JPS5988264A - インパクトレンチのスチ−ルボ−ル脱落防止機構 - Google Patents
インパクトレンチのスチ−ルボ−ル脱落防止機構Info
- Publication number
- JPS5988264A JPS5988264A JP19951082A JP19951082A JPS5988264A JP S5988264 A JPS5988264 A JP S5988264A JP 19951082 A JP19951082 A JP 19951082A JP 19951082 A JP19951082 A JP 19951082A JP S5988264 A JPS5988264 A JP S5988264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hammer
- steel ball
- cam
- impact wrench
- spindle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B21/00—Portable power-driven screw or nut setting or loosening tools; Attachments for drilling apparatus serving the same purpose
- B25B21/02—Portable power-driven screw or nut setting or loosening tools; Attachments for drilling apparatus serving the same purpose with means for imparting impact to screwdriver blade or nut socket
- B25B21/026—Impact clutches
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は直切りカムとスチールボールにょリハンマの前
進・後退運動を行なうインパクトレンチ等のスチールボ
ール脱落防止機構に関するものである。
進・後退運動を行なうインパクトレンチ等のスチールボ
ール脱落防止機構に関するものである。
インパクトレンチを例にとり鰭、明する。第1図に示す
様にハンマはスプリングシートの外径ヲ摺動部として、
スピンドル及びハンマに1u切りで具備された両カムの
リードに沿って前進・後退運動する。
様にハンマはスプリングシートの外径ヲ摺動部として、
スピンドル及びハンマに1u切りで具備された両カムの
リードに沿って前進・後退運動する。
従来技術によれげハンマの最大後退量は、スチールボー
ル(B)が両カムの終点に到達した位置で規制されてい
た。従ってハンマはカムの終点位置においてスチールボ
ール(B)を介して反撥するため、瞬間的にスチールボ
ール(B)が圧縮バネから力を受けない状態が生じる。
ル(B)が両カムの終点に到達した位置で規制されてい
た。従ってハンマはカムの終点位置においてスチールボ
ール(B)を介して反撥するため、瞬間的にスチールボ
ール(B)が圧縮バネから力を受けない状態が生じる。
そしてハンマはカムのリードに沿らず、圧縮バネの付替
力のみで前進運動しようとするため、カム内でフリーの
状態で介在しているスチールボール(B)はノーンマカ
ム端面部より飛び出すという欠点があった。
力のみで前進運動しようとするため、カム内でフリーの
状態で介在しているスチールボール(B)はノーンマカ
ム端面部より飛び出すという欠点があった。
コツタメスチールボール(B) ハハンマとノ・ツマケ
ースの間へ噛み込まれ、ハンマケース破損、ハンマ爪部
損傷等の故障を生ずる原因になっていた。
ースの間へ噛み込まれ、ハンマケース破損、ハンマ爪部
損傷等の故障を生ずる原因になっていた。
更に第2図に示すように、・・ツマ示最大後退した位置
でスチールボール(B)がノ・ツマカム端面部よりAの
距離だけ出張っていることと、スチールボール(B)を
ハンマカム端面部のどの位置からも挿入できることが、
スチールボール(B)飛び出しのチャンスを増やす要因
になっていた。
でスチールボール(B)がノ・ツマカム端面部よりAの
距離だけ出張っていることと、スチールボール(B)を
ハンマカム端面部のどの位置からも挿入できることが、
スチールボール(B)飛び出しのチャンスを増やす要因
になっていた。
本発明の目的は、この種のハンマ打撃機構におけるスチ
ールボール脱落防止に対して、安価で且つ確実な装置を
提供することである。
ールボール脱落防止に対して、安価で且つ確実な装置を
提供することである。
本発明け、カムの終点でハンマ後退量を規制すると、ハ
ンマが反撥しスチールボール(B)が圧縮バネの力を受
けなくなる為フリーの状態となり、カム内のころ示り運
動が出来なくなってハンマカム端面部より飛び出し易く
なる点と、スチールボール(B)がハンマカム端面部の
