JPS5989934A - 温風乾燥暖房装置 - Google Patents
温風乾燥暖房装置Info
- Publication number
- JPS5989934A JPS5989934A JP57198122A JP19812282A JPS5989934A JP S5989934 A JPS5989934 A JP S5989934A JP 57198122 A JP57198122 A JP 57198122A JP 19812282 A JP19812282 A JP 19812282A JP S5989934 A JPS5989934 A JP S5989934A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- hot
- generator
- heater
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F26—DRYING
- F26B—DRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
- F26B21/00—Arrangements for supplying or controlling air or other gases for drying solid materials or objects
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は温1虱発生機乞コンパクトに形成せしめたこと
により縦設の室であっても、天井への設置を容易ならし
め、任意温度と風駄の温風を速かに発生させると共に1
発生された温風は強制回転するrAI’l I虱ロータ
により室内を上部より下部に回は順次位置を変えながら
分布流動せしめて被乾燥物を速かに乾燥せしめたり或は
室内の暖房を能率的に行うことができる潟1虱乾燥暖房
装置に関する。
により縦設の室であっても、天井への設置を容易ならし
め、任意温度と風駄の温風を速かに発生させると共に1
発生された温風は強制回転するrAI’l I虱ロータ
により室内を上部より下部に回は順次位置を変えながら
分布流動せしめて被乾燥物を速かに乾燥せしめたり或は
室内の暖房を能率的に行うことができる潟1虱乾燥暖房
装置に関する。
室内の土部略中央位置に、温風の吹出し反動によって一
方に向は回転する温風ロータ欠設けて、室内の上部より
下部に向げ11@次位置を変え1.仁がら層状ケもって
分布流動される温1虱により被乾燥1吻′?:乾燥さぜ
たり、或は室内の暖房を効果的に行うようにした温1虱
乾燥装置においては、i7n!+虱の吹出し反動により
Y晶1虱ロータを一方に向は回転させるために相当鎖口
の温風7発生さぜないと温阻ロータは軽快に回転で式な
いは勿論のこと、大器1iの肱を′r’)r定温jWに
」二ケトさせるためにどうしても温風発生株は大型化さ
れて、温に発生機χ室内に設置11させることができな
い。
方に向は回転する温風ロータ欠設けて、室内の上部より
下部に向げ11@次位置を変え1.仁がら層状ケもって
分布流動される温1虱により被乾燥1吻′?:乾燥さぜ
たり、或は室内の暖房を効果的に行うようにした温1虱
乾燥装置においては、i7n!+虱の吹出し反動により
Y晶1虱ロータを一方に向は回転させるために相当鎖口
の温風7発生さぜないと温阻ロータは軽快に回転で式な
いは勿論のこと、大器1iの肱を′r’)r定温jWに
」二ケトさせるためにどうしても温風発生株は大型化さ
れて、温に発生機χ室内に設置11させることができな
い。
したかつて、既設の電1例えば小部屋や浴室或は居間等
を使用して簡単に被ψ燥物′(!1″幅風により乾沫芒
せたり或は室内を温風により)1冷性温度に暖房すせろ
ことができない欠点が生じ、これが解決を−1−iil
i (’34まれていたものである。
を使用して簡単に被ψ燥物′(!1″幅風により乾沫芒
せたり或は室内を温風により)1冷性温度に暖房すせろ
ことができない欠点が生じ、これが解決を−1−iil
i (’34まれていたものである。
小゛斧明は)111記に鑑み、室内の天井略中央位的1
に、周囲に吸気L1乞開口し、下面に通気性ヒータ7a
