JPS598536Y2 - スク−パ− - Google Patents
スク−パ−Info
- Publication number
- JPS598536Y2 JPS598536Y2 JP6334480U JP6334480U JPS598536Y2 JP S598536 Y2 JPS598536 Y2 JP S598536Y2 JP 6334480 U JP6334480 U JP 6334480U JP 6334480 U JP6334480 U JP 6334480U JP S598536 Y2 JPS598536 Y2 JP S598536Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal screw
- scooper
- dust
- pin
- reference numeral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は畜舎の床面等に散乱した糞等を除去するスクー
パーに関する。
パーに関する。
従来のスクーパーにおいては、床面に堅固に付着してい
る糞等はその上面をかき取るにとどまりすべて完全に除
去することは不可能であった。
る糞等はその上面をかき取るにとどまりすべて完全に除
去することは不可能であった。
まち、従来は通常のかき込み方向(第2図における反時
針方向)に水平スクリューを回転すると、糞等を介して
作用する作業面からの反力によってスクーパーの前部が
上方へ押し上げられてしまい、円滑かつ確実な作業を行
うことが阻害されていた。
針方向)に水平スクリューを回転すると、糞等を介して
作用する作業面からの反力によってスクーパーの前部が
上方へ押し上げられてしまい、円滑かつ確実な作業を行
うことが阻害されていた。
このため、反通常方向に水平スクリューを回転させてか
き込み動作を行う試みもなされているが、これによると
水平スクリューの前方に位置する糞等は、水平スクリュ
ーの後部壁面方向にがき込まれずにさらに前方へ押しや
られてしまい、処理能率が悪くなるばかりか、スクーパ
ーの前進にともないこれが車体の左右方向に押し出され
未除去物が残留するという欠点を有していた。
き込み動作を行う試みもなされているが、これによると
水平スクリューの前方に位置する糞等は、水平スクリュ
ーの後部壁面方向にがき込まれずにさらに前方へ押しや
られてしまい、処理能率が悪くなるばかりか、スクーパ
ーの前進にともないこれが車体の左右方向に押し出され
未除去物が残留するという欠点を有していた。
本考案は上述の如き従来みられた欠点を解消したスクー
パーを提供することを目的とし、その特徴は、水平スク
リューの適宜間隔をおいた下方に、作業状態時において
は作業面に弾性的に密接すべくスクレーパー板を設けた
ところにある。
パーを提供することを目的とし、その特徴は、水平スク
リューの適宜間隔をおいた下方に、作業状態時において
は作業面に弾性的に密接すべくスクレーパー板を設けた
ところにある。
以下、本考案の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
1は機台であり、これの両側前部には走行モーター2に
連繋された駆動輪3 a ,3 bが、また両側後部に
は自由輪4 a ,4 bがそれぞれ回転自在に支持さ
れている。
連繋された駆動輪3 a ,3 bが、また両側後部に
は自由輪4 a ,4 bがそれぞれ回転自在に支持さ
れている。
5は前記機台1の前面に配設された後記するダスト除去
室を兼ねた筐体状の水平スクリュー収納部であり、バネ
体6を介して、前記機台1上に所定角度傾斜して立設さ
れた支持体7に、前記バネ体6を通る水平軸線を軸とし
て傾斜自在に支持されている。
室を兼ねた筐体状の水平スクリュー収納部であり、バネ
体6を介して、前記機台1上に所定角度傾斜して立設さ
れた支持体7に、前記バネ体6を通る水平軸線を軸とし
て傾斜自在に支持されている。
この水平スクリュー収納部5の下部の前面及び下面は開
放され、この開放部分に対応して糞等をかき入れるため
の水平スクリュー8が回転自在に支持されている。
放され、この開放部分に対応して糞等をかき入れるため
の水平スクリュー8が回転自在に支持されている。
9は水平スクリュー収納部5の開放下面を閉塞するよう
にこれに若干の傾斜を有して取り付けられ、その自由端
は作業時において作業面よりもさらに下方にまで伸びる
