JPS5990258A - デイスク自動演奏システム - Google Patents
デイスク自動演奏システムInfo
- Publication number
- JPS5990258A JPS5990258A JP19847882A JP19847882A JPS5990258A JP S5990258 A JPS5990258 A JP S5990258A JP 19847882 A JP19847882 A JP 19847882A JP 19847882 A JP19847882 A JP 19847882A JP S5990258 A JPS5990258 A JP S5990258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- disk
- file
- player
- changer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/22—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor from random access magazine of disc records
Landscapes
- Automatic Disk Changers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えば光学式ディスク再生装置に適用される
デジタルオーディオディスク等の如きディスクを使用す
るディスク自動演奏システムに関するものである。
デジタルオーディオディスク等の如きディスクを使用す
るディスク自動演奏システムに関するものである。
背景技術とその問題点
従来からディスク自動演奏装置としては、例えば表面に
音溝が形成された通常のレコード盤馨用いるジュークボ
ックス等があるが、ディスクプレーヤに対するディスク
交換に時間が掛かる関係で、多軟のディスクの中から演
奏したい曲を順次選択して取出して、これらを間合いな
く次々に自動演奏する必要がある放送局用やカラオケ用
の如きディスク自動演奏システムとしては不適邑であっ
た。
音溝が形成された通常のレコード盤馨用いるジュークボ
ックス等があるが、ディスクプレーヤに対するディスク
交換に時間が掛かる関係で、多軟のディスクの中から演
奏したい曲を順次選択して取出して、これらを間合いな
く次々に自動演奏する必要がある放送局用やカラオケ用
の如きディスク自動演奏システムとしては不適邑であっ
た。
発明の目的
本発明は、上述の如き欠陥を是正することが出来るディ
スク自動演奏システムを提供しようとするものでおる。
スク自動演奏システムを提供しようとするものでおる。
発明の概要
本発明は、多数のディスクが所定間隔で@接して平行状
に収納されているディスクファイルと。
に収納されているディスクファイルと。
複数のディスクプレーヤと、上記ディスクファイルに収
納されている多数のディスクから所定のディスクを選択
的に取出して搬送し、上記複数のディスクプレーヤのう
ちディスク未装着のディスクプレーヤにその搬送したデ
ィスクを選択的に装着するディスクチェンジャーと、上
記ディスクチェンジャーによる上記ディスクファイルか
らの:!!択的な取出し、その取出したディスクの上記
ディスクプレーヤへの選択的な装着及びそのディスクが
装着されたディスクプレーヤによるディスクの再生等を
制御する制御装置とからなるディスク自動演奏システム
であって、多数のディスクの中から演奏したい曲を順次
選択して取出して、これを間合いなく次々と自動演奏す
ることが出来るものが得られる。
納されている多数のディスクから所定のディスクを選択
的に取出して搬送し、上記複数のディスクプレーヤのう
ちディスク未装着のディスクプレーヤにその搬送したデ
ィスクを選択的に装着するディスクチェンジャーと、上
記ディスクチェンジャーによる上記ディスクファイルか
らの:!!択的な取出し、その取出したディスクの上記
ディスクプレーヤへの選択的な装着及びそのディスクが
装着されたディスクプレーヤによるディスクの再生等を
制御する制御装置とからなるディスク自動演奏システム
であって、多数のディスクの中から演奏したい曲を順次
選択して取出して、これを間合いなく次々と自動演奏す
ることが出来るものが得られる。
実施例
以下本発明をデジタルオーディオディスク等の如き光学
式ディスクを用いる光学式ディスク自動演奏システムの
一実流側乞図面に基き説明する。
式ディスクを用いる光学式ディスク自動演奏システムの
一実流側乞図面に基き説明する。
先づ第1図及び第2図は光学式ディスク自動演奏システ
ムの全体を示したものであって、多数のディスク(11
が所定間隔で隣接して平行状に収納されているディスク
ファイル(2)が例えば4個−列状に並べられて設けら
れている。なお従来周知の如く谷ディスク(IJには夫
々数曲〜]0数曲が記録されている上に、谷ディスクフ
ァイル(2)内には数枚〜数10枚のディスク(IJが
収納されている。従って谷ディスクファイル(2)内に
は夫々数]0曲〜数]00曲がファイルされていること
になり、その曲のファイル数×ディスクファイル(2)
の数2コの光学式ディスク自動演奏システムがシステム
管理することになる。ところで普通、谷ディスクファイ
ル(2)に外部から直接手乞入れてディスク(1)ヲ取
出したり、並べ変えたr)することは出来ないが、谷デ
ィスクファイル(2)は夫々着脱自在に装着出来るよう
に構成されていて、この結果ディスク(1)は各ディス
クファイル+21 単位でブロック別のファイル交換が
可能に構成されている。
ムの全体を示したものであって、多数のディスク(11
