されるオイルポン
プ、3はスロットル開度に応じたス[1ツ[〜ル圧を出
力づるスロワ1〜ル弁、4は自動変速機の出力軸に取付
りられ、該出力軸の回転数ないしは車速に対応しガバナ
圧を発生ずるがバナ弁、!)はスロットル弁またはライ
ン圧を入力とし、オイルポンプ2から吐出された圧油を
調圧して油路101にライン圧を出力するレギュレータ
弁、6は、ガバナ圧を入力油圧どしオIJ−フィス51
を介してライン圧発生油路101に連絡した油路102
の油圧を調圧し、セカンタ刃うイン圧とするセヵンダリ
レキュレータ弁、 lは運転席に設けられたシフトレバ
ーを介して手動され、P(パーク)、R(リバース)、
Nにュートラル)、L)(ドライブ)、S(セカンド)
、シ(ロー)の各シフトポジションに設定されたときラ
イン圧が発生している油路101ど自動変速機の摩擦係
合要素を作動させる油Lrg ’J−−ボヘノライン圧
供給油路104.105、IOG、107とを選択的に
連絡Jるマニュアル弁、8は1−2シフト弁、 9は2
−3ジツト弁、1oは3−4ジノ1〜弁、11はローコ
ース1へモジュレータ弁、12はロノノンドコース1へ
モジュレータ弁、13は3−4シ1〜スイツヂ弁、14
は該シフトスイッチ弁13を制御1“るlζめの電磁ソ
レノイド弁、15はカットバック弁、1Gはスロットル
モジュレータ弁、17はアキコムレータコン]へロール
弁、18はロックアツプリレー弁、19はロックアツプ
スイッチ弁、2oはロックアツプクラッチ21を備えた
流体式1〜ルクコンバータ、22.23.24.25.
26はアキュムレータ、C1、C2、C3は自動変速機
の摩擦係合要素である多板クラッチの油圧ザーボ、81
.82.83、B4は同じく摩擦係合要素である多板ブ
レーキの油圧ザーボである。
プ、3はスロットル開度に応じたス[1ツ[〜ル圧を出
力づるスロワ1〜ル弁、4は自動変速機の出力軸に取付
りられ、該出力軸の回転数ないしは車速に対応しガバナ
圧を発生ずるがバナ弁、!)はスロットル弁またはライ
ン圧を入力とし、オイルポンプ2から吐出された圧油を
調圧して油路101にライン圧を出力するレギュレータ
弁、6は、ガバナ圧を入力油圧どしオIJ−フィス51
を介してライン圧発生油路101に連絡した油路102
の油圧を調圧し、セカンタ刃うイン圧とするセヵンダリ
レキュレータ弁、 lは運転席に設けられたシフトレバ
ーを介して手動され、P(パーク)、R(リバース)、
Nにュートラル)、L)(ドライブ)、S(セカンド)
、シ(ロー)の各シフトポジションに設定されたときラ
イン圧が発生している油路101ど自動変速機の摩擦係
合要素を作動させる油Lrg ’J−−ボヘノライン圧
供給油路104.105、IOG、107とを選択的に
連絡Jるマニュアル弁、8は1−2シフト弁、 9は2
−3ジツト弁、1oは3−4ジノ1〜弁、11はローコ
ース1へモジュレータ弁、12はロノノンドコース1へ
モジュレータ弁、13は3−4シ1〜スイツヂ弁、14
は該シフトスイッチ弁13を制御1“るlζめの電磁ソ
レノイド弁、15はカットバック弁、1Gはスロットル
モジュレータ弁、17はアキコムレータコン]へロール
弁、18はロックアツプリレー弁、19はロックアツプ
スイッチ弁、2oはロックアツプクラッチ21を備えた
流体式1〜ルクコンバータ、22.23.24.25.
