JPS5988134A - 内視鏡 - Google Patents
内視鏡Info
- Publication number
- JPS5988134A JPS5988134A JP57197080A JP19708082A JPS5988134A JP S5988134 A JPS5988134 A JP S5988134A JP 57197080 A JP57197080 A JP 57197080A JP 19708082 A JP19708082 A JP 19708082A JP S5988134 A JPS5988134 A JP S5988134A
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- JP
- Japan
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- endoscope
- air supply
- exhaust port
- optical fiber
- air
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- Pending
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 16
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 12
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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- 210000001835 viscera Anatomy 0.000 description 1
- 238000009736 wetting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内視鏡内部の空気を換気できるようにした内視
鏡に関する。
鏡に関する。
防水少の内視鏡であっても薬液中に長時間浸漬したよう
な場合にあってはその押入部等の外皮などかられずかず
つ水蒸気が侵透してしまうことが知れた。このようにし
て侵透した水蒸気はその内視鏡内の湿度を高め、遂には
内視鏡に内装した光学繊維束に露結してその光学繊維素
子を濡らしてしまう。このような現象により光学繊維素
子相互のすべりが阻害されるだけでなく、各光学繊維素
子間にまぶしである固体潤滑材の機能を損ね、その結果
光学繊維素子間の摺動は著しく阻害される。このため、
たとえば押入部を通常に湾曲させたような場合でも光学
繊維素子間が円滑にすべらないことから無理な力がかか
つて折損してしまうことがあった。
な場合にあってはその押入部等の外皮などかられずかず
つ水蒸気が侵透してしまうことが知れた。このようにし
て侵透した水蒸気はその内視鏡内の湿度を高め、遂には
内視鏡に内装した光学繊維束に露結してその光学繊維素
子を濡らしてしまう。このような現象により光学繊維素
子相互のすべりが阻害されるだけでなく、各光学繊維素
子間にまぶしである固体潤滑材の機能を損ね、その結果
光学繊維素子間の摺動は著しく阻害される。このため、
たとえば押入部を通常に湾曲させたような場合でも光学
繊維素子間が円滑にすべらないことから無理な力がかか
つて折損してしまうことがあった。
本発明は上記事情に着目してなされたもので。
その目的とするところは内視鏡内部の空気を換気するこ
とによりその内部に溜る湿気を除去し。
とによりその内部に溜る湿気を除去し。
光学繊維束の湿気による折損を防止できるようにした内
視鏡を提供することにある。
視鏡を提供することにある。
以下1本発明の各実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図ないし第4因は本発明の一実施例を示すものであ
る。第1図中11は内視鏡であり。
る。第1図中11は内視鏡であり。
12はその内視鏡11のための光源装置である。
上記内視鏡11は操作部13.挿入部14および可撓性
のライトガイド用コードI5とから構成される。また、
上記挿入部14は可撓管16の先端に湾曲管17を介し
て先端部材18を連結してなり、上記湾曲管17は第2
図で示すように挿入部14内に挿通した操作ワイヤ19
・・・を操作部13のアングルノブ2ノの操作により押
し引きすることにより湾曲させられるようになっている
。
のライトガイド用コードI5とから構成される。また、
上記挿入部14は可撓管16の先端に湾曲管17を介し
て先端部材18を連結してなり、上記湾曲管17は第2
図で示すように挿入部14内に挿通した操作ワイヤ19
・・・を操作部13のアングルノブ2ノの操作により押
し引きすることにより湾曲させられるようになっている
。
上記ライトガイド用コード15の延出先端(二は上記光
源装置12のソケット22に装着するコネクタ23が設
けられている。そして、このコネクタ23をソケット2
2に装着することにより内視鏡1)内のライトガイド用
光学繊維束24に対して上記光源装置12の光源が光学
的に接続されるようになっている。また、上記ライトガ
イド用光学繊維束24はコード15.操作部13および
挿入部14の各内部を通り、挿入部14の先端部材18
に達し、その先端部材18に設けた照明窓25に達して
いる。また。
源装置12のソケット22に装着するコネクタ23が設
けられている。そして、このコネクタ23をソケット2
2に装着することにより内視鏡1)内のライトガイド用
光学繊維束24に対して上記光源装置12の光源が光学
的に接続されるようになっている。また、上記ライトガ
イド用光学繊維束24はコード15.操作部13および
挿入部14の各内部を通り、挿入部14の先端部材18
に達し、その先端部材18に設けた照明窓25に達して
いる。また。
上記操作部13および挿入部14の各内部にはイメージ
