JPS598408Y2 - 上下動型フロアコンセント - Google Patents
上下動型フロアコンセントInfo
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- JPS598408Y2 JPS598408Y2 JP12324081U JP12324081U JPS598408Y2 JP S598408 Y2 JPS598408 Y2 JP S598408Y2 JP 12324081 U JP12324081 U JP 12324081U JP 12324081 U JP12324081 U JP 12324081U JP S598408 Y2 JPS598408 Y2 JP S598408Y2
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- JP
- Japan
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- cylinder
- outlet
- annular groove
- outer cylinder
- sealing material
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ビル等の床面に埋設するコンセントであっ
て、使用時にコンセント中筒を床に埋設された外筒から
床上に突出させ、不使用時にはコンセント中筒を外筒内
に収納する上下動型フロアコンセントに関する。
て、使用時にコンセント中筒を床に埋設された外筒から
床上に突出させ、不使用時にはコンセント中筒を外筒内
に収納する上下動型フロアコンセントに関する。
従来一般に使用されている上下動型フロアコンセントは
、コンセント中筒の収納時にコンセント中筒上端が外筒
上端から床上に若干突出するため、その突出部に歩行者
がつまづくことがしばしばあった。
、コンセント中筒の収納時にコンセント中筒上端が外筒
上端から床上に若干突出するため、その突出部に歩行者
がつまづくことがしばしばあった。
この欠点を除くため、コンセント中筒の上端まで外筒内
に押しこむと共に、コンセント中筒上端に設けたフラン
ジを外筒上端部に設けた環状溝内に嵌合して、コンセン
ト中筒上端と外筒上端との間の収納時の水蜜性を保持す
る構造のものが考案されたが、使用時に上記環状溝内に
ゴミ等が入りこむとコンセント中筒の収納が不能となる
ばかりでなく、そのゴミ等の除去にはなはだ手数がかか
る欠点があった。
に押しこむと共に、コンセント中筒上端に設けたフラン
ジを外筒上端部に設けた環状溝内に嵌合して、コンセン
ト中筒上端と外筒上端との間の収納時の水蜜性を保持す
る構造のものが考案されたが、使用時に上記環状溝内に
ゴミ等が入りこむとコンセント中筒の収納が不能となる
ばかりでなく、そのゴミ等の除去にはなはだ手数がかか
る欠点があった。
本案は、中筒収納時における歩行者のつまづき等の危険
を除くと共に、使用時におけるゴミ等の侵入を防止し、
正常な収納を保証することができる上下動型フロアコン
セントを提供するもので、以下図面を参照してその詳細
を説明する。
を除くと共に、使用時におけるゴミ等の侵入を防止し、
正常な収納を保証することができる上下動型フロアコン
セントを提供するもので、以下図面を参照してその詳細
を説明する。
第1,2図において、床F内に埋設された円筒状外筒1
内に、外側にコンセント3を設けられた円筒状コンセン
ト中筒2を摺動自在に嵌合し、上記外筒1は上端にフラ
ンジ状フロアプレート4を有し、該フロアプレート4を
リング状パッキング5を介して床F面に当接し、又外筒
1の内周面上部には、特に第3図示のように内側フラン
ジ6を突設すると共に、該内側フランジ6から上の内周
面を、小径部7aと、該小径部7aから上端に至る大径
部7bとからなる段階状内周面7に形或し、さらに外筒
1の下端には環状のバネ受け8を取付けてある。
内に、外側にコンセント3を設けられた円筒状コンセン
ト中筒2を摺動自在に嵌合し、上記外筒1は上端にフラ
ンジ状フロアプレート4を有し、該フロアプレート4を
リング状パッキング5を介して床F面に当接し、又外筒