が所定間隔で隣接して平行状に収納されているディスク
ファイル(2)が例えば4個−列状に並べられて設けら
れている。なお従来周知の如く谷ディスク(IJには夫
々数曲〜]0数曲が記録されている上に、谷ディスクフ
ァイル(2)内には数枚〜数10枚のディスク(IJが
収納されている。従って谷ディスクファイル(2)内に
は夫々数]0曲〜数]00曲がファイルされていること
になり、その曲のファイル数×ディスクファイル(2)
の数2コの光学式ディスク自動演奏システムがシステム
管理することになる。ところで普通、谷ディスクファイ
ル(2)に外部から直接手乞入れてディスク(1)ヲ取
出したり、並べ変えたr)することは出来ないが、谷デ
ィスクファイル(2)は夫々着脱自在に装着出来るよう
に構成されていて、この結果ディスク(1)は各ディス
クファイル+21 単位でブロック別のファイル交換が
可能に構成されている。
次にディスク(1)を光学式に再生するディスクプレー
ヤ(3)が例えば3個やはり一列状に並べられて設けら
れて(へる。なおこ\では3個のディスクプレーヤ(3
J’Y 4 ([Wのディスクファイル(2)に対向す
せた位置に互に平行状となるように一列状に並べている
。そして各ディスクプレーヤ(3)は装着されたディス
ク(1)を回転駆動するディスク回転台(4)と。
ヤ(3)が例えば3個やはり一列状に並べられて設けら
れて(へる。なおこ\では3個のディスクプレーヤ(3
J’Y 4 ([Wのディスクファイル(2)に対向す
せた位置に互に平行状となるように一列状に並べている
。そして各ディスクプレーヤ(3)は装着されたディス
ク(1)を回転駆動するディスク回転台(4)と。
七の回転されるディスク+11’Y半径方向に走査して
再生する光学式の再生ヘッド(5)と、装着されたディ
スク(II ’にディスク回転台(4〕に抑圧固定して
、ディスク回転台(4)によってディスク(1)を安定
して回転させる為のディスク固定装置t61等が設けら
れている。セして谷ディスクプレーヤ(3)は後述する
コンピュータからの命令に従って装着されたディスクは
扉)自動演奏ン開始するが、セf)際ディスク(IIの
曲の頭出し及び曲の終了を夫々検出してコンピュータに
知らせる機能を持つ他、ディスク(110)自m−a奏
後、コンビュークからアンローディンググ)命令を受け
たらディスク回転台+417a’止めて、ディスク(1
ノン後述するディスクチェンジャーに渡すまで2受は持
つことになる。
再生する光学式の再生ヘッド(5)と、装着されたディ
スク(II ’にディスク回転台(4〕に抑圧固定して
、ディスク回転台(4)によってディスク(1)を安定
して回転させる為のディスク固定装置t61等が設けら
れている。セして谷ディスクプレーヤ(3)は後述する
コンピュータからの命令に従って装着されたディスクは
扉)自動演奏ン開始するが、セf)際ディスク(IIの
曲の頭出し及び曲の終了を夫々検出してコンピュータに
知らせる機能を持つ他、ディスク(110)自m−a奏
後、コンビュークからアンローディンググ)命令を受け
たらディスク回転台+417a’止めて、ディスク(1
ノン後述するディスクチェンジャーに渡すまで2受は持
つことになる。
次に上Nr2ディスクファイル+21 列トディスクプ
レーヤ(3)クリとの間で、これらに沿って平行状に#
動されるディスクチェンジャー(7)が設けられている
。
レーヤ(3)クリとの間で、これらに沿って平行状に#
動されるディスクチェンジャー(7)が設けられている
。
このディスクチェンジャー(7)は、コンピュータから
のローディングの命令に従って、4個のディスクファイ
ル(2)内に収納されている多数のディスク(1)の中
から所定のディスク(11を選択的に取出して搬送し、
3個のディスクプレーヤ(3)のうちディスク未装着(
空いていて演奏可能なプレーヤのこと)のディスクプレ
ーヤ(3)にその搬送しタティスク(1)を選択的に装
着し、またコンビュータカ)らのアンローディングの命
令に従って、演萎後のディスク(ll’rディスクファ
イル(2)の元の収納位置へ戻す機能を有している。な
おこの際、コンビュータカλも受ける命令がソース(デ
ィスクを取出す位置)とテステイネーション(ディスク
を装着する位置)のパラメータだけで良いように、こV
)ディスクチェンジャー(7)には後述丁ルo−77/
lzコントo −ラが附設されている。
のローディングの命令に従って、4個のディスクファイ
ル(2)内に収納されている多数のディスク(1)の中
から所定のディスク(11を選択的に取出して搬送し、
3個のディスクプレーヤ(3)のうちディスク未装着(
空いていて演奏可能なプレーヤのこと)のディスクプレ
ーヤ(3)にその搬送しタティスク(1)を選択的に装
着し、またコンビュータカ)らのアンローディングの命
令に従って、演萎後のディスク(ll’rディスクファ
イル(2)の元の収納位置へ戻す機能を有している。な
おこの際、コンビュータカλも受ける命令がソース(デ
ィスクを取出す位置)とテステイネーション(ディスク
を装着する位置)のパラメータだけで良いように、こV
)ディスクチェンジャー(7)には後述丁ルo−77/
lzコントo −ラが附設されている。
ところでこ\で示されたディスクチェンジャー(7)は
例1えは第】図及び第2図に示す如く、互に平行状に配
置されたガイドシャフト(101と送りねじUυとを有
し、送りねじ圓がパルスモータ(121によって正逆回
転駆動されることによってガイドシャフト(10)に沿
って往復移動されるように構成されている。
例1えは第】図及び第2図に示す如く、互に平行状に配