ガイド用光学繊維束26が挿通され。
ガイド用光学繊維束26が挿通され。
この光学繊維束26の一端は操作部13の接眼部27に
対し光学的に接続される一方、光学繊維束26の他端は
先端部材18に設けた対物レンズ28に光学的に接続さ
れている。
対し光学的に接続される一方、光学繊維束26の他端は
先端部材18に設けた対物レンズ28に光学的に接続さ
れている。
一方、この内視鏡11は全体として防水型として構成さ
れているが、上記コネクタ23には開閉弁31を有した
接続用口金32からなる送気口33が設けられている。
れているが、上記コネクタ23には開閉弁31を有した
接続用口金32からなる送気口33が設けられている。
上記接続用口金32には図示しない送気チューブが接続
され。
され。
この送気チューブを介して図示しない送気源から乾燥空
気を内視鏡11内へ送り込めるようになっている。また
、上記開閉弁31は2万活栓が用いられでおり、つまみ
34を回転することによりその送気口33の通路を開閉
するように構成されている。つまり、この送気口33は
開閉自在に構成されている。
気を内視鏡11内へ送り込めるようになっている。また
、上記開閉弁31は2万活栓が用いられでおり、つまみ
34を回転することによりその送気口33の通路を開閉
するように構成されている。つまり、この送気口33は
開閉自在に構成されている。
また、第2図で示すように先端部材18の周側部にはス
ライド環35が設けられている。このスライド環35は
先端部材18の周壁を摺動して前後に移動できるように
設けられ、さらに。
ライド環35が設けられている。このスライド環35は
先端部材18の周壁を摺動して前後に移動できるように
設けられ、さらに。
先端部材18との間には前後にずれて配置した一対のシ
ール用0リング36.37が介挿されている。この一対
のシール甲Oリング36゜37間に位置する先端部材1
8の周壁部分には内視鏡11の内部と連通1−る排気[
]38が開口されている。そして、この排気口38は第
3因で示すようにスライド環35が後退する通常時にお
いてはそのスライド環35によって閉塞される。また%
第4図で示すようにスライド環35を前進させたときに
はその排気口38は外部へ開口する。
ール用0リング36.37が介挿されている。この一対
のシール甲Oリング36゜37間に位置する先端部材1
8の周壁部分には内視鏡11の内部と連通1−る排気[
]38が開口されている。そして、この排気口38は第
3因で示すようにスライド環35が後退する通常時にお
いてはそのスライド環35によって閉塞される。また%
第4図で示すようにスライド環35を前進させたときに
はその排気口38は外部へ開口する。
ところで、防水構造の内視鏡1ノであってもたとえば薬
欣中に長時間浸漬すると、内部に水蒸気が侵入すること
により光学繊維束24゜26などの内臓物に支障をきた
すことは前述した。そこで、内視鏡11内に水蒸気が侵
入したと思われるような場合にはその内部を乾燥空気に
より換気してやるのである。すなわち、送気口33の接
続用口金32に送気チューブを接続し、この送気チュー
ブを介して送気源を接続するとともに開閉弁31を開く
。一方、スライド環35を第4図で示すよ)に―り進さ
せて排気口38を開口する。そして、上記送気源を作動
させることにより乾燥空気を内視鏡11内に送り込むと
ともに、内視鏡、11内の空気を外へ排出する。つまり
、う゛イトガイド用コード15の先端にあるコネクタ2
3部分からこれより最も遠い挿入部14の先蝮に向けて
流れるため、その内視鏡11内を全体的にすみずみまで
換気による乾燥が行なわれる。
欣中に長時間浸漬すると、内部に水蒸気が侵入すること
により光学繊維束24゜26などの内臓物に支障をきた
すことは前述した。そこで、内視鏡11内に水蒸気が侵
入したと思われるような場合にはその内部を乾燥空気に
より換気してやるのである。すなわち、送気口33の接
続用口金32に送気チューブを接続し、この送気チュー
ブを介して送気源を接続するとともに開閉弁31を開く
。一方、スライド環35を第4図で示すよ)に―り進さ
せて排気口38を開口する。そして、上記送気源を作動
させることにより乾燥空気を内視鏡11内に送り込むと
ともに、内視鏡、11内の空気を外へ排出する。つまり
、う゛イトガイド用コード15の先端にあるコネクタ2
3部分からこれより最も遠い挿入部14の先蝮に向けて
流れるため、その内視鏡11内を全体的にすみずみまで
換気による乾燥が行なわれる。
なお、上記実施例では送気口33を開閉するためのスラ
イド環35を設けたが、第5因ないし第7因でそれぞれ
示すような環状のキャップ41.42,43を着脱する
ことにより藺閉するようにしてもよい。すなわち、第5
図で示すキャップ41は先端部材18に被嵌した上でそ
の先端部材18にねじ止めすることにより排気口38を
閉塞し、このキャップ41を取り外すことにより排気口
S8を開放するようにしたものである。また、第6図で
示すキャップ42は排気口38に対応する内用部分に突
条44を形成し、この突条44は上記先端部材18の外
周(二形成した環状溝45に修め込み、キャップ42を
確実に[’するようにしたものである。
イド環35を設けたが、第5因ないし第7因でそれぞれ
示すような環状のキャップ41.42,43を着脱する
ことにより藺閉するようにしてもよい。すなわち、第5
図で示すキャップ41は先端部材18に被嵌した上でそ
の先端部材18にねじ止めすることにより排気口38を
閉塞し、このキャップ41を取り外すことにより排気口
S8を開放するようにしたものである。また、第6図で
示すキャップ42は排気口38に対応する内用部分に突
条44を形成し、この突条44は上記先端部材18の外
周(二形成した環状溝45に修め込み、キャップ42を
確実に[’するようにしたものである。
また、第7図で示すキャップ43は先端部材18の外1
−4に前後C二ずらして形成した一対の環状fg46.
