JPS598633Y2 - 浴室用小物入 - Google Patents
浴室用小物入Info
- Publication number
- JPS598633Y2 JPS598633Y2 JP11046379U JP11046379U JPS598633Y2 JP S598633 Y2 JPS598633 Y2 JP S598633Y2 JP 11046379 U JP11046379 U JP 11046379U JP 11046379 U JP11046379 U JP 11046379U JP S598633 Y2 JPS598633 Y2 JP S598633Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- handle
- center
- recess
- gravity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000002453 shampoo Substances 0.000 description 7
- 239000000344 soap Substances 0.000 description 3
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は浴室内で使用する小物人に係るもので、特に
石鹸、シャンプー、洗顔クリーム、洗肌用スポンジなど
を入れる通常シャンプ一台と称せられているものに関す
るものである。
石鹸、シャンプー、洗顔クリーム、洗肌用スポンジなど
を入れる通常シャンプ一台と称せられているものに関す
るものである。
従来この種のシャンプ一台は、浴室内で持運びし易いよ
うに容器の中央部に上方に突出門状のハンドルが固定さ
れたもので、該容器は平面短形状をし、短辺と長辺とに
余り差がない。
うに容器の中央部に上方に突出門状のハンドルが固定さ
れたもので、該容器は平面短形状をし、短辺と長辺とに
余り差がない。
即ち長辺は短辺の二倍以下のものが殆んどであった。
(第1図参照)
ところがこの種のシャンプ一台においては使用するとき
ハンドルが上方に突出しているために、これが邪魔で、
ハンドルの反対側の窪みに浴用品を出入するのは若干使
い勝手が悪い。
ハンドルが上方に突出しているために、これが邪魔で、
ハンドルの反対側の窪みに浴用品を出入するのは若干使
い勝手が悪い。
また形状が前述のように長辺と短辺の差が少ないので、
場所を取り、近年のユニットバスなどのように狭隘な浴
室には不向であった。
場所を取り、近年のユニットバスなどのように狭隘な浴
室には不向であった。
この考案はこれらの公知のもの・欠点を改善したもので
、ハンドルを折畳式とし、扱い易くシ、かつ、形状を細
長くして、場所取らず、持運びが容易で、安定性のある
ものを得るためである。
、ハンドルを折畳式とし、扱い易くシ、かつ、形状を細
長くして、場所取らず、持運びが容易で、安定性のある
ものを得るためである。
この考案は、小物人窪みが中央に1個と、これを挾んで
両側に対称的に窪みが連って設けてある容器において、
該中央の小物人窪みの三辺に沿った形状のコの字状のハ
ンドルの基部が、前記相隣る窪みとの間の隆起部に枢着
してあり、この枢軸線の方向は該窪みが連っている方向
になっており、枢着部の位置は該コ字状ハンドルを上記
容器上面に添わせて倒したとき容器の重心線を越えた把
持部とは反対側縁寄としてあり、かつ、該把持部は中央
の窪みの側縁に重なる寸法としてあって、該ハンドルの
可動範囲は、把持部が、容器の側縁上に載置された位置
から容器の重心線上の位置までとしてあることを特徴と
する浴室用小物人である。
両側に対称的に窪みが連って設けてある容器において、
該中央の小物人窪みの三辺に沿った形状のコの字状のハ
ンドルの基部が、前記相隣る窪みとの間の隆起部に枢着
してあり、この枢軸線の方向は該窪みが連っている方向
になっており、枢着部の位置は該コ字状ハンドルを上記
容器上面に添わせて倒したとき容器の重心線を越えた把
持部とは反対側縁寄としてあり、かつ、該把持部は中央
の窪みの側縁に重なる寸法としてあって、該ハンドルの
可動範囲は、把持部が、容器の側縁上に載置された位置
から容器の重心線上の位置までとしてあることを特徴と
する浴室用小物人である。
