JPS5986741A - 電子制御変速機の制御装置 - Google Patents
電子制御変速機の制御装置Info
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- JPS5986741A JPS5986741A JP19630882A JP19630882A JPS5986741A JP S5986741 A JPS5986741 A JP S5986741A JP 19630882 A JP19630882 A JP 19630882A JP 19630882 A JP19630882 A JP 19630882A JP S5986741 A JPS5986741 A JP S5986741A
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- circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車の電子制御変速機の制御装置に関乃る
bのCある。
bのCある。
従来、自動中の電子制ill自動変速機(,1例えば、
第3図(a )のシフトパターン及び(b)のソレノイ
ド駆動パターンに示すように、ジノ1〜ソレノイドをオ
ン、オフすることによって変速機のシフト位置を切換え
る方式のものが一般的に採用され、前記シフ1〜ソレノ
イドを制御n する制御回路は、車速に比例した周波数
の車速パルス信号を車速センサから入力し、周波数・−
電圧変換回路(以下、[/V変換回路と呼ぶ。)で車速
に比例する直流電圧とし、これを比較回路で予め設定さ
れたギを7位置を切換える車速に対応する基¥=雷電圧
比較し、シフ1ヘソレノイドのオン、オフを判別してシ
フ1〜ンレノイドを駆動するように4されているが、例
えば第3図に示すように変速機が1速、2速の2段変速
の場合、2速で走行中に車速センサの故障や急ブレーキ
による車輪のロック等で車速パルス信号が中断した時、
F/V変挽回路はlJi速パルス信号の入力がないから
、車速か1−0」となったと同じこととなり、比較回路
は車速がギV位置変更速度より低速Cあるど判定し、シ
フ1ヘパターンに従ってギヤ位置を2速から1速へ切換
えるようにシフ1〜ソレノイドを制御してしまうことと
なり、高速走行中にもかかわらず、変速機を2速から1
速ヘシフトダウンJるので急激にエンジンブレーキがか
かり、運転右に減速ショックを−与えるばかりかエンジ
ンを急激に高回転に土脣さUることがら1ンジン耐久性
に影響を与える等の問題があっIこ 。
第3図(a )のシフトパターン及び(b)のソレノイ
ド駆動パターンに示すように、ジノ1〜ソレノイドをオ
ン、オフすることによって変速機のシフト位置を切換え
る方式のものが一般的に採用され、前記シフ1〜ソレノ
イドを制御n する制御回路は、車速に比例した周波数
の車速パルス信号を車速センサから入力し、周波数・−
電圧変換回路(以下、[/V変換回路と呼ぶ。)で車速
に比例する直流電圧とし、これを比較回路で予め設定さ
れたギを7位置を切換える車速に対応する基¥=雷電圧
比較し、シフ1ヘソレノイドのオン、オフを判別してシ
フ1〜ンレノイドを駆動するように4されているが、例
えば第3図に示すように変速機が1速、2速の2段変速
の場合、2速で走行中に車速センサの故障や急ブレーキ
による車輪のロック等で車速パルス信号が中断した時、
F/V変挽回路はlJi速パルス信号の入力がないから
、車速か1−0」となったと同じこととなり、比較回路
は車速がギV位置変更速度より低速Cあるど判定し、シ
フ1ヘパターンに従ってギヤ位置を2速から1速へ切換
えるようにシフ1〜ソレノイドを制御してしまうことと
なり、高速走行中にもかかわらず、変速機を2速から1
速ヘシフトダウンJるので急激にエンジンブレーキがか
かり、運転右に減速ショックを−与えるばかりかエンジ
ンを急激に高回転に土脣さUることがら1ンジン耐久性
に影響を与える等の問題があっIこ 。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、車速ヒンザの
故障あるいは急ブレーキによる車輪のロック等によって
急に中速パルス信号が中断してもシフトダウンをしない
ようにシフ1〜ソレノイドを制ill L、、また車速
パルス信号が一時的な中断から復帰した時は復帰した車
速パルス信号に応じたギー7位置へスムースに移行でき
るようにシフ1〜ソレノイドを制御づる電子制御変速機
の制御装置を提供しようどするものである。
故障あるいは急ブレーキによる車輪のロック等によって
急に中速パルス信号が中断してもシフトダウンをしない
ようにシフ1〜ソレノイドを制ill L、、また車速
パルス信号が一時的な中断から復帰した時は復帰した車
速パルス信号に応じたギー7位置へスムースに移行でき
るようにシフ1〜ソレノイドを制御づる電子制御変速機
の制御装置を提供しようどするものである。
以下、図面にJ、t JいU A光明の実施例につい−
