JPS5989538A - 突極形塊状磁極回転子 - Google Patents
突極形塊状磁極回転子Info
- Publication number
- JPS5989538A JPS5989538A JP19887082A JP19887082A JPS5989538A JP S5989538 A JPS5989538 A JP S5989538A JP 19887082 A JP19887082 A JP 19887082A JP 19887082 A JP19887082 A JP 19887082A JP S5989538 A JPS5989538 A JP S5989538A
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- Japan
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- magnetic pole
- slits
- head
- pole
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/22—Rotating parts of the magnetic circuit
- H02K1/24—Rotor cores with salient poles ; Variable reluctance rotors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は電動機の起動時I”−おける熱変形の少ない、
熱容量の大きな改良した突極形塊状磁極回転子4二関す
る。
熱容量の大きな改良した突極形塊状磁極回転子4二関す
る。
突極形塊状磁極回転子を備えた同期電動機は、磁極頭部
の熱容量が大きいことから重負荷起動を行なう自己始動
方式の゛電動機として広く用いられている。突極形塊状
磁極は胴部と頭部とを一つの母材から一体(=製作し、
これに界磁巻線の回転子巻線を巻装する構造のものと、
胴部と頭部とを分割して製作し、両者をボルトで締めつ
けて一体に組み立てる構造のものとがある。
の熱容量が大きいことから重負荷起動を行なう自己始動
方式の゛電動機として広く用いられている。突極形塊状
磁極は胴部と頭部とを一つの母材から一体(=製作し、
これに界磁巻線の回転子巻線を巻装する構造のものと、
胴部と頭部とを分割して製作し、両者をボルトで締めつ
けて一体に組み立てる構造のものとがある。
いずれの突極形塊状磁極を用いた同期電動機は、起動時
(=磁極頭部(=流れるうず電流によるトルクを利用し
て起動を行なうことから、その磁極頭部(−多くの熱損
失を発生する。起動時の熱損失は、回転子の回転方向(
二対して回転進み側に、また軸方向(二対しては両端部
4二集中する傾向があることを確認されている。したが
って、回転進み側の磁極頭部の熱変形4二より回転子巻
線およびこの回転子巻線と磁極との間に介挿した絶縁物
(=損、儒□又は絶縁劣化を起させる。この起動時の熱
y量を増加させ、回転子巻線および絶縁物(二対する熱
影響を少なくさせるシニは、磁極頭部を大きくする必要
があり、これは回転電機全体が大形化すること(二つな
がる。
(=磁極頭部(=流れるうず電流によるトルクを利用し
て起動を行なうことから、その磁極頭部(−多くの熱損
失を発生する。起動時の熱損失は、回転子の回転方向(
二対して回転進み側に、また軸方向(二対しては両端部
4二集中する傾向があることを確認されている。したが
って、回転進み側の磁極頭部の熱変形4二より回転子巻
線およびこの回転子巻線と磁極との間に介挿した絶縁物
(=損、儒□又は絶縁劣化を起させる。この起動時の熱
y量を増加させ、回転子巻線および絶縁物(二対する熱
影響を少なくさせるシニは、磁極頭部を大きくする必要
があり、これは回転電機全体が大形化すること(二つな
がる。
本発明の目的は、起動時(−おける磁極頭部の熱損失を
他力小さくし、併せて磁極頭部の熱変形(二よって回転
子巻線およびその周わシの絶縁物に損傷又は絶縁劣化を
与えることを防止できる突極形塊状磁極回転子を提供す
る(二ある。
他力小さくし、併せて磁極頭部の熱変形(二よって回転
子巻線およびその周わシの絶縁物に損傷又は絶縁劣化を
与えることを防止できる突極形塊状磁極回転子を提供す
る(二ある。
本発明は磁極頭部の回転進み側と遅れ側とC二、又磁&
頭部の軸方向両端(二それぞれスリットを設け、このス
リットは回転進み側のものが放熱面積および熱変形吸収
が多くなるよう(二形成したこと(二よシ、起動時C二
おけるi極頭部の熱損失の発生臀極力小さくなるように
構成したことを特徴とする突極形塊状磁極回転子(二関
するものである。
頭部の軸方向両端(二それぞれスリットを設け、このス
リットは回転進み側のものが放熱面積および熱変形吸収
が多くなるよう(二形成したこと(二よシ、起動時C二
おけるi極頭部の熱損失の発生臀極力小さくなるように
構成したことを特徴とする突極形塊状磁極回転子(二関
するものである。
′ □ 。
以下本発明を図面に示す実施例について説明する。第1
