JPS5987733A - 電気スイツチ - Google Patents
電気スイツチInfo
- Publication number
- JPS5987733A JPS5987733A JP58187171A JP18717183A JPS5987733A JP S5987733 A JPS5987733 A JP S5987733A JP 58187171 A JP58187171 A JP 58187171A JP 18717183 A JP18717183 A JP 18717183A JP S5987733 A JPS5987733 A JP S5987733A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- switch
- rod
- unit
- stop element
- Prior art date
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- Pending
Links
- QGZKDVFQNNGYKY-UHFFFAOYSA-O Ammonium Chemical compound [NH4+] QGZKDVFQNNGYKY-UHFFFAOYSA-O 0.000 claims 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims 1
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 210000004204 blood vessel Anatomy 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000001066 destructive effect Effects 0.000 description 1
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 1
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- 238000010891 electric arc Methods 0.000 description 1
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- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B11/00—Switchgear having carriage withdrawable for isolation
- H02B11/02—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自を1または非自顧;の単′My、あるいは多
極の隔離できる電気スイッチに関し、以下に簡潔のため
隔離できる電気スイッチと呼ぶ。
極の隔離できる電気スイッチに関し、以下に簡潔のため
隔離できる電気スイッチと呼ぶ。
最近使用されている隔離できる電気スイッチは主接点が
閉じられれば隔離嘔れるがあるい(・よ接続されるスイ
ッチを保護する安4@構を備えている。
閉じられれば隔離嘔れるがあるい(・よ接続されるスイ
ッチを保護する安4@構を備えている。
これは可動ユニットをスイッチのペース、l、’1.1
ち固定ユニットに電気的に接続する二次接点の開(隔離
のため)あるいは閉(接Fjcのため)が二次接点向の
破壊的な、且つカL険な電気アークを防止するため主接
点を開いで行なわJl−なりればならないか三つである
。
ち固定ユニットに電気的に接続する二次接点の開(隔離
のため)あるいは閉(接Fjcのため)が二次接点向の
破壊的な、且つカL険な電気アークを防止するため主接
点を開いで行なわJl−なりればならないか三つである
。
1つの最近便用されている安全機構は固>yユニットに
堅く固にしたフッダ型を含み、こn tr、1スイツチ
を尚陥あるいは族1人するとき、二次t、゛2点が閉じ
られれば主接点k 1ji−i(ようにスイッチfli
制御レバーを自Vt的にレリース゛するカウンターレバ
ー(countgr−1ever ) を動かず。
堅く固にしたフッダ型を含み、こn tr、1スイツチ
を尚陥あるいは族1人するとき、二次t、゛2点が閉じ
られれば主接点k 1ji−i(ようにスイッチfli
