JPS5990449A - 復調方式 - Google Patents
復調方式Info
- Publication number
- JPS5990449A JPS5990449A JP20064382A JP20064382A JPS5990449A JP S5990449 A JPS5990449 A JP S5990449A JP 20064382 A JP20064382 A JP 20064382A JP 20064382 A JP20064382 A JP 20064382A JP S5990449 A JPS5990449 A JP S5990449A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- counter
- forecasting
- pulse
- mutual interval
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
- H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
- H04L25/49—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems
- H04L25/4904—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems using self-synchronising codes, e.g. split-phase codes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、変調信号たとえば光ディスクの再生信号か
らデータを抽出する復調方式に関するO 〔発明の技術的背景〕 近年、増大する文書などの画像情報を大容量の記憶装置
に記憶しておき、その記憶装置から必要に応じて所要の
画像情報を検索して読出す画像情報記憶検索装置が開発
さね、実用化されている。
らデータを抽出する復調方式に関するO 〔発明の技術的背景〕 近年、増大する文書などの画像情報を大容量の記憶装置
に記憶しておき、その記憶装置から必要に応じて所要の
画像情報を検索して読出す画像情報記憶検索装置が開発
さね、実用化されている。
このような画像情報記憶検索装置においては、大容量記
憶装置として光デイスク装置が多々用いられている。そ
して、この光デイスク装置は、光ディスクに対するデー
タの記録、再生にたとえばモデファイドFM (以下、
MF′Mと略称)変復訓方式を採用して(八る。まずM
FM変調はデータ(2値化信号)が前の状態と同じであ
わば間隔「1」で信号を変化させ、さらにデータが前の
状態から反転すわば間隔r1.,5Jで信号を変化させ
、またデータが1”、10 H、II 1”と続く場合
には間隔「2」で信号を変化させ、その信号を変調信号
とするものである。しかして、変調信号の変化点に対応
するビットが光デイスク上のグループに沿って形成され
ることによりデータの記録(記憶)が行なわれる。一方
、MFM復調は、光ディスクからの再生信号(変調信号
)に含まわているパルス信号(ビット信号)の相互間隔
たとえば後端から後端までの間隔に応じてその再生信号
からクロック信号およびデータ信号を抽出するものであ
る。
憶装置として光デイスク装置が多々用いられている。そ
して、この光デイスク装置は、光ディスクに対するデー
タの記録、再生にたとえばモデファイドFM (以下、
MF′Mと略称)変復訓方式を採用して(八る。まずM
FM変調はデータ(2値化信号)が前の状態と同じであ
わば間隔「1」で信号を変化させ、さらにデータが前の
状態から反転すわば間隔r1.,5Jで信号を変化させ
、またデータが1”、10 H、II 1”と続く場合
には間隔「2」で信号を変化させ、その信号を変調信号
とするものである。しかして、変調信号の変化点に対応
するビットが光デイスク上のグループに沿って形成され
ることによりデータの記録(記憶)が行なわれる。一方
、MFM復調は、光ディスクからの再生信号(変調信号
)に含まわているパルス信号(ビット信号)の相互間隔
たとえば後端から後端までの間隔に応じてその再生信号
からクロック信号およびデータ信号を抽出するものであ
る。
ところで、光デイスク装置のような記録・相生装置には