どの位置からも挿入できるということが、それだけスチ
ールボール(T3)が飛び出し得るチャンスも多くなる
という点に着目し、ハンマの最大後退位置をスプリング
シート端面とハンマ内径段差部で規制し、且つ・・ツマ
カム端面部に設け7’(8部からしか挿入できないJ:
う、ハフ7・スプリングシートの形状、ハンマカム・ス
ピンドルカムの長さ及び圧縮バネの関係を工夫したもの
である。
ンマが反撥しスチールボール(B)が圧縮バネの力を受
けなくなる為フリーの状態となり、カム内のころ示り運
動が出来なくなってハンマカム端面部より飛び出し易く
なる点と、スチールボール(B)がハンマカム端面部の
どの位置からも挿入できるということが、それだけスチ
ールボール(T3)が飛び出し得るチャンスも多くなる
という点に着目し、ハンマの最大後退位置をスプリング
シート端面とハンマ内径段差部で規制し、且つ・・ツマ
カム端面部に設け7’(8部からしか挿入できないJ:
う、ハフ7・スプリングシートの形状、ハンマカム・ス
ピンドルカムの長さ及び圧縮バネの関係を工夫したもの
である。
以下本発明による一実施例を述べる。
本発明によるイノバクトレンチのスチールボール脱落防
止機構tよ、第1図、第3図、第4図、第5図、第6図
、第7図に示す様に、スピンドル1、スピンドル1に直
切りされたスピンドルカム2、アルビルを打撃するため
の回転慣性を持ったハンマ3、ハンマに直切すされたハ
ンマカム4、ハ/73の摺動支持を行なうスプリングシ
ート6、スプリングシート6の回動を可能にし、圧縮バ
ネ10に回転圧縮と回転復元力を与えるスチールボール
(A)5、ハンマ3の後退運動を規制するスプリングシ
ート端面7と7・ン寸内径段差部8、スピンドルカム2
とノ・ツマカム4に介在されたスチールボール(B)9
、ノ・ツマ3 K回転エネルキーヲ与えるための圧縮バ
ネ10、”ツマ3からの打撃エネルギーを受はボルト締
付けを行なうためのアンビル11、打撃機構部を保護す
るノ・ツマケース12、アンビル11と噛み合い回転す
るための/%ンマクラッチ爪13、スチールボール(B
)を挿入するだめの溝14より構成されている。
止機構tよ、第1図、第3図、第4図、第5図、第6図
、第7図に示す様に、スピンドル1、スピンドル1に直
切りされたスピンドルカム2、アルビルを打撃するため
の回転慣性を持ったハンマ3、ハンマに直切すされたハ
ンマカム4、ハ/73の摺動支持を行なうスプリングシ
ート6、スプリングシート6の回動を可能にし、圧縮バ
ネ10に回転圧縮と回転復元力を与えるスチールボール
(A)5、ハンマ3の後退運動を規制するスプリングシ
ート端面7と7・ン寸内径段差部8、スピンドルカム2
とノ・ツマカム4に介在されたスチールボール(B)9
、ノ・ツマ3 K回転エネルキーヲ与えるための圧縮バ
ネ10、”ツマ3からの打撃エネルギーを受はボルト締
付けを行なうためのアンビル11、打撃機構部を保護す
るノ・ツマケース12、アンビル11と噛み合い回転す
るための/%ンマクラッチ爪13、スチールボール(B
)を挿入するだめの溝14より構成されている。
以上の構成において、一定の締付トルりに達しハンマ3
がアンビル11の爪部との噛み合いを解除しながら後退
する際の後退量は、常にスズ1Jングシート端面7とノ
・/マ内径段差部8が接した位置で規制されるように寸
法決定されている。従ってこの状態においては、スチー
ルボール(B) 9は、相互のカム軌跡の終点部より必
ず手前側に位置し、且つ圧縮バネ10も全圧縮しない寸
法としている。
がアンビル11の爪部との噛み合いを解除しながら後退
する際の後退量は、常にスズ1Jングシート端面7とノ
・/マ内径段差部8が接した位置で規制されるように寸
法決定されている。従ってこの状態においては、スチー
ルボール(B) 9は、相互のカム軌跡の終点部より必
ず手前側に位置し、且つ圧縮バネ10も全圧縮しない寸
法としている。
ハンマ後退量の規制をスプリングシート端面7とハンマ
内径段差部8で行なう理由として、ノ・ツマ3が後退し
2て衝突したときのラジアル方向の反撥がカム規制した
場合に比べ小さいため、スチールボール(B)9がカム
内で圧縮ノくネ10の力を受けずフリーになる時間が短
く脱落のチャンスがより低くなる点と、圧縮ノくネ10
の全圧縮寸法で規制した場合は、スラスト方向の振動が
太きくなり作業状態が悪くなるという欠点があることで
決定している。
内径段差部8で行なう理由として、ノ・ツマ3が後退し
2て衝突したときのラジアル方向の反撥がカム規制した
場合に比べ小さいため、スチールボール(B)9がカム
内で圧縮ノくネ10の力を受けずフリーになる時間が短
く脱落のチャンスがより低くなる点と、圧縮ノくネ10
の全圧縮寸法で規制した場合は、スラスト方向の振動が
太きくなり作業状態が悪くなるという欠点があることで
決定している。
更に第3図に示すように、ノ・ツマ3が最大後退した時
、スチールボール(B) 9の位1耐がノ・ツマカム端
面部16より必ずへこみ葉を有する様に寸法決定し、ス