26はアキュムレータ、C1、C2、C3は自動変速機
の摩擦係合要素である多板クラッチの油圧ザーボ、81
.82.83、B4は同じく摩擦係合要素である多板ブ
レーキの油圧ザーボである。
スロットル弁3はスロ間度〜ル間度に応じて回転するカ
ム31に当接したプランジr32、該プランジャ32に
スプリング33を介して直列されたスプール34を有し
、油路101から供給されたライン圧を調圧して油路i
oaに出力する。
ム31に当接したプランジr32、該プランジャ32に
スプリング33を介して直列されたスプール34を有し
、油路101から供給されたライン圧を調圧して油路i
oaに出力する。
ガバナ弁4は油路104から供給されたライン圧を出力
軸回転数に応じて調EEシ、第2図に示Jガバナ圧PG
を油路103に出力4る。
軸回転数に応じて調EEシ、第2図に示Jガバナ圧PG
を油路103に出力4る。
レギュレータ弁5はスロットルモジュレータ弁16を介
して油路108と連絡したhl+路109がらスロット
ル圧を修正したスロットルモジュレータ弁を入力し、リ
バース時には油路107からライン圧を入力してオイル
ポンプ2の吐出圧を調整し、第3図に示づライン圧PL
を出力する。
して油路108と連絡したhl+路109がらスロット
ル圧を修正したスロットルモジュレータ弁を入力し、リ
バース時には油路107からライン圧を入力してオイル
ポンプ2の吐出圧を調整し、第3図に示づライン圧PL
を出力する。
tzbンダリレギュレータ弁6はスプール61が油路1
03から図示下方から図示下端のランド62に入力され
たガバナ圧Pgと、スプリング63のばね荷重とを受(
J、図示上方から上端ランド64に油路102のセカン
ダリライン圧のフィードバックを受けて変位し、ドレイ
ンボート65の聞L1面積を調整して第4図に示づセカ
ンダリライン圧Psを油路102に出力する。この油路
102のヒカンダリライン圧1)sは、ロックアツプリ
レー弁18を介して(−ルクコンバータへ供給されると
同時にオリフィス52.53を介して自動変速機の潤滑
必要部へ供給される。
03から図示下方から図示下端のランド62に入力され
たガバナ圧Pgと、スプリング63のばね荷重とを受(
J、図示上方から上端ランド64に油路102のセカン
ダリライン圧のフィードバックを受けて変位し、ドレイ
ンボート65の聞L1面積を調整して第4図に示づセカ
ンダリライン圧Psを油路102に出力する。この油路
102のヒカンダリライン圧1)sは、ロックアツプリ
レー弁18を介して(−ルクコンバータへ供給されると
同時にオリフィス52.53を介して自動変速機の潤滑
必要部へ供給される。
以上の如く本発明の車両用自動変速機の潤滑油圧調整装
置は、油圧源から供給された油圧を、車速に対応したガ
バナ圧、スロットル聞麿に対応したスロットル圧など車
両走行条件に応じて変化する油圧を入力として調圧し、
ライン圧を出力するレギュレータ弁と、オリフィスを介
して供給された前記ライン圧または前記レギュレータ弁
から排出された余剰油を車両走行条件に応じで変化する
油圧を入力として調圧しセカンダリライン圧を出力Jる
セカンダリレギュレータ弁とを備え、セカンダリライン
圧油または/およびセカンダリレギュレータ弁から排出
され/j余剰油を自動変速機の潤滑油とする油圧制御装
置において、ヒカンダリレギュレータ弁は、ガバナ圧を
入力とし、車速に応じて潤滑油圧をνを圧させるので、
潤滑油圧が車速ないしは自動変速機の出力軸回転数に対
応して変化でき、小容量のオイルポンプの使用で、潤滑
油の供給が少量で良い低車速時には少量の潤滑油を供給
し、回転数の増大とともに潤滑油の供給量が増大でき、
特に多量の潤滑油を必要とする高回転時に多量の潤滑油
が供給でき、これにより自動変速機クラッチ、ブレーキ
、ギア等の耐久性の向上が図れるとともに、オイルポン
プでのエンジン出力の消費が低減でき燃費向上が可能で
ある。
置は、油圧源から供給された油圧を、車速に対応したガ
バナ圧、スロットル聞麿に対応したスロットル圧など車
両走行条件に応じて変化する油圧を入力として調圧し、
ライン圧を出力するレギュレータ弁と、オリフィスを介
して供給された前記ライン圧または前記レギュレータ弁
から排出された余剰油を車両走行条件に応じで変化する
油圧を入力として調圧しセカンダリライン圧を出力Jる
セカンダリレギュレータ弁とを備え、セカンダリライン
圧油または/およびセカンダリレギュレータ弁から排出
され/j余剰油を自動変速機の潤滑油とする油圧制御装
置において、ヒカンダリレギュレータ弁は、ガバナ圧を
入力とし、車速に応じて潤滑油圧をνを圧させるので、
潤滑油圧が車速ないしは自動変速機の出力軸回転数に対
応して変化でき、小容量のオイルポンプの使用で、潤滑
油の供給が少量で良い低車速時には少量の潤滑油を供給
し、回転数の増大とともに潤滑油の供給量が増大でき、
特に多量の潤滑油を必要とする高回転時に多量の潤滑油
が供給でき、これにより自動変速機クラッチ、ブレーキ
、ギア等の耐久性の向上が図れるとともに、オイルポン
プでのエンジン出力の消費が低減でき燃費向上が可能で
ある。
第1図は本発明の車両用自動変速機の潤滑油圧調整装置
を備えた油圧制御装置の油圧回路図、第2図はガバナ圧
特性を示すグラフ、第3図はライン圧特性を示Jグラフ
、第4図はセカンダリライン圧特性を示すグラフである
。 図中 2・・・オイルポンプ 3・・・スロワ1〜ル弁
4・・・ガバナ弁 5・・・レギュレータ弁 6・・・
