JPS598832Y2 - ドラム缶の蓋締装置 - Google Patents
ドラム缶の蓋締装置Info
- Publication number
- JPS598832Y2 JPS598832Y2 JP9903379U JP9903379U JPS598832Y2 JP S598832 Y2 JPS598832 Y2 JP S598832Y2 JP 9903379 U JP9903379 U JP 9903379U JP 9903379 U JP9903379 U JP 9903379U JP S598832 Y2 JPS598832 Y2 JP S598832Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- pressing piece
- drum
- enlarged
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、放射性廃棄物を収容した投棄用固化体容器の
蓋付きのドラム缶における如く、ドラム蓋の頂面に設け
た開口を蓋にて密閉するドラム缶の蓋締装置に関するも
のである。
蓋付きのドラム缶における如く、ドラム蓋の頂面に設け
た開口を蓋にて密閉するドラム缶の蓋締装置に関するも
のである。
従来、天蓋付ドラム缶の蓋締装置は天蓋上部の外周縁を
ドラム缶の蓋の縁に折り込ことにより、蓋締めするケー
スはあるが、この場合、蓋の締め付け力がやや弱いため
、蓋締後のドラム缶を横積みした場合、蓋がはずれる恐
れがあった。
ドラム缶の蓋の縁に折り込ことにより、蓋締めするケー
スはあるが、この場合、蓋の締め付け力がやや弱いため
、蓋締後のドラム缶を横積みした場合、蓋がはずれる恐
れがあった。
本考案は、天蓋の縁のフランジ部の基部を外方に凸型に
塑性変形せしめることにより、従来のものの上記の欠点
を除き、天蓋ドラム缶頂部の開口に強固に固定せしめる
ドラム缶の蓋締装置を提供することを目白勺とするもの
で゛ある。
塑性変形せしめることにより、従来のものの上記の欠点
を除き、天蓋ドラム缶頂部の開口に強固に固定せしめる
ドラム缶の蓋締装置を提供することを目白勺とするもの
で゛ある。
本考案は、ドラム缶頂面に設けられた開口を、フランジ
付きの蓋で閉鎖する蓋締装置において、前記蓋のフラン
ジの基部を拡大する複数個の拡大押圧片を、同一平面内
に放射状に半径方向に出入可能なる如く、かつ前記平面
に対し直角方向に往復可能なる如く支承して構成した拡
大押圧片操作機構を遊動機構にて支承し、該遊動機構は
、前記平面に平行な平面内で一対の部材が相対的に往復
滑動する相対滑動機構を二組、滑動方向を互に異ならし
めて組合せて構或したことを特徴とするドラム缶の蓋締
装置である。
付きの蓋で閉鎖する蓋締装置において、前記蓋のフラン
ジの基部を拡大する複数個の拡大押圧片を、同一平面内
に放射状に半径方向に出入可能なる如く、かつ前記平面
に対し直角方向に往復可能なる如く支承して構成した拡
大押圧片操作機構を遊動機構にて支承し、該遊動機構は
、前記平面に平行な平面内で一対の部材が相対的に往復
滑動する相対滑動機構を二組、滑動方向を互に異ならし
めて組合せて構或したことを特徴とするドラム缶の蓋締
装置である。
本考案を実施例につき図面を用いて説明すれは゛、第1
図、第2図、第3図に示す蓋締装置は、ドラム缶1の頂
面に設けられた開口2を蓋3で閉鎖するためのもので、
蓋3のフランジ4の基部を拡大する複数個(本実施例に
おいては6個)の拡大押圧片5を一つの水平面内におい
て第2図に示す如く放射状に配備して半径方向に出入可
能に保持し、かつこの拡大押圧片5を垂直方向に昇降せ
しめる拡大押圧片操作機構6が遊動機構7を介して固定
フレーム8の下面に取り付けられている。
図、第2図、第3図に示す蓋締装置は、ドラム缶1の頂
面に設けられた開口2を蓋3で閉鎖するためのもので、
蓋3のフランジ4の基部を拡大する複数個(本実施例に
おいては6個)の拡大押圧片5を一つの水平面内におい
て第2図に示す如く放射状に配備して半径方向に出入可
能に保持し、かつこの拡大押圧片5を垂直方向に昇降せ
しめる拡大押圧片操作機構6が遊動機構7を介して固定
フレーム8の下面に取り付けられている。
遊動機構7は、拡大押圧片操作機構6を固定フレーム8
に対して水平面内での自由な2次元運動を許容するもの
で、例えば、上、中、下の3層のフレームより戊り、上
フレーム27は固定フレームに固定され、中フレーム2
