JPS5987766A - 蓄電池 - Google Patents
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- JPS5987766A JPS5987766A JP58188575A JP18857583A JPS5987766A JP S5987766 A JPS5987766 A JP S5987766A JP 58188575 A JP58188575 A JP 58188575A JP 18857583 A JP18857583 A JP 18857583A JP S5987766 A JPS5987766 A JP S5987766A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/02—Electrodes composed of, or comprising, active material
- H01M4/64—Carriers or collectors
- H01M4/70—Carriers or collectors characterised by shape or form
- H01M4/72—Grids
-
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- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/04—Construction or manufacture in general
- H01M10/0413—Large-sized flat cells or batteries for motive or stationary systems with plate-like electrodes
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M50/00—Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
- H01M50/50—Current conducting connections for cells or batteries
- H01M50/528—Fixed electrical connections, i.e. not intended for disconnection
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Cell Electrode Carriers And Collectors (AREA)
- Connection Of Batteries Or Terminals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電槽内に形成された多数のセルを有し2、こ
のセル内にそれぞれ多数の格子板から形成された、隔離
板によって相互に遮蔽された陽極板群及び陰極板群が収
容されており、その際格子板が極柱を有し、この極柱を
介してこの格子板がそれぞれ接続枠により陽極板群及び
陰極板群を形成l−ており、その際−面で全セルの陽極
板群及び他面で全セルの陰極板群が極板群−又はセル連
結桿によって互いに結合しており、かつ末端側て各端子
と結合する蓄電池、殊に始動用−又は牽引用電池に関す
る。
のセル内にそれぞれ多数の格子板から形成された、隔離
板によって相互に遮蔽された陽極板群及び陰極板群が収
容されており、その際格子板が極柱を有し、この極柱を
介してこの格子板がそれぞれ接続枠により陽極板群及び
陰極板群を形成l−ており、その際−面で全セルの陽極
板群及び他面で全セルの陰極板群が極板群−又はセル連
結桿によって互いに結合しており、かつ末端側て各端子
と結合する蓄電池、殊に始動用−又は牽引用電池に関す
る。
上記概念の蓄電池は、既に久しく公知であり、常用され
ている。この場合、陽極板群及び陰極板群を個々のセル
内に形成しながら距離をもって互いに平行に相互に配置
された、適当な材料、例えば鉛又はニッケル及びカドミ
ウムからなる格子板を、陽極−格子板及び陰極−格子板
がセル内で交互に並列に存在するように設けることは、
公知技術に属する。
ている。この場合、陽極板群及び陰極板群を個々のセル
内に形成しながら距離をもって互いに平行に相互に配置
された、適当な材料、例えば鉛又はニッケル及びカドミ
ウムからなる格子板を、陽極−格子板及び陰極−格子板
がセル内で交互に並列に存在するように設けることは、
公知技術に属する。
個々の格子板は、鋳造部材と1〜で完成することができ
る。しかし、米国特許第3853626号明細書ないし
は西ドイツ国特許公開公報第6011836号による格
子板がエキスノ々ン1ン・メタル−網目格子として示さ
れることは、好ましい。そ1]2というのも、それによ
って”Aしり)材料の節約及び重隈の節約が生じるたけ
てなく、同時に高急放電充電性能をも改善することがで
きるからである。
る。しかし、米国特許第3853626号明細書ないし
