JPS598780A - 接着テ−プ - Google Patents
接着テ−プInfo
- Publication number
- JPS598780A JPS598780A JP11907682A JP11907682A JPS598780A JP S598780 A JPS598780 A JP S598780A JP 11907682 A JP11907682 A JP 11907682A JP 11907682 A JP11907682 A JP 11907682A JP S598780 A JPS598780 A JP S598780A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive tape
- base sheet
- adhesive
- cut
- writable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 title claims abstract description 27
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 5
- 239000010409 thin film Substances 0.000 abstract description 3
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 3
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は所望のところに貼着して寸法の目視H1測等
の判断に資するほか、それの面部に必要事項も記入でき
る。このような際に使用する接着テープ6で関する。
の判断に資するほか、それの面部に必要事項も記入でき
る。このような際に使用する接着テープ6で関する。
接着テープを細軸0でロール巻きにし、カッタ付きホル
ダ6て装填し、所望の長さに切断し所望のところに貼着
して使用する接着テープは何かと用途の広い便利なもの
である。
ダ6て装填し、所望の長さに切断し所望のところに貼着
して使用する接着テープは何かと用途の広い便利なもの
である。
しかし、従来のこの種接着テープの[1的は対象物の接
合、或いは貼合わせにあり、その取扱い上でにさまざま
な]:夫かなされている。
合、或いは貼合わせにあり、その取扱い上でにさまざま
な]:夫かなされている。
この発明は上記の接着テープの本来の機能に加え、貼着
によって31測機能を発揮し用途を多15面に拡大した
便利な接着テープを提供しよう表するものである。
によって31測機能を発揮し用途を多15面に拡大した
便利な接着テープを提供しよう表するものである。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。(
1)はプラス千ツクの薄膜ヘ−スシ−1−(2+の裏面
に接着剤が塗布きれて接着面(6)を形成した接着テー
プで、これを細軸(4)上にロール巻きしてなる接着テ
ープロールとしている。
1)はプラス千ツクの薄膜ヘ−スシ−1−(2+の裏面
に接着剤が塗布きれて接着面(6)を形成した接着テー
プで、これを細軸(4)上にロール巻きしてなる接着テ
ープロールとしている。
この発明では接着テープロールときれるヘースシ−ト(
2)に対し、予め印刷によって寸法目盛(5)を入れる
。この寸法[」盛(5)には目盛付けと共に寸法数字を
特に印刷によって入1する必要はないが、ベースシート
(2)の表面を平滑、親墨性面、特にボールペン程度の
油性インクでの記入に支障のない表面状に処理形成し2
寸法目盛(5)に合わせて使用者サイドでの所要事項の
記載ができるよう証人余白地を設けるなどしておく。
2)に対し、予め印刷によって寸法目盛(5)を入れる
。この寸法[」盛(5)には目盛付けと共に寸法数字を
特に印刷によって入1する必要はないが、ベースシート
(2)の表面を平滑、親墨性面、特にボールペン程度の
油性インクでの記入に支障のない表面状に処理形成し2
寸法目盛(5)に合わせて使用者サイドでの所要事項の
記載ができるよう証人余白地を設けるなどしておく。
上記構成において2次にこの発明の使用が、肴=説明す
る。対象物を接合、或いは貼合わせには従来の接着テー
プ同様に使用する。
る。対象物を接合、或いは貼合わせには従来の接着テー
プ同様に使用する。
第2図は長尺物を所望寸法に切断する場合の使用例で、
被切断物・(A)面にこの発明の接着テープ(1)を貼
着し、その寸法目盛(5)から切断個所を求めて切断し
、要すれば切断後にテープを剥離する。このようにする
と、物差しやメジャー等を当てがって切断寸法を採ると
きのような面倒がなく手軽に寸法採りができ、しかも被
切断物(A)の性状、形態等(ても左右されず、正確か
つ迅速に切断作業ができる。
被切断物・(A)面にこの発明の接着テープ(1)を貼
着し、その寸法目盛(5)から切断個所を求めて切断し
、要すれば切断後にテープを剥離する。このようにする
と、物差しやメジャー等を当てがって切断寸法を採ると
きのような面倒がなく手軽に寸法採りができ、しかも被
切断物(A)の性状、形態等(ても左右されず、正確か
つ迅速に切断作業ができる。
第3図は壜入液体等を複数回に分けて使用する場合の使
用例で、液体を収容した壜(B)面にこの発明の接着テ
ープ(1)を貼付けておき1寸法目盛(5)から所要量
の液体量を測り使用する。この場合は壜(B)面に直接
筆記困難なものであるか、液体の使用量、使用日時等を
直接このテープ面に記入しておくことかできて便利であ
る。
用例で、液体を収容した壜(B)面にこの発明の接着テ
ープ(1)を貼付けておき1寸法目盛(5)から所要量
の液体量を測り使用する。この場合は壜(B)面に直接
筆記困難なものであるか、液体の使用量、使用日時等を
直接このテープ面に記入しておくことかできて便利であ
る。
第4図は湾曲する面等の寸法を測る場合の使用例である
。湾曲体(C)面にこの発明の接着テープ(1)を貼イ
」けるたけでその長さを簡111に測定するCとができ
、複雑なH1算や小道具類を−l;’J必・県としない
。
。湾曲体(C)面にこの発明の接着テープ(1)を貼イ
」けるたけでその長さを簡111に測定するCとができ
、複雑なH1算や小道具類を−l;’J必・県としない
。
なお、これらの他、この発明の接着テープはさまざまな
使用法が考えられる。
使用法が考えられる。
