JPS5987579A - 筆記文字計数装置 - Google Patents
筆記文字計数装置Info
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- JPS5987579A JPS5987579A JP57198300A JP19830082A JPS5987579A JP S5987579 A JPS5987579 A JP S5987579A JP 57198300 A JP57198300 A JP 57198300A JP 19830082 A JP19830082 A JP 19830082A JP S5987579 A JPS5987579 A JP S5987579A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- register
- characters
- input
- writing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/02—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
- G06F15/0225—User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は州BC人力した文字の数をt1数する雑記文字
計数装置に関する。
計数装置に関する。
角)配圧力の方向を検出して筆記文字に対応したパター
ンデータを発生し、このパターンデータを標準パターン
と比較することによって蛸記又字を認識するようにした
俤記文字認識装置が従来から考えられている。しかして
、文章を書<113合、その文字数が予め指定されると
きがある。このように文字数が予め指定される場合。
ンデータを発生し、このパターンデータを標準パターン
と比較することによって蛸記又字を認識するようにした
俤記文字認識装置が従来から考えられている。しかして
、文章を書<113合、その文字数が予め指定されると
きがある。このように文字数が予め指定される場合。
従来では一般に400字詰の原稿用紙を使用しでいる。
しかし、この原稿用紙を使用した場合でも、正確な文字
数は計算等によって求めなければ々らず、また、その他
の原稿用紙を使用した場合には、書いた文字を1字づつ
数えなければならないので非常に面倒である。
数は計算等によって求めなければ々らず、また、その他
の原稿用紙を使用した場合には、書いた文字を1字づつ
数えなければならないので非常に面倒である。
本発明線上記の点vc鐘みてなされたもので、組記文字
を認識する同時にその自1記文字数を計数して表示する
ことができる蛤記文字計数装置を提供することを目的と
する。
を認識する同時にその自1記文字数を計数して表示する
ことができる蛤記文字計数装置を提供することを目的と
する。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。@1
図は賠記具としてボールペンを用いて4M成しだ耶合の
例を示したものである。第1図において、J f′il
r記具本体で、この本体1内にはボールペン用芯2が支
持部材3によって揺動自在に支持されている。また、本
体1内には電子回路が設けられるが、その詳細について
は後述する。しかして、上記芯2 i、i、インク収納
部が絶縁部利によってオh成されると共に、先で喘部が
小径に構成されCおり、この小径部2aが本体1の先端
に形成されだ透孔4より外部に導出さJ]、るようにな
っている。すなわち、本体1の頭部Vζは、ノックボタ
ン5が設けられており、このノックボタン5の最初の操
作によって芯2の先端が透孔4より本体外部に:り出さ
れると共にfl(7JQスイツチがオンし、次のノック
操作で計数モードとなり、更に次のノック操作で芯2が
本体内部に収納されると共にスイッチオンの状態に戻る
ようになっている。゛また、本体1の外161面には、
長手方向に泊って表示部6が設けられると共に、クリッ
プ7が設けられている。上記表示部6は、例えばドツト
表示電極によって構成され、アルファベット文字、カナ
文字、数字等が表示できると共に、その一部において計
数モードを示ずroOUNTJの文字が表示できるよう
になっている。さらに、上記本体1の内壁には、8I!
2図(alに示すように芯2の小径部2aに摺接するよ
うに3個の感圧素子例えば圧力に応じて抵抗値が変化す
る感圧ゴム8a〜8cと弾性部材9が所定の間隔を保っ
て同心円状に設けられる。上記感圧ゴム83〜8c及び
弾性部材9は、本体1の上端部より見た場合、クリップ
7の位置を基準として左右対称の位置に互に90度の角
変を保って配置される。従って感圧ゴムRa、Rhは、
クリップ7に対し、その左右にそれぞれ45度の角朋を
保って配置される。上記感圧ゴム83〜8cは、その両
端つまり本体1の内壁及び芯2に接する位iMtに電極
を1m(えている。しかして、上記感圧ゴム8a〜8c
