JPS5985945A - 液体クロマトグラフ装置及びその分析方法 - Google Patents
液体クロマトグラフ装置及びその分析方法Info
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- JPS5985945A JPS5985945A JP58158939A JP15893983A JPS5985945A JP S5985945 A JPS5985945 A JP S5985945A JP 58158939 A JP58158939 A JP 58158939A JP 15893983 A JP15893983 A JP 15893983A JP S5985945 A JPS5985945 A JP S5985945A
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Classifications
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/25—Colour; Spectral properties, i.e. comparison of effect of material on the light at two or more different wavelengths or wavelength bands
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-
- G—PHYSICS
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- G01N21/63—Systems in which the material investigated is excited whereby it emits light or causes a change in wavelength of the incident light optically excited
- G01N21/64—Fluorescence; Phosphorescence
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
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- G01N30/00—Investigating or analysing materials by separation into components using adsorption, absorption or similar phenomena or using ion-exchange, e.g. chromatography or field flow fractionation
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発11J tよ広く液体クロマトグラフ装置と液体
クロマ1−グラフ分析方法、特に、液体クロマトグラフ
カジノ、の流出液の種々の特性を測定するための9’(
L学システノ、と分析方法の改良に関する。
クロマ1−グラフ分析方法、特に、液体クロマトグラフ
カジノ、の流出液の種々の特性を測定するための9’(
L学システノ、と分析方法の改良に関する。
液体クロマトグラフ処理は選択的に吸着材料が充填され
た細JVいカラムで未知の標本を種々の化掌的な招成要
素eご分離し、時間に関連して流出液の特定の特性の変
化について、カラムからの流出液の種々のXtn類の測
定を行うために用いる。よって、そのような液体クロマ
トグラフ処理においてをよ、屈折率、吸光度等の観察下
で11¥別に、特11.を連糸んl−、、−r正確に検
出及び測定することが必吸である。
た細JVいカラムで未知の標本を種々の化掌的な招成要
素eご分離し、時間に関連して流出液の特定の特性の変
化について、カラムからの流出液の種々のXtn類の測
定を行うために用いる。よって、そのような液体クロマ
トグラフ処理においてをよ、屈折率、吸光度等の観察下
で11¥別に、特11.を連糸んl−、、−r正確に検
出及び測定することが必吸である。
紫外線そしてnJ視光吸収検出器は高性能液体クロマト
グラフに最も広く使われている。そして、そのようなり
ロマトグラフの発展に重要な影響余有してきた。しかし
、屈折率の変イヒを泪11定するような改良された検出
器が開発さね、ている0例えば、アメリカ合衆国特許番
号3,950.1 (14は種々のタイプの屈折率検出
器について議論I7、一般的なタイプの改良形の装置の
1つを開示している。それは又、小さいフロー−ヒル中
での流れと屈折率効果について述べており、その内容は
参考としてこの明細書中でも触れられている。
グラフに最も広く使われている。そして、そのようなり
ロマトグラフの発展に重要な影響余有してきた。しかし
、屈折率の変イヒを泪11定するような改良された検出
器が開発さね、ている0例えば、アメリカ合衆国特許番
号3,950.1 (14は種々のタイプの屈折率検出
器について議論I7、一般的なタイプの改良形の装置の
1つを開示している。それは又、小さいフロー−ヒル中
での流れと屈折率効果について述べており、その内容は
参考としてこの明細書中でも触れられている。
液体クロマトグラフ用の紫外線及び可視光吸収検出器は
平らで平行な透明窓を使用している。
平らで平行な透明窓を使用している。
そして、この検出器はセルを通る光の路程が等しく力い
ことによるリニヤダイナS 7クレンジ(1inear
dynamic range )の大きな損失′fr
、3悴けるために、フローセルを照らす光の集束の角度
内に制限される。他の光吸収検出器は、多少平行光によ
シ横から照らされている円柱のセルを採用しておシ、ま
た、フローセルを通る光の143程が等しくないために
制限されたりニャダイヲーミック応答レンジを与える。
ことによるリニヤダイナS 7クレンジ(1inear