図、第2図および第3図シニおいて、不発明による突極
形塊状磁極10は、胴部11と頭s12とを分割して製
作し、この両者11.12をボルト13で締めつけて一
体(二組み立てた構造を採用し、これC二界磁巻線の回
転子巻線14を巻装している。この突極塊状磁極10を
極数に応じた個数だけ回転電機の回転軸15に装涜して
突極形塊状磁極回転子16を構成する。勿論、胴部11
と頭部12とを一つの母材から一体C′−製作した磁極
10の場合でも同様な構造になる。
図、第2図および第3図シニおいて、不発明による突極
形塊状磁極10は、胴部11と頭s12とを分割して製
作し、この両者11.12をボルト13で締めつけて一
体(二組み立てた構造を採用し、これC二界磁巻線の回
転子巻線14を巻装している。この突極塊状磁極10を
極数に応じた個数だけ回転電機の回転軸15に装涜して
突極形塊状磁極回転子16を構成する。勿論、胴部11
と頭部12とを一つの母材から一体C′−製作した磁極
10の場合でも同様な構造になる。
この突極形塊状磁極回転子16を使用した同期電動機に
おいては、その始動時(二磁極10の頭部12(ユうず
電流による熱損失が発生する。不発明シ;おいては、こ
の熱損失を極力小さくするために、磁極頭部12(=放
熱面積を広けるスリン) 17a 、 17bを設けて
いる。しかして、磁極頭部12(=流れるうず電流ζ二
よって発生する熱損失は、回転子16の回転進み側の矢
示F1が回転遅れ側の矢示F、 4二比して大であるこ
とから、そのスリットの数は回転進み側F工のスリット
17&を回転遅れ側F2のスリット17b よシ多くし
ている。また回転子16の軸方向(二見た場合、始動時
のうず電流(:よシ発生する熱損失は、磁極頭部120
両端部付近(=集中して発生するので、両端側のスリン
F 17as l 17amを中央部のスリット17a
−ニルべて多くした!ll数を多くして発生熱を吸収す
るよう4二考慮している。
おいては、その始動時(二磁極10の頭部12(ユうず
電流による熱損失が発生する。不発明シ;おいては、こ
の熱損失を極力小さくするために、磁極頭部12(=放
熱面積を広けるスリン) 17a 、 17bを設けて
いる。しかして、磁極頭部12(=流れるうず電流ζ二
よって発生する熱損失は、回転子16の回転進み側の矢
示F1が回転遅れ側の矢示F、 4二比して大であるこ
とから、そのスリットの数は回転進み側F工のスリット
17&を回転遅れ側F2のスリット17b よシ多くし
ている。また回転子16の軸方向(二見た場合、始動時
のうず電流(:よシ発生する熱損失は、磁極頭部120
両端部付近(=集中して発生するので、両端側のスリン
F 17as l 17amを中央部のスリット17a
−ニルべて多くした!ll数を多くして発生熱を吸収す
るよう4二考慮している。
またスリット17a 、 17bの深さおよび形状を第
3図(一ついて説明する。スリット、 17a + 1
7bの深さは、始動時の熱損失の発生層が磁極頭部12
0表面よシ約4〜5 m+nの深さを想定されるので、
その寸法ζ:なるよう区二設ける。スリット17a 、
17bの形状は、電動機の始動が進む4;つれて磁極
頭部120表面部(二集中していた磁束が深く浸透する
ことにより、熱損失の発生層が磁極表面部よυ次第(二
深くなシ、熱伝導が進んでいくととから、第3図(二示
すよう(=磁極頭部120表面が最も広く、深さ方向(
ニしたかって次第1=狭くなる逆台形の形にしである。
3図(一ついて説明する。スリット、 17a + 1
7bの深さは、始動時の熱損失の発生層が磁極頭部12
0表面よシ約4〜5 m+nの深さを想定されるので、
その寸法ζ:なるよう区二設ける。スリット17a 、
17bの形状は、電動機の始動が進む4;つれて磁極
頭部120表面部(二集中していた磁束が深く浸透する
ことにより、熱損失の発生層が磁極表面部よυ次第(二
深くなシ、熱伝導が進んでいくととから、第3図(二示
すよう(=磁極頭部120表面が最も広く、深さ方向(
ニしたかって次第1=狭くなる逆台形の形にしである。
このよう(二本発明による突極形塊状磁極回転子16に
おいては、始動時(=磁極頭部12(二それに流れるう
す電流(=よって熱損失が発生する。しかしこの熱損失
の集中する磁極10の回転進み側F1に設けた多くのス
リット17aの作用また軸方向の両端部(一般けられた
中心部より大きなスリットの効果6二より、熱変形は有
効に吸収されるとともに磁極頭部12における極部的な
熱集中を避けることができる。第4図はスリットを設け
ない従来の構造砿二よる突惚形塊状磁憔回転子と本発明
のスリットを設けた突極形塊状磁極回転子の始動時(滑
、p = i、o )(二おける損失分布を示している
。この第4図からも従来の回転子(:おける損失分布%
(−比し本発明の回転子における損失分布W、が均一化
されていることが認められる。
おいては、始動時(=磁極頭部12(二それに流れるう
す電流(=よって熱損失が発生する。しかしこの熱損失
の集中する磁極10の回転進み側F1に設けた多くのス
