JPS598439A - 光変成器 - Google Patents
光変成器Info
- Publication number
- JPS598439A JPS598439A JP57118264A JP11826482A JPS598439A JP S598439 A JPS598439 A JP S598439A JP 57118264 A JP57118264 A JP 57118264A JP 11826482 A JP11826482 A JP 11826482A JP S598439 A JPS598439 A JP S598439A
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- JP
- Japan
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- output
- transformer
- optical
- light emitting
- signal
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 102220625809 Phosphatidylethanolamine-binding protein 1_R14M_mutation Human genes 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/25—Arrangements specific to fibre transmission
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光変成器に関する。。
通常発光ダイオードをアナログ信号の光源に使用する場
合、適当なバイアス電圧を加え、直線性の良好な範囲内
で電気信号による光出力の振1」変調を行っている。し
カルこの発光ダイオードを光変成器の光源に使用する場
合はいわゆる高電圧部位に設けられるところから、安定
なバイアス電圧を供給することが困難となる。このため
従来は、正極性電圧を分担するダイオードと負極性電圧
を分担するダイオードとを組み合わせ、交流の半周期ご
とにそれぞれのダイオードを発光させて得られる光信号
を2本の光ファイバで別々に伝送し、光信号受信側で光
電変換した後交流に復元している。
合、適当なバイアス電圧を加え、直線性の良好な範囲内
で電気信号による光出力の振1」変調を行っている。し
カルこの発光ダイオードを光変成器の光源に使用する場
合はいわゆる高電圧部位に設けられるところから、安定
なバイアス電圧を供給することが困難となる。このため
従来は、正極性電圧を分担するダイオードと負極性電圧
を分担するダイオードとを組み合わせ、交流の半周期ご
とにそれぞれのダイオードを発光させて得られる光信号
を2本の光ファイバで別々に伝送し、光信号受信側で光
電変換した後交流に復元している。
しかしながら、発光ダイオードをこのように使うと、当
然ダイオードに固有の閾値電圧の8題が発生し、正弦波
交流の零点から閾値電圧に達するまでの時間帯は発光せ
ず、従って、光ファイバを経て伝送されてきた光信号を
受信側で電気信号に復元してもそのままでは脈流が得ら
れるだけで正弦波交流を再現させることができない。
然ダイオードに固有の閾値電圧の8題が発生し、正弦波
交流の零点から閾値電圧に達するまでの時間帯は発光せ
ず、従って、光ファイバを経て伝送されてきた光信号を
受信側で電気信号に復元してもそのままでは脈流が得ら
れるだけで正弦波交流を再現させることができない。
本発明は、上述の事柄に留意してなされたもので、変成
器の二次側出力を発光ダイオードに与え、正極性電圧、
負極性電圧に対応してそれぞれ得られる光信号を光ファ
イバを用いてアナログ伝送するようにしたものにおいて
、前記光ファイバの受信側で前記光信号に基づく電気信
号を合成して得られる脈流出力に同期しtコ矩形波信号
を発生させ・、この矩形波信号を前記発光ダイオードに
固有の閾値電圧に比例した適当なレベルで前記脈流出力
に加算し、この加算によって得られる波形から高調波成
分を除去するようにしtコもので、原波形に忠実な正弦
波交流を再現しようとするものである。
器の二次側出力を発光ダイオードに与え、正極性電圧、
負極性電圧に対応してそれぞれ得られる光信号を光ファ
イバを用いてアナログ伝送するようにしたものにおいて
、前記光ファイバの受信側で前記光信号に基づく電気信
号を合成して得られる脈流出力に同期しtコ矩形波信号
を発生させ・、この矩形波信号を前記発光ダイオードに
固有の閾値電圧に比例した適当なレベルで前記脈流出力
に加算し、この加算によって得られる波形から高調波成
分を除去するようにしtコもので、原波形に忠実な正弦
波交流を再現しようとするものである。
以下、本発明を図面に示す実施例に従って説明する。第
1図は、本発明の一実施例を示す回路構成図である。T
rは高電位部に設けられtこ変成器で、その端子1.2
に現われる二次側出力aは、第2図(a)に示すような
波形であって、抵抗孔1、R2、サーミスタ几tにより
構成された温度補償回路を経て発光ダイオードD1、D
2に与えられろ。この発光ダイオードDI、D2はそれ
ぞれ正極性電圧、負極性電圧に対応して発光するよう接
続されている。その出力である光信号は光ファイバF1
、F2を経て受信側に導かれる。D3、D4は受信側に
設けられたフォトダイオードで、IiJ記光記号信号の
ダイオードD3、D4によって電気信号に変換される。
1図は、本発明の一実施例を示す回路構成図である。T
rは高電位部に設けられtこ変成器で、その端子1.2
に現われる二次側出力aは、第2図(a)に示すような
波形であって、抵抗孔1、R2、サーミスタ几tにより