47に対して僚合する一対の突条4B、49をその内周
面に形成したものである。
−4に前後C二ずらして形成した一対の環状fg46.
47に対して僚合する一対の突条4B、49をその内周
面に形成したものである。
そして、排気口38はその一対の環状溝46゜47間に
形成される、上記突条48.49はシール用バッキング
の作用をなすものである、@8図および第9図は本発明
のさらに他の実施イタ11を示すものである。これは内
視鏡11に設けられる挿通用チャンネル51を利用して
開閉自在な排気し138を構成するものである。すなわ
ち、先嬬部拘18に形成し7た挿通用チャンネル5)の
口部にスライド管52を設け、このスライド管52をf
JJ9図で示すようにル1進させたとき、開放する口部
内壁に排気口38を開口する。そして、第8図で示すよ
うにスライド管′62を押し込んだ通常の位置にあると
きはそのスライド管52によって閉塞され、第9図で示
1−ように目II進させたときはSl放してその挿通用
チャンネル51の口部を通じ−ご外部に開通1−るよう
になっている。
形成される、上記突条48.49はシール用バッキング
の作用をなすものである、@8図および第9図は本発明
のさらに他の実施イタ11を示すものである。これは内
視鏡11に設けられる挿通用チャンネル51を利用して
開閉自在な排気し138を構成するものである。すなわ
ち、先嬬部拘18に形成し7た挿通用チャンネル5)の
口部にスライド管52を設け、このスライド管52をf
JJ9図で示すようにル1進させたとき、開放する口部
内壁に排気口38を開口する。そして、第8図で示すよ
うにスライド管′62を押し込んだ通常の位置にあると
きはそのスライド管52によって閉塞され、第9図で示
1−ように目II進させたときはSl放してその挿通用
チャンネル51の口部を通じ−ご外部に開通1−るよう
になっている。
第10図および第11図は本発明のさらに他の実施例を
示す。この実施例はライトガイド用コード15の先端部
付近から換気用チューブ53を分岐して設け、この換気
用チューブ53を内視鏡11の内部に連通させるととも
に、その換気用チューブ53の先端に送気口33を兼ね
た第2のコネクタ54を設けたものである。
示す。この実施例はライトガイド用コード15の先端部
付近から換気用チューブ53を分岐して設け、この換気
用チューブ53を内視鏡11の内部に連通させるととも
に、その換気用チューブ53の先端に送気口33を兼ね
た第2のコネクタ54を設けたものである。
さらに、上記第2のコネクタ54は光源装置12に設け
た第2のソケット55に装着し、その光源装置12内の
内示しない送気ポンプ(送気源)に接続され、その送気
ポンプから乾燥空気の供給を受けるようになっている。
た第2のソケット55に装着し、その光源装置12内の
内示しない送気ポンプ(送気源)に接続され、その送気
ポンプから乾燥空気の供給を受けるようになっている。
なお、この第2のコネクタ64の送気口(33)は第2
のソケット55から収り外したとき、たとえばキャップ
を彼我し、あるいは自動的に閉塞する弁機構により閉塞
されるように逓っている。一方。
のソケット55から収り外したとき、たとえばキャップ
を彼我し、あるいは自動的に閉塞する弁機構により閉塞
されるように逓っている。一方。
操作部13の外壁部には内視鏡11内に連通ずる礼状の
排気口38が第8図で示すように形成されている。そし
て、この排気口38には閉塞栓56がねじ込み装着され
ている。つまり、排気口38はその閉塞栓56を着脱し
て開閉されるようになっている。しかして、上記送気口
33および排気口38を前述したと同様に利用すること
により内視鏡11内を換気することができる。
排気口38が第8図で示すように形成されている。そし
て、この排気口38には閉塞栓56がねじ込み装着され
ている。つまり、排気口38はその閉塞栓56を着脱し
て開閉されるようになっている。しかして、上記送気口
33および排気口38を前述したと同様に利用すること
により内視鏡11内を換気することができる。
また、第12図は上記811図で示した排気口38内に
外部からの流入を阻止する逆比弁57を設けたものであ
り、これはコイルばね58で弁体59を付勢して弁庫6
0に押し当てるように構成しである。このように逆止弁
57を設ければ、たとえは閉塞栓56をつけ忘れても一
応安心である。
外部からの流入を阻止する逆比弁57を設けたものであ
り、これはコイルばね58で弁体59を付勢して弁庫6
0に押し当てるように構成しである。このように逆止弁
57を設ければ、たとえは閉塞栓56をつけ忘れても一
応安心である。
以上説明したように本発明によれば内視鏡内部を換気し
て乾燥することができる。したがって、内装した光学繊
維を湿気から守り、その折損を未然に防止できる。
て乾燥することができる。したがって、内装した光学繊
維を湿気から守り、その折損を未然に防止できる。
第1図は本発明の一実施例を示す内視鏡とその光源装置
の斜視図、第2図は同じくその内視鏡の挿入部の先端付
近の側断面図、第3図および第4図は同じくスライド環
の動作状態を示す側断面図、第5図ないし第7図はそれ
ぞれ異なる他の実施例を示すスライド環の取付は状態を
示す(i1111図、88図および第9図は本発明のさ
らに他の実施例を示す挿入部先端付近の俳断面図、第1
0囚は本発明のさらに別の実施例を示す内視鏡と光源装
置の斜視図、第11図は同じくその排気口の伊断面図、
第12図は本発明のさらに他の実施例における排気口の