dynamic range )の大きな損失′fr
、3悴けるために、フローセルを照らす光の集束の角度
内に制限される。他の光吸収検出器は、多少平行光によ
シ横から照らされている円柱のセルを採用しておシ、ま
た、フローセルを通る光の143程が等しくないために
制限されたりニャダイヲーミック応答レンジを与える。
これらの検出器の非直線的応答は次式に示すような一業
−ルの法則(Beer’s Law ’)に従って標本
の濃度に関しての、光の対数の関係となっている。
−ルの法則(Beer’s Law ’)に従って標本
の濃度に関しての、光の対数の関係となっている。
log(Io/■)=aXbXc
ここでIOはフローセル上の光の強度、■はフローセル
を通過(〜だ光の強度、aはフローセル中のモル吸収率
、bFiフローセル中の光の路程、Cはフローセル中の
標本のモル濃度である。
を通過(〜だ光の強度、aはフローセル中のモル吸収率
、bFiフローセル中の光の路程、Cはフローセル中の
標本のモル濃度である。
クロマトグラフ用の改良された検出器は横の照明を有す
る円柱状セルにおける高直線性ダイナミック応答レンジ
を達成するために開発されている。(アメリカ合衆国特
許番号3,975,104及び4,006,990参照
)。
る円柱状セルにおける高直線性ダイナミック応答レンジ
を達成するために開発されている。(アメリカ合衆国特
許番号3,975,104及び4,006,990参照
)。
アメリカ合衆国特許記号3,975,104は横から照
明されるフローセルの軸にそったスリット状のアパーチ
ュアーの使用について記述する。このスリット状のア/
4’−チュアーの使用はフローセルの軸の近くを通過す
る光に対して標本の濃度の測定で使用する光線を限定す
るためである。
明されるフローセルの軸にそったスリット状のアパーチ
ュアーの使用について記述する。このスリット状のア/
4’−チュアーの使用はフローセルの軸の近くを通過す
る光に対して標本の濃度の測定で使用する光線を限定す
るためである。
だから、フローセル中で光の路程ははとんど等しい。し
かし、フローセル内のスリット状のアパ−チュアーはフ
ローセルの構造トフローセルの流れの円柱状の対称性を
崩す。スリット状及び円状のアパーチュアーはfl々の
他の光学システムに他の多ぐの方法で使用される。(例
えば、アメリカ合衆国特許番号2,540,827 :
3,075,426 :そして3,999,856に
記載されている)。
かし、フローセル内のスリット状のアパ−チュアーはフ
ローセルの構造トフローセルの流れの円柱状の対称性を
崩す。スリット状及び円状のアパーチュアーはfl々の
他の光学システムに他の多ぐの方法で使用される。(例
えば、アメリカ合衆国特許番号2,540,827 :
3,075,426 :そして3,999,856に
記載されている)。
アメリカ合衆国特許番号4,006,990はフロー七
ルの中央近くにその光を集束するためにフローセルに向
って凸レンズの使用と関連して平行光を使用することに
ついて述べている。フローセルの中央付近に集束した光
線はフローセルを通過してほとんど等しい光の路程を有
する。このフローセル中にほとんど等しい光の路程’t
?Uる手段は分光光度計あるいはL/−ザのような平
行光源を必要とする。
ルの中央近くにその光を集束するためにフローセルに向
って凸レンズの使用と関連して平行光を使用することに
ついて述べている。フローセルの中央付近に集束した光
線はフローセルを通過してほとんど等しい光の路程を有
する。このフローセル中にほとんど等しい光の路程’t
?Uる手段は分光光度計あるいはL/−ザのような平
行光源を必要とする。
液体クロマトグラフに用いられる光学システムにおいて
、多くの研究や発展的な仕事が行われてきた。これは、
上に引用した参照番号等によシ示される。しかし、まだ
次のような改良された手段が必要である、この改良され
た手段とは既知のシステムよりも簡単なフローセルの構
造で、横に照らされでいる円柱状のフローセルにおいて
、はとんど等しい光の路程を供給し、さらに、このフロ
ーセルを通って流れる流体の軸対称性を供給するような
手段である。この発明は全ての先行技術の本質的な利点
を保ち、゛この要求を溝足するように改良された技術に
関する。
、多くの研究や発展的な仕事が行われてきた。これは、
上に引用した参照番号等によシ示される。しかし、まだ
次のような改良された手段が必要である、この改良され
た手段とは既知のシステムよりも簡単なフローセルの構
造で、横に照らされでいる円柱状のフローセルにおいて
、はとんど等しい光の路程を供給し、さらに、このフロ
ーセルを通って流れる流体の軸対称性を供給するような
手段である。この発明は全ての先行技術の本質的な利点
を保ち、゛この要求を溝足するように改良された技術に
関する。
この発明の主な目的は液体クロマトグラフ用の改良され
た光学システムを有する液体クロマトグラフ装置rYと
改良された分析方法を提供することである。さらに、こ
の発明の目的は以下のことを含む。1.液体クロマトグ
ラフ装置用の横に照らされる円柱状フローセルにおいて
、Iよとんど等しい光の路程を与えるような手段′を提
供すること。2.フローセル内に内部止め具あるいは内
部ア・母−チュアーを必要とせず、それによりフローセ
ルの4苫造が簡単になυ、そして、フローセル内を通過
する流体の流れの軸対象が可能となるような手段を提供
すること。3.横に照らされる円柱状のフローセルの本
来のクロマトグラフの能率は維持されるような光学シス
テムを提供すること。4.横の温度と屈折率の仙斜がセ
ルの壁に直角に方向ずけられ、セルの軸に垂直な面で光
線の重大な屈折あるいはベンデングを起さないような光
学システムを提供すること。
た光学システムを有する液体クロマトグラフ装置rYと
改良された分析方法を提供することである。さらに、こ
の発明の目的は以下のことを含む。1.液体クロマトグ
ラフ装置用の横に照らされる円柱状フローセルにおいて
