JPS598894A - 掘削リグ装置 - Google Patents
掘削リグ装置Info
- Publication number
- JPS598894A JPS598894A JP11739382A JP11739382A JPS598894A JP S598894 A JPS598894 A JP S598894A JP 11739382 A JP11739382 A JP 11739382A JP 11739382 A JP11739382 A JP 11739382A JP S598894 A JPS598894 A JP S598894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mast
- leg
- substracture
- fixed
- gin pole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 title claims description 11
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 11
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000003129 oil well Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は石油井あるい(ま地熱井などの掘井に用いられ
る掘削リグ装置に関するもσ)である。
る掘削リグ装置に関するもσ)である。
従来、掘井に用いら11ている掘削リグ装置のマストJ
Iソ状としてはマストの脚部Q)形状が、IA字ノ1イ
Hg2A字形?していないマストより対荷車的に安h!
性があり多く使11ノ己ノ?、ている。また、作業フロ
アとび6勺ブストラクチャとして1−11数の箱型0)
ストラフチャユニットを必要品ぎ丁で嗜み上げるBox
on 13ox型と・す゛ブストラクチャをリンクを
介して持ち上げるリンクモーション型の2 +’llJ
りがあり、Box on Box型の方がリンクモーシ
ョン型より[11性が旨く特に鈍い地層の掘削に適して
いる、そこて゛、マスト形状が人形マストでBOX a
n Box型のザブストラフチャを使用した掘削リグ装
置Nを組立てる場合、マず、箱型+7Jストラクチヤユ
ニツトを積みRζねてサブストラフチャP形成する。ン
欠に地上において水平組立したマストの脚1元をサブス
トラフチャの上面まで引き上げて、最後にマストを起こ
す。
Iソ状としてはマストの脚部Q)形状が、IA字ノ1イ
Hg2A字形?していないマストより対荷車的に安h!
性があり多く使11ノ己ノ?、ている。また、作業フロ
アとび6勺ブストラクチャとして1−11数の箱型0)
ストラフチャユニットを必要品ぎ丁で嗜み上げるBox
on 13ox型と・す゛ブストラクチャをリンクを
介して持ち上げるリンクモーション型の2 +’llJ
りがあり、Box on Box型の方がリンクモーシ
ョン型より[11性が旨く特に鈍い地層の掘削に適して
いる、そこて゛、マスト形状が人形マストでBOX a
n Box型のザブストラフチャを使用した掘削リグ装
置Nを組立てる場合、マず、箱型+7Jストラクチヤユ
ニツトを積みRζねてサブストラフチャP形成する。ン
欠に地上において水平組立したマストの脚1元をサブス
トラフチャの上面まで引き上げて、最後にマストを起こ
す。
し力)しながら、こジノ掘削リグ装置においては、サブ
ストラフチャにランプウェイを取イ」けて上[a1まで
マスト脚部ン引き上げる作業−一必要であり、またマス
トをサブストラフチャ上面まで引き上げた後、マスト起
こしを行なう前に起こし用ラインの掛は替え作業がある
ので、クレーン車の使用及び作業員の篩所作業を要する
とともにマスト引き上げのため、所要敷地面積が太き(
y、rるという欠点かある。
ストラフチャにランプウェイを取イ」けて上[a1まで
マスト脚部ン引き上げる作業−一必要であり、またマス
トをサブストラフチャ上面まで引き上げた後、マスト起
こしを行なう前に起こし用ラインの掛は替え作業がある
ので、クレーン車の使用及び作業員の篩所作業を要する
とともにマスト引き上げのため、所要敷地面積が太き(
y、rるという欠点かある。
本発明は上記事情に鑑みてなど11.たちので、その目
的とTるところはマスト脚部をサブストラフチャ上面ま
です1き上げる必要がなく、またマスト起こしを行なう
前の起こしntクライン掛は替え作業が低所作業であり
作業の安全性が憎子とともに所要敷地面積が少なくてT
む掘削リグ装置kを提供することにある。以F%図面を
参IKイして本発明を具体的に説明する。
的とTるところはマスト脚部をサブストラフチャ上面ま