は西ドイツ国特許公開公報第6011836号による格
子板がエキスノ々ン1ン・メタル−網目格子として示さ
れることは、好ましい。そ1]2というのも、それによ
って”Aしり)材料の節約及び重隈の節約が生じるたけ
てなく、同時に高急放電充電性能をも改善することがで
きるからである。
公知の蓄電池の場合、個々の格子板は、その主平面がセ
ルの長手方向に対して平行に走りそれが直立にこのセル
の内に組込まれなりればならないように形成され、寸法
が決められている。この場合、通常蓄電池の全ての個々
のセル内には8〜14個の格子板が収容され、したがっ
て6個のセルを有する蓄電池は、48〜84個の格子板
を有する。
ルの長手方向に対して平行に走りそれが直立にこのセル
の内に組込まれなりればならないように形成され、寸法
が決められている。この場合、通常蓄電池の全ての個々
のセル内には8〜14個の格子板が収容され、したがっ
て6個のセルを有する蓄電池は、48〜84個の格子板
を有する。
しかし、他面で直立して個々のセル内に配置された格子
板は、その主平面がセルの長手方向に討して横に延びる
ような上記概念による種類の痘電池も既に周知のもので
あり、この場合全てのセル内には、66個までの格子板
が存在することができ、したがって6個のセルを有する
蓄電4!I、ば、ろ96個までの格子板を有する。この
蓄電池の構造は、板内部抵抗の著しい減少が達成され、
それによって短時間の高急放電充電性能が相応して増大
するという利点を暁に有する。しかし、従来の構造のも
のに対するこの蓄電池の構造の著しい欠点は、鋳造部材
として完成すべき板、接続枠及び棒板群−又はセル連結
桿に対する材料費を極めて増大させなければならないこ
とにある。すなわち、個々の格子板の少ない寸法によっ
て予想される板の厚さの減少及びそれによって得られる
材に=1費の減少は、鋳造部杓として完成された接続枠
及び極板群−又はセル連結1〒に対して高められた材料
費によってむしろ清算される。更に、蓄電池の新しい種
類の構造の場合、完成に必要とされる熱処理に対する費
用は、著しく増大される。本発明の目的は、前記した蓄
電池の公知の構造の際に存在する欠点をなくすことであ
るが、そのつどの利点は利用することができる。
板は、その主平面がセルの長手方向に討して横に延びる
ような上記概念による種類の痘電池も既に周知のもので
あり、この場合全てのセル内には、66個までの格子板
が存在することができ、したがって6個のセルを有する
蓄電4!I、ば、ろ96個までの格子板を有する。この
蓄電池の構造は、板内部抵抗の著しい減少が達成され、
それによって短時間の高急放電充電性能が相応して増大
するという利点を暁に有する。しかし、従来の構造のも
のに対するこの蓄電池の構造の著しい欠点は、鋳造部材
として完成すべき板、接続枠及び棒板群−又はセル連結
桿に対する材料費を極めて増大させなければならないこ
とにある。すなわち、個々の格子板の少ない寸法によっ
て予想される板の厚さの減少及びそれによって得られる
材に=1費の減少は、鋳造部杓として完成された接続枠
及び極板群−又はセル連結1〒に対して高められた材料
費によってむしろ清算される。更に、蓄電池の新しい種
類の構造の場合、完成に必要とされる熱処理に対する費
用は、著しく増大される。本発明の目的は、前記した蓄
電池の公知の構造の際に存在する欠点をなくすことであ
るが、そのつどの利点は利用することができる。
従って、本発明の課題は、格子板及び接続枠ならびに極
板群−又はセル連結稈に対して最小に予想される材料費
により板表面積の増大を個個のセル内で保証し、同時に
著しく少ない内部抵抗を生じる、首記した概念の蓄電池
を得ることである。
板群−又はセル連結稈に対して最小に予想される材料費
により板表面積の増大を個個のセル内で保証し、同時に
著しく少ない内部抵抗を生じる、首記した概念の蓄電池
を得ることである。
この課題の本発明による解決は、特許請求の範囲第1項
の特徴部により、中実の横ウェブを有するそれぞれ2つ
の互いに平行な格子板−ストリップが一体型の、横断面
でU字形の成形体を形成し、この成形体に接触して極柱
が横ウェブの延長部によって形成されており、その際横
ウェブ−幅の数倍に相当する幅を有する格子板−ストリ
ップが切り込みを有する金属帯状体部分の縁ストリップ
からそれぞれエクスパンドされており、この縁ス) I
Jツデの初期の幅が中実の横ウェブの幅にほぼ等しいこ
とによって達成される。
の特徴部により、中実の横ウェブを有するそれぞれ2つ
の互いに平行な格子板−ストリップが一体型の、横断面
でU字形の成形体を形成し、この成形体に接触して極柱
が横ウェブの延長部によって形成されており、その際横
ウェブ−幅の数倍に相当する幅を有する格子板−ストリ
ップが切り込みを有する金属帯状体部分の縁ストリップ
からそれぞれエクスパンドされており、この縁ス) I
Jツデの初期の幅が中実の横ウェブの幅にほぼ等しいこ
とによって達成される。
特許請求の範囲第2項の記載により、本発明によれは、
エクスパンドした格子板−スト97700幅が中実の横