、Iよとんど等しい光の路程を与えるような手段′を提
供すること。2.フローセル内に内部止め具あるいは内
部ア・母−チュアーを必要とせず、それによりフローセ
ルの4苫造が簡単になυ、そして、フローセル内を通過
する流体の流れの軸対象が可能となるような手段を提供
すること。3.横に照らされる円柱状のフローセルの本
来のクロマトグラフの能率は維持されるような光学シス
テムを提供すること。4.横の温度と屈折率の仙斜がセ
ルの壁に直角に方向ずけられ、セルの軸に垂直な面で光
線の重大な屈折あるいはベンデングを起さないような光
学システムを提供すること。
5、光線の屈折の無いことが、クロマトグラフ効果を最
大にするだめに、クロマトグラフカラムの終端とフロー
セルの終端の直接の連結を可能にするような光学システ
ノ・を提供すること。ここで、クロマトグラフカラムで
の鯖擦熱による横の温度傾斜は重大な流れと屈折率M〜
度を引き起すような光学システムである。(アメリカ合
衆国特許(1号3,950,104参照)。6.平行光
源あるいはフローセルの軸付近に入射光を集束するよう
な光学システムを提供すること。ここで、光源の大きさ
は光−1に対して直角であっても、平杓であっても制限
されない。7.アパーチュアーの前方の光学累子とハウ
ジングでの屈υ[と散乱による迷光は、検出手段として
のシステムに自1れる光センサに入射することを大部分
妨けられるような光学システムを提供すること。そのよ
うな迷光は標本の濃度に対するセンサーの応答の直線性
の上限を減少さする。8fζ択波長を調整するだめにモ
ノクロメータに直接連結されうる光学システムを提供す
るとと。9.標本の構成要素が同時に2又はそれ以上の
波長でモニター可能であるように、クローセルの流れの
軸に対し同一の直角な面を通って同時に行われる複数の
波長での検出を両立できるような光学システム及び分子
斤方法を提供すること。10.類似のポリ5.−ム素子
で標本の構成姿素の吸光度と螢光を両方同時にモニター
する能力のある光学システムと分析方法。
大にするだめに、クロマトグラフカラムの終端とフロー
セルの終端の直接の連結を可能にするような光学システ
ノ・を提供すること。ここで、クロマトグラフカラムで
の鯖擦熱による横の温度傾斜は重大な流れと屈折率M〜
度を引き起すような光学システムである。(アメリカ合
衆国特許(1号3,950,104参照)。6.平行光
源あるいはフローセルの軸付近に入射光を集束するよう
な光学システムを提供すること。ここで、光源の大きさ
は光−1に対して直角であっても、平杓であっても制限
されない。7.アパーチュアーの前方の光学累子とハウ
ジングでの屈υ[と散乱による迷光は、検出手段として
のシステムに自1れる光センサに入射することを大部分
妨けられるような光学システムを提供すること。そのよ
うな迷光は標本の濃度に対するセンサーの応答の直線性
の上限を減少さする。8fζ択波長を調整するだめにモ
ノクロメータに直接連結されうる光学システムを提供す
るとと。9.標本の構成要素が同時に2又はそれ以上の
波長でモニター可能であるように、クローセルの流れの
軸に対し同一の直角な面を通って同時に行われる複数の
波長での検出を両立できるような光学システム及び分子
斤方法を提供すること。10.類似のポリ5.−ム素子
で標本の構成姿素の吸光度と螢光を両方同時にモニター
する能力のある光学システムと分析方法。
この発明の他の目的と一層の応用の可能性は、後述する
発明の詳細な説明から明らかになるであろう。しかし、
次のことは理解されなければならない。それは、この発
明の好ましい実施例を示す発明の詳細な説明は主に図面
によって説明される。このため、この発明の精神と範囲
内でのfil々の変化及び変更が発明の詳細な説明忙示
される技術において他の技術に対して明らかになるとい
うことである。
発明の詳細な説明から明らかになるであろう。しかし、
次のことは理解されなければならない。それは、この発
明の好ましい実施例を示す発明の詳細な説明は主に図面
によって説明される。このため、この発明の精神と範囲
内でのfil々の変化及び変更が発明の詳細な説明忙示
される技術において他の技術に対して明らかになるとい
うことである。
前述した目的はこの発明により達成される。
というのはこの発明はクロマトグラフカラムの流出液の
化学的構成要素あるいは他の種々の特性における変化を
検出するための改良された光学システノ・を有する液体
クロマトグラフ装置i′¥を提供するからである。ζこ
でこの光学シス゛アムは、フローセル内を流れる流出液
を光学軸に沿って通過する光線が通過する光透過性部分
をイイするフローセルと、前記光透過性部分とrJ’l
i′;L:フローセル内の流出液を前記光軸にそって
通過ノ′る光會放射する前記フローセルの一方の([1
に設けられた光源と、前記光源に対し前記クローセルの
反対(Illで前記光軸に位IN、する光制限用アパ−
チュアーと、前記フローセルと前記アパーチュアー間で
前記光軸に設けられた正の光集束素子と、前記光集束素
子に対して前記ア・?−チュアーの反対側で前記光軸に
位置する光センサ手段とから構成される。特に、前記フ
ローセルの中心から前記光集束素子までの距離sと前記
光集束素子−から前記アパーチュアーのIT]iまでの
距1Ires’と前記>Y−集束素子の焦点用Eel:
fとの関係が次式 を満足する関係を持つ。
化学的構成要素あるいは他の種々の特性における変化を
検出するための改良された光学システノ・を有する液体
クロマトグラフ装置i′¥を提供するからである。ζこ
でこの光学シス゛アムは、フローセル内を流れる流出液
を光学軸に沿って通過する光線が通過する光透過性部分
をイイするフローセルと、前記光透過性部分とrJ’l
i′;L:フローセル内の流出液を前記光軸にそって
通過ノ′る光會放射する前記フローセルの一方の([1
に設けられた光源と、前記光源に対し前記クローセルの
反対(Illで前記光軸に位IN、する光制限用アパ−
