JPS5985181A - カラ−プリンタの記録情報制御方式 - Google Patents
カラ−プリンタの記録情報制御方式Info
- Publication number
- JPS5985181A JPS5985181A JP57195009A JP19500982A JPS5985181A JP S5985181 A JPS5985181 A JP S5985181A JP 57195009 A JP57195009 A JP 57195009A JP 19500982 A JP19500982 A JP 19500982A JP S5985181 A JPS5985181 A JP S5985181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- color
- data
- buffer
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
- G06K15/10—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by matrix printers
- G06K15/102—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by matrix printers using ink jet print heads
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K2215/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
- G06K2215/0002—Handling the output data
- G06K2215/0062—Handling the output data combining generic and host data, e.g. filling a raster
- G06K2215/0065—Page or partial page composition
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K2215/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
- G06K2215/0082—Architecture adapted for a particular function
- G06K2215/0094—Colour printing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Ink Jet (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明に例えばカラーインクを噴出して記録するつまり
イエロー、マゼンタ、シアン等の各原色のインク粒子を
噴射して記録媒体上で混合させて所定の色を記録するよ
うなカラー記録を行なうプ ゛リンクに関するもので
ある。
イエロー、マゼンタ、シアン等の各原色のインク粒子を
噴射して記録媒体上で混合させて所定の色を記録するよ
うなカラー記録を行なうプ ゛リンクに関するもので
ある。
そして特に、該カラープリンタにおけるキャラクタ情報
表イメージ情報の合成記録方式に関するものである。
表イメージ情報の合成記録方式に関するものである。
〈従来技術〉
上記したようにカラープリンタとしては同出願人が特願
昭57−71690号で開示している如く、三原色(イ
エロー、マゼンタ、シアン)に対応するオリフィスを夫
々設け、これらオリフィスから噴出されるインク滴を記
録媒体上で適宜混合り、て所望の色を記録させるオンデ
マンド型のインクジェットプリンタがある。
昭57−71690号で開示している如く、三原色(イ
エロー、マゼンタ、シアン)に対応するオリフィスを夫
々設け、これらオリフィスから噴出されるインク滴を記
録媒体上で適宜混合り、て所望の色を記録させるオンデ
マンド型のインクジェットプリンタがある。
この様なカラープリンタにおいて、例えば第8図に示す
様にキャラクタ情報(SS A//文字)とイメージ情
報を合成して記録する場合がある0、なお、第8図にお
いてBはブラック、Yはイエロー、Cはシアン、Mはマ
ゼンタを示し、ブラ・ツクによるA文字に対してその他
の色でイメージを記録させている。
様にキャラクタ情報(SS A//文字)とイメージ情
報を合成して記録する場合がある0、なお、第8図にお
いてBはブラック、Yはイエロー、Cはシアン、Mはマ
ゼンタを示し、ブラ・ツクによるA文字に対してその他
の色でイメージを記録させている。
このキャラクタとイメージとを合成する場合に一般的に
は、データ処理装置側において、予めそれら合成データ
をすべてイメージ情報に変換処理した後、そのイメージ
情報をプリンタ側に転送させて記録させるものであった
。つまりキャラクタデータをデータ処理装置でイメージ
データに変換しかつ他のイメージデータと編集処理した
上で、カラープリンタ側へ転送させるものである。
は、データ処理装置側において、予めそれら合成データ
をすべてイメージ情報に変換処理した後、そのイメージ
情報をプリンタ側に転送させて記録させるものであった
。つまりキャラクタデータをデータ処理装置でイメージ
データに変換しかつ他のイメージデータと編集処理した
上で、カラープリンタ側へ転送させるものである。
しかしこの方式ではデータ処理装置に多大な負担をかけ
ることになり、あまり好]−い方法とは言い雛い 〈発明の目的〉 そこで本発明では、データ処理装置側に多大な負担をか
けることなしにキャラクタとイメージの合成ができるよ
うにしたものであり、特にキャラクタ情報とイメージ情
報を個々にデータ処理装置側からプリンタ装置へ転送さ
ぜ、該プリンタ装置側で合成処理させるようになしたも
のである。
ることになり、あまり好]−い方法とは言い雛い 〈発明の目的〉 そこで本発明では、データ処理装置側に多大な負担をか
けることなしにキャラクタとイメージの合成ができるよ
うにしたものであり、特にキャラクタ情報とイメージ情
報を個々にデータ処理装置側からプリンタ装置へ転送さ
ぜ、該プリンタ装置側で合成処理させるようになしたも
のである。
だだ、この場合にキャラクタ情報とイメージ情報を単に
重ねて記録させるとイメージとキャラクタの重なりによ
ってキャラクタが目的の色に記録できないという問題が
ある。
重ねて記録させるとイメージとキャラクタの重なりによ
ってキャラクタが目的の色に記録できないという問題が
ある。
このだめ、本発明では更にこれを解決するためにキャラ
クタとイメージの情報に対して優先度を拭定し、前記型
なり部分にグ」してキャラクタをイメージよりも優先さ
せてキャラクタの情報だけを記録させ、これによって美
しい記録画浄が得られるようにしたものである。
クタとイメージの情報に対して優先度を拭定し、前記型
なり部分にグ」してキャラクタをイメージよりも優先さ
せてキャラクタの情報だけを記録させ、これによって美
しい記録画浄が得られるようにしたものである。
〈実施例〉
第1図は本発明に係るカラープリンタ(オンデマンド型
