JPS59889B2 - デ−タシユウフクソウチ - Google Patents
デ−タシユウフクソウチInfo
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- JPS59889B2 JPS59889B2 JP4404175A JP4404175A JPS59889B2 JP S59889 B2 JPS59889 B2 JP S59889B2 JP 4404175 A JP4404175 A JP 4404175A JP 4404175 A JP4404175 A JP 4404175A JP S59889 B2 JPS59889 B2 JP S59889B2
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ処理装置の外部記憶媒体として一般に使
用される磁気テープに情報を書き込むときに、誤りが発
生して、正常に書込が行なわれなかつた場合に正常に常
報が書き込まれるようにするためのデータ修復装置に関
するものである。
用される磁気テープに情報を書き込むときに、誤りが発
生して、正常に書込が行なわれなかつた場合に正常に常
報が書き込まれるようにするためのデータ修復装置に関
するものである。
一般に、磁気テープに情報を書き込んだり、磁気テープ
から情報を読み取つたりする場合に発生するエラーの原
因としては(1)磁気テープ自身から発生するエラー(
2)磁気テープに異物が付着して発生するエラー(3)
磁気テープのドライブが原因となるエラーなど種々ある
。
から情報を読み取つたりする場合に発生するエラーの原
因としては(1)磁気テープ自身から発生するエラー(
2)磁気テープに異物が付着して発生するエラー(3)
磁気テープのドライブが原因となるエラーなど種々ある
。
すなわち、磁気テープから情報を読み取る場合に情報の
消し残し、磁気テープの傷などのために、正常な情報ブ
ロックではないノイズブロック、すなわち予め定められ
たフレーム数以下のブロック、が読み取られることがあ
る。
消し残し、磁気テープの傷などのために、正常な情報ブ
ロックではないノイズブロック、すなわち予め定められ
たフレーム数以下のブロック、が読み取られることがあ
る。
このため、このような正常でない情報ブロックを読み取
つた場合に対処する目的で、一般に、磁気テープ記憶装
置にはノイズブロック処理部を有している。このノイズ
ブロック処理部は上述のようなノイズブロックを読み取
つた場合、通常はそのノイズブロックを読み飛ばして、
次の正常な情報ブロックを読み取るように、読取動作(
順、逆方向読取、前進、後退勤作を含む)を行う。
つた場合に対処する目的で、一般に、磁気テープ記憶装
置にはノイズブロック処理部を有している。このノイズ
ブロック処理部は上述のようなノイズブロックを読み取
つた場合、通常はそのノイズブロックを読み飛ばして、
次の正常な情報ブロックを読み取るように、読取動作(
順、逆方向読取、前進、後退勤作を含む)を行う。
これとは別に、磁気テープに情報を書き込むときに発生
したエラーに対しては、これを解消しなければならない
ので、情報の書込が終了した時点で、エラーがあつた否
かを検出しエラーがあつたことが検出された場合には逆
方向読取(後退を含む)動作を行なつていま、書き込ん
だ情報プロツクの直前に磁気テープを停止させ、次にも
う一度同一の情報の書込みを行なうのが通常である。
したエラーに対しては、これを解消しなければならない
ので、情報の書込が終了した時点で、エラーがあつた否
かを検出しエラーがあつたことが検出された場合には逆
方向読取(後退を含む)動作を行なつていま、書き込ん
だ情報プロツクの直前に磁気テープを停止させ、次にも
う一度同一の情報の書込みを行なうのが通常である。
また、磁気テープのドライブが原因となつて情報を磁気
テープに書き込むときに、テープスピードが規定スピー
ドに達しないと、書き込まれた情報プロツクNは場合に
よつては極端に縮まつて書き込まれることとなり、これ
を読み取つたときに書き込むべきフレーム数よりも極端
に少ないフレーム数となり、ノイズプロツクとみなされ
るフレーム数しか書き込まれていない場合がある。いず
れにしても、この場合は上述したような書込エラーの修
復を行なう必要があるたゆ、いま、書き込んだ情報プロ
ツクNの直前に磁気テープを停止させるために、逆方向
読取動作を行なわせるが、この逆方向読取動作を行なつ
ているときに、もし、前述の情報プロツクNがノイズプ
ロツクとして読み取られた場合には、上述したようにノ
イズプロツク処理部が動作して、この情報プロツクNを
読み飛ばしてしまい、さらに逆方向読取動作を続行して