置されたガイドシャフト(101と送りねじUυとを有
し、送りねじ圓がパルスモータ(121によって正逆回
転駆動されることによってガイドシャフト(10)に沿
って往復移動されるように構成されている。
なおこ\では後述する制御用ローカルコントローラの制
倚動作を判り易くする為に、例Iえは電磁の投入により
ディスクチェンジャー(71’f第2図で仮想線で示さ
れたリセットポジションに自動的に戻し、七のリセット
ポジションから移動馨開始してディスク(1)の自動交
換動作2行うものとする。なおディスクチェンジャー(
7)の移動経路に沿ってアブンリュートエンコーダ馨附
設し、このアブンリュートエンコーダによってディスク
ファイル(2jの谷ディスク収納位置とディスクチェン
ジャー(7)の現在位置との相対位置に比例した出力を
出すように構成子れば、ディスクチェンジャー(7)ヲ
いちいちリセットポジションに戻す必要なく移動制御す
ることが可能である。
倚動作を判り易くする為に、例Iえは電磁の投入により
ディスクチェンジャー(71’f第2図で仮想線で示さ
れたリセットポジションに自動的に戻し、七のリセット
ポジションから移動馨開始してディスク(1)の自動交
換動作2行うものとする。なおディスクチェンジャー(
7)の移動経路に沿ってアブンリュートエンコーダ馨附
設し、このアブンリュートエンコーダによってディスク
ファイル(2jの谷ディスク収納位置とディスクチェン
ジャー(7)の現在位置との相対位置に比例した出力を
出すように構成子れば、ディスクチェンジャー(7)ヲ
いちいちリセットポジションに戻す必要なく移動制御す
ることが可能である。
次に第3図はディスクチェンジャー(7)の−例を示し
たものであって、チェンジャ一本体Uに一対のディスク
クランプ装置圓a旬が設けられている。
たものであって、チェンジャ一本体Uに一対のディスク
クランプ装置圓a旬が設けられている。
そして各ディスククランプ装置t141(151はディ
スク(1)をその表裏両面から挟持する一対のクランプ
アーム(16)αη及び賭σ9を有しており、これら各
一対のクランプアーム061(1η及び(1〜翰はキャ
リア本体α〜に設げられた円筒状をなす一対のクランプ
ベース(20)口上に取付けられている。そして各一対
のクランプア−ム(161(Lη及び(181Q!I
ハ% り5 ングヘ−’l)l&IJ上にてその軸線方
向に沿った互に遠近方向に移動自在であると共に、各ク
ランプベース(2UJ 1211の周りに所定角度に回
転自在に構成されている。なお谷一対のクランプアーム
(161(17)及び賭(191の遠近駆動は、各クラ
ンプベースUOJ C1!刀の軸線方向の両端部の外周
に円筒状に設げられて励磁により各一対のクランプアー
ム(16)C7)及びQ8J (1G1乞直接吸引して
これらを離間させる各一対の電磁装置し21 f23+
及び(2滲I25)と、その電磁装置の(232及び+
241 +251の油出により各一対のクランプアーム
[61fl力及び賭αgIを圧着させる圧着はね(図示
せず)とによって行われる。また各一対のグランプ7−
ム(161(171及びu81 (1!l (’) 回
11ii JIIX M ハ、チーZ 7 シャ一本体
(131に設けられた一対のモータ駆動機構(26)(
271によって行われる。そして両りラングベース剛2
11がガイドシャフト(10)と送りねじ(1]Jとに
夫々係合サレテいて、パルスモータ(12]により正逆
回転駆動される送りねし圓のねじ送り作用にて、ディス
クチェンジャー(7)の全体がガイドシャフトu01に
沿って往復移動されるように構成されている。
スク(1)をその表裏両面から挟持する一対のクランプ
アーム(16)αη及び賭σ9を有しており、これら各
一対のクランプアーム061(1η及び(1〜翰はキャ
リア本体α〜に設げられた円筒状をなす一対のクランプ
ベース(20)口上に取付けられている。そして各一対
のクランプア−ム(161(Lη及び(181Q!I
ハ% り5 ングヘ−’l)l&IJ上にてその軸線方
向に沿った互に遠近方向に移動自在であると共に、各ク
ランプベース(2UJ 1211の周りに所定角度に回
転自在に構成されている。なお谷一対のクランプアーム
(161(17)及び賭(191の遠近駆動は、各クラ
ンプベースUOJ C1!刀の軸線方向の両端部の外周
に円筒状に設げられて励磁により各一対のクランプアー
ム(16)C7)及びQ8J (1G1乞直接吸引して
これらを離間させる各一対の電磁装置し21 f23+
及び(2滲I25)と、その電磁装置の(232及び+
241 +251の油出により各一対のクランプアーム
[61fl力及び賭αgIを圧着させる圧着はね(図示
せず)とによって行われる。また各一対のグランプ7−
ム(161(171及びu81 (1!l (’) 回
11ii JIIX M ハ、チーZ 7 シャ一本体
(131に設けられた一対のモータ駆動機構(26)(
271によって行われる。そして両りラングベース剛2
11がガイドシャフト(10)と送りねじ(1]Jとに
夫々係合サレテいて、パルスモータ(12]により正逆
回転駆動される送りねし圓のねじ送り作用にて、ディス
クチェンジャー(7)の全体がガイドシャフトu01に
沿って往復移動されるように構成されている。
次ニ、ディスクチェンジャ−(7)によるディスク(1
)の自動交換動作は第4図に示されており、先づ所定の
ディスクファイル+21の所定のディスク収納位tで、
一方のディスククランプ装置−の両りラングアーム06
1u7)が互に離間された状態で仮想線に示す如く矢E
fla方向に回動されて、そのディスクファイル(2)
内の所定のディスク(1)の両側に挿入される。次に両
