JPS5986459A - 電動機 - Google Patents

電動機

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JPS5986459A
JPS5986459A JP58184575A JP18457583A JPS5986459A JP S5986459 A JPS5986459 A JP S5986459A JP 58184575 A JP58184575 A JP 58184575A JP 18457583 A JP18457583 A JP 18457583A JP S5986459 A JPS5986459 A JP S5986459A
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JP
Japan
Prior art keywords
protrusion
legs
stator core
laminated stator
electric motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP58184575A
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English (en)
Inventor
モロベツク・エツケル
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Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • H02K5/15Mounting arrangements for bearing-shields or end plates

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
  • Motor Or Generator Frames (AREA)
  • Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
  • Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 U字形積層固定子鉄心と、C41 41711機軸に取
肘けられた回転子と、m動機軸を軸支し、m動機の組立
てMIRとして役立つ2つの軸受シールドとを有するi
t電動機関するものである。レモン絞り器のような小型
家庭器具を動かずのによく用いられるこの種の電!IS
II機は、例凡はオーストリヤ特許第855753号に
開示されている。この公知の化動機では、一方の軸受シ
ールドが器具σ〕他の部分に対する組立て装置としても
役立ち、両方の軸受シールドは、積層固定子鉄心の対応
した孔?辿って延長するl一じにより該鉄心と連結され
る。けれども、この種のm動機を組立てるのに幾つかの
別の方法も提案さnている0例凡は、ドイツ特許第12
86194号では、合成樹脂製の軸受シール)− ヲM
 i ”)連結スリーブ( clamping sle
eve )の両側より押し付けて該スリーブの両端を軸
受シールドに押し込み、この時、一方の軸受シールドに
設けたビンを前記のスリーブおよび第2の軸受シールド
の孔を通って突出させ、次いでこのビンの突出端を、鋲
締め( riveting )または浴接によって第2
の軸受シールドの外側面より固定し、1つの構造ユニッ
トを形成するようにしである○けれども前述の組立方法
は何れも比較的高価で+夏雑である。
本発明は、特に児全自MllI組立ての形で連続多足生
産に適するように、最小の部品を用いて特に間車に組立
てることのできるt FIil述のタイプのm動機を得
ることを目的とする。本発明によれは、1つの軸受シー
ルドには、該軸受シールドに直角に延長する少なくとも
8つの動形突起が設けられ、′#住動機軸に対して互に
対向して配設された少なくとも2つの突起は、(14M
固定子鉄心の2つの脚の外側面を取り囲み、第8の突起
は、回転子に隣接した位置で積層固定子鉄心の2つの脚
の間に配設され、第2の軸受シールドには前記突起の断
面の形と一致した開口が形成さn.前記突起の自由端は
、この開口を辿って失出し、前記の第2の軸受シールド
の外側面から固定され、@iJ記の第8の突起には7字
形部利が設けられ、この部Hの縦方向の脚は第8の突起
から2つの励磁巻線の間を延長し、またhjJ記部材の
横1即け、積層固定子鉄心の2つの脚を結ぶヨークと内
側より接するようにする。
このように、積層固定子鉄心の2つの脚の外側面を取り
囲む2つの突起と、第aの突起に連結され、積層固定子
鉄心のヨークと内側より接するT字ル部材の横脚とが、
積層固定子鉄心の適切な位1N決め?行うので、積層固
定子鉄心と同軸子とを、突起をそなえた+1111受シ
ールドに仲人した後は、第2の軸受シールドを突起の自
由端に載せ、し力)る後突起の自由端を第2の軸受の外
側jniから、例えは溶接、鋲締め、折曲等によって、
固定するだけでよい。以上よりわかるように、この組立
て工程は極めて間車であり、しかもgIS品の追加は全
くない。
一方の軸受シールドは、前述のように配設された委なく
とも8つの突起をそなえているので、全ユニットの申し