です1き上げる必要がなく、またマスト起こしを行なう
前の起こしntクライン掛は替え作業が低所作業であり
作業の安全性が憎子とともに所要敷地面積が少なくてT
む掘削リグ装置kを提供することにある。以F%図面を
参IKイして本発明を具体的に説明する。
@/pXiないし第q図Cゴ本発明の一冥施例を示Tも
のでttまボトムベースであり、このボトムベース1の
上面に複数の山型のストラフチャユニット2E積み上げ
てサブストラフチャBを形成する。
のでttまボトムベースであり、このボトムベース1の
上面に複数の山型のストラフチャユニット2E積み上げ
てサブストラフチャBを形成する。
このサブストラフチャ8の上[AIにCゴドローワーク
ス番とこびノドローワークス4を駆動T6躯U1装+t
’J5が設置己れでいる。
ス番とこびノドローワークス4を駆動T6躯U1装+t
’J5が設置己れでいる。
また−6は支持脚であり、この支持脚6は長ざの長いI
tジンポール7と長さσJ短い徒ジンポール8と連結部
材9 (第μ図)とトラベリングシープIOとライジン
グシープitとから構E v ttでいる。このi++
ジンポール7のF端78は上記サブストラフチャ8σ)
底面に設けら21.たベースlZ上のi++ 6((マ
ストシュー18にIIJI動自在に取り付けられかつ後
ジンポール8のF端8aGま支持脚6の引き起口し後に
は上記ザブストラフチャ8σJ上面に設けらtまた後M
Sマストシュー14III:固定ざねる。そして連結…
5材9の一端には一方のm1ジンポール7の上端7bと
後ジンポール8の上端8bが回U1自在に−M< 結2
tt、でいて、かつ連結部材aの他端には他方の前ジ
ンポール7の上端?bと後ジンポール8の上端8bが回
動自在に連結されている。この連結M5材9に番ま、そ
の中間部にトラベリングシープlOがそしてその両端部
にライジングシープllが回転自在に装着2rn、てい
る。
tジンポール7と長さσJ短い徒ジンポール8と連結部
材9 (第μ図)とトラベリングシープIOとライジン
グシープitとから構E v ttでいる。このi++
ジンポール7のF端78は上記サブストラフチャ8σ)
底面に設けら21.たベースlZ上のi++ 6((マ
ストシュー18にIIJI動自在に取り付けられかつ後
ジンポール8のF端8aGま支持脚6の引き起口し後に
は上記ザブストラフチャ8σJ上面に設けらtまた後M
Sマストシュー14III:固定ざねる。そして連結…
5材9の一端には一方のm1ジンポール7の上端7bと
後ジンポール8の上端8bが回U1自在に−M< 結2
tt、でいて、かつ連結部材aの他端には他方の前ジ
ンポール7の上端?bと後ジンポール8の上端8bが回
動自在に連結されている。この連結M5材9に番ま、そ
の中間部にトラベリングシープlOがそしてその両端部
にライジングシープllが回転自在に装着2rn、てい
る。
ざらに、45はマストであり、このマスト15はそVノ
脚孔15aσ2F端15bを上記ベース12に固定己れ
ているn11部マストシュー18に回動自在に取り付け
らitている。こびツマスト1641台16の上に水平
に#前72’して組み立τらrlかつマスト16を引き
起こした後には上記支持脚6′のnl(ジンポール7に
脚部16aの#J斜側忙そわせて支持Ml 611:l
A1A1オキ11゜そしてマストtsv引き起こす途中
でマスト15t−マストレスト17に乗せてランキング
プラットホーム18i取+1付けることになる。Eた、
マスト15力頂乱15Cには2つVツクラウンブロック
シープ19がかつマスト15の脚部16aの両(111
1にはスリングラインシーブzOが回転自在に設けられ
ており、マス)16の後面中間部16dの両側にCま元
付け21が固着されている。そしてマス)16の脚部t
6aにはデッドラインアンカーZ&が設けられている。
脚孔15aσ2F端15bを上記ベース12に固定己れ
ているn11部マストシュー18に回動自在に取り付け
らitている。こびツマスト1641台16の上に水平
に#前72’して組み立τらrlかつマスト16を引き
起こした後には上記支持脚6′のnl(ジンポール7に
脚部16aの#J斜側忙そわせて支持Ml 611:l
A1A1オキ11゜そしてマストtsv引き起こす途中
でマスト15t−マストレスト17に乗せてランキング
プラットホーム18i取+1付けることになる。Eた、
マスト15力頂乱15Cには2つVツクラウンブロック
シープ19がかつマスト15の脚部16aの両(111
1にはスリングラインシーブzOが回転自在に設けられ
ており、マス)16の後面中間部16dの両側にCま元
付け21が固着されている。そしてマス)16の脚部t
6aにはデッドラインアンカーZ&が設けられている。
さらにまた、上記コつのクラウンブロックシープ19に