しまい、情報プロツクNよりもつと前に書かれている情
報プロツクN−1の直前までもどつて磁気テープが停止
してしまい、この状態で情報プロツクNの書込動作を行
なうと、情報プロツクNは書き込まれるが、それと同時
に情報プロツクN−1は、消去されてしまうという結果
になり、データ修復時に情報プロツクN−1を消滅させ
るという欠点があつた。本発明の目的は磁気テープへの
情報の書込時に、この磁気テープのテープスピードが、
規定スピードに達したか否かを検出するとともに、磁気
テープに書き込まれた情報のフレーム数をカウントし、
磁気テープのテープスピードが規定スピードに達しなか
つたときに行なわれる逆方向読取動作において、上記カ
ウントした結果がノイズプロツクとみなされる場合には
ノイズプロツク処理部の動作を停止させることにより上
記欠点を解決し書込みデータ修復時の情報プロツク消滅
を防止できるデータ修復装置を提供するものである。
テープに書き込むときに、テープスピードが規定スピー
ドに達しないと、書き込まれた情報プロツクNは場合に
よつては極端に縮まつて書き込まれることとなり、これ
を読み取つたときに書き込むべきフレーム数よりも極端
に少ないフレーム数となり、ノイズプロツクとみなされ
るフレーム数しか書き込まれていない場合がある。いず
れにしても、この場合は上述したような書込エラーの修
復を行なう必要があるたゆ、いま、書き込んだ情報プロ
ツクNの直前に磁気テープを停止させるために、逆方向
読取動作を行なわせるが、この逆方向読取動作を行なつ
ているときに、もし、前述の情報プロツクNがノイズプ
ロツクとして読み取られた場合には、上述したようにノ
イズプロツク処理部が動作して、この情報プロツクNを
読み飛ばしてしまい、さらに逆方向読取動作を続行して
しまい、情報プロツクNよりもつと前に書かれている情
報プロツクN−1の直前までもどつて磁気テープが停止
してしまい、この状態で情報プロツクNの書込動作を行
なうと、情報プロツクNは書き込まれるが、それと同時
に情報プロツクN−1は、消去されてしまうという結果
になり、データ修復時に情報プロツクN−1を消滅させ
るという欠点があつた。本発明の目的は磁気テープへの
情報の書込時に、この磁気テープのテープスピードが、
規定スピードに達したか否かを検出するとともに、磁気
テープに書き込まれた情報のフレーム数をカウントし、
磁気テープのテープスピードが規定スピードに達しなか
つたときに行なわれる逆方向読取動作において、上記カ
ウントした結果がノイズプロツクとみなされる場合には
ノイズプロツク処理部の動作を停止させることにより上
記欠点を解決し書込みデータ修復時の情報プロツク消滅
を防止できるデータ修復装置を提供するものである。
本発明のデータ修復装置は書込時磁気テープスピードが
磁気テープ走行開始からあらかじめ規定された時間内に
規定スピードに達したか否かを検出する磁気テープスピ
ード異常検出部と書込ヘツドで磁気テープに情報を書き
込みながら読取ヘツドで磁気テープから情報を読み取り
そのフレーム数をカウントするカウンタ部とそのカウン
タ部出力値があらかじめ設定した値に達したか否かを検
出するカウンタ値チエツク部と上記磁気テープスピード
異常検出部が磁気テープスピード異常を検出、つまり磁
気テープスピードが磁気テープ走行開始からあらかじめ
規定された時間内に規定スピードに達しなかつたことを
検出したとき、逆方向読取動作を行なわせ、かつ書込み
時書込ヘツドで磁気テープ上へ書き込んだ情報を読取ヘ
ツドで磁気テープ上より読み取りそのフレーム数をカウ
ントしその値を書込命令の終了時にチエツクするカウン
タ値チエツク部があらかじめ設定した値に達しなかつた
ことを検出したとき逆方向読取動作時に磁気テープから
読み取られたデータフレーム数があらかじめ設定した数
以下の場合にはこれは正規のデータプロツクではなくノ
イズプロツクであると判定して処理するノイズプロツク
処理部の動作を停止させ情報プロツクの消滅をなくすよ
うにするものである。本発明の一実施例について図面を
参照して説明する。
磁気テープ走行開始からあらかじめ規定された時間内に
規定スピードに達したか否かを検出する磁気テープスピ
ード異常検出部と書込ヘツドで磁気テープに情報を書き
込みながら読取ヘツドで磁気テープから情報を読み取り
そのフレーム数をカウントするカウンタ部とそのカウン
タ部出力値があらかじめ設定した値に達したか否かを検
出するカウンタ値チエツク部と上記磁気テープスピード
異常検出部が磁気テープスピード異常を検出、つまり磁
気テープスピードが磁気テープ走行開始からあらかじめ
規定された時間内に規定スピードに達しなかつたことを
検出したとき、逆方向読取動作を行なわせ、かつ書込み