インクジェットプリンタ)の外観を示しており、1はプ
ラテンであってこのプラテン1の前方にはスライドシャ
フト2.3が平行に配置され、そのシャフト2.3にキ
ャリッジ4がプラテンlに沿って水XF−移動自在に支
持さ九ている。
インクジェットプリンタ)の外観を示しており、1はプ
ラテンであってこのプラテン1の前方にはスライドシャ
フト2.3が平行に配置され、そのシャフト2.3にキ
ャリッジ4がプラテンlに沿って水XF−移動自在に支
持さ九ている。
このキャリッジ4はパルスモータ(図示せず)にワイヤ
ー等で連結されており、このパルスモータの回転により
上記キャリッジ4の移動が成され、との右方面移動時に
記録される。また、キャリッジ4には4色のインクを個
々に収納するインクタンク5が搭載されている。
ー等で連結されており、このパルスモータの回転により
上記キャリッジ4の移動が成され、との右方面移動時に
記録される。また、キャリッジ4には4色のインクを個
々に収納するインクタンク5が搭載されている。
前記インクタンク5のプラテンlの対向面には4種の記
録ヘッド6が設けられており、また該インクタンク5に
はインクカートリッジ7〜10が挿入されている。
録ヘッド6が設けられており、また該インクタンク5に
はインクカートリッジ7〜10が挿入されている。
即ち、図中7はイエロー、8はマゼンタ、9はシアンの
インクカートリッジであり、これらの原色インクを媒体
上で混合することによって、複数色の記録画素が得られ
る。又、この他にブラックインクを備えており、10は
このインクカートリッジである。
インクカートリッジであり、これらの原色インクを媒体
上で混合することによって、複数色の記録画素が得られ
る。又、この他にブラックインクを備えており、10は
このインクカートリッジである。
上記記録ヘッド6の正面図を第2図に示す。
記録方向(正面)左より4つのイエロー用オリフィス群
6Y、4つのマゼンタ用オリフィス群6M。
6Y、4つのマゼンタ用オリフィス群6M。
4つのシアン用オリフィス群6C14つのブラック用オ
リフィス群6Bの順に酬列されており、各オリフィス1
1.12.13.14は傾斜されて配列され、記録画素
の行方向(縦)の4ドツト分に相当する。各オリフィス
の水平方向の間隔は8ドツト分に相当する。まだ、各4
つのオリフィス11〜14は、水平方向の各色のオリフ
ィスと同一軸上に耐列されている。
リフィス群6Bの順に酬列されており、各オリフィス1
1.12.13.14は傾斜されて配列され、記録画素
の行方向(縦)の4ドツト分に相当する。各オリフィス
の水平方向の間隔は8ドツト分に相当する。まだ、各4
つのオリフィス11〜14は、水平方向の各色のオリフ
ィスと同一軸上に耐列されている。
従って、前記=a録ヘッド6で記録する場合に4ライン
ごとに記録され、文字パターンが12(縦)×8(横)
で構成される場合には該文字パターンを3分割し7て記
録される。
ごとに記録され、文字パターンが12(縦)×8(横)
で構成される場合には該文字パターンを3分割し7て記
録される。
次に第3図のプリンタ回路構成について説明する0
21は中央制御部(CPU)であり、データライン(白
太線)とアドレスライン、制御ラインが接続され、RO
M24の制御プログラムに従ってデータ処理装置より伝
送されるデータの受信制飼1および合成制御等の処理を
行う。
太線)とアドレスライン、制御ラインが接続され、RO
M24の制御プログラムに従ってデータ処理装置より伝
送されるデータの受信制飼1および合成制御等の処理を
行う。
22はプリンタ制御部、23はカラープリンタ(オンデ
マンド型インクジェットプリンタ)である。このプリン
タ制御部22は第2図に示1.だ記録ヘッド6の各オリ
フィスをヘッド6の走査位置に同期して記録制御させる
ものである。この場合記録ヘッド6け4ライン同時に記
録することになる0 25は受信されたキャラクタコードを対応のキャラクタ
パターンに変換するROMで構成されたキャラクタパタ
ーン発生器(CG)である。
マンド型インクジェットプリンタ)である。このプリン
タ制御部22は第2図に示1.だ記録ヘッド6の各オリ
フィスをヘッド6の走査位置に同期して記録制御させる
ものである。この場合記録ヘッド6け4ライン同時に記
録することになる0 25は受信されたキャラクタコードを対応のキャラクタ
パターンに変換するROMで構成されたキャラクタパタ
ーン発生器(CG)である。
26はインターフェ・イス部であり、データ処理装置と
例えば8ラインのデータラインで接続され、8ビツトの
パラレルデータをデータ処理装置より受信する。
例えば8ラインのデータラインで接続され、8ビツトの
パラレルデータをデータ処理装置より受信する。
30は記憶装置(RAM)であり、後述する31〜39
のバッファとギャラタポインタ(CI−IPNT)40
とその他制併用のフラッグやバッファ等のエリア41で
構成されている。
のバッファとギャラタポインタ(CI−IPNT)40
とその他制併用のフラッグやバッファ等のエリア41で
構成されている。
ここで具体的にRAM30について説明すると、31は
イエローのプリントバッファ(PBY)でアl)、32
triマゼンタのプリントバッフy(PBM)、33は
シアンのプリントバッファ(PBC)、34けブラック
のプリントバッファ(PBB)である。
イエローのプリントバッファ(PBY)でアl)、32
triマゼンタのプリントバッフy(PBM)、33は
シアンのプリントバッファ(PBC)、34けブラック
のプリントバッファ(PBB)である。
これら各バッファにはデータ処理装置から伝送されるイ
メージデータがカラコードに従ってその寸ま記憶される
。
メージデータがカラコードに従ってその寸ま記憶される
。
35はギヤラクタバソファ(CHD)でアリ、1行分の
客月を有[2てデータ処理装置から伝送されるキャラク
タコードを順に記憶する。
客月を有[2てデータ処理装置から伝送されるキャラク
タコードを順に記憶する。
3G(はキャラクタカラーバッファ(CHCB)でアリ
、前記キャラクタバッファ(CHJ3)の各キャラクタ
に対する色データを順次記憶する。
、前記キャラクタバッファ(CHJ3)の各キャラクタ
に対する色データを順次記憶する。
;37に1テンポラリCGバツフア(T c a B
F )であり、記録位置のキャラクタコードに対する上
記CG25より読出されたキャラクタパターンのうちの
、ヘッドが記録する位置の4ライン分のパターンを一時
記憶するものである。そのため、4ライン×8(ドツト
)の客用、を有する。
F )であり、記録位置のキャラクタコードに対する上
記CG25より読出されたキャラクタパターンのうちの
、ヘッドが記録する位置の4ライン分のパターンを一時
記憶するものである。そのため、4ライン×8(ドツト
)の客用、を有する。
38i、J:ハソクグランドバッファ(BGCBF)で
あり、キャラクタパターンの下地パターンを求めるだめ
の一時的なバッファである。そのだめ4ライン×8(ド
ツト)の容Ml ’lc−有する1、前記しだ8ドツト
は列方向(イ黄方向)のキャラクタパターンのrl〕に
相当するドツト数である。
あり、キャラクタパターンの下地パターンを求めるだめ
の一時的なバッファである。そのだめ4ライン×8(ド