リット17aの作用また軸方向の両端部(一般けられた
中心部より大きなスリットの効果6二より、熱変形は有
効に吸収されるとともに磁極頭部12における極部的な
熱集中を避けることができる。第4図はスリットを設け
ない従来の構造砿二よる突惚形塊状磁憔回転子と本発明
のスリットを設けた突極形塊状磁極回転子の始動時(滑
、p = i、o )(二おける損失分布を示している
。この第4図からも従来の回転子(:おける損失分布%
(−比し本発明の回転子における損失分布W、が均一化
されていることが認められる。
また本発明のよう(:磁極頭部12にスリン) 17a
*17bを設けることC=よって磁極頭部120表面
積の増大を計ること(二な9、磁極頭部12の冷却効果
の向上に相まって温就上昇を抑制することができ、磁極
頭部12の表面温度分布が均一化することになる。
*17bを設けることC=よって磁極頭部120表面
積の増大を計ること(二な9、磁極頭部12の冷却効果
の向上に相まって温就上昇を抑制することができ、磁極
頭部12の表面温度分布が均一化することになる。
このよう(二本発明(−おいては、磁極頭部12の表面
損失の均一化、熱変形、熱吸収効果およびスリット(−
よる冷却効果の向上C二よシ、耐熱的な欠点を持つ回転
子巻線14およびその周わシの絶縁物の損傷を防止する
ことができ、かつ損失分布が磁極頭部12上で均一化す
ること(二よυ、従来のものよシも熱容量の大きな重負
荷を駆動するに適する同期電動機を構成することができ
る。
損失の均一化、熱変形、熱吸収効果およびスリット(−
よる冷却効果の向上C二よシ、耐熱的な欠点を持つ回転
子巻線14およびその周わシの絶縁物の損傷を防止する
ことができ、かつ損失分布が磁極頭部12上で均一化す
ること(二よυ、従来のものよシも熱容量の大きな重負
荷を駆動するに適する同期電動機を構成することができ
る。
なお、同期電動機の始動時(=磁極頭部12(二生じる
うす電流(二対する低減効果(二より始動トルクは低下
するが、始動過程の熱膨張によりスリットはせばまシ、
うす電流の通過面積が広がってトルクは次第(二増加す
る。一方磁極頭部120部材および始動方法(二よって
若干異なるが、磁極頭部12に高張力鋼よりなる部材を
使用した本発明の突極形塊状磁極回転子16を備えた同
期電動機を商用周波数(二おいて自己始動を行なう場合
、始動時の各すベシにおける磁束役透深さは、滑シー1
の場合は1.1mm程度であシ、滑シ=0.5の場合は
1.6謂程度であり、滑fi = 0.05の場合は5
朋程度である。このことから電動機の始動が進む(二し
たがい磁束浸透が深まっていき、また磁極頭s12の表
面部からの深さが深くなるにしたがい、うす電流の通路
が広くなるスリット17a 、 17bの効果(二より
トルクは増加する。
うす電流(二対する低減効果(二より始動トルクは低下
するが、始動過程の熱膨張によりスリットはせばまシ、
うす電流の通過面積が広がってトルクは次第(二増加す
る。一方磁極頭部120部材および始動方法(二よって
若干異なるが、磁極頭部12に高張力鋼よりなる部材を
使用した本発明の突極形塊状磁極回転子16を備えた同
期電動機を商用周波数(二おいて自己始動を行なう場合
、始動時の各すベシにおける磁束役透深さは、滑シー1
の場合は1.1mm程度であシ、滑シ=0.5の場合は
1.6謂程度であり、滑fi = 0.05の場合は5
朋程度である。このことから電動機の始動が進む(二し
たがい磁束浸透が深まっていき、また磁極頭s12の表
面部からの深さが深くなるにしたがい、うす電流の通路
が広くなるスリット17a 、 17bの効果(二より
トルクは増加する。
第5図に示す他の実施例は、磁極頭部12+−スリン)
17a 、 17bを千鳥状(二配設したもので、第
2図に示す実施側と同様の効果を得るととも)二、うず
電流の通路を均等化することからトルク特性を改善する
ことができる。
17a 、 17bを千鳥状(二配設したもので、第
2図に示す実施側と同様の効果を得るととも)二、うず
電流の通路を均等化することからトルク特性を改善する
ことができる。
以上のよう(−不発明によれば、磁極頭部の回転進み側
と回転遅れ側と(−異なる数の、また磁極頭部の軸方向
の両端1:大きさの異るスリットを逆台形状(=設けた
ことによシ、始動時の熱損失による熱膨張を吸収し、か
つ磁極表面の温度分布を均一化し、併せて始動特性を改
善できる突極形塊状磁極回転子を得ることができる。
と回転遅れ側と(−異なる数の、また磁極頭部の軸方向
の両端1:大きさの異るスリットを逆台形状(=設けた
ことによシ、始動時の熱損失による熱膨張を吸収し、か
つ磁極表面の温度分布を均一化し、併せて始動特性を改
善できる突極形塊状磁極回転子を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明(二よる突極形塊状磁極回転子の一実施
例を示す斜視図、第2図はその突極形塊状磁極を示す平
面図、第3図は第2図のト1線(二そう防面図、第4図