/嵌装し、かつ内部に送風機ヶ下向きに収納軸架した温
風発生機側装清し、上記?)1K l虱発生機の直下に
は通気性ヒータと対向する面に温風供給+1 Y開口し
たr昌風ロータが一方に向は遅速回転できろよう温風発
生機側より垂設した駆動軸に直結せしめて、?1.A風
ロータ?r晶風の吹出し反動によらず、駆動r lil
、1奢もって強制回転させ、温風の発生量を極力減少さ
せると同時に熱交換j載量の減少を図って温j虱発生1
幾全体乞小型化させて室内への設置を容易ならしめ、も
って既設の小部屋や浴室或は小面A・役の箱体内に収納
した被朝燥、吻をt晶風により能率よく乾燥させること
ができるは勿論のこと、居間等の室内も適性温度に能率
よく暖房させるどとができる温風乾燥暖房装置を提供し
たものであって、以下に本発明に係ろ温風乾燥暖房装置
にの構成を恋附図rlJ]に示された好適な除尖施例に
ついてV見間する。
に、周囲に吸気L1乞開口し、下面に通気性ヒータ7a
/嵌装し、かつ内部に送風機ヶ下向きに収納軸架した温
風発生機側装清し、上記?)1K l虱発生機の直下に
は通気性ヒータと対向する面に温風供給+1 Y開口し
たr昌風ロータが一方に向は遅速回転できろよう温風発
生機側より垂設した駆動軸に直結せしめて、?1.A風
ロータ?r晶風の吹出し反動によらず、駆動r lil
、1奢もって強制回転させ、温風の発生量を極力減少さ
せると同時に熱交換j載量の減少を図って温j虱発生1
幾全体乞小型化させて室内への設置を容易ならしめ、も
って既設の小部屋や浴室或は小面A・役の箱体内に収納
した被朝燥、吻をt晶風により能率よく乾燥させること
ができるは勿論のこと、居間等の室内も適性温度に能率
よく暖房させるどとができる温風乾燥暖房装置を提供し
たものであって、以下に本発明に係ろ温風乾燥暖房装置
にの構成を恋附図rlJ]に示された好適な除尖施例に
ついてV見間する。
図面において、1は被乾燥1勿?乾燥させたり、或は適
性温度状態に暖mさセるための至であって、該室1は乾
燥時iC%)つては、小部芹、浴室その他の箱体等7指
称し、暖房時にルンつては居間等をtM称iろものであ
る。2は適性温度の渦風ン速かに発生させろための湛1
jlit、発生機であって%該福、風発Iト(寿2を土
、−4し1図に示されたように、上部周面に適尚数の吸
<イ1、I−J 4を開口し、かつ上面」dよび下面を
開放状となした先細状の筒状本体3の下面に多数の通気
孔6ケ縦設した;小用性ヒータ5ヶ敗外し自在に嵌装し
、内部には吸気口4よn筒状本体3内に吸引した空気を
通気性ヒータ5に向けnlJ送して〕関性幅j8の縣1
虱Z下方に向は噴出させるための送風機1が下向き状に
収納されており、咳送風碌7?N転さ→むる′電動機8
は筒状本体3の上面開放Cn li’+に装置さオシた
支持体9に設置〆亡されて温風発生機2 Y 4iu成
している。そして上記のY1層風発生磯2は室1の天A
、 1’略中央位置に取外し目在に装置されている。1
0は温風発生機2の直下に位置するよう該r1腎j虱/
115生磯2側より垂設した駆動軸11に直結されて、
駆佃J側111の駆動により一方へ向は適宜の回転運度
乞もって強制回転される温風ロータであって、12は駆
動1ttI11.10′屯動慨でル)す。
性温度状態に暖mさセるための至であって、該室1は乾
燥時iC%)つては、小部芹、浴室その他の箱体等7指
称し、暖房時にルンつては居間等をtM称iろものであ
る。2は適性温度の渦風ン速かに発生させろための湛1
jlit、発生機であって%該福、風発Iト(寿2を土
、−4し1図に示されたように、上部周面に適尚数の吸
<イ1、I−J 4を開口し、かつ上面」dよび下面を
開放状となした先細状の筒状本体3の下面に多数の通気
孔6ケ縦設した;小用性ヒータ5ヶ敗外し自在に嵌装し
、内部には吸気口4よn筒状本体3内に吸引した空気を
通気性ヒータ5に向けnlJ送して〕関性幅j8の縣1
虱Z下方に向は噴出させるための送風機1が下向き状に
収納されており、咳送風碌7?N転さ→むる′電動機8
は筒状本体3の上面開放Cn li’+に装置さオシた
支持体9に設置〆亡されて温風発生機2 Y 4iu成
している。そして上記のY1層風発生磯2は室1の天A
