JPS598996B2 - Pal方式のカラ−テレビジヨン信号の色復調回路 - Google Patents
Pal方式のカラ−テレビジヨン信号の色復調回路Info
- Publication number
- JPS598996B2 JPS598996B2 JP2047075A JP2047075A JPS598996B2 JP S598996 B2 JPS598996 B2 JP S598996B2 JP 2047075 A JP2047075 A JP 2047075A JP 2047075 A JP2047075 A JP 2047075A JP S598996 B2 JPS598996 B2 JP S598996B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- color
- phase
- burst
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- Expired
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- Color Television Systems (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
PAL方式のカラーテレビジョン信号の搬送色信号は、
第1図に示すように、ある1つおきの水平区間では、F
+=(EB−EY)+j(ER−EY)で表わされ、残
りの1つおきの水平区間では、F−=(EB−EY)−
j(EB−EY)で表わされるように、一方の色信号即
ち赤の色差信号に関する変調軸が1水平区間毎に位相反
転しており、これに対応して、第2図に示すように、信
号F+(以下プラス信号と称する)に対してはB−Y軸
に対して1350進んだ位相のバースト信号B+が付加
され、信号F−(以下マイナス信号と称する)に対して
はB−Y軸に対して1350遅れた位相のバースト信号
B−が付加されている。
第1図に示すように、ある1つおきの水平区間では、F
+=(EB−EY)+j(ER−EY)で表わされ、残
りの1つおきの水平区間では、F−=(EB−EY)−
j(EB−EY)で表わされるように、一方の色信号即
ち赤の色差信号に関する変調軸が1水平区間毎に位相反
転しており、これに対応して、第2図に示すように、信
号F+(以下プラス信号と称する)に対してはB−Y軸
に対して1350進んだ位相のバースト信号B+が付加
され、信号F−(以下マイナス信号と称する)に対して
はB−Y軸に対して1350遅れた位相のバースト信号
B−が付加されている。
本発明は、このPAL方式のカラーテレビジョン信号の
色復調回路に関し、特に所定の極性の復調色信号が得ら
れるようにするための制御いわゆる工dentific
ationを、簡単な構成により効果的に行うことがで
きるようにしたものである。以下、本発明による色復調
回路を、第3図以下について説明しよう。第3図におい
て、1は帯域増巾器で、これよりの士述した搬送色信号
をスイツチ回路2及び3の一方の入力端にそれぞれ供給
するとともに、この搬送色信号を遅延回路4にて1水平
周期遅延させた信号を回路2及び3の他方の入力端にそ
れぞれ供給し、水平同期信号SHにて1水平区間毎に反
転するフリツプフロツプ回路5よりの信号により、スイ
ツチ回路2及び3を、図の状態と図の状態とは逆の状態
に、1水平区間毎に交互に切換え、回路2及び3のいず
れか一方からはプラス信号F+が連続する状態の信号を
、他方からはマイナス信号F−が連続する状態の信号を
、それぞれ得る。
色復調回路に関し、特に所定の極性の復調色信号が得ら
れるようにするための制御いわゆる工dentific
ationを、簡単な構成により効果的に行うことがで
きるようにしたものである。以下、本発明による色復調
回路を、第3図以下について説明しよう。第3図におい
て、1は帯域増巾器で、これよりの士述した搬送色信号
をスイツチ回路2及び3の一方の入力端にそれぞれ供給
するとともに、この搬送色信号を遅延回路4にて1水平
周期遅延させた信号を回路2及び3の他方の入力端にそ
