JPS5986435A - 充電発電機制御装置 - Google Patents
充電発電機制御装置Info
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- JPS5986435A JPS5986435A JP57197915A JP19791582A JPS5986435A JP S5986435 A JPS5986435 A JP S5986435A JP 57197915 A JP57197915 A JP 57197915A JP 19791582 A JP19791582 A JP 19791582A JP S5986435 A JPS5986435 A JP S5986435A
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- output
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- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
との元−は、充屈発電機に赴いて、開閉装置上診断装置
を励えたことにより、無元表とか無制御あるいは協1整
流出力喘外れ弄の異常状態を検知して直示する光重発屯
憾制御装置に関するものである。
を励えたことにより、無元表とか無制御あるいは協1整
流出力喘外れ弄の異常状態を検知して直示する光重発屯
憾制御装置に関するものである。
先ず、従来装置に関し、弔1図に示し説明する。
図において、(i)は図示しない市内等に装置され、図
示しない機関により駆動される三相交流発電機で、三目
星形結腺されたル機子コイル(101)と界磁コイル(
1o2)を有している。(2)ま上記発車機(1)の反
流出力を全波整流する全波整流装置、(201)(20
2)(203)はそれぞれ、巣1、第2整流出力瑞と接
!端、(3)は上記界派コイル(102)に流れる界舐
装置を制哩することによって上記発車機(1)の出力幅
圧を第1の所定値Vlに制御する車圧調整装置で、以下
の用品にて構戊されている。
示しない機関により駆動される三相交流発電機で、三目
星形結腺されたル機子コイル(101)と界磁コイル(
1o2)を有している。(2)ま上記発車機(1)の反
流出力を全波整流する全波整流装置、(201)(20
2)(203)はそれぞれ、巣1、第2整流出力瑞と接
!端、(3)は上記界派コイル(102)に流れる界舐
装置を制哩することによって上記発車機(1)の出力幅
圧を第1の所定値Vlに制御する車圧調整装置で、以下
の用品にて構戊されている。
即ち、(301)は上記界磁コイル(102)の両端に
接続されたサージ吸収用ダイオード、(302)(30
3)は、上記界磁コイル(102)の通用装置を断続す
る、ダーリントン接続されたパワートランジスタ、(3
04)は該トランジスタ(302)(303)のベース
回路を構成する抵抗、(305)は上記トランジスタ(
302)(303)をオン・オフ制御する制御トランジ
スタ、(306)は上記発車機(1)の第2整流出力端
(202)の鎮圧を検出して、この出力重圧が第1の所
定値V1に達した時に導通するゼナーダイオード(30
7)(308)は互いに直列に接続され、電圧の分圧回
路を構成する抵抗、(309)は光重表示灯(6)と並
列に接続され、該表示灯(6)が断線しても上記発車機
(1)に初期励桜装置を供給し得る初期励磁抵抗である
。(4)に蓄重油、(5)はキースイッチである。
接続されたサージ吸収用ダイオード、(302)(30
3)は、上記界磁コイル(102)の通用装置を断続す
る、ダーリントン接続されたパワートランジスタ、(3
04)は該トランジスタ(302)(303)のベース
回路を構成する抵抗、(305)は上記トランジスタ(
302)(303)をオン・オフ制御する制御トランジ
スタ、(306)は上記発車機(1)の第2整流出力端
