JPS598506A - 連結器のラツチ機構 - Google Patents

連結器のラツチ機構

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JPS598506A
JPS598506A JP58113616A JP11361683A JPS598506A JP S598506 A JPS598506 A JP S598506A JP 58113616 A JP58113616 A JP 58113616A JP 11361683 A JP11361683 A JP 11361683A JP S598506 A JPS598506 A JP S598506A
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JP
Japan
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lever
trigger member
hook
open position
latch bar
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JP58113616A
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English (en)
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カ−ル・エドワ−ド・カイナ−
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Deere and Co
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Deere and Co
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Publication date
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    • A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01B—SOIL WORKING IN AGRICULTURE OR FORESTRY; PARTS, DETAILS, OR ACCESSORIES OF AGRICULTURAL MACHINES OR IMPLEMENTS, IN GENERAL
    • A01B59/00—Devices specially adapted for connection between animals or tractors and agricultural machines or implements
    • A01B59/06—Devices specially adapted for connection between animals or tractors and agricultural machines or implements for machines mounted on tractors
    • A01B59/061—Devices specially adapted for connection between animals or tractors and agricultural machines or implements for machines mounted on tractors specially adapted for enabling connection or disconnection controlled from the driver's seat
    • A01B59/062—Devices specially adapted for connection between animals or tractors and agricultural machines or implements for machines mounted on tractors specially adapted for enabling connection or disconnection controlled from the driver's seat the connection comprising a rigid interface frame on the tractor
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60—VEHICLES IN GENERAL
    • B60D—VEHICLE CONNECTIONS
    • B60D1/00—Traction couplings; Hitches; Draw-gear; Towing devices
