JPS5986272A - 光検知半導体装置の製造方法 - Google Patents
光検知半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS5986272A JPS5986272A JP57196372A JP19637282A JPS5986272A JP S5986272 A JPS5986272 A JP S5986272A JP 57196372 A JP57196372 A JP 57196372A JP 19637282 A JP19637282 A JP 19637282A JP S5986272 A JPS5986272 A JP S5986272A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- lead
- light emitting
- light receiving
- emitting element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F55/00—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W74/00—Encapsulations, e.g. protective coatings
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Photo Coupler, Interrupter, Optical-To-Optical Conversion Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、発光素子と受光素子を有した光検知半導体装
置の製造方法の改良に関する。
置の製造方法の改良に関する。
周知の如く、発光素子から光を発しこれを検出する物体
で反射させ、反射光を受光素子で受は光信号を電気信号
に変換し伝達させる光検知半導体装置が知られている。
で反射させ、反射光を受光素子で受は光信号を電気信号
に変換し伝達させる光検知半導体装置が知られている。
従来、かかる光検知半導体装置例えば反射型センサーは
、第1図に示す如く製造されていた〇まず、内部を2つ
のチャンバー1.1に区切られかつ各チャンバー1.1
の底部に夫々カソードリード、γノードリード挿入用の
貫通穴2゜2を設けたセラミックステム3を用意し、こ
れをステム千ヤック(図示せず)にセットする。
、第1図に示す如く製造されていた〇まず、内部を2つ
のチャンバー1.1に区切られかつ各チャンバー1.1
の底部に夫々カソードリード、γノードリード挿入用の
貫通穴2゜2を設けたセラミックステム3を用意し、こ
れをステム千ヤック(図示せず)にセットする。
つづいて、前記セラミックステム3のチャンバー1 、
10)夫々の貫通穴2,2にカソードリード4,4、ア
ノードリード(図示せず)を挿着する。なお、これらカ
ソードリード4.4、アノードリードは夫々前記貫通穴
2.2の穴径よりも大きい円柱状の頭部を有し、これら
頭部がセラミックステム3の底部に係止されている。
10)夫々の貫通穴2,2にカソードリード4,4、ア
ノードリード(図示せず)を挿着する。なお、これらカ
ソードリード4.4、アノードリードは夫々前記貫通穴
2.2の穴径よりも大きい円柱状の頭部を有し、これら
頭部がセラミックステム3の底部に係止されている。
次いで、前記カソードリード4.4に発光素子5、受光
素子6をマウントした後、これら発光素子5、受光素子
の表面とアノードリードとを夫々ボンディングワイヤ(
図示せず)で電気的接続を行う。次に、前記セラミック
ステム3の各チャンバー1,1内に注射器等を用いて例
えばエポキシ樹脂を注入した後、高温でこの樹脂を硬化
し、球抜き処理を施して透明な樹脂体7゜7を夫々形成
する。更に、カソードリード4゜4、アノードリードを
夫々半田浴で処理して所望の反射型センサーを製造する
。
素子6をマウントした後、これら発光素子5、受光素子
の表面とアノードリードとを夫々ボンディングワイヤ(
図示せず)で電気的接続を行う。次に、前記セラミック
ステム3の各チャンバー1,1内に注射器等を用いて例
えばエポキシ樹脂を注入した後、高温でこの樹脂を硬化
し、球抜き処理を施して透明な樹脂体7゜7を夫々形成
する。更に、カソードリード4゜4、アノードリードを
夫々半田浴で処理して所望の反射型センサーを製造する
。
しかじなフ)(ら、前述した製造方法は以下に示す欠点
をもっていた。
をもっていた。
(1) セラミックステム3をステムチャツクヘセッ
トする工数を必要とするとともに、セラミックステム3
は個々の製品別に成形されたものを用いるため製品のコ
ストが高くなる。
トする工数を必要とするとともに、セラミックステム3
は個々の製品別に成形されたものを用いるため製品のコ
ストが高くなる。
(2) 発光素子5、受光素子6のカソードリード4
,4へのマウント作業及び発光素子5、受光素子6への
ボンディング作業博1セラミックステム3の各チャンバ
ー1.1内で行うため、マウント作業、ボンディング作
業性が悪G)。
