JPS598557A - ワンマン運転時におけるホ−ムドアを設備した駅部の制御方法 - Google Patents
ワンマン運転時におけるホ−ムドアを設備した駅部の制御方法Info
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- JPS598557A JPS598557A JP11739182A JP11739182A JPS598557A JP S598557 A JPS598557 A JP S598557A JP 11739182 A JP11739182 A JP 11739182A JP 11739182 A JP11739182 A JP 11739182A JP S598557 A JPS598557 A JP S598557A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 description 14
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
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- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は駅部にホーム扉を有する輸送機関の制御方法
に係り、特にワンマン運転時において乗客の安全を確保
しつつ、乗務員によって車両扉、制御方法に関する。
に係り、特にワンマン運転時において乗客の安全を確保
しつつ、乗務員によって車両扉、制御方法に関する。
一部の地下鉄、モルレールなどの中鰍軌道/小編成の輸
送機関においては、輸送コストの低下をめざした省力化
という点からワンマン運転が望ましいとされている。し
かしながらこのようなワンマン運転を実施するとなると
、乗降時における乗降客の安全の確保および列車走行時
におけるホーム側の側方防護が重要な要件であり、さら
に乗降客の多少による停車時間の増減および列車ダイヤ
の遅れ等が発生した場合には、これらの時間誤差に応じ
て、乗務員が出発時間を修正し得るように列車の運行に
弾力性を持たせる必要がある。したがってこれらの問題
を解決しなければ、列車のワンマン運転を実施すること
は現実には極めて困難である。
送機関においては、輸送コストの低下をめざした省力化
という点からワンマン運転が望ましいとされている。し
かしながらこのようなワンマン運転を実施するとなると
、乗降時における乗降客の安全の確保および列車走行時
におけるホーム側の側方防護が重要な要件であり、さら
に乗降客の多少による停車時間の増減および列車ダイヤ
の遅れ等が発生した場合には、これらの時間誤差に応じ
て、乗務員が出発時間を修正し得るように列車の運行に
弾力性を持たせる必要がある。したがってこれらの問題
を解決しなければ、列車のワンマン運転を実施すること
は現実には極めて困難である。
ところで、無人化志向でスタートした輸送機関である新
交通システムにおいては、駅部に設けられたホーム扉と
列車の車両扉とを連動さtて開閉させることにより列車
走行時の側方防護を確保しているが、このような新交通
システムにおいては扉の開閉判断および列車の出発判断
は乗務員が行なうようなシステムになっていないため、
地上側。
交通システムにおいては、駅部に設けられたホーム扉と
列車の車両扉とを連動さtて開閉させることにより列車
走行時の側方防護を確保しているが、このような新交通
システムにおいては扉の開閉判断および列車の出発判断
は乗務員が行なうようなシステムになっていないため、
地上側。
車上側に多く論理装置、信号の送受装置を必要としワン
マン化運転にそのまま適用することは不経済であシ、寸
た、乗務員の判断による弾力性に富んだ列車運行を行な
うことができないという問題があった。また、ワンマン
運転の乗降保安、側方防護としてはホームミラー、バッ
クミラーによる乗務員の監視による方法も実施されてい
るが、ワンマン化に伴う乗務員の負荷も大きくなってい
る。
マン化運転にそのまま適用することは不経済であシ、寸
た、乗務員の判断による弾力性に富んだ列車運行を行な
うことができないという問題があった。また、ワンマン
運転の乗降保安、側方防護としてはホームミラー、バッ
クミラーによる乗務員の監視による方法も実施されてい
るが、ワンマン化に伴う乗務員の負荷も大きくなってい
る。
この発明は上記の点に鑑み、乗務員の判断によシ列車の
車両扉と駅のホーム扉とを連動させて開閉制御すること
ができると共に、列車の出発をも乗ai!4.0判断に
よって制御することができ、かつ乗降安全および列車走
行時の側方防護を確保することができるワンマン運転時
におけるホームドアを設備した駅部の制御方法を提供す