は、el)記時に加えられる圧力によって抵抗値が変化
するが、その変化をr 1 jj 、 tl 095の
電気16号として取出し、その組合わせにょって第2図
(+1)に示すようにその年Mar、方向をr t J
〜「5」と規定する。すなわち、筆記動作によって感圧
ゴム8aのみに吐カが加わる左斜め下方向を「1」、感
圧ゴム8 a 、 Fl hの両方に圧力が加わる八−
[方向を「2]、感圧ゴム8hにのみ圧力が加わる右斜
め下方向をr 3 J 、 Ii名LLゴム8b、8c
の両方向に圧力が加わる右横方向をr 4 J 、 A
BLEゴム8cのみにILカが加わる右斜め上方向を「
5」と規定する。第3図はアルファベット及びカタカナ
に如1する笹配方向「1」〜「5」のイ11会わせパタ
ーン例を示したものである。この場合、標準パターンに
、1′)=!lえばrl 234J 、r54321
Jの、l:うvr、 数字が連続しているJ’ij、4
合に、その間に位置する複数のtり字を「6」の1字に
置き換え、「1234」であればrl、6’4J 、r
54321Jであればr56JJのように圧縮している
。
図は賠記具としてボールペンを用いて4M成しだ耶合の
例を示したものである。第1図において、J f′il
r記具本体で、この本体1内にはボールペン用芯2が支
持部材3によって揺動自在に支持されている。また、本
体1内には電子回路が設けられるが、その詳細について
は後述する。しかして、上記芯2 i、i、インク収納
部が絶縁部利によってオh成されると共に、先で喘部が
小径に構成されCおり、この小径部2aが本体1の先端
に形成されだ透孔4より外部に導出さJ]、るようにな
っている。すなわち、本体1の頭部Vζは、ノックボタ
ン5が設けられており、このノックボタン5の最初の操
作によって芯2の先端が透孔4より本体外部に:り出さ
れると共にfl(7JQスイツチがオンし、次のノック
操作で計数モードとなり、更に次のノック操作で芯2が
本体内部に収納されると共にスイッチオンの状態に戻る
ようになっている。゛また、本体1の外161面には、
長手方向に泊って表示部6が設けられると共に、クリッ
プ7が設けられている。上記表示部6は、例えばドツト
表示電極によって構成され、アルファベット文字、カナ
文字、数字等が表示できると共に、その一部において計
数モードを示ずroOUNTJの文字が表示できるよう
になっている。さらに、上記本体1の内壁には、8I!
2図(alに示すように芯2の小径部2aに摺接するよ
うに3個の感圧素子例えば圧力に応じて抵抗値が変化す
る感圧ゴム8a〜8cと弾性部材9が所定の間隔を保っ
て同心円状に設けられる。上記感圧ゴム83〜8c及び
弾性部材9は、本体1の上端部より見た場合、クリップ
7の位置を基準として左右対称の位置に互に90度の角
変を保って配置される。従って感圧ゴムRa、Rhは、
クリップ7に対し、その左右にそれぞれ45度の角朋を
保って配置される。上記感圧ゴム83〜8cは、その両
端つまり本体1の内壁及び芯2に接する位iMtに電極
を1m(えている。しかして、上記感圧ゴム8a〜8c
は、el)記時に加えられる圧力によって抵抗値が変化
するが、その変化をr 1 jj 、 tl 095の
電気16号として取出し、その組合わせにょって第2図
(+1)に示すようにその年Mar、方向をr t J
〜「5」と規定する。すなわち、筆記動作によって感圧
ゴム8aのみに吐カが加わる左斜め下方向を「1」、感
圧ゴム8 a 、 Fl hの両方に圧力が加わる八−
[方向を「2]、感圧ゴム8hにのみ圧力が加わる右斜
め下方向をr 3 J 、 Ii名LLゴム8b、8c
の両方向に圧力が加わる右横方向をr 4 J 、 A
BLEゴム8cのみにILカが加わる右斜め上方向を「
5」と規定する。第3図はアルファベット及びカタカナ
に如1する笹配方向「1」〜「5」のイ11会わせパタ
ーン例を示したものである。この場合、標準パターンに
、1′)=!lえばrl 234J 、r54321
Jの、l:うvr、 数字が連続しているJ’ij、4
合に、その間に位置する複数のtり字を「6」の1字に
置き換え、「1234」であればrl、6’4J 、r
54321Jであればr56JJのように圧縮している
。
次に上記本体1円に設けられるtiff子回路の構成に
ついてfP、4図により説明する。同図において、1ノ
はf′Ic1図におけるノックボタン5に連動する電源
スィッチで、電源回路12をオン・オフする。この電源
回路12から出力される電源?G圧は、後述する各回路
へ供給される。また、13は上記感圧ゴム83〜8cの
抵抗値変化を検出してtfl”あるい(、j (f Q
11の信号を出力・する検出回路で、その検出信号T
1〜l113は、入力ポート14を介して0PUJ5へ
送られると共に、パルス検出回路16へ入力される。ま
た、上記入力ポート14には、ノックボタン5に連動す
るモードスイッチJJaを介してt′1″信号が入力さ