、 1’略中央位置に取外し目在に装置されている。1
0は温風発生機2の直下に位置するよう該r1腎j虱/
115生磯2側より垂設した駆動軸11に直結されて、
駆佃J側111の駆動により一方へ向は適宜の回転運度
乞もって強制回転される温風ロータであって、12は駆
動1ttI11.10′屯動慨でル)す。
又13は駆動軸11の支持部材である。
上記の温風ロータ10は、通気性ヒータ5と対向する面
に漉脈供給ロ15f:r−開口した有底筒状のボス筒1
4σ)周面に、先噛7閉じ、瀞半部周面位置の長手方向
に沿い〃M風吹出口17を開口した複数本からなる中空
筒状ので1肱1欠出筒16・・・・・・・・ の基端側
ン内部が互いに連通ずるよう放射状に装置↑して構成し
たものである。本発明にあっては湖風吹出口17は温風
ン真下方向に向は吹ぎ出すようなf装置に開口されてい
るが、この温風吹出口17の開口位II#はW、 Ij
it吹出筒16のit;M半部周面の任意位1灯に開口
させて、潟ノ虱ン下同き斜め方向に吹き出させてもよい
ものでk)る。父上記の温風吠出筒16は第2図鎖線で
円くした様に4本を放射状に配設してもよいことは勿論
である。
に漉脈供給ロ15f:r−開口した有底筒状のボス筒1
4σ)周面に、先噛7閉じ、瀞半部周面位置の長手方向
に沿い〃M風吹出口17を開口した複数本からなる中空
筒状ので1肱1欠出筒16・・・・・・・・ の基端側
ン内部が互いに連通ずるよう放射状に装置↑して構成し
たものである。本発明にあっては湖風吹出口17は温風
ン真下方向に向は吹ぎ出すようなf装置に開口されてい
るが、この温風吹出口17の開口位II#はW、 Ij
it吹出筒16のit;M半部周面の任意位1灯に開口
させて、潟ノ虱ン下同き斜め方向に吹き出させてもよい
ものでk)る。父上記の温風吠出筒16は第2図鎖線で
円くした様に4本を放射状に配設してもよいことは勿論
である。
又温風発生機20周iR1に開口した吸気口4には吸気
筒18馨接続して電昇の空気を温風発生機2内i1i
K吸気してもよい。19は通気性ヒータ5のリード線で
ある。
筒18馨接続して電昇の空気を温風発生機2内i1i
K吸気してもよい。19は通気性ヒータ5のリード線で
ある。
第1図および第2図に示された温風乾燥暖房装置は主と
して、小部屋、浴室に″設ii!’、 して被乾燥物7
←僕させたり、或は居間に設置して室内の1版房7行わ
−Vた場合の実施例であるか、該福1凧乾燥暖房装置は
、前面側に開閉自在の両扉21.21を枢曾した第31
ンIVc示された如きい体20内にそのま7ト1、貨(
〆tして小n Fr1の被乾燥物ケ有効的に幹・燥させ
ることもできる。
して、小部屋、浴室に″設ii!’、 して被乾燥物7
←僕させたり、或は居間に設置して室内の1版房7行わ
−Vた場合の実施例であるか、該福1凧乾燥暖房装置は
、前面側に開閉自在の両扉21.21を枢曾した第31
ンIVc示された如きい体20内にそのま7ト1、貨(
〆tして小n Fr1の被乾燥物ケ有効的に幹・燥させ
ることもできる。
この実施例にあっては、温風発生機2の筒状本体3の周
面には吸気ロ4開口ロ→丈す、筒状本体3の上面に設け
た開放部ケ吸気口4′として、箱体20の天井20′1
賂中火位置に開口した吸気窓22ど連通→tしめソ、外
気暑ff+il K発生機2内部に吸気させろようにし
である。そして箱体20の下部側方には適肖数の#l’
l意気窓を開口して、〃1′気作用を行わしめる。
面には吸気ロ4開口ロ→丈す、筒状本体3の上面に設け
た開放部ケ吸気口4′として、箱体20の天井20′1
賂中火位置に開口した吸気窓22ど連通→tしめソ、外
気暑ff+il K発生機2内部に吸気させろようにし
である。そして箱体20の下部側方には適肖数の#l’
l意気窓を開口して、〃1′気作用を行わしめる。
上記したτ1111風ロータト0に1史用される温j虱
吹出筒16の断tft口゛よ第4図に示された如く円形
状に形成しであるが、このthIK吠出M516は第5
図にボされたrAct風吹出尚16′の如(下向き扁平
状に形成し、その真下vcr品j戦吹出口1γう開口口
させてもよい。又第6図にボされたように渦嵐吹出局1
6“の回転方向に対して後方イ☆1〆イのr1腎1虱吹
出ロア“端縁ン下方VC4fi < ’tl「出して、