8は上フレーム27に対してボールガイドなどにより水
平面内にX方向に自由に滑動可能に支持され、下フレー
ム29は中フレーム28に対してボールガイドなどによ
り水平面内にy方向に自由に滑動可能に支持されている
。
に対して水平面内での自由な2次元運動を許容するもの
で、例えば、上、中、下の3層のフレームより戊り、上
フレーム27は固定フレームに固定され、中フレーム2
8は上フレーム27に対してボールガイドなどにより水
平面内にX方向に自由に滑動可能に支持され、下フレー
ム29は中フレーム28に対してボールガイドなどによ
り水平面内にy方向に自由に滑動可能に支持されている
。
即ち、拡大押圧片5が放射状に出入する平面に平行な平
面内、則ち本実施例では水平面内、において、一対の部
材である上フレーム27と中フレーム28とがボールガ
イドなどを介して相対的に往復滑動するように構威され
て一組の相対滑動機構が形或されている。
面内、則ち本実施例では水平面内、において、一対の部
材である上フレーム27と中フレーム28とがボールガ
イドなどを介して相対的に往復滑動するように構威され
て一組の相対滑動機構が形或されている。
同様に中フレーム28と下フレーム29との一対の部材
がボールガイドなどを介して他の一組の相対滑動機構を
形或している。
がボールガイドなどを介して他の一組の相対滑動機構を
形或している。
これらの二組の相対滑動機構が、滑動方向をそれぞれX
方向及びy方向に、互に異ならしめて組合せられて遊動
機構7を形或している。
方向及びy方向に、互に異ならしめて組合せられて遊動
機構7を形或している。
この遊動機構7により、拡大押圧片操作機構6は、水平
面内で自由に二次元運動が許容される。
面内で自由に二次元運動が許容される。
相対的な滑動を行なわしめる手段としては、ボールガイ
ドのほか、引き戸の如き単なる溝と凸条との組合せや、
対向する一対の■溝間に、ボール又はそろばん玉状のロ
ーラを介在せしめたスライドボール、スライドローラな
どの如き公知の手段が用いられる。
ドのほか、引き戸の如き単なる溝と凸条との組合せや、
対向する一対の■溝間に、ボール又はそろばん玉状のロ
ーラを介在せしめたスライドボール、スライドローラな
どの如き公知の手段が用いられる。
拡大押圧片操作機構6は、遊動機構7の下面にカムシリ
ンダ20のシリンダ本体を介して固定されている基本フ
レーム9を備え、この基本フレーム9に対し昇降可能な
昇降フレーム10が設けられている。
ンダ20のシリンダ本体を介して固定されている基本フ
レーム9を備え、この基本フレーム9に対し昇降可能な
昇降フレーム10が設けられている。
昇降フレーム10は昇降シリンダ11により昇降せしめ
られる。
られる。
昇降フレーム10には第4図に示す如くセグメントハウ
ジング12が取り付けられ、さらにピン13により案内
板14が取り付けられている。
ジング12が取り付けられ、さらにピン13により案内
板14が取り付けられている。
セグメントハウジング12と案内板14との間に6個の
拡大押圧片5が半径方向に滑動可能に保持されている。
拡大押圧片5が半径方向に滑動可能に保持されている。
拡大押圧片5の内方はピン13に拘束されないよう第6
図に示すよう溝23になっている。
図に示すよう溝23になっている。
なお、拡大押圧片5がピン13のまわりに回転しないよ
う、上面に凸条24が設けられセグメントハウジングの
溝25によりガイドされている。
う、上面に凸条24が設けられセグメントハウジングの
溝25によりガイドされている。
15は拡大押圧片5を常に内方に引き戻そうとする力を
作用せしめる弾性環である。
作用せしめる弾性環である。
昇降フレーム10を貫通する軸16によりカムヘッド1
7が昇降可能に保持されている。
7が昇降可能に保持されている。
カムヘッド17の先端は錐面18となり、拡大押圧片5
の内側に固定されたガイドブロツク26の内側端の傾斜
面19と当接するようになっている。
の内側に固定されたガイドブロツク26の内側端の傾斜
面19と当接するようになっている。
軸16は遊動機構7と基本フレーム9との間に設けられ
たカムシリンダ20により昇降するようになっている。
たカムシリンダ20により昇降するようになっている。
第4図ないし第6図においては傾斜面19は6角錐面、
錐面18は円錐面となっているが、傾斜面19は円錐面
でよく、錐面18は6角錐面でもよい。
錐面18は円錐面となっているが、傾斜面19は円錐面
でよく、錐面18は6角錐面でもよい。