れる。さらに、上記人力ボート14のモード信号入力端
子は、抵抗几を介して接地される。上記パルス検出回路
16は、上記検出回路13の出力信号T、〜ll’l、
の立上り及び立丁りを検出するもので、その出力信号は
割込みフリップフロップ17によってゲート制御される
アンド回路18を介してOP U J 5の割込み入力
端子INTJに入力される。上記フリップフロップ17
は、0PUJ 5からの信号によつ−Cセットあるいは
リセットされる。また、上記検出回路13の出力信号′
I゛、〜T、は、オア回路J9を介してタイマ20のク
リア電子に入力される。このタイマ20は、入力文字間
の区切りを検出するだめのもので、タイマフリップフロ
ップ21のセット出力によって動作を開始し、クロック
パルスφをカウントする。上記タイマ20#−j−クロ
ックパルスφを一定数カウントするとキャリー信号を出
力し、0PUI 5の割込み入力端子I N ’r 2
へ入力する。上記タイマフリップフロップ21(l″j
、、OP U l 5によって制征1されるもので、そ
のQ (+1.+1出力が上記タイマ20へ動作指令と
して送られると共に0PU7.5−人力される。この0
PU15は、演算制砒部A C〕U、各種tli制御プ
ログラムを記憶している制御メモIJ TL OM、演
算及び文字認識用レジスタA、B、O,X、Y、Z、ア
ドレスレジスタ11〜”ms計U開始フラグF1、計数
値記憶用レジスタFt、所望の文字数が設定されるレジ
スタF3を備えている。そして、上記0PU15には、
パターンメモリ22、日本語の辞書メモリ23、英語の
辞書メモリ24が接続されている。上記パターンメモリ
22には、入力文字例えば第3図に示すアルファベット
、カタカナ等のキャラクタデータと、その標準パターン
が1込まれている。また、日本語辞書メモリ23には、
日本語による単語データと、上記英語辞書メモリ24に
おける翻訳始のアドレスを示すアドレスデータが書込ま
れている。さらに、英語辞114メモリ24には、英語
の単語データと、上記日本語辞書メモリ23における翻
訳語のアドレスを示すアドレスデータが書込゛まれる。
ついてfP、4図により説明する。同図において、1ノ
はf′Ic1図におけるノックボタン5に連動する電源
スィッチで、電源回路12をオン・オフする。この電源
回路12から出力される電源?G圧は、後述する各回路
へ供給される。また、13は上記感圧ゴム83〜8cの
抵抗値変化を検出してtfl”あるい(、j (f Q
11の信号を出力・する検出回路で、その検出信号T
1〜l113は、入力ポート14を介して0PUJ5へ
送られると共に、パルス検出回路16へ入力される。ま
た、上記入力ポート14には、ノックボタン5に連動す
るモードスイッチJJaを介してt′1″信号が入力さ
れる。さらに、上記人力ボート14のモード信号入力端
子は、抵抗几を介して接地される。上記パルス検出回路
16は、上記検出回路13の出力信号T、〜ll’l、
の立上り及び立丁りを検出するもので、その出力信号は
割込みフリップフロップ17によってゲート制御される
アンド回路18を介してOP U J 5の割込み入力
端子INTJに入力される。上記フリップフロップ17
は、0PUJ 5からの信号によつ−Cセットあるいは
リセットされる。また、上記検出回路13の出力信号′
I゛、〜T、は、オア回路J9を介してタイマ20のク
リア電子に入力される。このタイマ20は、入力文字間
の区切りを検出するだめのもので、タイマフリップフロ
ップ21のセット出力によって動作を開始し、クロック
パルスφをカウントする。上記タイマ20#−j−クロ
ックパルスφを一定数カウントするとキャリー信号を出
力し、0PUI 5の割込み入力端子I N ’r 2
へ入力する。上記タイマフリップフロップ21(l″j
、、OP U l 5によって制征1されるもので、そ
のQ (+1.+1出力が上記タイマ20へ動作指令と
して送られると共に0PU7.5−人力される。この0
PU15は、演算制砒部A C〕U、各種tli制御プ
ログラムを記憶している制御メモIJ TL OM、演
算及び文字認識用レジスタA、B、O,X、Y、Z、ア
ドレスレジスタ11〜”ms計U開始フラグF1、計数
値記憶用レジスタFt、所望の文字数が設定されるレジ
スタF3を備えている。そして、上記0PU15には、
パターンメモリ22、日本語の辞書メモリ23、英語の
辞書メモリ24が接続されている。上記パターンメモリ
22には、入力文字例えば第3図に示すアルファベット
、カタカナ等のキャラクタデータと、その標準パターン
が1込まれている。また、日本語辞書メモリ23には、
日本語による単語データと、上記英語辞書メモリ24に
おける翻訳始のアドレスを示すアドレスデータが書込ま
れている。さらに、英語辞114メモリ24には、英語
の単語データと、上記日本語辞書メモリ23における翻
訳語のアドレスを示すアドレスデータが書込゛まれる。
そして、上記パターンメモリ22、辞書メモリ2 、?