時書込ヘツドで磁気テープ上へ書き込んだ情報を読取ヘ
ツドで磁気テープ上より読み取りそのフレーム数をカウ
ントしその値を書込命令の終了時にチエツクするカウン
タ値チエツク部があらかじめ設定した値に達しなかつた
ことを検出したとき逆方向読取動作時に磁気テープから
読み取られたデータフレーム数があらかじめ設定した数
以下の場合にはこれは正規のデータプロツクではなくノ
イズプロツクであると判定して処理するノイズプロツク
処理部の動作を停止させ情報プロツクの消滅をなくすよ
うにするものである。本発明の一実施例について図面を
参照して説明する。
第1図は本発明を適用する一般的な磁気テープ記憶装置
の簡単なプロツク図である。
の簡単なプロツク図である。
Aは上位装置間及ひ内部制御を行う主制御部、Bは書込
み制?部、Cは読取り制御部、Dは入力バツフアレジス
タ、Eは出力バツフアレジスタ、Fは書込みバツフアレ
ジスタ、Gは読取りバツフアレジスタ、Hは書込み後読
取情報チエツク部、Jは読取り情報チエツク部、Kは読
取りヘツド、Lは書込みヘツドである。
み制?部、Cは読取り制御部、Dは入力バツフアレジス
タ、Eは出力バツフアレジスタ、Fは書込みバツフアレ
ジスタ、Gは読取りバツフアレジスタ、Hは書込み後読
取情報チエツク部、Jは読取り情報チエツク部、Kは読
取りヘツド、Lは書込みヘツドである。
1は上位装置間との制御入出力線、2は主制御部と書込
み制御部及び読取り制御部間の制御入出力線、3は上位
装置から送出される書込み情報バス線、4は上位装置へ
送出する読取り情報バス線、5は書込み制御部からの書
込み制御出力線、6は読取り制御部からの読取り制御出
力線、7は入力バツフアレジスタから書込みバツフアレ
ジスタへの書込み情報バス線、8は読取りバツフアレジ
スタから出力バツフアレジスタへの読取り情報バス線、
9は書込み後読取り情報チエツク部の出力線、10は読
取り情報チエツク部の出力線、11は書込みヘツドへの
書込み情報バス線、12は読取りヘツドで読取り情報バ
ス線、13は書込み時読取りヘツドで読取られた書込み
後読取り情報バス線、14は読取り時読取りヘツドで読
取られた読取り情報バス線、15は書込み命令信号、1
6は読取り命令信号である。
み制御部及び読取り制御部間の制御入出力線、3は上位
装置から送出される書込み情報バス線、4は上位装置へ
送出する読取り情報バス線、5は書込み制御部からの書
込み制御出力線、6は読取り制御部からの読取り制御出
力線、7は入力バツフアレジスタから書込みバツフアレ
ジスタへの書込み情報バス線、8は読取りバツフアレジ
スタから出力バツフアレジスタへの読取り情報バス線、
9は書込み後読取り情報チエツク部の出力線、10は読
取り情報チエツク部の出力線、11は書込みヘツドへの
書込み情報バス線、12は読取りヘツドで読取り情報バ
ス線、13は書込み時読取りヘツドで読取られた書込み
後読取り情報バス線、14は読取り時読取りヘツドで読
取られた読取り情報バス線、15は書込み命令信号、1
6は読取り命令信号である。
次に各図の概略的説明を行う。書込み命令を受取つた主
制御部Aは出力線2により書込み制御部Bを動作させる
。書込み制御部Bは磁気テープ走行の開始制御を行うと
ともに主制御部Aを動作させ書込み情報を要求する。書
込情報バス線3を通して書込み情報が入カバツフアレジ
スタDへ送られてくる。書込み制御部Bの制御のもとに
書込み情報は書込みバツフアレジスタFを通して書込み
ヘツドLへ送られ磁気テープ上へ書込まれる。このよう
にして上位装置との応答を行うと同時にその情報を磁気
テープ上へ連続的に書込んでいく。又磁気テープ上への
書込み情報はただちに読取りヘツドにより磁気テープ上
より読取られる。
制御部Aは出力線2により書込み制御部Bを動作させる
。書込み制御部Bは磁気テープ走行の開始制御を行うと
ともに主制御部Aを動作させ書込み情報を要求する。書
込情報バス線3を通して書込み情報が入カバツフアレジ
スタDへ送られてくる。書込み制御部Bの制御のもとに
書込み情報は書込みバツフアレジスタFを通して書込み
ヘツドLへ送られ磁気テープ上へ書込まれる。このよう
にして上位装置との応答を行うと同時にその情報を磁気
テープ上へ連続的に書込んでいく。又磁気テープ上への
書込み情報はただちに読取りヘツドにより磁気テープ上
より読取られる。
読取られた書込み後読取り情報は書込み命令信号15と
ゲートされ、書込み後読取り情報バス線13を通し書込
み後読取り情報チエツク部Hへ入力される。このように
磁気テープ上への書込み情報は読取リヘツドにより書込
みと同時に読取られエラーチエツクが行われる。チエツ
ク結果にエラーがあれば書込み命令終了後に上位装置へ