今この考案を図示の代表的な実施態様に基づいて説明す
る。
る。
第2図乃至第5図において、10は小物人であって、容
器11とハンドル12とよりなっている。
器11とハンドル12とよりなっている。
容器11は中央部に浅い1個の窪み13を有し、この両
側に深い窪み14が一個づつ設けてあって、三個の窪み
13,14は一直線に連なっており、図示のものにおい
ては、中央の浅い窪み13は石鹸入用としてあり、その
両翼の深い窪み14はシャンプーびんや化粧クリームな
どを入れるのに適するようにしてある。
側に深い窪み14が一個づつ設けてあって、三個の窪み
13,14は一直線に連なっており、図示のものにおい
ては、中央の浅い窪み13は石鹸入用としてあり、その
両翼の深い窪み14はシャンプーびんや化粧クリームな
どを入れるのに適するようにしてある。
図示のものにおいては、この容器11の全体の横幅Bは
奥行Cの3倍以上長い、横に細長い形状をしており、こ
れらの上縁15には若干下側に湾曲させたフランジ16
が設けてあり、中央の浅い窪み13の前縁17及びこれ
に連なる窪み13,14の間の隆起部18は他の上縁1
5よりも若干史が低くしてある。
奥行Cの3倍以上長い、横に細長い形状をしており、こ
れらの上縁15には若干下側に湾曲させたフランジ16
が設けてあり、中央の浅い窪み13の前縁17及びこれ
に連なる窪み13,14の間の隆起部18は他の上縁1
5よりも若干史が低くしてある。
前記隆起部18の後縁19寄の上面には、それぞれハン
ドル12の基部20が挿入し得るスリット21が穿設し
てあり、前記窪み13,14の相向い合っている外壁面
には、向い合って突出している枢軸22 a ,22
bがあり、この枢軸22 a ,22 bが前記ハンド
ル12の基部に設けた孔23に嵌合し、ハンドル12が
容器11に枢着されるようにしてある。
ドル12の基部20が挿入し得るスリット21が穿設し
てあり、前記窪み13,14の相向い合っている外壁面
には、向い合って突出している枢軸22 a ,22
bがあり、この枢軸22 a ,22 bが前記ハンド
ル12の基部に設けた孔23に嵌合し、ハンドル12が
容器11に枢着されるようにしてある。
このハンドル12は、容器11に枢着したとき、前記隆
起部18の裏面になる位置で側方に一部が突出してスト
ッパー24の役目をなし、この部分が隆起部18の裏面
に当接したとき、ハンドル12の把持部25が容器11
の重心線O線上に位置するようにしてある。
起部18の裏面になる位置で側方に一部が突出してスト
ッパー24の役目をなし、この部分が隆起部18の裏面
に当接したとき、ハンドル12の把持部25が容器11
の重心線O線上に位置するようにしてある。
要するにハンドル12の可動範囲は、これが横倒されて
、容器11の上面上に載置した状態から前記把持部25
が重心線O上に位置するまでの間、枢軸22 a ,2
2 bの周りに回転往復運動できるようにしてある。
、容器11の上面上に載置した状態から前記把持部25
が重心線O上に位置するまでの間、枢軸22 a ,2
2 bの周りに回転往復運動できるようにしてある。
この考案の容器11及びハンドルは硬質合或樹脂の射出
戊形品よりなり、通常はポリエチレン、ポンプロピレン
を用いる。
戊形品よりなり、通常はポリエチレン、ポンプロピレン
を用いる。
従って若干の弾性変形をすることは言うまでもない。
叙述のように構威しているこの考案のもの・使用方法を
説明する。
説明する。
先ず、通常浴室内に置く場合は、ハンドル12はその自
重によって容器11の上面即ち、窪み13と14間の隆
起部18及び窪み13の前縁17上に載置された状態と
なっている(第2図実線位置参照)。
重によって容器11の上面即ち、窪み13と14間の隆
起部18及び窪み13の前縁17上に載置された状態と
なっている(第2図実線位置参照)。
このときハンドル12の把持部25の下縁25 aは下
方に湾曲したフランジ16より若干下方に突出している
。
方に湾曲したフランジ16より若干下方に突出している
。
この状態で窪み13に固形石鹸を入れ、他の窪み14に
はシャンプーびん、肌洗用スポンジ、クリームなどを入
れておく。
はシャンプーびん、肌洗用スポンジ、クリームなどを入
れておく。
不使用時に浴室の壁添位置に添せて、かたづけておき、