    • B60D1/01—Traction couplings or hitches characterised by their type
    • B60D1/04—Hook or hook-and-hasp couplings
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
    • B62D49/00—Tractors
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、ヒツチピンをフック部利に連結しやすくする
自己開放施錠機能を有する連結器のラッチ機構に関する
。
従来技術 農業用及び工業用トラクタは通常少なくても2つの連結
器のラッチ機構を有する三点ピッチを後部に有している
。そのような連結器のランチ機構の例が米国特許ろ、5
44,136号に開示されている。
このタイプの連結器のランチ機構においては、オペレー
タがはじめにl・ラクタかもおり手で三点ピッチの2つ
のランチを開放する。それからオペレータがトラクタに
乗りトラクタをそれに連結する農耕機械に向けてバンク
させ、農耕機械のヒツチピンが三点ピッチのフックに係
合するようにする。
オペレータは内びトラクタから降り手でランチを閉じ、
ヒツチピンがフックの中に完全に係合81するようにす
る。ランチを閉じたのちオペレータは再びトラクタに乗
らなけJ’tばならない。
このため農耕機械のヒツチピンを旋錠するために自動的
に開き、かつヒツチピンがフックに係合された後オペレ
ータがそれを確認しながらランチを手で旋錠するにする
まで開放さ才tろようにした連結器のランチ機構を提供
することが望まgる。
安全のため自動的に閉じろ機能を設けろことは望しくな
い。このように自動的に開放するすなわち自己開放機能
を備えた連結器のランチ機能は、上述の従来のランチ機
構のようにオペレータがトラクタに乗ったり降りたりす
る回数を減す。
発明の摘要 本発明は」二記に鑑み、構造が簡単で経済的に作ること
ができる自己開放機能を備えた連結器のランチ機能を提
供することを目的とする。このランチ機構は既存のピッ
チ機構に利用することができる。
簡単に述べれば1本発明に係る連結器のランチ機構は下
方部分に位置決めされたフックを有するフレーム部材上
に取り例けられろ。このランチ機構は一端が」二記フレ
ームに枢着されたラッチバーをイイしており、このラッ
チバーは連結さ才する農耕機械等のヒツチピンがフック
に入れるようにする開放位置とヒツチピンがフックから
はずれるのを防ぐ閉止位置との間で動(。ラッチバーの
中央部分にはトリガ部材が枢着されている。トリガ部材
ハランチハーの後方にのひるフィン力をイ1している。
このフィンガはフックの開l」の一部分の上にのびてい
る。トリガ部材はヒツチピンがフックの中に入れるよう
にする開放位置とヒツチピンがフックから離gろのを阻
止する閉止位置との間で動く。トリガ部材の前方端部は
一つのリンクに枢着されており、このリンクはフレーム
に枢Hされている。リンク及びトリガ部材はそれらの間
の連結部分がリンクとフレームとの連結部分及びトリガ
部材とラッチバーとの連結部分とを結ぶ線より下方にあ
るようにされる。連結器のランチ機構はまた開放位置と
閉止位置との間で動くようにして上記フレームの上方部
分に枢着されたレバーを有している。このレバーは垂直
方向で動くことが出来るロンドによってトリガ部材と上
記リンクとの連結部分に接続されている。ロンドの周り
にはバネが設けられており、ロンドを下方に向けて付勢
し。
レバー、トリガ部材及びランチバーを閉止位置に付勢す
る。
連結されろ農耕機械等のヒツチピンが1リガ部材のフィ
ンガに係合すると、トリガ部材はラッチバー−ヒで枢動
しロンドを上方に動かす。これによりラッチバーはレバ
ーと共に開放位置に向けて動かされ、そオtによりフッ
ク内に入オtろようになる。レバーが完全に開放位置に
なるとそれは手動でのみ閉じろことができるようになる
。従ってオペレータはヒツチピンがフックに入っている
か否かを確認したのちレバーを閉じ、それによりラッチ
バーを閉IJ:2位置にしてヒツチピンがフックからは
ずオtないようにする。
実施例 以下1本発明を添付図面に示した実施例に基づき詳細に
説明する。
第一図には、上方リンク14及び下方リンク16を備え
たろ点ヒツチ12を後部に有する農業用トラクタ10が
示されている。三点ヒソヂ12には連結器フレーム18
が取り付けられており、このフレーム18は第2図に示
すように逆U字上に形成されている。フレーム18は中
央の横断部分20と一対の19脚22とを有している。
各脚22の下方端部には、第4図に示すように上方に向
けて開放されかつ後方にのびるフック24が設けらJt
ており、このフックは関連した農耕機械のヒツチピン2