分ない安定性が得られる。更に別の利点は、このように
したm動機はその積層固定子鉄心と回転子のアセンブリ
の軸方向の寸法が変っても同じ軸受シールドをそのまま
使用できるので、種々の定格出力に対してもllrJ単
に設計できるということである。
原理的には2つの広い側面と2つの狭い側面を胸する劫
形矢起て位11を決めするには已々のやり方が考えられ
る。例えば、積層固定:Jー鉄心の脚の外側面を取り囲
む突起の狭い方の側面が脚と接するようにもできる。け
れども、積層1i’J定子鉄心の脚の外側面を取り囲む
突起の広い方の側面をj卸と接するようにした方が有利
である。このようにすれば広い面で積層固定子鉄心と接
するので、たとえ突起が2つじ力)ない場汁でも、突起
により正しい位置決めが保証される。
こ11に関連して、少なくとも1つの突起が、該突起の
縦方向に延長する少なくとも1つの補強リブを鳴すると
有利である。このようにすれば、突起ひいては全ユニッ
トの極めて^い安定性が得られる。
更に、第8の突起の広い方の側面が、積層固定子鉄心の
2つの脚の縦軸に対して直角方向に延在し、T字形部材
の縦方向の脚は、回転子から遠い側の広い側面より医用
するようにすると有利である。第8の突起をこのように
することによりやはりユニットの安定性を項す。
更にまた、第8の突起の2つの狭い方の側面が、積層固
定子鉄心の隣接した脚と内側より接するようにすると有
利であることもわかった。このようにすると、第8の突
起は、積層固定子鉄心の2つの脚を取り囲む突起と一緒
になって積層固定子鉄心の位置決めを助成する〇 更にまた、第8の突起の2つの狭い方の側面の少なくと
も1つの側面が、積層1!定子鉄心の1・・な」2した
脚に設けた(酊と係合し、回転子に而した広い方の側面
はイ爵の瞬接した側壁とJdするようにすると1利であ
る。このようにすると、第8の突起が。
この突起と連結されたT字杉部利の横脚ズと一緒になっ
て位置決めを助成するので、積層固定子鉄心の位置決め
が特に正確で信頼性のあるものとなる0 更にまた、2つの励磁巻縁を、第3の突起と。
この突起と連結されたT字形部材の4j¥脚との間にぴ
ったり設けると有利である。このようにすることにより
、励磁巻線も正確に位16決めされる。
以下、本発明を図面の実施例を参照して詳細に説明する
図に示す電動機は゛電動機軸lをイJし、この軸上には
、積層固定子鉄心3と共働する回転子2が取イ」けられ
ている。[1υ記の固定子はU字形に形成され、2つの
脚4と5および1つのヨーク6とより成る0各脚4と5
は夫々励磁巻線を支持しているが、これ等の励磁巻線は
、図面を囲niにするために単に四角形で表わしである
。2つの脚4と5の内側面9と10の自由端近くには極
片が形成されている。これ等の極片と回転子2との間に
はす隙が形成される。市動鶴を組立てるために2つの軸
受シールド11と12が設けられ、これ等の軸受シール
ドは前記のT狂動機軸を軸支し、積層固定子鉄心8に対
して回転子2の位置を決め後述するように、ユニットが
形成される。この電動機は、例えは、径方向に宥イ直さ
れた永久磁石回転子を有する2歯車相同期電動機でよく
、この種゛亀動機はレモン絞り器、罐切りその他の小型
家庭器具に゛小時数多く使用されている。けれどもk 
NU記のiff、 mJ 機は、例えはヒステリシスr
ti、 lIImのような、別の原理によって回転する
ものであってもよい。
このよりな°電動機の組立てを闇羊にするために、1つ
の軸受シールド、この場合には軸受シールド11に該軸
受シールドに直角に延びる8つの妨状の突起18.14
および16を設け、そのうちの2つのダ起18と14は
、電動機軸lに対して互に対向位置に配設され、積層固
定り鉄心3の2つの脚4と5の夫々外側面16と17を
取り囲む。
第8の突起15は、回転子2にml「接し7た位置で積
層固定子鉄心8の2つの脚4と5の間に配設される。更
に1丁字形部材18が前記の第8の突起に連結され、こ
の部材の縦方向脚19は第3の突起15から励磁巻線7
と8の間を延長し、その横脚20は、積層固定子鉄心3
の脚4と5を連結するヨーク6の内側に接する。このよ
うにして、軸受シールド11の突起18と14および横
脚2oは、励磁巻線7と8を有する積層固定子鉄心3が
びっ・たりと区る空間を形成し、このlliヨーク6は
横j即20と接する。このようにして、4一層固定子鉄
心8は、電動機軸1が軸受シールド11に仲人されると
回転子に対する該積層同定ゴー鉄心の位1行が定まるよ
うに、位置決めされる。図よりわかるよう・に、突起1
8と14は、第4図に双矢印22でボしたように、脚4
と6の縦方向に対してlI′1:角方向の位置決めをし
、横脚2oは、第4図に双矢印23で示したように、脚
4と5の縦方向の位f?’f決めをする。
第2のm受シールド12は、この軸受シールドを前記の
靭状来起の自由端に載せることができるように、この突
起の断面形と一致した形の開口24.25および26を
有し、この場合自由端は開口24.25および26を通
って軸受シールド12の外側面27より突出する0この
ように軸受シールド11の突起18.14および15に
軸受シールド12が載せらnると、電動機軸lがこの軸
受シールド12の軸受に挿入されることは明らかである
0電動機の組立てを児成するには、軸受シールド12の