ツト)の容Ml ’lc−有する1、前記しだ8ドツト
は列方向(イ黄方向)のキャラクタパターンのrl〕に
相当するドツト数である。
39はデータ処理装置よりキャラクタの色について、変
化するごとに転送されるカラーコードを一時記憶するバ
ッファ(CCFLG)であり、上記キャラクタカラーバ
ッファ(CHCI3)へ色データを記憶させる場合に利
用される。
化するごとに転送されるカラーコードを一時記憶するバ
ッファ(CCFLG)であり、上記キャラクタカラーバ
ッファ(CHCI3)へ色データを記憶させる場合に利
用される。
40はギャラクタポインタ(CHPNT)であり、キャ
ラクタバッファ(CHD)のデータを読4Bす際に利用
されるつまりアドレスポインタとし千作用するものであ
る。
ラクタバッファ(CHD)のデータを読4Bす際に利用
されるつまりアドレスポインタとし千作用するものであ
る。
次にデータ処理装置から伝送されるシーケンスについて
第4図を参照して説明する。
第4図を参照して説明する。
第4図(イ)はイメージデータを示し、これは1バイト
の制御コマンド50に引続いて色識別コード(4ビット
)51と、ラインナンバー(28図のL111〜”n2
4 ) 52と、先頭にデータバイト数を有し、記録を
ゝX1 //またスペースをゝ10〃とじたイメージデ
ータ53とからなり、このイメージデータ53に1バイ
トごとに順次伝送する。データとして例えば列方向の8
ドツトをすべで記録する場合に?−1:F、 F(lI
Il、l1lI)と1〜で伝送される。
の制御コマンド50に引続いて色識別コード(4ビット
)51と、ラインナンバー(28図のL111〜”n2
4 ) 52と、先頭にデータバイト数を有し、記録を
ゝX1 //またスペースをゝ10〃とじたイメージデ
ータ53とからなり、このイメージデータ53に1バイ
トごとに順次伝送する。データとして例えば列方向の8
ドツトをすべで記録する場合に?−1:F、 F(lI
Il、l1lI)と1〜で伝送される。
そして、2原色を混合し/こ色を再現する場合にfよそ
の21嘔色のイメージデータとして同じデータが伝送さ
れると々になる。
の21嘔色のイメージデータとして同じデータが伝送さ
れると々になる。
一方、第4図IP)はキャラクタデータを示し、これは
キャラクタコードの伝送を意味する制御コマンド55に
引続いて、色データが変化するごとに伝送されるキャラ
クタカラーコード56.59と、そして前記カラーコー
ド56.59の夫々の後にキャラクタコード58.60
が伝送される。
キャラクタコードの伝送を意味する制御コマンド55に
引続いて、色データが変化するごとに伝送されるキャラ
クタカラーコード56.59と、そして前記カラーコー
ド56.59の夫々の後にキャラクタコード58.60
が伝送される。
このギャラクタカラーコ〜ドは第4図(ハ)でさらに具
体的に/J′、すよう(・ζ、8ビットで表現され、と
のヒツト0 = 3 ?:J: I・地色(ハッククラ
ンド)の領域でありtたヒツト4〜7(・ゴキャラクタ
についての色の領域である。
体的に/J′、すよう(・ζ、8ビットで表現され、と
のヒツト0 = 3 ?:J: I・地色(ハッククラ
ンド)の領域でありtたヒツト4〜7(・ゴキャラクタ
についての色の領域である。
斗地色側i1ヒソ) SS □ /7が黒(J3 )の
重みを有シ、ヒツトへ1“が/アン(C)、ヒツトゝゝ
2″がマ十ンタ(M)、ヒツトN3”がイエロー(Y)
の重みを有する、従って、ビットゝ10〃に\11〃の
データがあると、下地色は黒を意味する7゜同様に文字
色はビットゝ)4“が黒(B)、ビットN5”がシアン
(C)、ビット116 //がマゼンタ(M)、ヒツト
17“がイエロー(Y )の重みをもっている。
重みを有シ、ヒツトへ1“が/アン(C)、ヒツトゝゝ
2″がマ十ンタ(M)、ヒツトN3”がイエロー(Y)
の重みを有する、従って、ビットゝ10〃に\11〃の
データがあると、下地色は黒を意味する7゜同様に文字
色はビットゝ)4“が黒(B)、ビットN5”がシアン
(C)、ビット116 //がマゼンタ(M)、ヒツト
17“がイエロー(Y )の重みをもっている。
このようにデータ処理装置より伝送されてくるキャラク
タ、イメージ、下地の各色データは後述するけfbども
、キャラクタ及びイメージの色彩が所望色から変化し々
いように(キャラクタの色素とイメージの色素の重なり
記録によっ−C)、キャラクタ画素の色素を最優先させ
(停先度を高く設定[7)、つづいて−fノー9画素、
次に下地画素と順位を割付けている。こわ、に、I:っ
て指定した色のキャラクタ、イメージがそ八ら画情報を
合成してもイqられる。
タ、イメージ、下地の各色データは後述するけfbども
、キャラクタ及びイメージの色彩が所望色から変化し々
いように(キャラクタの色素とイメージの色素の重なり
記録によっ−C)、キャラクタ画素の色素を最優先させ
(停先度を高く設定[7)、つづいて−fノー9画素、
次に下地画素と順位を割付けている。こわ、に、I:っ
て指定した色のキャラクタ、イメージがそ八ら画情報を
合成してもイqられる。
次に第5図乃至第7図の動作フローに基づいてキャラク
タとイメージの合成処理について説明する○ 伝送されてきた制御コマンドよりイメージデータである
と判定されると、第5図のステップ101より102〜
iosが実行される。
タとイメージの合成処理について説明する○ 伝送されてきた制御コマンドよりイメージデータである
と判定されると、第5図のステップ101より102〜
iosが実行される。
つまりこのイメージデータは第4図(イ)の如くである
から、次に色識別コードがステップ102〜10Gで判
定さり、る。今、イエローのコードであるとすると、ス
テップ102でそのコードが判定されてステップ103
て指定のラインナンハーニ対応スルイエローのプリント
バッファ(PBY)31の位置へ転送させる。
から、次に色識別コードがステップ102〜10Gで判
定さり、る。今、イエローのコードであるとすると、ス
テップ102でそのコードが判定されてステップ103
て指定のラインナンハーニ対応スルイエローのプリント
バッファ(PBY)31の位置へ転送させる。
以降、各色ごとに上記と同様色識別コードとラインナン
バーに従って対応のプリントバッファ(PBM、PBC
,I)BB )のJ肯定ラインに転送される。
バーに従って対応のプリントバッファ(PBM、PBC
,I)BB )のJ肯定ラインに転送される。
0 キャラクタデータを受信する場合
伝送されてきた制御コマンドよりキャラクタデータであ
ると判定されると(第5図のステップ120)、ステッ
プ121以降が実行される。
ると判定されると(第5図のステップ120)、ステッ
プ121以降が実行される。
このキャラクタデータは第4図(ロ)の如くであるから
、前記コマンドに続いてカラーコードが受信される―、
ずであり、ステップ121からステップ122に移行し
てこのカラーコードをバッファ(CCFLG)39へ転
送される。
、前記コマンドに続いてカラーコードが受信される―、
ずであり、ステップ121からステップ122に移行し
てこのカラーコードをバッファ(CCFLG)39へ転
送される。
その後、キャラクタコードが受信されると、キャラクタ