,4へのマウント作業及び発光素子5、受光素子6への
ボンディング作業博1セラミックステム3の各チャンバ
ー1.1内で行うため、マウント作業、ボンディング作
業性が悪G)。
(3) セラミックステム3の各チャンバー1゜1へ
の樹脂を注射器等で注入した後、そのまま高温で硬孔し
球抜きを行って樹脂体7.7を形成するため、樹脂体7
.7の表面の平坦度が得にくい。したがって、光信号を
電気信号へ変換する効率にバラツキを生じ易い。
の樹脂を注射器等で注入した後、そのまま高温で硬孔し
球抜きを行って樹脂体7.7を形成するため、樹脂体7
.7の表面の平坦度が得にくい。したがって、光信号を
電気信号へ変換する効率にバラツキを生じ易い。
(4)1個のセラミックステム3で発光素子側と受光素
子側から夫々2本のカソードリード4、アノードリード
計4本のリードがセラミックステム3の外側に突出して
いるため、4本のリードが半田浴での処理時に互いに接
近し、からみが発生する恐れがあり、作業性が悪い。
子側から夫々2本のカソードリード4、アノードリード
計4本のリードがセラミックステム3の外側に突出して
いるため、4本のリードが半田浴での処理時に互いに接
近し、からみが発生する恐れがあり、作業性が悪い。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、製造コスト
を低減するとともに、作業性を向上しかつ光信号を電気
信号へ変換する効率のバラツキの少ない光検知半導体装
置の製造方法を提供することを目的とするものである。
を低減するとともに、作業性を向上しかつ光信号を電気
信号へ変換する効率のバラツキの少ない光検知半導体装
置の製造方法を提供することを目的とするものである。
本発明は、発光素子と受光素子をリードフレームの複数
対のリード部に交互にマウントした後、前記発光素子、
受光素子を夫々ワイヤボンディングし、更に少なくとも
前記発光素子、受光素子を夫々透明な樹脂体で気密封止
し、しかる後この透明な樹脂体と前記リード部の一部を
。
対のリード部に交互にマウントした後、前記発光素子、
受光素子を夫々ワイヤボンディングし、更に少なくとも
前記発光素子、受光素子を夫々透明な樹脂体で気密封止
し、しかる後この透明な樹脂体と前記リード部の一部を
。
前記樹脂体の発光面、受光面が夫々露出するように遮光
性樹脂体で封止することによって、製造コストの低減、
作業性の向上及び光信号を電気信号に変換する効率のバ
ラツキの阻止を図ったものである。
性樹脂体で封止することによって、製造コストの低減、
作業性の向上及び光信号を電気信号に変換する効率のバ
ラツキの阻止を図ったものである。
以下、本発明を反射型センサーに適用した場合について
第2図(a)〜(C)を参照して説明する。
第2図(a)〜(C)を参照して説明する。
〔1〕まず、支持枠11とこの支持枠1ノに直交する複
数対のリード部12からなるリードフレーム13を用意
した。なお、リード部12は。
数対のリード部12からなるリードフレーム13を用意
した。なお、リード部12は。
カソードリードとなるリード端子14とアノードリード
となるリード端子15とからなる。また、支持枠11の
所定箇所にはマウント、ボンディングをする時自動送り
するための貫通穴1600.が設けられている。つづい
て、カソードリードとなるリード端子14.14の先端
面に夫々発光素子17、受光素子18を交互にマウント
した。次いで、発光素子17、受光素子18の夫々の表
面とアノードリードとなるリード端子15.15の先端
面とをボンディングワイヤ191,19.により電気的
接続を行った。更に、金型を用いて前記発光素子17と
ボンディングワイヤ19.とリード端子14.15の一
部、受光素子18とボンディングワイヤ19゜とリード
端子14.15の一部を夫々例えばエポキシ樹脂で気密
封止した後、高温でエポキシ樹脂を熱硬化して透明な樹
脂体20..20.を形成した。なお、この際、樹脂体
20..20.の発光面213、受光面21.は同一レ
ベルでかつ平坦化されている(第2図(a)図示)。
となるリード端子15とからなる。また、支持枠11の
所定箇所にはマウント、ボンディングをする時自動送り
するための貫通穴1600.が設けられている。つづい
て、カソードリードとなるリード端子14.14の先端
面に夫々発光素子17、受光素子18を交互にマウント
した。次いで、発光素子17、受光素子18の夫々の表
面とアノードリードとなるリード端子15.15の先端
面とをボンディングワイヤ191,19.により電気的
接続を行った。更に、金型を用いて前記発光素子17と
ボンディングワイヤ19.とリード端子14.15の一
部、受光素子18とボンディングワイヤ19゜とリード
端子14.15の一部を夫々例えばエポキシ樹脂で気密
封止した後、高温でエポキシ樹脂を熱硬化して透明な樹
脂体20..20.を形成した。なお、この際、樹脂体
20..20.の発光面213、受光面21.は同一レ
ベルでかつ平坦化されている(第2図(a)図示)。
〔11〕次に、前記樹脂体201.20.及びリード部
12.12の一部を、前記発光面211、受光面21.