送られる。次に読取り命令を受取つた主制御部Aは出力
線2により読取り制御部Cを動作させる。
ゲートされ、書込み後読取り情報バス線13を通し書込
み後読取り情報チエツク部Hへ入力される。このように
磁気テープ上への書込み情報は読取リヘツドにより書込
みと同時に読取られエラーチエツクが行われる。チエツ
ク結果にエラーがあれば書込み命令終了後に上位装置へ
送られる。次に読取り命令を受取つた主制御部Aは出力
線2により読取り制御部Cを動作させる。
読取り制御部Cは磁気テープ走行の開始制御を行うとと
もに、読取りバツフアレジスタG1読取情報チエツク部
J、出力バツフアレジスタEへの読取り情報の入力制御
を読取り制御出力線9により行う。読取りヘツドKによ
り磁気テープ上より読取られた読取り情報には、読取り
命令信号16とゲートし読取り情報チェック部J1読取
りバツフアレジスタGへ入力される。次に読取りバツフ
アレジスタGから出力バツフアレジスタEへ送られ主制
御部Aの制御のもとに上位装置へ送られる。読取り情報
チエツク部Jのチエツク結果は読取命令終了後主制御部
Aの制御のもとに上位装置へ送られる。このような装置
が一般的磁気テープ記憶装置である。次に本発明の実施
例を説明する。
もに、読取りバツフアレジスタG1読取情報チエツク部
J、出力バツフアレジスタEへの読取り情報の入力制御
を読取り制御出力線9により行う。読取りヘツドKによ
り磁気テープ上より読取られた読取り情報には、読取り
命令信号16とゲートし読取り情報チェック部J1読取
りバツフアレジスタGへ入力される。次に読取りバツフ
アレジスタGから出力バツフアレジスタEへ送られ主制
御部Aの制御のもとに上位装置へ送られる。読取り情報
チエツク部Jのチエツク結果は読取命令終了後主制御部
Aの制御のもとに上位装置へ送られる。このような装置
が一般的磁気テープ記憶装置である。次に本発明の実施
例を説明する。
第2図はN台の装置を制御しうるゲート構成による書込
み時情報プロツク消滅防止を目的としたデータ修復方式
である。
み時情報プロツク消滅防止を目的としたデータ修復方式
である。
Aは、書込み時の磁気テープ走行開始スピード異常を検
出する磁気テープスピード異常エラー検出ゲート、Bは
書込み後読取り情報フレーム数をカウントするカウンタ
部、Cはカウント出力値チエツクフリツプフロツプ、D
は書込み命令修了時にカウント出力値チエツクフロツプ
Cの状態をチエツクするアンドゲート、Eは磁気テープ
スピード異常エラー信号と書込み後読取り情報フレーム
数が設定値以下を検出した信号のアンドゲート、F−0
−F−nはノイズプロツタ処理抑止条件成立を各装置毎
に記憶するノイズプロツク処理抑止フリツプフロツプ、
G−0−G−nは逆読取り系動作が上位装置から送られ
てきた場合ノイズプロツク処理部の動作抑止の条件成立
を各装置毎に作成するアンドゲート、Hはそれらのオア
ゲート、Jはノイズプロツク処理部である。
出する磁気テープスピード異常エラー検出ゲート、Bは
書込み後読取り情報フレーム数をカウントするカウンタ
部、Cはカウント出力値チエツクフリツプフロツプ、D
は書込み命令修了時にカウント出力値チエツクフロツプ
Cの状態をチエツクするアンドゲート、Eは磁気テープ
スピード異常エラー信号と書込み後読取り情報フレーム
数が設定値以下を検出した信号のアンドゲート、F−0
−F−nはノイズプロツタ処理抑止条件成立を各装置毎
に記憶するノイズプロツク処理抑止フリツプフロツプ、
G−0−G−nは逆読取り系動作が上位装置から送られ
てきた場合ノイズプロツク処理部の動作抑止の条件成立
を各装置毎に作成するアンドゲート、Hはそれらのオア
ゲート、Jはノイズプロツク処理部である。
1は書込み開始時最初の情報バイトを磁気テープへ書込
むタイミングから書込み後読取り情報が十分読取りヘツ
ドで検出可能なタイミングの間論理”1゛状態である磁
気テープ走行開始スピード監視タイマー信号の入力端子
、2は上記入力端子1の信号が論理゛1゛状態の時間内
に書込み後読取り情報の検出が出来なかつた時、論理゛
1゜゛状態としてホールドされる書込み後読取り情報感
知信号の入力端子、3はカウンタの入力となる書込み後
読取り情報フレームによつて発生するクロツク信号、4
はカウンタ部のプリセツト入力、5は磁気テープスピー
ド異常エラー検出ゲートの出力線、6はカウント出力値
チエツクフリツプフロツプCのプリセツト入力、7はカ
ウンタ部の出力線、8はカウンタ出力値をチエツクする
チエツクタイミング信号入力端子、9はカウンタ値が設
定値に達してない時論理゛1”であるカウント出力値チ
エツクフリツプフロツプCの出力線、10はカウンタ値
が書込み命令の終了時に設定値に達しなかつた時論理゛