りラングアームu6+(17)が互に圧着されて、その
所定のディスク(1)を表裏両面から挾持した後、これ
ら両りランプデームαua力が実線に示す如く矢印す方
向に回動されて、その挾持されたディスク(月がディス
クファイル(2)内から抜取られて。
)の自動交換動作は第4図に示されており、先づ所定の
ディスクファイル+21の所定のディスク収納位tで、
一方のディスククランプ装置−の両りラングアーム06
1u7)が互に離間された状態で仮想線に示す如く矢E
fla方向に回動されて、そのディスクファイル(2)
内の所定のディスク(1)の両側に挿入される。次に両
りラングアームu6+(17)が互に圧着されて、その
所定のディスク(1)を表裏両面から挾持した後、これ
ら両りランプデームαua力が実線に示す如く矢印す方
向に回動されて、その挾持されたディスク(月がディス
クファイル(2)内から抜取られて。
図中中央位置に示された搬送位置へ取出される。
なおこの際、他方のディスククランプ装置151の両り
ラングアームQ8)(I’llは実線に示す位置にあり
、上記の如く取出されたディスク(11の他端側か両り
ラングアーム(181(191間に挿入される。セして
その挿入後に両りラングデームa樽(L!11も互に圧
着されて、そのディスク(11の他端IIIt+v表裏
両面から挟持する。
ラングアームQ8)(I’llは実線に示す位置にあり
、上記の如く取出されたディスク(11の他端側か両り
ラングアーム(181(191間に挿入される。セして
その挿入後に両りラングデームa樽(L!11も互に圧
着されて、そのディスク(11の他端IIIt+v表裏
両面から挟持する。
そしてこのように各一対のクランプアーム(16)C7
)及び(I81α3にてディスク(11の両端ヶ七の表
裏両側から安定艮(挾持した状態で、ディスクチェンジ
ャー(71(り全体が送りねじ(111によりねじ送り
されて、ディスク(1)が所定のディスクプレーヤ(3
)里で搬送される。そしてディスク(1)が所定のディ
スクプレーヤ(3)マで搬送されると、一方のディスク
フラング装置a40両グラングアーム(161Hが互に
離間された後、他方のディスククランプ装置(151の
両クランプアーム(1樽時が仮想線で示す如く矢印C方
向に回動されて、搬送されて米だディスク(1)がその
ディスクプレーヤ(3)のディスク回転台(4)に装着
される。
)及び(I81α3にてディスク(11の両端ヶ七の表
裏両側から安定艮(挾持した状態で、ディスクチェンジ
ャー(71(り全体が送りねじ(111によりねじ送り
されて、ディスク(1)が所定のディスクプレーヤ(3
)里で搬送される。そしてディスク(1)が所定のディ
スクプレーヤ(3)マで搬送されると、一方のディスク
フラング装置a40両グラングアーム(161Hが互に
離間された後、他方のディスククランプ装置(151の
両クランプアーム(1樽時が仮想線で示す如く矢印C方
向に回動されて、搬送されて米だディスク(1)がその
ディスクプレーヤ(3)のディスク回転台(4)に装着
される。
なおこの際のディスク装着動作は、ディスク7’L/−
ヤ(3)に設けられているディスク固定装置(6)との
関連動作にて行われ、ディスクtxtがディスク回転台
(4)に同一軸線状態で正確に装着された後、両クラン
プアーム(181(191は互に離間されて、矢印d方
向に回動されて実線で示す元の位置へ復帰される。
ヤ(3)に設けられているディスク固定装置(6)との
関連動作にて行われ、ディスクtxtがディスク回転台
(4)に同一軸線状態で正確に装着された後、両クラン
プアーム(181(191は互に離間されて、矢印d方
向に回動されて実線で示す元の位置へ復帰される。
次に第5図によってローカルコントローラVCよるディ
スクチェンジャー(7)の制御状況を説明する。
スクチェンジャー(7)の制御状況を説明する。
先づ電源投入によりディスクチェンジャー(7)は第2
図に仮想線で示されたリセットポジションに自動的に戻
され、そのリセットポジションにffffられたフォト
インタラフタ帆がこれを検出して。
図に仮想線で示されたリセットポジションに自動的に戻
され、そのリセットポジションにffffられたフォト
インタラフタ帆がこれを検出して。
パルス信号のアップダウンカウンタC+21Vリセツト
する。次に後述するコンピュータからディスク+IJリ
ファイル査号(指定するディスクが収納されているディ
スクファイルの番号)と、スロット番号(指定するディ
スクが収納されているディスクファイル内の収納位置番
号)とが夫々レジスタ(316ψに入力される。すると
レジスタ□□□からの出方と、ディスクファイル(2)
間のピッチ乞指定した定数値とが乗算器c151にて乗
算されて、その乗算器U団からの出力と、レジスタ図か
らの出刃とがカ[l算器(支))にて加算される。そし
てその加算器(イ))からマルチプレクサ67)にディ
スクチェンジャー(7)ヲ指定されたスロット番号位置
まで移動すべきスロット目標値が入力される。なおマル
チプレクサ66には、コンピュータからレジスタ+メモ
リ關に入力されたプレーヤ番号(指定するディスクプレ
ーヤ番号ンに基きディスクチェンジャー(7)乞指定さ
れたディスクプレーヤ(3)まで移動すべきプレーヤ目
標値も入力されるが、やはりコンピュータから入力され
るスpット/プレーヤ選択信号により尚初はスロツ)
IIIt+に切換えられているので、そのマルチプレク
サC37)からは比較器開に前記スロット目標値が入力
される。そして七の比較器四にて前記スロット目標値と
アップダウンカウンタci21から入力されるディスク
チェンジャー(7)の現在地信号とが比較され。