1の内周面上部には、特に第3図示のように内側フラン
ジ6を突設すると共に、該内側フランジ6から上の内周
面を、小径部7aと、該小径部7aから上端に至る大径
部7bとからなる段階状内周面7に形或し、さらに外筒
1の下端には環状のバネ受け8を取付けてある。
上記コンセント中筒2は、その下端にフランジ9を有し
、該フランジ9を上記外筒1の内側フランジ6から下の
内周面に摺動自在に嵌合させた状態で、その円筒状中筒
本体2aを外筒1内に上下動自在に位置させ、それによ
り該中筒本体2aの外周面と上記段階状内周面7との間
に上面開放の環状溝26を形威し、この環状溝26内に
常時上方へ弾発される環状シール材11を装入してあり
、又中筒2の上端にはフランジ状蓋10を突設し、該蓋
10は、上記環状溝26の大径部7bに嵌入できる径で
あって且該大径部の上下深さよりも適宜小さい厚さに形
或され、さらに中筒2の内側下部にバネ受け12を形或
し、該バネ受12と外筒1下端のバネ受け8との間にコ
イルバネ13を受支し、該バネ13により中筒2を外筒
1の上端から突出するように常時上方へ弾発している。
、該フランジ9を上記外筒1の内側フランジ6から下の
内周面に摺動自在に嵌合させた状態で、その円筒状中筒
本体2aを外筒1内に上下動自在に位置させ、それによ
り該中筒本体2aの外周面と上記段階状内周面7との間
に上面開放の環状溝26を形威し、この環状溝26内に
常時上方へ弾発される環状シール材11を装入してあり
、又中筒2の上端にはフランジ状蓋10を突設し、該蓋
10は、上記環状溝26の大径部7bに嵌入できる径で
あって且該大径部の上下深さよりも適宜小さい厚さに形
或され、さらに中筒2の内側下部にバネ受け12を形或
し、該バネ受12と外筒1下端のバネ受け8との間にコ
イルバネ13を受支し、該バネ13により中筒2を外筒
1の上端から突出するように常時上方へ弾発している。
一方外筒1の内周面に母線方向に延長する案内溝14及
び該案内溝14の上、下部から水平方向に分岐するロッ
ク溝15, 16を設けると共に、中筒2の下端フラン
ジ9の外面に突設したロツクピン17を上記案内溝14
内に摺動自在に係合し、又上記バネ13の上端を中筒2
のバネ受け12に、下端を外筒1のバネ受け8にそれぞ
れ固定して上記中筒2に本例では平面からみて時計方向
への回転弾発力を与え、それにより中筒2の上下動に伴
い、上記ロツクピン17が案内溝14内を移動してロッ
ク溝15又は16の位置に至った時上記回転弾発力によ
り該ロック溝15又は16内に係止するようにしてある
。
び該案内溝14の上、下部から水平方向に分岐するロッ
ク溝15, 16を設けると共に、中筒2の下端フラン
ジ9の外面に突設したロツクピン17を上記案内溝14
内に摺動自在に係合し、又上記バネ13の上端を中筒2
のバネ受け12に、下端を外筒1のバネ受け8にそれぞ
れ固定して上記中筒2に本例では平面からみて時計方向
への回転弾発力を与え、それにより中筒2の上下動に伴
い、上記ロツクピン17が案内溝14内を移動してロッ
ク溝15又は16の位置に至った時上記回転弾発力によ
り該ロック溝15又は16内に係止するようにしてある
。
上記環状シール材11は、ゴム、合戒樹脂等の柔軟弾性
材でつくられると共に上記中筒本体2aの外周面及び大
径部7bの内周面に接する巾に形或された環状板で、そ
の下面に上記環状溝26の大径部がわの溝巾よりも若干
せまい巾を有する金属、合或樹脂等製の剛性環状座板1
8を接合し、この座板18の下面に、上記環状溝26の
小径部7aがわに内装した弾発材19の上端を固定して
ある。
材でつくられると共に上記中筒本体2aの外周面及び大
径部7bの内周面に接する巾に形或された環状板で、そ
の下面に上記環状溝26の大径部がわの溝巾よりも若干
せまい巾を有する金属、合或樹脂等製の剛性環状座板1
8を接合し、この座板18の下面に、上記環状溝26の
小径部7aがわに内装した弾発材19の上端を固定して
ある。
上記弾発材19は、本例では塩化ビニル、ナイロン、ポ
リカーボネート等の弾性合或樹脂で蛇腹状に形或された
もので、その下端を内側フランジ6の上側面に接着する
