JPS598462A - 共同電話機の相互通話方式 - Google Patents
共同電話機の相互通話方式Info
- Publication number
- JPS598462A JPS598462A JP57116671A JP11667182A JPS598462A JP S598462 A JPS598462 A JP S598462A JP 57116671 A JP57116671 A JP 57116671A JP 11667182 A JP11667182 A JP 11667182A JP S598462 A JPS598462 A JP S598462A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- wire
- subscriber
- voice
- current supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q5/00—Selecting arrangements wherein two or more subscriber stations are connected by the same line to the exchange
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は共同電話機とインタフェースする加入者回路に
係り、特にディジタル交換機用加入者回路において共同
電話機間での相互通話?高品質にて可能とした共同電話
機の相互通話方式%式% (2)技術の背景 現在、局用の電話交換装置では通話使用頻度の少ない加
入者を対象にして共同電話機が広く利用式れている。共
同電話機の制約粂件としては、共同電話機加入者のうち
1人が使用している期間、他の加入者は電話全利用する
ことができないものである。一方交換機の技術発展は最
近空間分割形交換機から時分割交換機へと移行しつつあ
る。そして時分割交換機においても共同電話機全収容す
る必要があり、時分割交換機特有の接続手段上考慮した
有効なる実現手段が要望されている。
係り、特にディジタル交換機用加入者回路において共同
電話機間での相互通話?高品質にて可能とした共同電話
機の相互通話方式%式% (2)技術の背景 現在、局用の電話交換装置では通話使用頻度の少ない加
入者を対象にして共同電話機が広く利用式れている。共
同電話機の制約粂件としては、共同電話機加入者のうち
1人が使用している期間、他の加入者は電話全利用する
ことができないものである。一方交換機の技術発展は最
近空間分割形交換機から時分割交換機へと移行しつつあ
る。そして時分割交換機においても共同電話機全収容す
る必要があり、時分割交換機特有の接続手段上考慮した
有効なる実現手段が要望されている。
(3) 従来技術と問題点
従来の空間分割交換機における共同電話機間での相互通
話方式ケ第1図によって説明する。
話方式ケ第1図によって説明する。
第1図において、1.2は共同電話機、1.を空間分割
スイッチ、4は発信レジスタトランク(ORTI、51
d呼出し信号トランク會示す。
スイッチ、4は発信レジスタトランク(ORTI、51
d呼出し信号トランク會示す。
いま第1図(a)[て、甲加入者1が乙加入者2との間
での相互通話全要望し、特番”112”ji:ダイヤル
発信すると、発信レジスタトランク(ORT 14はネ
ットワーク(NW )3軽由でこれを受信し、制御系(
図示せず)K、通知する。制御系からの指令により発信
レジスタトランク(ORT14は呼出し18号トランク
(RGT15へと接続が切換る。呼出し信号トランク(
RGTI5は甲加入者1及び乙加入者2に対する60イ
ンターの吐出信号を実行するとともに乙加入者2が応答
することを検出し、リングトリップする。甲と乙の通話
期間中、呼出し信号トランクfRGT15は甲と乙の通
話状態全監視しており、ネットワークは甲と乙と呼出し
信号トランク(RGT15との選択経路を閉成した状態
のit保持する。
での相互通話全要望し、特番”112”ji:ダイヤル
発信すると、発信レジスタトランク(ORT 14はネ
ットワーク(NW )3軽由でこれを受信し、制御系(
図示せず)K、通知する。制御系からの指令により発信
レジスタトランク(ORT14は呼出し18号トランク
(RGT15へと接続が切換る。呼出し信号トランク(
RGTI5は甲加入者1及び乙加入者2に対する60イ
ンターの吐出信号を実行するとともに乙加入者2が応答
することを検出し、リングトリップする。甲と乙の通話
期間中、呼出し信号トランクfRGT15は甲と乙の通
話状態全監視しており、ネットワークは甲と乙と呼出し
信号トランク(RGT15との選択経路を閉成した状態
のit保持する。
甲加入者lあるいは乙加入者2が特に図示しない第三者
と変換機孕介して通話する場合においては第3のトラン
クを使用することになる。ここで、0RT4及びRGT
5は音声周波数に対しハイインピーダンス終端であり、
第3のトランクは整合終端となっている。このように、
SD交換機においては専用機能金有する複数種類のトラ
ンク回路會所望のタイミングに所望のトランクを接続替
えすることで実施するために、相互通話時は音声周波数
に対しハイ・インピーダンス化することが容易であった