チールボール(B)9端面までの距離8寸法を出来るだ
け長くすることで飛び出しのチャンスを低くしている。
、スチールボール(B) 9の位1耐がノ・ツマカム端
面部16より必ずへこみ葉を有する様に寸法決定し、ス
チールボール(B)9端面までの距離8寸法を出来るだ
け長くすることで飛び出しのチャンスを低くしている。
次に、スチールボール(B) 9の組立について説明す
る。
る。
第1図に示すように、スピンドル1の付根部に多数個の
スチールボール(A)を介してスプリングシート6を配
し、スプリングシート6の内径部に圧縮バネlOを置き
、その上にノ・ツマ3を配設する。
スチールボール(A)を介してスプリングシート6を配
し、スプリングシート6の内径部に圧縮バネlOを置き
、その上にノ・ツマ3を配設する。
そしてハンマクラッチ爪13の上端をプレス機等で強制
的に軸方向に後退させ、スプリングシート端面7がハン
マ内径段差部8に接する位置まで押圧する。この状態を
第6図、第7図に示す。
的に軸方向に後退させ、スプリングシート端面7がハン
マ内径段差部8に接する位置まで押圧する。この状態を
第6図、第7図に示す。
第6図において、ハンマカム端面部16に設けた溝14
とスピンドルカム4によって形成された空間A15aか
らスチールボール(B)9ヲ挿入シテ組立する。従って
第7図に示すようにハンマカム一端面部16とスピンド
ルカム2によって形成された空間B15bKはスチール
ボール(B)9が挿入できないように寸法決定している
。これにより、従来技術ではスチールボール(B) 9
が空間B15bのどこからでも挿入可能であったために
脱落のチャンスが多かった点を解消している。
とスピンドルカム4によって形成された空間A15aか
らスチールボール(B)9ヲ挿入シテ組立する。従って
第7図に示すようにハンマカム一端面部16とスピンド
ルカム2によって形成された空間B15bKはスチール
ボール(B)9が挿入できないように寸法決定している
。これにより、従来技術ではスチールボール(B) 9
が空間B15bのどこからでも挿入可能であったために
脱落のチャンスが多かった点を解消している。
上記構成により、カム内に介在されたスチールボール(
B)9は、ハンマ3の反撥によって生じるフリーな状態
の時間が短縮し、且つハンマカム端面部16より飛び得
る通路が1ケ所しか々くなった為、飛び出しのチャンス
を大l]に低減することができる。
B)9は、ハンマ3の反撥によって生じるフリーな状態
の時間が短縮し、且つハンマカム端面部16より飛び得
る通路が1ケ所しか々くなった為、飛び出しのチャンス
を大l]に低減することができる。
以上のように本発明によれば、スチールボール(B)の
組込みが一ケ所でしか出来ないように41人溝をハンマ
カム端面部に設け、且つハンマ後退位1tFをカム終点
ではなくスプリングシートで規制する構造と1.たので
、スチールボール(B)の飛び出し得るチャンスを極め
て小さくでき、・・ツマケース、ハンマ等の部品の破損
を防ぐことができる。
組込みが一ケ所でしか出来ないように41人溝をハンマ
カム端面部に設け、且つハンマ後退位1tFをカム終点
ではなくスプリングシートで規制する構造と1.たので
、スチールボール(B)の飛び出し得るチャンスを極め
て小さくでき、・・ツマケース、ハンマ等の部品の破損
を防ぐことができる。
第1図はインパクトレ/テ打撃機構部の縦断側面図、第
2図は従来技術によるスピンドルカム、ハンマカムに韮
るハンマ最大後退時のモデル図、第3図は本発明になる
スピンドルカム、ハンマカムによる最大後退時のモデル
図、第4図は本考案になるハンマの上面図、第5図は第
4図のC−C線断面図、第6図はスチールボール(B)
の組立状態を示すモデル図、第7図〜第6図の直角方向
のモデル図である。 図においては、1はスピンドル、2けスピンドルカム、
3はハンマ、4はハンマカム、5はスチールホール(A
)、6uスプリングシート、7はスプリングシート端面
、8けハンマ内径段差部、9はスチールボール(B)、
lOは圧縮ノくネ、11はアノビル、12tj:ノ・ツ
マケース、13けノ・ンマクラッチ爪、14はスチール
ボール(B)挿入用溝、15aは空間As15bは空間
B116はノ・ンマカム端面部である。 特許出願人の名称 日立工機株式会社/v−7図
オyrzt 第4図 第5図 ・ オlI2] オフ閏
2図は従来技術によるスピンドルカム、ハンマカムに韮
るハンマ最大後退時のモデル図、第3図は本発明になる
スピンドルカム、ハンマカムによる最大後退時のモデル
図、第4図は本考案になるハンマの上面図、第5図は第
4図のC−C線断面図、第6図はスチールボール(B)
の組立状態を示すモデル図、第7図〜第6図の直角方向
のモデル図である。 図においては、1はスピンドル、2けスピンドルカム、
3はハンマ、4はハンマカム、5はスチールホール(A
)、6uスプリングシート、7はスプリングシート端面
、8けハンマ内径段差部、9はスチールボール(B)、