する。次に後述するコンピュータからディスク+IJリ
ファイル査号(指定するディスクが収納されているディ
スクファイルの番号)と、スロット番号(指定するディ
スクが収納されているディスクファイル内の収納位置番
号)とが夫々レジスタ(316ψに入力される。すると
レジスタ□□□からの出方と、ディスクファイル(2)
間のピッチ乞指定した定数値とが乗算器c151にて乗
算されて、その乗算器U団からの出力と、レジスタ図か
らの出刃とがカ[l算器(支))にて加算される。そし
てその加算器(イ))からマルチプレクサ67)にディ
スクチェンジャー(7)ヲ指定されたスロット番号位置
まで移動すべきスロット目標値が入力される。なおマル
チプレクサ66には、コンピュータからレジスタ+メモ
リ關に入力されたプレーヤ番号(指定するディスクプレ
ーヤ番号ンに基きディスクチェンジャー(7)乞指定さ
れたディスクプレーヤ(3)まで移動すべきプレーヤ目
標値も入力されるが、やはりコンピュータから入力され
るスpット/プレーヤ選択信号により尚初はスロツ)
IIIt+に切換えられているので、そのマルチプレク
サC37)からは比較器開に前記スロット目標値が入力
される。そして七の比較器四にて前記スロット目標値と
アップダウンカウンタci21から入力されるディスク
チェンジャー(7)の現在地信号とが比較され。
その比較器間からモータ0N10FF信号とのアンドを
とるアンドゲート(41又は(4υ馨経てモータ駆動回
路(421にパルスモータ(1力馨正回転又は逆回転さ
せる為の信号が人力される。以上の結果送りねじ(11
1によるディスクチェンジャー(7フのねじ送り作用が
なされ、ディスクチェンジャー(7フが指定されたスロ
ット番号位置に向って移動を開始する。一方デイスクチ
エンジャー(7)の移動に伴って、アントゲ−) (4
1J又は(4υからアップダウンカウンタC321には
ダウン又はアップ信号が入力されて、そのアップダウン
カウンタ(321が1頗次ダウン又はアップされる。
とるアンドゲート(41又は(4υ馨経てモータ駆動回
路(421にパルスモータ(1力馨正回転又は逆回転さ
せる為の信号が人力される。以上の結果送りねじ(11
1によるディスクチェンジャー(7フのねじ送り作用が
なされ、ディスクチェンジャー(7フが指定されたスロ
ット番号位置に向って移動を開始する。一方デイスクチ
エンジャー(7)の移動に伴って、アントゲ−) (4
1J又は(4υからアップダウンカウンタC321には
ダウン又はアップ信号が入力されて、そのアップダウン
カウンタ(321が1頗次ダウン又はアップされる。
そしてディスクチェンジャー(7)が例えば第2図に実
線で示す指定されたスロット番号位置に到達した瞬間に
、前記比較器間にて前記スロット目標値と現在地信号と
が一致されて、その一致出方がコンピュータへ出力され
、パルスモータ(121が停止される。そしてこの後前
述した要領で、ディスクファイル(2〕内から指定され
たディスク(IJがディスクチェンジャー(7)に取出
されるが、この取出し後に。
線で示す指定されたスロット番号位置に到達した瞬間に
、前記比較器間にて前記スロット目標値と現在地信号と
が一致されて、その一致出方がコンピュータへ出力され
、パルスモータ(121が停止される。そしてこの後前
述した要領で、ディスクファイル(2〕内から指定され
たディスク(IJがディスクチェンジャー(7)に取出
されるが、この取出し後に。
コンピュータからの出力によりマルチプレクサ(3力が
プレーヤ側に切換えられる。この結果今度はマルチプレ
クサ67)から比較器−にはプレーヤ目標値が人力され
、前述同様の動作にてパルスモータ11りが正回転又は
逆回転駆動されて、前述した如くディスクファイル+2
1から取出されたディスク+IJがディスクチェンジャ
ー(7)にて指定されたディスクプレーヤ(31”li
Q送されて、そのディスクプレーヤ(3)に装着される
ことになる。
プレーヤ側に切換えられる。この結果今度はマルチプレ
クサ67)から比較器−にはプレーヤ目標値が人力され
、前述同様の動作にてパルスモータ11りが正回転又は
逆回転駆動されて、前述した如くディスクファイル+2
1から取出されたディスク+IJがディスクチェンジャ
ー(7)にて指定されたディスクプレーヤ(31”li
Q送されて、そのディスクプレーヤ(3)に装着される
ことになる。
なおこのローカルコントローラを実現する上では、各デ
ィスクファイル(2)内でのディスクピッチ及びディス
クファイル(2)間のピッチが、パルスモータ(l々の
]ステップ幽りの整数倍の値であること。
ィスクファイル(2)内でのディスクピッチ及びディス
クファイル(2)間のピッチが、パルスモータ(l々の
]ステップ幽りの整数倍の値であること。
4個のディスクファイル(2)内に収納されるディスク
収納数が全て同じであること、ディスクファイル(2)
間のピッチが全て同じであること、3個のディスクプレ
ーヤ(3)の位置が上記ディスクピッチとの相対位置で
示されていること等が必要条件となる。
収納数が全て同じであること、ディスクファイル(2)
間のピッチが全て同じであること、3個のディスクプレ
ーヤ(3)の位置が上記ディスクピッチとの相対位置で
示されていること等が必要条件となる。
次に第6図によってこの光学式ディスク自動演葵システ
ム全体を制御するコンピュータ(45)によるシステム
制御状況を説明する。なおこ\で本発明で言う制御装置
を〜コンピュータ(451が構成している。
ム全体を制御するコンピュータ(45)によるシステム
制御状況を説明する。なおこ\で本発明で言う制御装置
を〜コンピュータ(451が構成している。