構成された温度補償回路を経て発光ダイオードD1、D
2に与えられろ。この発光ダイオードDI、D2はそれ
ぞれ正極性電圧、負極性電圧に対応して発光するよう接
続されている。その出力である光信号は光ファイバF1
、F2を経て受信側に導かれる。D3、D4は受信側に
設けられたフォトダイオードで、IiJ記光記号信号の
ダイオードD3、D4によって電気信号に変換される。
乙の信号により負荷抵抗R5、山の両端に脈流出力が発
生し、オペアンプIC1の出力負荷抵抗R7の両端には
第2図書に示す如き波形の脈流出力bが得られる。この
脈流出力す波形と変成器’rrの二次側出力aの波形と
の位相関係1よ、矢印で示すように、発光ダイオードD
1、D2に固有の閾値電圧Vthにより決まる。
生し、オペアンプIC1の出力負荷抵抗R7の両端には
第2図書に示す如き波形の脈流出力bが得られる。この
脈流出力す波形と変成器’rrの二次側出力aの波形と
の位相関係1よ、矢印で示すように、発光ダイオードD
1、D2に固有の閾値電圧Vthにより決まる。
再び第1図に戻り、抵抗R3はフォトダイオードD5、
D4の出力電圧の平衡をとるため可変抵抗とし、抵抗R
5、R4、几5およびR6の各抵抗値の間にはR5/R
3= R6/R4t、x ;S関係’e モタセ”Ch
7)。ICz、IC3、IC4およびICsはオペア
ンプである。オペアンプIO2は非反転帰還形のオペア
ンプで、抵抗Re 、R9によりオペアンプIC1の出
方電圧を1十R9/几8倍に増巾し、その出力を抵抗孔
10SA11テ分圧し、ダイオードD5により正の半波
のみを結合コンデンサC1を介して矩形波発振用マルチ
バイブレータとして作用するオペアンプICsに同期信
号として供給している。マルチバイブレークIC3の1
発振RKATは、コンデンサC2の容量値と抵抗Rsz
、R13、R14Mよび几15の抵抗値によりT=20
zR1zln 1+H−A Nのように決まる。この
発振周期Tを第2図(a)に示す変成器Trの二次側出
力aの正弦波交流の周期と一致するように選んでおけば
、マルチバイブレータIC5の出力として、第2図(e
)に示すように、前記脈流出力すに同期した繰返し周期
Tの矩形波信号Cが得られる。この矩形波信号Cを抵抗
16.17により適当なレベルに分圧して矩形波信号C
′を得る。この矩形波信号C′と前記差動増巾器工C1
がらの脈流出力すとをオペアンプIC4に入力して差動
増巾すると、第2図ゆに示すJうに、奇数次高調波を含
有した歪波形交流dが得られる。なお、抵抗R18、R
19は次に述べるローパスアクティブフィルタFを飽和
させないよう低抵抗を使用する。このローパスアクティ
ブフィルタFは抵抗孔20.R21およびR22、コン
デンサ03.04とオペアンプ■C5とで構成されてい
て、そのしゃ新局波数は100Hzである。そして、商
用周波数の交流の第6高調波以上は減衰が大きく、基本
波成分のみが設定利得で出力されるため、抵抗R20と
コンデンサc5との積分時定数(c5・IL2o)で決
まる位相遅延をコンデンサC5と抵抗孔25とで構成さ
れる微分回路DFにより補正してやると、第2 図(e
) ニ示スような出力波形eが出力端子6とアース間に
得られる。
D4の出力電圧の平衡をとるため可変抵抗とし、抵抗R
5、R4、几5およびR6の各抵抗値の間にはR5/R
3= R6/R4t、x ;S関係’e モタセ”Ch
7)。ICz、IC3、IC4およびICsはオペア
ンプである。オペアンプIO2は非反転帰還形のオペア
ンプで、抵抗Re 、R9によりオペアンプIC1の出
方電圧を1十R9/几8倍に増巾し、その出力を抵抗孔
10SA11テ分圧し、ダイオードD5により正の半波
のみを結合コンデンサC1を介して矩形波発振用マルチ
バイブレータとして作用するオペアンプICsに同期信
号として供給している。マルチバイブレークIC3の1
発振RKATは、コンデンサC2の容量値と抵抗Rsz
、R13、R14Mよび几15の抵抗値によりT=20
zR1zln 1+H−A Nのように決まる。この
発振周期Tを第2図(a)に示す変成器Trの二次側出
力aの正弦波交流の周期と一致するように選んでおけば
、マルチバイブレータIC5の出力として、第2図(e
)に示すように、前記脈流出力すに同期した繰返し周期
Tの矩形波信号Cが得られる。この矩形波信号Cを抵抗
16.17により適当なレベルに分圧して矩形波信号C
′を得る。この矩形波信号C′と前記差動増巾器工C1
がらの脈流出力すとをオペアンプIC4に入力して差動
増巾すると、第2図ゆに示すJうに、奇数次高調波を含
有した歪波形交流dが得られる。なお、抵抗R18、R
19は次に述べるローパスアクティブフィルタFを飽和
させないよう低抵抗を使用する。このローパスアクティ
ブフィルタFは抵抗孔20.R21およびR22、コン
デンサ03.04とオペアンプ■C5とで構成されてい
て、そのしゃ新局波数は100Hzである。そして、商
用周波数の交流の第6高調波以上は減衰が大きく、基本
波成分のみが設定利得で出力されるため、抵抗R20と
コンデンサc5との積分時定数(c5・IL2o)で決
まる位相遅延をコンデンサC5と抵抗孔25とで構成さ
れる微分回路DFにより補正してやると、第2 図(e
) ニ示スような出力波形eが出力端子6とアース間に
得られる。
この出力波形は変成器Trの二次側出力aの正弦波形と
全く相似である。
全く相似である。
つまり、マルチバイブレータICsの出方である矩形波
出力Cを発光ダイオードDI、D2に特有の閾値電圧v
thに見合った適当な値に設定しておけば、変成器Tr
の出力が広範囲に変動しても常に比例関係を保つことが
できる。
出力Cを発光ダイオードDI、D2に特有の閾値電圧v
thに見合った適当な値に設定しておけば、変成器Tr