チュアーと、前記フローセルと前記アパーチュアー間で
前記光軸に設けられた正の光集束素子と、前記光集束素
子に対して前記ア・?−チュアーの反対側で前記光軸に
位置する光センサ手段とから構成される。特に、前記フ
ローセルの中心から前記光集束素子までの距離sと前記
光集束素子−から前記アパーチュアーのIT]iまでの
距1Ires’と前記>Y−集束素子の焦点用Eel:
fとの関係が次式 を満足する関係を持つ。
仁の発明のいくりかの実施例において、光集束素子は単
一の凸レンズである。他の実施例ではレンズは祷七凸レ
ンズあるいは凹面鏡である。
一の凸レンズである。他の実施例ではレンズは祷七凸レ
ンズあるいは凹面鏡である。
この発明は喝に有限の半径の実り目的に円形の断面を有
する70−セルに関する。
する70−セルに関する。
この発明の目的は液体クロマトグラフ分析方法の実′J
Meこよりさらに完成される。この液体クロマトグラフ
分析力法は、実質的に円形の断面の前記光透過1部分を
有する前記フローセルを通るクロマトグラフカラム・の
流出液を流ゴ工程と、前記光透過性部分全通過する光軸
に沿った非]′行71 K’dをツム源から放射する工
程と、前記光軸が前記アパーチュアーを通るようにこの
前記ア/4’−チュアーを位置決めする工程と、前記フ
ローセルの中心から前記光集束素子首での距離Sと前記
光集束素子から前記アバ−デユア−の%iまでの距離S
′と前にIi1光年束累イの焦点用り頂fとの関係〃・
次式 %式% を満足するように前記フローセルの光透過性部分と前記
′ア・?−チュアー間で実質的に前記光軸上で正のブし
集束素子の光学的中心を位置決めする工程と、Nil記
光集光集束素子して前記アパーチュアーの反対側であっ
て前記アパ−チュアーに14接して前記光軸上に光セン
サーを位置決めする工程と、前記アパーチュアーを通過
し前記光センサーに入射する光量全測定1°る工程とよ
り成る。
Meこよりさらに完成される。この液体クロマトグラフ
分析力法は、実質的に円形の断面の前記光透過1部分を
有する前記フローセルを通るクロマトグラフカラム・の
流出液を流ゴ工程と、前記光透過性部分全通過する光軸
に沿った非]′行71 K’dをツム源から放射する工
程と、前記光軸が前記アパーチュアーを通るようにこの
前記ア/4’−チュアーを位置決めする工程と、前記フ
ローセルの中心から前記光集束素子首での距離Sと前記
光集束素子から前記アバ−デユア−の%iまでの距離S
′と前にIi1光年束累イの焦点用り頂fとの関係〃・
次式 %式% を満足するように前記フローセルの光透過性部分と前記
′ア・?−チュアー間で実質的に前記光軸上で正のブし
集束素子の光学的中心を位置決めする工程と、Nil記
光集光集束素子して前記アパーチュアーの反対側であっ
て前記アパ−チュアーに14接して前記光軸上に光セン
サーを位置決めする工程と、前記アパーチュアーを通過
し前記光センサーに入射する光量全測定1°る工程とよ
り成る。
この発明に係るクロマトグラフ分析方法の一実施例にお
いては、光センザb波長の選択の調整可能なモノクロメ
ータを有する。他の実施例においては、測定はそれぞれ
のア/e−チュアーを通過する杉j数の光ビームの範囲
内で、2又はそれ以上の波長で同時Vrl複数の検出を
行う場合を含む。
いては、光センザb波長の選択の調整可能なモノクロメ
ータを有する。他の実施例においては、測定はそれぞれ
のア/e−チュアーを通過する杉j数の光ビームの範囲
内で、2又はそれ以上の波長で同時Vrl複数の検出を
行う場合を含む。
以下図面を参照してこの発明の実施例を詳しく説明する
。この発明の実施に用いられるクロマトグラフ装働2は
クロマトグラフカラム(分離カラム)4、標本注入器6
、溶液送達システム8、溶液送臂101!:検出器12
より成る。この発明の改良の中心は検出器12でおる。
。この発明の実施に用いられるクロマトグラフ装働2は
クロマトグラフカラム(分離カラム)4、標本注入器6
、溶液送達システム8、溶液送臂101!:検出器12
より成る。この発明の改良の中心は検出器12でおる。
検出器12は基本的には1あるいけそれ以上の光ふ14
、フローセル16、正の光集束素子18、tlilJ限
用アノ上用アノアー20と光センサ一手段22より成る
。
、フローセル16、正の光集束素子18、tlilJ限
用アノ上用アノアー20と光センサ一手段22より成る
。
光源14はこの技術に知られたそし、て商業1得られる
種々の光源のどれでもよい。放射される光は紫外線、可
視光あるいはそれらの複合光であってもよい。たとえば
、広い光源からの光を泉う0してもよい。放射された光
ビームの波長の選択はフローセル16の前あるいは後に
光学フィルタ′(I−設0ることにより得でもよい。代
わりに、この波長の選択はフローセルの前あるいは後に
波長の選択可能なモノクロメータを使用してもよい。あ
るいは、この図示せぬモノクロメータはアパーチュアー
20と光センサ一手段22との間に位置されてもよい。
種々の光源のどれでもよい。放射される光は紫外線、可
視光あるいはそれらの複合光であってもよい。たとえば
、広い光源からの光を泉う0してもよい。放射された光
ビームの波長の選択はフローセル16の前あるいは後に
光学フィルタ′(I−設0ることにより得でもよい。代
わりに、この波長の選択はフローセルの前あるいは後に
波長の選択可能なモノクロメータを使用してもよい。あ
るいは、この図示せぬモノクロメータはアパーチュアー
20と光センサ一手段22との間に位置されてもよい。
この場合には、このアパーチュアーはモノクロメータの
入力スリットとして働く。この発明の重要な特徴は正の
光集束素子18を用いることである。これはこのシステ
ムの光軸に直角な流出液の流れを与えるフローセル16
の軸の像をアパ−チュアー20の面上に結ばせるためで
ある。このアノセーチュ7−.? oハフローセル16
の軸近くを通過する光に対し検出に用いる光#’(c限
定する。
