JPS598982A - ゴルフ・クラブ・シヤフト - Google Patents
ゴルフ・クラブ・シヤフトInfo
- Publication number
- JPS598982A JPS598982A JP58090567A JP9056783A JPS598982A JP S598982 A JPS598982 A JP S598982A JP 58090567 A JP58090567 A JP 58090567A JP 9056783 A JP9056783 A JP 9056783A JP S598982 A JPS598982 A JP S598982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- golf club
- length
- diameter
- steps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B53/00—Golf clubs
- A63B53/10—Non-metallic shafts
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
- A63B60/06—Handles
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
- A63B60/06—Handles
- A63B60/08—Handles characterised by the material
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
- A63B60/06—Handles
- A63B60/10—Handles with means for indicating correct holding positions
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はゴルフ・クラブ装置、−・層詳しくは。
軽μではあるが、ゴルファ−の要求する剛さ特性はIJ
−えるゴルフ・クラブのシャフトに関する。
−えるゴルフ・クラブのシャフトに関する。
ゴルフ中クラブは、その外径をグリアブ端から先端、す
なわちホーゼル端まですえ込み作業によって減少させて
なめらかなテーパを伺けるように設計しであるのが理想
である。このすえ込みは急激な直径の減少なしにシャフ
トの周方向軸線に沿って偵径方向に寸法を減すると同時
に、グリアブ端から先端まで徐々に肉厚を増加させる。
なわちホーゼル端まですえ込み作業によって減少させて
なめらかなテーパを伺けるように設計しであるのが理想
である。このすえ込みは急激な直径の減少なしにシャフ
トの周方向軸線に沿って偵径方向に寸法を減すると同時
に、グリアブ端から先端まで徐々に肉厚を増加させる。
しかしなから、)−記のすえ込み方法で処理したゴルフ
・クラブのシャフトの製造価格は著しく高く。
・クラブのシャフトの製造価格は著しく高く。
ンーフトの最終的な外観は他のタイプの形態より・も良
くない。
くない。
さらに、理想的なゴルフ・クラブ・シャフトはΦ−1が
無視し得るほどであり、同時にゴルファ−のりえた全連
動エネルギが効果的にゴルフφポールに伝えられると共
にショットを高度に制御するに充分な剛X特性をり、え
るものであることは−・般に知られている。しかしなが
ら、実際には、無視し得るほどの重量を持つ効果的なり
ラブ・シャフトを作ることは不ti(能であり、汀通の
クラブ・シャフトの設旧は理想とはほど遠いものである
。
無視し得るほどであり、同時にゴルファ−のりえた全連
動エネルギが効果的にゴルフφポールに伝えられると共
にショットを高度に制御するに充分な剛X特性をり、え
るものであることは−・般に知られている。しかしなが
ら、実際には、無視し得るほどの重量を持つ効果的なり
ラブ・シャフトを作ることは不ti(能であり、汀通の
クラブ・シャフトの設旧は理想とはほど遠いものである
。
現在省゛及しているクラブ・シャフトの代表的なもので
は、シrフトの全長にわたって設けた一連の段部によっ
てグリップ端から先端まで直径を減しており、これら段
部の直径は先端部に向って徐/7に小さくなっている。
は、シrフトの全長にわたって設けた一連の段部によっ
てグリップ端から先端まで直径を減しており、これら段
部の直径は先端部に向って徐/7に小さくなっている。
隣合った段部の間には狭い過渡部があり、これらの過#
部は成る段部から隣の段部まで直径が急激に減少してい
る。しかしながら、これら急激な過渡部を用いると、ク
ラブ・シャフトの特性に良くない結果を招く。すなわち
、望ましくない特性として、(a)急激な過渡部のとこ
ろでシャフトの周方向軸線に沿って応力集中点が生しる
こと、(b)クラブのスイング時にシャフトの動的撓み
線が比較的ばらばらとなっていると考えられること、(
C)J―記(a)、(b)の欠点を解決すべくクラブ・
シャフトの東祉を比較的大きくしなければならないとい
うことかある。
部は成る段部から隣の段部まで直径が急激に減少してい
る。しかしながら、これら急激な過渡部を用いると、ク
ラブ・シャフトの特性に良くない結果を招く。すなわち
、望ましくない特性として、(a)急激な過渡部のとこ
ろでシャフトの周方向軸線に沿って応力集中点が生しる
こと、(b)クラブのスイング時にシャフトの動的撓み
線が比較的ばらばらとなっていると考えられること、(
C)J―記(a)、(b)の欠点を解決すべくクラブ・
シャフトの東祉を比較的大きくしなければならないとい
うことかある。
クラブ・シャツj・の重量を減する1つの成功した試み
が本出願人の米国特許第4,169,595号に記載さ
れている。この米国特許に開示されているクラブ・シV
フトはその全長にわたって長さの変る一連の段が設けて
あり、これらの段の特別の形態でシャフトの強度が大き
くなっている。
が本出願人の米国特許第4,169,595号に記載さ
れている。この米国特許に開示されているクラブ・シV
フトはその全長にわたって長さの変る一連の段が設けて
あり、これらの段の特別の形態でシャフトの強度が大き
くなっている。
強度が大きくなっているので、シャフトの平均肉厚を減
らすことができ、これが重量を減することになり、」二
記の付帯的利点を与えている。
らすことができ、これが重量を減することになり、」二
記の付帯的利点を与えている。
未発+g)によれば、ゴルフ中りラブφシャフトは、過
渡部によって分離された複数の−・定直径の段部を包含
するような形状となっており、これらの過渡部は車星を
減すると共にゴルファ−の必要とする所望の特性を持つ
クラブ・シャフトをrえるように設計しである。