れぞれ供給し、水平同期信号SHにて1水平区間毎に反
転するフリツプフロツプ回路5よりの信号により、スイ
ツチ回路2及び3を、図の状態と図の状態とは逆の状態
に、1水平区間毎に交互に切換え、回路2及び3のいず
れか一方からはプラス信号F+が連続する状態の信号を
、他方からはマイナス信号F−が連続する状態の信号を
、それぞれ得る。
そして、回路2よりの第1の信号F1を合成器6に供給
し、回路3よりの第2の信号F2を平衡変調器7に供給
する。一方、スイツチ回路2及び3よりの第1及び第2
の信号F1及びF,をバーストゲーム回路8及び9にそ
れぞれ供給して、回路8及び9のいずれか一方からはバ
ースト信号B+を、他方からはバースト信号B−を、そ
れぞれ得、加算器10にてこれらを加算して、第4図に
示すように、その中間の位相の即ち一(B−Y)軸の位
相の信号BOを得、これを発振器11に注入して同じ位
相の連続波信号SOを得、これを周波数逓倍回路12に
供給して色副搬送波の2倍の周波数の搬送波信号を得、
これを移相器13を通じて士述の平衡変調器7に供給し
てスイツチ回路3よりの第2の信号F2にて平衡変調し
、その変調出力をローパスフイルタ14に供給して色副
搬送波の周波数成分の第3の信号F,を取出し、これを
合成器6に供給してスイツチ回路2よりの第1の信号F
1と合成し、その合成信号を第1及び第2の復調器15
及び16に供給する。
し、回路3よりの第2の信号F2を平衡変調器7に供給
する。一方、スイツチ回路2及び3よりの第1及び第2
の信号F1及びF,をバーストゲーム回路8及び9にそ
れぞれ供給して、回路8及び9のいずれか一方からはバ
ースト信号B+を、他方からはバースト信号B−を、そ
れぞれ得、加算器10にてこれらを加算して、第4図に
示すように、その中間の位相の即ち一(B−Y)軸の位
相の信号BOを得、これを発振器11に注入して同じ位
相の連続波信号SOを得、これを周波数逓倍回路12に
供給して色副搬送波の2倍の周波数の搬送波信号を得、
これを移相器13を通じて士述の平衡変調器7に供給し
てスイツチ回路3よりの第2の信号F2にて平衡変調し
、その変調出力をローパスフイルタ14に供給して色副
搬送波の周波数成分の第3の信号F,を取出し、これを
合成器6に供給してスイツチ回路2よりの第1の信号F
1と合成し、その合成信号を第1及び第2の復調器15
及び16に供給する。
スイツチ回路3よりの第2の信号F2は、B−Y軸及び
一(B−Y)軸の方向をU軸、R−Y軸及び一(R−Y
)軸の方向をV軸とすれば、F2=USinO)t+V
COS(j)t ・・・・・・・・・・・・・・・ (
1)で表わされる。
一(B−Y)軸の方向をU軸、R−Y軸及び一(R−Y
)軸の方向をV軸とすれば、F2=USinO)t+V
COS(j)t ・・・・・・・・・・・・・・・ (
1)で表わされる。
従つて平衡変調器7にSc=−2c0S2ωt ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (2)なる搬
送波信号を供給すれば、変調器7より得られる信号F2
XSOは、となり、フイルタ14より得られる第3の信
号F3は、F3=Usinωt−VcOsO)t ・・
・・・・・・・・・・・・・ (3)となつて、第2の
信号F2に対してU軸即ちB−Y軸について対称な信号
となる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (2)なる搬
送波信号を供給すれば、変調器7より得られる信号F2
XSOは、となり、フイルタ14より得られる第3の信
号F3は、F3=Usinωt−VcOsO)t ・・
・・・・・・・・・・・・・ (3)となつて、第2の
信号F2に対してU軸即ちB−Y軸について対称な信号
となる。
即ち、スイツチ回路2よりの第1の信号F1がプラス信
号F+が連続するものであり、スイツチ回路3よりの第
2の信号F2がマイナス信号F一が連続するものである
ときは、フイルタ14よりの第3の信号F3はマイナス
信号F−4こ対してB−Y軸について対称な信号が連続
するものとなり、逆に第1の信号F1がマイナス信号F