入力スリットとして働く。この発明の重要な特徴は正の
光集束素子18を用いることである。これはこのシステ
ムの光軸に直角な流出液の流れを与えるフローセル16
の軸の像をアパ−チュアー20の面上に結ばせるためで
ある。このアノセーチュ7−.? oハフローセル16
の軸近くを通過する光に対し検出に用いる光#’(c限
定する。
この発明の1つの特徴は平行行線が必要ないということ
である。これにより高価な分光光度光学系やレーザの必
要がなくつる。平行光線を放射する光源はもちろん使用
可能である。(〜かじ、この発明の実施例では非平行光
IN ’lr放射する光源を使用しでいる。
である。これにより高価な分光光度光学系やレーザの必
要がなくつる。平行光線を放射する光源はもちろん使用
可能である。(〜かじ、この発明の実施例では非平行光
IN ’lr放射する光源を使用しでいる。
この発明で使用可能なフローセル16はクロマトグラフ
カラム4に直接連結されるように簡単な構造に設泪され
ている。このフローセルは単一ビームフローセルあるい
は検出用と参考用K 共通]出口を有する二重ビームフ
ローセルテあってもよい。各フローセルは光透過性部分
を有し2て設けられる。この光透過性部分を通過して光
源14からの光線はクロマトグラフカラム4からフロー
セル16を流れる流出液を通過可能である。好ま[7い
形式では、この光透過性部分tま小さな内径つまり流れ
の通路ヲ廟する円形の溶フリイされたシリ化管の短い1
片である。この1片は適当なガスケット間に留められて
いる。
カラム4に直接連結されるように簡単な構造に設泪され
ている。このフローセルは単一ビームフローセルあるい
は検出用と参考用K 共通]出口を有する二重ビームフ
ローセルテあってもよい。各フローセルは光透過性部分
を有し2て設けられる。この光透過性部分を通過して光
源14からの光線はクロマトグラフカラム4からフロー
セル16を流れる流出液を通過可能である。好ま[7い
形式では、この光透過性部分tま小さな内径つまり流れ
の通路ヲ廟する円形の溶フリイされたシリ化管の短い1
片である。この1片は適当なガスケット間に留められて
いる。
フローセル16は出願人の出願以前のアメリカ合衆国特
許番号4.(100,990に述べられているフローセ
ルでよい。ただし、上記特許からポス46とプレート5
1は除かれている。このアメリカ合衆国特許番号4,0
00,990の開示内容はこの明細書中にも参考として
触れられている。
許番号4.(100,990に述べられているフローセ
ルでよい。ただし、上記特許からポス46とプレート5
1は除かれている。このアメリカ合衆国特許番号4,0
00,990の開示内容はこの明細書中にも参考として
触れられている。
第2図に示す凸レンズ18は焦点距離fの単一の凸レン
ズである。レンズ18を有する光学システムの物体距P
j14 s ハフrv−セ/L/ 7 t; q)rl
xtQ線とレンズ18間の距離である。像距離S′はレ
ンズ18と7A−チ、 7−2017)面間のWli
l’1lti −C6る。IIJ合レンズtよ単一レン
ズ以上の利点、例え□ば収差やゆがみの減少を与えるO
このため・そのような接合1/ンズの使用は新しい光学
システムを構祭する除に有効である。
ズである。レンズ18を有する光学システムの物体距P
j14 s ハフrv−セ/L/ 7 t; q)rl
xtQ線とレンズ18間の距離である。像距離S′はレ
ンズ18と7A−チ、 7−2017)面間のWli
l’1lti −C6る。IIJ合レンズtよ単一レン
ズ以上の利点、例え□ば収差やゆがみの減少を与えるO
このため・そのような接合1/ンズの使用は新しい光学
システムを構祭する除に有効である。
アパーチュアー20はその孔部の大きさ力;1月定され
ていても、例えばアイリス形のアノ?−ブーニア−のよ
うに孔部の大きさを調整可能であってもよい。アパーチ
ュアーの孔部は円71の(L音じでよい。代わりに、フ
ロー−辷ル16の軸eこ対シて平行に配置され、もつと
一般的にはレンズ18により結ばれるフローセルの軸の
像に向しvらオ]。
ていても、例えばアイリス形のアノ?−ブーニア−のよ
うに孔部の大きさを調整可能であってもよい。アパーチ
ュアーの孔部は円71の(L音じでよい。代わりに、フ
ロー−辷ル16の軸eこ対シて平行に配置され、もつと
一般的にはレンズ18により結ばれるフローセルの軸の
像に向しvらオ]。
た形状であってもよい。
光センザ一手段22の特質は重要−rtよない。
そして、この技術に知られている神々の形状のものを採
用してよい。こうして、光センサーは単純な光電池であ
っても、あるいは多数の電子部品から成るより鞘巧な光
センサーであってもよい。この発明に係る。新光学シス
テムの重要か利点の1つに、1、流出液の標本の構成要
素の吸光度と螢光の両方を同時にモニタすること全可能
にすることでおる。
用してよい。こうして、光センサーは単純な光電池であ
っても、あるいは多数の電子部品から成るより鞘巧な光
センサーであってもよい。この発明に係る。新光学シス
テムの重要か利点の1つに、1、流出液の標本の構成要
素の吸光度と螢光の両方を同時にモニタすること全可能
にすることでおる。
第3し1は光tit束素子が凹面鏡24である場合の実
施例を示す。凹面鏡24と図示されてい々いレンズの組
み合わせも又、この発明に係る光tシステムでの使用が
考紛、されている。
施例を示す。凹面鏡24と図示されてい々いレンズの組
み合わせも又、この発明に係る光tシステムでの使用が
考紛、されている。
第4図tよ同時に多数の波長で測定するために設計され
たこの発明の一実施例を示ず図である。
たこの発明の一実施例を示ず図である。
この実施例はフロー七ル16上に光を照射する複数の光
源14a、及び14b、第ルンズ18a、第1アパーチ
ュアー20a、第1センザ22g5第2レンズ18b、
第2アパーチユアー20bそして第2センサー22bよ
り構成される。
源14a、及び14b、第ルンズ18a、第1アパーチ