当接面が面接触するので、両方とも6角錐面となること
が好ましい。
が好ましい。
傾斜面19及びガイドブロック26の下面はライナを設
けるのが好ましい。
けるのが好ましい。
拡大押圧片5の外周の下部には凸起21が設けられてい
る。
る。
作用につき説明するに、ドラム缶1の開口2に蓋3が載
せられて蓋締装置の下に配置される。
せられて蓋締装置の下に配置される。
操作指令により空気(又は油圧)作動弁が作動し、昇降
シリンダ11とカムシリンダ20が等速で下降動作を行
なう。
シリンダ11とカムシリンダ20が等速で下降動作を行
なう。
従ってこの時はカムヘッド17と拡大押圧片5の傾斜面
19とは第4図に示す関係を保ったまま下降する。
19とは第4図に示す関係を保ったまま下降する。
案内板14の下面が蓋3に接触又は極く近くまで接近し
た時昇降シリンダ11の下降動作を停止せしめるが、カ
ムシリンダ20の動作は続行し、カムヘッド17はさら
に下降し、錐面18が傾斜面19に当接し、くさび作用
により拡大押圧片5は半径方向に沿って外方に押し出さ
れ第5図、第7図の如くなりカムシリンダ20の動きを
停止する。
た時昇降シリンダ11の下降動作を停止せしめるが、カ
ムシリンダ20の動作は続行し、カムヘッド17はさら
に下降し、錐面18が傾斜面19に当接し、くさび作用
により拡大押圧片5は半径方向に沿って外方に押し出さ
れ第5図、第7図の如くなりカムシリンダ20の動きを
停止する。
この時拡大押圧片5は蓋3のフランジ4を開口2の縁に
押し付けると共に凸起21がフランジ4の基部をさらに
外方に押し拡げて塑性変形を行ない開口2の縁よりもな
お外方に突出した突出部22を形威し、開口2の縁を挾
む形となり強固に蓋が固定される。
押し付けると共に凸起21がフランジ4の基部をさらに
外方に押し拡げて塑性変形を行ない開口2の縁よりもな
お外方に突出した突出部22を形威し、開口2の縁を挾
む形となり強固に蓋が固定される。
しかる後、先ずカムシリンダ20によりカムヘッド17
を上昇せしめれば弾性環15の力により拡大押圧片5は
内方に戻される。
を上昇せしめれば弾性環15の力により拡大押圧片5は
内方に戻される。
その後カムシリンダ20と昇降シリンダ11とを等速に
て上昇せしめ、当初の状態に復帰する。
て上昇せしめ、当初の状態に復帰する。
蓋締作業の途中で、昇降フレーム10の下降が停止し、
拡大押圧片5が蓋3のフランジ4の中に在るときに、フ
ランジ4の中心と拡大押圧片の中心とが多少ずれている
場合でも、拡大押圧片5が拡張して何れかの拡大押圧片
5が蓋3のフランジ4に接触した後さらになおも拡張を
続ければ、接触した拡大押圧片5の拡大力の反作用によ
り拡大押圧片操作機構6が水平力を受ける。
拡大押圧片5が蓋3のフランジ4の中に在るときに、フ
ランジ4の中心と拡大押圧片の中心とが多少ずれている
場合でも、拡大押圧片5が拡張して何れかの拡大押圧片
5が蓋3のフランジ4に接触した後さらになおも拡張を
続ければ、接触した拡大押圧片5の拡大力の反作用によ
り拡大押圧片操作機構6が水平力を受ける。
、このとき遊動機構7の作用により拡大押圧片操作機構
6は、この反作用の水平力により自由に水平に動いて自
動調心作用を行ない、全ての拡大押圧片5がフランジ4
の内側に接触したとき拡大押圧片5の中心はフランジ4
の中心と一致するようになる。
6は、この反作用の水平力により自由に水平に動いて自
動調心作用を行ない、全ての拡大押圧片5がフランジ4
の内側に接触したとき拡大押圧片5の中心はフランジ4
の中心と一致するようになる。
拡大押圧片5の滑動を蓋3の上面が妨げないように拡大
押圧片5の凸起21付近の下面は案内板14の下面より
やや高い位置にさるようにするとよい。
押圧片5の凸起21付近の下面は案内板14の下面より
やや高い位置にさるようにするとよい。
蓋3のフランジ4の外周と開口2の縁との間にシール性
接着剤を挾んで蓋締加工を行なえば密閉効果が大となる
。
接着剤を挾んで蓋締加工を行なえば密閉効果が大となる
。
本考案により、ドラム缶頂面に設けられた開口を、フラ
ンジ付きの蓋で閉鎖する蓋締装置において、前記蓋のフ
ランジの基部を拡大する複数個の拡大押圧片を、同一平
面内に放射状に半径方向に出入可能なる如く、かつ前記
平面に対し直角方向に往復可能なる如く支承して構戊し
た拡大押圧片操作機構を、前記平面に平行な平面に沿っ
て自由に2次元運動が可能なる如く遊動機構にて支承し
たことにより、天蓋の底近辺を爪で内側から外側に突き