制御レバーを自Vt的にレリース゛するカウンターレバ
ー(countgr−1ever ) を動かず。
しかし乍ら、この安全機描け、看しも主接点が一緒に溶
治されたとき全く効果的でない。
治されたとき全く効果的でない。
これに関して、カウンター−レバーがトグルレバーシス
テムをレリーズし、このトグルレバーは前記レバーシス
テムを作動することにより、接点支持ブー1xk直ちに
「スイッチ開」の位置へ戻す(・」:ねを1生動−3る
ように、1111目、iijレバーを可動A三扛゛点を
保持しているアームに接続しでいる。しかし若しも王(
λ一点が一緒に、6庸されると、カウンター・レバーの
ス齢、・bにより決定迫れたレリーズ作動にもかかわら
ず、「スイッチ閉」の位16′に保たれる。
テムをレリーズし、このトグルレバーは前記レバーシス
テムを作動することにより、接点支持ブー1xk直ちに
「スイッチ開」の位置へ戻す(・」:ねを1生動−3る
ように、1111目、iijレバーを可動A三扛゛点を
保持しているアームに接続しでいる。しかし若しも王(
λ一点が一緒に、6庸されると、カウンター・レバーの
ス齢、・bにより決定迫れたレリーズ作動にもかかわら
ず、「スイッチ閉」の位16′に保たれる。
不屈ゆ」の目的は、主接点が正沖、の閉状態にあるとき
ても、それ等が一緒に溶滴したときでもスイッチの[i
’+i>gユニットから隔離されるかめるい(よこれと
係6するaJ細ユニットヲ保画する捩41+7を備えた
隔離できる和、気スイッチを従系することである。
ても、それ等が一緒に溶滴したときでもスイッチの[i
’+i>gユニットから隔離されるかめるい(よこれと
係6するaJ細ユニットヲ保画する捩41+7を備えた
隔離できる和、気スイッチを従系することである。
この1」的は、堅く相互に述R1されたtシ点皮士4ア
ームにより開かれることができる主接点を含む可動ユニ
ットと、二次接点を介して該可動ユニットに連結されて
いる固定ユニットとから形成された隔離することができ
る゛電気スイッチによV達成され、このスイッチは、前
記アームが1111記固定ユニツトに連結されたストッ
プ役累と対応して前記ol励ユニットにおける案内内で
摺動可能であるラッチに連接されており、前記ラッチ全
前記主接点が閉じられたとき、該主接点が閉じられてい
る揚台、スイッチが接続されると、該ストップ辿累と1
バζ台するように、スイッチが隔Piltされていると
、ストップ敦累に対して当接するようにラッチが該条内
から突出する位置へ該ラッテを押し、セして該主接点が
開いている場合、該ラッチが該案内内に引っ込み、且つ
該ストップ安素により完全vclハ」’tuffされな
い位置に抑場れるようになっていることを舶。
ームにより開かれることができる主接点を含む可動ユニ
ットと、二次接点を介して該可動ユニットに連結されて
いる固定ユニットとから形成された隔離することができ
る゛電気スイッチによV達成され、このスイッチは、前
記アームが1111記固定ユニツトに連結されたストッ
プ役累と対応して前記ol励ユニットにおける案内内で
摺動可能であるラッチに連接されており、前記ラッチ全
前記主接点が閉じられたとき、該主接点が閉じられてい
る揚台、スイッチが接続されると、該ストップ辿累と1
バζ台するように、スイッチが隔Piltされていると
、ストップ敦累に対して当接するようにラッチが該条内
から突出する位置へ該ラッテを押し、セして該主接点が
開いている場合、該ラッチが該案内内に引っ込み、且つ
該ストップ安素により完全vclハ」’tuffされな
い位置に抑場れるようになっていることを舶。
徴としている。
従って、ラッチは主接点が一緒tこ溶着されるか、ある
いは正規の閉じた状態にあるかに関係なく、主接点が一
緒に結付されるときスイッチの固定ユニットから分離さ
れるかあるいぐまそれ(係合される可動ユニットを保薩
する。これに関して、ラッチは接点支持アームに連接さ
れており、従ってもつはらそれ等の作両位置に従って作
動する。
いは正規の閉じた状態にあるかに関係なく、主接点が一
緒に結付されるときスイッチの固定ユニットから分離さ
れるかあるいぐまそれ(係合される可動ユニットを保薩
する。これに関して、ラッチは接点支持アームに連接さ
れており、従ってもつはらそれ等の作両位置に従って作
動する。
本発明の1つの実施態様について添付図面を参照して、
これに限定しない実施例により以下に記述する。