光ディスクの回転駆動などを行なう機械系が含−!、i
″Iでおり、この機械系の精度が完全ではなしため再生
信号にある程度のジッタを生じ、それが原因でデータ抽
出にエラーを生じることがあった。特に、高密度のデー
タ記録・再生を可能とする変復調方式においてはジッタ
の存在は非常に大きな問題である。
光ディスクの回転駆動などを行なう機械系が含−!、i
″Iでおり、この機械系の精度が完全ではなしため再生
信号にある程度のジッタを生じ、それが原因でデータ抽
出にエラーを生じることがあった。特に、高密度のデー
タ記録・再生を可能とする変復調方式においてはジッタ
の存在は非常に大きな問題である。
この発明d゛上記ような事情に休みてなさhkもので、
その目的とするところけ、変調信号に含捷ねるジッタを
吸収することができ、とわにより的確なデータ抽出を行
なうことができるすぐねた復調方式を提供することにあ
る。
その目的とするところけ、変調信号に含捷ねるジッタを
吸収することができ、とわにより的確なデータ抽出を行
なうことができるすぐねた復調方式を提供することにあ
る。
この発明け、変調信号の変化点の相互間隔を監視するこ
とによりその変化点の正知の位置から進み方向一定の位
置−!たは遅ね方向一定の位置に予測イバ号を発生し、
この予41:1信号の発生によってジッタの吸収を行な
い、その子抑1信号の相互間隔に応じてデータを抽出す
るものである。
とによりその変化点の正知の位置から進み方向一定の位
置−!たは遅ね方向一定の位置に予測イバ号を発生し、
この予41:1信号の発生によってジッタの吸収を行な
い、その子抑1信号の相互間隔に応じてデータを抽出す
るものである。
以下、この発明の一火施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図において、1は光ディスクからの再生信号(変調
信号)が供給される・ぐルス後端検出器で、再生信号に
含−1わている・ぐルス信号(ビット信号)の後端を検
出し、その後端に対応する後端信号を出力するものであ
る。しかして、パルス後端検出器1の出力はカウンタ2
へ供給される。このカウンタ2け、後端信叫が供給され
ると動作を開始して再生信号のビットに対応するクロッ
ク信号をカウントするもので、カウント値Xが1≦X〈
5の状態のときアンド回路3の一方の入力端へ論理′°
1”信号を出力し、x −5の状態のときアンド回路4
の一方の入力端へ論理°′1”信号を出力し、x )
5の状態のときアンド回路5の一方の入力端へ論理“′
1”信号を出力するようになっている。
信号)が供給される・ぐルス後端検出器で、再生信号に
含−1わている・ぐルス信号(ビット信号)の後端を検
出し、その後端に対応する後端信号を出力するものであ
る。しかして、パルス後端検出器1の出力はカウンタ2
へ供給される。このカウンタ2け、後端信叫が供給され
ると動作を開始して再生信号のビットに対応するクロッ
ク信号をカウントするもので、カウント値Xが1≦X〈
5の状態のときアンド回路3の一方の入力端へ論理′°
1”信号を出力し、x −5の状態のときアンド回路4
の一方の入力端へ論理°′1”信号を出力し、x )
5の状態のときアンド回路5の一方の入力端へ論理“′
1”信号を出力するようになっている。
6は11進カウンタで、再生信号のビットに対応するク
ロック信号をカウントするもので、カウント置yがy=
Qの状態のときアンド回路3の他方の入力端へ論理″1
″信号を出力し、y=10の状態のときアンド回路4の
他方の入力端へ論理″′1#信号を出力1−Xy=9の
ときアンド回路5の他方の入力端へ論理°゛1”信号を
出力するようになっている。なお、11進カウンタ6の
本来の出力(y=0のとき)は2進カウンタ7へ供給さ
ね、ここで2進化されることによりクロ、。
ロック信号をカウントするもので、カウント置yがy=
Qの状態のときアンド回路3の他方の入力端へ論理″1
″信号を出力し、y=10の状態のときアンド回路4の
他方の入力端へ論理″′1#信号を出力1−Xy=9の
ときアンド回路5の他方の入力端へ論理°゛1”信号を
出力するようになっている。なお、11進カウンタ6の
本来の出力(y=0のとき)は2進カウンタ7へ供給さ
ね、ここで2進化されることによりクロ、。
り信号となる。しかして、アンド回路3,4゜5の出力