佃1断面図である。 11・・・内視鏡、24・・・ライトガイド用光学繊維
束、26・・・イメージガイド用光学繊維束。 33・・・送気口、35・・・スライド環、38・・°
排気ロ、41・・・キャップ、42・・・キャップ、4
3・・・キャップ、52・・・スライド管、54・・・
第2のコネクタ゛工 fIS3図 第 1 因 第2図 第4図 第°7図 tl)8図 8 イ1″;9図 第 10 図 第 11 図 第 12 図 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 大野国力 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 賓敏幸 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 渡辺均 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 唐木室− 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 北村正仁 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内
の斜視図、第2図は同じくその内視鏡の挿入部の先端付
近の側断面図、第3図および第4図は同じくスライド環
の動作状態を示す側断面図、第5図ないし第7図はそれ
ぞれ異なる他の実施例を示すスライド環の取付は状態を
示す(i1111図、88図および第9図は本発明のさ
らに他の実施例を示す挿入部先端付近の俳断面図、第1
0囚は本発明のさらに別の実施例を示す内視鏡と光源装
置の斜視図、第11図は同じくその排気口の伊断面図、
第12図は本発明のさらに他の実施例における排気口の
佃1断面図である。 11・・・内視鏡、24・・・ライトガイド用光学繊維
束、26・・・イメージガイド用光学繊維束。 33・・・送気口、35・・・スライド環、38・・°
排気ロ、41・・・キャップ、42・・・キャップ、4
3・・・キャップ、52・・・スライド管、54・・・
第2のコネクタ゛工 fIS3図 第 1 因 第2図 第4図 第°7図 tl)8図 8 イ1″;9図 第 10 図 第 11 図 第 12 図 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 大野国力 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 賓敏幸 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 渡辺均 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 唐木室− 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 北村正仁 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内
Claims (1)
- 内視鏡内部に乾燥空気を送入するための開閉自在な送気
口と、上記内視鏡内部の空気を排出するための開閉自在
な排気口とを設け、上記送気口から乾燥苗気を内視鏡内
部に送入するとともに、上記排気口から内視鏡内部の空
気を外へ排出して内視鏡内を換気するようにしたことを
特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57197080A JPS5988134A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57197080A JPS5988134A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 内視鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5988134A true JPS5988134A (ja) | 1984-05-22 |
Family
ID=16368381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57197080A Pending JPS5988134A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5988134A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257217U (ja) * | 1985-09-28 | 1987-04-09 | ||
| JP2008228815A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Fujinon Corp | 内視鏡 |
-
1982
- 1982-11-10 JP JP57197080A patent/JPS5988134A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257217U (ja) * | 1985-09-28 | 1987-04-09 | ||
| JP2008228815A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Fujinon Corp | 内視鏡 |
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