ウェブの幅の5倍にほぼ相当することは、特に有効であ
ることが証明された0特許請求の範囲第6項の記載によ
れば、本発明の!1″!徴は、中実の横ウェブの幅が約
3〜10mmであり、したがって特許請求の範囲第2項
記載の寸法比率に対して、エクスパンドした格子板−ス
) IJツデの幅が約15〜50mrnであることにも
認められる。
エクスパンドした格子板−スト97700幅が中実の横
ウェブの幅の5倍にほぼ相当することは、特に有効であ
ることが証明された0特許請求の範囲第6項の記載によ
れば、本発明の!1″!徴は、中実の横ウェブの幅が約
3〜10mmであり、したがって特許請求の範囲第2項
記載の寸法比率に対して、エクスパンドした格子板−ス
) IJツデの幅が約15〜50mrnであることにも
認められる。
横断面でU字形の成形体の高い形状安定性のために特許
請求の範囲第4項の記載により、金属帯状体が横断面で
U字形の成形体を完成するために4A刺の厚さo14〜
2.fJJmmを有することがτ入ること(よ、特に有
利である。
請求の範囲第4項の記載により、金属帯状体が横断面で
U字形の成形体を完成するために4A刺の厚さo14〜
2.fJJmmを有することがτ入ること(よ、特に有
利である。
」て発明による蓄電池に対する特に簡単な構造員1、特
許請求の範囲第5項の記載により、横断面で11字形の
成形体の2つの群が同じ距離をもって並列に存在しかつ
その横つ[プがそれ自体向い合ったセル壁に接触し、こ
の場合2つの群の成形体がずれた位置を互いに有し、そ
の際〃いζ(−平行な格子板−ストリップか相互に並列
に存在し、それぞれ1つ宛の陽極板群及び陰極板群を形
成することによって得られる。
許請求の範囲第5項の記載により、横断面で11字形の
成形体の2つの群が同じ距離をもって並列に存在しかつ
その横つ[プがそれ自体向い合ったセル壁に接触し、こ
の場合2つの群の成形体がずれた位置を互いに有し、そ
の際〃いζ(−平行な格子板−ストリップか相互に並列
に存在し、それぞれ1つ宛の陽極板群及び陰極板群を形
成することによって得られる。
更に、特許請求の範囲第6項の記載により、隔離板を一
体型の折畳み式に畳まれる積層体として2つの成形体群
の間に装入することは、好ましいことが判明する。
体型の折畳み式に畳まれる積層体として2つの成形体群
の間に装入することは、好ましいことが判明する。
更に、蓄電池の構成は、特許請求の範囲第7項の記載に
よれば、接続枠も極板群−又はセル連結稈も圧延材料ス
トリップからなり、専ら2つの端子が鋳造部利として形
成されていることによって最適にすることができる。
よれば、接続枠も極板群−又はセル連結稈も圧延材料ス
トリップからなり、専ら2つの端子が鋳造部利として形
成されていることによって最適にすることができる。
最後に、特許請求の範囲第8項の記載により横断面でU
字形の成形体が本発明によればその横パノエプを介して
セル壁と接着される場合には、快く軽量ではあるが形状
安定な格子板に対して防振性及び短絡防上の配置が電槽
内に得られる12本発明による板は、任意の−IJ−イ
ズ及び厚さで、例えば牽引用電池及び潜水艦用電池のた
めに製造することができる。特許請求の範囲第9項の記
載により、エキスバンド可能な鉛合金、ニッケル合金、
アルミニウム合金、銅合金及び類似の合金を使用するこ
とができる。
字形の成形体が本発明によればその横パノエプを介して
セル壁と接着される場合には、快く軽量ではあるが形状
安定な格子板に対して防振性及び短絡防上の配置が電槽
内に得られる12本発明による板は、任意の−IJ−イ
ズ及び厚さで、例えば牽引用電池及び潜水艦用電池のた
めに製造することができる。特許請求の範囲第9項の記
載により、エキスバンド可能な鉛合金、ニッケル合金、
アルミニウム合金、銅合金及び類似の合金を使用するこ
とができる。
本発明による構成は、二次電池に対して望ましいだけで
なく、−次電池に対しても望ましい。この構成は、乾電
池において特に好ましいものである。
なく、−次電池に対しても望ましい。この構成は、乾電
池において特に好ましいものである。
本発明による構造により、従来の構造に比して約40係
減少した内部抵抗を有する蓄電池が得られ、それによつ
°C材料の使用に対して良好な低温始動性能及び高い短
絡性能が達成される。接続枠及び極板群−又はセル連結
稈は圧延材月からt、1゛ろのて、+−1つ伺は作業及
び金型内ての♀li造作ゞ6にシ回促される。
減少した内部抵抗を有する蓄電池が得られ、それによつ
°C材料の使用に対して良好な低温始動性能及び高い短
絡性能が達成される。接続枠及び極板群−又はセル連結
稈は圧延材月からt、1゛ろのて、+−1つ伺は作業及
び金型内ての♀li造作ゞ6にシ回促される。
格子板の本発明による形成ム:1−1従来σ)標準型電
槽のセル内への収容を可能6にし、同時に格子板に対す
る自好な電解液接触を生じる。蓄電池の単位電力は改善
されイ)、ずなイつ鼾1所2;7:の出力は、小さい電
池重量により達成することができるか、ないしは高い電
池出力は、所定の電池重量の際に得らイ1.る。