これに限定しない実施例により以下に記述する。
全体をIOにより示されている例示された隔離できるス
イッチは公知の形態に従って固定ユニツ)11と可動ユ
ニット12とから形成されている。
イッチは公知の形態に従って固定ユニツ)11と可動ユ
ニット12とから形成されている。
ユニット12は主接点を含む。13により示されている
可動主接点は回転軸15に沿って堅く相互に連結された
相対的なアーム14により保持されている。図示してい
ないレバーシステム及びばねにより、外部グリップ16
は、可動主接点13が固定主接点17と係合した「スイ
ッチ閉」の位置(第1図)、あるいは接点13が接点1
7から引っ込められた「スイッチ開」の位置(第2図)
のいずれかに移動するため、アーム14を即座に作動可
能にする。ユニツ)121dlた18により示された可
動二次接痔會含んでおり、これは主接点17に電気的に
接続されている。ユニツ)11は19によって示されて
おり、そして遮断されるべき霜気回路へ接続される固定
二次接点を単に含んでいる。
可動主接点は回転軸15に沿って堅く相互に連結された
相対的なアーム14により保持されている。図示してい
ないレバーシステム及びばねにより、外部グリップ16
は、可動主接点13が固定主接点17と係合した「スイ
ッチ閉」の位置(第1図)、あるいは接点13が接点1
7から引っ込められた「スイッチ開」の位置(第2図)
のいずれかに移動するため、アーム14を即座に作動可
能にする。ユニツ)121dlた18により示された可
動二次接痔會含んでおり、これは主接点17に電気的に
接続されている。ユニツ)11は19によって示されて
おり、そして遮断されるべき霜気回路へ接続される固定
二次接点を単に含んでいる。
スイッチは可動ユニット12″f:固定ユニットllか
ら分離することKより、そして可動二次接点18i固定
二次接点19から分離することによりIQs Allす
ることができる。スイッチはflJ’ Mユニット12
を固定ユニット11内へ再挿入し、そして第2の接点を
再接続することにより「接続」位1〆ずへ戻される。こ
れ等の作動中、紐大の安全全保証するため、これ等は主
接点t”開いて行なわれなけれはならない。この目的の
ため、本発明によれLll、可動ユニツ)12a、中央
アーム14へ連接されており(従って間接的にまた中央
アーム14に堅〈力1・4−+、されている他の2つの
側部アーノ・14に連結されている)、且つラッチ20
に対応して固定ユニット11内に取付けられている受動
要素21」−で作動するラッチ20を備えている。
ら分離することKより、そして可動二次接点18i固定
二次接点19から分離することによりIQs Allす
ることができる。スイッチはflJ’ Mユニット12
を固定ユニット11内へ再挿入し、そして第2の接点を
再接続することにより「接続」位1〆ずへ戻される。こ
れ等の作動中、紐大の安全全保証するため、これ等は主
接点t”開いて行なわれなけれはならない。この目的の
ため、本発明によれLll、可動ユニツ)12a、中央
アーム14へ連接されており(従って間接的にまた中央
アーム14に堅〈力1・4−+、されている他の2つの
側部アーノ・14に連結されている)、且つラッチ20
に対応して固定ユニット11内に取付けられている受動
要素21」−で作動するラッチ20を備えている。
ランチ20は、実質的にU断面を有しており、且つDI
′動ユニット12に固定されている案内22内で要素2
1の方向に型動可能である。
′動ユニット12に固定されている案内22内で要素2
1の方向に型動可能である。
ラッチ20と中央アーム14との間のリンク桟構はロッ
ド23がrTl動ユニツ)12の内部構造内に設けられ
ているシート24内を摺動するように案内されたロッド
23によシ形成されている。ロッド23は1方端におい
て中央アーム14に対して作7!JJi L、一方その
他方端においてロッド23は案内22内に固定されてい
るブロック25を保持している。弾力的に案内22上に
作用しているばね30がブロック25、従ってロッド2
3を中央アーム14に対して押している。弾力的に案内
22の突起23上に作用しているばね31がラッチ20
をブロック25に対して押している。ロッド23が移動
すると、ブロック25及びラッチ20は相互にi(7動
する。特に、ロッド23、ブロック25及びラッチ20
がl’ i g 3 に関して右から左へ直線運fJ!