ポインタ(CHPNT)40に従ってギャラクタバソン
ア(CHB)35の対応の位置へ転送し才だキャラクタ
カラーバッファ(CHCB):36に対1−.ても前記
ポインタ40に従ってバッファ(CCFLG)39のカ
ラーコー ドが転送さiする。。
ポインタ(CHPNT)40に従ってギャラクタバソン
ア(CHB)35の対応の位置へ転送し才だキャラクタ
カラーバッファ(CHCB):36に対1−.ても前記
ポインタ40に従ってバッファ(CCFLG)39のカ
ラーコー ドが転送さiする。。
40を+1だけアップさせ、次の受信に侃工える(ステ
ップ122〜124)。
ップ122〜124)。
以降受信ごとに上記の動作を繰返す。
以」二がイメージデータとキャラクタデータを受信する
場合の動作であるか、今少し第5図のフローチャー1・
について説明する。
場合の動作であるか、今少し第5図のフローチャー1・
について説明する。
上記のイメージデータの受信において、4ライン(縦4
ドツト)1行分のイメージデータが伝送されるとCPU
2]よりプリント指令(ステップ126)が発生され、
また1行分のキャラクタデータに続いて4ライン1行分
のイメージデータを受信した時にはこの伝送後にCPU
21よりプリント指令が発生される。
ドツト)1行分のイメージデータが伝送されるとCPU
2]よりプリント指令(ステップ126)が発生され、
また1行分のキャラクタデータに続いて4ライン1行分
のイメージデータを受信した時にはこの伝送後にCPU
21よりプリント指令が発生される。
このプリント指令によりステップ127でイメージとキ
ャラクタの合成処理が行われ、その後ステップ128で
プリント処理が実行される(具体的には第6図及び第7
図の)[1−チャートを実行)。そしてステップ129
でプリントバッファ(PBY31、J)BM32、I)
B C33、P B B 34. )がイニシャライ
ズされる。
ャラクタの合成処理が行われ、その後ステップ128で
プリント処理が実行される(具体的には第6図及び第7
図の)[1−チャートを実行)。そしてステップ129
でプリントバッファ(PBY31、J)BM32、I)
B C33、P B B 34. )がイニシャライ
ズされる。
ことで留意することは、キャラクタパターン(d8x
)2となってそれを1行分のギヤラクタコード受イdす
るのに対し、イメージ(・は4ライン(仔Y4ドツト)
を1行分受41着〜るだけであるので、ギヤラフ21行
分に対し7てイメージ17J:3回分イメージパターン
を受信する必要があるということである。
)2となってそれを1行分のギヤラクタコード受イdす
るのに対し、イメージ(・は4ライン(仔Y4ドツト)
を1行分受41着〜るだけであるので、ギヤラフ21行
分に対し7てイメージ17J:3回分イメージパターン
を受信する必要があるということである。
径って、キャラクタパターンの相幅分(8×12の1行
分)だけイメージが記録さえLノ′c後、次の行のキャ
ラクタコードが伝送されることになる。
分)だけイメージが記録さえLノ′c後、次の行のキャ
ラクタコードが伝送されることになる。
0 キャラクタとイメージのプリン!・処理(第6図参
照)今・例として第8図に示す色彩パターンを記録する
場合について説明する。
照)今・例として第8図に示す色彩パターンを記録する
場合について説明する。
この例ではキャラクタパターン画素眠\A//(L−i
ブラック(B )で指定され、これに重ねてマゼンタ(
M)とシアン(c)のイメ一ジを合成し7、下地色をイ
エロー(Y)として指定されたものである。
ブラック(B )で指定され、これに重ねてマゼンタ(
M)とシアン(c)のイメ一ジを合成し7、下地色をイ
エロー(Y)として指定されたものである。
この場合、各フリントハソフ7− P B Y 31、
PBM32、I) 13 C33、PBB34には4ラ
イン分のイメージデータが記憶されており、キャラクタ
バッファ(CHB)35、キャラクタカラー /<ッフ
ァ(CHCB)36にはキャラクタバッファの各キャラ
クタに対応する色指定データが記憶されている。
PBM32、I) 13 C33、PBB34には4ラ
イン分のイメージデータが記憶されており、キャラクタ
バッファ(CHB)35、キャラクタカラー /<ッフ
ァ(CHCB)36にはキャラクタバッファの各キャラ
クタに対応する色指定データが記憶されている。
この合成にあっては第6図のプリント処理のフローを実
省jし、先ずキャラクタポインタ(CIfJ)NT )
40をリセット(、(ステップ15])、続いて該ポ
インタ4oで示すデータに基づいてギヤラクタバノンア
(CHB)35よりキャラクタコードを読出ず(ステッ
プ152)。
省jし、先ずキャラクタポインタ(CIfJ)NT )
40をリセット(、(ステップ15])、続いて該ポ
インタ4oで示すデータに基づいてギヤラクタバノンア
(CHB)35よりキャラクタコードを読出ず(ステッ
プ152)。
この読出さノ]、たキャラクタコードはキャラクタパタ
ーン発生器(CG ) 25に供給されて対応のキー)
′ラクタパターンを読出L2、今記録しようとする記録
−、ソドに対応する4ライン月IJぢ8×12パターン
を3分割した8ドツト×4ラインのパターンをデンボラ
リCGバッファ(TCGBF)37とバノクグランドバ
ノファ(BGCB F ) 38に転送される(ステッ
プ153)。
ーン発生器(CG ) 25に供給されて対応のキー)
′ラクタパターンを読出L2、今記録しようとする記録
−、ソドに対応する4ライン月IJぢ8×12パターン
を3分割した8ドツト×4ラインのパターンをデンボラ
リCGバッファ(TCGBF)37とバノクグランドバ
ノファ(BGCB F ) 38に転送される(ステッ
プ153)。
なお、後述するがこのBGCBF38に転送されたパタ
ーン(、寸斗地パターンを作成する/ヒめにFfJ m
られる。
ーン(、寸斗地パターンを作成する/ヒめにFfJ m
られる。
〃・ブ11いてキャラクタポインタ(CI−■PNT)
40で示す位置のキャラクタご−ドに対応するカラーデ
ータをキャラクタカラーバッファ(CI−icB)3G
より読出しくステップ1.54)、イメージデータとの
合成処理(具体的に一第7図のフローを実行する)を行
なってプリントバッファPB Y 31、PBM32、
PBC33、PBB34に合成1.たパターンを収容す
る(ステップ155)。
40で示す位置のキャラクタご−ドに対応するカラーデ
ータをキャラクタカラーバッファ(CI−icB)3G
より読出しくステップ1.54)、イメージデータとの
合成処理(具体的に一第7図のフローを実行する)を行
なってプリントバッファPB Y 31、PBM32、
PBC33、PBB34に合成1.たパターンを収容す
る(ステップ155)。
更にキャラクタポインタ(C,IJPNT)40を1増
加させ、キャラクタポインタ40が11値(行長位音)
に至る寸で上記動作を繰返す。この後、第5図のステッ
プ128へ以降で記録動作か行われる。
加させ、キャラクタポインタ40が11値(行長位音)
に至る寸で上記動作を繰返す。この後、第5図のステッ
プ128へ以降で記録動作か行われる。
0 キャラクタとイメージの合成処理C第7図参照)前
記第6図のステップi 55で実行される合成処理の具