渡部によって分離された複数の−・定直径の段部を包含
するような形状となっており、これらの過渡部は車星を
減すると共にゴルファ−の必要とする所望の特性を持つ
クラブ・シャフトをrえるように設計しである。
このゴルフ・クラブ争シャフトは第1組の交互の段と截
頭円錯形過渡部とを包含し、各過渡部は第1の長さを有
し、各段は第2の長さを有する。
頭円錯形過渡部とを包含し、各過渡部は第1の長さを有
し、各段は第2の長さを有する。
この第1組の隣には第2組の交qの段と截頭円錯形過渡
部か設けてあり、各段がwS3の長さを有し、各過渡部
は第1の長さに等しい長さを有する。各過渡部は比較的
ゆるいテーバを形成しており、隣接の段部になめらかに
つながっており、それによって、従来技術におけるよう
な急激な過渡部を避けている。この形態により、シャフ
トの周方向軸線に沿ったI心力集中点を減らすと共に、
動的撓み線をなめらかにすることができることがわかっ
た。上記の形態は目に快い独特な最終外観もりえる。
部か設けてあり、各段がwS3の長さを有し、各過渡部
は第1の長さに等しい長さを有する。各過渡部は比較的
ゆるいテーバを形成しており、隣接の段部になめらかに
つながっており、それによって、従来技術におけるよう
な急激な過渡部を避けている。この形態により、シャフ
トの周方向軸線に沿ったI心力集中点を減らすと共に、
動的撓み線をなめらかにすることができることがわかっ
た。上記の形態は目に快い独特な最終外観もりえる。
以r、添(=J図面を参照しながら本発明を実施例によ
って説明する。
って説明する。
S1図を参照して、ここには本発明によるクラブ中シャ
フト10が示しである。このシャフト10はハンド・グ
リップ(図示せず)内に入るグリンプ端12と、Cクラ
ブ拳ヘント(図示せず)を固4する先端、すなわちホー
ゼル端14とを包含する。主シVフト部13がグリップ
端12とホーゼル端14との間にある。ここで、ホーゼ
ル端14がテーパ伺きでもよいし、図示のように必要に
応して種々のタイプのクラブφヘツt’を受は入れるべ
く平行な先端となっていてもよいことに注目されたい。
フト10が示しである。このシャフト10はハンド・グ
リップ(図示せず)内に入るグリンプ端12と、Cクラ
ブ拳ヘント(図示せず)を固4する先端、すなわちホー
ゼル端14とを包含する。主シVフト部13がグリップ
端12とホーゼル端14との間にある。ここで、ホーゼ
ル端14がテーパ伺きでもよいし、図示のように必要に
応して種々のタイプのクラブφヘツt’を受は入れるべ
く平行な先端となっていてもよいことに注目されたい。
第1図に示すクラブ・シャフトはゴルフ嶋クラブーセン
トのランドのシヒフトとし、て1月いることを意図して
いるが、このシャフトがアイアン、パターその他のタイ
プのシャフトとして用い得ることは了解されたい。
トのランドのシヒフトとし、て1月いることを意図して
いるが、このシャフトがアイアン、パターその他のタイ
プのシャフトとして用い得ることは了解されたい。
主シャフト部13は第1組の均等に隔たった段gB16
を包含し、この段部のいくつかが16a、16b、16
cとして示してあり、これらの段部は光端14に隣接し
てシャフトの長さ方向に設けである。隣合った段部の間
には截頭円錐形の過渡部18か設けである。
を包含し、この段部のいくつかが16a、16b、16
cとして示してあり、これらの段部は光端14に隣接し
てシャフトの長さ方向に設けである。隣合った段部の間
には截頭円錐形の過渡部18か設けである。
ufましい実施例では、各段部は円筒形である。
すなわち、長さ方向に直径が一定である。各段部16の
直径は所定量だけ隣接の段部の直径と異なっている。々
fましい実施例では、段部16aの直径は段部16bの
直径よりも0.30ミリ(0、012インチ)だけ小さ
くなっており、段部16cの直径は同じ量だけ段部16
bの直径よりも大きくなっている。この所定量を適宜変
え得ることは了解されたい。
直径は所定量だけ隣接の段部の直径と異なっている。々
fましい実施例では、段部16aの直径は段部16bの
直径よりも0.30ミリ(0、012インチ)だけ小さ
くなっており、段部16cの直径は同じ量だけ段部16
bの直径よりも大きくなっている。この所定量を適宜変
え得ることは了解されたい。
さらに、好ましい実施例では、段部16の長さは等しく
、19.05ミリ(%インチ)程度である。しかしなか
ら1段部16は所望に応じて異なった長さを持っていて
もよい。
、19.05ミリ(%インチ)程度である。しかしなか
ら1段部16は所望に応じて異なった長さを持っていて
もよい。
各過#部18はテーパを有し、隣接の段部16の異なっ
た直径部になめらかにつながる。好ましい実施例では、
各過渡部18のシャフトの軸線に・1・(iな長さは6
.35ミリ(%インチ)である。
た直径部になめらかにつながる。好ましい実施例では、
各過渡部18のシャフトの軸線に・1・(iな長さは6
.35ミリ(%インチ)である。
さらに、各過渡部の長さはそれをはさんで隣合った段部
の直径の差よりもかなり大きくなっている。
の直径の差よりもかなり大きくなっている。
成る好ましい実施例では、19個の段部16と過渡部1
8とがあり、成る段部と隣接の過渡部の合計長さは25
.4ミリ(1インチ)である。
8とがあり、成る段部と隣接の過渡部の合計長さは25
.4ミリ(1インチ)である。
ホーゼル端14に隣接した段部16aは8.84ミリ(
0,348インチ)の直径を有し、段部16d、すなわ
ち第1組の最後の段部の直径は14.33ミリ(0,5
64インチ)であり、中間段部の直径は隣接の段部の直
径と先に述べたように0.30ミリ(0,012インチ
)だけ異なる。
0,348インチ)の直径を有し、段部16d、すなわ
ち第1組の最後の段部の直径は14.33ミリ(0,5
64インチ)であり、中間段部の直径は隣接の段部の直
径と先に述べたように0.30ミリ(0,012インチ
)だけ異なる。
第1組の段部16に隣接して、第2組の均等に隔たった
段部20が設けてあり、このff’、2組は段部20a
と段部20bとからなる。成る好ましい実施例では1段
部20aの直径は隣接の段部16dの直径よりも0.3
0ミリ(0,012インチ)だけ大きくなっている。同
様に、段部20bの直径は同じ醍だけ段部20aの直径
より大きくなっている。
段部20が設けてあり、このff’、2組は段部20a
と段部20bとからなる。成る好ましい実施例では1段
部20aの直径は隣接の段部16dの直径よりも0.3
0ミリ(0,012インチ)だけ大きくなっている。同
様に、段部20bの直径は同じ醍だけ段部20aの直径
より大きくなっている。
段部20a、20bの長さは等しく、成る好ましい実施