べく形威された弾性を有する金属板がらなるスクレーパ
ー板であり、その弾性により作業時においては常に作業
面に密接しているものである。
にこれに若干の傾斜を有して取り付けられ、その自由端
は作業時において作業面よりもさらに下方にまで伸びる
べく形威された弾性を有する金属板がらなるスクレーパ
ー板であり、その弾性により作業時においては常に作業
面に密接しているものである。
前記水平スクリュー収納部5はその内部において上下2
室に区分され、上室はバッグフィルター47、ダストケ
ース10、真空発生器48、水平スクリュー駆動用モー
ター11が配置されたダスト除去室12となっている。
室に区分され、上室はバッグフィルター47、ダストケ
ース10、真空発生器48、水平スクリュー駆動用モー
ター11が配置されたダスト除去室12となっている。
13はプーリーベルト収納ケースであり、前記水平スク
リュー駆動用モーター11と前記水平スクリュー8とを
連繋すべく、一対のプーリー(図示せず)及びこれらに
掛け渡されたプーリーベルト(図示せず)が収納されて
いる。
リュー駆動用モーター11と前記水平スクリュー8とを
連繋すべく、一対のプーリー(図示せず)及びこれらに
掛け渡されたプーリーベルト(図示せず)が収納されて
いる。
14は前記水平スクリュー収納部5と一体的に設けられ
、かつその下室、すなわち水平スクリュー収納部分と連
通ずる、上下両面が閉塞された角筒状の垂直スクリュー
収納部であり、この内部は前記水平スクリュー8によっ
てかき込まれた糞等を上方に向けて搬送するための垂直
スクリュー(図示せず)が回転自在に配設されているも
のである。
、かつその下室、すなわち水平スクリュー収納部分と連
通ずる、上下両面が閉塞された角筒状の垂直スクリュー
収納部であり、この内部は前記水平スクリュー8によっ
てかき込まれた糞等を上方に向けて搬送するための垂直
スクリュー(図示せず)が回転自在に配設されているも
のである。
15は前記垂直スクリューを駆動するための垂直スクリ
ュー駆動用モーターであり、その駆動軸にはプーリー1
6が固定され、前記垂直スクリューの回転軸(=固定さ
れたプーリー17と前記プーリー16とにはプーリーベ
ルト18が掛け渡されている。
ュー駆動用モーターであり、その駆動軸にはプーリー1
6が固定され、前記垂直スクリューの回転軸(=固定さ
れたプーリー17と前記プーリー16とにはプーリーベ
ルト18が掛け渡されている。
これらの各プーリー16,17及びプーリーベルト18
は、プーリーカバー19によって保護されている。
は、プーリーカバー19によって保護されている。
前記垂直スクリュー収納部14と前記水平スクノユー収
納部5とは、これらの重心が高く設定されることにより
、前記バネ体6を通る水平軸線を回転軸として第2図上
時針回転方向に回転モーメントが付与されている。
納部5とは、これらの重心が高く設定されることにより
、前記バネ体6を通る水平軸線を回転軸として第2図上
時針回転方向に回転モーメントが付与されている。
20は前記垂直スクリュー収納部14の上端に連通すべ
く設けられた排出筒であり、これの下端部分には排出口
21が設けられ、前記垂直スクリュー(図示せず)によ
って搬送された糞等がこの排出口21から落下するもの
である。
く設けられた排出筒であり、これの下端部分には排出口
21が設けられ、前記垂直スクリュー(図示せず)によ
って搬送された糞等がこの排出口21から落下するもの
である。
22は前記排出筒20内に前記排出口21に向けて伸び
るべく固定された隔壁であり、前記排出筒20における
反糞落下口側にはダスト排出管23の一端が連通すべく
取り付けられている。
るべく固定された隔壁であり、前記排出筒20における
反糞落下口側にはダスト排出管23の一端が連通すべく
取り付けられている。
前記ダスト排出管23の他端は前記ダスト除去室12に
連通すべく取り付けられている。
連通すべく取り付けられている。
24は前記排出口21から落下してくる糞等を受けるべ
く設けられた収集袋である。
く設けられた収集袋である。
糞等がこの収集袋24内に落下してくる際に吹き上がる
微粉状のダストは、前述したダスト除去室12内の真空
発生器48の作用で前記ダスト排出管23を通ってダス
ト除去室12へと吸引され、バッグフィルター47内を
通過する際に除去され、浄化された空気は排出口25か
ら排出される。
微粉状のダストは、前述したダスト除去室12内の真空
発生器48の作用で前記ダスト排出管23を通ってダス