はオア回路8へ供給される。このオア回路8の論理゛′
1#出力1’:ts”セット信号としてカウンタ1,6
へそわぞれ供給されるとともに、予測ノ母ルスとしても
フェーズ検出回路9へ供給される。フェーズ検出回路9
は、予測パルスの相互間隔、11進カウンタ6の出力、
および2進カウンタ8の出力つまりクロック信号に応じ
て5− データ信号の抽出を行なうものである。
はオア回路8へ供給される。このオア回路8の論理゛′
1#出力1’:ts”セット信号としてカウンタ1,6
へそわぞれ供給されるとともに、予測ノ母ルスとしても
フェーズ検出回路9へ供給される。フェーズ検出回路9
は、予測パルスの相互間隔、11進カウンタ6の出力、
および2進カウンタ8の出力つまりクロック信号に応じ
て5− データ信号の抽出を行なうものである。
次に、十配のような構成において動作を説明する。
まず、この発明に係るMl’i’M変後調方式において
は、変調信号における変化点の相互間隔「1」を22ビ
ツト、相互間隔r1.5Je33ビット、相互間隔「2
」を44ビツトに設定している。
は、変調信号における変化点の相互間隔「1」を22ビ
ツト、相互間隔r1.5Je33ビット、相互間隔「2
」を44ビツトに設定している。
しかして、光ディスクからの再生信号に第2図に示すよ
うなジッタが生じているものとする〇再生信号がパルス
後端検出器1へ供給されると、再生信号に含まれている
パルス信号(ぎット信号)の後端に対応する後端信号が
その・9ルス後端検出器1から出力され、千りがカウン
タ2へ供給される。カウンタ2は後端信号が供給される
ことにより動作を開始し、再生信号のビットに対応する
クロック信号をカウントする。
うなジッタが生じているものとする〇再生信号がパルス
後端検出器1へ供給されると、再生信号に含まれている
パルス信号(ぎット信号)の後端に対応する後端信号が
その・9ルス後端検出器1から出力され、千りがカウン
タ2へ供給される。カウンタ2は後端信号が供給される
ことにより動作を開始し、再生信号のビットに対応する
クロック信号をカウントする。
一方、このとき、11進カウンタ6はすでに動作してお
り、再生信号に含まれている・平ルス信号の相互間隔が
正常であわは、つまりパルス信号が正規の位置であった
ならば、カウンタ2のカ6− ラント値x = 5となり、且つ11進カウンタ6のカ
ウント値y−10となり、アンド回路4がら論理″1#
信刊が発せらtlそわが予測パルス信号としてフェーズ
検出回路9へ供給される。また、アンド回路4から発せ
らねる論理°′1”信号はリセット信号ともなり、それ
によりカウンタ2および11進カウンタ6がリセットさ
れる。再生信号に含捷わでいる・母ルス信号の相互間隔
がジッタによって広がっていわば、つまり・ぐルス信号
が正規の位置よりも稜であれば、カウンタ2のカウント
価Xが1≦x (5の状態のときに11進カウンタ6の
カウント価、 y = oとなり、アンド回路3から論
理°゛1#1#信号られ、そわが予測パルス信号および
リセット信号となる。この場合、予測信号の相互間隔は
、カウンタ2の動作時間が短い分だけ再生信号における
・平ルス信号の相互間隔よりも短かくなる。捷り、この
場合、カウント値の考慮により、予測信号の発生位置は
パルス信号の正規の位置から遅れ方向へ1ビツトの位置
となる。再生信号に含捷れているiRパルス信号相互間
隔がジッタによって狭くなっていれば、つ捷り)パルス
信号が正規の位置よりも前であれば、カウンタ2のカウ
ント値Xがx ) 5の状態のときに11進カウンタ6
のカウント値y=9となり、アンド回路5から論理”
1 ”信号が発せられ、そわが予測パルス信号およびリ
セット信号となる。この場合、予測信号の相互間隔は、
カウンタ2の動作時間が長い分だけ再生信号における・
臂ルス信号の相互間隔よりも長くなる。この場合、カウ
ント値の考慮により、予測パルス信号の発生位置はパル
ス信号の正規の位置から進み方向へ1ビツトの位置とな
る。
り、再生信号に含まれている・平ルス信号の相互間隔が
正常であわは、つまりパルス信号が正規の位置であった
ならば、カウンタ2のカ6− ラント値x = 5となり、且つ11進カウンタ6のカ
ウント値y−10となり、アンド回路4がら論理″1#
信刊が発せらtlそわが予測パルス信号としてフェーズ