C説明づる。
C説明づる。
第1図はノリ至第3図は本発明の第1実施例を承りもの
で1第1図1−1i気回路図にJ3いて、10は中速パ
ルス信号を人力し、車速に比例1ノた車速信号(直流電
圧)を5’l ’L する変換手段としてのF/V変挽
回路で1つの中)未パルス信号が人力ηる毎に一定部の
電荷を1ンノ゛ンリへ充電し、これを一定値の抵抗で常
■11故電りることによつ(、車速パルス信号の周波数
【5−比例し!ご直流電圧を前記」ンデンリの両端に1
1)ることが(゛きるbのひある。この1−/V変変量
回路100回路構成詳述りると11(よ車速パルス化)
1人力線のプルアップ抵抗、12は甲安定マルチバイブ
レータを構成すると]C(集積回路) 、13、′14
はA2時間設定用のコンデンサと抵抗(・セこれらにに
つて単安定マルチバイブレーク12は中速パルス(HM
の立上り、又は立手りエツジにてトリガされ、一定時間
の一パルス信号(Q、σ)を発生させる。イして15は
1−ランジスタでベース11(抗16を介して前記単安
定マルチバイブレータ12の向出力で駆動され、単安定
マルチバイブレータ12で設定した一定時間だ番)Aフ
し、それ以外の状態ではオンして電流源19の電流を接
地するようになされ、電流源19の電流を逆流防止用の
ダイオード17を介してコンデンサ18へ充電するか、
接地するかを制御するものである。
で1第1図1−1i気回路図にJ3いて、10は中速パ
ルス信号を人力し、車速に比例1ノた車速信号(直流電
圧)を5’l ’L する変換手段としてのF/V変挽
回路で1つの中)未パルス信号が人力ηる毎に一定部の
電荷を1ンノ゛ンリへ充電し、これを一定値の抵抗で常
■11故電りることによつ(、車速パルス信号の周波数
【5−比例し!ご直流電圧を前記」ンデンリの両端に1
1)ることが(゛きるbのひある。この1−/V変変量
回路100回路構成詳述りると11(よ車速パルス化)
1人力線のプルアップ抵抗、12は甲安定マルチバイブ
レータを構成すると]C(集積回路) 、13、′14
はA2時間設定用のコンデンサと抵抗(・セこれらにに
つて単安定マルチバイブレーク12は中速パルス(HM
の立上り、又は立手りエツジにてトリガされ、一定時間
の一パルス信号(Q、σ)を発生させる。イして15は
1−ランジスタでベース11(抗16を介して前記単安
定マルチバイブレータ12の向出力で駆動され、単安定
マルチバイブレータ12で設定した一定時間だ番)Aフ
し、それ以外の状態ではオンして電流源19の電流を接
地するようになされ、電流源19の電流を逆流防止用の
ダイオード17を介してコンデンサ18へ充電するか、
接地するかを制御するものである。
抵抗21はコンデンサ18の放電用抵抗で、トランジス
タ20によって放電するか否かを制御できるようになさ
れ、抵抗22は]〜ランラスタ20のベース抵抗とされ
ている。
タ20によって放電するか否かを制御できるようになさ
れ、抵抗22は]〜ランラスタ20のベース抵抗とされ
ている。
次に、30は前記F/V変換回路10の出力電圧、即ち
、コンデンサ18の両端の電圧と、予め設定した基準信
号としての基準電圧とを比較しギ17位置を判別する比
較手段としての電圧比較回路で、コンパレータ31ど基
準電圧設定用の分圧抵抗32.33、」ンパレータ31
のヒスプリシス設定用の正帰還抵抗34、及び正帰還用
タイ、1−ド35で構成される。
、コンデンサ18の両端の電圧と、予め設定した基準信
号としての基準電圧とを比較しギ17位置を判別する比
較手段としての電圧比較回路で、コンパレータ31ど基
準電圧設定用の分圧抵抗32.33、」ンパレータ31
のヒスプリシス設定用の正帰還抵抗34、及び正帰還用
タイ、1−ド35で構成される。
更に、40は前記電圧比較回路30の出力を車速パルス
信号と同期りるり■」ツクパルスににって51シ憶する
ラッチ「段どし−(のDタイプのノリツブフロップ(以
下1)ノリツブフロップと呼ぶ。)、50はソレノイド
60の駆動回路で、抵抗及びi・ランジスタ51 =−
5j’iで構成され、ソレノイド60のオン、Aフζ゛
図示しない油圧弁を作動してその油圧回路にJニー>で
変速機の変速動作をさU゛るものである。
信号と同期りるり■」ツクパルスににって51シ憶する
ラッチ「段どし−(のDタイプのノリツブフロップ(以
下1)ノリツブフロップと呼ぶ。)、50はソレノイド
60の駆動回路で、抵抗及びi・ランジスタ51 =−
5j’iで構成され、ソレノイド60のオン、Aフζ゛
図示しない油圧弁を作動してその油圧回路にJニー>で
変速機の変速動作をさU゛るものである。
704;l; ORケ−1−172はORグー1−70
(7)ベース抵抗71を介しくの出力によりウォッチ
ドッグタイマー80の勤1′1を禁止さμる1〜ランジ
スタCある。
(7)ベース抵抗71を介しくの出力によりウォッチ
ドッグタイマー80の勤1′1を禁止さμる1〜ランジ
スタCある。
前記ウォッチドッグタイマー80はインバータε31.