−が連続するものであり、第2の信号F2がプラス信号
F+が連続するものであるときは、第3の信号F3はプ
ラス信号F+に対してB−Y軸について対称な信号が連
続するものとなる。
号F+が連続するものであり、スイツチ回路3よりの第
2の信号F2がマイナス信号F一が連続するものである
ときは、フイルタ14よりの第3の信号F3はマイナス
信号F−4こ対してB−Y軸について対称な信号が連続
するものとなり、逆に第1の信号F1がマイナス信号F
−が連続するものであり、第2の信号F2がプラス信号
F+が連続するものであるときは、第3の信号F3はプ
ラス信号F+に対してB−Y軸について対称な信号が連
続するものとなる。
そして、発振器11よりの一(B−Y)軸の位相の連続
波信号SOを位相反転回路17に供給してB−Y軸の位
相の連続波信号SBを得てこれを第1の復調器15に供
給し、またこの信号SBを移送器18に供給してR−Y
軸の位相の連続波信号SRを得てこれを第2の復調器1
6に供給し、一方、減算器19においてバーストゲート
回路8よりのバースト信号からバーストゲート回路9よ
りのバースト信号を減算し、その減算信号を位相検波回
路20に供給して移相器18よりのR−Y軸の位相の連
続波信号SRにて位相検波して、その検波出力をフリツ
プフロツプ回路5に供給して検波出力が負になるとき回
路5を反転させる。
波信号SOを位相反転回路17に供給してB−Y軸の位
相の連続波信号SBを得てこれを第1の復調器15に供
給し、またこの信号SBを移送器18に供給してR−Y
軸の位相の連続波信号SRを得てこれを第2の復調器1
6に供給し、一方、減算器19においてバーストゲート
回路8よりのバースト信号からバーストゲート回路9よ
りのバースト信号を減算し、その減算信号を位相検波回
路20に供給して移相器18よりのR−Y軸の位相の連
続波信号SRにて位相検波して、その検波出力をフリツ
プフロツプ回路5に供給して検波出力が負になるとき回
路5を反転させる。
従つて、スイツチ回路2及び3が帯域増巾器1よりプラ
ス信号F+が得られる水平区間で図の状態に切換えられ
、帯域増巾器1よりマイナス信号F−が得られる水平区
間で図の状態とは逆の状態に切換えられ、スイツチ回路
2よりの第1の信号F1としてプラス信号F+が連続す
るものが得られ、スイツチ回路3よりの第2の信号F2
としてマイナス信号F−が連続するものが得られる場合
には、減算器19においては、バースト信号B+からバ
ースト信号B−が減算されて、第5図に示すように、R
−Y軸の位相の連続波信号BRが得られ、よつて位相検
波回路20よりは正の検波出力が得られてフリツプフロ
ツプ回路5の反転動作は変化せず、従つてスイツチ回路
2及び3は上記の切換状態を保持する。何らかの理由に
よりフリツプフロツプ回路5の反転動作が逆になつて、
スイツチ回路2及び3が帯域増巾器1よりプラス信号F
+が得られる水平区間で図の状態とは逆の状態に切換え
られ、帯域増巾器1よりマイナス信号F−が得られる水
平区間で図の状態に切換えられ、スイツチ回路2よりの
第1の信号F1としてマイナス信号F−が連続するもの
が得られ、スイツチ回路3よりの第2の信号F2として
プラス信号F+が連続するものが得られるようになると
、減算器17においては、バースト信号B−カ)らバー
スト信号B+が減算されて、第5図に示すように、−(
R−Y)軸の位相の連続波信号B−Rが得られ、よつて
位相検波回路20より負の検波出力が得られて、これに
てフリツプフロツプ回路5が反転し、即ちフリツプフロ
ツプ回路5の反転動作が逆になつて、スイツチ回路2及
び3の切換状態が逆になる。このようにして、スイツチ
回路2からは第1の信号F1としてプラス信号F+が連
続するものが得られ、スイツチ回路3からは第2の信号
F2としてマイナス信号F−が連続するものが得られる
ように制御され、従つてフイルタ14よりは第3の信号
F3としてマイナス信号F−に対してB−Y軸について
対称な信号が連続するものが得られるようになり、合成
器6でこれら第1及び第3の信号F1及びF3が合成さ
れてその合成信号が復調器15及び16に供給されるこ
