JPS5985442A - 二分割フライホイ−ルのトルク変動低減装置 - Google Patents
二分割フライホイ−ルのトルク変動低減装置Info
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- JPS5985442A JPS5985442A JP19459582A JP19459582A JPS5985442A JP S5985442 A JPS5985442 A JP S5985442A JP 19459582 A JP19459582 A JP 19459582A JP 19459582 A JP19459582 A JP 19459582A JP S5985442 A JPS5985442 A JP S5985442A
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- Japan
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- engine
- rotational speed
- resonance
- flywheel
- speed
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/02—Circuit arrangements for generating control signals
- F02D41/14—Introducing closed-loop corrections
- F02D41/1497—With detection of the mechanical response of the engine
- F02D41/1498—With detection of the mechanical response of the engine measuring engine roughness
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D2200/00—Input parameters for engine control
- F02D2200/02—Input parameters for engine control the parameters being related to the engine
- F02D2200/10—Parameters related to the engine output, e.g. engine torque or engine speed
- F02D2200/1015—Engines misfires
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車エンジン用のフライホイールのトルク
変動低減装置に関するものであり、とくに二つのフライ
ホイールを弾性材料または低ねじり剛性のばねを介して
回転方向に互いに連結した二分割構造のフライホイール
における共振を防止する8置に関するものである。
変動低減装置に関するものであり、とくに二つのフライ
ホイールを弾性材料または低ねじり剛性のばねを介して
回転方向に互いに連結した二分割構造のフライホイール
における共振を防止する8置に関するものである。
二つのフライホイールが弾性部材を介して回転方向に互
いに連結された二分割フライホイールは、エンジンのト
ルク変動の伝達を抑制し得ることはよく知られている。
いに連結された二分割フライホイールは、エンジンのト
ルク変動の伝達を抑制し得ることはよく知られている。
しかし、二分割フライホイールは、通常、第1図に示す
ように、エンジンの正規のアイドル回転数N1より若干
低速側に、共振が発生する回転数NOをもっている。エ
ンジンをアイドリング状態でしばらく放置しておくと回
転数がN1からNOに下がることがあるが、上記の如き
の二分割フライホイールを装着したエンジンにおいては
、回転数がNOに低下すると、両フライホイール間で共
振が生じ、エンジンおよびトランスミッションに大きな
トルク変動が生じ、強度、振動、騒音上問題となる。
ように、エンジンの正規のアイドル回転数N1より若干
低速側に、共振が発生する回転数NOをもっている。エ
ンジンをアイドリング状態でしばらく放置しておくと回
転数がN1からNOに下がることがあるが、上記の如き
の二分割フライホイールを装着したエンジンにおいては
、回転数がNOに低下すると、両フライホイール間で共
振が生じ、エンジンおよびトランスミッションに大きな
トルク変動が生じ、強度、振動、騒音上問題となる。
本発明は、上記の問題を解消するために、エンジンの回