(202)の鎮圧を検出して、この出力重圧が第1の所
定値V1に達した時に導通するゼナーダイオード(30
7)(308)は互いに直列に接続され、電圧の分圧回
路を構成する抵抗、(309)は光重表示灯(6)と並
列に接続され、該表示灯(6)が断線しても上記発車機
(1)に初期励桜装置を供給し得る初期励磁抵抗である
。(4)に蓄重油、(5)はキースイッチである。
欠に、以上の策に借成さした装!の!作を説すする。先
す、機関の始+に際し、キースイッチ(5)を閉成する
と、縛屯池(4)から、キースイッチ(5)、抵抗(3
04)を介して、トランジスタ(302)(303)に
ペース上流が供給され、トランジスタ(302)(30
3)は導通する。該トランジスタ(302)(303)
が導通すると、蓄電池(4)から、キースイッチ(5)
、充電直示灯(6)及び抵抗(309)、界磁コイル(
102)、トランジスタ(302)(303)全弁して
、界磁コイル(102)に界社電流が流れ、界磁起磁力
が発生する この状虎で機関が起動し、光重枦(1)が駆動されると
、その回転故に応じて電機子コイル(101)に反流出
力を誘起し、この出力は全波整流装置(2)によって全
波整流される。ここで、該留光出力が?1の所定値V1
以下ノ時、抵抗(307)(308)にて構成される分
圧回路の分圧点屯泣がまだ低いので、ゼナーダイオード
(306)は導通状態に至りず、不智適状!を深持し、
昇磁屯流の供給は保持されてかり、それによって発車機
(1)の出力螺圧け、回転数の上昇に伴なって上昇して
いる。その鎌、発車機(1)の回転数が更に上昇して、
出力重圧が上記第1の所定値V1以上になれば、上記分
圧回路の分圧点覗泣も高くなり、ゼナーダイオード(3
06)け導通し、該ゼナーダイオード(306)を朋し
て、トランジスタ(305)にベース電流が供給され、
トランジスタ(305)は導通する。該トランジスタ(
305)が導通ずると、トランジスタ(302)(30
3)は遮断し、界磁コイル(102)に流れていた上流
は遮断され、発寵機(1)の出力鎮圧は低−する。
す、機関の始+に際し、キースイッチ(5)を閉成する
と、縛屯池(4)から、キースイッチ(5)、抵抗(3
04)を介して、トランジスタ(302)(303)に
ペース上流が供給され、トランジスタ(302)(30
3)は導通する。該トランジスタ(302)(303)
が導通すると、蓄電池(4)から、キースイッチ(5)
、充電直示灯(6)及び抵抗(309)、界磁コイル(
102)、トランジスタ(302)(303)全弁して
、界磁コイル(102)に界社電流が流れ、界磁起磁力
が発生する この状虎で機関が起動し、光重枦(1)が駆動されると
、その回転故に応じて電機子コイル(101)に反流出
力を誘起し、この出力は全波整流装置(2)によって全
波整流される。ここで、該留光出力が?1の所定値V1
以下ノ時、抵抗(307)(308)にて構成される分
圧回路の分圧点屯泣がまだ低いので、ゼナーダイオード
(306)は導通状態に至りず、不智適状!を深持し、
昇磁屯流の供給は保持されてかり、それによって発車機
(1)の出力螺圧け、回転数の上昇に伴なって上昇して
いる。その鎌、発車機(1)の回転数が更に上昇して、
出力重圧が上記第1の所定値V1以上になれば、上記分
圧回路の分圧点覗泣も高くなり、ゼナーダイオード(3
06)け導通し、該ゼナーダイオード(306)を朋し
て、トランジスタ(305)にベース電流が供給され、
トランジスタ(305)は導通する。該トランジスタ(
305)が導通ずると、トランジスタ(302)(30
3)は遮断し、界磁コイル(102)に流れていた上流
は遮断され、発寵機(1)の出力鎮圧は低−する。
この出力重圧が第1の所定直V1まで下がるさ、再びゼ
ナーダイオード(306)、トランジスタ(305)は
不草通状!となり、トランジスタ(302)(303)
は専通して界磁コイル(102)け付勢され、発車機(
1)の出力電圧は再び上昇する。
