JPS5985111A - 音量制御装置 - Google Patents
音量制御装置Info
- Publication number
- JPS5985111A JPS5985111A JP58171517A JP17151783A JPS5985111A JP S5985111 A JPS5985111 A JP S5985111A JP 58171517 A JP58171517 A JP 58171517A JP 17151783 A JP17151783 A JP 17151783A JP S5985111 A JPS5985111 A JP S5985111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- remote control
- volume
- audio equipment
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G1/00—Details of arrangements for controlling amplification
- H03G1/02—Remote control of amplification, tone or bandwidth
Landscapes
- Details Of Television Systems (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は既存のオーティオ機器やテレビジョン受像機に
簡単にイζ1加して、それらの音量が1ノモートコント
ロールできるようにしだ音量制御装置に関するものであ
る。
簡単にイζ1加して、それらの音量が1ノモートコント
ロールできるようにしだ音量制御装置に関するものであ
る。
従来例の構成とその問題点
従来よりオーティオ機器やテレビジョン受像機に受光部
と電子ボリュームを組み込んでおき、手元の操作器から
発せられた光を受光し、それを光電変換した信号で電子
ボリュームを制御することにより音量をリモートコント
ロールするようにしたものが知られている。しかしなが
ら、これらはいずれも機器本体の内部に予め受光部や電
子ボリュームを組み込んだものであるから、たとえばオ
ーティオ機器のリモートコントロール装置をテレビジョ
ン受像機のリモートコントロール装置トシて使用するこ
とはできず、したがってテレビジョン受像機にリモート
コントロール機能をイ」加したい場合には、新だにその
ような機能の組み込寸れだテレビジョン受像機を購入し
なげ力、ばならなかった。
と電子ボリュームを組み込んでおき、手元の操作器から
発せられた光を受光し、それを光電変換した信号で電子
ボリュームを制御することにより音量をリモートコント
ロールするようにしたものが知られている。しかしなが
ら、これらはいずれも機器本体の内部に予め受光部や電
子ボリュームを組み込んだものであるから、たとえばオ
ーティオ機器のリモートコントロール装置をテレビジョ
ン受像機のリモートコントロール装置トシて使用するこ
とはできず、したがってテレビジョン受像機にリモート
コントロール機能をイ」加したい場合には、新だにその
ような機能の組み込寸れだテレビジョン受像機を購入し
なげ力、ばならなかった。
発明の目的
本発明はこのような従来の問題に鑑み、リモートコント
ロール機能のない既存のオーティ第4a器やテレビジョ
ン受像機等にも簡単に伺加できるようにした音量制御装
置を提供−J−るものである。
ロール機能のない既存のオーティ第4a器やテレビジョ
ン受像機等にも簡単に伺加できるようにした音量制御装
置を提供−J−るものである。
発明の構成
本発明は、信号入力端子と、信号出力端子と、上記入出
力端子間にtin人され/ζ弗、子ポリ、−ムと、操作
器からのリモートコントロール化号を受信すイ、受信部
ど、十F、[1受信部の出力信号により上記電子ボリュ
ーム奮制御する制御回路とを1つのキャとネットに収納
したものであり、オーティオ機器(・(二も、そオフ5
以外の機器にも簡却に付加して音量がコンl−c+ −
ルできる」二うにしたものである○実施例の説明 以下本発明の一実施例について第1図とともに説明する
。
力端子間にtin人され/ζ弗、子ポリ、−ムと、操作
器からのリモートコントロール化号を受信すイ、受信部
ど、十F、[1受信部の出力信号により上記電子ボリュ
ーム奮制御する制御回路とを1つのキャとネットに収納
したものであり、オーティオ機器(・(二も、そオフ5
以外の機器にも簡却に付加して音量がコンl−c+ −
ルできる」二うにしたものである○実施例の説明 以下本発明の一実施例について第1図とともに説明する
。
第1図において、1は音量制御装置であり、信号入力端
子2と信号出力端子3と、それらの入出力端子2,3間
に挿入さり、た電子ボリューム4と、操作器8からの光
9を受光する受光部5と、受光しブこ光を電気信号に変
換する光電変換器6と、光電変換器6の出力信号により
電子ボリューム4を5駆動する制御回路7とを1つのキ
ャビネット内に収納したものである。
子2と信号出力端子3と、それらの入出力端子2,3間
に挿入さり、た電子ボリューム4と、操作器8からの光
9を受光する受光部5と、受光しブこ光を電気信号に変
換する光電変換器6と、光電変換器6の出力信号により
電子ボリューム4を5駆動する制御回路7とを1つのキ
ャビネット内に収納したものである。
このようにすれば第2図、第3図に示l−ような使い方
ができる。
ができる。
第2図はオーティオ機器に応用したものであり、プリア
ンプ10の出力端を/ヤツクイス」きのり−ド線11で
音量制御装置1の入力端子2に接続し、その出力端子3
を7ヤソク(−Jの!J −1−線12でメインアンプ
130入力端に接続したものである。
ンプ10の出力端を/ヤツクイス」きのり−ド線11で
音量制御装置1の入力端子2に接続し、その出力端子3
を7ヤソク(−Jの!J −1−線12でメインアンプ
130入力端に接続したものである。
14はスピーカである。
このようにすればオーティオ信号の伝送ラインに電子ボ
リューム4が挿入されることになるから1夕2作器8の
操作によ−」て音量をリモートコントロールするととが
できる。
リューム4が挿入されることになるから1夕2作器8の
操作によ−」て音量をリモートコントロールするととが
できる。
このような使い力に−プリアンプ10とメインアンプ1
3とか別々に構成されたオーティオ機器に応用できると
とはもちろんであるが、プリアンプとメインアンプとか
一体に絹み合わさ:11.だいわゆるプリメインアンプ
にも応用干ることかできるOすなわち、このようなプリ
メインアンプの後面には、通常プリアンプ部の出力碍子
とメインアンプ部の入力端子とが隣接して設けられ、こ