るもので、列車の運転装置において扉開閉操作がされた
時に、前記列車の車両扉を開閉させると共に、前記操作
内容を駅部に伝送して駅のホーム扉を開閉させ、かつ前
記車両扉およびホーム扉の開閉状態を監視して出発条件
が整ったか否かを検出し、この出発条件が整った時に出
発指令を発するようにしたことを特徴としている。
車両扉と駅のホーム扉とを連動させて開閉制御すること
ができると共に、列車の出発をも乗ai!4.0判断に
よって制御することができ、かつ乗降安全および列車走
行時の側方防護を確保することができるワンマン運転時
におけるホームドアを設備した駅部の制御方法を提供す
るもので、列車の運転装置において扉開閉操作がされた
時に、前記列車の車両扉を開閉させると共に、前記操作
内容を駅部に伝送して駅のホーム扉を開閉させ、かつ前
記車両扉およびホーム扉の開閉状態を監視して出発条件
が整ったか否かを検出し、この出発条件が整った時に出
発指令を発するようにしたことを特徴としている。
以下この発明の一実施例を図面にしたがって説構成例を
示すブロック図である。この図において、1は列車であ
り、この列車1内にはワンマン運転時に乗務員によって
操作される運転装置2が設けられている。運転装置2は
扉開ボタン2a1扉開ボタン2b、出発ボタン2c、出
発杵可表示ランプ2d等を有して構成されるものでTo
抄、この運転装置2の出力は車上通信装置4に供給され
ると共に、この出力の一部(扉開閉信号)は車両扉制御
装置3にも供給される。車上通信装置4は送信器5、覚
!M器6およびアンテナ7等を有して構成されるもので
あり、受信した信号(駅部からの信号)を前記運転装置
2および車両扉制御装置3に供給し、また運転音装置2
からの信号をア/テナ7を介して駅部に送信する。
示すブロック図である。この図において、1は列車であ
り、この列車1内にはワンマン運転時に乗務員によって
操作される運転装置2が設けられている。運転装置2は
扉開ボタン2a1扉開ボタン2b、出発ボタン2c、出
発杵可表示ランプ2d等を有して構成されるものでTo
抄、この運転装置2の出力は車上通信装置4に供給され
ると共に、この出力の一部(扉開閉信号)は車両扉制御
装置3にも供給される。車上通信装置4は送信器5、覚
!M器6およびアンテナ7等を有して構成されるもので
あり、受信した信号(駅部からの信号)を前記運転装置
2および車両扉制御装置3に供給し、また運転音装置2
からの信号をア/テナ7を介して駅部に送信する。
tた、8は駅部に設けられるホーム制御装置であり、こ
のホーム制御装置8は通信装置9、制御装置10、信号
保安装置11.時限装置12、ホーム扉制御装置13、
必要に応じ運行管理装置14等によシ構成されている。
のホーム制御装置8は通信装置9、制御装置10、信号
保安装置11.時限装置12、ホーム扉制御装置13、
必要に応じ運行管理装置14等によシ構成されている。
ここでこれら通信装置9〜運行管理装置14を順次説明
する。まず通信装置9は前記車上通信装置4と交信する
ものであυ、地上子(あるいはループ線)15、受信器
16、送信器17から構成されている。また信号保安装
置11は列車の進行を意味する信号(例えばATCI信
号)等の制御を行なう装置で、制御装置lOから前記進
行を意味する信号の現示アップ指令が供給されると、こ
れを確認して制御装置10にATO現示アップ状態を送
出する。また時限装置12は車両扉とホーム扉との開閉
タイミングを一致さするものである。また、ホーム扉制
御装置13は制御架[10からの扉開閉指令に基づいて
ホーム扉の開閉を制御すると共に、ホーム扉の開閉状態
を検出するものであシ、この検出結果を制御架[10に
供給する。また、運行管理装置14は列車の運行を管理
するものであシ、制御装置10からの表示指令に基づい
て列車の運行状態をパネル上に表示する。また、制御架
[10は各装置を制御する論理回路からなるものである
。なお、このうち、信号保安装置11、運行管理装置1
4はワンマン全体のシステムの考え方に関連するもので
、本制御方法では省略して構成する事もできる。
する。まず通信装置9は前記車上通信装置4と交信する
ものであυ、地上子(あるいはループ線)15、受信器
16、送信器17から構成されている。また信号保安装
置11は列車の進行を意味する信号(例えばATCI信
号)等の制御を行なう装置で、制御装置lOから前記進
行を意味する信号の現示アップ指令が供給されると、こ
れを確認して制御装置10にATO現示アップ状態を送
出する。また時限装置12は車両扉とホーム扉との開閉
タイミングを一致さするものである。また、ホーム扉制
御装置13は制御架[10からの扉開閉指令に基づいて
ホーム扉の開閉を制御すると共に、ホーム扉の開閉状態