5を受は入れるようになっている。各脚22はフック2
4の1−ぐ上の部分に後方に向いた開1」24を有して
いる。
第6図及び第4図に示すように連結器ランチ機構ろ0が
各脚22内に設けもJtている。説明を筒用にするため
、このラッチ機構ろ0については一方の脚に関連しての
み説明する。各ランチ機構60はラッチバー62を有し
ており、このラッチバーの一端はピン64によって開口
26のすぐ上の部分で脚22に枢着されている。
好ましくはラッチバー62は第6図ニ示すようにフォー
ク上に形成され、かつ開口24の上部において後方に曲
げろitている。ラッチバー32はピン34上で枢動可
能であり、農耕機械のヒツチピンがフック24内に係合
するのを可能としている。前方に動かされた開放位置と
、第4図に示すように農耕機械のヒツチピンがフック2
4かもはずれるのを阻止する後方に動かさjLだ閉止位
置との間で゛動く。
ラッチパー62の中央部分には、ピンろ5によってトリ
ガ部材66がその中央部分で枢着されでいる。トリ力部
材66はそれが第6図に示す閉止位置にあるとき、ラッ
チパー62の後方に突出する下方にのびるフィンガろ8
を消している。トリガ部材ろ6の内方端部はピンAOに
よってリンク42に枢着され、トグル機構を構成してい
る。リンク42はピン44によって脚22の中空フレー
ムに枢着されている。トリガ部材36のリンク42との
連結点40は、ピボットピン55.、lの中心間に引か
れた線の下方にある。トリガ部材56IJ・ピンろ5の
回りを動くとピン40はピボットビンろ5,40の中心
間に引かれた線の」三方に動く。そのような動きはトリ
ガ部材66のフィンガを開放位置に向け、それによりラ
ンチパー62をピボットピンろ4の回りで前方に動かす
。
ランチ機構62はまたピン48によって支持ブラケット
50に枢着さ、Itたレバー46を有している。支持ブ
ラケット50は、各脚22のすぐ上方部分で連結器のフ
レーム18の中央部分20にポル)50によって固定さ
11ている。レバー46はオペレータによって把持され
ろ・・ンドル53を有しており、オペレータはこのハン
ドルによってレバー46を開放位置と閉IJ:、位置と
の間で動かす。
レバー46の開放位置は第6図に点線で示しである。レ
バー46はロッド54によってトリガ部材ろ6に連結さ
れている。このロッド54は脚22の頂面に形成された
開口55及び支持ブラケット50を通してのびている。
ロッド54の下方端部56はフォーク上に形成され、ピ
ン40を通す開口57が形成されている。ロッド54の
上方端部58はピン60によってレバー46に枢着され
ており、レバー46かピン48の回りで回わされろとロ
ッド54が垂直方向で動かされる。すなわちレバー46
がその閉止位置から開放位置に動かされると、ロッド5
4は上方に動き、レバー46がその開放位置から閉止位
置に動かされるとロッド54が下方に動く。そのような
ロッド54の動きがピン40を動かして、トリガ部材5
6を開放位置及び閉止位置との間で動かす。トリガ部材
ろ6の位置に関しレバー46の位置を調整するため。
ロッド54はその長さを調節出来ろようにしである。す
なわちロッド54は上方及び下方部分56゜58から作
らitており、上方部分は、下方部分の−に方端部を形
成している拡大部分66内に形成されたねじ穴64内に
ねじ係合されろようになっている。ねじ穴66内へのね
じ係合の深さを調節することによってロッド54の前長
が調節され、レバー46とランチパー52の所望の動き
の大きさが得られる。バネ68はロッド54の上方部分
を囲んでおり、下方部分の拡大部分64と支持ブラケツ
)50低部との間にはさまれている。バネ68はレバー
46及びランチパー62をその閉IE位置に保つ機能を
はたす。
ランチ機構60はさらに第6図に示すようにガイド部材
70を有しており、このガイド部材はその一端がピン6
0によってレバー46及びロッド54に枢着さl’して
いろ。カイト部材70の反対側の端部は、支持ブラケッ
ト50の上方に曲げられた部分74内に設けられた開ロ
ア2を通してのびている。好ましくはガイド部材70は
レバー46が閉止位置にあるときにロッド54に対して
ほぼ直角になるようにされ、レバー46が上方に枢動さ
11.ると開「」72に対して軸線方向でスライド出来
るようにされている。
ガイド部材700周りにはバネ76が設けられており、
このバネ76はレバー46がその開放位置と閉+h位置
との間の中央の点線78で示した線を通過すると該レバ
ー46を開放位置に付勢する。
バネ76はまたオペレータがレバー46を閉止位置に押
し下げるまでは該レバー46を開放位置に保持する。
操   作 次に操作の説明をするが、はじめに農耕機械のヒツチピ
ン25はフック24に係合されておらずかつレバーlL
6.トリガ部材ろ6及びラッチパー62は全て閉止位置