先づディスク(11には夫々数曲〜10数曲が記録され
ていて、谷面の番号、谷面の頭出し位置、トータル演奏
時間等のデータ情報がイニシャル位置に記録されている
。
ていて、谷面の番号、谷面の頭出し位置、トータル演奏
時間等のデータ情報がイニシャル位置に記録されている
。
次にターミナル(46)の入カキ−(47)にて入力さ
れたデータ情報(4個のディスクファイル内に収納され
ている全ディスクに記録されている全曲目に対応する番
号、コード等)はコンピュータ(45)で補助記憶装置
(48)のディレクトリ(49)のポインタに変換され
て、全ディスク(2)に記録されている全曲のいわゆる
住所録が構成される。なお(50)はターミナル(46
)の表示機構である。なおディレクトリ(49)には、
ディスク(1)上の曲毎に、七の曲が収納されているデ
ィスク(1)の谷ディスクファイル(2)内の収納位置
番号すファイル番号(ディスクが収納されているディス
クファイルの番号)、スロット番号(ディスクが収納さ
れているディスクファイル内の収納位置番号)、トラッ
ク番号(ディスク上の何曲目に記録されているかを示す
番号)が、その他の情報と共に書かれており、ポインタ
を使ってディレクトり+49)Y参照する事で、指定す
るディスクが収納されているファイル番号CF#n)、
スロット番号(S#n )Y%定することが出来るよう
に構成されている。
れたデータ情報(4個のディスクファイル内に収納され
ている全ディスクに記録されている全曲目に対応する番
号、コード等)はコンピュータ(45)で補助記憶装置
(48)のディレクトリ(49)のポインタに変換され
て、全ディスク(2)に記録されている全曲のいわゆる
住所録が構成される。なお(50)はターミナル(46
)の表示機構である。なおディレクトリ(49)には、
ディスク(1)上の曲毎に、七の曲が収納されているデ
ィスク(1)の谷ディスクファイル(2)内の収納位置
番号すファイル番号(ディスクが収納されているディス
クファイルの番号)、スロット番号(ディスクが収納さ
れているディスクファイル内の収納位置番号)、トラッ
ク番号(ディスク上の何曲目に記録されているかを示す
番号)が、その他の情報と共に書かれており、ポインタ
を使ってディレクトり+49)Y参照する事で、指定す
るディスクが収納されているファイル番号CF#n)、
スロット番号(S#n )Y%定することが出来るよう
に構成されている。
次ニティスク(1)の自動演奏を開始丁べく、ターミナ
ル(46)の入カキ−(47)にてコンピユーf +4
51に指定するファイ/I/誉号(Fin)、スロット
番号(S#n)ン入力する。するとコンピュータ(45
)はディスク(1)が未装着で空いているディスクプレ
ーヤ(3) ’k ffし吊すと共に、前述したように
ローカルコントローラに、ファイル番号、スロット番号
、プレーヤ番号を指定してローディング命令を吊す。す
るとローカルコントローラがディスクチェンジャー(7
1を前述したようにflflして、そのディスクチェン
ジャー(7)により、4個のディスクファイル(2)の
中から指定されたファイル番号で指定されたスロット番
号位置に収納されている指定されたディスク+11 ’
Y G出して、指定されたディスクプレーヤ(3)へ霜
送して装着し、ローカルコントローラからコンピュータ
(451へディスク装着(ディスクローディング動作)
が完了した事が伝えられる。
ル(46)の入カキ−(47)にてコンピユーf +4
51に指定するファイ/I/誉号(Fin)、スロット
番号(S#n)ン入力する。するとコンピュータ(45
)はディスク(1)が未装着で空いているディスクプレ
ーヤ(3) ’k ffし吊すと共に、前述したように
ローカルコントローラに、ファイル番号、スロット番号
、プレーヤ番号を指定してローディング命令を吊す。す
るとローカルコントローラがディスクチェンジャー(7
1を前述したようにflflして、そのディスクチェン
ジャー(7)により、4個のディスクファイル(2)の
中から指定されたファイル番号で指定されたスロット番
号位置に収納されている指定されたディスク+11 ’
Y G出して、指定されたディスクプレーヤ(3)へ霜
送して装着し、ローカルコントローラからコンピュータ
(451へディスク装着(ディスクローディング動作)
が完了した事が伝えられる。
次にディスク装着が完了した手が伝えられたコンピュー
タ(45)は1次にそのディスク(11が装着されたデ
ィスクプレーヤ(3〕に対し、トラック番号〔T#i)
の頭出しと再生命令を出す。
タ(45)は1次にそのディスク(11が装着されたデ
ィスクプレーヤ(3〕に対し、トラック番号〔T#i)
の頭出しと再生命令を出す。
以上の結果ディスク(1)の自動演奏が開始される。
なお指定されたトラック番号位置に記録されている指定
された曲の演奏が終了すると、そのディスクプレーヤ(
3)から演奏終了のメツセージがコンピュータ(451
へ送られ、これ?受けたコンピュータ(451はローカ
ルコントローラヘアンローデインク命令を出し、ディス
クチェンジャー(7)は上記演奏終了後のディスク(1
)馨ディスクプレーヤ(3)から外して元の指定された
ファイル番号、スロット番号位置へ収納し、ローカルコ
ントローラからコンピュータ(451ヘデイスク収納(
ディスクアンローディング動作)が完了した墨が伝えら
れる。
された曲の演奏が終了すると、そのディスクプレーヤ(
3)から演奏終了のメツセージがコンピュータ(451
へ送られ、これ?受けたコンピュータ(451はローカ
ルコントローラヘアンローデインク命令を出し、ディス
クチェンジャー(7)は上記演奏終了後のディスク(1