が露出するように例えばエポキシ樹脂で気密封止した後
、高温で熱硬化して遮光性樹脂体22を形成した(第2
図(b)図示)。つづいて、リードフレーム13を半田
浴で処理した。
12.12の一部を、前記発光面211、受光面21.
が露出するように例えばエポキシ樹脂で気密封止した後
、高温で熱硬化して遮光性樹脂体22を形成した(第2
図(b)図示)。つづいて、リードフレーム13を半田
浴で処理した。
次いで、前記支持枠11、リード端子14゜15を適宜
切断してカソードリード23,23、アノードリード2
4,24を形成して所望の反射型センサーを製造した(
第2図(C)図示)。なお、こうした反射型センサーに
ついては機能試験が行われる。
切断してカソードリード23,23、アノードリード2
4,24を形成して所望の反射型センサーを製造した(
第2図(C)図示)。なお、こうした反射型センサーに
ついては機能試験が行われる。
しかして1本発明によれば以下に示す種々の効果が挙げ
られる。
られる。
(1) リードフレーム13を用いることにより。
従来の如くセラミックステムをステムチャツクヘセット
する工数を必要とせず、ステムチャックも不要であるた
め、作業時間の短縮と製品コストの低減を17すること
かできる。
する工数を必要とせず、ステムチャックも不要であるた
め、作業時間の短縮と製品コストの低減を17すること
かできる。
(2) リードフレーム13のリード端子14゜14
に発光素子17、受光素子18をマウントしたり、ボン
ディングワイヤ19..19.をボンディングする工程
を、従来の如くセラミックステムのチャンバー内で行わ
ず、外界で行うことができるため、マウント作業性、ボ
ンディング作業性がよい。
に発光素子17、受光素子18をマウントしたり、ボン
ディングワイヤ19..19.をボンディングする工程
を、従来の如くセラミックステムのチャンバー内で行わ
ず、外界で行うことができるため、マウント作業性、ボ
ンディング作業性がよい。
(3)透明な樹脂体20m、 20.を金型を用いて樹
脂成形するため、従来と比べ該樹Br¥体21m。
脂成形するため、従来と比べ該樹Br¥体21m。
21、の発光面2ハ、受光面21.をより均一に平坦化
でき、もって光信号を電気信号へ変換する効率のバラツ
キを押えることができる。また、同様な理由により、作
業の合理化を図ることができる。
でき、もって光信号を電気信号へ変換する効率のバラツ
キを押えることができる。また、同様な理由により、作
業の合理化を図ることができる。
(4)リード端子14.ISの半田処理を、各リード端
子14.15が支持枠11に一体化したリードフレーム
13の状態で行うため、処理時にリード端子14.15
がからむことなく作業性が良い。
子14.15が支持枠11に一体化したリードフレーム
13の状態で行うため、処理時にリード端子14.15
がからむことなく作業性が良い。
なお、上記実施例では透明な樹脂体や遮光性樹脂体の材
料としてエポキシ樹脂を用いたが。
料としてエポキシ樹脂を用いたが。
これに限らず、例えばシリコーン等を用いても同様な効
果を期待できる〇 〔発明の効果〕 以上詳述した如く本発明によれば、製造コストの低減、
作業性の向上並びに祉産性を図ることがてきるとともに
、光信号を電気信号に変換する効率のバラツキを阻市し
た高性能の反射型セン→J゛−等の光検知半導体装置を
製造し得る方法を提供できるものである。
果を期待できる〇 〔発明の効果〕 以上詳述した如く本発明によれば、製造コストの低減、
作業性の向上並びに祉産性を図ることがてきるとともに
、光信号を電気信号に変換する効率のバラツキを阻市し
た高性能の反射型セン→J゛−等の光検知半導体装置を
製造し得る方法を提供できるものである。
竿1図は従来の反射型のセンサーの断面図、第2図(a
l〜(C)は本発明による反射型のセンサーを製造工橿
順に示す断面図である。 1ノ・・・支持枠、12・・・リード部、13・・・リ
ードフレーム、14.15・・・リード端子、16・・
・1通穴、17・・・発光素子518・・・受光素子。 191.19.・・・ボンディングワイヤ、 20.