外側面27より突出している突起13.14および15
の自由端を適当に変形すればよい0このような軸受シー
ルドはプラスチック部品として聞単且つ有効につくれる
ので、この場合には前記の変形を超旨波浴接によって1
^j単に行うことができる0この超#波溶接により、開
口24.25および26より突出する突起18,14お
よび15の自由端は頭28.29および30に変形され
、この頭が軸受シールド12の外側面27と係合い こ
しによって全組立体を保持する。けれども、突起が金属
部品ならば、変形は鋲締めまたは折曲げによって行うこ
とができる0削記の突起18.14および15の自由端
は別の方法で固定してもよいことは勿論で、例えば突起
の自由端にクランプ素子を取り付けることにより、或は
その他の公知の固定装置または固定方法を使用すること
によって行うこともできる。
このような電動機の組立ては待に間車でまた児全に自動
化もできるので、この構造の電動機は特に連続多坦生産
に適していることがわかるでおろう0 本発明の実施例では、積層固定子鉄心の特に確実で信頼
性のある位置決めおよび全ユニットの特に良好な安定性
を得るために、更に別の工程がとられる。
この目的のために、突起13゜14の夫々の広い方の側
面81.32は、第4図よりわかるように、積層固定子
鉄心8の脚部4.5の外側面16゜17と夫々接するよ
うにされる。更に、積層固定子鉄心の脚4.5の外側面
16.17を囲tr’A起18.14は脚から遠い側の
広い側面88.84に、突起の縦方向に延びる補強リブ
35.86を夫々有する。この実施例では、utJ記の
補強リブは、図面よりわ力)るように、突起18.14
の縦方向寸法の特定部分に亘ってたけ延長している。勿
論117記の補強リブは突起の自由端迄あってもよいが
、この場合には、軸受シールド12の開口24.25の
形をこねに合ったものとし、突起の自由端が開口を通れ
るようにせねはならない。このようにして、突起18.
14が積層固定子鉄心8の脚4゜5を広い表1Vi7積
で取り囲み、これによって正確な係合と高い安定性を保
証することができる。必要に応じて突起15にも補強リ
ブを設け、安定性をより高めることもできる。
史に、突起15の広い側面87.88が積層固定子鉄心
8の脚4.6の縦方向に対して直角方間に廷在し、この
場合7字形部4′A18の縦方向)理19は回転子2と
反対側の広い側面87より突出するようにする。この結
果、突起15は他の2つの突起18.14に対して直角
に位置され、こnにより全ユニットの安定性がより改良
さしることになる。けれども、原理的には突起15は突
起13゜14と同じ様に配設されてもよく、この時には
1字形部材の縦方向のl#19は、回転子から遠い側の
狭い側面より突出する。第4図よりわかるように、突起
15の2つの狭い側面39と40は、積層固定子鉄心8
の脚4.5の瞬接位置に夫々形成されたI’441.4
2と係合し、回転子2と面する広い側面48は、441
.42の14 接した側壁48.44と夫々接する。更
に、突起15の狭い側面89.40は、夫々瞬接する:
%I 4 、5の内側面9.lOと対面する位r1にあ
り、この時突起15の狭い側面89,40は溝41.4
2の底と夫々接する。
このようにして、突起15は積層固定子鉄心3の位置決
めを2方面より補助することができる。
その1つは、突起16とT字形111z材18の横脚2
゜との−A鋤によって、積層固定子鉄心3が双矢印28
で示した方向に位置決めされる。というのは、突起15
の広い側面38が(441,42の側壁43゜44と接
し、横脚20がヨーク6の内側面21と側合するからで
ある。もう1つは、突起15と、夫々積層固定子鉄心8
の2つの脚4.5の外側面を取り囲む突起18.14と
の入曽によって、積層固定子鉄心3は双矢印22で示し
た方向にも位置決めされる。というのは、突起18.1
4が夫々脚4.5の外側面16.’17と接し、突起1
5の狭い側面89.40は夫々脚4.5の溝41゜42
の底と内側面9.lOから接するからである。
この結果、積層固定子鉄心8の極めて正確で信頼性ある
位置決めが得られる。位置決めに寄与するすべての構成
部分は相互に、積層固定子鉄心の位置に僅かな余裕があ
りまた該鉄心が軸受シールド11に円滑に、つかえるこ
となく位置されるような寸法でなければならないことは
明ら力)である。
勿論、突起15に対する前述の位置決め工程を必ずしも
組合せて行う必要はなく、与えられた仕様に応じて、1
0」れか一方の方向に対する位IN決めを行う1つの工
程だけでもよい。
最後に、この実施例では、第4図に示すように2つの励
磁巻#iq、sが突起15と該突起に連結されたT字形
部材】8の9[+20との間にきっちりと取り付けられ
ている。このように、励磁巻線7.8は余分な手段を加
えることなしにl’MJ単にその位置に位置決めされ、
保持される。この励磁巻線は、自己保持型のコイルでも
コイル枠を用いたコイルでもよい。励磁巻線7.8を電
蝕に接続するために、軸受シールド11か12の一方に
図示しない接続端子を設けてもよい0この目的で、接続
端子を取付けるための適当なス) IJツブをT字形部
材18、例えばその横脚20に設けてもよい。
以上述べたところから明らかなように、本発明の範囲を
