JPS5985624A - 計量米びつの安全装置 - Google Patents
計量米びつの安全装置Info
- Publication number
- JPS5985624A JPS5985624A JP57196355A JP19635582A JPS5985624A JP S5985624 A JPS5985624 A JP S5985624A JP 57196355 A JP57196355 A JP 57196355A JP 19635582 A JP19635582 A JP 19635582A JP S5985624 A JPS5985624 A JP S5985624A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- rice
- movable member
- measuring
- receiver
- Prior art date
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- Granted
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- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、計量米びつにおいて誤操作によって生ずる不
具合を防止する安全装置に関するものである。
具合を防止する安全装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
一般に所定量の計量を行なった米を米びつ最下部に設け
た木受は容器に入れ、これを炊飯器等の釜に移し、替え
るという手順がとられるが、従来の計量光びつでは、米
受は容器の有無ばかかわらず計量操作を任意に行なうこ
とができるので2もし米受は容器の無い場合に計量操作
を行なうと、米受は容器を挿入すべき空間の底面もしく
は床面に米が大量にこぼれてしまうという不具合があっ
た。
た木受は容器に入れ、これを炊飯器等の釜に移し、替え
るという手順がとられるが、従来の計量光びつでは、米
受は容器の有無ばかかわらず計量操作を任意に行なうこ
とができるので2もし米受は容器の無い場合に計量操作
を行なうと、米受は容器を挿入すべき空間の底面もしく
は床面に米が大量にこぼれてしまうという不具合があっ
た。
噌量操作については、選択的に1コツクする装置が設け
られているが、これは幼児等によるいたずらを防止する
だめのものであって一木受は容器の有無との関連性はな
かった。
られているが、これは幼児等によるいたずらを防止する
だめのものであって一木受は容器の有無との関連性はな
かった。
また、米受は容器を正規に挿着した状態においても、計
量操作を連続して行なうと米が米受は容器よりあふれる
。という事態になる不具合もあった。特に最近の計量光
びつにおい−Cは、専用の米受は容器を備えたものが一
般的となり、その容器中に米が吐出されている状態を直
接目で見ることができない場合が多く、米受は容器の容
量と、吐出する量との関係を間違えると、上記のような
あふれる事態を引き起すことがちっプこ〇発明の目的 本発明は上記従来の欠点を解消するもので一木受は容器
の無い場合ならびに米受は容器が満量になった場合には
、計量操作をできないようにする構成を提供することを
目的とする。
量操作を連続して行なうと米が米受は容器よりあふれる
。という事態になる不具合もあった。特に最近の計量光
びつにおい−Cは、専用の米受は容器を備えたものが一
般的となり、その容器中に米が吐出されている状態を直
接目で見ることができない場合が多く、米受は容器の容
量と、吐出する量との関係を間違えると、上記のような
あふれる事態を引き起すことがちっプこ〇発明の目的 本発明は上記従来の欠点を解消するもので一木受は容器
の無い場合ならびに米受は容器が満量になった場合には
、計量操作をできないようにする構成を提供することを
目的とする。
発明の構成
上記目的を達するため5本発明の構成は、米受は容器の
有無を検出する手段と、米受は容器が米で/M量((な
った状態を検出する手段とを備え、これらの検出手段を
計量操作レバーの動作を拘束する手段に連動させるもの
であり、米受は容器の無い場合ならび(lζ米木受容器
が米で満量になった場合には、計量操作レバーの動作が
拘束され、誤操作やいたずらの際にも米がこぼれたり、
あふれたしする事態を防止できるという効果を有するも
のである。
有無を検出する手段と、米受は容器が米で/M量((な
った状態を検出する手段とを備え、これらの検出手段を
計量操作レバーの動作を拘束する手段に連動させるもの
であり、米受は容器の無い場合ならび(lζ米木受容器
が米で満量になった場合には、計量操作レバーの動作が
拘束され、誤操作やいたずらの際にも米がこぼれたり、
あふれたしする事態を防止できるという効果を有するも
のである。
実施例の説明
以下、本発明の実施例について図面に基いて説明する。
第1図、第2図は本発明の第1の実施例であるが、図に
おいて計量操作レバー1a、1b、1cは下方へ押し下
げることによって態量操作を行なうことができる。2は
計量し/く−1の動作を拘束する部側で、前記計量レバ
ー1a、1b、1cの夫々に対向する突片2a 、 2
b 、2Cを有し、かつ前面板3に固定されたピン4に