82と抵ll’j及(f−」ンデンリ゛83〜185で
+f4成され、タイマーと【)ての時定数は抵抗84と
コンデンサ85に、1、っ1決定される。
82と抵ll’j及(f−」ンデンリ゛83〜185で
+f4成され、タイマーと【)ての時定数は抵抗84と
コンデンサ85に、1、っ1決定される。
90はR/ Sタイ/のフリップフ]二1ツブ(以十[
く/S−ノリップノ1」ツブど呼ぶ。)で、車速パルス
信号のエツジを倹111シた前記単安定マルチバイブレ
ータ12のσ出力によってレッ1〜され、つAツブドッ
グタイマー80の出力によってリレツ1−され、出力Q
は前記F/V変換回路10のベース11(抗22を介し
てトランジスタ200ベースに接続され一〇前記ORゲ
ート70、つ副ツチドッグタイマー80、R/Sフリッ
プ70ツブ90等によってモニタ手段としてのモニタ回
路が構成されている。
く/S−ノリップノ1」ツブど呼ぶ。)で、車速パルス
信号のエツジを倹111シた前記単安定マルチバイブレ
ータ12のσ出力によってレッ1〜され、つAツブドッ
グタイマー80の出力によってリレツ1−され、出力Q
は前記F/V変換回路10のベース11(抗22を介し
てトランジスタ200ベースに接続され一〇前記ORゲ
ート70、つ副ツチドッグタイマー80、R/Sフリッ
プ70ツブ90等によってモニタ手段としてのモニタ回
路が構成されている。
100は車速検出レンサrこの実施例rは車速に比例し
た回転数で回転する磁石101とリードスイッチ102
とで@成されている。
た回転数で回転する磁石101とリードスイッチ102
とで@成されている。
次に、実施例の動作について第2図タイミングヂャート
を参照しつつ説明りる。
を参照しつつ説明りる。
車速レン13づOOの出力(第2図中201として承り
。)は1:/■変変目回路10入力され、該車速パルス
信号で甲安定マルチバイブレータ12がトリガされ、同
バイブレータ12の出力Qは第2図202に示1如きも
のとなる。そして該単衣は1−ランジスタ15をオフさ
せ、その棺の間1.1オーンしているので、電流NGi
19の電流は単安定マルヂバイブレータ12が設定覆
る一定時間だり」ンデン1ノ1E1を充電し、従って]
ンデンリ1[Nよili速パルス信号が′1つ人力され
る毎に一定電拘吊充電され、該充電型6iロ上1〜ラン
ジスタ20がメンしている間、11\抗21を介しで放
電され、コンデンサ−18の両端の電Jロ、L4.L一
定時間内の電荷の充電量と放雷ωとのバランスC決定さ
れ、次のような関係式が成り5’7つ。
。)は1:/■変変目回路10入力され、該車速パルス
信号で甲安定マルチバイブレータ12がトリガされ、同
バイブレータ12の出力Qは第2図202に示1如きも
のとなる。そして該単衣は1−ランジスタ15をオフさ
せ、その棺の間1.1オーンしているので、電流NGi
19の電流は単安定マルヂバイブレータ12が設定覆
る一定時間だり」ンデン1ノ1E1を充電し、従って]
ンデンリ1[Nよili速パルス信号が′1つ人力され
る毎に一定電拘吊充電され、該充電型6iロ上1〜ラン
ジスタ20がメンしている間、11\抗21を介しで放
電され、コンデンサ−18の両端の電Jロ、L4.L一
定時間内の電荷の充電量と放雷ωとのバランスC決定さ
れ、次のような関係式が成り5’7つ。
(’ X 1’ o X l o = V / R・・
・■11にシ、1 ;車速パルス信号の周波数l’ o
:甲安定マルチバイブレータ12の1M定11.1間 ■o:を1i流源19の電流110 Vニー1ンノ゛ンリ18の両端の電r[R:放電抵抗2
1の抵抗値 従って、コンデンサ18の両端には車速パルス信号の周
波数に比例した直流電圧が第2図203に示す波形のよ
うに表われる。
・■11にシ、1 ;車速パルス信号の周波数l’ o
:甲安定マルチバイブレータ12の1M定11.1間 ■o:を1i流源19の電流110 Vニー1ンノ゛ンリ18の両端の電r[R:放電抵抗2
1の抵抗値 従って、コンデンサ18の両端には車速パルス信号の周
波数に比例した直流電圧が第2図203に示す波形のよ
うに表われる。