例では38.1ミリ(2%インチ)である。
例では38.1ミリ(2%インチ)である。
第2組の段部20の間には截頭円錐形過渡部22かあり
、この過渡部は好ましい実施例ではテーパ部22a、2
2bを包含する。過渡部22a、22bは先に述べた過
渡部18と同じ長さをシャフトの軸線に平行に持ってい
る。すなわち、6゜35ミリC’Aインチ)の長さを有
する。
、この過渡部は好ましい実施例ではテーパ部22a、2
2bを包含する。過渡部22a、22bは先に述べた過
渡部18と同じ長さをシャフトの軸線に平行に持ってい
る。すなわち、6゜35ミリC’Aインチ)の長さを有
する。
これらの組の段n16.18の間、ホーゼル端14、ク
リ、プ端12間にはそれぞれさら(こ2つの截頭円錐形
過渡部24a、24bがある。過渡l′邦24bは段部
20bとグリップ端12の間に設(づてあり、6.35
ミリ(%インチ)長さのテーパ部をイ了し、2つの部分
20b、12間の0.30ミリ (0,012インチ)
lr+径の過渡部になめらかにつながっている。
リ、プ端12間にはそれぞれさら(こ2つの截頭円錐形
過渡部24a、24bがある。過渡l′邦24bは段部
20bとグリップ端12の間に設(づてあり、6.35
ミリ(%インチ)長さのテーパ部をイ了し、2つの部分
20b、12間の0.30ミリ (0,012インチ)
lr+径の過渡部になめらかにつながっている。
同様に、過渡部24aもテーパ部をイ1し、このテーパ
部は長さ635ミリ(8,Aインチ)であり、8.84
ミリ (0,348インチ) +f!径の段部16aと
8.51ミリ(0,335インチ)直径のホーセル端1
4との間をなめらかにつないでいる。
部は長さ635ミリ(8,Aインチ)であり、8.84
ミリ (0,348インチ) +f!径の段部16aと
8.51ミリ(0,335インチ)直径のホーセル端1
4との間をなめらかにつないでいる。
好ましい実施例では、シャフトは、S、A。
E、5046改質合金鋼で作り、次のような=J法をイ
1する。
1する。
□−法
グリンプ端12+
過渡部24bの長
さ 20.32センチ(8インチ)第
1組段部16 +過渡部1日士過渡 部24aの長さ 48.26センチ(19インチ)第
2組段部20+ 過渡部22の長さ 15.24センチ(6インチ)ホー
セル端14の 長さ 35.5eセンチ(14インチシ
ャフトの全長 119.38センチ(47インチ)第
3A図を参照して、過#部18.22.24bの各々か
回し長さであり、一定量だけ異なる直(¥を有する隣接
の段部につながっているので、当然、過渡部はすべて隣
接の段部に対して第3図Aで、il\す等しいテーパ角
をなす。好ましい実施例では、テーパ角Aは である。第2B図、第3B図に示す普通のシャフト10
0では、テーパのない段部116が急激な過渡部118
によって分離されている。この過渡部は、成る場合には
1段部116に対して直角に位置し得るし、他の場合に
は、非常に限られた長さしか持てないこともある。
1組段部16 +過渡部1日士過渡 部24aの長さ 48.26センチ(19インチ)第
2組段部20+ 過渡部22の長さ 15.24センチ(6インチ)ホー
セル端14の 長さ 35.5eセンチ(14インチシ
ャフトの全長 119.38センチ(47インチ)第
3A図を参照して、過#部18.22.24bの各々か
回し長さであり、一定量だけ異なる直(¥を有する隣接
の段部につながっているので、当然、過渡部はすべて隣
接の段部に対して第3図Aで、il\す等しいテーパ角
をなす。好ましい実施例では、テーパ角Aは である。第2B図、第3B図に示す普通のシャフト10
0では、テーパのない段部116が急激な過渡部118
によって分離されている。この過渡部は、成る場合には
1段部116に対して直角に位置し得るし、他の場合に
は、非常に限られた長さしか持てないこともある。
各過渡部の角度Aが、主として、隣接段部の長さまたは
直径方向差と無関係に、汁通のシャフト以1−にシ1)
)10の強度を高めることに注目されたい。実際には、
約1.5度より小さいテーパ角を持ち、もっと短いかあ
るいあもっと少ないかまたはこの両方の段部を持ち、理
想にかなり近い〉・ヤフトを作るのが望ましいであろう
。しかしなから、角度Aよりも小さいテーパ角を持っシ
ャフトを作るのは現在のところ経済的に容易ではない。
直径方向差と無関係に、汁通のシャフト以1−にシ1)
)10の強度を高めることに注目されたい。実際には、
約1.5度より小さいテーパ角を持ち、もっと短いかあ
るいあもっと少ないかまたはこの両方の段部を持ち、理
想にかなり近い〉・ヤフトを作るのが望ましいであろう
。しかしなから、角度Aよりも小さいテーパ角を持っシ
ャフトを作るのは現在のところ経済的に容易ではない。
いずれにしても、隣合った段部の直径とその長さの差と
は無関係に、約1.5度以」二であるならばテーパ角A
をできるだけ約1.5度に近くし、最良の結果を得るの
が望ましい。
は無関係に、約1.5度以」二であるならばテーパ角A
をできるだけ約1.5度に近くし、最良の結果を得るの
が望ましい。
第1図に示すシャフトlOの重量は組立てのためにトリ
ミングする前117.6グラム(4,20オンス)であ
る。シャフトlOはレギュラー・フレンクスΦシャフト
の場合グリンプ端12から50.8ミリ(2インチ)分
の材料を除去することによって、あるいは、スチフ・フ
レンクスΦシャフトの場合先端14から50.8ミリ分
の材料を除去することによって組立て前にトリミングす
る。その結果、トリミング後のシャフト東緘は112グ
ラム(4オンス)となる。
ミングする前117.6グラム(4,20オンス)であ
る。シャフトlOはレギュラー・フレンクスΦシャフト
の場合グリンプ端12から50.8ミリ(2インチ)分
の材料を除去することによって、あるいは、スチフ・フ
レンクスΦシャフトの場合先端14から50.8ミリ分
の材料を除去することによって組立て前にトリミングす
る。その結果、トリミング後のシャフト東緘は112グ
ラム(4オンス)となる。
第2A、2B、3A、3B図でわかるように。
段部とテーパ部とが交互に組になっていることにより、
第2B図に示すような汁通のシャフトと違って1本発明
によるシャツ)10の外観は独特なものとなる。さらに
、過#部18.22を設けであるため、第3B図にンバ
すような汀通のシャフトの隣接段部間の急激な過渡部と
違っ゛Cシャフトの特性が改看ごれる。
第2B図に示すような汁通のシャフトと違って1本発明
によるシャツ)10の外観は独特なものとなる。さらに
、過#部18.22を設けであるため、第3B図にンバ
すような汀通のシャフトの隣接段部間の急激な過渡部と
違っ゛Cシャフトの特性が改看ごれる。
たどえば、ff14A、4B図に示すように、本発明に