使用する場合はハンドル12の把持部25を下から支え
上げるようにして把持部を握り、これを起立させて、把
持部25をそのま・持って吊り上げて、移動させ、手を
離せば、ハンドル12は再び倒れ原状に復帰する。
使用する場合はハンドル12の把持部25を下から支え
上げるようにして把持部を握り、これを起立させて、把
持部25をそのま・持って吊り上げて、移動させ、手を
離せば、ハンドル12は再び倒れ原状に復帰する。
その他、この考案のものを販売前に保管しておく場合は
同種のものを重ねておけばよく、この場合もハンドル1
2が邪魔にならない、又、一個一個販売や保管するとき
にもハンドル12が倒れるから場所取らないし、包装容
器も小型化できる。
同種のものを重ねておけばよく、この場合もハンドル1
2が邪魔にならない、又、一個一個販売や保管するとき
にもハンドル12が倒れるから場所取らないし、包装容
器も小型化できる。
更に浴室内で使用する場合も、ハンドルが起立していな
いからハンドル12が邪魔にならないし、何れの窪み1
3及び14内にあるもの・出入も容易にできる。
いからハンドル12が邪魔にならないし、何れの窪み1
3及び14内にあるもの・出入も容易にできる。
更にハンドル12は上述の位置に横倒したものであるか
ら、この状態のときはハンドル12は殆んど目立たず、
体裁もよい。
ら、この状態のときはハンドル12は殆んど目立たず、
体裁もよい。
この容器を移動させるとき、ハンドル12は把持部25
がほぼ重心線Oの位置までしか移動しないからこれを持
って吊上げたとき、容器全体が重心のバランスを崩して
一方に傾斜することなく安定しており、また把持部25
の方向は容器11の長手方向と同一方向になっているか
ら、長さ方向に若干重量の偏りがあったとしても、把持
部25を握る力を強くするか、重い方に寄って把持すれ
ば特に運搬に困難はない。
がほぼ重心線Oの位置までしか移動しないからこれを持
って吊上げたとき、容器全体が重心のバランスを崩して
一方に傾斜することなく安定しており、また把持部25
の方向は容器11の長手方向と同一方向になっているか
ら、長さ方向に若干重量の偏りがあったとしても、把持
部25を握る力を強くするか、重い方に寄って把持すれ
ば特に運搬に困難はない。
また浴室内の片隅にかたづければ細長いから場所とらな
い。
い。
その他実施態様のものにおいては、ハンドル12が横倒
する位置の容器11の上縁部はハンドル12の形状に若
干の窪みが設けてあるから、ハンドル12を倒したとき
ハンドル12は、お・むね容器11に嵌り込んだように
なり、意匠的効果に優れている。
する位置の容器11の上縁部はハンドル12の形状に若
干の窪みが設けてあるから、ハンドル12を倒したとき
ハンドル12は、お・むね容器11に嵌り込んだように
なり、意匠的効果に優れている。
図においてはハンドル12の基部20は第4図,第6図
にみられるように断面U字形をなしているから、若干撓
み、一旦ハンドル12の基部20を容器11のスリット
21に入れ、基部20を押し込んで孔23に短かい一対
の枢軸22 a ,22 bを嵌合させれは゛、使用中
に外れることがない。
にみられるように断面U字形をなしているから、若干撓
み、一旦ハンドル12の基部20を容器11のスリット
21に入れ、基部20を押し込んで孔23に短かい一対
の枢軸22 a ,22 bを嵌合させれは゛、使用中
に外れることがない。
尚この考案においては、枢着手段は上記実施図のものに
限定されることがなく、孔と軸は、部材が逆のものに設
けてあってもよいし、軸は別部材であってもよい。
限定されることがなく、孔と軸は、部材が逆のものに設
けてあってもよいし、軸は別部材であってもよい。
またこの実施態様のものにおいては、ハンドル12の枢
着部が容器11の重心線になく、ハンドル12を倒した
とき、枢着部が容器の重心線Oを越えて反対側になって
いるから、ハンドル12の柄の部分の寸法が長くなり、
ハンドル12を起立させたとき、把持部25が握り易い
。
着部が容器11の重心線になく、ハンドル12を倒した
とき、枢着部が容器の重心線Oを越えて反対側になって
いるから、ハンドル12の柄の部分の寸法が長くなり、
ハンドル12を起立させたとき、把持部25が握り易い
。
図面はこの考案に係るものを示すものであつて、第1図