検出回路9へ供給される。また、アンド回路4から発せ
らねる論理°′1”信号はリセット信号ともなり、それ
によりカウンタ2および11進カウンタ6がリセットさ
れる。再生信号に含捷わでいる・母ルス信号の相互間隔
がジッタによって広がっていわば、つまり・ぐルス信号
が正規の位置よりも稜であれば、カウンタ2のカウント
価Xが1≦x (5の状態のときに11進カウンタ6の
カウント価、 y = oとなり、アンド回路3から論
理°゛1#1#信号られ、そわが予測パルス信号および
リセット信号となる。この場合、予測信号の相互間隔は
、カウンタ2の動作時間が短い分だけ再生信号における
・平ルス信号の相互間隔よりも短かくなる。捷り、この
場合、カウント値の考慮により、予測信号の発生位置は
パルス信号の正規の位置から遅れ方向へ1ビツトの位置
となる。再生信号に含捷れているiRパルス信号相互間
隔がジッタによって狭くなっていれば、つ捷り)パルス
信号が正規の位置よりも前であれば、カウンタ2のカウ
ント値Xがx ) 5の状態のときに11進カウンタ6
のカウント値y=9となり、アンド回路5から論理”
1 ”信号が発せられ、そわが予測パルス信号およびリ
セット信号となる。この場合、予測信号の相互間隔は、
カウンタ2の動作時間が長い分だけ再生信号における・
臂ルス信号の相互間隔よりも長くなる。この場合、カウ
ント値の考慮により、予測パルス信号の発生位置はパル
ス信号の正規の位置から進み方向へ1ビツトの位置とな
る。
すなわち、たとえば再生信号におけるパルス信号の相互
間隔が規定の22ビツトよりも広い23ビツトないし2
7ビツトの場合には、予測パルス信号の相互間隔は規定
の22ビツトよりも1ビツトだけ広い23ビツトとなり
、目、つ再生信号におけるパルス信号の相互間隔が規定
の22ビツトよりも狭い17ビツトないし21ビツトの
場合には、予測パルス信号の相互間隔は規定の22ビツ
トよりも1ビツトだけ狭い21ビツトとなる。なお、1
1進カウンタ6の出力に基づいて春巻44d4」01初
米導4劫42進カウンタ8からクロック信号が発せられ
る。
間隔が規定の22ビツトよりも広い23ビツトないし2
7ビツトの場合には、予測パルス信号の相互間隔は規定
の22ビツトよりも1ビツトだけ広い23ビツトとなり
、目、つ再生信号におけるパルス信号の相互間隔が規定
の22ビツトよりも狭い17ビツトないし21ビツトの
場合には、予測パルス信号の相互間隔は規定の22ビツ
トよりも1ビツトだけ狭い21ビツトとなる。なお、1
1進カウンタ6の出力に基づいて春巻44d4」01初
米導4劫42進カウンタ8からクロック信号が発せられ
る。
そして、発せられた予測パルス信号の相互間隔と2進カ
ウンタ8から発せらhるクロック信号とによりフェーズ
検出回路9でデータ信号が抽出される。
ウンタ8から発せらhるクロック信号とによりフェーズ
検出回路9でデータ信号が抽出される。
このように、再生信号に含thている・ぐルス信号の相
互間隔をカウンタ2および11進カウンタ6のカウント
動作の兼ね合いによって監視することにより、ノ千ルス
信号の正規の発生位置から進み方向へ1ビツトの位置捷
たけ遅れ方向へ1ビツトの位置に予測ノ4ルス信号を発
生し、この予測パルス信号の発生によってジッタを吸収
し、その予測パルス信号の相互間隔に応じてデータの抽
出を行なうようにしたので、的確なデータ抽出を行なう
ととができる。特に、予測パルス信号の発生位置はA?
ルス信号の正規の位置から進み方向捷たけ遅れ方向へ1
ビツトの位置9− としており、伺故に正規の位置としないのかの疑問が生
じるが、こわは次の理由によるものである。すなわち、
・ヤルス信号間隔から予測信号パルス間隔への変化幅が
あ1り大き過ぎるとデータ抽出エラーの要因となり、変
化幅が小さ過ぎると今度はジッタ吸収ができガくなるた
めであり、と冶を考慮して1ビツトの位置としている。
互間隔をカウンタ2および11進カウンタ6のカウント
動作の兼ね合いによって監視することにより、ノ千ルス
信号の正規の発生位置から進み方向へ1ビツトの位置捷
たけ遅れ方向へ1ビツトの位置に予測ノ4ルス信号を発
生し、この予測パルス信号の発生によってジッタを吸収
し、その予測パルス信号の相互間隔に応じてデータの抽
出を行なうようにしたので、的確なデータ抽出を行なう
ととができる。特に、予測パルス信号の発生位置はA?