Iを受けると、(点線により示された位置から実線によ
り示された位しへ)ロッド23の摺動方向に対して傾斜
して配b゛されているそれぞれ2つの血28及び29が
最初に互に士d励し、それからロッド23の前記摺動方
向に配置されている更に旧のそれぞれ2つの面26及び
27が互にta ”htする。ロッド23が左から右へ
移ルリするときは述の順序に行なわれる。2つの面28
及び29が互に摺動するとき、ロッド23の滑細方向に
対するそれMの傾斜によるそれ等の闇の干渉により、ラ
ンチ20は、それが案内22内に引込んでいる位置と、
それがセの歯41によりそこから突出している位j1と
の曲をその案内22に沿って移出Uる。しかし、1自1
26及び27は、それへ)がロッド23の括°動方向に
沿って間かれている時、干渉なしに相互の上を摺動し、
そしてこの位1ムではラッチ20はその突出位すを保っ
ている。
ド23がrTl動ユニツ)12の内部構造内に設けられ
ているシート24内を摺動するように案内されたロッド
23によシ形成されている。ロッド23は1方端におい
て中央アーム14に対して作7!JJi L、一方その
他方端においてロッド23は案内22内に固定されてい
るブロック25を保持している。弾力的に案内22上に
作用しているばね30がブロック25、従ってロッド2
3を中央アーム14に対して押している。弾力的に案内
22の突起23上に作用しているばね31がラッチ20
をブロック25に対して押している。ロッド23が移動
すると、ブロック25及びラッチ20は相互にi(7動
する。特に、ロッド23、ブロック25及びラッチ20
がl’ i g 3 に関して右から左へ直線運fJ!
Iを受けると、(点線により示された位置から実線によ
り示された位しへ)ロッド23の摺動方向に対して傾斜
して配b゛されているそれぞれ2つの血28及び29が
最初に互に士d励し、それからロッド23の前記摺動方
向に配置されている更に旧のそれぞれ2つの面26及び
27が互にta ”htする。ロッド23が左から右へ
移ルリするときは述の順序に行なわれる。2つの面28
及び29が互に摺動するとき、ロッド23の滑細方向に
対するそれMの傾斜によるそれ等の闇の干渉により、ラ
ンチ20は、それが案内22内に引込んでいる位置と、
それがセの歯41によりそこから突出している位j1と
の曲をその案内22に沿って移出Uる。しかし、1自1
26及び27は、それへ)がロッド23の括°動方向に
沿って間かれている時、干渉なしに相互の上を摺動し、
そしてこの位1ムではラッチ20はその突出位すを保っ
ている。
ランチ20がその上で作動する要素21μ、固定ユニツ
)11に固定した2つのそ1tぞれのビン35及び36
上にある2つのスロット33及び34によりその端部に
おいて摺動可能に取付けられている。ビン35及び36
上に取1=J’ &jられ、且つ2つのナツト38によ
ってそこに1+;ij定されているプレート37は袋索
21全ビン35及び36上に1イ連ソしているが、要H
< 2 ’1のその上での摺動を妨げていない。スロッ
ト33内に含まnてぃて、要素21VC文寸して作用し
ており、且つビン35に対して反作用金するばね39は
弾力的に要素21を作動角9’1に維持している。要素
21は、スイッチ]0が決定された作り7IJ位[直に
あるとき、ラッチ20の末端の歯41を収容するへこみ
4oを含んでいる。
)11に固定した2つのそ1tぞれのビン35及び36
上にある2つのスロット33及び34によりその端部に
おいて摺動可能に取付けられている。ビン35及び36
上に取1=J’ &jられ、且つ2つのナツト38によ
ってそこに1+;ij定されているプレート37は袋索
21全ビン35及び36上に1イ連ソしているが、要H
< 2 ’1のその上での摺動を妨げていない。スロッ
ト33内に含まnてぃて、要素21VC文寸して作用し
ており、且つビン35に対して反作用金するばね39は
弾力的に要素21を作動角9’1に維持している。要素
21は、スイッチ]0が決定された作り7IJ位[直に
あるとき、ラッチ20の末端の歯41を収容するへこみ
4oを含んでいる。
スイッチ10の上述の安全機構の作動は下記の如くであ
る。
る。
スイッチ10がその「主接点間に接続された」形態(第
1図)にあるとき、中央アーム14は、1ゎ、。1□1
□。ッ)”23 ’t Fl’ L、イ、1ニオロック