わ、らが接続端子によって短絡されている。したかつて
この接続端子を取り外し、リ−1・線11.12を用い
て第2図のように1ガ続ず)′しは、音量]のリモート
コントロ−ル 第3図はデレヒ/ヨン受像機に応用したものであり、受
像機15の外部出力端子またはイヤホン端子16と音量
ifi制御装置10入力端子2とをツヤツク伺の’J
− 1−線17て接続し、その出力端子3とオーブイオ
用のメインアンプ130入力端とを/ヤノクイ;Jのり
−1・線18で接続するようにしだものである。
3とか別々に構成されたオーティオ機器に応用できると
とはもちろんであるが、プリアンプとメインアンプとか
一体に絹み合わさ:11.だいわゆるプリメインアンプ
にも応用干ることかできるOすなわち、このようなプリ
メインアンプの後面には、通常プリアンプ部の出力碍子
とメインアンプ部の入力端子とが隣接して設けられ、こ
わ、らが接続端子によって短絡されている。したかつて
この接続端子を取り外し、リ−1・線11.12を用い
て第2図のように1ガ続ず)′しは、音量]のリモート
コントロ−ル 第3図はデレヒ/ヨン受像機に応用したものであり、受
像機15の外部出力端子またはイヤホン端子16と音量
ifi制御装置10入力端子2とをツヤツク伺の’J
− 1−線17て接続し、その出力端子3とオーブイオ
用のメインアンプ130入力端とを/ヤノクイ;Jのり
−1・線18で接続するようにしだものである。
とのようにすればー リモートコントロール機能のない
テレビンコン受像機にも簡単にリモートコンl− o−
ル機能をイス1加し、その音量を遠隔制御することがで
きる。
テレビンコン受像機にも簡単にリモートコンl− o−
ル機能をイス1加し、その音量を遠隔制御することがで
きる。
なJ,・、操作器8からの信号は光VC限らずFM変調
(M刊等を用いても」:<、有線で音量制御装置1と紅
.合する」二つVCシてもよい。
(M刊等を用いても」:<、有線で音量制御装置1と紅
.合する」二つVCシてもよい。
発明の効果
以上のように、本発明に」:れはリモートコントロ、J
’ 機能のないオーティオ機器やテレビ/コン受fA:
機に、簡単に、しかも安価にリモートコント、ロール機
能を細かすることができる。
’ 機能のないオーティオ機器やテレビ/コン受fA:
機に、簡単に、しかも安価にリモートコント、ロール機
能を細かすることができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図,第3
図はその応用例を示すブロック図である。 1・・・・・音量制御装置、2 入力端子−3・・・
出力端子〜4・・・電子ボリューノ・、5 ・受光部(
受信部)、6・・・・・光電変換器、7・・・ffi制
御回路、8・・・・・操作器、10・・・・・プリ′ア
ンプ、13・・・・メインアンプ、14・ ・スピーカ
、15・ ・・テレヒション受像機、16 ・・外部出
力端子寸だiiイヤホン端子。
図はその応用例を示すブロック図である。 1・・・・・音量制御装置、2 入力端子−3・・・
出力端子〜4・・・電子ボリューノ・、5 ・受光部(
受信部)、6・・・・・光電変換器、7・・・ffi制
御回路、8・・・・・操作器、10・・・・・プリ′ア
ンプ、13・・・・メインアンプ、14・ ・スピーカ
、15・ ・・テレヒション受像機、16 ・・外部出
力端子寸だiiイヤホン端子。
Claims (1)
- 信号入力端子と、信号出力端子と、」二記入出力端子間
に挿入された電子ボリュームと、操作器からのリモート
コントロール信号を受信する受信部と、上記受信部の出
力信号により上記電子ボリュームを制御する制御回路と
を1つのキャビネットに収納したことを特徴とする音量
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58171517A JPS5985111A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 音量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58171517A JPS5985111A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 音量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985111A true JPS5985111A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=15924581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58171517A Pending JPS5985111A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 音量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985111A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100412488B1 (ko) * | 2001-10-09 | 2003-12-31 | 삼성전자주식회사 | 선택적 음량조절이 가능한 홈시어터 시스템 및 홈시어터 시스템의 음량조절 방법 |
| US7077592B2 (en) | 2002-02-19 | 2006-07-18 | L'oreal S.A. | Applicator including an applicator element configured to apply substance to skin |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP58171517A patent/JPS5985111A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100412488B1 (ko) * | 2001-10-09 | 2003-12-31 | 삼성전자주식회사 | 선택적 음량조절이 가능한 홈시어터 시스템 및 홈시어터 시스템의 음량조절 방법 |
| US7077592B2 (en) | 2002-02-19 | 2006-07-18 | L'oreal S.A. | Applicator including an applicator element configured to apply substance to skin |
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