よる第4A図のシャフト10と、第4B図に、I\ずバ
通のシャフトの相対的な剛さを測定するテストを行なっ
た。このテストで、シャフトは、外径15.24ミリ
(0,600インチ)、重量112グラト(4オンス)
であり、同一の段部パターンを持つ同一のシャフト素材
で作った。どちらの場合も、B4A、4B図に:・J\
すシVフトは。
よる第4A図のシャフト10と、第4B図に、I\ずバ
通のシャフトの相対的な剛さを測定するテストを行なっ
た。このテストで、シャフトは、外径15.24ミリ
(0,600インチ)、重量112グラト(4オンス)
であり、同一の段部パターンを持つ同一のシャフト素材
で作った。どちらの場合も、B4A、4B図に:・J\
すシVフトは。
そのグリンブ端で支持し、ホーゼル端の先端から等しい
距離のところで荷重を加えてシャフトの剛さを測定した
。、第4A図に示すように、2.90キログラムの荷重
で、ホーゼル端14の先端は距l1lILXだけ跳んだ
。一方、2.84キログラムの荷重を第4B図に示す標
準のシャフトのホーゼル端に加えたところ、MXの等し
い撓みが生じた。事実、第4B図に示す汁通のシャフト
のホーセル端12.90キログラムのおもりを取付けた
ところ、シャツ]・先端がX+xに等しい嫉だけ撓んだ
。明らかに、第4A図に示す本発明のシャフト10は、
たとえ回し直径とし、等しい荷重をかけても、M4B図
の汗通のシャフトよりも剛さが大きい。
距離のところで荷重を加えてシャフトの剛さを測定した
。、第4A図に示すように、2.90キログラムの荷重
で、ホーゼル端14の先端は距l1lILXだけ跳んだ
。一方、2.84キログラムの荷重を第4B図に示す標
準のシャフトのホーゼル端に加えたところ、MXの等し
い撓みが生じた。事実、第4B図に示す汁通のシャフト
のホーセル端12.90キログラムのおもりを取付けた
ところ、シャツ]・先端がX+xに等しい嫉だけ撓んだ
。明らかに、第4A図に示す本発明のシャフト10は、
たとえ回し直径とし、等しい荷重をかけても、M4B図
の汗通のシャフトよりも剛さが大きい。
さらに5本発明のクラブΦシャフトの撓み特性ともっと
重い汁通の、すなわち標準のシャフトの撓み特性を比較
するテストを行なった。このテストの結果は次の通りで
ある。
重い汁通の、すなわち標準のシャフトの撓み特性を比較
するテストを行なった。このテストの結果は次の通りで
ある。
このテスト結果かられかるように、撓み特性は[−1ツ
シヤフトでほぼ同しである。本発明のシャフトの方が干
峻が小さいことにより、荷重に応答して、この同し撓み
力を加えたもっと重い普通□のシャフトよりも多少撓み
量が大きくなると余人はf想したかも知れない。しかし
ながら、本発明のシャフトの剛さの大きい断面撓み特性
により、たとえ本発明のシャフトがほぼ8.4グラム(
0゜3オンス)軒いとはいえとも、標亭のシャフトとほ
ぼ同し撓み特性を持つ結果となった。
シヤフトでほぼ同しである。本発明のシャフトの方が干
峻が小さいことにより、荷重に応答して、この同し撓み
力を加えたもっと重い普通□のシャフトよりも多少撓み
量が大きくなると余人はf想したかも知れない。しかし
ながら、本発明のシャフトの剛さの大きい断面撓み特性
により、たとえ本発明のシャフトがほぼ8.4グラム(
0゜3オンス)軒いとはいえとも、標亭のシャフトとほ
ぼ同し撓み特性を持つ結果となった。
本発明のシャフトと成る軽量シャフト、たとえば、米国
特許pfJ4,169.595号にボされているものと
を撓み特性について比較する別のテストを行なった。こ
のテストでは、軽量シャフトおよび本発明シャフトを同
し重量としたが、軽量シャフトのグリンプ端の直径を本
発明シャフトのそれより大きくした。テスト結果は次の
通りである。
特許pfJ4,169.595号にボされているものと
を撓み特性について比較する別のテストを行なった。こ
のテストでは、軽量シャフトおよび本発明シャフトを同
し重量としたが、軽量シャフトのグリンプ端の直径を本
発明シャフトのそれより大きくした。テスト結果は次の
通りである。
−Li≦ζ」 木jL朋 Wi
ミグリップ直径を大きくしたことによって剛さが大きく
なることにより、本発明のシャフトよりも直径の大きい
軽量シャフトの方が撓みが少ないと余人は予測したかも
知れないが1本発明のシャフトの方が撓み菫は少なかっ
た。
ミグリップ直径を大きくしたことによって剛さが大きく
なることにより、本発明のシャフトよりも直径の大きい
軽量シャフトの方が撓みが少ないと余人は予測したかも
知れないが1本発明のシャフトの方が撓み菫は少なかっ
た。
本発明のシャフトと昔通のシャフトの特性を比較するさ
らに別のテストを行なった。f51のテストで、インス
トロン試験機で2タイプのシャフトをテストし、曲げ強
度と跳み抵抗とを測定した。
らに別のテストを行なった。f51のテストで、インス
トロン試験機で2タイプのシャフトをテストし、曲げ強
度と跳み抵抗とを測定した。
いずれの場合も、テス)・位置は第1の段部がホーゼル
端から50.8Eす(2インチ)の応力中心距離のとこ
ろに置くように選定した。材料の破損か生じるまでテス
ト位置付近に曲げ力を加えた。
端から50.8Eす(2インチ)の応力中心距離のとこ
ろに置くように選定した。材料の破損か生じるまでテス
ト位置付近に曲げ力を加えた。
いずれの場合も、テスト位置の外径は8.84ミリ (
0,348インチ)であり、肉厚は0543ミリ(0、
01ツイフチ)であった。また、いずれの場合でも、断
面係数は0.0013948であった。降伏強さおよび
極限強さはそれぞれ次の通りであった。
0,348インチ)であり、肉厚は0543ミリ(0、
01ツイフチ)であった。また、いずれの場合でも、断
面係数は0.0013948であった。降伏強さおよび
極限強さはそれぞれ次の通りであった。
本発明シャフトの降伏強さ
81 kg (180l b)=4114 、8+l1
m−kg (380in−1b)= 180EiOkg
/c+’(258,0OOPSI) 従来シャフトの降伏強さ 81kg(180l b)=4114.8mm−kg
(380in−1b)=18060kg/cmL(25
8,0OOPST) 2つのサンプルの曲げ強さは同一であっても、本発明シ
ャフトの撓み抵抗は従来シャフトの撓み抵抗よりも高い
ことがわかった。第5図でわかるよう(こ、2タイプの
シャフトの撓み抵抗差はシャフトの荷重が大きくなるに
つれて大きくなり、49.5kg(1101b)の荷重
をかけたときの撓み差は約0.08ミリ(0,003イ
ンチ)であり、76 、5kg (170l b)の荷
重を加えたときの差は0.25ミリ(o 、 o t
oインチ)であった・ 本発明のシャフトと従来シャフトのそれぞれ2つのサン