25の面26とラッテ2oの而との接触を保つ。このと
きラッチ20は突出位置にあり、そしてその歯41はを
素21のへこみ4o内に停会される。このようにして、
n3動ユニツト12は固定ユニツ)11に同定される。
1図)にあるとき、中央アーム14は、1ゎ、。1□1
□。ッ)”23 ’t Fl’ L、イ、1ニオロック
25の面26とラッテ2oの而との接触を保つ。このと
きラッチ20は突出位置にあり、そしてその歯41はを
素21のへこみ4o内に停会される。このようにして、
n3動ユニツト12は固定ユニツ)11に同定される。
従って、主接点13及び17が閉じるとき、スイッチi
oを隔離することは不可能である。
oを隔離することは不可能である。
前記の主接点が開いているときく第2図)、アーム14
は、而28がラッチ2oの面29と完全に接触して、ブ
ロック25がシート240口に対して肖1yする′まで
、ばね30によりアーム24の方へ押されるロッド23
を開放する。この位置においては、ラッチ20はばね3
1により案内22へ戻され、従って歯41はへこみ40
から保合を外される。従って、固定ユニッ)11にもは
や束、Nut々いoJ’ jiυユニット12を外すこ
とにより完全に安全にスイッチ10を隔離することが可
能である。
は、而28がラッチ2oの面29と完全に接触して、ブ
ロック25がシート240口に対して肖1yする′まで
、ばね30によりアーム24の方へ押されるロッド23
を開放する。この位置においては、ラッチ20はばね3
1により案内22へ戻され、従って歯41はへこみ40
から保合を外される。従って、固定ユニッ)11にもは
や束、Nut々いoJ’ jiυユニット12を外すこ
とにより完全に安全にスイッチ10を隔離することが可
能である。
上述の安全れ“を構はまた可動二二ッ)12を固定ユニ
ツ)11(第3図)内に再挿入するときも作動する。こ
れにl;ill t、ては、若しも主接点13及び17
が閉じられていれば、歯41が案内22から突出し、セ
ーし、て再−挿入作動中それは二次接点18及び19が
閉じる前に要素21の部分42に対して当接して、可動
ユニツ)12と固定ユニット11との間の作動的な再−
停会を妨げる。しかし、若し主接応13及び1?が開か
れていれば、歯41は案内22内に引っ込んだ位置にあ
って、そして歯41と要素21との間に干渉がないよう
に、ユニット12をユニッ)1147−Jへ完全に慴−
挿入することが可能であり、このことは第3図の点線か
ら明らかである。
ツ)11(第3図)内に再挿入するときも作動する。こ
れにl;ill t、ては、若しも主接点13及び17
が閉じられていれば、歯41が案内22から突出し、セ
ーし、て再−挿入作動中それは二次接点18及び19が
閉じる前に要素21の部分42に対して当接して、可動
ユニツ)12と固定ユニット11との間の作動的な再−
停会を妨げる。しかし、若し主接応13及び1?が開か
れていれば、歯41は案内22内に引っ込んだ位置にあ
って、そして歯41と要素21との間に干渉がないよう
に、ユニット12をユニッ)1147−Jへ完全に慴−
挿入することが可能であり、このことは第3図の点線か
ら明らかである。
第4図に示されている如く、若し再−挿入が不完全であ
れは接点13及び17は閉じられない。
れは接点13及び17は閉じられない。
これは、中央アーム14の閉鎮ストロークの終り1、i
=−よび2つの面28と29がなお接触中、歯41が部
分42に対して当接して、ロッド23及びそれを押す中
央アームを止めるからである。従って使用者は可動ユニ
ット12の族常な位置f: fA’告される。
=−よび2つの面28と29がなお接触中、歯41が部
分42に対して当接して、ロッド23及びそれを押す中
央アームを止めるからである。従って使用者は可動ユニ
ット12の族常な位置f: fA’告される。
上述の安全機林はまた若しも主接点13及び17が一緒
に溶着されたとき く第1図の形状V(固着されたスイ
ッチ)可動ユニツ)121固定ユニツ ゛)11から
関(ず非常用手動レリーズのための装置;・1を含んで
いる。
に溶着されたとき く第1図の形状V(固着されたスイ
ッチ)可動ユニツ)121固定ユニツ ゛)11から
関(ず非常用手動レリーズのための装置;・1を含んで
いる。
これに1児して、要素21は自由ロッド44が作p7.