変速機の1速・23mの切換えは、前記F/V変換され
た車速に比例しlこ直流電圧と、分圧抵抗31.32に
よって設定されたギヤ位置変更速度に対応覆る基準電圧
を比較する電圧比較回路30の出力、叩ち′第2図20
4に示すように高/低のニレベルの出力によって決定さ
れる。なお、電圧比較回路の出力は単安定マルチバイブ
レータ12の百出力をサンプリングクロックとしてラッ
チ′づるDフリップフロップ40に記憶され、その出力
(第2図208)がソレノイド駆動回路50を介してソ
レノイド60を駆動する。
た車速に比例しlこ直流電圧と、分圧抵抗31.32に
よって設定されたギヤ位置変更速度に対応覆る基準電圧
を比較する電圧比較回路30の出力、叩ち′第2図20
4に示すように高/低のニレベルの出力によって決定さ
れる。なお、電圧比較回路の出力は単安定マルチバイブ
レータ12の百出力をサンプリングクロックとしてラッ
チ′づるDフリップフロップ40に記憶され、その出力
(第2図208)がソレノイド駆動回路50を介してソ
レノイド60を駆動する。
車速パルス信号が中%−31’るど、該Dフリップフロ
ップ40のサンプリングクロックが入力されなくなり、
中断の直前に入力した車速パルス信号で1ツンプリング
した電圧比較回路30の出力信号を記憶して保持りる。
ップ40のサンプリングクロックが入力されなくなり、
中断の直前に入力した車速パルス信号で1ツンプリング
した電圧比較回路30の出力信号を記憶して保持りる。
次に、前記ウォッチドッグタイマー80とR/Sフリッ
プフロップ90等で構成された中速パルス信号のモニタ
回路について説明するど、車速パルス信号の立上り、又
は立下りを1〜リガとする単安定マルチバイブレータ1
2の貞出力はR/ Sフリップ70ツブ5)Oの負論理
しツ1一端子へ入力されるので車速パルス信号が入力さ
れる亀にIt/Sフリップフロツ190はレットされ、
また単安定マルチバイブレータ12の百出力はORゲー
ト70に入力され電1)比較回路30の出力との論理和
(OR)がとられて第2図205に承り出力波形どなる
。この01<出力によってトランジスタ72をオンし、
これに二J、っCウォッチドッグタイマー80をリレッ
1〜Jるのr車速パルス信号の開明がつAツナ1zツグ
タイマー80の時定数より短い間1.1つAツブ−ドッ
グターfン−80の出力が高レベルのまま保持され、ま
lこ他の1つのウォッチドッグタイマー80のリレット
条件、即ち電圧比較回路30の出力が高1ノベルとなる
条例は、電圧比較回路30へ入力する直流電圧がギ1’
イi!胃を1速・2速切換えの車速に相当する電圧よ
り低い場合であり、中速がギー711°l値変更速麿よ
り理い時は當時つAツブドッグタイマ−80をリセット
し続【プることどなる。
プフロップ90等で構成された中速パルス信号のモニタ
回路について説明するど、車速パルス信号の立上り、又
は立下りを1〜リガとする単安定マルチバイブレータ1
2の貞出力はR/ Sフリップ70ツブ5)Oの負論理
しツ1一端子へ入力されるので車速パルス信号が入力さ
れる亀にIt/Sフリップフロツ190はレットされ、
また単安定マルチバイブレータ12の百出力はORゲー
ト70に入力され電1)比較回路30の出力との論理和
(OR)がとられて第2図205に承り出力波形どなる
。この01<出力によってトランジスタ72をオンし、
これに二J、っCウォッチドッグタイマー80をリレッ
1〜Jるのr車速パルス信号の開明がつAツナ1zツグ
タイマー80の時定数より短い間1.1つAツブ−ドッ
グターfン−80の出力が高レベルのまま保持され、ま
lこ他の1つのウォッチドッグタイマー80のリレット
条件、即ち電圧比較回路30の出力が高1ノベルとなる
条例は、電圧比較回路30へ入力する直流電圧がギ1’
イi!胃を1速・2速切換えの車速に相当する電圧よ
り低い場合であり、中速がギー711°l値変更速麿よ
り理い時は當時つAツブドッグタイマ−80をリセット
し続【プることどなる。
以」ニによりつAツブドッグタイマー80のタイマ時定
数を、ギ〜7位置を1速−2速に切換える変ってウォッ
チドッグタイマー80のリレンl−がかかり、また遅い