、 24の記憶同容は、上記アドレスレジスタ”I+
32+”1にセットされたアドレスデータに従って0P
UJ5に読出される。しかして、0PUJ 5から出力
される表示用データは、キャラクタジェネレータ25へ
送られてドツトパターンデータに変換され、データバッ
ファ26を介して表示部6へ送られる。壕だ、0PUJ
5にはブザー27が接続され、例えばエラー、詞識終J
” 、 #i14訳完丁等に対する報知が行なわれる。
、 24の記憶同容は、上記アドレスレジスタ”I+
32+”1にセットされたアドレスデータに従って0P
UJ5に読出される。しかして、0PUJ 5から出力
される表示用データは、キャラクタジェネレータ25へ
送られてドツトパターンデータに変換され、データバッ
ファ26を介して表示部6へ送られる。壕だ、0PUJ
5にはブザー27が接続され、例えばエラー、詞識終J
” 、 #i14訳完丁等に対する報知が行なわれる。
次に上記実施例の動作を説明する。文字入力に際して第
1図における筆記具のノックボタン5を操作し、芯2の
完備を本体1の透孔4より外部へ導出する。この時1本
体1日に設けられtいる第4図に示す電子回路に、スイ
ッチ1ノがオンとなり、IFt源回路J2より各回路へ
動作■圧を出力させる。そして、上配館記具により、ク
リップ7を前方に向けた状態で前史の文字を差配入力す
ると、その筆記動作に応じて感圧ゴム88〜RcK圧力
がIJllわり、これにより膵圧ゴム8n〜8cの抵抗
値が変化し7て文字データの入力が行なわれる。寸だ、
卯記文字を計数したい場合は、上記の状紗において、さ
らに、ノックボタン5を操作する。このノックボタン5
の218目の申°ψイ乍によりモードスイッチIlaが
オンし、1”信号が人力ボート14を介してOP U
J 5へ送られ、計数モードが指定される。
1図における筆記具のノックボタン5を操作し、芯2の
完備を本体1の透孔4より外部へ導出する。この時1本
体1日に設けられtいる第4図に示す電子回路に、スイ
ッチ1ノがオンとなり、IFt源回路J2より各回路へ
動作■圧を出力させる。そして、上配館記具により、ク
リップ7を前方に向けた状態で前史の文字を差配入力す
ると、その筆記動作に応じて感圧ゴム88〜RcK圧力
がIJllわり、これにより膵圧ゴム8n〜8cの抵抗
値が変化し7て文字データの入力が行なわれる。寸だ、
卯記文字を計数したい場合は、上記の状紗において、さ
らに、ノックボタン5を操作する。このノックボタン5
の218目の申°ψイ乍によりモードスイッチIlaが
オンし、1”信号が人力ボート14を介してOP U
J 5へ送られ、計数モードが指定される。
しかして、上記笹記1iす作によって感圧ゴム8a〜8
cの抵抗値が9化すると、その状態を検出回路13が検
出し、検出信号T1〜T3を出力する。この検出回路J
3の出力1百号T1〜T3は、入力ボート14を介して
0PU75へ送られ、レジスタX VC書込まれる、こ
の場合、レジスタXの1桁目X、に信号T、、2桁目に
X。
cの抵抗値が9化すると、その状態を検出回路13が検
出し、検出信号T1〜T3を出力する。この検出回路J
3の出力1百号T1〜T3は、入力ボート14を介して
0PU75へ送られ、レジスタX VC書込まれる、こ
の場合、レジスタXの1桁目X、に信号T、、2桁目に
X。
K信号’r、、3桁目X、に信号T、が書込まれる。ま
た、上記検出回路13の出力信号T、〜T3は、パルス
検出回路16へ送られ、その立上り、立−ドリが検出さ
れ、そのパルス検出信号がアンド回路18を介してO)
’UJ 5の割込み人力S’lA子lNT1へ人力され
る。上記アンド四b’t< i 8U、常時に割込みフ
リップフロップ17から゛11″信号が与えられてゲー
トをi’1t−1いた状1声に保持されている。また、
上記検出回路13の出力は、オア回路19を介してタイ
マ2oヘクリア(g号として送られる。しかして、上記
01’ U J 5は、割込み入力端子INTJに”1
”(g号が入力されると、第5図に示すフローチャート
に従って割込み人力処理を行ない、文字人力に応じ1文
字パターンを作成する。
た、上記検出回路13の出力信号T、〜T3は、パルス
検出回路16へ送られ、その立上り、立−ドリが検出さ
れ、そのパルス検出信号がアンド回路18を介してO)
’UJ 5の割込み人力S’lA子lNT1へ人力され
る。上記アンド四b’t< i 8U、常時に割込みフ
リップフロップ17から゛11″信号が与えられてゲー
トをi’1t−1いた状1声に保持されている。また、
上記検出回路13の出力は、オア回路19を介してタイ
マ2oヘクリア(g号として送られる。しかして、上記
01’ U J 5は、割込み入力端子INTJに”1
”(g号が入力されると、第5図に示すフローチャート
に従って割込み人力処理を行ない、文字人力に応じ1文
字パターンを作成する。
すなわち、0PUJ5は第5図のステップ人、に示すよ
うに、まず割込みフリップフロップ20をリセットし、
アンド回路18のゲートを閉じ、以後の割込み入力6を
禁止する。次いでステップA!にポすようにタイマ7リ