lOは圧縮ノくネ、11はアノビル、12tj:ノ・ツ
マケース、13けノ・ンマクラッチ爪、14はスチール
ボール(B)挿入用溝、15aは空間As15bは空間
B116はノ・ンマカム端面部である。 特許出願人の名称 日立工機株式会社/v−7図
オyrzt 第4図 第5図 ・ オlI2] オフ閏
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 スチールボールを介してハンマの回転運動を軸方向の後
退運動に変換するカムをスピンドル及びハンマのそれぞ
れに形成し、一定の給付トルクに達するとハンマが後退
しアンビルとハンマの爪部の噛み合いが外れ、ハンマ後
退時にだくわえられるスプリングの蓄積エネルギにより
ハンマの回転エネルギを付勢してアンビルを打撃し、ボ
ルトの締付もしくはゆるめを行なうインパクトレンチに
おいて、 ハンマの後退量をスプリングシート端面とハンマ内径段
差部により規制し、ハンマカムとスピンドルカム間に介
在するスチールボールが、相互ノカム軌跡の終点部に位
置しない構造とし、且つハンマをプレス機等により強制
的に軸方向に後退させ、両カム間にスチールボールを挿
入する際、ハンマカム端面部に設けた肴部のみからしが
挿入出来ない構造としたことを特徴とするインパクトレ
ンチにおけるスチールボール脱南防止機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19951082A JPS5988264A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | インパクトレンチのスチ−ルボ−ル脱落防止機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19951082A JPS5988264A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | インパクトレンチのスチ−ルボ−ル脱落防止機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5988264A true JPS5988264A (ja) | 1984-05-22 |
| JPS6154547B2 JPS6154547B2 (ja) | 1986-11-22 |
Family
ID=16409010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19951082A Granted JPS5988264A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | インパクトレンチのスチ−ルボ−ル脱落防止機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5988264A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139182A (ja) * | 1988-11-15 | 1990-05-29 | Matsushita Electric Works Ltd | 回転衝撃工具 |
| GB2442324A (en) * | 2006-09-27 | 2008-04-02 | Bosch Gmbh Robert | Hand-held machine tool with axial stop |
| DE202016104106U1 (de) | 2015-08-07 | 2016-10-09 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Elektrowerkzeug |
-
1982
- 1982-11-12 JP JP19951082A patent/JPS5988264A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139182A (ja) * | 1988-11-15 | 1990-05-29 | Matsushita Electric Works Ltd | 回転衝撃工具 |
| GB2442324A (en) * | 2006-09-27 | 2008-04-02 | Bosch Gmbh Robert | Hand-held machine tool with axial stop |
| DE202016104106U1 (de) | 2015-08-07 | 2016-10-09 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Elektrowerkzeug |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6154547B2 (ja) | 1986-11-22 |
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