転数がフライホイールの共振回転数にまで低下する前に
エンジンの回転数を正規のアイドル回転数に回復させ、
事前にフライホイールの共振を回避させて、エンジンの
過大なトルク変動を防止することを目的とする。
転数がフライホイールの共振回転数にまで低下する前に
エンジンの回転数を正規のアイドル回転数に回復させ、
事前にフライホイールの共振を回避させて、エンジンの
過大なトルク変動を防止することを目的とする。
この目的に沿う本発明の二分割フライホイールのトルク
変動低減装置は、エンジンの回転数検出手段と、燃料供
給量調節手段に連結されたアクチュエータと、回転数検
出手段とアクチュエータとに接続されたコントローラと
から成り、該コントローラは、回転数検出手段から送ら
れてくる回転数が予め定められた一定の回転数以下か否
かを判断し一定の回転数以下の場合にアクチュエータに
対し燃料を増量する指令を発する機能を備えている。こ
こで一定の回転数は共振回転数より大で燃料を増量する
ことにより容、易にニシン回転数を元に回復できる回−
転数である。
変動低減装置は、エンジンの回転数検出手段と、燃料供
給量調節手段に連結されたアクチュエータと、回転数検
出手段とアクチュエータとに接続されたコントローラと
から成り、該コントローラは、回転数検出手段から送ら
れてくる回転数が予め定められた一定の回転数以下か否
かを判断し一定の回転数以下の場合にアクチュエータに
対し燃料を増量する指令を発する機能を備えている。こ
こで一定の回転数は共振回転数より大で燃料を増量する
ことにより容、易にニシン回転数を元に回復できる回−
転数である。
このような装置においては、アイドリンク時にエンジン
の回転数が低下してきても、前記の一定回転数に達する
とその低下が検知され、コントローラの指令によりアク
チュエータが作動されて燃料が増ωされる。燃料が増量
されるとエンジンの回転数が上昇し、正規のアイドリン
グ回転数に回復される。エンジンの回転数がフライホイ
ールの共振回転数まで低下する前に正規のアイドリング
回転数に回復されるので、二分割フライホイールの共振
は回避され、エンジンやトランスミッションの過大なf
i動、トルク変動が防止される。
の回転数が低下してきても、前記の一定回転数に達する
とその低下が検知され、コントローラの指令によりアク
チュエータが作動されて燃料が増ωされる。燃料が増量
されるとエンジンの回転数が上昇し、正規のアイドリン
グ回転数に回復される。エンジンの回転数がフライホイ
ールの共振回転数まで低下する前に正規のアイドリング
回転数に回復されるので、二分割フライホイールの共振
は回避され、エンジンやトランスミッションの過大なf
i動、トルク変動が防止される。
以下に本発明の二分割フライホイールの共振防止装置の
望ましい実施例を図面を参照して説明する。
望ましい実施例を図面を参照して説明する。
第2図に、本発明の一実施例に係る二分割フライホイー
ルの共振防止装置をディーゼルエンジンに適用したもの
を示す。図中1はディーゼルエンジンであり、クランク
シャフト2に第一のフライホイール3が連結されている
。第一のフライホイール3のクラッチ4側には第二のフ
ライホイール5が設けられている。第二のフライホイー
ル5は、第一のフライホイール3とは弾性材料または低
ねじり剛性のバネ6を介して連結されており、第一のフ
ライホイール3に対して円周方向に弾性をもって連結さ
れている。
ルの共振防止装置をディーゼルエンジンに適用したもの
を示す。図中1はディーゼルエンジンであり、クランク
シャフト2に第一のフライホイール3が連結されている
。第一のフライホイール3のクラッチ4側には第二のフ
ライホイール5が設けられている。第二のフライホイー
ル5は、第一のフライホイール3とは弾性材料または低
ねじり剛性のバネ6を介して連結されており、第一のフ
ライホイール3に対して円周方向に弾性をもって連結さ
れている。
第一のフライホイール3の外周には全周にわたってリン
グギヤ7が設けられており、リングギヤ7の歯面とわず
かに間隔をもたせて、リングギヤ7の通過歯数を数えて
発信する電磁ピックアップ8が設けられている。電磁ピ
ックアップ8によるリングギヤ7の通過歯数の測定によ
って、クランクシャフト20回転数、すなわちエンジン
1の回転数が検出される。この回転数検出手段は第二の
フライホイール5側に設けられてもよく、またエンジン
の他の適当な部位に設けられてもよい。また、回転数検
出手段としては、リングギヤ7と電磁ピックアップ8の
組合せ以外の手段であってもよい。
グギヤ7が設けられており、リングギヤ7の歯面とわず
かに間隔をもたせて、リングギヤ7の通過歯数を数えて
発信する電磁ピックアップ8が設けられている。電磁ピ