ナーダイオード(306)、トランジスタ(305)は
不草通状!となり、トランジスタ(302)(303)
は専通して界磁コイル(102)け付勢され、発車機(
1)の出力電圧は再び上昇する。
上述した動作を繰り返して、発車機(1)の出力電圧は
上記第1の所定値V1に制御され、この制御された電圧
にて、蓄電池(4)を充電するのである。また、この時
、第2整流出力端(202)の出力重圧もはは、第lの
所定直V1となり、蓄電池(4)との屯位題がほとんど
なくなる為、充屯表示灯(6)は消灯し、蓄電池(4)
の光重状態を表示する。
上記第1の所定値V1に制御され、この制御された電圧
にて、蓄電池(4)を充電するのである。また、この時
、第2整流出力端(202)の出力重圧もはは、第lの
所定直V1となり、蓄電池(4)との屯位題がほとんど
なくなる為、充屯表示灯(6)は消灯し、蓄電池(4)
の光重状態を表示する。
しかしながら、上記の従来装置に於ては、励磁回路の一
部が所猟した場合、光重機(1)が燕光重伏議−なって
も光重表示灯(6)は点/しない。この為、非光電状態
がわからず、バッテリー上がりに至るとか、アルイは第
1雀流出力端(201)外れ、無制御状態がわからない
等の欠点を有していた。
部が所猟した場合、光重機(1)が燕光重伏議−なって
も光重表示灯(6)は点/しない。この為、非光電状態
がわからず、バッテリー上がりに至るとか、アルイは第
1雀流出力端(201)外れ、無制御状態がわからない
等の欠点を有していた。
この発明は、上記入点を解消する優れた光重発侃機制御
装置を提供するものである。
装置を提供するものである。
以下、第2図において、この発明の一実施例について説
明する。
明する。
第2図において、(7)は開閉装ばてあり、発電機(1
)ノ立上り時には、設定値を変えもれる一定の切期励磁
用流を界葭コイル(102)に供令し、励磁回路断線時
には、第2整流出力咽(202)鎮圧を任意の呟に設定
する。部品構成よ以下の俤である。
)ノ立上り時には、設定値を変えもれる一定の切期励磁
用流を界葭コイル(102)に供令し、励磁回路断線時
には、第2整流出力咽(202)鎮圧を任意の呟に設定
する。部品構成よ以下の俤である。
即ち、(701)は初期励磁電流を制御する直列制御ト
ランジスタ、(702)は該トランジスタのエミック端
子に直列に接続されたυ期励+重置設定用抵抗、(70
3)は発也時に粋ける逆流阻止ダイオード、(704)
(705)は互いに直列に接続され、A点幅圧を設定す
る為の分圧回路を構成する抵抗、(8)は診断装置であ
り、原開型、無制御、第1整流出力喘(201)外れ等
の異常状虎を検知して、充電表示灯(6)を点灯させる
。部品構成は犬の様である。
ランジスタ、(702)は該トランジスタのエミック端
子に直列に接続されたυ期励+重置設定用抵抗、(70
3)は発也時に粋ける逆流阻止ダイオード、(704)
(705)は互いに直列に接続され、A点幅圧を設定す
る為の分圧回路を構成する抵抗、(8)は診断装置であ
り、原開型、無制御、第1整流出力喘(201)外れ等
の異常状虎を検知して、充電表示灯(6)を点灯させる
。部品構成は犬の様である。
(801)は充嘔表示灯(6)を駆動する為のトランジ
スタ、(802)は該トランジスタ(801)の動作安
定化用コンデンサ、(803)は上記充電表示灯(6)
と上記トランジスタ(801)の間に直列に接続され、
充電表示灯(6)の点灯時に、上記トランジスタ(80
1)に流れる重置ヲ制限する抵抗、(804)は上記ト
ランジスタ(801)のペース端子に接べされた抵抗、
(805)は上記4帛状態の検知時、オフし、抵抗(8
U4)を通してトランジスタ(801)へベース上流を
流し、導通させるトランジスタ、(806)は該トラン
ジスタ(805)のペース端子に接続され、異常状態検
知時に非導通となるゼナーダイオード(807)(80
8)(809)は互いに直列に接続され、第2整流出力
端(202)電圧の分圧回路を構成する第1、第2、!