1”となるカウント値エラー出力線、11はノイズプロ
ツク処理抑止条件成立線、12−0〜12−nは装置ア
ドレスの入力端子、13−0〜13−nは各装置に対す
るノイズプロツク処理抑止フリツブフロツプのりセツト
信号の入力端子、14−0〜14−nは各装置のノイズ
プロツク処理抑止フリツプフロツプ出力信号、15−0
〜15−nは装置アドレスの入力端子。
むタイミングから書込み後読取り情報が十分読取りヘツ
ドで検出可能なタイミングの間論理”1゛状態である磁
気テープ走行開始スピード監視タイマー信号の入力端子
、2は上記入力端子1の信号が論理゛1゛状態の時間内
に書込み後読取り情報の検出が出来なかつた時、論理゛
1゜゛状態としてホールドされる書込み後読取り情報感
知信号の入力端子、3はカウンタの入力となる書込み後
読取り情報フレームによつて発生するクロツク信号、4
はカウンタ部のプリセツト入力、5は磁気テープスピー
ド異常エラー検出ゲートの出力線、6はカウント出力値
チエツクフリツプフロツプCのプリセツト入力、7はカ
ウンタ部の出力線、8はカウンタ出力値をチエツクする
チエツクタイミング信号入力端子、9はカウンタ値が設
定値に達してない時論理゛1”であるカウント出力値チ
エツクフリツプフロツプCの出力線、10はカウンタ値
が書込み命令の終了時に設定値に達しなかつた時論理゛
1”となるカウント値エラー出力線、11はノイズプロ
ツク処理抑止条件成立線、12−0〜12−nは装置ア
ドレスの入力端子、13−0〜13−nは各装置に対す
るノイズプロツク処理抑止フリツブフロツプのりセツト
信号の入力端子、14−0〜14−nは各装置のノイズ
プロツク処理抑止フリツプフロツプ出力信号、15−0
〜15−nは装置アドレスの入力端子。
16は逆読取り系動作信号の入力端子、17−0〜17
−nは各装置に対するノイズプロツク処理部動作抑止信
号、18はノイズプロツク処理部動作抑止信号のオア出
力線、19はノイズプロツク処理部のセツト信号の入力
端子、20はノイズプロツク処理部の出力端子である。
−nは各装置に対するノイズプロツク処理部動作抑止信
号、18はノイズプロツク処理部動作抑止信号のオア出
力線、19はノイズプロツク処理部のセツト信号の入力
端子、20はノイズプロツク処理部の出力端子である。
まず本発明説明の便宜上使用する装置を#Oとし書込み
情報プロツクナンバ一をNとする。
情報プロツクナンバ一をNとする。
通常の書込み時には磁気テープ走行開始スピード監視タ
イマー信号1が論理゛1゛状態の時間内に書込み後読取
り情報は検出されるため入力信号2は論理゛O゛である
。しかしながら磁気テープスピードが何らかの条件によ
り規定どおり加速されない場合入力信号1が論理”11
状態中に書込み後読取り信号が検出できず、入力信号2
は論理゛1゛状態のままとなる。従つて磁気テープスピ
ード異常エラー検出ゲートAは論理“1゛となり出力線
5を論理”1゛とする。一方カウンタ部Bは書込み開始
時のプリセツト信号4によりプリセツトされ書込み後読
取り情報フレームにより発生するクロツク信号3により
カウントダウンする。カウント出力値チエツクフリツプ
フロツプCは書込み開始時のプリセツト信号6によりプ
リセツトされ、カウンタ部Bの出力値が設定値となつた
条件でりセツトされる。もし書込み後読取り情報フレー
ム数が設定値未満であればカウント出力値チエツクフリ
ツプフロツプCの出力線9が論理″r”となり書込み命
令終了時1BG検出にて発生するチエツクタイミング信
号8とアンドゲートDによりゲートされ線10を論理“
1”とする。これは磁気テープスピード異常エラー検出
ゲート出力線5とアンドゲートEによりゲートされノイ
ズプロツク処理抑止条件成立線1を論理″F”とする。
次に対応する装置の装置アドレス12−0とのゲートに
よりノイズプロツク処理抑止フリツプフロツプF−0を
論理6F゜にする。次に書込みエラー修復が実行される
と逆読取り系動作信号16が論理“1″になり対応する
装置アドレス15−0が論理“1゛ゆえアンドゲートG
−0が論理111になる。従つて次に線17−01オア
ゲートH1線18がセツトされノイズプロツク処理部の
動作を抑止する。又、ノイズプロツク処理抑止フリツプ
フロツプF−0は逆読取り系動作終了時にセツトされる
りセツト信号13−0によりりセツトされる。以上の如
く逆読取り系動作は情報プロツクNをノイズプロツクと
見做さず正常プロツクとして処理するため次に再書込み
が行れても情報プロツクNを消滅さすということから防
止できる。
イマー信号1が論理゛1゛状態の時間内に書込み後読取
り情報は検出されるため入力信号2は論理゛O゛である
。しかしながら磁気テープスピードが何らかの条件によ