ルス信号の正規の位置から進み方向捷たけ遅れ方向へ1
ビツトの位置9− としており、伺故に正規の位置としないのかの疑問が生
じるが、こわは次の理由によるものである。すなわち、
・ヤルス信号間隔から予測信号パルス間隔への変化幅が
あ1り大き過ぎるとデータ抽出エラーの要因となり、変
化幅が小さ過ぎると今度はジッタ吸収ができガくなるた
めであり、と冶を考慮して1ビツトの位置としている。
しかも、再生信号に含まhるジッタはある部分のパルス
信号間隔を広げた分だけ他の部分の・ぐルス信号間隔を
狭くするという特徴があり、こhを考慮して1ビツトの
位置を進み方向−1:たけ遅り方向のどちらかに振り分
けている。
信号間隔を広げた分だけ他の部分の・ぐルス信号間隔を
狭くするという特徴があり、こhを考慮して1ビツトの
位置を進み方向−1:たけ遅り方向のどちらかに振り分
けている。
なお、上記実施例では光ディスクからの再生信号に対す
る復調について、さらにMFM復調方式について述べた
が、この発明はジッタを含む変調信号であればたとえば
磁偲テーゾ装置からの再生信号に対しても同様の効果を
得ることができ、また他の復調方式においても同様に適
用できるものであり、特にジッタをきらう高密度の変復
調方式におりて極めて有効である。
る復調について、さらにMFM復調方式について述べた
が、この発明はジッタを含む変調信号であればたとえば
磁偲テーゾ装置からの再生信号に対しても同様の効果を
得ることができ、また他の復調方式においても同様に適
用できるものであり、特にジッタをきらう高密度の変復
調方式におりて極めて有効である。
10−
〔発明の効果〕
以上述べたようにこの発明によれば、変調信号に含ih
るノックを吸収することができ、こハにより的確なデー
タ抽出を行なうことができるすぐれた情調方式を提供で
きる。
るノックを吸収することができ、こハにより的確なデー
タ抽出を行なうことができるすぐれた情調方式を提供で
きる。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は概略
構成図、第2図は動作を説明するためのタイムチャート
である。 1・・・ノソルス後端検出器、2・・・カウンタ、6・
・・11進カウンタ。 出願人代御人 弁理士 鈴 江 武 彦11−
構成図、第2図は動作を説明するためのタイムチャート
である。 1・・・ノソルス後端検出器、2・・・カウンタ、6・
・・11進カウンタ。 出願人代御人 弁理士 鈴 江 武 彦11−
Claims (1)
- 変調信号の変化点の相互間隔に応じてその変調信号から
データを抽出する復調方式において、変調信号の変化点
の相互間隔を監視することによりその変化点の正規の位
置から進み方向一定の位置または遅れ方向一定の位置に
予測信号を発生し、この予測信号の相互間隔に応じてデ
ータを抽出することを特徴とする復調方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20064382A JPS5990449A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 復調方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20064382A JPS5990449A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 復調方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990449A true JPS5990449A (ja) | 1984-05-24 |
Family
ID=16427799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20064382A Pending JPS5990449A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 復調方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990449A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6353722A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-08 | Hitachi Ltd | 光デイスク記録再生装置 |
| JPH09120537A (ja) * | 1996-09-17 | 1997-05-06 | Hitachi Ltd | 光ディスク記録再生装置 |
-
1982
- 1982-11-16 JP JP20064382A patent/JPS5990449A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6353722A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-08 | Hitachi Ltd | 光デイスク記録再生装置 |
| JPH09120537A (ja) * | 1996-09-17 | 1997-05-06 | Hitachi Ltd | 光ディスク記録再生装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4167028A (en) | Method and an apparatus for time signal encoding/decoding | |
| EP0147065B1 (en) | Optical recording medium and recording and reproducing apparatus therefor | |
| JPS6412143B2 (ja) | ||
| JP3067349B2 (ja) | ディスク状記録媒体のアドレス情報検出装置 | |
| GB1017627A (en) | Improved digital data recording and reproducing system | |
| US3562726A (en) | Dual track encoder and decoder | |
| JPS6221432B2 (ja) | ||
| JPS5990449A (ja) | 復調方式 | |
| US3828167A (en) | Detector for self-clocking data with variable digit periods | |
| JPS60258766A (ja) | 光情報記録再生装置 | |
| EP0409649B1 (en) | Information recording and reproducing device | |
| US3518625A (en) | Dead track handling | |
| JPS61164339A (ja) | データ再生装置 | |
| US3263214A (en) | Data storage systems | |
| JPS57172533A (en) | Optical information recording and reproducing device | |
| JP2553072B2 (ja) | 同期回路 | |
| JP3276700B2 (ja) | ディスクのデータ記録方法およびディスクのデータ記録再生方法 | |
| KR940005000Y1 (ko) | 디지탈 오디오 테이프 레코더의 버퍼메모리의 기입 어드레스 발생회로 | |
| SU593234A1 (ru) | Устройство дл считывани информации с магнитного носител | |
| JPH0347617B2 (ja) | ||
| KR900009183B1 (ko) | 정보 재생장치 | |
| US3683334A (en) | Digital recorder | |
| SU699552A1 (ru) | Устройство воспроизведени цифровой информации с магнитного носител | |
| JPS58169340A (ja) | 光デイスク装置 | |
| JPS588069B2 (ja) | デ−タブロツク検出方式 |