これ7攪拌羽根24となし、温風、吹出口17″より吹
出した温風を速かに接伴状態とし7プfから分布流1す
jさせることもできる。
吹出筒16の断tft口゛よ第4図に示された如く円形
状に形成しであるが、このthIK吠出M516は第5
図にボされたrAct風吹出尚16′の如(下向き扁平
状に形成し、その真下vcr品j戦吹出口1γう開口口
させてもよい。又第6図にボされたように渦嵐吹出局1
6“の回転方向に対して後方イ☆1〆イのr1腎1虱吹
出ロア“端縁ン下方VC4fi < ’tl「出して、
これ7攪拌羽根24となし、温風、吹出口17″より吹
出した温風を速かに接伴状態とし7プfから分布流1す
jさせることもできる。
その上、虐j+・1!(戟1:V; (生業+1ま11
舒mで生材ご7行ゎな一1時には、第7図σ> ’!a
l <幅凧ロータ10馨pay外してr晶風発生檀2の
+ri’l気性ヒータ5の露IJX11111馨筒状本
体3へ嵌脱自在tfc Ii*装した蓋板25で覆って
、湿気や塵埃等がjT!+気性ヒータ5に付府1−ろの
ゲ未然に)υi上止−−71−1ことができる。
舒mで生材ご7行ゎな一1時には、第7図σ> ’!a
l <幅凧ロータ10馨pay外してr晶風発生檀2の
+ri’l気性ヒータ5の露IJX11111馨筒状本
体3へ嵌脱自在tfc Ii*装した蓋板25で覆って
、湿気や塵埃等がjT!+気性ヒータ5に付府1−ろの
ゲ未然に)υi上止−−71−1ことができる。
次に本発明の昨月+について説明する。
今、小部屋或は浴ζ≦等の室1乞使用して波幹燥物欠幹
燥させたり、又は居間等のW1内乞適止温度に暖居させ
たい時には、第1図の状暢において軍!T(II av
8および12を始Urt+ して送風機7および駆動佃
(11ヶ回転させると同時に通気性ヒータ5に曲■4シ
てこれを加熱状態ならしめる。さすれは送tt u、v
7のll:lJ li広で吸気口4・・・・・・・
より筒状本体3内に吸入さ第1.た空気は加熱状態とな
った油気性ヒータ5の曲気孔6 Y 、1ljj j1
4’4する間に熱父侯されて適正温度の藺、1戦と1に
ってその表面より吹き出しiJにIJIll 1j!+
11により一方に向は強制回転されているri、i++
凧、ロータ10のボス筒14内へ温)手(供給[コ15
ケ経て流1人さ才する。そしてボス筒14内に流入さ才
また幅1ift &’;l−放射状に耐1設さオtた複
数本σ)輻1+!−吹出筒16・・・・・・・ 内に均
等に分布充満された後、湯風吹出[コ17.1、り貞−
トノ1回に向は屑状ゲ呈しなから11:戊次七〇位1i
”f ’lr’変えl、[がら送風さ2七る。したがっ
て、層状のfl’1ilJI!(かtflを真下方向に
向は移動しノーから送1戦さ才tイ)ので0&幹燥(勿
はその両面に渦にン浴びて左右に揺t1. ntL+き
、速かに乾燥されろ詐りか、暖房時Vζル1つでも適正
温度の61M風を真上より受けて良好7.(状態のもど
に尾内1頃υトさ才しるものである。
燥させたり、又は居間等のW1内乞適止温度に暖居させ
たい時には、第1図の状暢において軍!T(II av
8および12を始Urt+ して送風機7および駆動佃
(11ヶ回転させると同時に通気性ヒータ5に曲■4シ
てこれを加熱状態ならしめる。さすれは送tt u、v
7のll:lJ li広で吸気口4・・・・・・・
より筒状本体3内に吸入さ第1.た空気は加熱状態とな
った油気性ヒータ5の曲気孔6 Y 、1ljj j1
4’4する間に熱父侯されて適正温度の藺、1戦と1に
ってその表面より吹き出しiJにIJIll 1j!+
11により一方に向は強制回転されているri、i++
凧、ロータ10のボス筒14内へ温)手(供給[コ15
ケ経て流1人さ才する。そしてボス筒14内に流入さ才
また幅1ift &’;l−放射状に耐1設さオtた複
数本σ)輻1+!−吹出筒16・・・・・・・ 内に均
等に分布充満された後、湯風吹出[コ17.1、り貞−
トノ1回に向は屑状ゲ呈しなから11:戊次七〇位1i
”f ’lr’変えl、[がら送風さ2七る。したがっ
て、層状のfl’1ilJI!(かtflを真下方向に
向は移動しノーから送1戦さ才tイ)ので0&幹燥(勿
はその両面に渦にン浴びて左右に揺t1. ntL+き