。一方、TD交換機において1−1BOR8CHT機能
(B;バッテリ、O;オーバポルチー?プロテクシ目ン
、R加入者関連機能を一種類の加入者回路上で実現して
いるため通話電流供給等?実施するBSCH機能部は常
時音声に対し整合終端となっている。従って、相互通話
時はレベル低下上期たしてし才う状態にあった。
と変換機孕介して通話する場合においては第3のトラン
クを使用することになる。ここで、0RT4及びRGT
5は音声周波数に対しハイインピーダンス終端であり、
第3のトランクは整合終端となっている。このように、
SD交換機においては専用機能金有する複数種類のトラ
ンク回路會所望のタイミングに所望のトランクを接続替
えすることで実施するために、相互通話時は音声周波数
に対しハイ・インピーダンス化することが容易であった
。一方、TD交換機において1−1BOR8CHT機能
(B;バッテリ、O;オーバポルチー?プロテクシ目ン
、R加入者関連機能を一種類の加入者回路上で実現して
いるため通話電流供給等?実施するBSCH機能部は常
時音声に対し整合終端となっている。従って、相互通話
時はレベル低下上期たしてし才う状態にあった。
(4)発明の目的
本発明は常時音声周波数に対し整合終端している加入者
回路會共同電話機間での相互通話時は音声周波数に対し
て?・イ・インピーダンス終端することにより共同電話
機間での相互通話を可能ならしめる共同電話機の相互通
話方式を提供すること全目的とするものである。
回路會共同電話機間での相互通話時は音声周波数に対し
て?・イ・インピーダンス終端することにより共同電話
機間での相互通話を可能ならしめる共同電話機の相互通
話方式を提供すること全目的とするものである。
(5)観測の構成
そしてこの目的は本発明によれば、通話電流供給回路及
び2線4線変換回路を具備するディジタル交換機用の加
入者回路において、前記通話電流供給回路全音声周波数
に対しハイ・インピーダンス終端となし、前記2線4線
変換回路を音声周波数に対し整合終端となし、該通話電
流供給回路と該2線4線変換回路全′屯気的に並列接続
する接点全具備し、共同電話機間の相互通話時には制御
回路の第1の指令により該接点を駆動して該2線4線変
換回路會切離し、加入者回路を音声周波数に対してハイ
−インピーダンス終端となし、共同電話機間の相互通話
全要望には制御回路の第2の指令により該通話電流供給
回路と該2線4線変換回路會′亀気的に並列接続するよ
うに該接点?駆動し、加入者回路全音声周波数に対して
整合終端させることを特徴とする共同電話機の相互通話
方式を提供することによって達成される〇 (6)発明の実施例 以下本発明実施例全図面によって詳述する。
び2線4線変換回路を具備するディジタル交換機用の加
入者回路において、前記通話電流供給回路全音声周波数
に対しハイ・インピーダンス終端となし、前記2線4線
変換回路を音声周波数に対し整合終端となし、該通話電
流供給回路と該2線4線変換回路全′屯気的に並列接続
する接点全具備し、共同電話機間の相互通話時には制御
回路の第1の指令により該接点を駆動して該2線4線変
換回路會切離し、加入者回路を音声周波数に対してハイ
−インピーダンス終端となし、共同電話機間の相互通話
全要望には制御回路の第2の指令により該通話電流供給
回路と該2線4線変換回路會′亀気的に並列接続するよ
うに該接点?駆動し、加入者回路全音声周波数に対して
整合終端させることを特徴とする共同電話機の相互通話
方式を提供することによって達成される〇 (6)発明の実施例 以下本発明実施例全図面によって詳述する。
第2図にTD父換機において共同電話機とインタフェー
スする加入者回路のブロック構成上水す。加入者回路2
5は複数種類の加入者関連機能を具備しているが、ここ
では共同電話機とインタフェースするために特に必要と
する機能に絞って記述しである。給電回路16は1組の
コンプリメンタリなトランジスタ12.13と抵抗14
.15と一体となり、電話機1,2に対する通話電流の
供給及び加入者監視(ダイヤルパルス受信も含む)全実
行する。2線4線変換回路18#−1音声周波数に対し
て整合終端しており、電話機1又は2と1,2以外の第
3の電話機との間での通話?可能ならしめる機能?具備
している。PCM符号・復号器19は2線4線変換回路
18との間でのアナログ・ディジタル変換?実行する。
スする加入者回路のブロック構成上水す。加入者回路2
5は複数種類の加入者関連機能を具備しているが、ここ
では共同電話機とインタフェースするために特に必要と
する機能に絞って記述しである。給電回路16は1組の
コンプリメンタリなトランジスタ12.13と抵抗14
.15と一体となり、電話機1,2に対する通話電流の
供給及び加入者監視(ダイヤルパルス受信も含む)全実
行する。2線4線変換回路18#−1音声周波数に対し
て整合終端しており、電話機1又は2と1,2以外の第
3の電話機との間での通話?可能ならしめる機能?具備
している。PCM符号・復号器19は2線4線変換回路
18との間でのアナログ・ディジタル変換?実行する。
スイッチ22は1.2[60インターの呼出し信号送出
時にスイッチ6.7と連動してリンガ音源24を加入者
線に接続する機能を有する。具体的には、スイッチ6.