体的動作を第7図に示1〜でいる。
記第6図のステップi 55で実行される合成処理の具
体的動作を第7図に示1〜でいる。
今、第8図のラインL21〜L24の4ラインのキャラ
クタλ\A〃の位置(この位置をmとする)でキャラク
タとイメージを合成する場合を例にして示す。
クタλ\A〃の位置(この位置をmとする)でキャラク
タとイメージを合成する場合を例にして示す。
上記したように第6図のステップ153において、ハッ
クグランドバッファ(BGCBF)38に(Ck第9図
■に示すように\S A、 //のパターンが記憶され
ており、またプリントバッファPBY3]、PBM32
、PBC33、P B B 34には第9図■、■、■
、■に示すようにイメージパターンが記憶されている。
クグランドバッファ(BGCBF)38に(Ck第9図
■に示すように\S A、 //のパターンが記憶され
ており、またプリントバッファPBY3]、PBM32
、PBC33、P B B 34には第9図■、■、■
、■に示すようにイメージパターンが記憶されている。
この第9図において、黒丸はデータ′X1〃を白丸はゝ
\0〃を示す。
\0〃を示す。
そして、第6図のステップ154においてキャラクタコ
ードに対応するカラーデータをバソンア(CHCB)3
6より読出j1、第7図のステップ1.70以降の合成
処理へび行する。
ードに対応するカラーデータをバソンア(CHCB)3
6より読出j1、第7図のステップ1.70以降の合成
処理へび行する。
先ずステップ170において、前記バッファ(CI(C
B)36よりのカラーデータがイエローであるかどうか
判定される。この例ではキャラクタゝゝA/Iはブラッ
クであるのでステソプ173へ移行する。
B)36よりのカラーデータがイエローであるかどうか
判定される。この例ではキャラクタゝゝA/Iはブラッ
クであるのでステソプ173へ移行する。
とこではバンクグランドバッファ(BGCBF)38の
データとイエローのプリントバッファPBY3]との論
理和がとられ、その結果を再びBGCBF38へ転送す
る。この例では前記PB Y 31にイメージデータが
記憶されていないので(第9図■参照)BGCBF38
の内容(d変fにしない。
データとイエローのプリントバッファPBY3]との論
理和がとられ、その結果を再びBGCBF38へ転送す
る。この例では前記PB Y 31にイメージデータが
記憶されていないので(第9図■参照)BGCBF38
の内容(d変fにしない。
続いてステップ174において、前記PBY31の内容
とテンポラリCGバッファ(TCGB F ) 37の
データをインバータしたデータとを論理積1−1この結
果を再びPBY31に記憶させる。この場合に、PBY
31にイメージデータが記憶されていないので変化しな
い。
とテンポラリCGバッファ(TCGB F ) 37の
データをインバータしたデータとを論理積1−1この結
果を再びPBY31に記憶させる。この場合に、PBY
31にイメージデータが記憶されていないので変化しな
い。
ただ、このステップでは後述で明確となるように、イメ
ージデータとキャラクタパターンの重なり部分を、前記
イメージデータから抜き取る処理をするものである。
ージデータとキャラクタパターンの重なり部分を、前記
イメージデータから抜き取る処理をするものである。
次にステップ178において、バッファ(CHCB)3
6よりのカラーデータが今度はマゼンタであるかどうか
判定される。この場合にもキ・ヤラクタが黒であるので
ステップ181へ移行する。このステップ181では上
記ステップ173と同様にバンクグランドバッファ(B
GCBF)38のデータとマゼンタのプリントバッファ
(PBM)32との論理和がとられ、その結果を再びB
GCBF38へ転送する。この場合に前記PBM32に
は第9図C顧よつなパターンがあるので、BGCBF3
8の内容は第9図■のように変化する。
6よりのカラーデータが今度はマゼンタであるかどうか
判定される。この場合にもキ・ヤラクタが黒であるので
ステップ181へ移行する。このステップ181では上
記ステップ173と同様にバンクグランドバッファ(B
GCBF)38のデータとマゼンタのプリントバッファ
(PBM)32との論理和がとられ、その結果を再びB
GCBF38へ転送する。この場合に前記PBM32に
は第9図C顧よつなパターンがあるので、BGCBF3
8の内容は第9図■のように変化する。
続くステップ182においても上記ステップ174と同
様にPBM32のパターンとテンポラリCGバッファ(
T CG B F ) 37のインバータしたデータと
を論理積し、この結果を再びプリントバッファ(PBM
)32へ記憶させる。
様にPBM32のパターンとテンポラリCGバッファ(
T CG B F ) 37のインバータしたデータと
を論理積し、この結果を再びプリントバッファ(PBM
)32へ記憶させる。
これは第9図Oから第9図■のようにプリントバッファ
I)BM32のイメージデータからキャラクタパターン
の重々り画素が抜きとられた状態と々る。
I)BM32のイメージデータからキャラクタパターン
の重々り画素が抜きとられた状態と々る。
次にステップ183において、バッファ(CI−I C
B ) 36よりのカラーデータが今度はシアンである
かどうか判定される。この場合もキャラクタが黒である
のでステップ186へ移行する。
B ) 36よりのカラーデータが今度はシアンである
かどうか判定される。この場合もキャラクタが黒である
のでステップ186へ移行する。
このステップ186においても上記ステソゲ173.1
81と同様の処理が行われ、バンクグランドバッフy
(BGCBF)38け第9図■よシ第9図C沖ように変
化する。
81と同様の処理が行われ、バンクグランドバッフy
(BGCBF)38け第9図■よシ第9図C沖ように変
化する。
続くステップ182においても上記ステソゲ174.1
82と同様の処理が行われ、プリントバッファ(PBC
)33が第9図■から第9図■のように変化し2、キャ
ラクタパターンとの重なり画素が抜きとられる。
82と同様の処理が行われ、プリントバッファ(PBC
)33が第9図■から第9図■のように変化し2、キャ
ラクタパターンとの重なり画素が抜きとられる。
次にステップ188において1.バッファ(CHCB
)36よりのカラーデータが今度はブラックであるかど
うか判定され、この場合はキャラクタが黒であるのでス
テップ189へと進行する。
)36よりのカラーデータが今度はブラックであるかど
うか判定され、この場合はキャラクタが黒であるのでス
テップ189へと進行する。
このステップ189ではブラックのプリントバッフ7(
PBB)34(!:テンボラリCGバッファ(TCGB
F)37とが論理和され、その結果が前記PBB34に
記憶される。
PBB)34(!:テンボラリCGバッファ(TCGB
F)37とが論理和され、その結果が前記PBB34に
記憶される。
この場合、第9図■に示ずようにPBB34にはイメー
ジデータが記憶されていないので、キャラクタパターン
がそのまま第9式つのようにPBB34へ記憶される。
ジデータが記憶されていないので、キャラクタパターン
がそのまま第9式つのようにPBB34へ記憶される。