逸脱しない範囲で前述の実施例を種々変更することがで
きる0このことは符に、軸受シールド11の勧状災起1
8.14ふ・よひ15の1首造および配置に関してそう
である。例えば、このような突起を8個以上設けてもよ
い。例凡ば、En動機軸1に対し7て突起15の反対側
に別の突起を設けてもよい。あるいはまた、突起18,
14の外に、積層固定子鉄心の2つの脚の外側面を1i
IJ様に取り囲む2つの別の突起を設けてもよい。突起
の断面形は種々の形にすることができるが、この形によ
ってその安定性も影侍されるということに留意すべきで
ある。その断面の形は例えはU字形または円半形として
もよい。
【図面の簡単な説明】
vg1図は本発明’a +11機の一実施例の側面図、
第2図は第1図のB−■線における断面図、第8図は第
1図のJll−111線における断面図、第4図は第1
図の■−IV線における断面図を示す。 1・・・右り動機軸      2・・・回転子3・・
・積層固定子鉄心   4.5・・・脚6・・・ヨーク
       7.8・・・励磁巻線11.12・・・
軸受シールド  1a、14.15・・・刀状丈起18
・・・T手形部材     19・・・縦方向脚2o1
.・購脚        24,25,2fl・・・開
口85.86・・・補強リブ    41,42・・・
溝。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 12つの脚が夫々励磁巻線を支持するU字形積層固定子
    鉄心と、電動鵠軸に数句けられた回転子と、電動機軸を
    軸支し、電動機の組立て装置として役立つ2つの軸受シ
    ールドとを有する電動機において、1つの軸受シールド
    には、該軸受シールドに直角に延長する少なくともδつ
    の幌す形矢起が設けられ、電動機軸に対して互に対向し
    て配設さnた少なくとも2つの突起は、積層固定子鉄心
    の2つσ) 1lf41の外側面を取り囲み、第8(1
    )/A起は、回転子に瞬接した位置で積層固定f・鉄心
    の2つの脚の間に配設され、第2の軸受シールドには目
    IJ記突起の断面形と一致した開目が形成され、liJ
    記丈起の自由端は、この開口を通って突出し、Dij記
    の第2の軸受シールドの外側面から固定され、前記第3
    の突起には1字形部材が設けられ、この部材の縦方向の
    脚は第3の突起から2つの励磁巻線のrlllを延長し
    、また0σ記部   −材の横脚は、積層固定子鉄心の
    2つの脚を結ぶヨークと内側よf)接するようにしたこ
    とを特徴とする電動機。 λ 積層固定子鉄心の両脚の外側面を取り囲む突起の広
    い方の側面がnlJ記の脚と接する特許請求の範囲 8、 少なくとも1つの突起が、この突起の縦方向に延
    長ずる少なくとも1つの補強リプを有する特許請求の範
    囲第1項または弟2項記載の01。 屯 弟8の突起の広い方の側面が、積層固定子鉄心の2
    つの脚の縦軸に対して直角方向に延在し、1字形部材の
    縦方向の脚は、回転子2j)ら遠い側の広い側面より突
    出している特許dlV求の範囲第1項から弟4項のいづ
    れが1項記載の電動機。 b. 第8の突起の2つの狭い方の側面は,積層固定子
    鉄心の1v4接した1ハ1と内側より接する$デ許請求
    の範囲勇壱項記載の電動機。 & 第8の突起の2つの狭い方の側面の少なくとも1つ
    の側面が、4A層固足〕−鉄心の14接した脚に設けた
    溝と係付し、回転子に面した広い方の側面は面のIN4
    接した側壁と接する特許請求の範囲第4項または第5項
    記載のm動機07.2つの励磁巻線は、第8の突起と、
    この突起と連結された1字形部材の横脚との間にぴった
    り設けられた′特許請求の範囲第4項から第6項のいづ
    れか一項記載の電動機0
JP58184575A 1982-10-07 1983-10-04 電動機 Pending JPS5986459A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT3708/82 1982-10-07
AT0370882A AT374985B (de) 1982-10-07 1982-10-07 Elektromotor

Publications (1)

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ID=3554303

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JP58184575A Pending JPS5986459A (ja) 1982-10-07 1983-10-04 電動機

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EP (1) EP0108434B1 (ja)
JP (1) JPS5986459A (ja)
AT (1) AT374985B (ja)
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