ツプフロツプ20がリセットされているが否かを判断し
、リセットされていればステップA、へ進んでタイマフ
リップフロップ2oをセットし、その後ステップA4へ
進む。1だ、ステップN。
うに、まず割込みフリップフロップ20をリセットし、
アンド回路18のゲートを閉じ、以後の割込み入力6を
禁止する。次いでステップA!にポすようにタイマ7リ
ツプフロツプ20がリセットされているが否かを判断し
、リセットされていればステップA、へ進んでタイマフ
リップフロップ2oをセットし、その後ステップA4へ
進む。1だ、ステップN。
でタイマフリップフロップ20がセットされていると判
断嘔れた場合は、そのま゛ま上記ステップA4に進む。
断嘔れた場合は、そのま゛ま上記ステップA4に進む。
このステップAうではレジスタYの内容を1桁分桁上げ
し、次いでステップA、において割込み信号を微少時間
遅延してデータ読込み命令を発生し、人力ボート14に
保持している入力データをレジスタXに転送する。
し、次いでステップA、において割込み信号を微少時間
遅延してデータ読込み命令を発生し、人力ボート14に
保持している入力データをレジスタXに転送する。
この場合、検出回路13からの信号TIをレジスタXの
1桁目X1,4g号T、を2桁目X1.18号T、を3
桁目X、に科込む。その後、ステップ人、に進んでレジ
スタXのX34桁の内容が[0,0)か否を判断し、C
oco)でなければステップA6へ進む。このステップ
A、では、レジスタXのX197桁の内容が(1,0)
、[1,1]、(0,1)の倒れであるかを判断し、[
1,0]の場合はステップ人、においてレジスタYの1
桁目に「1」を書込み、〔1゜1〕の場合はステップA
1oにおいてレジスタYに「2」を書込み、[0,11
の場合はステップAllにおいてレジスタXのX398
桁の内容が[1,03であるか、〔1,1〕であるかを
判断する。この判断結果が(1,03の場合はステップ
AttにおいてレジスタYに「3」を書込み、rl 、
IJの場合はステップA、、 KおいテレシスタYに
「4」を書込む、l−また、ステップA、において、レ
ジスタXのx、、、桁の内容がro 、OJであると判
断された場合は、ステップAI4に進んでレジスタXの
X3桁の内容が〔1〕であるか「o−1であるかを判断
する。そして、この判断結果が「1」であればステップ
八〇においてレジスタYに「5」を君込み、「0」であ
ればステップAleにおいてレジスタYの内容を1桁桁
下げする。す彦わち、レジスタXのXII!es桁が全
て「0」であった場合は、ステップA4で桁上げしたレ
ジスタYの内容を、ステップ人〇で桁丁げして元の状%
、l: VC戻す。以上のようにしてレジスタXの内容
つまり検出回路J 、9の出力1ぎ号T、〜T、を判断
して筆記入力に対するrlJ〜「5」の方向データをレ
ジスタYLv1込む。そして、上記ステップA9 。
1桁目X1,4g号T、を2桁目X1.18号T、を3
桁目X、に科込む。その後、ステップ人、に進んでレジ
スタXのX34桁の内容が[0,0)か否を判断し、C
oco)でなければステップA6へ進む。このステップ
A、では、レジスタXのX197桁の内容が(1,0)
、[1,1]、(0,1)の倒れであるかを判断し、[
1,0]の場合はステップ人、においてレジスタYの1
桁目に「1」を書込み、〔1゜1〕の場合はステップA
1oにおいてレジスタYに「2」を書込み、[0,11
の場合はステップAllにおいてレジスタXのX398
桁の内容が[1,03であるか、〔1,1〕であるかを
判断する。この判断結果が(1,03の場合はステップ
AttにおいてレジスタYに「3」を書込み、rl 、
IJの場合はステップA、、 KおいテレシスタYに
「4」を書込む、l−また、ステップA、において、レ
ジスタXのx、、、桁の内容がro 、OJであると判
断された場合は、ステップAI4に進んでレジスタXの
X3桁の内容が〔1〕であるか「o−1であるかを判断
する。そして、この判断結果が「1」であればステップ
八〇においてレジスタYに「5」を君込み、「0」であ
ればステップAleにおいてレジスタYの内容を1桁桁
下げする。す彦わち、レジスタXのXII!es桁が全
て「0」であった場合は、ステップA4で桁上げしたレ
ジスタYの内容を、ステップ人〇で桁丁げして元の状%
、l: VC戻す。以上のようにしてレジスタXの内容
つまり検出回路J 、9の出力1ぎ号T、〜T、を判断
して筆記入力に対するrlJ〜「5」の方向データをレ
ジスタYLv1込む。そして、上記ステップA9 。
A、。* AIce AIfi+ AIS+ Al1の
処理を終fすると、ステップ八〇に進んで割込みフリッ
プフロップJ7をセットし、次の入力に備える。
処理を終fすると、ステップ八〇に進んで割込みフリッ
プフロップJ7をセットし、次の入力に備える。
一方、上記のように隼記入力が行なわれ工いる間は、検
出回路】3の出力信号T、〜T、がオア回路J9を介し
てタイマ20へ送られ、その都吐タイマ20がクリアさ
れている。しかし、賠i+2人力が行なわれなくなると