槽のセル内への収容を可能6にし、同時に格子板に対す
る自好な電解液接触を生じる。蓄電池の単位電力は改善
されイ)、ずなイつ鼾1所2;7:の出力は、小さい電
池重量により達成することができるか、ないしは高い電
池出力は、所定の電池重量の際に得らイ1.る。
横断面でU字形の成形体の完成(12、約16へ・20
mmだりの初期幅を有する帯状体月別を使用して実現す
ることができる。従って、格子板−ストリ′ノデをU字
形の成形体に変形するためのエキスパンV過程は、構造
的に小型のエキスパンダー装置を利用して実現すること
がCきる。
mmだりの初期幅を有する帯状体月別を使用して実現す
ることができる。従って、格子板−ストリ′ノデをU字
形の成形体に変形するためのエキスパンV過程は、構造
的に小型のエキスパンダー装置を利用して実現すること
がCきる。
更に、U字形の成形体に対する極柱の元来の配置によっ
て従来の完成法に比して約80チの材料廃棄の回避が得
られる。
て従来の完成法に比して約80チの材料廃棄の回避が得
られる。
陽極板群と陰極板群の間の短絡の危険をなくしかつ極板
群に安定な下縁部を生じるためには、少tAくとも2つ
の互いに平行な格子板−ストリップの範囲内で補強部相
として横断面でU字形のプラスチックストリップが嵌込
まれ、例えば成形された突起により格子開口に位置合ぜ
される。
群に安定な下縁部を生じるためには、少tAくとも2つ
の互いに平行な格子板−ストリップの範囲内で補強部相
として横断面でU字形のプラスチックストリップが嵌込
まれ、例えば成形された突起により格子開口に位置合ぜ
される。
次に、本発明による対象の他の特徴及び利点を図面につ
き詳説する。
き詳説する。
第1図には、立体図で蓄電池が示されており、(−の蓄
電池は電槽1を有し、この電槽は、硬質イム又はプラス
チックからなる成形体として製へされておりならびに多
数の垂直な分離壁2を有し、この分離壁によって多数、
例えは6つの並列ぜるセル3に分割されている。−ヒに
向ってこの電槽は、−上部覆板4によって気密及び液密
1こ閉鎖され、この電槽は、内側で同様にこの上部覆板
が空間的分離を個々のセル3間で保証す4)ように形成
されている。
電池は電槽1を有し、この電槽は、硬質イム又はプラス
チックからなる成形体として製へされておりならびに多
数の垂直な分離壁2を有し、この分離壁によって多数、
例えは6つの並列ぜるセル3に分割されている。−ヒに
向ってこの電槽は、−上部覆板4によって気密及び液密
1こ閉鎖され、この電槽は、内側で同様にこの上部覆板
が空間的分離を個々のセル3間で保証す4)ように形成
されている。
全ての個々のセル3のためには、上部覆板4中1こねじ
込キャップによって閉鎖可能な穴が存在し、この穴は、
電解液の装入及び後充填を可能にする。
込キャップによって閉鎖可能な穴が存在し、この穴は、
電解液の装入及び後充填を可能にする。
更に、−1一部覆板4には、2つの端子6及びIが置か
491、この端子は、中実の崎造部材として完成されて
1′3つ、この場合同一の、例えば端子6は、陰極を形
成し、別の、例えは゛端子7は、陽極として設りられて
いる。
491、この端子は、中実の崎造部材として完成されて
1′3つ、この場合同一の、例えば端子6は、陰極を形
成し、別の、例えは゛端子7は、陽極として設りられて
いる。
電槽4の全ての個々のセル3中には、陰極板8及び陽極
板9が配置されている。陰極板8も陽極板9もそれぞれ
横断面でU字形の多数の成形体10(例えは、この成形
体は第4図及び第5図に明示されている)から成る。
板9が配置されている。陰極板8も陽極板9もそれぞれ
横断面でU字形の多数の成形体10(例えは、この成形
体は第4図及び第5図に明示されている)から成る。
この場合、第6図から、陰極板8は全ての個個のセル3
中で、例えば9個の、横断面でU字形の成形体10によ
って形成され、陽極板9も全ての個々のセル3中て、例
えば9個の、横断面でU字形の成形体10を包含するこ
とを認めることかできろ。
中で、例えば9個の、横断面でU字形の成形体10によ
って形成され、陽極板9も全ての個々のセル3中て、例
えば9個の、横断面でU字形の成形体10を包含するこ
とを認めることかできろ。
すなわち、電槽1の全ての個々のセル中には、横断面で
U字形の成形体1002つの群が収容されている。
U字形の成形体1002つの群が収容されている。
横断面でU字形の成形体10は全部か個別的に、例えは
鉛から製造されており、かつ中実の横ウェブ11を有し
、この横ウェブには、それぞれ直角に2つの互いに平行
な格子板−ストリップ12が一体型で接続されている。
鉛から製造されており、かつ中実の横ウェブ11を有し
、この横ウェブには、それぞれ直角に2つの互いに平行
な格子板−ストリップ12が一体型で接続されている。
横ウェブ11の幅13は、約5 rtrrnであり、2
つの格子板−ストリツ:7°12は、それぞれ約24罷
の幅14を有する、すなわら格子板−ストリップ120
幅14は、中実の横ウェブ11の幅13のほぼ5倍に相
当する。