プルをその破壊抵抗を測定するためにテストした。この
場合、シャフトは同一のクラブ・ヘッドに組込み、クラ
ブ・ヘンドの衝撃で動くトランク上に装着した模擬ポー
ルに向って成るゴルファ−のスイングと回し円弧を描い
て振った。この行程をシャフトが破壊するまで繰返した
。行程速度およびシャフトがポールを打つ#I撃力はテ
ストを通じて同しに保った。テスト結果は次の通りであ
る。
m−kg (380in−1b)= 180EiOkg
/c+’(258,0OOPSI) 従来シャフトの降伏強さ 81kg(180l b)=4114.8mm−kg
(380in−1b)=18060kg/cmL(25
8,0OOPST) 2つのサンプルの曲げ強さは同一であっても、本発明シ
ャフトの撓み抵抗は従来シャフトの撓み抵抗よりも高い
ことがわかった。第5図でわかるよう(こ、2タイプの
シャフトの撓み抵抗差はシャフトの荷重が大きくなるに
つれて大きくなり、49.5kg(1101b)の荷重
をかけたときの撓み差は約0.08ミリ(0,003イ
ンチ)であり、76 、5kg (170l b)の荷
重を加えたときの差は0.25ミリ(o 、 o t
oインチ)であった・ 本発明のシャフトと従来シャフトのそれぞれ2つのサン
プルをその破壊抵抗を測定するためにテストした。この
場合、シャフトは同一のクラブ・ヘッドに組込み、クラ
ブ・ヘンドの衝撃で動くトランク上に装着した模擬ポー
ルに向って成るゴルファ−のスイングと回し円弧を描い
て振った。この行程をシャフトが破壊するまで繰返した
。行程速度およびシャフトがポールを打つ#I撃力はテ
ストを通じて同しに保った。テスト結果は次の通りであ
る。
ウヤフト破壊前の行程
本発明 従来技術
サンプル=l:l 2,855 9−t6サン
プル92 4,818 703これかられかるよ
うに、本発明のシャフトは従来シャフトよりも破壊前の
行程数が約3倍である。シャフトの??J2サンプルに
ついて行なったテストでは1本発明のシャフトが従来シ
ャフトよりも破壊前の行程数でほぼ7倍耐えることがわ
かった。この破壊抵抗の増大は段部間の急激な直径変化
かないことによりシャフトの長さ方向に応力集中点か減
った結果であると考えられる。
プル92 4,818 703これかられかるよ
うに、本発明のシャフトは従来シャフトよりも破壊前の
行程数が約3倍である。シャフトの??J2サンプルに
ついて行なったテストでは1本発明のシャフトが従来シ
ャフトよりも破壊前の行程数でほぼ7倍耐えることがわ
かった。この破壊抵抗の増大は段部間の急激な直径変化
かないことによりシャフトの長さ方向に応力集中点か減
った結果であると考えられる。
最後に、各タイプのクラブ、すなわち、本発明シャフト
と従来シャフトの2つのサンプルについてその疲労抵抗
についてテストを行なった。このテストはシャフトを一
定速度で回転させると同時にシャフト軸線に沿って激し
い曲げ力を加えて行なった。このサイクルは材料が破損
し、シャフトか破壊するまで繰返した。このテストでは
、破壊したのはすべて段部間の過渡部であった。結果を
次に示す。
と従来シャフトの2つのサンプルについてその疲労抵抗
についてテストを行なった。このテストはシャフトを一
定速度で回転させると同時にシャフト軸線に沿って激し
い曲げ力を加えて行なった。このサイクルは材料が破損
し、シャフトか破壊するまで繰返した。このテストでは
、破壊したのはすべて段部間の過渡部であった。結果を
次に示す。
破壊前のサイクル
本発明 従来技術
サンプル#1 46 14サンプル92
40 8ここでもわかるように、疲
労抵抗は本発明のシャフトでは改善されている。従来シ
ャフトの約3−5倍の回数のサイクルに耐えることがで
きるのである。この疲労抵抗の改善は段部間の急激な直
径変化を避けたことを直接の原因とすると考えられる。
40 8ここでもわかるように、疲
労抵抗は本発明のシャフトでは改善されている。従来シ
ャフトの約3−5倍の回数のサイクルに耐えることがで
きるのである。この疲労抵抗の改善は段部間の急激な直
径変化を避けたことを直接の原因とすると考えられる。
第1図は本発明によるゴルフ拳クラブ・シャフトの正面
図、第2A図、第2B図はそれぞれ本発明シャフトと従
来シャフトの相違を示す止面図、第3A図、第3B図は
第2A図、第2B図に示すシャフトの拡大部分図であり
、それぞれその過渡部を示す図、第4A図、第4B図は
第2A図、第2B図に示すシャフトの概略図であり、そ
れぞれ荷重に応答したシャフトの撓みを示す図、第5図
は第4A図、第4B図に示す代表的な段部の、荷重伺乍
時の撓み程度の差を示すぐらふの図である。 10中の・ゴルフ拳クラブ・シャフト、12串・・グリ
ンブ端、14・・・ホーゼル端、13・拳・主シヤフト
部、16・Q・段部、18−Φ・過#部 代理入 弁理士 河 野 昭
図、第2A図、第2B図はそれぞれ本発明シャフトと従
来シャフトの相違を示す止面図、第3A図、第3B図は
第2A図、第2B図に示すシャフトの拡大部分図であり
、それぞれその過渡部を示す図、第4A図、第4B図は
第2A図、第2B図に示すシャフトの概略図であり、そ
れぞれ荷重に応答したシャフトの撓みを示す図、第5図
は第4A図、第4B図に示す代表的な段部の、荷重伺乍
時の撓み程度の差を示すぐらふの図である。 10中の・ゴルフ拳クラブ・シャフト、12串・・グリ
ンブ端、14・・・ホーゼル端、13・拳・主シヤフト
部、16・Q・段部、18−Φ・過#部 代理入 弁理士 河 野 昭
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)、グリップ端、ホーゼル端およびグリップ端、ホ
ーセル端の間の主シヤフト部を有するゴルフ・クラブ−
シャフトであって、この主シヤフト部が、その長さ方向
に部分的に延在し、第1の直径を有する第1段部と、主
シヤフト部の長ネ方向に部分的に延在しかつ前記第1段
部から隔たっており、第1直径とは異なる第2の1b径
を有するf62段部と、第1.第2の段部の間にあり、
第1、z2の段部となめらかにつながるテーパ外面をイ
Jする過渡部とを包含し、この過渡部の長さか第1、第
2の直径の差よりもかなり大きくなつイいることを特徴
とするゴルフ・クラブ・シャフト。 (2) クリ、プ端、ホーセル端およびこれらグリップ
端、十−セ1し端間の主シャフi・部を有するゴルフ書
りラブeシャフトであって、前記ホーゼル端に隣接して
前記主シヤフト部に設けてありかつ均等に隔たっており
、各々が第1の長さを有するi1組の段部と、第1組の
段部とグリップ端との間に設けてあり、第1組の段部か
も隔たっており、各々が第1の長さと異なる第2の長さ
をイ1する第2組の段部とを包含し、第1.ff12の