3の抵抗、(810)は弔2清流出力端(202)電圧
が無制御を規定する部1の所定直V1以上の第3の所定
値V3以上の時導皿するトランジスタ、(811)はリ
ップル吸収用コンテンサ、(812)ま上記トランジス
タ(810)のペース端子に接続され、第2整流出力端
(202)電圧か上記弔3の所定直V3以上の時導通す
るゼナーダイオード、(813)(814)は、互いに
直列に接続され、第2簀流出力端(202)電圧の分圧
回路を構成する抵抗、(815)まキースイッチ(5)
と充電表示灯(6)の接続点よりトランジスタ(701
)のコレクタまでの間の配線オープン時、充毬表示灯(
6)を点灯させるダイオードである。
スタ、(802)は該トランジスタ(801)の動作安
定化用コンデンサ、(803)は上記充電表示灯(6)
と上記トランジスタ(801)の間に直列に接続され、
充電表示灯(6)の点灯時に、上記トランジスタ(80
1)に流れる重置ヲ制限する抵抗、(804)は上記ト
ランジスタ(801)のペース端子に接べされた抵抗、
(805)は上記4帛状態の検知時、オフし、抵抗(8
U4)を通してトランジスタ(801)へベース上流を
流し、導通させるトランジスタ、(806)は該トラン
ジスタ(805)のペース端子に接続され、異常状態検
知時に非導通となるゼナーダイオード(807)(80
8)(809)は互いに直列に接続され、第2整流出力
端(202)電圧の分圧回路を構成する第1、第2、!
3の抵抗、(810)は弔2清流出力端(202)電圧
が無制御を規定する部1の所定直V1以上の第3の所定
値V3以上の時導皿するトランジスタ、(811)はリ
ップル吸収用コンテンサ、(812)ま上記トランジス
タ(810)のペース端子に接続され、第2整流出力端
(202)電圧か上記弔3の所定直V3以上の時導通す
るゼナーダイオード、(813)(814)は、互いに
直列に接続され、第2簀流出力端(202)電圧の分圧
回路を構成する抵抗、(815)まキースイッチ(5)
と充電表示灯(6)の接続点よりトランジスタ(701
)のコレクタまでの間の配線オープン時、充毬表示灯(
6)を点灯させるダイオードである。
以上の俤に構成されたこの発月の一実施例装置の動作説
明を行なう。
明を行なう。
先ず、機関の始動にAし、キースイッチ(5)を閉成す
ると、濯屯池(4)より、キースイッチ(5)、抵抗(
704)の回路でトランジスタ(701)にベース市流
が流れて導通ずる。この為、界磁コイル(102)へ、
蓄電池(4)より、キースイッチ(5)トランジスタ(
701)、抵抗(702)、ダイオード(703)、界
類コイル(102)、トランジスタ(302)(303
)の回路で界市用流が流れ、界両起磁力が発生する。
ると、濯屯池(4)より、キースイッチ(5)、抵抗(
704)の回路でトランジスタ(701)にベース市流
が流れて導通ずる。この為、界磁コイル(102)へ、
蓄電池(4)より、キースイッチ(5)トランジスタ(
701)、抵抗(702)、ダイオード(703)、界
類コイル(102)、トランジスタ(302)(303
)の回路で界市用流が流れ、界両起磁力が発生する。
開閉装備(7)において、励磁回路所県時におけるA点
ば圧は、匝略、抵抗(704)(705)の分圧比と蓄
哨池(4)電圧により定まる。該A点幅圧の最大値を第
1の所定値V1以下の直で、原発電を規定する第2の所
定値以下の値に設定する。又、初期励磁屯流装置は抵抗
C702)を調整することにより設定する。
ば圧は、匝略、抵抗(704)(705)の分圧比と蓄
哨池(4)電圧により定まる。該A点幅圧の最大値を第
1の所定値V1以下の直で、原発電を規定する第2の所
定値以下の値に設定する。又、初期励磁屯流装置は抵抗
C702)を調整することにより設定する。
上記状態に訃いて、第2姥流出カ端(202)電圧は、
発電機(1)が無光電の%、第2の所定+V2以−とな
す、セナータイオード(806)が非導通となる。この
結果、トランジスタ(805)まオフし、抵抗(804
)を通してトランジスタ(801)へベースぼ流が流れ
て導通し、充−表示灯(6)が点灯する。
発電機(1)が無光電の%、第2の所定+V2以−とな
す、セナータイオード(806)が非導通となる。この
結果、トランジスタ(805)まオフし、抵抗(804