ュアー20a、第1センザ22g5第2レンズ18b、
第2アパーチユアー20bそして第2センサー22bよ
り構成される。
第5図は吸光度と螢光の測定を考慮して設計されたこの
発明の実施例を示す図である。この実施例は光源14、
フローセル16、第ルンズzga+lNアノや一チュア
ー20a、第1センサz 2a T m 2レンズ18
b、第2アノ?−チュアー20bそしてセンサ22bよ
り成る。さらに、この実施例は光フィルタ26.28及
び30を含む。光フィルタ3θは任意であり、第1セン
サ22Aに至る光からの迷光を除去するために使用さね
2る。フィルタ28の通過波長はフィルタ26の通過波
長と同一であり、フィルタ30の通過波長は異る。
発明の実施例を示す図である。この実施例は光源14、
フローセル16、第ルンズzga+lNアノや一チュア
ー20a、第1センサz 2a T m 2レンズ18
b、第2アノ?−チュアー20bそしてセンサ22bよ
り成る。さらに、この実施例は光フィルタ26.28及
び30を含む。光フィルタ3θは任意であり、第1セン
サ22Aに至る光からの迷光を除去するために使用さね
2る。フィルタ28の通過波長はフィルタ26の通過波
長と同一であり、フィルタ30の通過波長は異る。
第3図から第5図に示す実施例に秒いて種々の要素の調
整と位置決めは第2図の実施例において説明したものと
同様に行なわれる。
整と位置決めは第2図の実施例において説明したものと
同様に行なわれる。
この発明の光学システムは横から照らさ−h、 Z)円
柱状のフローセル内でほぼ等【−いjL!程を与える。
柱状のフローセル内でほぼ等【−いjL!程を与える。
ぞしてこの発明の光学システムは独特の利点の他に、先
行技術での共働°の有する木質的な利点全全て有してい
る。フローセル内の内部止め具やアパーチュアーは必要
ないので、フローセルの構j責は簡単である。また、フ
ローセル内の流出液の流れの軸対称が可能である。41
へから照らされる円柱状のフローセルの独自のクロマト
グラフの能率は保たれる。一方、横の温度と屈折率の傾
斜はフローセルの壁に直角に向けられで馳る。そし1、
フローセルの軸に対して直角A面でのy(、: ?ii
の大きな屈折やペンラ゛ングを引き起こさない。光線の
屈折が最小力゛ので、クロマトグラフカラムノ・の終端
にフローセルj直接連結することが可能である。これれ
、クロマトグラフの効率孕A、J、大にするためであり
、クロマトグラフカラムでの摩擦熱に」こる横の温度傾
斜は・大きな流れど、高い屈J7i率感D〔を引き起す
。
行技術での共働°の有する木質的な利点全全て有してい
る。フローセル内の内部止め具やアパーチュアーは必要
ないので、フローセルの構j責は簡単である。また、フ
ローセル内の流出液の流れの軸対称が可能である。41
へから照らされる円柱状のフローセルの独自のクロマト
グラフの能率は保たれる。一方、横の温度と屈折率の傾
斜はフローセルの壁に直角に向けられで馳る。そし1、
フローセルの軸に対して直角A面でのy(、: ?ii
の大きな屈折やペンラ゛ングを引き起こさない。光線の
屈折が最小力゛ので、クロマトグラフカラムノ・の終端
にフローセルj直接連結することが可能である。これれ
、クロマトグラフの効率孕A、J、大にするためであり
、クロマトグラフカラムでの摩擦熱に」こる横の温度傾
斜は・大きな流れど、高い屈J7i率感D〔を引き起す
。
シ31卜1//」この発明に係るクロマトグラフ装置の
4+4成の概教ヲ示す図、H> 2図はこの発明に係る
′)l、、学シスデノ、の一実施例の説明図、ff43
図は光集來緊子が四F11鈍である場合の実施例の説明
図、第4図は同時に多波長で測定する場合に関するこの
発Qiの一実施例の説明図、自15図は吸光l亀と螢光
の測定音考慮した実施例の説明図である。 2・・・クロマトグラフ装置、4・・・りrJマドグラ
フカラム、6・・・標本注入器、8・・・溶液送達シス
テム、10・・・溶液道管、12・・・検出器、14・
・・jfAQ、16・・・フローセル、18・・・レン
ズ、20・・・アノf−チュアー、22・・・光センサ
、24・・・凹面鏡。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦。イ14? −5−22b 手続補正書働式) %式% 1、事件の表示 特願昭58−158939号 2、発明の名称 液体クロマトグラフ装置及びその分析方法3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 ミルトン・ロイ・カンパニー 4、代理人 昭和58年11月29日 6 補正の対象 明細書 28
4+4成の概教ヲ示す図、H> 2図はこの発明に係る
′)l、、学シスデノ、の一実施例の説明図、ff43
図は光集來緊子が四F11鈍である場合の実施例の説明
図、第4図は同時に多波長で測定する場合に関するこの
発Qiの一実施例の説明図、自15図は吸光l亀と螢光
の測定音考慮した実施例の説明図である。 2・・・クロマトグラフ装置、4・・・りrJマドグラ
フカラム、6・・・標本注入器、8・・・溶液送達シス
テム、10・・・溶液道管、12・・・検出器、14・
・・jfAQ、16・・・フローセル、18・・・レン
ズ、20・・・アノf−チュアー、22・・・光センサ
、24・・・凹面鏡。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦。イ14? −5−22b 手続補正書働式) %式% 1、事件の表示 特願昭58−158939号 2、発明の名称 液体クロマトグラフ装置及びその分析方法3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 ミルトン・ロイ・カンパニー 4、代理人 昭和58年11月29日 6 補正の対象 明細書 28
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、液体クロマトグラフ装置において、クロマトグラフ