は本発明と従来の磁極頭部の表面における損失分布を示
す曲線図、第5図は本発明の他の実施例を示す平面図で
ある。 10・・・突他形塊状磁極、 11・・・磁極の胴部1
2・・・磁極の頭部、 13・・・ボルト14・・
・回転子巻線、 15・・・回転軸16・・・突極
形塊状磁極回転子、17・・・スリット(8733)
代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか1名)第1図 第2図 第4図 −192− 第5図
例を示す斜視図、第2図はその突極形塊状磁極を示す平
面図、第3図は第2図のト1線(二そう防面図、第4図
は本発明と従来の磁極頭部の表面における損失分布を示
す曲線図、第5図は本発明の他の実施例を示す平面図で
ある。 10・・・突他形塊状磁極、 11・・・磁極の胴部1
2・・・磁極の頭部、 13・・・ボルト14・・
・回転子巻線、 15・・・回転軸16・・・突極
形塊状磁極回転子、17・・・スリット(8733)
代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか1名)第1図 第2図 第4図 −192− 第5図
Claims (4)
- (1)突極形塊状磁極を回転軸に装着し、その磁極頭部
の回転進み側と遅れ側とシー、進み側の方が大きくかつ
軸方向の両端部の方が大きくなるようなスリットをそれ
ぞれ設けたことを特徴とする突極形塊状磁極回転子。 - (2) スリットは磁極頭部の回転進み側の数が多く
、磁極頭部の軸方向の両端部が中央部より大きくしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の突惚形塊状
磁極回転子。 - (3)磁極頭部のスリットの形状は磁極頭部の深さ方向
(=逆台形状であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の突極形塊状磁極回転子。 - (4)磁極頭部のスリットは、回転進み側と回転遅れ側
との間で千鳥状(二配設したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の突極形塊状磁極回転子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19887082A JPS5989538A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 突極形塊状磁極回転子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19887082A JPS5989538A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 突極形塊状磁極回転子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989538A true JPS5989538A (ja) | 1984-05-23 |
Family
ID=16398289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19887082A Pending JPS5989538A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 突極形塊状磁極回転子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5989538A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04168970A (ja) * | 1990-10-30 | 1992-06-17 | Isuzu Motors Ltd | 渦電流式減速装置 |
| JP2007202308A (ja) * | 2006-01-26 | 2007-08-09 | Denso Corp | 車両用交流発電機 |
| JP2016208780A (ja) * | 2015-04-28 | 2016-12-08 | 株式会社デンソー | 界磁巻線型回転電機 |
-
1982
- 1982-11-15 JP JP19887082A patent/JPS5989538A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04168970A (ja) * | 1990-10-30 | 1992-06-17 | Isuzu Motors Ltd | 渦電流式減速装置 |
| JP2007202308A (ja) * | 2006-01-26 | 2007-08-09 | Denso Corp | 車両用交流発電機 |
| JP2016208780A (ja) * | 2015-04-28 | 2016-12-08 | 株式会社デンソー | 界磁巻線型回転電機 |
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