場合は電圧比較回路30の出ツノによってリレットがか
かり、従って全ての車速にわたってウォッチドッグタイ
マー80がリレン]−される状111!!となり、その
出力は第2図206に示づように常に高レベルに保持さ
れる。但し、ウォッチドッグタイマー80の時定数は[
/■変換回路の放電時定数を考慮して変速点の1/2の
車速の中速パルス周期に合わせるものである。
数を、ギ〜7位置を1速−2速に切換える変ってウォッ
チドッグタイマー80のリレンl−がかかり、また遅い
場合は電圧比較回路30の出ツノによってリレットがか
かり、従って全ての車速にわたってウォッチドッグタイ
マー80がリレン]−される状111!!となり、その
出力は第2図206に示づように常に高レベルに保持さ
れる。但し、ウォッチドッグタイマー80の時定数は[
/■変換回路の放電時定数を考慮して変速点の1/2の
車速の中速パルス周期に合わせるものである。
従って、リレン1〜されたウォッチドッグタイマー80
4よその出力が低レベルと仕ってR/SフリップフL1
ツブ90をリレットづることが4τく、一方車速パルス
信龜が入る毎にR/SフリツブフUツブ90はレット動
作が繰り返されるので、1又/Sフリツプフロツプ90
のQ出力は第2図2070に示すように高レベルのまま
になり、I−ランジスタ20はメンのままでF/V変換
回路10は前記0式に従って、人力パルスの周波数に応
じたfj流雷電圧出ツノ覆る。
4よその出力が低レベルと仕ってR/SフリップフL1
ツブ90をリレットづることが4τく、一方車速パルス
信龜が入る毎にR/SフリツブフUツブ90はレット動
作が繰り返されるので、1又/Sフリツプフロツプ90
のQ出力は第2図2070に示すように高レベルのまま
になり、I−ランジスタ20はメンのままでF/V変換
回路10は前記0式に従って、人力パルスの周波数に応
じたfj流雷電圧出ツノ覆る。
以上は通常紡1’l I+、’lの動イ′1−であり、
次に中速パルス信号が中断し1.−揚i′)について説
明づる。
次に中速パルス信号が中断し1.−揚i′)について説
明づる。
先°す゛、中速が変jl;点J、り速い場合は、電L「
比較回路30の出力は低1.・ベルとなり、Dフリップ
ノ11ツブ40はその出力を1!速パルス信号に同期し
!ご単安定マルチバイブレータ12のG出ノjでラッチ
し、ソレノイドを74フしてギA7位置を2速にしてい
る。一方、つAフチドッグタイマー80は電圧比較回路
30の出力ではリレットされず、車速パルス信号(こ同
期し!、−甲安定マルヂバイブレータ12のQ出力で1
11回りしツトされている。この時中速パルス信号//
i中m+づると電圧比較回路30へ人力Jる1:/V変
挽回路10の電圧は第2図203に示′1JJ:うに自
ら(ごは下がらないので、電圧比較回路30の出力が反
転しでつAツブドッグタイマー80がリレン]・される
ことはなく、単安定マルチバイブレータ12の(コ出力
からのリレット信号がなくなる!、:め(第2図202
.205) 、つAツナドッグタイマー80が作りJし
て、第2図1206に示1■のにうに最後に入力した車
速パルス信号からつAツナドッグタイマー80の時定数
経過後に出ノJが低レベルとなり、R/Sノリツブ70
ツブ90をリレンl−L、中速パルス信号がそのまま途
絶えてしまえばR/ Sフリップフロップはり廿ツ1〜
され1=ままとなり、l−ランジスタ20はAノしCコ
ンデンジ18の放電は禁止される。また車速パルス信号
の中断によりコンデンサ18は新たに充電されなくなり
、F/V変換された直流電圧は第2図203の■に示す
如く一定重圧を保持する様になり、ギヤ位lは同図20
8の■に示す如く2速に保持される。しかし実際にはこ
の電圧はコンデンサのリーク、トランジスタのリーク等
を考慮りると必ずしも無限に保持されるものではなく、
いずれは第2図203の■に示J如く低下し、その場合
同図208の0に示−J9Jl <車速パルス信号復帰
時に第1速にシフ1−される。しかしこの様な状態は完
全な故障であり、警報等を発りるようにすれば良く、あ
くまでも数秒間〜数十秒置中速パルス(i”i +”!