とにより、復調器15及び16においては位相歪が補正
された状態で所定の復調がなされ、これより、所定の極
性の赤の色差信号及び青の色差信号が得られる。上述の
本発明回路によれば、位相歪が補正された状態で復調が
なされるとともに、特に、IdentificatiO
nは、R−Y軸の位相の信号BR及び一(R−Y)軸の
位相の信号B−Rという互に1800の位相差を有する
信号を検波して行うものであるから、従来のようにもと
の互に90うの位相差を有するバースト信号B+及びB
−をそのまま検波して行う場合に比べてノイズなどの影
響を受けにくく、確実かつ安定な制御がなされ、所定の
復調色信号を常に確実に得ることができる。
ス信号F+が得られる水平区間で図の状態に切換えられ
、帯域増巾器1よりマイナス信号F−が得られる水平区
間で図の状態とは逆の状態に切換えられ、スイツチ回路
2よりの第1の信号F1としてプラス信号F+が連続す
るものが得られ、スイツチ回路3よりの第2の信号F2
としてマイナス信号F−が連続するものが得られる場合
には、減算器19においては、バースト信号B+からバ
ースト信号B−が減算されて、第5図に示すように、R
−Y軸の位相の連続波信号BRが得られ、よつて位相検
波回路20よりは正の検波出力が得られてフリツプフロ
ツプ回路5の反転動作は変化せず、従つてスイツチ回路
2及び3は上記の切換状態を保持する。何らかの理由に
よりフリツプフロツプ回路5の反転動作が逆になつて、
スイツチ回路2及び3が帯域増巾器1よりプラス信号F
+が得られる水平区間で図の状態とは逆の状態に切換え
られ、帯域増巾器1よりマイナス信号F−が得られる水
平区間で図の状態に切換えられ、スイツチ回路2よりの
第1の信号F1としてマイナス信号F−が連続するもの
が得られ、スイツチ回路3よりの第2の信号F2として
プラス信号F+が連続するものが得られるようになると
、減算器17においては、バースト信号B−カ)らバー
スト信号B+が減算されて、第5図に示すように、−(
R−Y)軸の位相の連続波信号B−Rが得られ、よつて
位相検波回路20より負の検波出力が得られて、これに
てフリツプフロツプ回路5が反転し、即ちフリツプフロ
ツプ回路5の反転動作が逆になつて、スイツチ回路2及
び3の切換状態が逆になる。このようにして、スイツチ
回路2からは第1の信号F1としてプラス信号F+が連
続するものが得られ、スイツチ回路3からは第2の信号
F2としてマイナス信号F−が連続するものが得られる
ように制御され、従つてフイルタ14よりは第3の信号
F3としてマイナス信号F−に対してB−Y軸について
対称な信号が連続するものが得られるようになり、合成
器6でこれら第1及び第3の信号F1及びF3が合成さ
れてその合成信号が復調器15及び16に供給されるこ
とにより、復調器15及び16においては位相歪が補正
された状態で所定の復調がなされ、これより、所定の極
性の赤の色差信号及び青の色差信号が得られる。上述の
本発明回路によれば、位相歪が補正された状態で復調が
なされるとともに、特に、IdentificatiO
nは、R−Y軸の位相の信号BR及び一(R−Y)軸の
位相の信号B−Rという互に1800の位相差を有する
信号を検波して行うものであるから、従来のようにもと
の互に90うの位相差を有するバースト信号B+及びB
−をそのまま検波して行う場合に比べてノイズなどの影
響を受けにくく、確実かつ安定な制御がなされ、所定の
復調色信号を常に確実に得ることができる。
なお、復調用の連続波信号は可変周波数発振器を用いた
自動位相制御回路(APC回路)により得るようにして
もよい。また、上述実施例においては、平衡変調器7を
使用したものであるが、この代りに振幅変調器を使用し
てもよい。
自動位相制御回路(APC回路)により得るようにして
もよい。また、上述実施例においては、平衡変調器7を
使用したものであるが、この代りに振幅変調器を使用し
てもよい。
第1図及び第2図はPAL方式のカラーテレビジヨン信
号を説明するためのベクトル図、第3図は本発明回路の
一例の系統図、第4図及び第5図はその説明のためのベ
クトル図である。 1は帯域増巾器、4は1水平周期遅延させる遅延回路、