7を閉成しかつスイッチ8.9を開放するとともしこ、
0.5秒間スイッチ26ij◎側に閉成し、スイッチ2
2は■側に閉成する様に制御する。
時にスイッチ6.7と連動してリンガ音源24を加入者
線に接続する機能を有する。具体的には、スイッチ6.
7を閉成しかつスイッチ8.9を開放するとともしこ、
0.5秒間スイッチ26ij◎側に閉成し、スイッチ2
2は■側に閉成する様に制御する。
次の05秒間はスイッチ26は■側に閉成し、スイッチ
22は■側に閉成する様に制御する。
22は■側に閉成する様に制御する。
以下、同様にリンガ音源と地気?0.5秒周期で送出す
ることにより前記60インターの呼出信号?送出する。
ることにより前記60インターの呼出信号?送出する。
10は呼出し信号送出に対する応答全検出する応答検出
回路であジ、11は検出用カケ示す。17.23は電池
を示す。
回路であジ、11は検出用カケ示す。17.23は電池
を示す。
加入者回路25の共同電話機間での相互通話時の動作を
第2図全周いて説明する。
第2図全周いて説明する。
空状態ではスイッチ8,9は閉成し、スイッチ22は■
側に閉成し、26は◎lul+に閉成(−112〜17
により加入者監視及びダイヤルノ<ルス受信可能状態と
する。
側に閉成し、26は◎lul+に閉成(−112〜17
により加入者監視及びダイヤルノ<ルス受信可能状態と
する。
今、電話機1よV%番”112”番?前記12〜17が
検出すると、これを制御回路に通知する。
検出すると、これを制御回路に通知する。
制御回路は8,9を開放するとともに、スイッチ7.6
會閉成しかつ60インターの呼出イ8号全速出すべく前
述の操作?実行する0この時、制御回路は他の呼出信号
(例えば、IR呼出(i号送出)に関する第1の制御デ
ータとともに相互呼出しであることに示す第2の制御デ
ータを送出する。該第2の制御データは1,2間での相
互通話が完了するまで有効となるようVこする。
會閉成しかつ60インターの呼出イ8号全速出すべく前
述の操作?実行する0この時、制御回路は他の呼出信号
(例えば、IR呼出(i号送出)に関する第1の制御デ
ータとともに相互呼出しであることに示す第2の制御デ
ータを送出する。該第2の制御データは1,2間での相
互通話が完了するまで有効となるようVこする。
12〜17と電気的に並列接続した2#!4脚変換回路
18との接続・分離上実行する1組のスイッチ20.2
1’j前記第2の制御データを用いて開放制御すること
とする0丁lわち、前記特番受信後、60インタの呼出
信号により甲電話機、乙電話機lt2’を相互呼出しす
るととも+’C1前記スイッチ20.21i開放制御し
甲電話機、乙電話機1.2から加入者回路25ケ見た時
の音声周波数に対するインピーダンス紮ノ・イ・インピ
ーダンスとなす。これにより甲電話機7乙電話機1,2
は加入者回路25↓9直流の通話電流供給?受けるが、
音声に対して加入者回路25は等測的に非接続状態とな
るため、音声のレベル低下は期たさないことになる。
18との接続・分離上実行する1組のスイッチ20.2
1’j前記第2の制御データを用いて開放制御すること
とする0丁lわち、前記特番受信後、60インタの呼出
信号により甲電話機、乙電話機lt2’を相互呼出しす
るととも+’C1前記スイッチ20.21i開放制御し
甲電話機、乙電話機1.2から加入者回路25ケ見た時
の音声周波数に対するインピーダンス紮ノ・イ・インピ
ーダンスとなす。これにより甲電話機7乙電話機1,2
は加入者回路25↓9直流の通話電流供給?受けるが、
音声に対して加入者回路25は等測的に非接続状態とな
るため、音声のレベル低下は期たさないことになる。
以上、第2図による本発明の実施例は通話電流供給(B
81部全ハイ・インピーダンス化とし、2線4線変換(
H)部にて整合終端するようにしたものである。
81部全ハイ・インピーダンス化とし、2線4線変換(
H)部にて整合終端するようにしたものである。
尚、他の構成業有する加入者回路に対し、本発明による
共同電話機の相互通話方式を適用しても同等の効果が得
られることは当然である。
共同電話機の相互通話方式を適用しても同等の効果が得
られることは当然である。
(7)発明の効果
本発明によれば、TDダ換横機用加入者回路おいても共
同電話機間での相互通話時に加入者回路を音声周波数に
対してノ・イ・インピーダンス化しうるため、音声レベ
ルの低下なしに通話可能となしうる。
同電話機間での相互通話時に加入者回路を音声周波数に
対してノ・イ・インピーダンス化しうるため、音声レベ
ルの低下なしに通話可能となしうる。
第1図は従来のを間分割形交換機での相互通話全説明す
るための構成図、第2図は本発明の一実施例?示す構成
図である。 図面において、1は共同電話機の甲、2Vi共同電話機
の乙、3r/″iネツトワーク、4は発信レジスタトラ
ンク(ORT)、5は呼出し信号トランク(RGTI、
6,7,8,9,20,21.22はスイッチ、10は
応答検出回路、11は応答検出出力、12.131′:
jトランジスタ、14.15は抵抗器、161”i通話
電流供給回路、17 、23は直流電源、18は2線4
線変換回路、19は符号・復号器、24はリンガ音源、