が中断し/、:場合に2速のギ−76°IInを保持で
きれば実用上は差支えないものである。
比較回路30の出力は低1.・ベルとなり、Dフリップ
ノ11ツブ40はその出力を1!速パルス信号に同期し
!ご単安定マルチバイブレータ12のG出ノjでラッチ
し、ソレノイドを74フしてギA7位置を2速にしてい
る。一方、つAフチドッグタイマー80は電圧比較回路
30の出力ではリレットされず、車速パルス信号(こ同
期し!、−甲安定マルヂバイブレータ12のQ出力で1
11回りしツトされている。この時中速パルス信号//
i中m+づると電圧比較回路30へ人力Jる1:/V変
挽回路10の電圧は第2図203に示′1JJ:うに自
ら(ごは下がらないので、電圧比較回路30の出力が反
転しでつAツブドッグタイマー80がリレン]・される
ことはなく、単安定マルチバイブレータ12の(コ出力
からのリレット信号がなくなる!、:め(第2図202
.205) 、つAツナドッグタイマー80が作りJし
て、第2図1206に示1■のにうに最後に入力した車
速パルス信号からつAツナドッグタイマー80の時定数
経過後に出ノJが低レベルとなり、R/Sノリツブ70
ツブ90をリレンl−L、中速パルス信号がそのまま途
絶えてしまえばR/ Sフリップフロップはり廿ツ1〜
され1=ままとなり、l−ランジスタ20はAノしCコ
ンデンジ18の放電は禁止される。また車速パルス信号
の中断によりコンデンサ18は新たに充電されなくなり
、F/V変換された直流電圧は第2図203の■に示す
如く一定重圧を保持する様になり、ギヤ位lは同図20
8の■に示す如く2速に保持される。しかし実際にはこ
の電圧はコンデンサのリーク、トランジスタのリーク等
を考慮りると必ずしも無限に保持されるものではなく、
いずれは第2図203の■に示J如く低下し、その場合
同図208の0に示−J9Jl <車速パルス信号復帰
時に第1速にシフ1−される。しかしこの様な状態は完
全な故障であり、警報等を発りるようにすれば良く、あ
くまでも数秒間〜数十秒置中速パルス(i”i +”!
が中断し/、:場合に2速のギ−76°IInを保持で
きれば実用上は差支えないものである。
即ち永久にi11速パルス1;;号がなくな一〕だ場合
は])フリップフUツf4()の記憶ににって2速のギ
V位nを保持し1,1.lこ−I+、+I的に中速パル
ス信号が中断しIご時は、[/v俊挽回路の出力電圧が
直前の2速のギ\7位向に相当Jる電圧を記憶している
ので、第2図203の破線で示されたような電圧低下は
なく、従っでDフリップフL]ツブのQ出力の波形(第
2図208 )も破線で示されIこような動きはなく、
シフトソレノイドも2速から1速ヘシフ]−ダウンされ
ることhく、車速パルス信号が復帰した時に1す帰後の
中速パルス1n号の周波数に応したギヤ位置へスムース
に再しツ1−することができる。
は])フリップフUツf4()の記憶ににって2速のギ
V位nを保持し1,1.lこ−I+、+I的に中速パル
ス信号が中断しIご時は、[/v俊挽回路の出力電圧が
直前の2速のギ\7位向に相当Jる電圧を記憶している
ので、第2図203の破線で示されたような電圧低下は
なく、従っでDフリップフL]ツブのQ出力の波形(第
2図208 )も破線で示されIこような動きはなく、
シフトソレノイドも2速から1速ヘシフ]−ダウンされ
ることhく、車速パルス信号が復帰した時に1す帰後の
中速パルス1n号の周波数に応したギヤ位置へスムース
に再しツ1−することができる。
次に、車速が変速1:、tよりdい場合は、電圧比較回
路30の出ノJ GJ IT’++レベルで、Dフリッ
プフロラ140は王の出力を中速パルス信号に同期した
信号でラッチし、イの出力Qによってシフ1〜ソレノ□ イド60をAノにしCギ覧7位圓を1速どしている。
路30の出ノJ GJ IT’++レベルで、Dフリッ
プフロラ140は王の出力を中速パルス信号に同期した
信号でラッチし、イの出力Qによってシフ1〜ソレノ□ イド60をAノにしCギ覧7位圓を1速どしている。
一方、ウォッチドッグタイマー80は電圧比較回路30
の化ツノが高レベルであり、これによって常時リレン]
〜されることから出力は高レベルのままで、この状態で
車速パルス信号が中断覆ると、R/S7リツプフロツブ
90は最後に入力されたパルスでヒツトされ1=ままで
、]−ランジスタ20はAンのままとなり、F/V変挽
回路10の出力電圧は急に低−1・することはないが、
新たに充電されないので次第に放電Jることとなる。し
かしソレノイド60は′1速のままであるから、F/V
変換回路の出力電圧がh’l電してしまった状態r車速
パルス信号が復帰しでもギヤ位置は1速のままで危険は
全くない。
の化ツノが高レベルであり、これによって常時リレン]
〜されることから出力は高レベルのままで、この状態で
車速パルス信号が中断覆ると、R/S7リツプフロツブ
90は最後に入力されたパルスでヒツトされ1=ままで
、]−ランジスタ20はAンのままとなり、F/V変挽
回路10の出力電圧は急に低−1・することはないが、
新たに充電されないので次第に放電Jることとなる。し
かしソレノイド60は′1速のままであるから、F/V
変換回路の出力電圧がh’l電してしまった状態r車速
パルス信号が復帰しでもギヤ位置は1速のままで危険は