Mlの段部の直径がグリップ端からホーゼル端まで=一
定量ずつ減少しており、さらに、隣合った段部の間にあ
ってliA接の段部の表面になめらかにつながる複数の
過渡部を包含することを特徴とするゴルフ・クラブ・シ
ャフト。 (3)、特許請求の範囲第2項記載のゴルフ・クラブ・
シャフトにおいて、過渡部にテーパかイ・1けてあり、
vf合った段部の間を結合する截頭円錐形の表面を形成
していることを特徴とするゴルフ−クラブ・ソーフト。 (4)、特許請求の範囲第2項記載のゴルフ・クラブ・
シャフトにおいて、8段部が円V)形であることを特徴
とするゴルフ・クラブ・シャフ(5)、特許請求の範囲
第2項記載のゴルフ・クラブ・シャフトにおいて、第2
組の段部とグリ、プ端との間、および第1組の段部とホ
ーゼル端との間にさらに別の過渡部が設けであることを
特徴とするゴルフ・クラブ・シャフト。 (6)、特許請求の範囲第2項記戦のゴルフ・クラブ・
シャフトにおいて、各過渡部が截頭円錐形表面を包含し
、これら截頭円錐形表面がすべて等しい長yとなってい
ることを特徴とするゴルフ−クラブ・シャフト。 (7)、特許請求の範囲第6項記載のゴルフ◆クラブ拳
シャフトにおいて、すべての截頭円錐形衣[njか隣の
段部に対して等しい角をなしていることを特徴とするゴ
ルフ・クラブ・シャフト。 (8:1 .4ν許請求の範囲第6項記載のゴルフ・ク
ラブ・シ計フトにおいて、各截頭円錐形の長さか635
ミリ(埼インチ)であることを特徴とするゴルフφクラ
ブ會シャフト。 (9) 特許請求の範囲第2項記載のゴルフ・クラブ・
シャフトにおいて、成る段部の直径がグリップ端に向・
つて隣の段部の直径よりも0.3ミリ(0、012イン
チ)小さいことを特徴とするゴルフ・クラブ0シヤフト
0 (10)、特許請求の範囲第2項記載のゴルフ・クラブ
・シャフトにおいて、第1組の段部が19個あり、各段
部の長さが19.05ミリ(V4インチ)であることを
特徴とするゴルフ・クラブ・シャフト。 (11)、特許請求の範囲第2項記載のゴルフ・クラブ
・シャフトにおいて、第2組の段部が2つであり、各段
部の長さが38.1Eす(2%インチ)であることを特
徴とするゴルフ・クラブ・シャツI・。 (12) グリンプ端、ホーゼル端およびこれらグリア
ブ端、ホーゼル端間の主シヤフト部を有するゴルフ・ク
ラブ・シャフトであって、主シヤフト部にホーゼル端に
隣接して設けてあり、各/7か第1長さをイイする第1
組の均等に隔たった円筒形段部を包含し、この第1組の
段部の各//が隣接の段部の直径と所定値だけ異なった
直1¥を有し、また、第1組の段部とグリアブ端との間
でこのグリップ端から隔たって主シヤフト部に第2組の
均”9に隔たった円筒形段部が設けてあり、この第2絹
の各段部か第1の長さより大きい第2の長さを看しかつ
隣接の、段部の直径と所定量だけ異なった直径を有し、
さらに複数の過渡部が設けてあり。 各過#部が隣接の段部の間に設けてありかつそれになめ
らかにつながっている截頭円錐形表面を包含し、これら
截頭円錐形表面がすべて等しい長さとなっておりかつ隣
接の段部と等しい角をなしていることを特徴とするゴル
フ・クラブ・シャフト。 Cl5)、特許請求の範囲第12項記載のゴルフ・クラ
ブ・シャフトにおいて、各截頭円錐形の143か635
ミリ(hインチ)であることを特徴とするゴルフ・クラ
ブ−シャフト。゛(14)、特許請求の範囲第13LJ
4記載のゴルフ・クラブ・シャフトにおいて、前記所定
量か0.30ミリ(0、012インチ)であることを特
徴とするコルク・クラブ0シヤフト・(15:)、特許
請求の範囲第14項記載のゴルフ・クラブ・ンヤフト番
こおいて、第1組の各段部の長ざが19.05ミリ(%
インチ)であることを特徴とするゴルフ・クラブ・シャ
フト。 (16)、特許請求の範囲815項記載のゴルフ9クラ
ブ・シャフトにおいて、第2組の各段部の長さが38.
1ミリ(2%インチ)であることを特徴とするゴルフ・
クラブ0シヤフト。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/391,988 US4431187A (en) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | Golf club shaft |
| US391988 | 1995-02-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598982A true JPS598982A (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=23548806
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58090567A Pending JPS598982A (ja) | 1982-06-25 | 1983-05-23 | ゴルフ・クラブ・シヤフト |
| JP1985180682U Pending JPS6196957U (ja) | 1982-06-25 | 1985-11-22 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985180682U Pending JPS6196957U (ja) | 1982-06-25 | 1985-11-22 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4431187A (ja) |
| JP (2) | JPS598982A (ja) |
| CA (1) | CA1186711A (ja) |
| GB (1) | GB2122502B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61293071A (ja) * | 1985-06-20 | 1986-12-23 | Asia Electron Kk | 輝点消去回路 |
Families Citing this family (24)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228639A (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-06 | Maruman Golf Kk | ゴルフクラブシャフトの撓みとねじれの合成硬さ測定装置 |
| US4952395A (en) * | 1987-02-26 | 1990-08-28 | Scripps Clinic And Research Foundation | Mycobacterial recombinants and peptides |