と共にその上端を上記座板18に接着して、上記シール
材11をフロアプレート4のほぼ上面の位置に上昇する
よう常時上方へ弾発している。
リカーボネート等の弾性合或樹脂で蛇腹状に形或された
もので、その下端を内側フランジ6の上側面に接着する
と共にその上端を上記座板18に接着して、上記シール
材11をフロアプレート4のほぼ上面の位置に上昇する
よう常時上方へ弾発している。
なお上記シール材11,座板18及び上記中筒2の蓋1
0は、該蓋10がこれらの上に圧接した状態で上記環状
溝26内に入りこみ、フロアプレート4と同一面をなす
ことができるような厚さとしてある。
0は、該蓋10がこれらの上に圧接した状態で上記環状
溝26内に入りこみ、フロアプレート4と同一面をなす
ことができるような厚さとしてある。
20は床F内部に埋めこまれたアウトレソトボックスで
、その一側に埋設パイプ21を接続し、該パイプ21内
にリード線22を挿通してあり、このボックス20の上
端に接続されたフロアベース23に上下調整筒24を螺
合し、該調整筒24の内側に嵌合された水平調整リング
25の内周面雌ネジに、上記外筒1の外周面雄ネジを螺
合してある。
、その一側に埋設パイプ21を接続し、該パイプ21内
にリード線22を挿通してあり、このボックス20の上
端に接続されたフロアベース23に上下調整筒24を螺
合し、該調整筒24の内側に嵌合された水平調整リング
25の内周面雌ネジに、上記外筒1の外周面雄ネジを螺
合してある。
上記リード線22は中筒2のコンセント3に接続されて
いる。
いる。
本案フロアコンセントの作用は次のようである。
第1図示のようにコンセント中筒2をバネ13により上
方へ突出させ、そのコンセント3を床F上に露出させて
コンセントを使用可能においた状態では、環状シール材
11が弾発材19に弾発されて環状溝26内を上昇して
フロアプレート4とほぼ同一面をなす位置にあり、それ
によりゴミ等が環状溝26内に入りこむのを防止すると
共に、中筒2とフロアプレート4との間の水蜜性を確保
する。
方へ突出させ、そのコンセント3を床F上に露出させて
コンセントを使用可能においた状態では、環状シール材
11が弾発材19に弾発されて環状溝26内を上昇して
フロアプレート4とほぼ同一面をなす位置にあり、それ
によりゴミ等が環状溝26内に入りこむのを防止すると
共に、中筒2とフロアプレート4との間の水蜜性を確保
する。
次に、中筒2を外筒1内に押しこみ、その状態にロック
した時は、第2図示のように、中筒2の蓋10がシール
材11を弾発材19に抗しつつ押し下げながら環状溝2
6内に入り、そこで蓋10は、シール材11と圧接して
該蓋10とフロアプレート4との間の水蜜性を保持する
と共に、フロアプレート4とほぼ同一面をなす。
した時は、第2図示のように、中筒2の蓋10がシール
材11を弾発材19に抗しつつ押し下げながら環状溝2
6内に入り、そこで蓋10は、シール材11と圧接して
該蓋10とフロアプレート4との間の水蜜性を保持する
と共に、フロアプレート4とほぼ同一面をなす。
第4図の他の実施例は、中筒本体2aの外周面下部にシ
ール材座板18と当接可能の段部27を形威し、中筒2
が上方へ突出したとき、その段部27が弾発材19と協
同して座板18を押し上げてシール材11を確実にフロ
アプレート4とほぼ同一面をなす位置に上昇させるよう
にし、他の構造は第1.2.3図と実質的に同一とした
例である。
ール材座板18と当接可能の段部27を形威し、中筒2
が上方へ突出したとき、その段部27が弾発材19と協
同して座板18を押し上げてシール材11を確実にフロ
アプレート4とほぼ同一面をなす位置に上昇させるよう
にし、他の構造は第1.2.3図と実質的に同一とした
例である。
本案におけるシール材の弾発材19は上例の合或樹脂製
蛇腹に限らず、弾性金属線のコイルバネ等その他種々の
弾発材も使用できる。
蛇腹に限らず、弾性金属線のコイルバネ等その他種々の
弾発材も使用できる。
この考案の上下動型フロアコンセントによれば、コンセ
ントつき中筒を外筒内に収納したときは、中筒の上端の
7ランジ状蓋が環状溝内に嵌入して外筒上端から突出す
ることがなく、従って歩行者がつまづく等の危険を除く