、速かに乾燥されろ詐りか、暖房時Vζル1つでも適正
温度の61M風を真上より受けて良好7.(状態のもど
に尾内1頃υトさ才しるものである。
を
又%lh1l61ロ斌ロータ駆動軸11によりその回1
1Wズ杉1隻か目出にd岡胴される許りか、温1虱量も
込1虫((幾7の回11匹I3.により増減調整できる
ため勃□楳朱ゲト或は1兎jが朱件に1[4、して、回
転ロータ10の回転運11j−ならびvC17iA、
I儀fitを適正な状態としてより効率的な!>’、
:媚作菜或は暖防作米乞容易に達成できる。
1Wズ杉1隻か目出にd岡胴される許りか、温1虱量も
込1虫((幾7の回11匹I3.により増減調整できる
ため勃□楳朱ゲト或は1兎jが朱件に1[4、して、回
転ロータ10の回転運11j−ならびvC17iA、
I儀fitを適正な状態としてより効率的な!>’、
:媚作菜或は暖防作米乞容易に達成できる。
なお、前面に開保1自在のlll1I罪21.21ン枢
決した箱体20ン使114シ〜て、小容量の被幹燥物を
乾燥させたい時には、湯風発生機2およびn141虱ロ
ータ10を第3図の如く1箱体20の天井20′略中心
位置に配設して、前述と同様に作動させれば、上部より
下部に向は層状7呈しながら分布流動される温風により
能率よく乾燥される詐りか排気は排気窓23・・・・・
・・・ より速かに外部へ排気さill、短1ドF間内
に被乾燥物ケ乾煉することができる。
決した箱体20ン使114シ〜て、小容量の被幹燥物を
乾燥させたい時には、湯風発生機2およびn141虱ロ
ータ10を第3図の如く1箱体20の天井20′略中心
位置に配設して、前述と同様に作動させれば、上部より
下部に向は層状7呈しながら分布流動される温風により
能率よく乾燥される詐りか排気は排気窓23・・・・・
・・・ より速かに外部へ排気さill、短1ドF間内
に被乾燥物ケ乾煉することができる。
要するに本発明は、至1内の天井1′略中央位置に、尚
囲に吸気ロイン開口し、下面vCit!j気性ヒータ5
乞嵌装し、かつ内部に送風機7を1回ぎに収納軸架した
r呂風発生機2を装置し、上記1’jlA風うと生機2
の直下には通気性ヒータ5と対向1−る11111c
j!iA風供給風供給口開5したr/+R風ロータ10
が一力に向は遅遅回転でざるよう温風発生様2側より重
設した駆助+111111に直結したので、〕彦IE温
度のT4. I!l曵乞発生させる温hハ(発生機2乞
非常に小型なコンパクトに形成せしめて室1内への設置
−を可能ならしめ、室1自体袈既6タの小部屋、浴室或
は居間等を使用して、任意桁起風された温風により被乾
燥物の[:ヴ燥作喚や暖房作栗ケ容易に行うことができ
る、許りか、福11!I11.は強制回転される回転ロ
ータ10により層状乞呈しながら順次その位1dχ変え
て上部よr)下部に向は分X5流動されるため、より効
率的“なI//洋Wは11ガ房を容易に達成できると共
に装置自体馨非常に安価ならしめることができる効果ン
奏する。
囲に吸気ロイン開口し、下面vCit!j気性ヒータ5
乞嵌装し、かつ内部に送風機7を1回ぎに収納軸架した
r呂風発生機2を装置し、上記1’jlA風うと生機2
の直下には通気性ヒータ5と対向1−る11111c
j!iA風供給風供給口開5したr/+R風ロータ10
が一力に向は遅遅回転でざるよう温風発生様2側より重
設した駆助+111111に直結したので、〕彦IE温
度のT4. I!l曵乞発生させる温hハ(発生機2乞
非常に小型なコンパクトに形成せしめて室1内への設置
−を可能ならしめ、室1自体袈既6タの小部屋、浴室或
は居間等を使用して、任意桁起風された温風により被乾
燥物の[:ヴ燥作喚や暖房作栗ケ容易に行うことができ
る、許りか、福11!I11.は強制回転される回転ロ
ータ10により層状乞呈しながら順次その位1dχ変え
て上部よr)下部に向は分X5流動されるため、より効
率的“なI//洋Wは11ガ房を容易に達成できると共
に装置自体馨非常に安価ならしめることができる効果ン
奏する。
1y1面は本発明に係る湿風乾燥暖房装置の笑施例’4
j ノl<すものでに、って、第1図1・1.−Fil
(乞切欠した縦1υi iE、面図、舘2図は要部の底
面図、第31y、lは小答4’ij−のイ及幹燥物欠ψ