を検出するものであシ、この検出結果を制御架[10に
供給する。また、運行管理装置14は列車の運行を管理
するものであシ、制御装置10からの表示指令に基づい
て列車の運行状態をパネル上に表示する。また、制御架
[10は各装置を制御する論理回路からなるものである
。なお、このうち、信号保安装置11、運行管理装置1
4はワンマン全体のシステムの考え方に関連するもので
、本制御方法では省略して構成する事もできる。
次に以上の構成になるこの実施例の動作を説明する。ま
ず列車lがホームに入線して停止すると、車上にてこれ
が検出され、車上通信装置4、通信製j19を介して制
御装置10に列車停止信号が供給され、この制御架[1
0により列車10車両扉と駅のホーム釦とが一致した位
置(定位置)で列車lが停車したか否かが判別され、こ
の判別結果に応じて列車1の停車位置が自動又は手動で
修正される。そして列車lが定位置で停止すると、制御
装置lOはATC信号を停止信号とするように信号保安
装置11を制御すると共に、列車lの到着時刻を刻時す
る。
ず列車lがホームに入線して停止すると、車上にてこれ
が検出され、車上通信装置4、通信製j19を介して制
御装置10に列車停止信号が供給され、この制御架[1
0により列車10車両扉と駅のホーム釦とが一致した位
置(定位置)で列車lが停車したか否かが判別され、こ
の判別結果に応じて列車1の停車位置が自動又は手動で
修正される。そして列車lが定位置で停止すると、制御
装置lOはATC信号を停止信号とするように信号保安
装置11を制御すると共に、列車lの到着時刻を刻時す
る。
またこの時、時限装置12は扉開信号を出力して制御装
置10に供給する。これにより、制御装置10はホーム
扉制御装置1i13に扉開指令を供給してホーム扉を開
放させると共に、通信装置9および車上通信装置4を介
して車両扉制御装置3に扉開指令を供給して車両扉を開
放させる。またこれら車両扉、ホーム扉の開状態は運行
管理装置14に伝送され表示される。次に、列車1が到
着した時に刻時された結果に基づいて遅延時間等を考慮
して出発時刻が求められ、この出発時刻になると、制御
装置10は発車ブザーまたは放送などで乗務員に発車予
告をする。なお、この発車予告は、中間駅等、ダイヤ上
の制御部でないところでは省略し、乗務員の判断による
下記操作に直ちに移行して、遅延回復等の弾力的運用を
乗務員側に実施させる事ができる。そして乗務員が扉開
ボタン2aを押圧操作すると、運転装置2から車両扉制
御装置3に扉開指令が供給されて車両扉が閉じられると
共に、車上通信装置4、通信製[9、制御装置lOを介
して運転台装置2からホーム扉制御装置13にこの扉開
指令が供給され、ホーム扉が閉じられる。次にホーム扉
が完全に閉じると、これが検出されて制御装置10に供
給され、−刃車両扉が完全に閉じると、これが検出され
、この検出結果が車上通信装置4、通信製W9を介して
制御装置10に供給される。これによシ、制御装置10
はこれら車両扉、ホーム扉が完全に閉じたことを検出し
、この検出結果を進行を意味する信号の現示アップ指令
信号として信号保安装置11に出力する。信号保安装置
11はこの指令信号を確認すると、信号を現示アップし
、その状態を出力し、制御装置10はこれによって出発
詐可信号として通信装置9、車上通信装置4を順次介し
て運転装置W、 2に供給する。この結果、運転装置2
上の出発許可表示ランプ2dが点燈する。またこれと並
行して信号保安装置11で出力される進行を意味する信
号(例えばATO信号)は列車lの運転室に設けられて
いる車内信号灯を点燈させる(あるいは現示変化ベルを
鳴らす)。これにより、乗務員は出発許可が出されたこ
とを知り、さらに安全を確認して出発ボタン2Cを押圧
操作し、列車1を発車さぜる。
置10に供給する。これにより、制御装置10はホーム
扉制御装置1i13に扉開指令を供給してホーム扉を開
放させると共に、通信装置9および車上通信装置4を介
して車両扉制御装置3に扉開指令を供給して車両扉を開
放させる。またこれら車両扉、ホーム扉の開状態は運行
管理装置14に伝送され表示される。次に、列車1が到
着した時に刻時された結果に基づいて遅延時間等を考慮
して出発時刻が求められ、この出発時刻になると、制御
装置10は発車ブザーまたは放送などで乗務員に発車予
告をする。なお、この発車予告は、中間駅等、ダイヤ上
の制御部でないところでは省略し、乗務員の判断による
下記操作に直ちに移行して、遅延回復等の弾力的運用を
乗務員側に実施させる事ができる。そして乗務員が扉開
ボタン2aを押圧操作すると、運転装置2から車両扉制
御装置3に扉開指令が供給されて車両扉が閉じられると
共に、車上通信装置4、通信製[9、制御装置lOを介
して運転台装置2からホーム扉制御装置13にこの扉開