つの格子板−ストリツ:7°12は、それぞれ約24罷
の幅14を有する、すなわら格子板−ストリップ120
幅14は、中実の横ウェブ11の幅13のほぼ5倍に相
当する。
横断面でU字形の成形体10は、それぞれ堅牢な金属帯
状体部分から完成され、この金属帯状体部分は、特に材
料の厚さ0.6〜0.7朋を有しかつ例えば幅16〜1
7mmを有する。
状体部分から完成され、この金属帯状体部分は、特に材
料の厚さ0.6〜0.7朋を有しかつ例えば幅16〜1
7mmを有する。
格子板ストリップ12を形成するためには、金属帯状体
部分にまずそれぞれ幅約6mmの2つの縁ストリップに
おいて特定の方法で切り込みパターンを設け、この金属
帯状体部分は、約5關の幅で加工しないままにしておく
。その次に、金属帯状体部分の切り込み部分を設けた縁
ストリラフ0欠−所謂エキスパンダー装置を用いて横方
′向にエキスバンドする。
部分にまずそれぞれ幅約6mmの2つの縁ストリップに
おいて特定の方法で切り込みパターンを設け、この金属
帯状体部分は、約5關の幅で加工しないままにしておく
。その次に、金属帯状体部分の切り込み部分を設けた縁
ストリラフ0欠−所謂エキスパンダー装置を用いて横方
′向にエキスバンドする。
この場合、さらに全ての個々の切り込み範囲内でほぼ菱
形に限定された格子目が形成され、したがって中実の中
心ストリップ0の両側に格子板−ストリップ12が生じ
る。史に、この格子板−ストリップ012は、同じ方向
に中実の中心ストリップ0に対してほぼ900折り曲げ
られ、こうして中実の横ウェブ11及び2つの刀いに平
行な格子板−ス) IJッデ12を有する+7111断
面でU字形の成形体10が生じる。
形に限定された格子目が形成され、したがって中実の中
心ストリップ0の両側に格子板−ストリップ12が生じ
る。史に、この格子板−ストリップ012は、同じ方向
に中実の中心ストリップ0に対してほぼ900折り曲げ
られ、こうして中実の横ウェブ11及び2つの刀いに平
行な格子板−ス) IJッデ12を有する+7111断
面でU字形の成形体10が生じる。
このように一体型の、例えば鎖帯状体断片から形成され
た横断面でU字形の成形体10は、活性ペースト21の
導入後に少なくとも2つの格子板−ストリップ12の範
囲内及び下縁部て横断面てU字形のデラスヂツクストリ
ソデ15によって安定化される(例えば、これは第1図
、第2図及び第4図から明らかになる)。この場合、こ
のフ0ラスチックストリップ15は、特に成形された突
起又は類似物を装備し、この突起は、格子板−ストリッ
プ12の網目内で自動位置合せ裂開を導く。
た横断面でU字形の成形体10は、活性ペースト21の
導入後に少なくとも2つの格子板−ストリップ12の範
囲内及び下縁部て横断面てU字形のデラスヂツクストリ
ソデ15によって安定化される(例えば、これは第1図
、第2図及び第4図から明らかになる)。この場合、こ
のフ0ラスチックストリップ15は、特に成形された突
起又は類似物を装備し、この突起は、格子板−ストリッ
プ12の網目内で自動位置合せ裂開を導く。
横断面でU字形の成形体は、その後の使用に応じて、す
なわち陰極板8を形成するためにか又は陽極板9を形成
するために種々に形成される。
なわち陰極板8を形成するためにか又は陽極板9を形成
するために種々に形成される。
それぞれ多数の、例えば9個の、一致した構成を有する
横断面でU字形の成形体10ば、中実の横ウェブ11に
よって形成されかつ上に向−)で2つの格子板−ストリ
ップ12を越えて突出する極柱16を介して薄鉛板から
形成されたストリップ0状接続稈17ないしは18に同
定される(例えは、これは第1図に明示されている)。
横断面でU字形の成形体10ば、中実の横ウェブ11に
よって形成されかつ上に向−)で2つの格子板−ストリ
ップ12を越えて突出する極柱16を介して薄鉛板から
形成されたストリップ0状接続稈17ないしは18に同
定される(例えは、これは第1図に明示されている)。
この場合、横断面でU字形の成形体10は、同じ距離1
9をもって接続桿17及び18に固定されており、それ
ぞれ総括的な群として陰極板8又は陽極板9を形成する
。
9をもって接続桿17及び18に固定されており、それ
ぞれ総括的な群として陰極板8又は陽極板9を形成する
。
横断面でU字形の成形体10の陰極板8を形成する群は
、横ウェブ11によりセル3の長手壁に接触し、横断面
でU字形の成形体10の陽極板9を形成する群は、横ウ
ェブ11によりセル3の向い合った長手壁に接触する。
、横ウェブ11によりセル3の長手壁に接触し、横断面
でU字形の成形体10の陽極板9を形成する群は、横ウ
ェブ11によりセル3の向い合った長手壁に接触する。
この場合、成形体10は2つの群で、その互いに平行な
格子板−ストリップ12が相互間隔をもって交互に噛み
合うようなずれた位置を互いに有する。この方法でさら
にセル内で、しかもセルの長手方向に対して横に梯形を
なした、交互に陽極及び陰極に形成された格子板−スト
リップ12は、並列的に存在する(例えば、これは第6