出すように突起させたことにより蓋をドラム缶に固定す
るため、締付力の強い蓋締が出来るので、立積みは当然
として横積み貯蔵にも十分耐えるような強力な蓋締めを
行なうことができ、また拡大押圧片操作機構をドラム缶
の中心に合うよう自動的な調心作用が行なわれるので、
作業が容易でかつ締付動作が確実となり、蓋締装置自体
にも無理がかからず、簡単な小型のドラム缶の蓋締装置
を提供することができ、実用上極めて大なる効果を有す
るものである。
ンジ付きの蓋で閉鎖する蓋締装置において、前記蓋のフ
ランジの基部を拡大する複数個の拡大押圧片を、同一平
面内に放射状に半径方向に出入可能なる如く、かつ前記
平面に対し直角方向に往復可能なる如く支承して構戊し
た拡大押圧片操作機構を、前記平面に平行な平面に沿っ
て自由に2次元運動が可能なる如く遊動機構にて支承し
たことにより、天蓋の底近辺を爪で内側から外側に突き
出すように突起させたことにより蓋をドラム缶に固定す
るため、締付力の強い蓋締が出来るので、立積みは当然
として横積み貯蔵にも十分耐えるような強力な蓋締めを
行なうことができ、また拡大押圧片操作機構をドラム缶
の中心に合うよう自動的な調心作用が行なわれるので、
作業が容易でかつ締付動作が確実となり、蓋締装置自体
にも無理がかからず、簡単な小型のドラム缶の蓋締装置
を提供することができ、実用上極めて大なる効果を有す
るものである。
図面は本考案の実施例を示し、第1図、第2図及び第3
図はそれぞれ正面図、裏面図、側面図、第4図は拡大押
圧片付近の縦断面図、第5図はその拡大時における縦断
面図、第6図は第4図のII線断面平面図、第7図は第
5図のII−II線断面平面図である。 1・・・・・・ドラム缶、2・・・・・・開口、3・・
・・・・蓋、4・・・・・・フランジ、5・・・・・・
拡大押圧片、6・・・・・・拡大押圧片操作機構、7・
・・・・・遊動機構、8・・・・・・固定フレーム、9
・・・・・・基本フレーム、10・・・・・・昇降フレ
ーム、11・・・・・・昇降シリンダ、12・・・・・
・セグメントハウジング、13・・・・・・ピン、14
・・・・・・案内板、15・・・・・・弾性環、16・
・・・・・軸、17・・・・・・カムヘッド18・・・
・・・錐面、19・・・・・・傾斜面、20・・・・・
・カムシリンダ、21・・・・・・凸起、22・・・・
・・突出部、23・・・・・・溝、24・・・・・・凸
条、25・・・・・・溝、26・・・・・・ガイドブロ
ック、27・・・・・・上フレーム、28・・・・・・
フレーム、29・・・・・・下フレーム。
図はそれぞれ正面図、裏面図、側面図、第4図は拡大押
圧片付近の縦断面図、第5図はその拡大時における縦断
面図、第6図は第4図のII線断面平面図、第7図は第
5図のII−II線断面平面図である。 1・・・・・・ドラム缶、2・・・・・・開口、3・・
・・・・蓋、4・・・・・・フランジ、5・・・・・・
拡大押圧片、6・・・・・・拡大押圧片操作機構、7・
・・・・・遊動機構、8・・・・・・固定フレーム、9
・・・・・・基本フレーム、10・・・・・・昇降フレ
ーム、11・・・・・・昇降シリンダ、12・・・・・
・セグメントハウジング、13・・・・・・ピン、14
・・・・・・案内板、15・・・・・・弾性環、16・
・・・・・軸、17・・・・・・カムヘッド18・・・
・・・錐面、19・・・・・・傾斜面、20・・・・・
・カムシリンダ、21・・・・・・凸起、22・・・・
・・突出部、23・・・・・・溝、24・・・・・・凸
条、25・・・・・・溝、26・・・・・・ガイドブロ
ック、27・・・・・・上フレーム、28・・・・・・
フレーム、29・・・・・・下フレーム。
Claims (1)
- ドラム缶頂面に設けられた開口を、フランジ付きの蓋で
閉鎖する蓋締装置において、前記蓋のフランジの基部を
拡大する複数個の拡大押圧片を、同一平面内に放射状半
径方向に出入可能なる如く、かつ前記平面に対し直角方
向に往復可能なる如く支承して構成した拡大押圧片操作
機構を遊動機構にて支承し、該遊動機構は、前記平面に
平行な平面内で一対の部材が相対的に往復滑動する相対
滑動機構を二組、滑動方向を互に異ならしめて組合せて