5はフリツプフロツプ回路、7は平衡変調器、8及び9
はバーストゲート回路、11は発振器、12は周波数逓
倍回路、13及び18は移相器、14はローパスフイル
タ、15及び16は第1及び第2の復調器、17は位相
反転回路、20は位相検波回路である。
号を説明するためのベクトル図、第3図は本発明回路の
一例の系統図、第4図及び第5図はその説明のためのベ
クトル図である。 1は帯域増巾器、4は1水平周期遅延させる遅延回路、
5はフリツプフロツプ回路、7は平衡変調器、8及び9
はバーストゲート回路、11は発振器、12は周波数逓
倍回路、13及び18は移相器、14はローパスフイル
タ、15及び16は第1及び第2の復調器、17は位相
反転回路、20は位相検波回路である。
Claims (1)
- 1 一方の色信号に関する変調軸が1水平区間毎に位相
反転された搬送色信号を供給する信号供給回路と、上記
信号供給回路に接続された1水平周期遅延回路と、上記
信号供給回路からの搬送色信号と上記遅延回路からの搬
送色信号を1水平期間毎に交互に抽出して第1の信号を
得る第1のスイッチ回路と、上記第1のスイッチ回路と
連動して動作せしめられ上記第1のスイッチ回路が上記
信号供給回路からの搬送色信号を抽出している期間は上
記遅延回路からの搬送色信号を抽出し上記第1のスイッ
チ回路が上記遅延回路からの搬送色信号を抽出している
期間は上記信号供給回路からの搬送色信号を抽出して第
2の信号を得る第2のスイッチ回路と、上記第2の信号
にてその搬送周波数の2倍の周波数の信号を振幅変調し
た後ローパスフィルタを介して第3の信号を得る回路と
、上記第1及び第3の信号を加算する加算回路と、上記
加算回路の出力信号が供給される第1及び第2の復調器
と、上記第1の信号中のバースト信号と上記第2の信号
中のバースト信号との加算信号に基づいて所定位相の復
調用連続波信号を得る発振回路とを有し、上記発振回路
出力を上記第1及び第2の復調器に供給し、上記第1の
信号中のバースト信号と上記第2の信号中のバースト信
号の減算信号と上記発振回路からの信号とが位相検波さ
れてその検波出力により上記第1及び第2のスイッチ回
路のスイッチング位相が制御されるようになされたPA
L方式のカラーテレビジョン信号の色復調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2047075A JPS598996B2 (ja) | 1975-02-19 | 1975-02-19 | Pal方式のカラ−テレビジヨン信号の色復調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2047075A JPS598996B2 (ja) | 1975-02-19 | 1975-02-19 | Pal方式のカラ−テレビジヨン信号の色復調回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5195730A JPS5195730A (en) | 1976-08-21 |
| JPS598996B2 true JPS598996B2 (ja) | 1984-02-28 |
Family
ID=12027972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2047075A Expired JPS598996B2 (ja) | 1975-02-19 | 1975-02-19 | Pal方式のカラ−テレビジヨン信号の色復調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598996B2 (ja) |
-
1975
- 1975-02-19 JP JP2047075A patent/JPS598996B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5195730A (en) | 1976-08-21 |
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