JするようにWX ffi’lされている突起43を含
んでいる。ロッド44は使用者によって突起43のツノ
へiiI Dfjrユニツ)12の内)J 構造内の案
内45内へ手によりII人される。従って導入されたう
°■一端は、ロッド44の摺動方向に対して仲斜されて
いる突起43の面46を押し、促ってこの面とロッド4
4の先端との間の干渉が全要素21をはね39の作用に
抗し又ビン35の方へ移動せしめる。を素21は、歯4
1がへこみ40と可動ユニット12(ii 71xa及
び第8図)qこ面する要素21の外面との同に設けられ
ている通路47Vc対し6する位1iにあるまで移動さ
れなければならない。この位置においては、従って、主
接点13及び17が閉じていても、歯14は通路47を
通りへこみ40から引っ込まされることができるという
t:3i実により、いかなる必東な修理のため161定
ユニツト11から可動ユニット12を引出すことが用負
)二である。
JするようにWX ffi’lされている突起43を含
んでいる。ロッド44は使用者によって突起43のツノ
へiiI Dfjrユニツ)12の内)J 構造内の案
内45内へ手によりII人される。従って導入されたう
°■一端は、ロッド44の摺動方向に対して仲斜されて
いる突起43の面46を押し、促ってこの面とロッド4
4の先端との間の干渉が全要素21をはね39の作用に
抗し又ビン35の方へ移動せしめる。を素21は、歯4
1がへこみ40と可動ユニット12(ii 71xa及
び第8図)qこ面する要素21の外面との同に設けられ
ている通路47Vc対し6する位1iにあるまで移動さ
れなければならない。この位置においては、従って、主
接点13及び17が閉じていても、歯14は通路47を
通りへこみ40から引っ込まされることができるという
t:3i実により、いかなる必東な修理のため161定
ユニツト11から可動ユニット12を引出すことが用負
)二である。
これを行なう曲に、他の保護により連断されなければな
らないことは明らかである。
らないことは明らかである。
変更そして/あるいは追加が本実施態位に対して行なう
ことができることは明らかである。
ことができることは明らかである。
特に、接点支持アームをラッチへ連結しており、且つJ
i1点が一糺に溶着したときレリーズ4i−kjを形成
する1srJ述のリンク機構μは同等のリンク機構によ
り代えることができる。
i1点が一糺に溶着したときレリーズ4i−kjを形成
する1srJ述のリンク機構μは同等のリンク機構によ
り代えることができる。
唾8図面の簡単な説明
−一〜第1図は本発明のラッチ機構j4を含む3極の隔
離することができるスイッチの第51c11の1−1線
における部分断面であり、スイッチtJ二r王接点が閉
じゝて接続された」形態である。
−一〜第1図は本発明のラッチ機構j4を含む3極の隔
離することができるスイッチの第51c11の1−1線
における部分断面であり、スイッチtJ二r王接点が閉
じゝて接続された」形態である。
第2図は「主接点が開いて接続された」形態における第
1図のスイッチを示している。
1図のスイッチを示している。
第3図は「主接点が閉じられていて隔離される」形7p
’、liにおける第1図のスイッチの部分図である。
’、liにおける第1図のスイッチの部分図である。
第4図は[主接点が開いていて部分的にk”、、 XU
されている(あるいは部分的に接続されている)形態に
おける第1図のスイッチの部分図である。
されている(あるいは部分的に接続されている)形態に
おける第1図のスイッチの部分図である。
第5図は第1図のV−V線における部分断面図である。
第6図は第5図のM−■線における部分断面図である。
第7図は第5図と同じ断面図における第1図スイッチを
示しているが、特定の作動レリーズ位拗におけるスイッ
チを示している。
示しているが、特定の作動レリーズ位拗におけるスイッ
チを示している。
第8図は第7図の■−■線における部分的断面を示して
いる。
いる。
lO・・・スイッチ
13・・・可動接点
14・・・中央アーム
16・・・グリップ
17・・・固定主接点
20・・・ラッチ
23・・・ロンド
30・・・ばね
35・・・ビン
37・・・グレート
40・・・へこみ
ットロメカニケ
手続補正書
昭和58年12月5 日
特許片長′l 若 杉 第11 夫 殿1、事件の
表示 竹原110fj58−187171 号2、発明の名称 tl’4.気スイッチ 3補正をする者 事Hとの関係 特許出願人 住 所 イタソー1−ulペルガモ・ピアパイyJ二3
54、代 理 人〒107 図面 7、補正の内容 ″ 図面の(廿■((内科に俊史なし) 161−
表示 竹原110fj58−187171 号2、発明の名称 tl’4.気スイッチ 3補正をする者 事Hとの関係 特許出願人 住 所 イタソー1−ulペルガモ・ピアパイyJ二3
54、代 理 人〒107 図面 7、補正の内容 ″ 図面の(廿■((内科に俊史なし) 161−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、堅く相互に連結された接点支持アー、’、(14)
により開かれることができる主接点(13,17)k