り規定どおり加速されない場合入力信号1が論理”11
状態中に書込み後読取り信号が検出できず、入力信号2
は論理゛1゛状態のままとなる。従つて磁気テープスピ
ード異常エラー検出ゲートAは論理“1゛となり出力線
5を論理”1゛とする。一方カウンタ部Bは書込み開始
時のプリセツト信号4によりプリセツトされ書込み後読
取り情報フレームにより発生するクロツク信号3により
カウントダウンする。カウント出力値チエツクフリツプ
フロツプCは書込み開始時のプリセツト信号6によりプ
リセツトされ、カウンタ部Bの出力値が設定値となつた
条件でりセツトされる。もし書込み後読取り情報フレー
ム数が設定値未満であればカウント出力値チエツクフリ
ツプフロツプCの出力線9が論理″r”となり書込み命
令終了時1BG検出にて発生するチエツクタイミング信
号8とアンドゲートDによりゲートされ線10を論理“
1”とする。これは磁気テープスピード異常エラー検出
ゲート出力線5とアンドゲートEによりゲートされノイ
ズプロツク処理抑止条件成立線1を論理″F”とする。
次に対応する装置の装置アドレス12−0とのゲートに
よりノイズプロツク処理抑止フリツプフロツプF−0を
論理6F゜にする。次に書込みエラー修復が実行される
と逆読取り系動作信号16が論理“1″になり対応する
装置アドレス15−0が論理“1゛ゆえアンドゲートG
−0が論理111になる。従つて次に線17−01オア
ゲートH1線18がセツトされノイズプロツク処理部の
動作を抑止する。又、ノイズプロツク処理抑止フリツプ
フロツプF−0は逆読取り系動作終了時にセツトされる
りセツト信号13−0によりりセツトされる。以上の如
く逆読取り系動作は情報プロツクNをノイズプロツクと
見做さず正常プロツクとして処理するため次に再書込み
が行れても情報プロツクNを消滅さすということから防
止できる。
尚カウンタ部Bの論理をカウントアツプにしても同様の
結果が得られることは勿論である。第3図、第4図a、
第4図bは本発明の他の実施例の一つであるn台の装置
を制御しうるマイクロプログラム制御による書込み情報
プロツク消滅防止を目的としたデータ修復方式である。
結果が得られることは勿論である。第3図、第4図a、
第4図bは本発明の他の実施例の一つであるn台の装置
を制御しうるマイクロプログラム制御による書込み情報
プロツク消滅防止を目的としたデータ修復方式である。
第3図はマイクロプログラム制御論理プロツク構成、第
4図aは書込みルーチン、第4図bは読取りルーチンを
各々表す。次に各図の詳細な説明を行う。第3図を参照
すると本発明の構成はマイクロプログラムメモリAとデ
コーダBと演算部Cと複数のレジスタE−FとメモリD
を含む。Aは第3図装置の各部動作を指定するマイクロ
命令により構成されるマイクロプログラムが格納されて
おりそのマイクロ命令は順次読出しうるものである。読
出されたマイクロ命令は線1によりマイクロ命令を解読
しうるデコーダBへ転送される。デコーダBは論理演算
各糧の演算を行う演算部Cへ入力されるべきレジスタE
−FメモリDを線5によつて選択し線2によつて演算部
が行う演算の種類を指定し演算部の出力4をレジスタE
−F、メモリDのいずれへ入力すべきか線3によつて選
択する。レジスタE−F1メモリDの出力は演算部Cへ
の入力母線6,7のいずれかもしくは両者へ接続され演
算部Cにてレジスタ対レジスタ、レジスタ対メモリ、メ
モリ対レジスタの論理演算加減算等各種の演算をマイク
ロ命令の指定によつて行うことができる。又演算結果に
よつて他のマイクロプログラムヘブランチしうるマイク
ロ命令をも有する。上記構成により本装置はマイクロプ
ログラムによつて指定される動作を遂行しうる。このよ
うな装置がマイクロプログラムによつて制御される装置
である。第4図aは情報書込みルーチンフローの一部を
表したものでありノイズ処理、抑止条件セツトを次のよ
うにして処理する。情報プロツクN書込み開始と同時に
書込み後読取り情報の検出タイミングを監視するタイマ
ー信号をセツトし、夕イマ一監視時間内に書込み後読取
り情報が検出出来ない場合スピード異常エラービツトを
メモリかもしくはレジスタかへ記憶する。次に書込み終
了検出後書込み後読取り情報フレーム数の値をチエツク
しもし規定値以下の場合でかつスピード異常エラービツ
トがセツトされている時はメモリかレジスタへ制御しう
る装置毎にノイズプロツク処理抑止ビツトを記憶する。
書込み後読取り情報フレーム数のカウントにはゲート構
成によるカウント方法とマイクロ命令によるカウント方
法等が考えられる。第4図bは情報読取りルーチンフロ
ーの一部を表したものであり、情報プロツクNの逆読取
りを行つた後、その読取り情報バイト数の値がもしノイ