は一端を上記デッドラインアンカーB2に固着するとと
もに、他端を上記連結MS材9に紗着己1′またトラベ
リングシープt o E4I:で」二d己ドローワーク
スΦのドラム4all:春きつけたrl−クライン8B
が掛けら11.でおり、かっこ(/Iワークライン8B
にG:t 1つ0)クラウンブロックシー119ともう
1つVツクラウンブロックシーブ19との間に7ツク2
4を備えたフックブロックg5が吊りトげらtIでいる
。そしてこのフックブロック85のフック2黍にはイコ
ライザーユニットz6が係合されている。また、27は
スリングラインであり、こσ〕ス11ングライン27は
一端をマスト15(7Jltit中聞Fh l Fl
dに固Rgnでいる一方の元付けlに止め、他端は支持
脚6の頂部6aにある一方のライジングシープ11.マ
スト15の脚部16aにある一方のスリングラインシー
プgO及びフック24に吊り下がっているイコライザー
ユニットI!6を介してl)び他方のスリングラインシ
ーブzO及び他方のライジングシープ11を通り他方の
元付け21に固着す11ている。そして、ドローワーク
ス4によるワークラインzBの巻き上げ操作によってフ
ックブロックg6とともにスリングライン87をマス)
150瑣部15cへと同かって引き上げるように7jっ
でいる。
は一端を上記デッドラインアンカーB2に固着するとと
もに、他端を上記連結MS材9に紗着己1′またトラベ
リングシープt o E4I:で」二d己ドローワーク
スΦのドラム4all:春きつけたrl−クライン8B
が掛けら11.でおり、かっこ(/Iワークライン8B
にG:t 1つ0)クラウンブロックシー119ともう
1つVツクラウンブロックシーブ19との間に7ツク2
4を備えたフックブロックg5が吊りトげらtIでいる
。そしてこのフックブロック85のフック2黍にはイコ
ライザーユニットz6が係合されている。また、27は
スリングラインであり、こσ〕ス11ングライン27は
一端をマスト15(7Jltit中聞Fh l Fl
dに固Rgnでいる一方の元付けlに止め、他端は支持
脚6の頂部6aにある一方のライジングシープ11.マ
スト15の脚部16aにある一方のスリングラインシー
プgO及びフック24に吊り下がっているイコライザー
ユニットI!6を介してl)び他方のスリングラインシ
ーブzO及び他方のライジングシープ11を通り他方の
元付け21に固着す11ている。そして、ドローワーク
ス4によるワークラインzBの巻き上げ操作によってフ
ックブロックg6とともにスリングライン87をマス)
150瑣部15cへと同かって引き上げるように7jっ
でいる。
次にX発明にかかる掘削リグ装置の作用について説明1
−る。
−る。
まず、第f図に示すように、ボトムベースlc+J上に
θ数のストラクチャユニツ)gFfWみ上げてサブスト
ラフチャ8を形1112. L 、こσ〕サプストラク
チャ8の上にドローワークス番と口のドローワークス用
の駆動装置5と後M9マストシューl昏を股1uする。
θ数のストラクチャユニツ)gFfWみ上げてサブスト
ラフチャ8を形1112. L 、こσ〕サプストラク
チャ8の上にドローワークス番と口のドローワークス用
の駆動装置5と後M9マストシューl昏を股1uする。
そしてマス)15の脚a15aの下端15bをサブスト
ラフチャ8の底面に設けらj、たベース12上の1if
t部マストシュー18に回動自在に取りffiフて・台
16に使用してマス)15v地上にて水平に設置し組み
立てるととも(マス)15の脚部1I11aに支持脚6
を乗せる。この時N1「ジンポール7の下°端7aけ疹
1部マストシュー18に回動自在に取り付けられる。そ
こで支持脚6の」装部6aケクレーン、(図示せず)に
て吊り、WiH%マストシュー18を中心に旋回させて
支持脚6を起立させて、後ジンポール80F端8aを後
孔マストシューlΦに: l!j定丁<)0 次に、ワークライン2Bの一ソ111’ kドローワー
クス4のドラム4a11:甲きつけ固着した後、他端を
トラベリングシーブ1O1一方のクラウンブロックシー
119、フックブロックz5及び他方のクラウンブロッ
クシー119r−4’lて、デッドラインアンカー2B
に固着Tにと[よってワークライン14Th架股し、ま
たスリングラインz7の一端をマスト15の後面中間部
15dG、:固着しである元付けgtに固定した後、こ
り〕スリングライン27の他端を一方のライジングシー
プ11.一方σノスリングラインシープ20.イフライ
ザーユニット26、他方のスリングラインシープ20及
び他方のライジングシーブ11を経てマスト15の他方
の元付け21に固定することによってスリングライン’
l’7を架設する。ざらにフックブロック26のフック
8番にスリングライン27σJイコライザーユニツト2