図かC)認めることができる)。短絡の危険を生いに隣
接した、交互に陽極及び陰極に形成された格子板−スト
リップ12間で阻止するためには、隔離板20として一
体型の祈誓、み式に畳まれる稍層体が使用され、波形て
2つの成形体一群間ないしは陰極板8と陽極板90間に
装入される(例えば、これは第6図から認めることがで
きる)。
格子板−ストリップ12が相互間隔をもって交互に噛み
合うようなずれた位置を互いに有する。この方法でさら
にセル内で、しかもセルの長手方向に対して横に梯形を
なした、交互に陽極及び陰極に形成された格子板−スト
リップ12は、並列的に存在する(例えば、これは第6
図かC)認めることができる)。短絡の危険を生いに隣
接した、交互に陽極及び陰極に形成された格子板−スト
リップ12間で阻止するためには、隔離板20として一
体型の祈誓、み式に畳まれる稍層体が使用され、波形て
2つの成形体一群間ないしは陰極板8と陽極板90間に
装入される(例えば、これは第6図から認めることがで
きる)。
接続桿17及び18だけでなく、所属する極板nYi−
又はセル連結棹も薄鉛板ストリップからなることができ
、したがって専ら端子6及び7は、鋳造部材の形で完成
されなければならない一体型に中実の横ウェブ11及び
2つの格子板−ストリップ12から形成された、横断面
でU字形の成形体10は、軽量の構造を有するので、個
々の成形体10はセル3の壁体に付着するのが特に好ま
しいこテが証明され、この場合この事実は、防振性及び
短絡防止のポル〃ゞ−によ−って得られる。
又はセル連結棹も薄鉛板ストリップからなることができ
、したがって専ら端子6及び7は、鋳造部材の形で完成
されなければならない一体型に中実の横ウェブ11及び
2つの格子板−ストリップ12から形成された、横断面
でU字形の成形体10は、軽量の構造を有するので、個
々の成形体10はセル3の壁体に付着するのが特に好ま
しいこテが証明され、この場合この事実は、防振性及び
短絡防止のポル〃ゞ−によ−って得られる。
蓄電池の前記の特鑓によって顕著な利点は得らA1、る
。従って、陰極板群8及び陽極板群9の特別な形成によ
って個々のセル中で有効表面積の拡大が得らイ11、そ
れによって短時間の高急放電充電性能は増大する。しか
し、それと同時に内部抵抗は、従来の構造のものに比し
て約40係減少し、ひいては同じ船便用の際に高い低温
始動性能及び高い短絡性能を達成する。史に、記載した
構造により極板群に対する良好な電解液接触が得られ、
蓄電池の単位電力は、著しく改善される。
。従って、陰極板群8及び陽極板群9の特別な形成によ
って個々のセル中で有効表面積の拡大が得らイ11、そ
れによって短時間の高急放電充電性能は増大する。しか
し、それと同時に内部抵抗は、従来の構造のものに比し
て約40係減少し、ひいては同じ船便用の際に高い低温
始動性能及び高い短絡性能を達成する。史に、記載した
構造により極板群に対する良好な電解液接触が得られ、
蓄電池の単位電力は、著しく改善される。
4 図面のtiti 11.な蒲5明
第1図は、電槽の角範囲を部分的に切り取った本発明に
よる蓄電池を示す斜視図、第2図は、セル内部の1つだ
けに格子板が設けられている、第1図による蓄電池を示
す半水平断面図及び半側面図、第6図は、第2図による
蓄電池を示す半水平断面図及び半平面図、第4図は、陽
極板群及び陰極板群を形成するために使用される、横断
面でU字形の成形体を示す斜視図、かつ第5図は、第4
図による成形体を示す・F面図である。
よる蓄電池を示す斜視図、第2図は、セル内部の1つだ
けに格子板が設けられている、第1図による蓄電池を示
す半水平断面図及び半側面図、第6図は、第2図による
蓄電池を示す半水平断面図及び半平面図、第4図は、陽
極板群及び陰極板群を形成するために使用される、横断
面でU字形の成形体を示す斜視図、かつ第5図は、第4
図による成形体を示す・F面図である。
6.7 端子 8 陰極板群 9 陽極板群10 横断
面でU字形の成形体 11 )邑ウェブ 12 格子板
−ストリッツ013.j4幅 16 極柱 17,18
接続桿 19距離 20 隔離板 Fig、 3 4 327−
面でU字形の成形体 11 )邑ウェブ 12 格子板
−ストリッツ013.j4幅 16 極柱 17,18
接続桿 19距離 20 隔離板 Fig、 3 4 327−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電槽内に形成された多数のセルな有し、このセル内
にそれぞれ多数の格子板から形成された、隔離板によっ
て相互に遮蔽された陽極板群及び陰極板群が収容されて
おり、その際格子板が極柱を有し、この極柱を介し4て
この格子板がそれぞれ接続桿により陽極板群及び陰極板
群を形成しており、その際−面で全セルの陽極板群及び
他面で全セルの陰極板群力≦極板群−又はセル連結稈に
よって互いに結合しており、かつ末端側で各端子と結イ
1する蓄電池において、中実の横ウェブ(11)を不す
るそれぞれ2一つの互いに平行な格:に板−ストリップ