セカンタ刃レギュレータ弁 (IcllCrT?) 邑 第3図 第2図 第4因
を備えた油圧制御装置の油圧回路図、第2図はガバナ圧
特性を示すグラフ、第3図はライン圧特性を示Jグラフ
、第4図はセカンダリライン圧特性を示すグラフである
。 図中 2・・・オイルポンプ 3・・・スロワ1〜ル弁
4・・・ガバナ弁 5・・・レギュレータ弁 6・・・
セカンタ刃レギュレータ弁 (IcllCrT?) 邑 第3図 第2図 第4因
Claims (1)
- 1)油圧源から供給された油圧を、車速に対応したガバ
ナ圧、スロットル冊度粍対応したスロットル圧など車両
走行条件に応じて変化Jる油圧を入力として調圧し、ラ
イン圧を出力するレギュレータ弁と、オリフィスを介し
て供給された前記ライン圧または前記レギュレータ弁か
らIJl出された余剰油を車両走行条件に応じて変化す
る油圧を入力として調圧しセカンダリライン圧を出力す
るセカンダリレギュレータ弁とを備え、セカンダリライ
ン圧油または/およびセカンダリレギュレータ弁からI
JI出された余剰油を自動変速機の潤滑油と覆る油圧制
御装置において、セカンダリレギュレータ弁は、ガバナ
圧を入力とし、車速に応じて潤滑油圧を昇圧させること
を特徴とり゛る車両用自動変速機の潤滑油圧調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19417982A JPS5983865A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 車両用自動変速機の潤滑油圧調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19417982A JPS5983865A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 車両用自動変速機の潤滑油圧調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5983865A true JPS5983865A (ja) | 1984-05-15 |
| JPH0437307B2 JPH0437307B2 (ja) | 1992-06-18 |
Family
ID=16320242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19417982A Granted JPS5983865A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 車両用自動変速機の潤滑油圧調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5983865A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196451A (ja) * | 1986-02-22 | 1987-08-29 | Toyota Motor Corp | 車両用ベルト式無段変速機の油圧制御装置 |
| US5961419A (en) * | 1996-11-07 | 1999-10-05 | Aisin Aw Co., Ltd. | Lubricant control apparatus for automatic transmission |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57124148A (en) * | 1981-01-22 | 1982-08-02 | Aisin Warner Ltd | 1-2 shift valve in automatic speed changer |
-
1982
- 1982-11-04 JP JP19417982A patent/JPS5983865A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57124148A (en) * | 1981-01-22 | 1982-08-02 | Aisin Warner Ltd | 1-2 shift valve in automatic speed changer |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196451A (ja) * | 1986-02-22 | 1987-08-29 | Toyota Motor Corp | 車両用ベルト式無段変速機の油圧制御装置 |
| US5961419A (en) * | 1996-11-07 | 1999-10-05 | Aisin Aw Co., Ltd. | Lubricant control apparatus for automatic transmission |
| DE19749334B4 (de) * | 1996-11-07 | 2008-07-10 | Aisin AW Co., Ltd., Anjo | Schmiermittel-Steuervorrichtung für Automatikgetriebe |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0437307B2 (ja) | 1992-06-18 |
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