ト除去室12へと吸引され、バッグフィルター47内を
通過する際に除去され、浄化された空気は排出口25か
ら排出される。
バッグフィルター47内に残留したダストはダストたた
き落としレバー26の揺動動作によってダストケース1
0内へ落下し、適宜量たまったところでダストケース1
0を引き出して廃棄される。
き落としレバー26の揺動動作によってダストケース1
0内へ落下し、適宜量たまったところでダストケース1
0を引き出して廃棄される。
27は機台1上に設置された計量機であり、前記収集袋
24内に落下した糞等の重量を計量するものである。
24内に落下した糞等の重量を計量するものである。
28は上管29と下杆30とからなる支持杆であり、上
管29の上端に固定された固定板31は前記垂直スクリ
ュー収納部14の長手方向ほは沖央部に固定された固定
部材32に揺動自在に軸支され、下杆30の下端は機台
1に固設された取り付け台33に固定されている。
管29の上端に固定された固定板31は前記垂直スクリ
ュー収納部14の長手方向ほは沖央部に固定された固定
部材32に揺動自在に軸支され、下杆30の下端は機台
1に固設された取り付け台33に固定されている。
前記上管29は前記下杆30に対してその軸線方向に移
動自在であり、下杆30には軸線方向に適宜間隔をおい
て嵌合穴34が4個穿設されている。
動自在であり、下杆30には軸線方向に適宜間隔をおい
て嵌合穴34が4個穿設されている。
前記上管29の下端部分には案内筒35が直角方向に突
設されており、この案内筒35にピン36を挿入しこの
ピン36の先端部分が前記嵌合穴34の対応位置してい
るものに嵌合することで、前記上管29は前記下杆30
に対する所定位置で係止される。
設されており、この案内筒35にピン36を挿入しこの
ピン36の先端部分が前記嵌合穴34の対応位置してい
るものに嵌合することで、前記上管29は前記下杆30
に対する所定位置で係止される。
これによって支持杼28の長さ調節が多段階に可能とな
り、前記各スクリュー収納部5,14を所定角度傾斜さ
せた状態でそれらの回転モーメントに抗して支持するこ
とが可能となっている。
り、前記各スクリュー収納部5,14を所定角度傾斜さ
せた状態でそれらの回転モーメントに抗して支持するこ
とが可能となっている。
37は前記ピン36にその一端が固定されたピン抜きワ
イヤーであり、これの他端は前記排出筒20に支持され
たハンドル38に取り付けられたピン抜きレバー39に
固定されている。
イヤーであり、これの他端は前記排出筒20に支持され
たハンドル38に取り付けられたピン抜きレバー39に
固定されている。
そして、このピン抜きレバー39を操作することにより
、前記ピン36の前記嵌合穴34に対する係脱を行うこ
とができるものである。
、前記ピン36の前記嵌合穴34に対する係脱を行うこ
とができるものである。
したがって、作業時(図示状態)には最上方の嵌合穴3
4にピン36を嵌合してスクレーパー板9が作業面(G
.L,)に弾接すべく各スクリュー収納部5,14を最
も垂直に近い傾斜状態で支持し、方向転換時には上方か
ら二番目もしくは三番目の嵌合穴34にピン36を嵌合
して各スクリュー収納部5,14をスクレーパー板9が
作業面(G.L.)より離反するに充分なだけ傾斜させ
て支持し、作業終了後の移動時には最下方の嵌合穴34
にピン36を嵌合して各スクリュー収納部5,14を最
も水平に近い傾斜状態で支持することにより、操作者に
とって最も操作しやすい状態に各スクリ二−収納部5,
14を傾斜させることが可能である。
4にピン36を嵌合してスクレーパー板9が作業面(G
.L,)に弾接すべく各スクリュー収納部5,14を最
も垂直に近い傾斜状態で支持し、方向転換時には上方か
ら二番目もしくは三番目の嵌合穴34にピン36を嵌合
して各スクリュー収納部5,14をスクレーパー板9が
作業面(G.L.)より離反するに充分なだけ傾斜させ
て支持し、作業終了後の移動時には最下方の嵌合穴34
にピン36を嵌合して各スクリュー収納部5,14を最
も水平に近い傾斜状態で支持することにより、操作者に
とって最も操作しやすい状態に各スクリ二−収納部5,
14を傾斜させることが可能である。
40は走行モーター2のクラッチ41にクラッチワイヤ
ー42を介して連繋されたクラッチレバーである。
ー42を介して連繋されたクラッチレバーである。
43は走行モーター2をはじめとする各モーター11.