にあるものとする。連結器のランチ機構はつぎのように
作動する。オペレータがトラクタを連結されるべき農耕
機械に向けでバンクすると、農耕機械のヒツチピン25
はフィンガろ8に当りそれを前方に動かす。フィンガ6
8の前方への動きによりトリガ部材ろ6はピン65の回
りで動かされ、ピンaQが上方へ動かされろ。
フィンガ68にかけられろ力かバネ68の力よりも大き
くなるに従い、ピンAO及びロッド54は上方に動きレ
バー46を開放位置に動かす。こ7’Lが本発明におけ
る自己開放機能である。一旦レバー46が中央線78に
達するとガイド部材のバネ76はレバー46を完全に開
放位置に動かす。開放位置に動くとロッド54はさらに
上方に動かさIt。
トリガ部材ろ6によりランチパー62をフック24の前
方に引っ張る。それによりヒツチピン25はフック24
に係合する。
レバー46が開放位置に位置決めされると、バネ68の
力はレバー46を閉止位置に戻すのに不十分となるため
ラッチろ2及びトリガ部材66は開放位置に保持される
。すなわち、オペレータはレバー46を閉止位置にする
ためには・・ンドル56を手で押し下げる必要がある。
そのようにすることによってオペレータはヒツチピン2
5が完全にフック24の中に入つ人二ことを目で確認す
ることができる。オペレータがレバー46を閉止位置に
押し下げるとガイド部材70が開ロア2内で摺動しバネ
76が圧縮されろ。レバー46が中火線78をこえると
他方のバネ68がレバー46を閉止位置に動かす。バネ
76の力はレバー46を上方に偏倚し、またバネ68の
力はレバー46を下方に偏倚し、それによりレバー46
が開放もしくは閉11:、位置に位置決めされるのを確
実にする。そ2tにより連結機構60が確実に開放もし
くは閉+L、されるようにする。
レバー46が閉じられるとロッド54がその最初の位置
に動かされ、ピボットピン40かピン65゜44の中心
を結ぶ線の下方にされる。ロッド54が下方に動かされ
るとトリガ部材66及びラッチパー62はその初めの位
置に動かされ、それによりヒツチピン25をフック24
の中にロックする。
ヒツチピン25はランチパー62の下方縁によってのみ
その動きが制約されており、またランチパー62はフィ
ンガ6Bに力を加えることなしには前方に動くことがで
きないので、ヒツチピンはフック24かもはずれろこと
はできない。
ヒツチピン25をフック24かもはずすにはレバー46
をオペレータが手で開放する必要かある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る連結器のランチ機構を備えたl・
ラクタの後方部分を示す側面図;第2図は第1図の2−
2線に清って見た図;第6図は第2図の右側面図;第4
図は第6図の4−4紳に浴って見た図である。 18・・・・・・フレーム     2Ii・・・・・
・フ ソ り25・・・・・・ヒツチピン   62・
・・・・・ラッチパー36・・・・・トリガ部材   
6B・・・・・・フィンガ46・・・・・・し バ −
    54・・・・・・運動伝達リンク(ロッド)6
8・・・・・・偏部手段(バネ) モ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  フレームに設けられたフックに、ヒツチピン
    を連結しやす(するための自己開敢旋錠機能を備えた連
    結器のラッチ機構において。 上記フックの上部において」1記フレームに枢着され、
    ヒツチピンがフック内に係合することができるようにす
    る開放位置とヒツチピンがフックからはずれるのを1且
    止する閉止位置との間で動くようにされたラッチバーと
    ; ラッチバーに枢着’a*t、j二記フックに向けて下方
    にのびかつラッチバーより後方にのびるフィンガを有し
    、ヒツチピンがフック内に係合できるようにする開放位
    置とヒツチピンがフックからはずれるのを1狙止する閉
    止位置との間で動くようになされたトリガ部材と; フレームの上方部分に枢着きオt、開故位置と閉止位置
    との間で動くレバーと; 両端がそJtぞれ上記レバーとトリガ部相に枢着きオL
    、レバーがその開放位置から閉止位置に手動で動かされ
    るのにともない上゛記トリガ部材及びラッチバーをそれ
    らの開放位置から閉止位置に動かし、かつトリガ部材が
    ヒツチピンに係合3tすることによりその閉止位置から
    開放位置に動くことにともない上記ランチバー及びレバ
    ーをそれらの開放位置に動かすようになされた運動伝達
    リンクと; 上記レバーがその閉止位置にあるとき、上記トリガ部材
    及びラッチバーがそれぞれの開放位置に動くのを弾性的
    に阻止すると共に、上記ヒツチピンが上記フィンガーに
    係合してトリガ部材をランチバーの上で枢動させ」1記