、タイマ20tfiクリアされず、クロックパルスφの
カウント動作が継続される。そして、一定時間を経過す
ると、タイマ20からキャリー信号が出力され、0PU
)5の割込み入カス朶子I N T 2へ入力される。
出回路】3の出力信号T、〜T、がオア回路J9を介し
てタイマ20へ送られ、その都吐タイマ20がクリアさ
れている。しかし、賠i+2人力が行なわれなくなると
、タイマ20tfiクリアされず、クロックパルスφの
カウント動作が継続される。そして、一定時間を経過す
ると、タイマ20からキャリー信号が出力され、0PU
)5の割込み入カス朶子I N T 2へ入力される。
0PU75I−t、割込み人力使子I NT2にタイマ
20からの信号が与えられると、1文字に対する#]V
記入力が終了したものと判断し、上記レジスタYに保持
されている人カバターンを第6図に示すフローチャート
に従−)て認識すると共に、計数モードであれば、入力
文字数をカウントする。
20からの信号が与えられると、1文字に対する#]V
記入力が終了したものと判断し、上記レジスタYに保持
されている人カバターンを第6図に示すフローチャート
に従−)て認識すると共に、計数モードであれば、入力
文字数をカウントする。
まず、第6図のステップB1において割込みフリップフ
ロップJ7をリセットすると共に。
ロップJ7をリセットすると共に。
ステップB、においてタイマフリップフロップ2ノをリ
セットする。その後、ステップB 、へ進み、パターン
データを圧縮する。すなわち、年配入力文字の検出パタ
ーンが例えば「1234」、「54321」のように数
字が連続している場合に、その間に位IMする複数の数
字を「6」の1字に1α11き換える。すなわち、検出
パターンがrl 234J、の場合には、「23」を「
6」に置き換えてr164Jとし、また、r54321
Jの場合にはr432Jを「6」Kw!、き換えてr5
s IJとする。その後、ステップB4に進み、レジ
スタYの内容を3桁桁上ケスル。次いでステップB4に
進み、7)’L/スレジスタa、VC「1」をセットす
る。その後、ステップB、に示すように上記アドレスレ
ジスタs、に保持したアドレスデータによってパターン
メモリ22をアクセスし、そのパターンデ −−1’を
レジスタ2に続出す。そして、このレジスタZ&こ続出
したパターンデータと、レジスタYに保持している検出
パターンデータとをステップB、において一致比較し、
不一致であればステップB、においてアドレスレジメタ
a1の内容をr+IJした後、ステップB8に進んでア
ドレスレジスタ84の内容がパターンメモリ22の最終
アドレスを越えたが否かを判断する。
セットする。その後、ステップB 、へ進み、パターン
データを圧縮する。すなわち、年配入力文字の検出パタ
ーンが例えば「1234」、「54321」のように数
字が連続している場合に、その間に位IMする複数の数
字を「6」の1字に1α11き換える。すなわち、検出
パターンがrl 234J、の場合には、「23」を「
6」に置き換えてr164Jとし、また、r54321
Jの場合にはr432Jを「6」Kw!、き換えてr5
s IJとする。その後、ステップB4に進み、レジ
スタYの内容を3桁桁上ケスル。次いでステップB4に
進み、7)’L/スレジスタa、VC「1」をセットす
る。その後、ステップB、に示すように上記アドレスレ
ジスタs、に保持したアドレスデータによってパターン
メモリ22をアクセスし、そのパターンデ −−1’を
レジスタ2に続出す。そして、このレジスタZ&こ続出
したパターンデータと、レジスタYに保持している検出
パターンデータとをステップB、において一致比較し、
不一致であればステップB、においてアドレスレジメタ
a1の内容をr+IJした後、ステップB8に進んでア
ドレスレジスタ84の内容がパターンメモリ22の最終
アドレスを越えたが否かを判断する。
この判断の結果、上記a1の内容が最終アドレスを越え
ていなければステップBllへ戻って同様の動作を繰返
し、最終アドレスを越えていればステップB14へ進み
、スピーカ27を駆動してエラー報知を行なう。その後
ステップB、。
ていなければステップBllへ戻って同様の動作を繰返
し、最終アドレスを越えていればステップB14へ進み
、スピーカ27を駆動してエラー報知を行なう。その後
ステップB、。
においてレジスタx、y、zをクリアすると共に、ステ
ップBllにおいて割込みフリップフロップ17をセッ
トし、次の入力に備える。
ップBllにおいて割込みフリップフロップ17をセッ
トし、次の入力に備える。
しかして、上記ステップB6において検出パターンと標
臨パターンとの一致が得゛られた場合r′i、ステップ
Bttへ進み、パターンメモリ22から一致パターンン
こ対するキャラクタデータを続出し、レジスタAに書込
む。次いでステップ13.3においてレジスタBのピ]
容を1桁桁上げすると共に、ステップB14においてレ
ジスタAに保持しているキャラクタデータをレジスタB
の1桁目B、に鶴込む。そして、このレジスタBの内容