)を通してトランジスタ(801)へベースぼ流が流れ
て導通し、充−表示灯(6)が点灯する。
仄に機関が始動し、開型機(1)が開用すると、該発−
ぼ(1)の出力庫圧は電圧調整装置(3)により、第1
の所定値V1に制御される。この時、充電表示灯(6)
は消灯して発車機(1)の発ζ状態を表示する。この状
態は第4図Cに示す正常動作範囲である。
ぼ(1)の出力庫圧は電圧調整装置(3)により、第1
の所定値V1に制御される。この時、充電表示灯(6)
は消灯して発車機(1)の発ζ状態を表示する。この状
態は第4図Cに示す正常動作範囲である。
コノ状態で、励出回路の一部である界礪コイル(102
)やトランジスタ(302)(303)及び己泉がオー
プン不良を起すと、第2整流出力喘(202)重圧は第
2の所定直V2以下となり、立上り時々同様に充電表示
灯(6)が点灯し、県発准状態を川らせる。この状態は
第4図dに示す原発電点灯範囲である。次に、電圧調整
装置(3)の故障等で、発電機(1)の出力−圧を第1
の所定値V1に制御できず、蓄厄池(4)が過充電とな
る第3の所定!V3を越す場合、抵抗(813)(81
4)で構成される第2整流出力端(202)電圧の分圧
回路の分圧点電圧も上昇する。該電圧の一外により、ビ
ナ−ダイオード(812)が導通してトランジスタ(8
10)をオンさせる。この為、C点は妾池されて、ゼナ
ーダイオード(806)は非導通となり、トランジスタ
(805)はオフとなる。この結果、トランジスタ(8
01)は抵抗(804)を介してペース電流を供滑され
て導通し、充電表示灯(6)を点灯させる。この状態は
第4図bに示す無料一点灯範囲である。ここで、第2整
流出力端(202)電圧が、増加して第3の所定値V3
以上の第4の所定値V4を越えると、トランジスタ(8
05)がオンし、充曵底不灯(6)は消灯する。
)やトランジスタ(302)(303)及び己泉がオー
プン不良を起すと、第2整流出力喘(202)重圧は第
2の所定直V2以下となり、立上り時々同様に充電表示
灯(6)が点灯し、県発准状態を川らせる。この状態は
第4図dに示す原発電点灯範囲である。次に、電圧調整
装置(3)の故障等で、発電機(1)の出力−圧を第1
の所定値V1に制御できず、蓄厄池(4)が過充電とな
る第3の所定!V3を越す場合、抵抗(813)(81
4)で構成される第2整流出力端(202)電圧の分圧
回路の分圧点電圧も上昇する。該電圧の一外により、ビ
ナ−ダイオード(812)が導通してトランジスタ(8
10)をオンさせる。この為、C点は妾池されて、ゼナ
ーダイオード(806)は非導通となり、トランジスタ
(805)はオフとなる。この結果、トランジスタ(8
01)は抵抗(804)を介してペース電流を供滑され
て導通し、充電表示灯(6)を点灯させる。この状態は
第4図bに示す無料一点灯範囲である。ここで、第2整
流出力端(202)電圧が、増加して第3の所定値V3
以上の第4の所定値V4を越えると、トランジスタ(8
05)がオンし、充曵底不灯(6)は消灯する。
この結果、該截不灯(6)及びトランジスタ(801)
の破壊が防止できる。この状態は躬4図aに示す無制御
消灯記聞である。
の破壊が防止できる。この状態は躬4図aに示す無制御
消灯記聞である。
又、第1整流出力端(201)外れ青の原因により、光
重機(1)が発電ましているが、縛屯池(4)には充電
されていない状態の時、第1、第2整流出力端(201
)(202)にま、第3図に示ず重圧波形が出力される
。
重機(1)が発電ましているが、縛屯池(4)には充電
されていない状態の時、第1、第2整流出力端(201
)(202)にま、第3図に示ず重圧波形が出力される
。
この時、第3図に示す兼に、第3の所定値V3以上とな
る期間がある。
る期間がある。
この期間中、ゼナーダイオード(812)は瑯通し、ト
ランジスタ(810)よ間欠的にペース上流を供台され
ている。しかし、コンテンツ(811)の働きにより、
トランジスタ(810)は常時導通し、上記無制御時と
同様に、充電表示灯(6)を点灯させる。人にキースイ
ッチ(5)と充電表示灯(6)の接続点よりトランジス
タ(701)のコレクタまでの間の配線オープン時には
、蓄電池(4)より、キースイッチ(5)、充電表示灯