’(12)が一体型の、横断面でU字形の成形体(10
)を形成し、この成形体に接触して極柱(16)が横ウ
ェブ(11)の延長部によって形成されており、その際
横ウェブ(11)の幅(13)の数倍に相当する幅(1
4)を有する格子板−ストリップ(12)が切り込みを
有する金属帯状体部分の縁ストリップ゛からそれぞれエ
クスパンドされており、この縁ストリップの初期の幅が
中実の横ウェブ(11)の幅(Ij)iこほぼ等しいこ
とを特徴とする、蓄電池。 2 エキスバンドした格子板−ストリップ(12)の幅
(14)が中実の横ウェブ(11)の幅(13)のほぼ
5倍に相当する、特許請求の範囲第1項記載の蓄電池。 6 中実の横ウェブ(11)の幅(13)が約6・〜1
Q mmである、特許請求の範囲第1項又は第2項に記
載の蓄電池。 4 金属帯状体部分が0.4 = 、2.0 mmの4
2料の厚さを有する、特許請求の範囲第1項〜第3項の
い−ずれか1項に記載の蓄電池。 5、横断面でU字形の成形体(10)の2つの群が同じ
距離(19)をもって並列に存在し、この成形体の横ウ
ェブ(11)が向い合つたセル壁に接触し、この場合2
つの群(8及び9)の成形体(10)が側のずれた位置
をU、いに有し、その際互いに平行な格子板−ストリッ
プ0(12)が相互に並列に存在l〜、それぞれ1つ宛
の陽極板群(9)及び陰極板群 。 (8)を特徴する特許請求の範囲第1頃〜第4項のいず
れか1項に記載の蓄電池。 6、 隔離板(20)が一体型の折畳み式で畳まれる積
層体として2つの成形体群(8及び9)の間に装入され
ている(第6図)、q+許請求の範囲第1項〜第5項の
いずれか1項に記載の蓄電池。 7 接続枠(17,18)も極板群−又はセル連結桿も
圧延材料ス) IJツデからなり、専ら端子(6及び7
)が鋳造部材として形成されている、特許請求の範囲〇
第1項〜第6項のいずれか1項に記載の蓄電池。 8 横断面でU字形の成形体(10)が横ウェブ(11
)を介してセル壁と接着されている、特許請求の範囲第
1項〜第7項のいずれか1項に記載の蓄電池。 9 中実の横ウェブ(11)を有する格子板−ストリッ
プ(12)も接続枠(17,18)も鉛合金、ニッケル
合金、アルミニウム合金、銅合金及び類似の合金からな
る、特許請求の範囲第1項〜第8項のいずれか1項に記
載の蓄電池。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3238485A DE3238485C2 (de) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | Sammlerbatterie, insbesondere Starter- oder Traktionsbatterie |
| DE32384858 | 1982-10-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987766A true JPS5987766A (ja) | 1984-05-21 |
Family
ID=6175951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58188575A Pending JPS5987766A (ja) | 1982-10-18 | 1983-10-11 | 蓄電池 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4486517A (ja) |
| JP (1) | JPS5987766A (ja) |
| DE (1) | DE3238485C2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU570352B2 (en) * | 1985-01-17 | 1988-03-10 | Furukawa Denchi Kabushiki Kaisha | Reduced height electrodes in storage battery |
| DE3610951A1 (de) * | 1986-04-02 | 1987-10-08 | Hagen Batterie Ag | Negative elektrode fuer bleiakkumulatoren |
| US5045415A (en) * | 1988-12-13 | 1991-09-03 | Pita Witehira | Electrode plate structure |
| US4929522A (en) * | 1988-12-19 | 1990-05-29 | Ward Edwin J | High current capacity electrical corrosive electrolyte battery electrical interconnection system |
| DE4240339C1 (de) * | 1992-12-01 | 1993-12-09 | Deutsche Automobilgesellsch | Elektrochemischer Speicher und Verfahren zu seiner Herstellung |