ックアップ8によるリングギヤ7の通過歯数の測定によ
って、クランクシャフト20回転数、すなわちエンジン
1の回転数が検出される。この回転数検出手段は第二の
フライホイール5側に設けられてもよく、またエンジン
の他の適当な部位に設けられてもよい。また、回転数検
出手段としては、リングギヤ7と電磁ピックアップ8の
組合せ以外の手段であってもよい。
電磁ピックアップ8によるエンジン回転数検出信号9は
コントローラ10に入力される。コントローラ1oは、
回転数検出信号9の入力部と、ある一定の回転数を設定
する回転数設定部と、検出された回転数と予め設定され
た回転数゛とを比較して大小を判断する判断部と、判断
に基づき必要な出力信号を出力する出力部とから成って
いる。このコントローラ10は、独立の装置として設け
られたものでよく、自動車用の他のコントローラの中に
機能が組込まれたものであってもよい。
コントローラ10に入力される。コントローラ1oは、
回転数検出信号9の入力部と、ある一定の回転数を設定
する回転数設定部と、検出された回転数と予め設定され
た回転数゛とを比較して大小を判断する判断部と、判断
に基づき必要な出力信号を出力する出力部とから成って
いる。このコントローラ10は、独立の装置として設け
られたものでよく、自動車用の他のコントローラの中に
機能が組込まれたものであってもよい。
コントローラ10からの出力11は、アクチュエータ1
2にアクチュエータ12の作動信号として入力される。
2にアクチュエータ12の作動信号として入力される。
アクチュエータ12は、エンジン1への燃料を提供する
噴射ポンプ13の燃料供給aUI4節手段としてのアク
セルレバ−14に連結されている。したがって、アクチ
ュエータ12の作動によって、アクセルレバ−14が作
動され、エンジン1への燃料供給量の調節が可能となっ
ている。アクチュエータ12は、たとえば単に電磁弁か
ら成り、該電磁弁の作動により直接アクセルレバ−14
を作動させるようにしてもよく、また、電磁弁とシリン
ダを組合せシリンダの作動によりアクセルレバ−14を
作動させるようにしてもよい。噴射ボンフ13は噴射ノ
ズル15に接続されており、噴射ノズル15からエンジ
ン1の燃焼室に燃料が直接または副室を介して噴射され
る。
噴射ポンプ13の燃料供給aUI4節手段としてのアク
セルレバ−14に連結されている。したがって、アクチ
ュエータ12の作動によって、アクセルレバ−14が作
動され、エンジン1への燃料供給量の調節が可能となっ
ている。アクチュエータ12は、たとえば単に電磁弁か
ら成り、該電磁弁の作動により直接アクセルレバ−14
を作動させるようにしてもよく、また、電磁弁とシリン
ダを組合せシリンダの作動によりアクセルレバ−14を
作動させるようにしてもよい。噴射ボンフ13は噴射ノ
ズル15に接続されており、噴射ノズル15からエンジ
ン1の燃焼室に燃料が直接または副室を介して噴射され
る。
つぎに上記のように構成された本発明の二分割フライホ
イールのトルク変動低減装置の作用について説明する。
イールのトルク変動低減装置の作用について説明する。
すなわち、第1図に示すように、アイドリング時に正規
のアイドル回転数N1に設定されたエンジンの回転数は
、そのまま放置されると何らかの原因で回転数が下がる
ことがある。回転数は電磁ピックアップ8で検出されて
おり、低下した回転数がコントローラ10に予め設定さ
れている回転数N2に達したとき、その回転数の低下が
コントローラ10で検知される。回転数N2は、正規の
アイドル回転数N1と二分割フライホイールのフライホ
イール3.5間で共振が発生する回転数NOとの間の値
に設定され、燃料を増量することにより容易にエンジン
回転数が口慣することのできる値に設定されている。
のアイドル回転数N1に設定されたエンジンの回転数は
、そのまま放置されると何らかの原因で回転数が下がる
ことがある。回転数は電磁ピックアップ8で検出されて
おり、低下した回転数がコントローラ10に予め設定さ
れている回転数N2に達したとき、その回転数の低下が
コントローラ10で検知される。回転数N2は、正規の
アイドル回転数N1と二分割フライホイールのフライホ
イール3.5間で共振が発生する回転数NOとの間の値
に設定され、燃料を増量することにより容易にエンジン
回転数が口慣することのできる値に設定されている。
エンジン回転数がN2まで低下すると、コントローラ1
0の出力により、アクチュエータ12が作動され、アク
チュエータ12に連結されているアクセルレバ−14が
燃料増量側に作動される。アクセルレバ−14の作動に
より、噴射ポンプ13の吐出燃料が増目され、噴射ノズ