(6)、ダイオード(815)、抵抗(804)++し
て、トランジスタ(801)にペース屯流が流する。該
電流の供給により、トランジスタ(801)は導通L、
充電に表示灯(6)を点灯させる。+4図に第2整流出
力喘(202)電圧に対する充電表示灯(6)の点灯伏
薦を示す。尚、診断装置(8)はコンパレータを使用し
た回路に構成しても上記実施例上同様の作用を戊ずもの
である。
ランジスタ(810)よ間欠的にペース上流を供台され
ている。しかし、コンテンツ(811)の働きにより、
トランジスタ(810)は常時導通し、上記無制御時と
同様に、充電表示灯(6)を点灯させる。人にキースイ
ッチ(5)と充電表示灯(6)の接続点よりトランジス
タ(701)のコレクタまでの間の配線オープン時には
、蓄電池(4)より、キースイッチ(5)、充電表示灯
(6)、ダイオード(815)、抵抗(804)++し
て、トランジスタ(801)にペース屯流が流する。該
電流の供給により、トランジスタ(801)は導通L、
充電に表示灯(6)を点灯させる。+4図に第2整流出
力喘(202)電圧に対する充電表示灯(6)の点灯伏
薦を示す。尚、診断装置(8)はコンパレータを使用し
た回路に構成しても上記実施例上同様の作用を戊ずもの
である。
以上詳述した様に、この発旨においては、従来方式にオ
イテ萌出テサなかった+%電、無制御、第1整流出力端
外れ等の異常を検知して充電表示灯を点灯させるように
しているので、無!電に闇してま、原発電時、A点車圧
が省に第2の所定匝V2以下となる保、設定することに
より負出でき爵る。又、無制御に関してま第3の所定促
V3設−て検出しており、更に第1饅流出力喘外れの場
合には、ある期間、!3の所定直V3を4える事を利用
して検出している。
イテ萌出テサなかった+%電、無制御、第1整流出力端
外れ等の異常を検知して充電表示灯を点灯させるように
しているので、無!電に闇してま、原発電時、A点車圧
が省に第2の所定匝V2以下となる保、設定することに
より負出でき爵る。又、無制御に関してま第3の所定促
V3設−て検出しており、更に第1饅流出力喘外れの場
合には、ある期間、!3の所定直V3を4える事を利用
して検出している。
この結果、活発+侍及び第1整流出力喘外れ時にはバッ
テリー上りに至るのを防上し、無副岬時には蓄電池の過
充電及び電気負荷の破壊、故障を防ぐ効果がある。又、
第4の所定値V4を設けで。
テリー上りに至るのを防上し、無副岬時には蓄電池の過
充電及び電気負荷の破壊、故障を防ぐ効果がある。又、
第4の所定値V4を設けで。
充電表示灯を消灯しく−り、この結果、該表示灯等を破
壊から守る幼果もあり、更には簡単な回路構成により、
異常を検出表示できる為、小形で安廁な装置にできる幼
果もある。
壊から守る幼果もあり、更には簡単な回路構成により、
異常を検出表示できる為、小形で安廁な装置にできる幼
果もある。
第1図は従来装置を示ず磁気回路図、第2図は、この発
明の一犬施例回路図、第3図、光重時で第1整流出力端
(201)外れの時の第1、第2歪流出力喘(201)
(202)重圧波形である。第4図は第2整流出力喘(
202)車圧に対する充電表示灯(6)の動作状態を示
す荷性図である。 図中、(1)は父流発電機、(101)は屯磯子コイル
、(102)は界磁コイル、(2)は全波整流装置、(
201)は第1整流出力端、(202)は第2整流出力
端、(203)は接地端、(3)は電圧調整装置、(4
)は蓄電池、(5)はキースイッチ、(6)は充電表示
灯、(7)は開閉装置、(8)は詮所装置、(801)
(805)(810)はトランシスク、(807)(8
08)(809)け第1、第2、第3の抵抗、(806
)(812)はゼナーダイオード、(v1)は第1の所
定値、(V2)は第2の所定値、(v3)は第3ノ所定
直、(v4)は第4の所定威である。 尚、図中、同−符+は、同−又は相当部分を示す。 代理人 葛野信一
明の一犬施例回路図、第3図、光重時で第1整流出力端
(201)外れの時の第1、第2歪流出力喘(201)
(202)重圧波形である。第4図は第2整流出力喘(
202)車圧に対する充電表示灯(6)の動作状態を示
す荷性図である。 図中、(1)は父流発電機、(101)は屯磯子コイル