嵌合される溝2dを設けてあり、溝2dの長さで1だけ
左右方向(第1図にで)に移動できるよう構成されてい
る。
おいて計量操作レバー1a、1b、1cは下方へ押し下
げることによって態量操作を行なうことができる。2は
計量し/く−1の動作を拘束する部側で、前記計量レバ
ー1a、1b、1cの夫々に対向する突片2a 、 2
b 、2Cを有し、かつ前面板3に固定されたピン4に
嵌合される溝2dを設けてあり、溝2dの長さで1だけ
左右方向(第1図にで)に移動できるよう構成されてい
る。
拘束部月2が左方に移動すれば、突片2a、2b。
2Cは計量レバー1亀、1b、1cの直下を離れるので
、削指レバー1の動作拘束ヲ解かれ、自由に計量操作を
行なうことができるようになる。
、削指レバー1の動作拘束ヲ解かれ、自由に計量操作を
行なうことができるようになる。
通常、拘束部材2は一計量操作?終ったのちに不必要な
誤操作やいたずら防止のために、つ甘み5の左右方向操
作により、計量レノく−1の拘束位置に還」へ〇勺にセ
ントしておくものである。
誤操作やいたずら防止のために、つ甘み5の左右方向操
作により、計量レノく−1の拘束位置に還」へ〇勺にセ
ントしておくものである。
−万一アーム6は強弱2コのばねによって吊り下げられ
ており、アームの水平方向部分6aは米受は容器7が挿
着される部分の底部にあって、米受は容器了が挿着され
ていない時には、米受は容器7の底面より上方に突出し
ている0 アーム6の上端には、米受は容器7の空時重量によって
変位する弱いばね8と、米受は容器Y内に米が壱佑にな
った時の重量で変位する強いはね9とが取付けられてい
る。空の米受は容器了を正規の位置にセットすると、弱
いはね8は変位するが、その間強いはねっけアーム6に
力を加えることのないように強いばねの取付部は長穴1
oとなっている。
ており、アームの水平方向部分6aは米受は容器7が挿
着される部分の底部にあって、米受は容器了が挿着され
ていない時には、米受は容器7の底面より上方に突出し
ている0 アーム6の上端には、米受は容器7の空時重量によって
変位する弱いばね8と、米受は容器Y内に米が壱佑にな
った時の重量で変位する強いはね9とが取付けられてい
る。空の米受は容器了を正規の位置にセットすると、弱
いはね8は変位するが、その間強いはねっけアーム6に
力を加えることのないように強いばねの取付部は長穴1
oとなっている。
アーム6の重置部分には2箇所の突起6b。
6Cがあり、この突起6b、6c(は拘束部利2の一端
2eに当接して、拘束部洟2を拘束位置(第1図で右方
)−\押しやる。
2eに当接して、拘束部洟2を拘束位置(第1図で右方
)−\押しやる。
米受は容器7が算い場合、アーム6は弱いはね8に引優
られて上昇し一突起6bによって拘束部材2を右方へ押
しやり、計にl/ /ニー1の操作を拘束する。
られて上昇し一突起6bによって拘束部材2を右方へ押
しやり、計にl/ /ニー1の操作を拘束する。
米受は容器7をセフ)すると、その空の重量で弱いばね
B(d変位し、アーム6は下降し一突起6bは拘束部材
2の一端2eを離れる。従って。
B(d変位し、アーム6は下降し一突起6bは拘束部材
2の一端2eを離れる。従って。
この時拘刺部材2はつまみ6によって任意に操作でき計
量レバー1の拘束を解除できる。むろん5必要のない時
には拘束部材2を拘束位置にセットして計量レバー1の
動作を拘束することも可能である。
量レバー1の拘束を解除できる。むろん5必要のない時
には拘束部材2を拘束位置にセットして計量レバー1の
動作を拘束することも可能である。
刷届操作を何回か続けて行々うと米受は容器Y内に米が
満量となり、遂には強いばね9を変位させ、突起6Gが
拘束部材2の一端2eを押しやり計量レバー1の動作を
拘束する。
満量となり、遂には強いばね9を変位させ、突起6Gが
拘束部材2の一端2eを押しやり計量レバー1の動作を
拘束する。
第3図は第2の実施例を示すもので一汎一の可動部材1
1ならび第2の可動部材コ2は夫々軸13ならび14を
支点として揺動自在であり、各可動部材11.12の先
端11 a 、 12&は米受は容器7の直下に位置し
、他端11b、12b(rl計量操作レバー1a、1b
、10の動作拘束用部材16に夫々ビン16.17を介
し7て連結されている0 第1の可動部材11を引張っているはね18はその先端
11&に空の米受は容器γが載った場合に容易に変位す
る。可動部材の他端11bには扇状の長穴11Cを有し
ており、動作拘束用部材16のビン16がこの長穴中に
あって、米受は容器7が載置されていない時には前記長
穴のカナメの部分によって(図で)右方に引き寄せられ
、計量操作レバー1の動作を拘束する。
1ならび第2の可動部材コ2は夫々軸13ならび14を
支点として揺動自在であり、各可動部材11.12の先
端11 a 、 12&は米受は容器7の直下に位置し
、他端11b、12b(rl計量操作レバー1a、1b
、10の動作拘束用部材16に夫々ビン16.17を介
し7て連結されている0 第1の可動部材11を引張っているはね18はその先端
11&に空の米受は容器γが載った場合に容易に変位す
る。可動部材の他端11bには扇状の長穴11Cを有し
ており、動作拘束用部材16のビン16がこの長穴中に
あって、米受は容器7が載置されていない時には前記長