.20t・・・透明な樹脂体、21.・・・発光面、2
1.・・・受光面、22・・・遮光性樹脂体、23・・
・カソードリード、 24・・・r7・−ドリード。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦矛1図
l〜(C)は本発明による反射型のセンサーを製造工橿
順に示す断面図である。 1ノ・・・支持枠、12・・・リード部、13・・・リ
ードフレーム、14.15・・・リード端子、16・・
・1通穴、17・・・発光素子518・・・受光素子。 191.19.・・・ボンディングワイヤ、 20.
.20t・・・透明な樹脂体、21.・・・発光面、2
1.・・・受光面、22・・・遮光性樹脂体、23・・
・カソードリード、 24・・・r7・−ドリード。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦矛1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 発光素子と受光素子をリードフレームの複数対のリード
部に交互にマウントする工程と、前記発光素子、受光素
子を夫々ワイヤボンディングする工程と、少なくとも前
記発光素子、受光素子を夫々透明な樹脂体で気密封止す
る工程と。 この透明な樹脂体と前記リード部の一部を、前記樹脂体
の発光面、受光面7J夫々露出ずろように遮光性樹脂体
で封止する工程とを具備することを特徴とする光検知半
導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57196372A JPS5986272A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 光検知半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57196372A JPS5986272A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 光検知半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986272A true JPS5986272A (ja) | 1984-05-18 |
Family
ID=16356762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57196372A Pending JPS5986272A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 光検知半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986272A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7026654B2 (en) * | 2002-04-05 | 2006-04-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Package for optical semiconductor |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP57196372A patent/JPS5986272A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7026654B2 (en) * | 2002-04-05 | 2006-04-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Package for optical semiconductor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6353257B1 (en) | Semiconductor package configuration based on lead frame having recessed and shouldered portions for flash prevention | |
| JPH06151977A (ja) | 光半導体装置 | |
| JP2011124602A (ja) | 表面実装可能な光結合素子パッケージ | |
| US20040217450A1 (en) | Leadframe-based non-leaded semiconductor package and method of fabricating the same | |
| US6291263B1 (en) | Method of fabricating an integrated circuit package having a core-hollowed encapsulation body | |
| JP2008192769A (ja) | 樹脂封止型半導体受光素子、樹脂封止型半導体受光素子の製造方法、及び樹脂封止型半導体受光素子を用いた電子機器 | |
| JPS5986272A (ja) | 光検知半導体装置の製造方法 | |
| CN104149244A (zh) | 用于制造光学半导体模块的方法和模具 | |
| JP2704321B2 (ja) | 光半導体装置の製造方法 | |
| JPS5998564A (ja) | フオトセンサおよびその製造方法 | |
| KR100692779B1 (ko) | 회로기판 일체형 이미지 센서 패키지 | |
| JPH0355989B2 (ja) | ||
| JPS5986251A (ja) | 樹脂封止型半導体装置用リ−ドフレ−ム | |
| JPS59177978A (ja) | マルチチヤンネル型半導体光結合装置 | |
| JPH05259483A (ja) | 光電変換用半導体パッケージ | |
| KR0167276B1 (ko) | 비엘피 패키지 및 그 제조방법 | |
| JP3474841B2 (ja) | 面実装部品の製造方法 | |
| KR100253595B1 (ko) | 표면실장형saw 필터 패키징에 이용되는 다이어태치 및 와이어 본딩용 지그 | |
| JP3242438B2 (ja) | 発光半導体装置 | |
| KR100206886B1 (ko) | 컬럼형 패키지 | |
| JPH04213864A (ja) | 樹脂封止型半導体装置 | |
| JPS59222973A (ja) | 半導体光結合装置 | |
| JPH0410445A (ja) | 固体撮像素子の製造方法 | |
| KR0156105B1 (ko) | 반도체 칩과 리드프레임의 연결 방법 | |
| JPH05190890A (ja) | 光結合装置 |