カラムの流出液の化学的組成の時間に対する変化を検出
する光学システムが、フローセル内を流れる流出液を光
学軸に沿って通過する光線が通過する光透過性部分を有
するフローセルと、前記光透過性部分と前記フローセル
内の流出液を前記光軸にそって通過する光を放射する前
記フローセルの一方の側に設けられた光源と、前記光源
に対し前記フローセルの反対側で前記光軸に位置する光
制限用アパーチュアーと、前記フローセルと前記アパー
チュアー間で前記光軸に設けられた正の光集束素子と、
前記光集束素子に対して前記アノや−チュアーの反対側
で前記光軸に位置する光センサ手段とよシ成ることを特
徴とする液体クロマトグラフ装置。 2、前記光集束素子が単一の凸レンズであシ、前記光源
が非平行光線を放射し、前記光透過性部分が円形の断面
を有するような光学システムを有すことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記q;(の液体クロマトグラフ装置 3、前記光集束素子が複合凸レンズであシ、前記光源が
非平行光線全放射し、前記光透過性部分が円形の断面ヲ
冶するよう力光学システムを有することをIf!j′g
iとする特許請求の範囲第1項記載の液体クロマトグラ
フ装置。 4、前記フローセルの中心から前記光集束素子までの距
離Sと前記光集束素子から前記アパーチュアーの而1で
の距離S′と前記光集束素子の焦点距離fとの関係が次
式 全満足する関係にあるような光年システムを有すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の液体クロマト
グラフ装置。 5、前記フローセルが実質的に有限の半径の円形の断面
を有するような光学システムを有することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の液体クロマトグラフ。 6. 前記ツ°0センリーー一手段が同時に多波長の光
吸収検出器であるような光学システムを有すること?r
、−’)テ徴とジる11イま「請求の範、間第1項記載
液体クロマトグラフ装置。 7、 液体クロマトグラフ分析方法において、実質的に
円形の断面の前記光透過性部分を有する前記フローセル
を通るクロマトグラフカラムの流出液を流す工程と、前
記光透過性部分を通過する光軸に沿った非3F行)’に
I−u光源から放射する工程と、前記光軸が前記’7
/4’−チ1.アーを通るようにこの前記アパーチュ
アーを位置決めする工程と、前記フローセルの中心から
前記光集束素子までの距離Sと前記光集束素子から前記
アパーチュアーの面までの距離S′と前記光4(=、東
素子の焦点距離fとの関係が次式] %式% を満足するように前記フローセルの光透過性部分と前記
ア/4’−チュアー間で実質的に前記光軸上に正の光集
束素子の光学的中心金位置決めする工程と、前記光集束
素子に対して前記アパ−チュアーの反対(111でΔ5
−1で前記アパーチュアーに1イ接(7て1);[配光
軸上に光センサーをf)’JT7+′決めする工程と、
前記゛1ノーーーf、−アーを通過1.前1:11光セ
ンザーに入射する九汁ヲ測定する工程とを具(iiii
することtlr¥徴とする液体クロマトグラフ分析方法
。 8、 前記光センサーが選択波長の調整j+J能なモノ
クロメータを備えることを特徴とする特許請求の範囲第
7項記載の液体りrコマトゲラフ分析方法。 9、前記測定する工程は前記アノ七−チュアーを通過し
た光ビームの範囲内で2あるいはそれ以」二の波長で同
時に複数の検出をすることt特徴とする竹許請求の範囲
第7追記ホlv、の液体クロマトグラフ分析方法。 10、前記測定する工程は前記フローセル中の流出液の
標本の[泣成侠素の吸光度と螢光の値を同時にモニタす
ることを特徴とする特許hCI求の範囲第7項記載の液
体クロマトグラフ分析方法。 11 前記同時にモニタ・する工程−1別々にセン号
−にそれぞれ異る波長の光看・通過する複数の光ヂャネ
ルを使用することにより行わ11ること全特徴とJる特
許H’l’l求の範囲第10項記載の液体り「Jマドグ
ラフ分析方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US413220 | 1982-08-30 | ||
| US06/413,220 US4475813A (en) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | Divergent light optical systems for liquid chromatography |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985945A true JPS5985945A (ja) | 1984-05-18 |
Family
ID=23636354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58158939A Pending JPS5985945A (ja) | 1982-08-30 | 1983-08-30 | 液体クロマトグラフ装置及びその分析方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4475813A (ja) |
| JP (1) | JPS5985945A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0436640A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-06 | Aloka Co Ltd | 吸光度測定装置 |
| JP2018121075A (ja) * | 2018-04-06 | 2018-08-02 | 東京エレクトロン株式会社 | 基板処理装置及び基板処理方法 |