をステップB□ に示すようにレジスタCに書込む。そ
の後、ステップB0に進み、計数モードか否かを判断す
る。モードスイ、ツチ11aがオンして計数モードが指
定されていれば、ステップB1?へ進んで計数開始フラ
グF。
臨パターンとの一致が得゛られた場合r′i、ステップ
Bttへ進み、パターンメモリ22から一致パターンン
こ対するキャラクタデータを続出し、レジスタAに書込
む。次いでステップ13.3においてレジスタBのピ]
容を1桁桁上げすると共に、ステップB14においてレ
ジスタAに保持しているキャラクタデータをレジスタB
の1桁目B、に鶴込む。そして、このレジスタBの内容
をステップB□ に示すようにレジスタCに書込む。そ
の後、ステップB0に進み、計数モードか否かを判断す
る。モードスイ、ツチ11aがオンして計数モードが指
定されていれば、ステップB1?へ進んで計数開始フラ
グF。
が「1」か「0」かを判断する。最初の時点では7ラグ
F1は「0」となっているので、ステップBl?からス
テップBISへ進み、計動値記憶用レジスタF!の内容
をクリアすると共に、ステップ8.。に示すように81
数開始フラグF、に「1」を書込む。その後、ステップ
B、。において計数値記憶レジスタF、の内容を「十l
」する。また、上記ステップBl?においてフラグF1
の内容が「1」であると判断された場合は、直ちにステ
ップB、。の処理を行なう。このステップ■h0の処理
を行なった後は、ステップB□に進み、レジスタF、の
内容をレジスタ0の上位桁OM[蘭込むと共に、ステッ
プB0においてレジスタF、とF、の一致此較を行なう
。この場合、レジスタF3には所望の文字数が予め設定
される。このレジスタF、に対する文字数の設定は、例
えば筆記入力によりモードを指定して数値を岩込むこと
によって行なわれる。そして、レジスタF、のW+数値
がレジスタF、の設定値に達すると、ステップ11.3
においてアラーム報知を行ない、その後ステップB!4
へ迎む。
F1は「0」となっているので、ステップBl?からス
テップBISへ進み、計動値記憶用レジスタF!の内容
をクリアすると共に、ステップ8.。に示すように81
数開始フラグF、に「1」を書込む。その後、ステップ
B、。において計数値記憶レジスタF、の内容を「十l
」する。また、上記ステップBl?においてフラグF1
の内容が「1」であると判断された場合は、直ちにステ
ップB、。の処理を行なう。このステップ■h0の処理
を行なった後は、ステップB□に進み、レジスタF、の
内容をレジスタ0の上位桁OM[蘭込むと共に、ステッ
プB0においてレジスタF、とF、の一致此較を行なう
。この場合、レジスタF3には所望の文字数が予め設定
される。このレジスタF、に対する文字数の設定は、例
えば筆記入力によりモードを指定して数値を岩込むこと
によって行なわれる。そして、レジスタF、のW+数値
がレジスタF、の設定値に達すると、ステップ11.3
においてアラーム報知を行ない、その後ステップB!4
へ迎む。
また、上記ステップBt11で計数モードではないと判
11fiされた島台、あるいけステップB、でレジスタ
F、の計数値がレジスタF、の設定値に達してい六いと
判断された場合もステップBt4に進む。このステップ
B24では、レジスタCに保持しているデータ例えば計
りモードの時であれば認識したキャラクタデータと計数
値をキャラクタジェネレータ25を介してデータバッフ
ァ26へ送り、第1図に示すように表示部6に表示する
。その後、ステップB□において認識終了報知を行ない
、ステラγB1oにおいてレジスタx、y、zをクリア
すると共に、ステップB11に進んで割込みフリップフ
ロップ17をセットし、次の入力に備える。」1記のよ
うにして鮮・、記入力に対する認識が行なわれると共に
、計数モードが指定されている場合には認識文字に対す
る計数が行なわれる。
11fiされた島台、あるいけステップB、でレジスタ
F、の計数値がレジスタF、の設定値に達してい六いと
判断された場合もステップBt4に進む。このステップ
B24では、レジスタCに保持しているデータ例えば計
りモードの時であれば認識したキャラクタデータと計数
値をキャラクタジェネレータ25を介してデータバッフ
ァ26へ送り、第1図に示すように表示部6に表示する
。その後、ステップB□において認識終了報知を行ない
、ステラγB1oにおいてレジスタx、y、zをクリア
すると共に、ステップB11に進んで割込みフリップフ
ロップ17をセットし、次の入力に備える。」1記のよ
うにして鮮・、記入力に対する認識が行なわれると共に
、計数モードが指定されている場合には認識文字に対す
る計数が行なわれる。
なお、上記実施例では、計数モードへの切換えをスイッ
チによって行なったが、特定の文字をペン入力すること
によって切換えてもよい。
チによって行なったが、特定の文字をペン入力すること
によって切換えてもよい。
また、認識文字の計数は加算計数の他、予め設定された
値から減算計数してもよい。英文の場合は、単語の区切
りを検出してスペースも1文字分として加算してもよい