穴のカナメの部分によって(図で)右方に引き寄せられ
、計量操作レバー1の動作を拘束する。
米受は容器了が載置されると、第1の可動部材11はけ
ね18に抗して揺動し、前記ビン16(は長穴11Cの
右の部分に位置し、拘束部材16(dフリーとなり、計
量レバー1の動作拘束を解除することができるよう(で
なる。
ね18に抗して揺動し、前記ビン16(は長穴11Cの
右の部分に位置し、拘束部材16(dフリーとなり、計
量レバー1の動作拘束を解除することができるよう(で
なる。
ばね19によって引張られている第2の可動部材12の
先端部12&は、前記第1の可動部材11の先端11Δ
が米受は容器70重電によって変位する位置にあり、木
受Q−ア容器了が米て満量になった時の重量ではね19
(ri初めて変位し、他端12bに設けられた扇状長穴
120の左端によってビン17を右方へ押し、動作拘束
用部材15を計量レバー1の拘束位置へ移動させる。米
受は容器7が満量に達しない時は、第2の可動部材12
の先端長穴12C中のビン1了は左右どちらにも移動可
能であり、計量レノく−1の動作拘束を解除することが
できる。なお拘束用部材15は2通常使用者が、幼児の
いたずら防止等のために選択的に拘束する拘束部材とは
別箇に設けることも回灯しである。
先端部12&は、前記第1の可動部材11の先端11Δ
が米受は容器70重電によって変位する位置にあり、木
受Q−ア容器了が米て満量になった時の重量ではね19
(ri初めて変位し、他端12bに設けられた扇状長穴
120の左端によってビン17を右方へ押し、動作拘束
用部材15を計量レバー1の拘束位置へ移動させる。米
受は容器7が満量に達しない時は、第2の可動部材12
の先端長穴12C中のビン1了は左右どちらにも移動可
能であり、計量レノく−1の動作拘束を解除することが
できる。なお拘束用部材15は2通常使用者が、幼児の
いたずら防止等のために選択的に拘束する拘束部材とは
別箇に設けることも回灯しである。
第4図は、第3の実施例を示すもので、計量操作レバー
20はその一部に係止部20aを有し、通常便用者が選
択的に拘束するだめの作動片21とは別に、この係止部
20aに当接して計量し7<−20の動作を拘束する可
動部材22を設ける。
20はその一部に係止部20aを有し、通常便用者が選
択的に拘束するだめの作動片21とは別に、この係止部
20aに当接して計量し7<−20の動作を拘束する可
動部材22を設ける。
可動部′)l]22は23によって軸支心れ、ば」コ2
4によって常に一方向に力を加えら)シている。可動部
材22の一端22aは米受は容器7カ;挿入されると、
例えば容器7の前面上方部にて押きれ、可動部材22が
ばね24に抗して揺動し、計量レノく一200係止部2
0&を外れて動作拘束を解除するO 米受は容器7の底部には、ばね26によって支えられた
部拐26があり、ばね25は米受は容2器7が米で満量
となるとその重量で変位する。それによって米受は容器
7は若干量下降する75:、その下降した空間内に前記
可動部材22の一端222Lが位置している。従って米
受は容器7か米で満量となると、米受は容器が動き一可
動部材22((とっては米受は容器7が無い場合と同じ
状態となり。
4によって常に一方向に力を加えら)シている。可動部
材22の一端22aは米受は容器7カ;挿入されると、
例えば容器7の前面上方部にて押きれ、可動部材22が
ばね24に抗して揺動し、計量レノく一200係止部2
0&を外れて動作拘束を解除するO 米受は容器7の底部には、ばね26によって支えられた
部拐26があり、ばね25は米受は容2器7が米で満量
となるとその重量で変位する。それによって米受は容器
7は若干量下降する75:、その下降した空間内に前記
可動部材22の一端222Lが位置している。従って米
受は容器7か米で満量となると、米受は容器が動き一可
動部材22((とっては米受は容器7が無い場合と同じ
状態となり。
計量操作レバー20の動作を拘束することかできる0
発明の効果
以上のように本発明によれば次の効果を得ることができ
る。
る。
(1)米受は容器の無い場合に計餡操作を拘束できるの
で−誤って計量操作レノく−にふれて、米ヲこぼす事態
を防止できる。
で−誤って計量操作レノく−にふれて、米ヲこぼす事態
を防止できる。
(2)米受け!器が米で満量(/′rcなった時(こ對
漱操作を拘束できるので、うつかりした場合とか幼児の
いたずら(Cよって米をあふnさせるような事態を防止
できる。
漱操作を拘束できるので、うつかりした場合とか幼児の
いたずら(Cよって米をあふnさせるような事態を防止
できる。
(3)上記以外の場合にも、計量操作レノ(−の動イl
「拘束を任意に行なうことができる0 (4)不必沙な操作や余分な操作がないのて〜従来の米
びつと同様の取扱い・作業ができる。
「拘束を任意に行なうことができる0 (4)不必沙な操作や余分な操作がないのて〜従来の米
びつと同様の取扱い・作業ができる。
第1図は本発明の第1実施1タリの部分正面図、第2図
はその縦断面図、第3図は第2実施例の部分正面図、第
4図は第3実施1+l]の縦断面図である。 1・・・・・言’l’ 、Eit操作レバー、7・・・
・米量は容器、8゜18・・・・・弱いばね、9,19
・・・・・・強いばね、11・・・・・第1の可動部材
、12・・・第2の可動部材、22・・・・・・可動部