2rんでいる可動ユニツ1−(12)と、二次接点(3
B、l 9)’i介して該可動ユニットにシJ(結され
/ζ固定ユニツ)(11)とから形成されている1ψM
14i1.することができる1n気スイツチにおいて
、該ア!ム(14)が該固定ユニツ)(11)に連結西
れているストップ要素(21)に苅応して該01勤ユニ
ツ1.(12)におけるζ;内(22)内に摺動可能に
ラッチ(20)に連接さgており、該主1ン点(13,
17)が閉じられている場合、該スイッチが接続される
と該ストップ親素(21)と係6するように、該スイッ
チが隔離されていると該ストップ要素(21)に対して
当接するように該ラッチ(20)が該案内(22)から
突出する位置へ該ラッチ(20)を押し、そして該主接
点(13,17)が開いている場合、該ラッチ(20)
が該案内(20)内に引っ込み、且つ該ストップ安素(
21)によシ児全に抑制されない位置に押されるように
なっていることを特徴とするスイッチ。 2、該ストップ要素(21)が、スイッチが部分的(隔
離されているかあるいは部分的に接続されでいるとき該
引つ込んだ位置と該突出している位置との間の中間位置
にあるとき該ラッチ(20)が当接する部分(42)を
含む特許請求の範囲第1項記載のスイッチ。 & 該ストップ要素(21)が、外部制御の下で、該ス
トップ要素(21)が該ラッチ(20)を抑制している
位置から該ラッチ(20)がそれにより完全に抑制され
ていない位いへ移動できるように、賀−1]定ユニツ)
(11)に取付けられている’l”J’ 訂ii?i求
の範囲第1項記載のスイッチ。 4、該接点支持アーム(14)が、該可動ユニツ)+1
21円で摺動可能であって、該アームの1方4(対して
弾性的に押されており、且つ伝導リンク装置D“tによ
り該ラッチ(20)に連結されているロッド(23)に
よって該ラッチ(20)に卓結されている特i¥’F
N%l求の範囲第1J11記載のスイッチ。 5、該伝導リンク転置が、2つの面(28,29)の曲
の摺動停会によって形成されており、その1方が肪ロッ
ド(23)の末端部分(25)の ・内でを)す、そし
て他方が該ラッチ(20)の面であり、そしてこれ等の
面は該ロッド(23)の摺1ノ1方向に対1.て傾斜し
ており、第1のばね(30)が該接点支持アース、(1
4)に対して該ロッド(23)を押し、そして第2のば
ね〈31)が該ラッチ(20)を評ロッド(23)の該
末端f<5分(25)に対して押[7ている特許請求の
範囲第4項記載のスイッチ。 6 夜ストップ’1′、!2.((2t)が該固定ユニ
ット(11)にIJ、1定したピン(35,36)に摺
動可能に取付けられており、且つ該ピン(35)の1方
に5jJ して反作用ケする+i:ね(39)により該
抑制値1bに保たれている特許請求の範囲第3項記載の
スイッチ。 7、 スイッチ内の苅りするシー)(45)内に挿入さ
れてちり、且つC之ストップW2素(21)を1何抑制
位置から該ピン(35)に灯して反作用する該ばね(3
9)の作動に抗し、て移動するため、該1.u 、11
面(46)に対してロッド(44)の先端が作用するよ
うに押すようになっている該ロッド(44)のf+J
hu:方向にヌJ して傾斜しり1Tij (46)を
該ストップ要素(21)が含んでいる特許請求の範囲第
6項記載のスイッチ。 8.1i亥ストツプ友素(21)が該ラッチ(2o)の
末端の歯(41)を該保合位置内に収容するため配IN
チれているへこみ(40)を含み、そして見に該へこみ
(40)゛とその外面との間に通路(47)を含→−1
そしてこれと対応して、該歯(41)が、該作動位−か
ら変位された位置にりるとき、完全に抑制されない該位
ibを構成している特許61”を求の範囲第7項記載の
スイッチ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT8223119U IT8223119V0 (it) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | Interruttore elettrico sezionabile perfezionato. |
| IT23119B/82 | 1982-10-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987733A true JPS5987733A (ja) | 1984-05-21 |
Family
ID=11203992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58187171A Pending JPS5987733A (ja) | 1982-10-07 | 1983-10-07 | 電気スイツチ |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4546220A (ja) |
| JP (1) | JPS5987733A (ja) |
| BE (1) | BE897953A (ja) |
| CH (1) | CH655407B (ja) |
| DE (1) | DE3336206A1 (ja) |