。さらに、計v値に対して演算を行なってもよく、この
時のファンクション指定は部、記入力又はキーボードに
よって行なう。
値から減算計数してもよい。英文の場合は、単語の区切
りを検出してスペースも1文字分として加算してもよい
。さらに、計v値に対して演算を行なってもよく、この
時のファンクション指定は部、記入力又はキーボードに
よって行なう。
以上述べたように本発明によれば、筆記した文字の数を
知ることができ、決められた文字数で文章を轡く場合に
残り細文字でν4けばよいかを容易に知ることができ、
実用上きわめて便利である。
知ることができ、決められた文字数で文章を轡く場合に
残り細文字でν4けばよいかを容易に知ることができ、
実用上きわめて便利である。
図面は本発明の一実bf!i例を示すもので、第1図は
庄配置本体を一部断面して示す図、第2図1hlは維配
置本体の感圧ゴム装着部分の断面図、第2図1hlは感
Lゴムに対する圧力と筆記其の芯の移動方向との対応関
係を示す図、第3図は入力文字とその標準パターン例を
示す図、第4図は内gl≦重子回路の’IM成図、第5
図は入力文字に対するパターン発生!11作を示すフロ
ーチャート、第6図は文字入カバターンの認識辺1作及
び認識文字劇数動作を示すフローチャートである。 1・・・q)配置本体、2・・・芯、3・・・支持部材
、4・・・透孔、5・・・ノックボタン、6・・・表示
部、7・・・クリップ、83〜8c・・・感圧ゴム、9
・・・弾性部イ/1.11・・・電源スィッチ、J3・
・・検出回路。 14・・・入力ボート、15・・・OPU、16・・・
パルス検出回路、J7・・・割込みフリップフロップ、
20・・・タイマ、21・・・タイマフリップフロップ
、22・・・パターンメモリ、23・・・日本語辞書メ
モリ、24・・・英語辞書メモリ、25・・・キャラク
タジェネレータ、26・・・データバッファ。
庄配置本体を一部断面して示す図、第2図1hlは維配
置本体の感圧ゴム装着部分の断面図、第2図1hlは感
Lゴムに対する圧力と筆記其の芯の移動方向との対応関
係を示す図、第3図は入力文字とその標準パターン例を
示す図、第4図は内gl≦重子回路の’IM成図、第5
図は入力文字に対するパターン発生!11作を示すフロ
ーチャート、第6図は文字入カバターンの認識辺1作及
び認識文字劇数動作を示すフローチャートである。 1・・・q)配置本体、2・・・芯、3・・・支持部材
、4・・・透孔、5・・・ノックボタン、6・・・表示
部、7・・・クリップ、83〜8c・・・感圧ゴム、9
・・・弾性部イ/1.11・・・電源スィッチ、J3・
・・検出回路。 14・・・入力ボート、15・・・OPU、16・・・
パルス検出回路、J7・・・割込みフリップフロップ、
20・・・タイマ、21・・・タイマフリップフロップ
、22・・・パターンメモリ、23・・・日本語辞書メ
モリ、24・・・英語辞書メモリ、25・・・キャラク
タジェネレータ、26・・・データバッファ。
Claims (1)
- 芯部材の動作に対応した検知信号を出力する検知器と、
との検知AjGからの検知信号に対応した1文字の堕記
動作に伴う検出パターンを順次記憶する記憶手段と、1
文字の筆記路T後に前記記憶手段内の検出パターンに基
づいて筆記文字の認識を行なう認識手段と、この認識手
段によって1文字が認識される毎に認識された文字数を
計数する計数手段と、この計数手段内のu1数値を表示
する表示手段とを具備してなる筆記文字計数装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198300A JPS5987579A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 筆記文字計数装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198300A JPS5987579A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 筆記文字計数装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987579A true JPS5987579A (ja) | 1984-05-21 |
Family
ID=16388834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57198300A Pending JPS5987579A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 筆記文字計数装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987579A (ja) |
-
1982
- 1982-11-11 JP JP57198300A patent/JPS5987579A/ja active Pending
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