全くない。
次に、第4図乃至第5図は本発明の第2実施例を示1も
ので、3段変速機に本発明を実施した例で第4図(a
)のシフ1〜パターン及び(b、)のソレノイド駆動パ
ターンで示すようにシフトソレノイドは2個備えられて
いる。
ので、3段変速機に本発明を実施した例で第4図(a
)のシフ1〜パターン及び(b、)のソレノイド駆動パ
ターンで示すようにシフトソレノイドは2個備えられて
いる。
この場合2速あるいは3速のギヤ位置で走行中に中速パ
ルス信号が中断した場合の7工イルセーノ1m態を右す
る必要がある。
ルス信号が中断した場合の7工イルセーノ1m態を右す
る必要がある。
第5図tiL電気回路図で、電圧比較回路110、Dフ
リップ71m+ツ1120.シフ4・ソレノイド1/1
0.ソレノイド駆動回路130.2速→3速のギX7位
置変更速麻の中速パルス周!111に対応覆るつAツヂ
ドッグタ?マー160、該ウォッチドッグタイマー16
0をり1てツl−′?lる回路150.15′1.15
2、及びつAフチドッグタイマー160の出力と他方の
目If 4−? 2速のギ\’ (*胃変更速度の中速
パルス周期に3・1応1するウォッチドッグタイマー8
0の出力との(’+ i/!埋NORをとるNORゲー
ト161が夫々第′1実施例で説明した制御回路へ追加
され、夫々の回り′8肋作は前記第1実施例と同様であ
るが、電圧比較回路1100基準電1■は2速H3速の
変速魚で設定され、つAツチドッグタイ?−160の時
定数(、L33速上の車速の中速パルスイi@の中断を
16目11′cきるにうに設定され、その出力は負論1
!l! N O+<ゲート161で論理和(01テ)が
とられてR/ 33ノリツブ70ツブ90をリレン1−
するようになされている。
リップ71m+ツ1120.シフ4・ソレノイド1/1
0.ソレノイド駆動回路130.2速→3速のギX7位
置変更速麻の中速パルス周!111に対応覆るつAツヂ
ドッグタ?マー160、該ウォッチドッグタイマー16
0をり1てツl−′?lる回路150.15′1.15
2、及びつAフチドッグタイマー160の出力と他方の
目If 4−? 2速のギ\’ (*胃変更速度の中速
パルス周期に3・1応1するウォッチドッグタイマー8
0の出力との(’+ i/!埋NORをとるNORゲー
ト161が夫々第′1実施例で説明した制御回路へ追加
され、夫々の回り′8肋作は前記第1実施例と同様であ
るが、電圧比較回路1100基準電1■は2速H3速の
変速魚で設定され、つAツチドッグタイ?−160の時
定数(、L33速上の車速の中速パルスイi@の中断を
16目11′cきるにうに設定され、その出力は負論1
!l! N O+<ゲート161で論理和(01テ)が
とられてR/ 33ノリツブ70ツブ90をリレン1−
するようになされている。
従って、2速あるいは3速で走行中に中速パルス信号が
中断しでも、ぞのギヤ位置を保持し、短時間後に車速パ
ルス信号が復帰しlc時もスムーズに再廿ツ]へされ、
不要なシフl−ダウンを防止することができる。
中断しでも、ぞのギヤ位置を保持し、短時間後に車速パ
ルス信号が復帰しlc時もスムーズに再廿ツ]へされ、
不要なシフl−ダウンを防止することができる。
なお、上述の実施例ではアナログ、デジタルの各電子回
路を組み合せたものを示したが、同様の制御をマイク[
1コンピユータの制御プロゲラl\によるソフトウェア
の演陣処理にて実現覆ることもできる。
路を組み合せたものを示したが、同様の制御をマイク[
1コンピユータの制御プロゲラl\によるソフトウェア
の演陣処理にて実現覆ることもできる。
以上のように本発明の電子制御変速機の制御+装置は、
車速と比例した周波数の車速パルス信号を入力してその
車速に応じ1=大きさの車速信号に変換づる変換手段と
、該変換手段の車速信号と予め設定されたギA7位置変
更IB麿に対応づる基準信号とを比較して車速に応じた
ギヤ位置を判別する比較手段と、該比較手段の出力を前
記中速パルス信号に同期して記憶するラッチ手段と、該
ラッチ手段の出力に応じてシフトソレノイドを駆動する
駆動回路と、重速パルス信号の中断を検出して前記変換
手段の中速1iiJ!の低IZを禁止りるモニタ手段ど
を設置)、車速パルに信号人力が中断した時、その中断
直前のギ1用鬼“川r1を保持し、また車速パルス信号
入力が復帰し!、二11°1、保持したギーフ位置から
復帰した中速パルス1ハ;j入力に応じlCギ\7位置
へスムースに再セットeさるようにシフ1〜ソレノイド
を制allするよう)111成されている。
車速と比例した周波数の車速パルス信号を入力してその
車速に応じ1=大きさの車速信号に変換づる変換手段と
、該変換手段の車速信号と予め設定されたギA7位置変
更IB麿に対応づる基準信号とを比較して車速に応じた
ギヤ位置を判別する比較手段と、該比較手段の出力を前
記中速パルス信号に同期して記憶するラッチ手段と、該
ラッチ手段の出力に応じてシフトソレノイドを駆動する
駆動回路と、重速パルス信号の中断を検出して前記変換
手段の中速1iiJ!の低IZを禁止りるモニタ手段ど
を設置)、車速パルに信号人力が中断した時、その中断
直前のギ1用鬼“川r1を保持し、また車速パルス信号
入力が復帰し!、二11°1、保持したギーフ位置から