6を係合することによってスリングライン27とワーク
ライン2Bを連結■る。
ラフチャ8の底面に設けらj、たベース12上の1if
t部マストシュー18に回動自在に取りffiフて・台
16に使用してマス)15v地上にて水平に設置し組み
立てるととも(マス)15の脚部1I11aに支持脚6
を乗せる。この時N1「ジンポール7の下°端7aけ疹
1部マストシュー18に回動自在に取り付けられる。そ
こで支持脚6の」装部6aケクレーン、(図示せず)に
て吊り、WiH%マストシュー18を中心に旋回させて
支持脚6を起立させて、後ジンポール80F端8aを後
孔マストシューlΦに: l!j定丁<)0 次に、ワークライン2Bの一ソ111’ kドローワー
クス4のドラム4a11:甲きつけ固着した後、他端を
トラベリングシーブ1O1一方のクラウンブロックシー
119、フックブロックz5及び他方のクラウンブロッ
クシー119r−4’lて、デッドラインアンカー2B
に固着Tにと[よってワークライン14Th架股し、ま
たスリングラインz7の一端をマスト15の後面中間部
15dG、:固着しである元付けgtに固定した後、こ
り〕スリングライン27の他端を一方のライジングシー
プ11.一方σノスリングラインシープ20.イフライ
ザーユニット26、他方のスリングラインシープ20及
び他方のライジングシーブ11を経てマスト15の他方
の元付け21に固定することによってスリングライン’
l’7を架設する。ざらにフックブロック26のフック
8番にスリングライン27σJイコライザーユニツト2
6を係合することによってスリングライン27とワーク
ライン2Bを連結■る。
このような作業を完了した後に、ドローワークスΦ用の
駆動装置5を起1111 L、てドローワークス本によ
ってワークラインABk保々に:@き上げて、フックブ
ロック25をマスト16の頂f51)15cへ同かつて
移動させてやれは、スリングライン87もマス)160
頂廓15cへ回かつて引き上げられるから、マス)15
か脚部15aの下端16bを中心にして上方に回動させ
られる。そしてマス)15の引き起こしの途中で−Hマ
ス)15Th止めてマスト15をマストレスト17の上
に采せるととt−IC1ランキングプラツトホーム18
’?マス)16に取り角ける。ラッキングプラットホー
ム18取り付は俵、再びドローワークス4のドラム4a
11:よりワークライン2Bi巻き上げてマスト15を
直立の状態にさ−tする。そしてマス)15が直立した
ならば、マスト16の脚ff1(16aの傾斜(til
+を支持脚6のmlジンポール7にそわぜて支持脚6に
固定する。
駆動装置5を起1111 L、てドローワークス本によ
ってワークラインABk保々に:@き上げて、フックブ
ロック25をマスト16の頂f51)15cへ同かつて
移動させてやれは、スリングライン87もマス)160
頂廓15cへ回かつて引き上げられるから、マス)15
か脚部15aの下端16bを中心にして上方に回動させ
られる。そしてマス)15の引き起こしの途中で−Hマ
ス)15Th止めてマスト15をマストレスト17の上
に采せるととt−IC1ランキングプラツトホーム18
’?マス)16に取り角ける。ラッキングプラットホー
ム18取り付は俵、再びドローワークス4のドラム4a
11:よりワークライン2Bi巻き上げてマスト15を
直立の状態にさ−tする。そしてマス)15が直立した
ならば、マスト16の脚ff1(16aの傾斜(til
+を支持脚6のmlジンポール7にそわぜて支持脚6に
固定する。
なお、木実施例においてワークラインを巻き上げる装置
として掘削リグ装置qのドローワークスを 9用いて
いるが別置の巻き上げ装置ヲ用いてもよい。
として掘削リグ装置qのドローワークスを 9用いて
いるが別置の巻き上げ装置ヲ用いてもよい。
以上d(2,明したように、本光JIG:tボトムベー
スの上にII!ii定81]るサブストラフチャと、長
どの短い後ジンポールのF端&上記すブストラクチャQ
】上部に、また長ぎσJ長い前ジンポールの′T一端を
サブストラフチャのTmlに配してサブストラフチャに
固定ざjる逆V字状の支持脚と、逆A字状の脚部の下端
を上記111ジンポールの下端部分に配け1して上記1
1t41 Lflsの下端を支点に上方に垂直に起立せ
しめら21.上記支持脚の前ジンポールに脚部の傾斜■
111をそわせて上記支持脚とサブストラフチャに固定
ざオ]るマストとを具備したもσ〕であるからマスト脚
部ヲサブストラクチャ上面まで引き上げる必要がすく、
マス)k地上付近で組立後、その位1にでマストを起こ
丁ことかできる。従ってマスト起こし中リノワイヤ通し
作業のみとなり、しかも低所作業であり作業の安全性が
増すとともに、所要敷地面積が少7.r<て丁みかつマ