続くステップ190において、バックグランドバッファ
(BGCBF)38のデータと前記P B B 34の
イメージデータとの論理和をとって再びBGCBF38
へ記憶させる。
(BGCBF)38のデータと前記P B B 34の
イメージデータとの論理和をとって再びBGCBF38
へ記憶させる。
この場合、PBB34には第911Z(2)のデータが
入っており、この時のBGCBF38のデータ第9図O
とを論理和しても変わらず、BGCB F 38は第9
図■の1まである。
入っており、この時のBGCBF38のデータ第9図O
とを論理和しても変わらず、BGCB F 38は第9
図■の1まである。
以上の動作を要約すると、前記B G CB F38に
は上記ステップ172.173.180.181.18
5.186.190.191により記録画素(8X4)
の中のキャラクタパターンとイメージパターンが合成さ
れて記憶され、後刻この合成パターンをインバータする
ことによってバツクグランドのデータを得ることができ
る。
は上記ステップ172.173.180.181.18
5.186.190.191により記録画素(8X4)
の中のキャラクタパターンとイメージパターンが合成さ
れて記憶され、後刻この合成パターンをインバータする
ことによってバツクグランドのデータを得ることができ
る。
寸だ、−に記スデ、プ171.179.184.189
によつで指定りだキャラクツζターン色のプリントバッ
ファにキャラクタノーターンをその捷ま記憶する。前記
の例ではPBB34にキャラクタパターンが記憶されて
いる。
によつで指定りだキャラクツζターン色のプリントバッ
ファにキャラクタノーターンをその捷ま記憶する。前記
の例ではPBB34にキャラクタパターンが記憶されて
いる。
こしd、キャラクタパターンを他の/’Sターンつまり
イメージデータ、下地データよりも優先させている。こ
れは逆にステップ174.182.187においてキャ
ラクタパターンと取外るイメージデータ画素を抜きとっ
ており、キャラクタパターンを優先させているからであ
る。
イメージデータ、下地データよりも優先させている。こ
れは逆にステップ174.182.187においてキャ
ラクタパターンと取外るイメージデータ画素を抜きとっ
ており、キャラクタパターンを優先させているからであ
る。
更に前記したバックグランドにキャラクタノーターンと
イメージパターンとの合成j−たものをインバータして
作成しているが、とh(dイメージパターンを更にバッ
クグランド(下地色)より優先さぜだからである0 再び第7図にもどってステップ190以降の動作を説明
する。
イメージパターンとの合成j−たものをインバータして
作成しているが、とh(dイメージパターンを更にバッ
クグランド(下地色)より優先さぜだからである0 再び第7図にもどってステップ190以降の動作を説明
する。
前記ステップ190からステップ200へ進行し、この
ステップ以降でバックグランドの処理がなされる。
ステップ以降でバックグランドの処理がなされる。
この例では下地の色指定としてはイエローとなっており
、そのデータがキャラクタカラーバッファ(CI(CB
)36より読出されて、ステップ200で色指定がイエ
ローであるかどうか判定される。
、そのデータがキャラクタカラーバッファ(CI(CB
)36より読出されて、ステップ200で色指定がイエ
ローであるかどうか判定される。
今、イエローが指定されているのでステップ201へ移
行し、イエローのプリントバッファ(P B Y )
31のデータとバンクグランドバッファ(BGCBF)
38のデータをインバータしたデータとを論理和し、そ
の結果を再びプリントバッファ(1)BY)31へ記憶
させる。
行し、イエローのプリントバッファ(P B Y )
31のデータとバンクグランドバッファ(BGCBF)
38のデータをインバータしたデータとを論理和し、そ
の結果を再びプリントバッファ(1)BY)31へ記憶
させる。
この場合、PBY31に第9図■の状態にあり、第9図
■のインバータしたデータを隔月1和すると第9図■の
状態となる。
■のインバータしたデータを隔月1和すると第9図■の
状態となる。
以降ステップ202〜207を進行し、下地の色指定に
応じてこれらステップが上記と同様の処理を行う。
応じてこれらステップが上記と同様の処理を行う。
この様にして一連の合成処理動作が実行され、その後第
6図のステップ156.157へと進行するのである。
6図のステップ156.157へと進行するのである。
これによって、8ビツト×4ラインのキャラクタパター
ンザイズの幅ごとに順次合成処理し、各プリントバッフ
ァに一行分のパターンを作成する。
ンザイズの幅ごとに順次合成処理し、各プリントバッフ
ァに一行分のパターンを作成する。
この後、プリント処理が行われ、第8図に示す合成パタ
ーンが記録されることになる。
ーンが記録されることになる。
なお、この第8図では単色(原色)を用いた記録例を示
したが、複数原色を混合さぜる場合も同様に行われる。
したが、複数原色を混合さぜる場合も同様に行われる。
〈他の実施例〉
」二記の実施例では記録ヘッド6が縦に4ラインイll
1i′成となっているために、各グリントバノファを4
ライン分設け、またイメージデータを4ラインごとに伝
送させていた。
1i′成となっているために、各グリントバノファを4
ライン分設け、またイメージデータを4ラインごとに伝
送させていた。
しかしながら、記録ヘッド6け前記4ラインに限られる
ことはなく、記録ヘッド6のノズルをキャラクタパター
ンザイズ分設けることもでき、この時にはそのヘッドに
応じたプリントバッファを設け、イメージデータもそれ
に応じて伝送させれげよい。
ことはなく、記録ヘッド6のノズルをキャラクタパター
ンザイズ分設けることもでき、この時にはそのヘッドに
応じたプリントバッファを設け、イメージデータもそれ
に応じて伝送させれげよい。
また、第4図(ハ)に示すカラーコードはデータ処理装
置側で混合色を判定させてそれに応じたコードを伝送す
るようにしたが、データ処理装置側では単に色の指示デ
ータだけを伝送させ、プリンタ側でその色データから混
合させる色を割付けするつまり第4図(ハ)の如く展開
させてもよい。つまり処理装置1111から赤の色指示
をプリンタ側が受けると、第4図(ハ)のマゼンタMの
ビットとイエローYのビットにゝ)1“をセットさぜる
ようにすることができる。
置側で混合色を判定させてそれに応じたコードを伝送す
るようにしたが、データ処理装置側では単に色の指示デ
ータだけを伝送させ、プリンタ側でその色データから混
合させる色を割付けするつまり第4図(ハ)の如く展開
させてもよい。つまり処理装置1111から赤の色指示
をプリンタ側が受けると、第4図(ハ)のマゼンタMの
ビットとイエローYのビットにゝ)1“をセットさぜる
ようにすることができる。
〈発明の効果〉
本発明にあっては、複数原色の記録素子を有するヘッド
を備え、それら色を記録婬体に記録させ、また記@媒体
上でそれら色を適宜混合して所望の色で記録させるカラ
ー記録装置にあって、該装置は前記原色に夫々対応した
色別のプリントパターンを収容するプリントバッフ7を
備えると共にギヤラクタコード情報を受入するギヤラク