復帰した中速パルス1ハ;j入力に応じlCギ\7位置
へスムースに再セットeさるようにシフ1〜ソレノイド
を制allするよう)111成されている。
この為、急プレー1等にまり車速パルス信号が中断しI
こ時にジノ1−グウンリ゛ることなく、中断直前のギ1
710001、ま庄1−i ”Cき、変速による増減速
のショックがなく、また、車速パルス信号が復帰すれば
イれに応じたギヤ位置へスムースに再セッ1へでき、自
動車運転中の不要な変速を防止できる効果がある。
こ時にジノ1−グウンリ゛ることなく、中断直前のギ1
710001、ま庄1−i ”Cき、変速による増減速
のショックがなく、また、車速パルス信号が復帰すれば
イれに応じたギヤ位置へスムースに再セッ1へでき、自
動車運転中の不要な変速を防止できる効果がある。
図面は本発明の実施例を示づもので、第1図は第1実施
例の電気回路図、第2図はタイムヂト−ト、第3図はジ
ットパターン図、また第4図は第2実施例のシフトパタ
ーン図、第5図は同じく電気回路図である。 10・・・F/V変挽回路 3o・・・電圧比較回路
40・・・Dフリップ70ツブ 50・・・ソレノイド駆動回路 60・・・シフ1〜ソレノイド 7o・・・ORゲー
ト80・・・ウォッヂドッグタイマー 90・・・R/Sフリップ70ツブ 100・・・車速検出レンザ 代理人 弁理上 足立 勉 ほか1名
例の電気回路図、第2図はタイムヂト−ト、第3図はジ
ットパターン図、また第4図は第2実施例のシフトパタ
ーン図、第5図は同じく電気回路図である。 10・・・F/V変挽回路 3o・・・電圧比較回路
40・・・Dフリップ70ツブ 50・・・ソレノイド駆動回路 60・・・シフ1〜ソレノイド 7o・・・ORゲー
ト80・・・ウォッヂドッグタイマー 90・・・R/Sフリップ70ツブ 100・・・車速検出レンザ 代理人 弁理上 足立 勉 ほか1名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 車速に比例した周波数の中速パルス信号を入力してイの
車速に応じI、:大ぎさの車速信号に変換づる変換手段
と、該変換手段の車速信号と予め設定されたYヤ4C1
訂変更速度に対応する基準信号とを比較してギ1’ (
1′/ li’iを判別づる比較手段ど、該比較手段の
出〕jを前記車速パルス信号に同期して記憶りるラッヂ
J一段と、該ラッチ手段の出力に応じてシフトソレノイ
ドを駆動する駆動回路と、車速パルス信号の中断台検出
して前記変換手段の車速信号のイ1(下を禁」1りるし
ニタ手段とを設【J1車速パルス18号入力が中断した
時、その中断直前のギ髪フイi装置を保持し、また車速
パルス信号入力が復帰した11,5、保持した1゛X7
位r?から復帰した車速パルス1Δ弓入力に応じl、:
ギX7位置へ再セットできるようにシフ1〜ソレノfド
4 ft、II III fiるJ:う構成したことを
特徴とする電j’ Will all変速機の制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19630882A JPS5986741A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 電子制御変速機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19630882A JPS5986741A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 電子制御変速機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986741A true JPS5986741A (ja) | 1984-05-19 |
Family
ID=16355640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19630882A Pending JPS5986741A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 電子制御変速機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986741A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6343054A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-24 | Isuzu Motors Ltd | 電子制御自動変速機 |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP19630882A patent/JPS5986741A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6343054A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-24 | Isuzu Motors Ltd | 電子制御自動変速機 |
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