ズプロツクと見做されるものであつても上記対応する装
置のノイズプロツク処理抑止ビツトがメモリまたはレジ
スタへ記憶されている時はノイズプロツク処理を抑止す
る。
4図aは書込みルーチン、第4図bは読取りルーチンを
各々表す。次に各図の詳細な説明を行う。第3図を参照
すると本発明の構成はマイクロプログラムメモリAとデ
コーダBと演算部Cと複数のレジスタE−FとメモリD
を含む。Aは第3図装置の各部動作を指定するマイクロ
命令により構成されるマイクロプログラムが格納されて
おりそのマイクロ命令は順次読出しうるものである。読
出されたマイクロ命令は線1によりマイクロ命令を解読
しうるデコーダBへ転送される。デコーダBは論理演算
各糧の演算を行う演算部Cへ入力されるべきレジスタE
−FメモリDを線5によつて選択し線2によつて演算部
が行う演算の種類を指定し演算部の出力4をレジスタE
−F、メモリDのいずれへ入力すべきか線3によつて選
択する。レジスタE−F1メモリDの出力は演算部Cへ
の入力母線6,7のいずれかもしくは両者へ接続され演
算部Cにてレジスタ対レジスタ、レジスタ対メモリ、メ
モリ対レジスタの論理演算加減算等各種の演算をマイク
ロ命令の指定によつて行うことができる。又演算結果に
よつて他のマイクロプログラムヘブランチしうるマイク
ロ命令をも有する。上記構成により本装置はマイクロプ
ログラムによつて指定される動作を遂行しうる。このよ
うな装置がマイクロプログラムによつて制御される装置
である。第4図aは情報書込みルーチンフローの一部を
表したものでありノイズ処理、抑止条件セツトを次のよ
うにして処理する。情報プロツクN書込み開始と同時に
書込み後読取り情報の検出タイミングを監視するタイマ
ー信号をセツトし、夕イマ一監視時間内に書込み後読取
り情報が検出出来ない場合スピード異常エラービツトを
メモリかもしくはレジスタかへ記憶する。次に書込み終
了検出後書込み後読取り情報フレーム数の値をチエツク
しもし規定値以下の場合でかつスピード異常エラービツ
トがセツトされている時はメモリかレジスタへ制御しう
る装置毎にノイズプロツク処理抑止ビツトを記憶する。
書込み後読取り情報フレーム数のカウントにはゲート構
成によるカウント方法とマイクロ命令によるカウント方
法等が考えられる。第4図bは情報読取りルーチンフロ
ーの一部を表したものであり、情報プロツクNの逆読取
りを行つた後、その読取り情報バイト数の値がもしノイ
ズプロツクと見做されるものであつても上記対応する装
置のノイズプロツク処理抑止ビツトがメモリまたはレジ
スタへ記憶されている時はノイズプロツク処理を抑止す
る。
つまり通常の磁気テープ走行停止コマンドルーチンに分
岐することにより正常プロツクエンド処理と同等処理を
行う。ノイズプロツク処理抑止ビツトのりセツトは読取
りルーチンの終了にて行う。従つて次に再書込みが行わ
れても情報プロツクNを消滅さすということから防止で
きる。
岐することにより正常プロツクエンド処理と同等処理を
行う。ノイズプロツク処理抑止ビツトのりセツトは読取
りルーチンの終了にて行う。従つて次に再書込みが行わ
れても情報プロツクNを消滅さすということから防止で
きる。
本発明は以上説明したように書込み時にノイズプロツク
処理抑止条件が成立したら引続く逆読取り系動作におけ
るノイズプロツク処理部の動作を停止するように構成す
ることにより書込み時の情報プロツク消滅を防止する効
果がある。
処理抑止条件が成立したら引続く逆読取り系動作におけ
るノイズプロツク処理部の動作を停止するように構成す
ることにより書込み時の情報プロツク消滅を防止する効
果がある。
第1図は一般的な磁気テープ記憶装置を簡単に説明した
ものである。 A・・・・・・主制御部、B・・・・・・書込み制御部
、C・・・・・・読取り制御部、D・・・・・・入カバ
ツフアレジスタ、E・・・・・・出力バツフアレジスタ
、F・・・・・・書込みバツフアレジスタ、G・・・・
・・読取リバツフアレジスタ、H・・・・・・書込み後
読取り情報チエツク部、J・・・・・・読取り情報チエ
ツク部、K・・・・・・読取りヘツド、L・・・・・・
書込ヘツド。 第2図は本発明のゲート構成による実施例である。 A・・・・・・スピード異常エラー検出ゲート、B・・
・・・・カウンタ部、C・・・・・・カウント出力値チ
エツクフリツプフロツプ、D・・・・・・アンドゲート
、E・・・・・・アンドゲート、F−0−F−n・・・
・・・ノイズプロツク処理抑止フリツプフロツプ、G−
0〜4G−n・・・・・・アンゲート、H・・・・・・
オアゲート、J・・・・・・ノイズプロツク処理部。 第3図は本発明のマイクロプログラムによる実施例を構