| JPH0657274B2 (ja) * | 1987-08-13 | 1994-08-03 | 株式会社横尾製作所 | ゴルフクラブ用シャフトの製造方法 |
| US5022652A (en) * | 1989-04-10 | 1991-06-11 | Spalding & Evenflo Companies | Lightweight steel golf shaft |
| US5018735A (en) * | 1989-11-09 | 1991-05-28 | Sandvik Special Metals Corporation | Low kick point golf club shaft |
| US5569098A (en) * | 1994-12-15 | 1996-10-29 | New Vision Golf Corp. | Golf putter having tapered shaft and large grip |
| US5674134A (en) * | 1995-10-03 | 1997-10-07 | Blankenship; William A. | Golf club shaft extender |
| US5692971A (en) * | 1996-03-06 | 1997-12-02 | Williams; Danny R. | Shock absorbing insert and other sporting goods improvements |
| US5935017A (en) * | 1996-06-28 | 1999-08-10 | Cobra Golf Incorporated | Golf club shaft |
| US6117021A (en) * | 1996-06-28 | 2000-09-12 | Cobra Golf, Incorporated | Golf club shaft |
| USD418566S (en) * | 1997-07-08 | 2000-01-04 | Cobra Golf Incorporated | Lower section of a shaft adapted for use in a golf club shaft |
| US5722899A (en) * | 1996-12-18 | 1998-03-03 | Harrison Sports, Inc. | Method for making a matched set of golf clubs utilizing frequency conversion values |
| US5964670A (en) * | 1997-01-22 | 1999-10-12 | Harrison Sports, Inc. | Golf club shaft having improved feel |
| US5820480A (en) * | 1997-01-22 | 1998-10-13 | Harrison Sports Inc. | Golf club shaft and method of making the same |
| US5865684A (en) * | 1997-05-01 | 1999-02-02 | La Jolla Club, Inc. | Multi-use golf club |
| US5944618A (en) * | 1997-07-22 | 1999-08-31 | Harrison Sports, Inc. | Golf club shaft having multiple conical sections |
| US5957783A (en) * | 1997-10-17 | 1999-09-28 | Harrison Sports Inc. | Golf club shaft having contoured grip section and kick section |
| US6024651A (en) * | 1997-10-17 | 2000-02-15 | Harrison Sports, Inc. | Golf club shaft having contoured grip section and kick section |
| US6319147B1 (en) * | 1999-05-24 | 2001-11-20 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Iron golf club set |
| JP3766953B2 (ja) * | 2000-09-13 | 2006-04-19 | 日本電信電話株式会社 | 光回路 |
| US6984179B2 (en) | 2002-10-28 | 2006-01-10 | Royal Precision, Inc. | Golf club shafts having variable taper lengths |
| US20040138000A1 (en) * | 2003-01-15 | 2004-07-15 | Braly W. Kim | Lightweight, durable golf club shafts |
| US20080032812A1 (en) * | 2006-08-04 | 2008-02-07 | Sorenson James W | Weighted golf club |
| US20120283052A1 (en) * | 2009-10-13 | 2012-11-08 | Tucker Jr Richard B C | Transitioning and nonlinear lacrosse stick handles |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1670530A (en) * | 1927-02-10 | 1928-05-22 | American Fork & Hoe Co | Shaft for golf clubs and the like |
| US1670531A (en) * | 1927-08-17 | 1928-05-22 | American Fork & Hoe Co | Golf shaft |
| GB332486A (en) * | 1929-10-26 | 1930-07-24 | Accles & Pollock Ltd | Improvements relating to tubular metallic shafts for golf clubs and their manufacture |