タバッファ、及び前記コード情報をパターンに変換する
パタ−ン発/1−器を有し、かつ前記キャラクタデータ
情)・1;及びイメージ・lfi+μに関連1−て送ら
力2てくるカラー指Siデータi4(、jiにづいて前
記プリントバッファを〕5・:択させるだy)の判断手
段を有して前記送られてきたイメージ・t’i’r *
lφをその色指定に基づいて対応の前記プリントバッフ
ァへ導入させる一方、キャラクタバッファに受入したキ
ャラクタコード情報をパターン発生器をj1′1〜てそ
の色指定にス1.づいて対応の前記プリントバッファへ
導入させてキャラクタとイメージの情報を合成さぜ、 更に前言己キャラクタとイメージの情報の合成において
、キャラクタとイメージの両′1?f幸υからそれら情
報の重なり部分を検出させ、この重なり部分に対してキ
ャラクタの情報をイメージ情報より優先させて(重なり
部分のイメージ情報を除去)前記プリントバッファへ導
入させ、このプリントバッファの情郭を記録ヘッドへ送
って記録させるものであり、キャラクタとイメージの情
報の合成記録する際前記の如くキャラクタをイメージよ
りも優先させて合成処理させるのでキャラクタが目的の
色で美しい記録画像と1〜で得らiする。
を備え、それら色を記録婬体に記録させ、また記@媒体
上でそれら色を適宜混合して所望の色で記録させるカラ
ー記録装置にあって、該装置は前記原色に夫々対応した
色別のプリントパターンを収容するプリントバッフ7を
備えると共にギヤラクタコード情報を受入するギヤラク
タバッファ、及び前記コード情報をパターンに変換する
パタ−ン発/1−器を有し、かつ前記キャラクタデータ
情)・1;及びイメージ・lfi+μに関連1−て送ら
力2てくるカラー指Siデータi4(、jiにづいて前
記プリントバッファを〕5・:択させるだy)の判断手
段を有して前記送られてきたイメージ・t’i’r *
lφをその色指定に基づいて対応の前記プリントバッフ
ァへ導入させる一方、キャラクタバッファに受入したキ
ャラクタコード情報をパターン発生器をj1′1〜てそ
の色指定にス1.づいて対応の前記プリントバッファへ
導入させてキャラクタとイメージの情報を合成さぜ、 更に前言己キャラクタとイメージの情報の合成において
、キャラクタとイメージの両′1?f幸υからそれら情
報の重なり部分を検出させ、この重なり部分に対してキ
ャラクタの情報をイメージ情報より優先させて(重なり
部分のイメージ情報を除去)前記プリントバッファへ導
入させ、このプリントバッファの情郭を記録ヘッドへ送
って記録させるものであり、キャラクタとイメージの情
報の合成記録する際前記の如くキャラクタをイメージよ
りも優先させて合成処理させるのでキャラクタが目的の
色で美しい記録画像と1〜で得らiする。
第1図は本発明に係るカラープリンタの外観を示−J〜
;li:1祝図、第2図Vよ記録ベッドの正面図、第3
図(、・1本発明に係るカラープリンタの制御回路47
I¥成を示すブロック図、第4図はイメージデータとキ
ャラクタデータの伝送シーケンスを示す図、第51al
f同プリンタの基本動作を示すフローチャート、第6図
(−Jニブリン!・処理の具体的動作を示すフローチャ
ー1・、第7図は合成処理の具体的動作を示ず〕rコー
チヤード、第8図1・まカラープリント例を示す図、第
9図は合成処理時の各バッファの記憶状態を示す図であ
る。 ■ プラテン、4:キャリノ/、5 インクタンク、6
:記録ヘッド、21 : CPU、22 :プリンタ
制御部、23.カラープリンタ、2・IROM、25
キャラクタパターン発生器、26インタ一ンエイス部、
30は記憶装置(RA M )、31〜34°プリント
バッファ、:35 ギャラク゛ガ タバ)’fi、Iファ、36:’キャラクタカラーバッ
ファ、37 テンポラリCGバ、ファ、38:バソクグ
ランドハソファ、39 カラーコードを記憶するバッフ
ァ、40 キャラクタポインタ。 代(114人 弁理士 福−1−2彦(他2名)ミ;ミ
ミジvt55う ■ ■ ■ ε 偽 献
;li:1祝図、第2図Vよ記録ベッドの正面図、第3
図(、・1本発明に係るカラープリンタの制御回路47
I¥成を示すブロック図、第4図はイメージデータとキ
ャラクタデータの伝送シーケンスを示す図、第51al
f同プリンタの基本動作を示すフローチャート、第6図
(−Jニブリン!・処理の具体的動作を示すフローチャ
ー1・、第7図は合成処理の具体的動作を示ず〕rコー
チヤード、第8図1・まカラープリント例を示す図、第
9図は合成処理時の各バッファの記憶状態を示す図であ
る。 ■ プラテン、4:キャリノ/、5 インクタンク、6
:記録ヘッド、21 : CPU、22 :プリンタ
制御部、23.カラープリンタ、2・IROM、25
キャラクタパターン発生器、26インタ一ンエイス部、
30は記憶装置(RA M )、31〜34°プリント
バッファ、:35 ギャラク゛ガ タバ)’fi、Iファ、36:’キャラクタカラーバッ
ファ、37 テンポラリCGバ、ファ、38:バソクグ
ランドハソファ、39 カラーコードを記憶するバッフ
ァ、40 キャラクタポインタ。 代(114人 弁理士 福−1−2彦(他2名)ミ;ミ
ミジvt55う ■ ■ ■ ε 偽 献
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数原色の記録素子を有するヘッドを備え、それら
色を記録媒体に記録させ、まだ記録媒体上でそれら色を
適宜混合して所望の色で記録させるカラー記録装置であ
って、 該装置は前記原色に夫々対応した色別のプリントパター
ンを収容するプリントバッファを備えると共にキャラク
タコード情報を受入するキャラクタバッファ及び前記コ
ード情報をパターンに変換するパターン発生器を有L7
、かつ前記キャラクタコード情報及びイメージ情報に関
連して送られてくるカラー指定データに基づいて前記プ
リントバッファを選択させるだめの判断手段を有(−で
前記イメージ情報をその色指定に基づいて対応の前記プ
リントバッファへ導入させる一方、ギャラ、クタバッフ
ァに受入したキャラクタコード情報をパターン発生器を
介してその色指定に基づいて対応の前記プリントバッフ
ァへ導入させてキャラクタとイメージの情報を合成させ
、 更に前記キャラクタとイメージの情報の合成において、
キャラクタとイメージの画情報からそれら情報の重なり
部分を検出させ、この重なり部分に対してキャラクタの
情報をイメージ情報より優先させて前記プリントバッフ
ァへ導入させることを特徴とするカラープリンタの記録
情報制御方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195009A JPS5985181A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | カラ−プリンタの記録情報制御方式 |
| US06/547,401 US4516139A (en) | 1982-11-05 | 1983-10-31 | Print control system in a color image printer |