)馨ディスクプレーヤ(3)から外して元の指定された
ファイル番号、スロット番号位置へ収納し、ローカルコ
ントローラからコンピュータ(451ヘデイスク収納(
ディスクアンローディング動作)が完了した墨が伝えら
れる。
ところで上述したローディング及びアンローディングの
動作は数秒で終るものであり、普通]曲の演奏時間が3
分程度であるから、これに対して十分な余裕がある。し
かも]台のディスクチェンジャー(7)で複数(例えば
3甘)のディスクプレーヤ(3)ヲ自由にハンドリング
しながらの高速ランダムアクセスが可能である。従って
1台のディスクプレーヤ(3)でディスク(11’f演
従している間に、ディスクチェンジャー(7)にてディ
スクファイル(2)内から次々ディスク(1)を取出し
て、空いているディスクプレーヤ(3)にディスク(I
I ’a−次に装着するディスク(11の多重送り出し
を行い、そして各ディスクプレーヤ(3]では何れかの
ディスクプレーヤ(3)にてディスク(1)を演奏して
いる間に、指定された曲の頭出しを行ってスタンバイし
、先に演奏された曲の演奏終了と同時に、直ちにその頭
出しされた曲の演奏ン開始することによって、多数のデ
ィスクの中から演奏したい曲を1順次間合いな(次々に
自動演奏することが出来る。
動作は数秒で終るものであり、普通]曲の演奏時間が3
分程度であるから、これに対して十分な余裕がある。し
かも]台のディスクチェンジャー(7)で複数(例えば
3甘)のディスクプレーヤ(3)ヲ自由にハンドリング
しながらの高速ランダムアクセスが可能である。従って
1台のディスクプレーヤ(3)でディスク(11’f演
従している間に、ディスクチェンジャー(7)にてディ
スクファイル(2)内から次々ディスク(1)を取出し
て、空いているディスクプレーヤ(3)にディスク(I
I ’a−次に装着するディスク(11の多重送り出し
を行い、そして各ディスクプレーヤ(3]では何れかの
ディスクプレーヤ(3)にてディスク(1)を演奏して
いる間に、指定された曲の頭出しを行ってスタンバイし
、先に演奏された曲の演奏終了と同時に、直ちにその頭
出しされた曲の演奏ン開始することによって、多数のデ
ィスクの中から演奏したい曲を1順次間合いな(次々に
自動演奏することが出来る。
’f 7.−各ディスクプレーヤ(3)からの音声出力
をマトリックススイッチt511によって多数の放送局
へ送ることが可能であるし、ディスクプレーヤ(3)の
台叙な増して、複数のディスクプレーヤ(3)にて複数
のディスク(11’&同時に演奏して多数の放送局へ大
々送るようなことも可能であり、放送局用のディスク自
動演奏システムとして最適である。またディスクプレー
ヤ(3J’&2台にし1% 1台をカラオケ用のスタン
バイプレーヤとして使用することも可能である。
をマトリックススイッチt511によって多数の放送局
へ送ることが可能であるし、ディスクプレーヤ(3)の
台叙な増して、複数のディスクプレーヤ(3)にて複数
のディスク(11’&同時に演奏して多数の放送局へ大
々送るようなことも可能であり、放送局用のディスク自
動演奏システムとして最適である。またディスクプレー
ヤ(3J’&2台にし1% 1台をカラオケ用のスタン
バイプレーヤとして使用することも可能である。
以上本発明の一実施例に付き述べたが、本発明の技術的
思想に基き各棟の変形や応用が可能である。
思想に基き各棟の変形や応用が可能である。
gBえばディスクファイル(2)、ディスクチェンジャ
ー(7)、ディスクプレーヤ(3)の配置は第2図に示
した配置の他にも、例えば第7図や第8図に、示したよ
うな配置であっても良く、またディスクファイル(2)
のディスク列は水平方向であっても垂直方向であっても
同等差支えない。
ー(7)、ディスクプレーヤ(3)の配置は第2図に示
した配置の他にも、例えば第7図や第8図に、示したよ
うな配置であっても良く、またディスクファイル(2)
のディスク列は水平方向であっても垂直方向であっても
同等差支えない。
!たディスクプレーヤ(3)やディスクチェンジャー(
7)はも植の変形や応用が可能である。
7)はも植の変形や応用が可能である。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、高速ランダムアクセ
スが可能であって、多数のディスクの中から演奏したい
曲’k llll11次選択して取出して、これン間合
いな(次々自動演奏することが出来て非常に便利なもの
である。
スが可能であって、多数のディスクの中から演奏したい
曲’k llll11次選択して取出して、これン間合
いな(次々自動演奏することが出来て非常に便利なもの
である。
図面は本発明馨適用した光学式ディスク自動演奏システ
ムの一実施例を示したものであって、第1図はシステム
全体の斜視図、第2図は同上の平面図、第3図はディス
クチェンジャーの要部の斜視図、第4図はディスクチェ
ンジャーによるディスクの交換動作を説明する正面図、
第5図はローカルコントローラを説明するブロック図、
86図はコンピュータによるシステム制#馨説明するブ
ロック図、第7図及び第8図は配置の変形例を示したブ
ロック図である。 また図面に用いられた符号において、 (1)・・・・・・・・・・ディスク (2)・・・・・・・・・・ディスクファイル(3)・
・・・・・・・・・ディスクプレーヤ(7)・・・・・
・・・・・ディスクチェンジャm−α5ノ・・・・・・
・・ディスククラ7プ装置(451・・・・・・・・・
・コンピュータ(49)・・・・・・・・・・ディレク
トリである。
ムの一実施例を示したものであって、第1図はシステム
全体の斜視図、第2図は同上の平面図、第3図はディス