、(102)は界磁コイル、(2)は全波整流装置、(
201)は第1整流出力端、(202)は第2整流出力
端、(203)は接地端、(3)は電圧調整装置、(4
)は蓄電池、(5)はキースイッチ、(6)は充電表示
灯、(7)は開閉装置、(8)は詮所装置、(801)
(805)(810)はトランシスク、(807)(8
08)(809)け第1、第2、第3の抵抗、(806
)(812)はゼナーダイオード、(v1)は第1の所
定値、(V2)は第2の所定値、(v3)は第3ノ所定
直、(v4)は第4の所定威である。 尚、図中、同−符+は、同−又は相当部分を示す。 代理人 葛野信一
Claims (1)
- 光重光重機の電機子コイルに誘起される父流出力を整流
し、!1、第2の整流出力端と接地端子とを有する整流
装置、該整流装置αの第1歪流出力端の出力により充電
される#電池、上記整流装置の第2整流出力端の出力に
より励磁される上記光重発74i機の界磁コイル、該界
磁コイルへの頭重装置を訴続することによって、上記開
型(講の出力電圧を第1の所定値に詞酉1する電圧調整
装置、上記蓄屯池と接地端の四にキースイッチを介して
直列に接続された充+表示灯、上記キースイッチ七上記
第2整流出力端との間に接続された開閉装置、光重機の
異常状態を検知して、上記光重表示灯の動作を制御する
診断装置を備え、上記診断装置は、上記第2整流出力端
の発生電圧を検出する分圧回路を構成し、夫々直列に接
続された第1、第2、第3の検出抵抗と、該@1、第2
の抵抗の接続点重圧により駆動され上記第1の所定値よ
りも低い第2の所定値に達すると上記表示灯を点灯する
原発嘔検出回路と、上記第2整流出力端の発生電圧が、
上記第1の所定値よりも高い第3の所定値に達すると作
動する帳制両検出回路の検出トランジスタとを有し、上
記検出−ランジスクにより、上記第2、第3の抵抗の接
続点を接地し、上記表示灯を点灯し、さらに上記第2整
流出力端の電圧が上昇して上記第3の所定値よりも高い
第4の所定値に達した時、上記−示灯を+び消灯するよ
うにしたことを特徴とずろ光重光電粍制師装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57197915A JPS5986435A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 充電発電機制御装置 |
| US06/550,145 US4549128A (en) | 1982-11-09 | 1983-11-09 | Charging generator controlling device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57197915A JPS5986435A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 充電発電機制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986435A true JPS5986435A (ja) | 1984-05-18 |
| JPS6341295B2 JPS6341295B2 (ja) | 1988-08-16 |
Family
ID=16382382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57197915A Granted JPS5986435A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 充電発電機制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986435A (ja) |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP57197915A patent/JPS5986435A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6341295B2 (ja) | 1988-08-16 |
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