ことができると共に、上記フランジ状蓋がシール材に圧
接して上記環状溝の水蜜性を確保することができ、又中
筒を外筒から突出させたときは、シール材が外筒上端と
ほぼ同一面をなす位置に弾発されて上記環状溝を閉塞し
、それにより上記環状溝内にゴミ等が入って中筒の収納
をさまたげることを防止できるものであって、実用上は
なはだ有効である。
ントつき中筒を外筒内に収納したときは、中筒の上端の
7ランジ状蓋が環状溝内に嵌入して外筒上端から突出す
ることがなく、従って歩行者がつまづく等の危険を除く
ことができると共に、上記フランジ状蓋がシール材に圧
接して上記環状溝の水蜜性を確保することができ、又中
筒を外筒から突出させたときは、シール材が外筒上端と
ほぼ同一面をなす位置に弾発されて上記環状溝を閉塞し
、それにより上記環状溝内にゴミ等が入って中筒の収納
をさまたげることを防止できるものであって、実用上は
なはだ有効である。
図面はこの考案の実施例を示し、第1図は中筒突出時の
縦断正面図、第2図は中筒収納時の一部の縦断正面図、
第3図は第1図におけるシール材部分の拡大図、第4図
は他の実施例の一部省略縦断正面図である。 1・・・外筒、2・・・中筒、3・・・コンセント、1
0・・・フランジ状蓋、11・・・シール材、19・・
・弾発材、26・・・環状溝。
縦断正面図、第2図は中筒収納時の一部の縦断正面図、
第3図は第1図におけるシール材部分の拡大図、第4図
は他の実施例の一部省略縦断正面図である。 1・・・外筒、2・・・中筒、3・・・コンセント、1
0・・・フランジ状蓋、11・・・シール材、19・・
・弾発材、26・・・環状溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 上端開口の外筒内に、上端にフランジ状蓋を有するコン
セントつき中筒を上端開口から進退自在に収納した構或
において、 上記外筒の開口上端部に、上記中筒の収納時にそのフラ
ンジ状蓋が嵌入できる環状溝を形或し、該環状溝内に環
状シール材を挿入すると共に弾発材で該環状シール材を
上記外筒上端とほぼ同一面をなす位置に弾性的に保持し
た、 上下動型フロアコンセント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12324081U JPS598408Y2 (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 上下動型フロアコンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12324081U JPS598408Y2 (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 上下動型フロアコンセント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828515U JPS5828515U (ja) | 1983-02-24 |
| JPS598408Y2 true JPS598408Y2 (ja) | 1984-03-15 |
Family
ID=29917145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12324081U Expired JPS598408Y2 (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 上下動型フロアコンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598408Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP12324081U patent/JPS598408Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5828515U (ja) | 1983-02-24 |
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