| ES (1) | ES284958Y (ja) |
| FR (1) | FR2534414B1 (ja) |
| GB (1) | GB2128810B (ja) |
| IT (1) | IT8223119V0 (ja) |
| NL (1) | NL8303434A (ja) |
| SE (1) | SE455031B (ja) |
Families Citing this family (7)
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| IT1264165B1 (it) * | 1993-04-21 | 1996-09-17 | Sace Spa | Dispositivo di bloccaggio di sicurezza per un interruttore sezionabile |
| JP3311917B2 (ja) * | 1996-01-22 | 2002-08-05 | 寺崎電気産業株式会社 | 引出型回路遮断器 |
| KR20170077659A (ko) | 2015-12-28 | 2017-07-06 | 엘에스산전 주식회사 | 기중차단기의 접점 구조 |
| CN107785196B (zh) * | 2017-11-07 | 2021-01-05 | 河南森源电气股份有限公司 | 开关柜及其隔离开关与断路器的联锁机构 |
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-
1982
- 1982-10-07 IT IT8223119U patent/IT8223119V0/it unknown
-
1983
- 1983-10-03 US US06/538,755 patent/US4546220A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-10-04 CH CH539783A patent/CH655407B/it not_active IP Right Cessation
- 1983-10-05 GB GB08326635A patent/GB2128810B/en not_active Expired
- 1983-10-05 DE DE3336206A patent/DE3336206A1/de active Granted
- 1983-10-05 SE SE8305470A patent/SE455031B/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-10-06 NL NL8303434A patent/NL8303434A/nl not_active Application Discontinuation
- 1983-10-07 ES ES1983284958U patent/ES284958Y/es not_active Expired
- 1983-10-07 JP JP58187171A patent/JPS5987733A/ja active Pending
- 1983-10-07 BE BE0/211674A patent/BE897953A/fr not_active IP Right Cessation
- 1983-10-07 FR FR8316014A patent/FR2534414B1/fr not_active Expired
Patent Citations (5)
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Also Published As
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| GB8326635D0 (en) | 1983-11-09 |
| DE3336206C2 (ja) | 1989-01-05 |
| SE8305470D0 (sv) | 1983-10-05 |
| NL8303434A (nl) | 1984-05-01 |
| CH655407B (ja) | 1986-04-15 |
| FR2534414A1 (fr) | 1984-04-13 |
| GB2128810A (en) | 1984-05-02 |
| FR2534414B1 (fr) | 1986-09-19 |
| SE8305470L (sv) | 1984-04-08 |
| DE3336206A1 (de) | 1984-04-12 |
| IT8223119V0 (it) | 1982-10-07 |
| GB2128810B (en) | 1986-08-13 |
| BE897953A (fr) | 1984-01-30 |
| ES284958U (es) | 1985-08-01 |
| SE455031B (sv) | 1988-06-13 |
| US4546220A (en) | 1985-10-08 |
| ES284958Y (es) | 1986-04-16 |
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