15の制御用押しボタンスイッチ、44はスイッチボッ
クスである。
15の制御用押しボタンスイッチ、44はスイッチボッ
クスである。
本考案は以上の如く構或したので、作業時においてはス
クレーパー板9が常に作業面に対して弾性的に密接し、
スクーパーの前進にともない作業面に堅固に付着した糞
等をも剥離したうえその上面に取り込むものである。
クレーパー板9が常に作業面に対して弾性的に密接し、
スクーパーの前進にともない作業面に堅固に付着した糞
等をも剥離したうえその上面に取り込むものである。
また、水平スクリュー8を第2図上反時針回転方向に回
転させてがき込み動作を行っても、作業面からの反力が
水平スクリュー8に対して直接的に及ぶことがなく、ま
た糞等が取り込まれたスクレーパー板9は若干傾斜して
いるために、スクーパー前部を上方へ押し上げる力は大
幅に軽減されることになる。
転させてがき込み動作を行っても、作業面からの反力が
水平スクリュー8に対して直接的に及ぶことがなく、ま
た糞等が取り込まれたスクレーパー板9は若干傾斜して
いるために、スクーパー前部を上方へ押し上げる力は大
幅に軽減されることになる。
したがって、水平スクリュー8を第2図上時針回転方向
に回転させてかき込み動作を行う必要はなくなるもので
ある。
に回転させてかき込み動作を行う必要はなくなるもので
ある。
このようにして本考案によれば、円滑かつ確実な作業を
行うことができ、作業面上に未除去物を残留させること
なく完全に除去することができるという効果を奏しうる
ちのである。
行うことができ、作業面上に未除去物を残留させること
なく完全に除去することができるという効果を奏しうる
ちのである。
以上、本考案の好適な実施例を挙げて種々説明してきた
が、本考案が上述の実施例に限定されるものでないこと
はいうまでもなく、たとえば、スクレーパー板はバネ等
の弾性力を付与することで位業面に密接させてもよいな
ど、考案の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施こ
しうるちのであることはもちろんである。
が、本考案が上述の実施例に限定されるものでないこと
はいうまでもなく、たとえば、スクレーパー板はバネ等
の弾性力を付与することで位業面に密接させてもよいな
ど、考案の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施こ
しうるちのであることはもちろんである。
図は本考案の好適な実施例を示し、第1図は作業状態時
の正面図、第2図は同側面図、第3図は同背面図である
。 1・・・・・・機台、2・・・・・・走行モーター、3
a ,3 b・・・・・・駆動輪、4 a ,4 b
・・・・・泪由輪、5・・・・・・水平スクリュー収納
部、6・・・・・・バネ体、7・・・・・・支持体、8
・・・・・・水平スクリュー、9・・・・・・スクレー
パー板、10・・・・・・ダストケース、11・・・・
・・水平スクリュー駆動用モーター、12・・・・・・
ダスト除去室、13・・・・・・プーリーベルト収納ケ
ース、14・・・・・・垂直スクリュー収納部、15・
・・・・・垂直スクリュー駆動用モーター、16・・・
・・・プーリー、17・・・・・・プーリー、18・・
・・・・プーリーベルト、19・・・・・・プーリーカ
バー、20・・・・・・排出筒、21・・・・・・排出
口、22・・・・・・隔壁、23・・・・・・ダスト排
出管、24・・・・・・収集袋、25・・・・・・排出
口、26・・・・・・ダストたたき落としレバー、27
・・・・・・計量機、28・・・・・・支持杆、29・
・・・・・上管、30・・・・・・下杆、31・・・・
・・固定板、32・・・・・・固定部材、33・・・・
・・取り付け台、34・・・・・・嵌合穴、35・・・
・・・案内筒、36・・・・・・ピン、37・・・・・
・ピン抜きワイヤー、38・・・・・・ハンドル、39
・・・・・・ピン抜きレハー、40・・・・・・クラッ