    リンクを上方に動かしそれによりレバーを開放位置にし
    かつヒツチピンがフックに係合できるように上記ラッチ
    バーが開放位置に動くことができるように、」1記リン
    クを下方に向けて附勢する偏倚手段と:を有するランチ
    機構。 (2)上記運動伝達リンクがその長さを調節可能とされ
    ている特許請求の範囲第1項に記載の機構。 (3)−ヒ記トリガ部材がその中央部分において上記ラ
    ンチバーの中央部分に枢着されている特許請求の範囲第
    1項に記載の機構。 (4)上記トリガ部材がその開放位置に向けて動かされ
    ることなしにラッチバーが開放位置に向けて動かされる
    のを防ぐため、トリガ部材に連結されているオーバセン
    タ手段を有する特許請求の範囲第1項に記載の機構。 (5) フレームに設けられたフック部材にヒツチピン
    を連結しやすくするための自己開枚旋錠機能な准する連
    結器のランチ機構において。 一端が上記フレームに枢着され、ヒツチピンか上記フッ
    クに係合できるようにする開放位置とヒツチピンがフッ
    クからはず、ltろのを防ぐ閉止位置との間で動くよう
    になされたラッチバーと;中央部分において上記ラッチ
    バーの中央部分に枢着され、かつラッチバーを越えて後
    方且つ下方にのびているフィンガを有し、ヒツチピンが
    上記フックに係合されるようにする開放位置とヒツチピ
    ンがフックから離れるのを防ぐ閉IL位置の間で動かさ
    れろようになされたトリガ部材と;第1の端部において
    上記フレームに枢着され。 第2の端部において上記1− IJガ部材に枢着された
    リンクで、トリガ部材との枢着点が該トリガ部材がその
    閉止位置にある時に、このリンクの上記フレームに対す
    る枢着点とトリガ部材のラッチバーに対する枢着点との
    間に引かれた線よりも下方に位置し、トグル機構を構成
    しているリンクと;上記フレームの上方部分に枢着され
    、開放位置と閉止位置との間で枢動するレバーと;上方
    端部で上記レバーに枢着され下方端部で上記トグル機構
    に枢着されているロンドと;上記レバーをその閉止位置
    に向けて(lしかつレバーが開放位置に向けて動くのを
    弾性的に抑制し、かつ、ヒツチピンが上記フィンガに係
    合してトリガ部材をランチバー上で枢動することにより
    当該トリガ部材、ラッチバー及びレバーがそ肚もの閉止
    位置から開放位置に動けるようにしである偏倚手段とを
    有する連結器のランデ機構。 (6)上記ロンドがその長さを調節できろようにしであ
    る特許請求の範囲第5項に記載の機構。 (7)上記偏倚手段が上記ロンドの一部の周りに位置決
    めされたバネとされている特許請求の範囲第5項に記載
    の機構。 (8)一端が−h記ワレバー枢着gn、、他端か上記フ
    レームの−に方部分に形成された開口を通してのびろガ
    イド部材で、上記間1]に対して軸線方向で摺動可能に
    されそれによりし・く−の動きを峨一平面内に限定する
    カイト部材を有する特許請求の範囲第5項に記載の機構
    。 (5))  上記ガイド部材がレバーを開放位置にイ1
    勢するバネを支持しており、このバネはレノく−かその
    開放位置と閉止位置との間の中間線を通るとし・く−を
    その開放位置に付勢するようにしである特許請求の範囲
    第8項に記載の機構。
JP58113616A 1982-06-23 1983-06-23 連結器のラツチ機構 Pending JPS598506A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/391,260 US4415175A (en) 1982-06-23 1982-06-23 Coupler latch mechanism with a self-opening feature
US391260 1982-06-23

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JPS598506A true JPS598506A (ja) 1984-01-17

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ID=23545927

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JP58113616A Pending JPS598506A (ja) 1982-06-23 1983-06-23 連結器のラツチ機構

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