燥1−る場合の一部父破1υrした他の実施例の止面図
、第4区は温風吹出筒の縦断111i1而図、第51.
ゾ1.喧よび第6図は他の実が6例に係る渦1虱吹出面
の軸11)[側面図、第7図は泥)虱発生樟・に蓋板’
f;x ciljζ装した1易合の正面図である。 1・室、2・・6−^風発生機、4・・・吸気口、5・
・通気性ヒータ、7・・送風機、JO・・・6v、1風
ロータ、 11・・・駆動軸 第3図 第4図第5図第6図 第 7 トざ1
j ノl<すものでに、って、第1図1・1.−Fil
(乞切欠した縦1υi iE、面図、舘2図は要部の底
面図、第31y、lは小答4’ij−のイ及幹燥物欠ψ
燥1−る場合の一部父破1υrした他の実施例の止面図
、第4区は温風吹出筒の縦断111i1而図、第51.
ゾ1.喧よび第6図は他の実が6例に係る渦1虱吹出面
の軸11)[側面図、第7図は泥)虱発生樟・に蓋板’
f;x ciljζ装した1易合の正面図である。 1・室、2・・6−^風発生機、4・・・吸気口、5・
・通気性ヒータ、7・・送風機、JO・・・6v、1風
ロータ、 11・・・駆動軸 第3図 第4図第5図第6図 第 7 トざ1
Claims (1)
- 室内の天井略中央位1fi (F、 、周囲に晧気口を
開口し、下向に通気性ヒータを嵌装し、かつ内部に送風
機を下向きに収納lll1+架した温風発生機乞装着し
、上記温J虱発生機の直下には通気性ヒータと対向する
而にθ1,11虱供給口を開口した温風ロータが一方に
向げ遅才回転できるよう温j虱発生fa Illより垂
設した駆動dill+に直結したことを特徴とする流風
乾燥暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198122A JPS5989934A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 温風乾燥暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198122A JPS5989934A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 温風乾燥暖房装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989934A true JPS5989934A (ja) | 1984-05-24 |
| JPS628711B2 JPS628711B2 (ja) | 1987-02-24 |
Family
ID=16385815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57198122A Granted JPS5989934A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 温風乾燥暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5989934A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0450392U (ja) * | 1990-09-01 | 1992-04-28 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541209U (ja) * | 1991-03-20 | 1993-06-01 | 日立電子株式会社 | アンテナの取付構造 |
-
1982
- 1982-11-11 JP JP57198122A patent/JPS5989934A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0450392U (ja) * | 1990-09-01 | 1992-04-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS628711B2 (ja) | 1987-02-24 |
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