の出力が広範囲に変動しても常に比例関係を保つことが
できる。
本発明によれば、変成器の二次側出方を発光ダイオード
に与え、正極性電圧、負極性電圧に対応してそれぞれ得
られる光信号を光ファイバを介してアナログ送信し、こ
の光信号を光ファイバの受信側で光電変換して得られた
電気信号を合成して得られる脈流出力に同期した矩形波
信号を発光ダイオードに固有の閾値電圧に比例しtコレ
ベルで前記脈流出力に加算し、この加算によって得らる
波形から高周波成分を除去するようにしtコので、変成
器の二次側出力に相似した歪の全くない正弦波交流を再
現することが可能となり、従って、精度の高い検出が可
能となる。
に与え、正極性電圧、負極性電圧に対応してそれぞれ得
られる光信号を光ファイバを介してアナログ送信し、こ
の光信号を光ファイバの受信側で光電変換して得られた
電気信号を合成して得られる脈流出力に同期した矩形波
信号を発光ダイオードに固有の閾値電圧に比例しtコレ
ベルで前記脈流出力に加算し、この加算によって得らる
波形から高周波成分を除去するようにしtコので、変成
器の二次側出力に相似した歪の全くない正弦波交流を再
現することが可能となり、従って、精度の高い検出が可
能となる。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本
発明の詳細な説明するための波形図である。 Tr・・・変成器 Dl、D2・・・発光ダイオー
ドF1、F2・・・光ファイバ、 a・・・変成器の二
次側出力b・・・脈流出力 c、 c’・・・矩形
波信号e・・・出力波形 特許出願人 日新電機株式会社 (ほか1名)
発明の詳細な説明するための波形図である。 Tr・・・変成器 Dl、D2・・・発光ダイオー
ドF1、F2・・・光ファイバ、 a・・・変成器の二
次側出力b・・・脈流出力 c、 c’・・・矩形
波信号e・・・出力波形 特許出願人 日新電機株式会社 (ほか1名)
Claims (1)
- 変成器の二次側出力を発光ダイオードに与え正極性電圧
、負極性電圧に対応してそれぞれ得られる光信号を光フ
ァイバを用いてアナログ伝送するようにし1こものにお
いて、前記光ファイバの受信側で前記光信号に基づく電
気信号を合成して得られる脈流出力に同期した矩形波信
号を発生させ、この矩形波信号を前記発光ダイオードに
固有の閾値電圧に比例したレベルで前記脈流出力に加算
し、この加算によって得られる波形から高調波成分を除
去することにより前記二次側出力に相似した出力波形を
得るようにしてなる光変成器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57118264A JPS598439A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 光変成器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57118264A JPS598439A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 光変成器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598439A true JPS598439A (ja) | 1984-01-17 |
| JPH0148704B2 JPH0148704B2 (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=14732321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57118264A Granted JPS598439A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 光変成器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598439A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200888A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-19 | Unitika Ltd | 水中のリン除去方法 |
| JPH02309828A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-25 | Mitsubishi Electric Corp | レーザダイオードの駆動方法及びレーザダイオードモジュール |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP57118264A patent/JPS598439A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200888A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-19 | Unitika Ltd | 水中のリン除去方法 |
| JPH02309828A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-25 | Mitsubishi Electric Corp | レーザダイオードの駆動方法及びレーザダイオードモジュール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0148704B2 (ja) | 1989-10-20 |
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