指令が供給され、ホーム扉が閉じられる。次にホーム扉
が完全に閉じると、これが検出されて制御装置10に供
給され、−刃車両扉が完全に閉じると、これが検出され
、この検出結果が車上通信装置4、通信製W9を介して
制御装置10に供給される。これによシ、制御装置10
はこれら車両扉、ホーム扉が完全に閉じたことを検出し
、この検出結果を進行を意味する信号の現示アップ指令
信号として信号保安装置11に出力する。信号保安装置
11はこの指令信号を確認すると、信号を現示アップし
、その状態を出力し、制御装置10はこれによって出発
詐可信号として通信装置9、車上通信装置4を順次介し
て運転装置W、 2に供給する。この結果、運転装置2
上の出発許可表示ランプ2dが点燈する。またこれと並
行して信号保安装置11で出力される進行を意味する信
号(例えばATO信号)は列車lの運転室に設けられて
いる車内信号灯を点燈させる(あるいは現示変化ベルを
鳴らす)。これにより、乗務員は出発許可が出されたこ
とを知り、さらに安全を確認して出発ボタン2Cを押圧
操作し、列車1を発車さぜる。
また上述した実施例においては、列車1が定位置で停止
した時に時限装置12が扉開指令を出力して車両扉とホ
ーム扉とを開放させるようにしているが、これを運転装
置2の扉開ボタン2bが押圧操作された時に、この運転
装#2からn開指令を出力して車両扉とホーム扉とを開
放さぜるようにしても喪い。また出発杵可信号は運転装
置2上の出発許可表示ランプ2dを省略して、代シにナ
ーム側に設置された出発許可表示灯の点灯によって乗務
員への合図としてもよい。 4゜以上
説明したようにこの発明によるワンマン運転時における
ホームドアを設備した駅部の制御方法は、列車の運転装
置が扉開閉操作され九時に、前記列車の車両扉を開閉さ
せると共に、前記操作内容を駅部に伝送して駅のホーム
扉を開閉させ、かつ両組車両扉およびホーム扉の開閉状
態を監視して車両の出発条件が整ったか否かを検出し、
この出発条件が整った時に出発指令を発するようにした
ので、乗務員の判断によシ列車の車両扉と駅のホーム扉
とを連動させて開閉制御することができると共に、列車
の出発をも安全を確認の上、指令することができ、これ
によりワンマン運転時の乗降保安、駅部走行時の側片防
謹を確保することができる。さらに、車両扉とホーム扉
の開閉タイミングを乗務員の判断によって決めるように
しているから、保安上の機能を損わずに、かつ乗務への
動労意欲を確保しながらワンマン化した列車を制御する
ことができ、運行の弾力性を得ることができる。
した時に時限装置12が扉開指令を出力して車両扉とホ
ーム扉とを開放させるようにしているが、これを運転装
置2の扉開ボタン2bが押圧操作された時に、この運転
装#2からn開指令を出力して車両扉とホーム扉とを開
放さぜるようにしても喪い。また出発杵可信号は運転装
置2上の出発許可表示ランプ2dを省略して、代シにナ
ーム側に設置された出発許可表示灯の点灯によって乗務
員への合図としてもよい。 4゜以上
説明したようにこの発明によるワンマン運転時における
ホームドアを設備した駅部の制御方法は、列車の運転装
置が扉開閉操作され九時に、前記列車の車両扉を開閉さ
せると共に、前記操作内容を駅部に伝送して駅のホーム
扉を開閉させ、かつ両組車両扉およびホーム扉の開閉状
態を監視して車両の出発条件が整ったか否かを検出し、
この出発条件が整った時に出発指令を発するようにした
ので、乗務員の判断によシ列車の車両扉と駅のホーム扉
とを連動させて開閉制御することができると共に、列車
の出発をも安全を確認の上、指令することができ、これ
によりワンマン運転時の乗降保安、駅部走行時の側片防
謹を確保することができる。さらに、車両扉とホーム扉
の開閉タイミングを乗務員の判断によって決めるように
しているから、保安上の機能を損わずに、かつ乗務への
動労意欲を確保しながらワンマン化した列車を制御する
ことができ、運行の弾力性を得ることができる。
図はこの発明によるワンマン運転時におけるホームドア
を設備した駅部の制御方法を適用した列車制御装置の一
構成例を示すブロック図である。 1・・・・・列車、2・・・・・運転装置、3・・・・
・車両扉制御装置、4・ ・・・車上通信装置、8・・
・・・ホーム制御装置、9 ・・・・通信装置、10・
・・・・制御装置、11・・・・・信号保安装置、12
・ ・・・時限装置、13・・・・・ホーム扉制御装置
、14・・・・・運行管理装置。 出願人 株式会社 新潟鉄工所
を設備した駅部の制御方法を適用した列車制御装置の一
構成例を示すブロック図である。 1・・・・・列車、2・・・・・運転装置、3・・・・
・車両扉制御装置、4・ ・・・車上通信装置、8・・