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| US5153679A (en) * | 1989-09-29 | 1992-10-06 | Millipore Corporation | Apparatus and process for measuring light absorbance or fluorescence in liquid samples |
| US5104218A (en) * | 1989-11-09 | 1992-04-14 | General Atomics | Micropipette adaptor for spectrofluorimeters |
| US5281256A (en) * | 1990-09-28 | 1994-01-25 | Regents Of The University Of Michigan | Gas chromatography system with column bifurcation and tunable selectivity |
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| US5288310A (en) * | 1992-09-30 | 1994-02-22 | The Regents Of The University Of Michigan | Adsorbent trap for gas chromatography |
| DE4234466A1 (de) * | 1992-10-13 | 1994-04-14 | Henkel Kgaa | Verfahren zum Bestimmen der Konzentration eines einen Tracer enthaltenden Wirkstoffes in Wirkstofflösungen |
| US5407638A (en) * | 1993-04-28 | 1995-04-18 | Shell Oil Company | Detector-cell adapted for continuous-flow absorption detection |
| US5408326A (en) * | 1993-04-28 | 1995-04-18 | Shell Oil Company | Dual-wavelength absorption detector adapted for continuous-flow detection |
| JP3274049B2 (ja) * | 1995-11-15 | 2002-04-15 | アークレイ株式会社 | 多孔性材料中の液体の光学的測定法 |
| JP4384463B2 (ja) * | 2003-09-22 | 2009-12-16 | オリンパス株式会社 | 焦点検出ユニット並びにそれを用いた屈折率測定装置及び非接触温度計 |
| US7310149B2 (en) * | 2005-04-06 | 2007-12-18 | Agilent Technologies, Inc. | Systems and methods for measurement of properties of small volume liquid samples |
| US8901513B2 (en) | 2011-03-08 | 2014-12-02 | Horiba Instruments, Incorporated | System and method for fluorescence and absorbance analysis |
| US9670072B2 (en) | 2014-10-29 | 2017-06-06 | Horiba Instruments Incorporated | Determination of water treatment parameters based on absorbance and fluorescence |
| US10184892B2 (en) | 2014-10-29 | 2019-01-22 | Horiba Instruments Incorporated | Determination of water treatment parameters based on absorbance and fluorescence |
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| JPS4863773A (ja) * | 1971-11-29 | 1973-09-04 | ||
| JPS5081396A (ja) * | 1973-11-13 | 1975-07-02 |
Family Cites Families (2)
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1982
- 1982-08-30 US US06/413,220 patent/US4475813A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-08-30 JP JP58158939A patent/JPS5985945A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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| JP2018121075A (ja) * | 2018-04-06 | 2018-08-02 | 東京エレクトロン株式会社 | 基板処理装置及び基板処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4475813A (en) | 1984-10-09 |
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