25は加入者回路?そitぞれ示す。 第1頁の続き ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 @出 願 人 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号
るための構成図、第2図は本発明の一実施例?示す構成
図である。 図面において、1は共同電話機の甲、2Vi共同電話機
の乙、3r/″iネツトワーク、4は発信レジスタトラ
ンク(ORT)、5は呼出し信号トランク(RGTI、
6,7,8,9,20,21.22はスイッチ、10は
応答検出回路、11は応答検出出力、12.131′:
jトランジスタ、14.15は抵抗器、161”i通話
電流供給回路、17 、23は直流電源、18は2線4
線変換回路、19は符号・復号器、24はリンガ音源、
25は加入者回路?そitぞれ示す。 第1頁の続き ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 @出 願 人 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通話電流供給回路及び2線4線変換回路全具備するディ
ジタル交換機用の加入者回路において、前記通話電流供
給回路上音声周波数に対しハイ働インピーダンス終端と
なし、前記2線4線変換回路全音声周波数に対し整合終
端となし、該通話電流供給回路と該2線4線変換回路t
−it気的に並列接続する接点を具備し、共同電話機間
の相互通話時には制御回路の第1の指令により該接点全
駆動して該2線4線変換回路全切離し、加入者回路全音
声周波数に対してハイ働インピーダンス終端となし、共
同電話機間の相互通話方式外には制御回通 路の第2の指令により該電話電流供給回路と該2線4線
変換回路全電気的に並列接続するように核接点?駆動し
、加入者回路全音声周波数に対して整合終端させること
全特徴とする共同電話機の相互通話方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116671A JPS598462A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 共同電話機の相互通話方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116671A JPS598462A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 共同電話機の相互通話方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598462A true JPS598462A (ja) | 1984-01-17 |
| JPH0359633B2 JPH0359633B2 (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=14693008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57116671A Granted JPS598462A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 共同電話機の相互通話方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598462A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5938252A (en) * | 1996-08-22 | 1999-08-17 | Asmo Co., Ltd. | Door member locking/unlocking apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5735456A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-26 | Fujitsu Ltd | Ring trip circuit |
-
1982
- 1982-07-05 JP JP57116671A patent/JPS598462A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5735456A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-26 | Fujitsu Ltd | Ring trip circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5938252A (en) * | 1996-08-22 | 1999-08-17 | Asmo Co., Ltd. | Door member locking/unlocking apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359633B2 (ja) | 1991-09-11 |
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