・・・ホーム制御装置、9 ・・・・通信装置、10・
・・・・制御装置、11・・・・・信号保安装置、12
・ ・・・時限装置、13・・・・・ホーム扉制御装置
、14・・・・・運行管理装置。 出願人 株式会社 新潟鉄工所
Claims (1)
- 駅に入線した車両の車両扉位置と、前記駅のホーム扉位
置とを一致させた後に、これら車両扉およびボーム扉を
開閉させて顧客を乗シ降シさせる交通システムにおいて
、前記車両の運転装置において扉開閉操作がされた時に
前記車両扉を開閉させると共に、前記操作内容を駅部に
伝送して前記ホーム扉を開閉させ、かつ繭配車両扉およ
びホーム扉の開閉状態を監視して車輛の出発条件が整っ
たか否かを検出し、この出発条件が整った時に出
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11739182A JPS598557A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ワンマン運転時におけるホ−ムドアを設備した駅部の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11739182A JPS598557A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ワンマン運転時におけるホ−ムドアを設備した駅部の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598557A true JPS598557A (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=14710488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11739182A Pending JPS598557A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ワンマン運転時におけるホ−ムドアを設備した駅部の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598557A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191866A (ja) * | 1984-03-13 | 1985-09-30 | 日本信号株式会社 | 列車の編成長検知方法及びその装置 |
| JP2009083848A (ja) * | 2008-11-07 | 2009-04-23 | Hitachi Ltd | プラットホームドア装置 |
| JP2011156963A (ja) * | 2010-02-01 | 2011-08-18 | Omron Corp | 落下防止柵 |
| WO2014041626A1 (ja) * | 2012-09-12 | 2014-03-20 | 株式会社京三製作所 | 車上装置、地上装置及びドア制御方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5480915A (en) * | 1977-12-12 | 1979-06-28 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | Control system for controlling opening and closing of doors equipped in passenger transporting facility |
| JPS57178961A (en) * | 1981-04-28 | 1982-11-04 | Sumitomo Electric Industries | Control system for door |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11739182A patent/JPS598557A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5480915A (en) * | 1977-12-12 | 1979-06-28 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | Control system for controlling opening and closing of doors equipped in passenger transporting facility |
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