チレバー、41・・・・・・クラッチ、42・・・・・
・クラッチワイヤー、43・・・・・・制御用押しボタ
ンスイッチ、44・・・・・・スイッチボックス、47
・・・・・・バッグフィルター、48・・・・・・真空
発生器。
の正面図、第2図は同側面図、第3図は同背面図である
。 1・・・・・・機台、2・・・・・・走行モーター、3
a ,3 b・・・・・・駆動輪、4 a ,4 b
・・・・・泪由輪、5・・・・・・水平スクリュー収納
部、6・・・・・・バネ体、7・・・・・・支持体、8
・・・・・・水平スクリュー、9・・・・・・スクレー
パー板、10・・・・・・ダストケース、11・・・・
・・水平スクリュー駆動用モーター、12・・・・・・
ダスト除去室、13・・・・・・プーリーベルト収納ケ
ース、14・・・・・・垂直スクリュー収納部、15・
・・・・・垂直スクリュー駆動用モーター、16・・・
・・・プーリー、17・・・・・・プーリー、18・・
・・・・プーリーベルト、19・・・・・・プーリーカ
バー、20・・・・・・排出筒、21・・・・・・排出
口、22・・・・・・隔壁、23・・・・・・ダスト排
出管、24・・・・・・収集袋、25・・・・・・排出
口、26・・・・・・ダストたたき落としレバー、27
・・・・・・計量機、28・・・・・・支持杆、29・
・・・・・上管、30・・・・・・下杆、31・・・・
・・固定板、32・・・・・・固定部材、33・・・・
・・取り付け台、34・・・・・・嵌合穴、35・・・
・・・案内筒、36・・・・・・ピン、37・・・・・
・ピン抜きワイヤー、38・・・・・・ハンドル、39
・・・・・・ピン抜きレハー、40・・・・・・クラッ
チレバー、41・・・・・・クラッチ、42・・・・・
・クラッチワイヤー、43・・・・・・制御用押しボタ
ンスイッチ、44・・・・・・スイッチボックス、47
・・・・・・バッグフィルター、48・・・・・・真空
発生器。
Claims (1)
- 作業面上に散乱している糞等をかき込むべく機台前面に
設けられた水平スクリューの適宜間隔をおいた下方に、
作業状態時においては作業面に弾性的に密接すべくスク
レーパー板を設けたことを特徴とするスクーパー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6334480U JPS598536Y2 (ja) | 1980-05-08 | 1980-05-08 | スク−パ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6334480U JPS598536Y2 (ja) | 1980-05-08 | 1980-05-08 | スク−パ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56162961U JPS56162961U (ja) | 1981-12-03 |
| JPS598536Y2 true JPS598536Y2 (ja) | 1984-03-16 |
Family
ID=29657576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6334480U Expired JPS598536Y2 (ja) | 1980-05-08 | 1980-05-08 | スク−パ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598536Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-05-08 JP JP6334480U patent/JPS598536Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56162961U (ja) | 1981-12-03 |
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