クチェンジャーの要部の斜視図、第4図はディスクチェ
ンジャーによるディスクの交換動作を説明する正面図、
第5図はローカルコントローラを説明するブロック図、
86図はコンピュータによるシステム制#馨説明するブ
ロック図、第7図及び第8図は配置の変形例を示したブ
ロック図である。 また図面に用いられた符号において、 (1)・・・・・・・・・・ディスク (2)・・・・・・・・・・ディスクファイル(3)・
・・・・・・・・・ディスクプレーヤ(7)・・・・・
・・・・・ディスクチェンジャm−α5ノ・・・・・・
・・ディスククラ7プ装置(451・・・・・・・・・
・コンピュータ(49)・・・・・・・・・・ディレク
トリである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 多数のディスクが所定間隔で隣接して平行状に収納され
ているディスクファイルと、複数のディスクプレーヤと
、上記ディスクファイルに収納されている多数のディス
クから所定のディスクを選択的に取出して搬送し、上記
複数のディスクプレーヤのうちディスク未装着のディス
クプレーヤにその搬送したディスクン選択的に装着する
ディスクチェンジャーと、上d己ディスクチェンジャー
による上記ディスクファイルからの選択的な取出し。 その取出したディスクの上記ディスクプレーヤへの選択
的な装着及びそのディスクが装着されたディスクプレー
ヤによるディスクの再生等を制御する1fflJ #装
置とからなるディスク自動演奏システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19847882A JPS5990258A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | デイスク自動演奏システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19847882A JPS5990258A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | デイスク自動演奏システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990258A true JPS5990258A (ja) | 1984-05-24 |
Family
ID=16391772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19847882A Pending JPS5990258A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | デイスク自動演奏システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990258A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0183856A4 (en) * | 1984-06-06 | 1988-08-29 | Sony Corp | DISK FILE INSTALLATION. |
| JPS6435758A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-06 | Toshiba Corp | Assembled type disk device |
| JPH0227563A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-30 | Pioneer Electron Corp | マルチマガジンディスクプレーヤ |
| JPH0231368A (ja) * | 1988-07-20 | 1990-02-01 | Pioneer Electron Corp | マルチマガジンディスクプレーヤ |
| DE4105016A1 (de) * | 1991-02-19 | 1992-08-20 | Wurlitzer Gmbh | Plattenabspielgeraet |
-
1982
- 1982-11-12 JP JP19847882A patent/JPS5990258A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0183856A4 (en) * | 1984-06-06 | 1988-08-29 | Sony Corp | DISK FILE INSTALLATION. |
| JPS6435758A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-06 | Toshiba Corp | Assembled type disk device |
| JPH0227563A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-30 | Pioneer Electron Corp | マルチマガジンディスクプレーヤ |
| JPH0231368A (ja) * | 1988-07-20 | 1990-02-01 | Pioneer Electron Corp | マルチマガジンディスクプレーヤ |
| DE4105016A1 (de) * | 1991-02-19 | 1992-08-20 | Wurlitzer Gmbh | Plattenabspielgeraet |
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