ル15からエンジン1内に噴射される燃料が増量されて
、エンジン1の回転数は再びN1に上昇する。回転数が
N1に達すると、その回転数が電磁ピックアップ8によ
って検出され、コントローラ10によりアクチュエータ
12が作動されて、アクセルレバ−14は元の位置に戻
される。アクセルレバ−14が元の位置にもどることに
よって、エンジン1の回転数は再び正規のアイドル回転
数N1に維持される。
0の出力により、アクチュエータ12が作動され、アク
チュエータ12に連結されているアクセルレバ−14が
燃料増量側に作動される。アクセルレバ−14の作動に
より、噴射ポンプ13の吐出燃料が増目され、噴射ノズ
ル15からエンジン1内に噴射される燃料が増量されて
、エンジン1の回転数は再びN1に上昇する。回転数が
N1に達すると、その回転数が電磁ピックアップ8によ
って検出され、コントローラ10によりアクチュエータ
12が作動されて、アクセルレバ−14は元の位置に戻
される。アクセルレバ−14が元の位置にもどることに
よって、エンジン1の回転数は再び正規のアイドル回転
数N1に維持される。
第1図に示すように、エンジン1の回転数がアイドル回
転数N1から低下してフライホイール3.5の共振回転
数NOに近づくにつれてエンジン1の回転変動くフライ
ホイール3.5が一体の場合の回転変動を1とした。)
は大きくなり、NOに達したときに極大となる。しかし
、本発明によれば、エンジン1の回転数はN2に達した
ときにそれが検知され再び正規のアイドル回転数N1に
戻されるので、エンジン1の回転数がNOにまで低下す
ることはなく、フライホイール3.5の共振が防止され
てエンジン1の回転変動の増大が防止される。この結果
、アイドリンク時のエンジンやトランスミッションの過
大な振動、過大なトルク変動が防止される。
転数N1から低下してフライホイール3.5の共振回転
数NOに近づくにつれてエンジン1の回転変動くフライ
ホイール3.5が一体の場合の回転変動を1とした。)
は大きくなり、NOに達したときに極大となる。しかし
、本発明によれば、エンジン1の回転数はN2に達した
ときにそれが検知され再び正規のアイドル回転数N1に
戻されるので、エンジン1の回転数がNOにまで低下す
ることはなく、フライホイール3.5の共振が防止され
てエンジン1の回転変動の増大が防止される。この結果
、アイドリンク時のエンジンやトランスミッションの過
大な振動、過大なトルク変動が防止される。
なお、本実施例ではディーゼルエンジンについて述べた
が、ガソリンエンジンについても同様に本発明の適用が
可能であり、ガソリンエンジンの場合には、アクチュエ
ータ12により作動される燃料供給量調節手段として、
たとえばスロットルバルブ等が選択されればよい。
が、ガソリンエンジンについても同様に本発明の適用が
可能であり、ガソリンエンジンの場合には、アクチュエ
ータ12により作動される燃料供給量調節手段として、
たとえばスロットルバルブ等が選択されればよい。
以上説明したように、本発明の二分割フライホイールの
トルク変動低減装置によるときは、アイドリンク時に、
エンジンの回転数が二分割フライホイールの共振回転数
にまで低下する前にその低下を検知してエンジンへの燃
料を増量し、エンジン回転数を正規のアイドル回転数に
回復させるようにしたので、フライホイールの共振を回
避することができ、エンジンや1−ランスミッションの
フライホイールの共振による過大な振動やトルク変動を
防止することができるという効果が得られる。
トルク変動低減装置によるときは、アイドリンク時に、
エンジンの回転数が二分割フライホイールの共振回転数
にまで低下する前にその低下を検知してエンジンへの燃
料を増量し、エンジン回転数を正規のアイドル回転数に
回復させるようにしたので、フライホイールの共振を回
避することができ、エンジンや1−ランスミッションの
フライホイールの共振による過大な振動やトルク変動を
防止することができるという効果が得られる。
第1図はエンジン回転数とエンジンの回転変動との関係
図、 第2図は本発明の一実施例に係る二分割フライホイール
のトルク変動低減装置の概略構成図、である。 1・・・・・・・・・ディーゼルエンジン2・・・・・
・・・・クランクシャツ1〜3・・・・・・・・・第一
のフライホイール4・・・・・・・・・クラッチ 5・・・・・・・・・第二のフライホイール6・・・・
・・・・・弾性部材 7・・・・・・・・・リングギヤ 8・・・・・・・・・電磁ピックアップ10・・・・・
・・・・コントローラ 12・・・・・・・・・アクチュエータ13・・・・・
・・・・噴射ポンプ 14・・・・・・・・・アクセルレバ−15・・・・・