は従来の公知のシャンプ一台の斜視図、第2図はこの考
案の代表的実施態様を示す斜視図、第3図はハンドルの
斜視図、第4図は第2図の一部縦断正面図、第5図は第
4図5−5線縦断側面図、第6図は容器とハンドル枢着
部の拡大縦断正面図で゛ある。 図中符号、10・・・・・・浴用小物人、11・・・・
・・容器、12・・・・・・ハンドル、13.14・・
・・・・窪み、15・・・・・・上縁、16・・・・・
・フランジ、17・・・・・・前線、18・・・・・・
隆起部、19・・・・・・後縁、20・・・・・・基部
、21・・・・・・スリット、22a22 b・・・・
・・枢軸、23・・・・・・孔、24・・・・・・スト
ッパ、25・・・・・・把持部、B・・・・・・容器の
幅、C・・・・・・奥行、O・・・・・・重心線。
は従来の公知のシャンプ一台の斜視図、第2図はこの考
案の代表的実施態様を示す斜視図、第3図はハンドルの
斜視図、第4図は第2図の一部縦断正面図、第5図は第
4図5−5線縦断側面図、第6図は容器とハンドル枢着
部の拡大縦断正面図で゛ある。 図中符号、10・・・・・・浴用小物人、11・・・・
・・容器、12・・・・・・ハンドル、13.14・・
・・・・窪み、15・・・・・・上縁、16・・・・・
・フランジ、17・・・・・・前線、18・・・・・・
隆起部、19・・・・・・後縁、20・・・・・・基部
、21・・・・・・スリット、22a22 b・・・・
・・枢軸、23・・・・・・孔、24・・・・・・スト
ッパ、25・・・・・・把持部、B・・・・・・容器の
幅、C・・・・・・奥行、O・・・・・・重心線。
Claims (1)
- 小物人窪みが中央に1個と、これを挾んで両側に対称的
に窪みが連って設けてある容器において、該中央の小物
人窪みの三辺に沿った形状のコ字状のハンドルの基部が
、前記相隣る窪みとの間の隆起部に枢着してあり、この
枢軸線の方向は該窪みが連っている方向になっており、
枢着部の位置は該コ字状ハンドルを上記容器上面に添わ
せて倒したとき容器の重心線を越えた把持部とは反対側
縁寄としてあり、かつ、該把持部は中央の窪みの側縁に
重なる寸法としてあって、該ハンドルの可動範囲は、把
持部が、容器の側縁上に載置された位置から容器の重心
線上の位置までとしてあることを特徴とする浴室用小物
人。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11046379U JPS598633Y2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | 浴室用小物入 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11046379U JPS598633Y2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | 浴室用小物入 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5630095U JPS5630095U (ja) | 1981-03-23 |
| JPS598633Y2 true JPS598633Y2 (ja) | 1984-03-16 |
Family
ID=29343005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11046379U Expired JPS598633Y2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | 浴室用小物入 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598633Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-08-13 JP JP11046379U patent/JPS598633Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5630095U (ja) | 1981-03-23 |
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