スト起こし作業の時間が短縮ぎ1.る等優れた効果を有
する。
スの上にII!ii定81]るサブストラフチャと、長
どの短い後ジンポールのF端&上記すブストラクチャQ
】上部に、また長ぎσJ長い前ジンポールの′T一端を
サブストラフチャのTmlに配してサブストラフチャに
固定ざjる逆V字状の支持脚と、逆A字状の脚部の下端
を上記111ジンポールの下端部分に配け1して上記1
1t41 Lflsの下端を支点に上方に垂直に起立せ
しめら21.上記支持脚の前ジンポールに脚部の傾斜■
111をそわせて上記支持脚とサブストラフチャに固定
ざオ]るマストとを具備したもσ〕であるからマスト脚
部ヲサブストラクチャ上面まで引き上げる必要がすく、
マス)k地上付近で組立後、その位1にでマストを起こ
丁ことかできる。従ってマスト起こし中リノワイヤ通し
作業のみとなり、しかも低所作業であり作業の安全性が
増すとともに、所要敷地面積が少7.r<て丁みかつマ
スト起こし作業の時間が短縮ぎ1.る等優れた効果を有
する。
第1図ないし第ダ図は本発明の一実施例を示すφ、ので
、第1図はマストを地上に水平に役屏した状1カを示す
正【m図、第2図はマストにランキングプラットホーム
を取り付けた状卯を示す正面図、第3図番まマストを引
き起こした状部を示す正面図、第1Il、)l](まマ
ストを引さ起こT場合ψノシーブ類の配置及びワイヤの
掛は方を示す説明図である。 ■・・・・・・ボトムベース、8・・・・・・サブスト
ラフチャ、6・・・・・・支持脚、7・・・・・・i↑
lジンポール、8・・・・・・後ジンポール、15・・
・・・・マスト、7a・・・・・・′F端、8a・・・
・・・上知、15a・・・・・・脚1石、15b・・・
・・・ド端。 化1人 株式会社 新焉鉄工所 代理人 弁理士 志 賀 止 !”’j’+l:J(”
’、1”・\[17 ′、ζ 第3図 第4図
、第1図はマストを地上に水平に役屏した状1カを示す
正【m図、第2図はマストにランキングプラットホーム
を取り付けた状卯を示す正面図、第3図番まマストを引
き起こした状部を示す正面図、第1Il、)l](まマ
ストを引さ起こT場合ψノシーブ類の配置及びワイヤの
掛は方を示す説明図である。 ■・・・・・・ボトムベース、8・・・・・・サブスト
ラフチャ、6・・・・・・支持脚、7・・・・・・i↑
lジンポール、8・・・・・・後ジンポール、15・・
・・・・マスト、7a・・・・・・′F端、8a・・・
・・・上知、15a・・・・・・脚1石、15b・・・
・・・ド端。 化1人 株式会社 新焉鉄工所 代理人 弁理士 志 賀 止 !”’j’+l:J(”
’、1”・\[17 ′、ζ 第3図 第4図
Claims (1)
- ホトムベースの上に固定2rT′Lるサブストラフチャ
と、長さの短い後ジンポールの下端を上記サブストラフ
チャの上部に、fた長さの長い前ジンポールの下端をサ
ブストラフチャのド部に配してサブストラフチャに固定
される逆V字状の支持脚と、Jψ八へ状の脚孔の下端を
上記前ジンポールのF!@孔分に配置して上記脚部の下
端を支点に上方に垂lKに起立せしめらn、、上記支持
脚のlitジンポールに脚部の傾斜側をそわせて上記支
持脚とサブストラフチャに固定されるマストとを具備し
たごとを特徴とする掘削リグ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11739382A JPS598894A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 掘削リグ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11739382A JPS598894A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 掘削リグ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598894A true JPS598894A (ja) | 1984-01-18 |
| JPS6315433B2 JPS6315433B2 (ja) | 1988-04-05 |
Family