成するマイクロプログラム制御論理プロツクであり、A
・・・・・・マイクロプログラムメモリ、B・・・・・
・デコーダ、C・・・・・・演算部、D・・・・・・メ
モリ、E−F・・・・・・レジスタ。 第4図bはそのマイクロプログラム情報書込みルーチン
フローの一部、第4図bはマイクロプログラム情報読取
りルーチンフローの一部である。
ものである。 A・・・・・・主制御部、B・・・・・・書込み制御部
、C・・・・・・読取り制御部、D・・・・・・入カバ
ツフアレジスタ、E・・・・・・出力バツフアレジスタ
、F・・・・・・書込みバツフアレジスタ、G・・・・
・・読取リバツフアレジスタ、H・・・・・・書込み後
読取り情報チエツク部、J・・・・・・読取り情報チエ
ツク部、K・・・・・・読取りヘツド、L・・・・・・
書込ヘツド。 第2図は本発明のゲート構成による実施例である。 A・・・・・・スピード異常エラー検出ゲート、B・・
・・・・カウンタ部、C・・・・・・カウント出力値チ
エツクフリツプフロツプ、D・・・・・・アンドゲート
、E・・・・・・アンドゲート、F−0−F−n・・・
・・・ノイズプロツク処理抑止フリツプフロツプ、G−
0〜4G−n・・・・・・アンゲート、H・・・・・・
オアゲート、J・・・・・・ノイズプロツク処理部。 第3図は本発明のマイクロプログラムによる実施例を構
成するマイクロプログラム制御論理プロツクであり、A
・・・・・・マイクロプログラムメモリ、B・・・・・
・デコーダ、C・・・・・・演算部、D・・・・・・メ
モリ、E−F・・・・・・レジスタ。 第4図bはそのマイクロプログラム情報書込みルーチン
フローの一部、第4図bはマイクロプログラム情報読取
りルーチンフローの一部である。
Claims (1)
- 1 磁気テープスピードが走行開始からあらかじめ定め
られた時間内に規定スピードに達したか否かを検出し、
規定スピードに達しなかつたときに、逆方向読取動作を
指示する情報を出力する磁気テープスピード異常検出部
と、磁気テープへの情報の書込時に書込ヘッドを用いて
情報を磁気テープに書き込みながら読取ヘッドを用いて
、磁気テープに書き込まれた情報を読み取つてこの情報
のフレーム数をカウントするカウンタ部と情報の書込終
了時に前記カウンタ部でカウントした値が、ノイズブロ
ックとみなされるフレーム数よりも大きなあらかじめ設
定した値よりも大きいか否かを検出するカウンタ値チェ
ック部と、読取動作時にノイズブロックが読み取られた
場合にこのノイズブロックを読み飛ばすように動作する
ノイズブロック処理部とを含み、前記磁気テープスピー
ド異常検出部が前記規定スピードに達しなかつたことを
検出したときに行なわれる逆方向読取動作において、前
記カウンタ値チェック部が前記あらかじめ設定した値よ
りも大きくないことを検出したときには、前記ノイズブ
ロック処理部の動作を停止することを特徴とするデータ
修復装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4404175A JPS59889B2 (ja) | 1975-04-10 | 1975-04-10 | デ−タシユウフクソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4404175A JPS59889B2 (ja) | 1975-04-10 | 1975-04-10 | デ−タシユウフクソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51118417A JPS51118417A (en) | 1976-10-18 |
| JPS59889B2 true JPS59889B2 (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=12680524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4404175A Expired JPS59889B2 (ja) | 1975-04-10 | 1975-04-10 | デ−タシユウフクソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59889B2 (ja) |
-
1975
- 1975-04-10 JP JP4404175A patent/JPS59889B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51118417A (en) | 1976-10-18 |
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