構戊したことを特徴とするドラム缶の蓋締装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9903379U JPS598832Y2 (ja) | 1979-07-18 | 1979-07-18 | ドラム缶の蓋締装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9903379U JPS598832Y2 (ja) | 1979-07-18 | 1979-07-18 | ドラム缶の蓋締装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5617600U JPS5617600U (ja) | 1981-02-16 |
| JPS598832Y2 true JPS598832Y2 (ja) | 1984-03-19 |
Family
ID=29331785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9903379U Expired JPS598832Y2 (ja) | 1979-07-18 | 1979-07-18 | ドラム缶の蓋締装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598832Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8804496D0 (en) * | 1988-02-26 | 1988-03-30 | British Nuclear Fuels Plc | Sealing of containers |
| JP6628872B2 (ja) * | 2016-05-20 | 2020-01-15 | 三菱電機株式会社 | 圧縮機の製造方法及び拡管器具 |
-
1979
- 1979-07-18 JP JP9903379U patent/JPS598832Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5617600U (ja) | 1981-02-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS598832Y2 (ja) | ドラム缶の蓋締装置 | |
| WO2023193426A1 (zh) | 一种具有转移功能的机械式起升设备 | |
| US4453396A (en) | Hemming apparatus | |
| US6006576A (en) | Super stretch draw die and method | |
| CN206122539U (zh) | 一种模具双开滑块切换机构 | |
| JPS646998Y2 (ja) | ||
| US4817521A (en) | Compression apparatus for solid waste | |
| US6004125A (en) | Apparatus for the production of pile-up lids | |
| US6708610B2 (en) | Bolster-elevating device for a press | |
| US6253439B1 (en) | Method for fastening a reinforcement frame in a vehicle roof opening | |
| JP4815019B1 (ja) | ハイブリッド式プレス装置 | |
| JP2008030577A (ja) | ハッチ装置 | |
| CN222938492U (zh) | 一种门板变形量辅助测试装置 | |
| CN223835115U (zh) | 一种闭式双点压力机用工件定位装置 | |
| US20060053616A1 (en) | Portable hemming apparatus and method | |
| CN212529495U (zh) | 一种具有翻转门的中控台储物盒 | |
| JP2549187Y2 (ja) | ケーシング押込み機における楔式チャック開閉用油圧回路 | |
| CN212884465U (zh) | 冲压成型模具 | |
| JPS6142720Y2 (ja) | ||
| JPS6224131Y2 (ja) | ||
| JPH0320073Y2 (ja) | ||
| JP2552210Y2 (ja) | 鉛材圧締装置における圧締具 | |
| JPH11320539A (ja) | コンクリート型枠の型開閉装置 | |
| JPH0618651Y2 (ja) | プレス成形装置 | |
| JPH0447647Y2 (ja) |