ID=14710537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11739382A Granted JPS598894A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 掘削リグ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598894A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647980U (ja) * | 1992-07-24 | 1994-06-28 | ウォン フォク キー カンパニー リミテッド | ターンテーブル |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569585A (en) * | 1979-07-04 | 1981-01-31 | Nippon Kokan Kk | Device for setting up well sinking tower |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11739382A patent/JPS598894A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569585A (en) * | 1979-07-04 | 1981-01-31 | Nippon Kokan Kk | Device for setting up well sinking tower |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647980U (ja) * | 1992-07-24 | 1994-06-28 | ウォン フォク キー カンパニー リミテッド | ターンテーブル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6315433B2 (ja) | 1988-04-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4587778A (en) | Method and apparatus for erecting a drilling rig mast | |
| US3747695A (en) | High floor pivoted mast drilling rig | |
| US5127767A (en) | Method and a device for mounting the piles associated with the installation of a pile-founded offshore platform | |
| JPS598894A (ja) | 掘削リグ装置 | |
| CN209468984U (zh) | 一种穹形采光顶施工用钢丝绳软平台 | |
| CN202687773U (zh) | 起吊挂钩和车架的起吊装置 | |
| JP2005248585A6 (ja) | 仮設アーム及びこの仮設アームを用いた送電線鉄塔における腕金の組立工法 | |
| US4292772A (en) | Trailer mounted high floor drilling mast and substructure arrangement | |
| JP2005248585A (ja) | 仮設アーム及びこの仮設アームを用いた送電線鉄塔における腕金の組立工法 | |
| US3141653A (en) | Oil well drilling structure | |
| US4471587A (en) | Dual swing-up elevator well drilling apparatus | |
| JPH11199173A (ja) | 長大構造物の建造方法及びこの方法に使用するリフティングビーム | |
| CN206043815U (zh) | 月亮吊床 | |
| JPS63189391A (ja) | ブ−ム旋回式クレ−ン | |
| CN217076779U (zh) | 一种适用于降板位置的可周转施工升降机附着装置 | |
| JP2000248870A (ja) | 自動削孔装置 | |
| JPS62222993A (ja) | 鉄塔建設用簡易クレ−ン及びこれを用いた鉄塔建設方法 | |
| CN207375658U (zh) | 一种能够旋转的可移动建筑设备吊装装置 | |
| JPS6194995A (ja) | 吊具の傾動装置 | |
| JPS60144460A (ja) | 足場装置の設置方法および足場装置 | |
| US932413A (en) | Gymnasium apparatus. | |
| JPS6030706A (ja) | 橋梁用吊足場 | |
| RU94039164A (ru) | Способ эвакуации из многоэтажных зданий | |
| RU94038596A (ru) | Способ эвакуации из многоэтажных зданий | |
| CN107021442A (zh) | 一种铸造用坩埚支架 |