| DE19506496A1 (de) * | 1995-02-24 | 1996-08-29 | Hans Hoffmann | Elektrodenanordnung, daraus hergestellte elektrochemische Einrichtung und Verfahren zu deren Herstellung |
| US5762654A (en) * | 1996-10-08 | 1998-06-09 | Gnb Technologies, Inc. | Method for making lead-acid grids and cells and batteries using such grids |
| US8993151B2 (en) | 2011-10-06 | 2015-03-31 | Johnson Controls Technology Company | Battery having non-planar heat seal with extended container walls and recessed cover walls |
| US11043823B2 (en) * | 2017-04-06 | 2021-06-22 | Tesla, Inc. | System and method for facilitating conditioning and testing of rechargeable battery cells |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US509270A (en) * | 1893-11-21 | Edward p | ||
| US713186A (en) * | 1899-11-21 | 1902-11-11 | Robert Welford | Secondary battery. |
| US800128A (en) * | 1904-08-22 | 1905-09-19 | Universal Electric Storage Battery Company | Grid or element for secondary batteries. |
| US860291A (en) * | 1905-05-20 | 1907-07-16 | C P Stringfield | Storage battery. |
| US1032158A (en) * | 1911-05-01 | 1912-07-09 | Heinrich Paul Rudolf Ludwig Poerscke | Electrode for secondary galvanic cells. |
| BE537924A (ja) * | 1954-05-06 | |||
| US3239380A (en) * | 1963-10-02 | 1966-03-08 | Yardney International Corp | Electrode assembly for battery cells |
| US3853626A (en) * | 1973-09-20 | 1974-12-10 | Gen Motors Corp | Method and apparatus for making expanded metal lead-acid battery grids |
| US4029855A (en) * | 1975-12-10 | 1977-06-14 | Globe-Union Inc. | Storage battery and method of making the same |
| DE3011836C2 (de) * | 1980-03-27 | 1983-12-01 | Fa. Emil Bender, 5900 Siegen | Gitterplatte zur Bildung von Plus- und Minus-Plattensätzen für Sammlerbatterien |
-
1982
- 1982-10-18 DE DE3238485A patent/DE3238485C2/de not_active Expired
-
1983
- 1983-10-11 JP JP58188575A patent/JPS5987766A/ja active Pending
- 1983-10-18 US US06/543,124 patent/US4486517A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3238485C2 (de) | 1985-04-18 |
| DE3238485A1 (de) | 1984-04-19 |
| US4486517A (en) | 1984-12-04 |
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