| GB447320A (en) * | 1934-11-09 | 1936-05-11 | Kroydon Co Inc | Improvements in and relating to golf clubs |
| US3519270A (en) * | 1968-03-04 | 1970-07-07 | John W Baymiller | Flexible shaft putter |
| GB1286255A (en) * | 1968-10-04 | 1972-08-23 | Dunlop Holdings Ltd | Matched sets of golf clubs |
| JPS5347132A (en) * | 1976-10-13 | 1978-04-27 | Hitachi Construction Machinery | Control method of facing stability of tunnel excavator |
| US4169595A (en) * | 1977-01-19 | 1979-10-02 | Brunswick Corporation | Light weight golf club shaft |
| US4205845A (en) * | 1978-03-20 | 1980-06-03 | True Temper Corporation | Golf club shaft with angled steps |
| GB2040693B (en) * | 1979-01-27 | 1982-10-20 | Frost R R | Weighted golf club shaft |
| GB2071504B (en) * | 1980-03-13 | 1984-02-15 | Accles & Pollock Ltd | Golf club shafts |
-
1982
- 1982-06-25 US US06/391,988 patent/US4431187A/en not_active Ceased
-
1983
- 1983-04-25 CA CA000426650A patent/CA1186711A/en not_active Expired
- 1983-04-28 GB GB08311659A patent/GB2122502B/en not_active Expired
- 1983-05-23 JP JP58090567A patent/JPS598982A/ja active Pending
-
1985
- 1985-11-22 JP JP1985180682U patent/JPS6196957U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61293071A (ja) * | 1985-06-20 | 1986-12-23 | Asia Electron Kk | 輝点消去回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4431187A (en) | 1984-02-14 |
| GB2122502B (en) | 1986-01-22 |
| CA1186711A (en) | 1985-05-07 |
| JPS6196957U (ja) | 1986-06-21 |
| GB8311659D0 (en) | 1983-06-02 |
| GB2122502A (en) | 1984-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS598982A (ja) | ゴルフ・クラブ・シヤフト | |
| USRE33735E (en) | Golf club shaft | |
| US3614101A (en) | Golf club, shaft, and head | |
| US5720671A (en) | Composite golf club shaft and method of making the same | |
| US6203447B1 (en) | Bonding apparatus for modular shafts | |
| AU708846B2 (en) | Oversize shafts for golf clubs | |
| US5074555A (en) | Tapered wall shaft with reinforced tip | |
| US5993328A (en) | Golf club shaft | |
| US6827656B1 (en) | Higher overall flex golf shaft | |
| WO1981000520A1 (en) | Ultra light weight golf club shaft | |
| US5022652A (en) | Lightweight steel golf shaft | |
| EP0944415A1 (en) | Golf club and club shaft constructions | |
| WO1998007476A9 (en) | Golf club and club shaft constructions | |
| US7255652B2 (en) | Lightweight, durable golf club shafts | |
| US5294118A (en) | Golf club shaft | |
| US20020082111A1 (en) | Metal and composite golf club shaft | |
| US20110165960A1 (en) | Weighting Ferrule for Golf Club | |
| US5556345A (en) | Golf club with improved shafts | |
| AU708496B2 (en) | Golf club and shaft therefor | |
| US6302805B1 (en) | Golf club shaft with improved performance characteristics | |
| EP2653197B1 (en) | An integrally formed golf club | |
| JP4055835B2 (ja) | ゴルフクラブの分類方法 | |
| JP2003180891A (ja) | ゴルフクラブ用シャフト及びこれを用いたゴルフクラブ | |
| GB2232605A (en) | Golf club shafts | |
| JPH07231958A (ja) | ゴルフクラブシャフト |