以ト説明したように、この発明の接着テープにテープ面
に寸法目盛か飾しであるので、これを貼付けることで従
来の接着テープと同様の接合、貼合せの他9寸法目盛を
利用しての種々の使用ができて接着テープの機能を高め
たものであり、また構成からしてもベースシート面に印
刷によって寸法目盛を入れたソけのものであるから、従
来のこの釉テープと殆んと変らない価格で提供しうるも
ので、その実用−1−の価値は極めて高い。
に寸法目盛か飾しであるので、これを貼付けることで従
来の接着テープと同様の接合、貼合せの他9寸法目盛を
利用しての種々の使用ができて接着テープの機能を高め
たものであり、また構成からしてもベースシート面に印
刷によって寸法目盛を入れたソけのものであるから、従
来のこの釉テープと殆んと変らない価格で提供しうるも
ので、その実用−1−の価値は極めて高い。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は斜視図
、第2図は長尺物の切断に使用時の説明図、第3図は壜
に収容の液体量を分けて計量的に使用する場合の説明図
、第4図は湾曲体面の同法を測る場合の使用例の説明図
である。 1:接着テープ、 2:ベースシート。 6:接着面、 4:細軸、 5:寸法目盛。 特許出願人 松 竹 恒 憲 代理人弁理士飯 森 十 部
、第2図は長尺物の切断に使用時の説明図、第3図は壜
に収容の液体量を分けて計量的に使用する場合の説明図
、第4図は湾曲体面の同法を測る場合の使用例の説明図
である。 1:接着テープ、 2:ベースシート。 6:接着面、 4:細軸、 5:寸法目盛。 特許出願人 松 竹 恒 憲 代理人弁理士飯 森 十 部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ベースシート面(で寸法目盛を印刷しであることを
特徴とする接着テープ。 2 前記ヘースシ−1・面が筆記可能に処理しであるこ
とを特徴とする特訂趙求の範囲第1項記載の接着テープ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11907682A JPS598780A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 接着テ−プ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11907682A JPS598780A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 接着テ−プ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598780A true JPS598780A (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=14752280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11907682A Pending JPS598780A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 接着テ−プ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598780A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127332U (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | 和光テクニカル株式会社 | 目盛付きセロハンテ−プ |
| GB2394936A (en) * | 2002-09-17 | 2004-05-12 | Dorrette Davis | Measuring level of liquid in bottle |
| GB2422019A (en) * | 2004-12-03 | 2006-07-12 | Rxm Red Pty Ltd | Beverage measurement system |
| GB2436674A (en) * | 2006-03-27 | 2007-10-03 | Adam Anthony Joy | A measuring device for measuring the liquid level of a drinks bottle |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP11907682A patent/JPS598780A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127332U (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | 和光テクニカル株式会社 | 目盛付きセロハンテ−プ |
| GB2394936A (en) * | 2002-09-17 | 2004-05-12 | Dorrette Davis | Measuring level of liquid in bottle |
| GB2394936B (en) * | 2002-09-17 | 2006-05-31 | Dorrette Davis | Liquid measurement apparatus for indicating levels of liquid in a bottle |
| GB2422019A (en) * | 2004-12-03 | 2006-07-12 | Rxm Red Pty Ltd | Beverage measurement system |
| GB2422019B (en) * | 2004-12-03 | 2008-06-25 | Rxm Red Pty Ltd | Beverage measurement system |
| GB2436674A (en) * | 2006-03-27 | 2007-10-03 | Adam Anthony Joy | A measuring device for measuring the liquid level of a drinks bottle |
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