材、2,15・・・動作拘束用部材。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名−1
”3 1 図 〆4 第2図 3図
はその縦断面図、第3図は第2実施例の部分正面図、第
4図は第3実施1+l]の縦断面図である。 1・・・・・言’l’ 、Eit操作レバー、7・・・
・米量は容器、8゜18・・・・・弱いばね、9,19
・・・・・・強いばね、11・・・・・第1の可動部材
、12・・・第2の可動部材、22・・・・・・可動部
材、2,15・・・動作拘束用部材。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名−1
”3 1 図 〆4 第2図 3図
Claims (4)
- (1)木受は容器の挿入の有無を検出する手段と、木受
は容器中の米が1IIN量か否かを検出する手段とを備
え一計N操作レバーの動作拘束手段と前記2種の検出手
段を連動させるよう構成した計量米びつの安全装置。 - (2)木受は容器の挿入空間内底部に、前記木受は容器
の重両によって容易に変位するバネによって押し上げら
れた第1の可動部材を突出させて設け、木受は容器が米
で満量になった時の重量によって変位するバネによって
押し上げられた第2の可動部材を、前記第1の可動部材
の変位後の位置まで突出させて設け、計量操作し・く−
の動作拘東用作動片に前記2種の可動部材の変位を各々
独立して伝達するよう構成した特許請求の範囲第1湧記
載の計量米びつの安全装置。 - (3)通常非使用時に計量操作し・く−の動作を選択的
に拘束する作動片と上記2種の可動部材に各々連動する
拘束用作動片を一体部品によって構成し春範囲第1頂な
らびに第2項記載の計量米びつの安全装置。 - (4)通常非使用時に計量操作レバーの動作を選択的に
拘束する作動片とは別個に、米で、fi量になった時の
重量による木受は容器の降下によって生ずる木受は容器
収納空間中の隙間に、木受は容器が挿入されない時にの
み計量操作レバーの動作を拘束する可動部材の突片を設
(げた特許請求の範囲第1頓記載の計量米びつの安全装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57196355A JPS5985624A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 計量米びつの安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57196355A JPS5985624A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 計量米びつの安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985624A true JPS5985624A (ja) | 1984-05-17 |
| JPS6260094B2 JPS6260094B2 (ja) | 1987-12-15 |
Family
ID=16356455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57196355A Granted JPS5985624A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 計量米びつの安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985624A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61174551U (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-30 | ||
| JPS6290123A (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-24 | 松下電器産業株式会社 | 計量米びつ |
| JPS62165938U (ja) * | 1987-04-10 | 1987-10-21 |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP57196355A patent/JPS5985624A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61174551U (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-30 | ||
| JPS6290123A (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-24 | 松下電器産業株式会社 | 計量米びつ |
| JPS62165938U (ja) * | 1987-04-10 | 1987-10-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6260094B2 (ja) | 1987-12-15 |
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