・・・・噴射ノズル
図、 第2図は本発明の一実施例に係る二分割フライホイール
のトルク変動低減装置の概略構成図、である。 1・・・・・・・・・ディーゼルエンジン2・・・・・
・・・・クランクシャツ1〜3・・・・・・・・・第一
のフライホイール4・・・・・・・・・クラッチ 5・・・・・・・・・第二のフライホイール6・・・・
・・・・・弾性部材 7・・・・・・・・・リングギヤ 8・・・・・・・・・電磁ピックアップ10・・・・・
・・・・コントローラ 12・・・・・・・・・アクチュエータ13・・・・・
・・・・噴射ポンプ 14・・・・・・・・・アクセルレバ−15・・・・・
・・・・噴射ノズル
Claims (1)
- (1) 弾性部材で連結された二分割フライホイールを
有するエンジンに、該エンジンの回転数検出手段と、燃
料供給量を調節する手段に連結されたアクチュエータと
、該アクチュエータと前記回転数検出手段とに連続され
回転数検出手段から送られてくる回転数が一定の回転数
以下か否かを判断し一定の回転数以下の場合に前記アク
チュエータに対し燃料を増量する指令を発するコントロ
ーラとを設けたことを特徴とする二分割フライホイール
のトルク変動低減装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19459582A JPS5985442A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 二分割フライホイ−ルのトルク変動低減装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19459582A JPS5985442A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 二分割フライホイ−ルのトルク変動低減装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985442A true JPS5985442A (ja) | 1984-05-17 |
| JPH037013B2 JPH037013B2 (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=16327150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19459582A Granted JPS5985442A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 二分割フライホイ−ルのトルク変動低減装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985442A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61291739A (ja) * | 1985-06-19 | 1986-12-22 | Mitsubishi Motors Corp | パワ−ステアリング装備車のエンジン制御装置 |
| JP2010037988A (ja) * | 2008-08-01 | 2010-02-18 | Toyota Motor Corp | 内燃機関制御装置 |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP19459582A patent/JPS5985442A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61291739A (ja) * | 1985-06-19 | 1986-12-22 | Mitsubishi Motors Corp | パワ−ステアリング装備車のエンジン制御装置 |
| JP2010037988A (ja) * | 2008-08-01 | 2010-02-18 | Toyota Motor Corp | 内燃機関制御装置 |
| US7934485B2 (en) | 2008-08-01 | 2011-05-03 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Internal combustion engine control device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH037013B2 (ja) | 1991-01-31 |
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