| IT23589/83A IT1169924B (it) | 1982-11-05 | 1983-11-04 | Apparecchiatura di controllo della stampa per una stampante di immagini a colori |
| DE19833339966 DE3339966A1 (de) | 1982-11-05 | 1983-11-04 | Steuereinrichtung fuer farbbilddrucker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195009A JPS5985181A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | カラ−プリンタの記録情報制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985181A true JPS5985181A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16334011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195009A Pending JPS5985181A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | カラ−プリンタの記録情報制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985181A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6179674A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-23 | Usac Electronics Ind Co Ltd | プリンタのイメ−ジ・文字重ね印刷制御方式 |
| JPS6194777A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-13 | Ricoh Co Ltd | カラ−印字制御方式 |
| JPH03268962A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-11-29 | Fujitsu Ltd | カラープリンタの文字とイメージの重畳印刷処理方法 |
| JPH08207320A (ja) * | 1995-10-25 | 1996-08-13 | Seiko Epson Corp | インクジェット記録装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57195008A (en) * | 1981-05-24 | 1982-11-30 | Murata Mach Ltd | Driving gear of slide fork |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57195009A patent/JPS5985181A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57195008A (en) * | 1981-05-24 | 1982-11-30 | Murata Mach Ltd | Driving gear of slide fork |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6179674A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-23 | Usac Electronics Ind Co Ltd | プリンタのイメ−ジ・文字重ね印刷制御方式 |
| JPS6194777A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-13 | Ricoh Co Ltd | カラ−印字制御方式 |
| JPH03268962A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-11-29 | Fujitsu Ltd | カラープリンタの文字とイメージの重畳印刷処理方法 |
| JPH08207320A (ja) * | 1995-10-25 | 1996-08-13 | Seiko Epson Corp | インクジェット記録装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04220355A (ja) | インクジェット印刷装置及び方法 | |
| JPS5968245A (ja) | 多色インクジエツト記録方法 | |
| JPS6138992A (ja) | 図形表示装置 | |
| US5997132A (en) | Method and apparatus for improving image quality | |
| US4515487A (en) | Multicolor printer | |
| JP3504331B2 (ja) | ドット・プリント・イメージの品質を改善するプリント品質改善方法及び装置 | |
| JPS6215353B2 (ja) | ||
| JPS5985181A (ja) | カラ−プリンタの記録情報制御方式 | |
| JP3450387B2 (ja) | カラー情報処理方法及び装置 | |
| JPH0376632B2 (ja) | ||
| US5506609A (en) | Minimizing color bleed while maximizing throughput for color printing | |
| US7101009B2 (en) | Ejection control of quality-enhancing ink | |
| JP2539783B2 (ja) | インクジエツト印刷ヘツドの制御装置 | |
| JPS59101367A (ja) | 記録装置 | |
| JPH0376631B2 (ja) | ||
| KR100871430B1 (ko) | 화상데이터 형성방법, 화상데이터 인쇄방법 및화상데이터인식방법 | |
| JPH09141973A (ja) | インクリボン、インクリボンカートリッジ、印刷装置及び印刷装置の制御方法 | |
| JPH0781105A (ja) | 熱転写記録装置及び熱転写記録方法 | |
| JPS58167175A (ja) | 多色プリンタ | |
| US5980019A (en) | Character printing method in ink-jet recorder | |
| JP3279171B2 (ja) | カラープリンタ | |
| JPS58167174A (ja) | 多色プリンタ | |
| JPS5967060A (ja) | カラーインクジェット記録方法 | |
| JPH05336355A (ja) | ドットマトリックスカラープリンター用制御信号生成方法及び同装置 | |
| JP3070042B2 (ja) | ビデオプリンタ及びその制御方法 |