JPS5991089A - 転写方法 - Google Patents
転写方法Info
- Publication number
- JPS5991089A JPS5991089A JP57201577A JP20157782A JPS5991089A JP S5991089 A JPS5991089 A JP S5991089A JP 57201577 A JP57201577 A JP 57201577A JP 20157782 A JP20157782 A JP 20157782A JP S5991089 A JPS5991089 A JP S5991089A
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- JP
- Japan
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- transfer
- foil
- transferred
- transfer foil
- fixed
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M3/00—Printing processes to produce particular kinds of printed work, e.g. patterns
- B41M3/12—Transfer pictures or the like, e.g. decalcomanias
Landscapes
- Decoration By Transfer Pictures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は加熱転写方法に+Jげろ被転写体と転写箔の相
対的位置精度の良(加二[父行うための転写方法に関′
ツ゛るものてル)ろ。
対的位置精度の良(加二[父行うための転写方法に関′
ツ゛るものてル)ろ。
fll−来平旧な製品を1回の転写につき4j!Hし−
り゛をイー15場合岐転写体に対して転写箔の位置ケ光
電管等でとらえて制御1−ろことが可能であり、絵柄が
1[確&in必′ル゛、hする位置に転写することがi
l’ fiトであった。
り゛をイー15場合岐転写体に対して転写箔の位置ケ光
電管等でとらえて制御1−ろことが可能であり、絵柄が
1[確&in必′ル゛、hする位置に転写することがi
l’ fiトであった。
しかし被転写体が複数であり、またコンピューターの入
力装置等に使用1−ろキーボードのキーや押しボタンの
ように凹凸があイン場合転写2r)の位置がずれること
が多い。これは転写の際にフィルムの1部分が伸び絵柄
の間隔と成形品の間隔が合わなくなる場合や加熱板と被
転写体の各々が一度に均一に圧着されず一部分が斯1(
加熱板に接触1−るため転写2riが収縮したつあるい
は伸ばされたりして最初に設定した位置よりずれてしま
うことが多(11に転写を行う場合、被転写体の凹面に
近似したゴム製ツノ11熱体(2)で絵柄(4)を被転
写体の位置に合せて転写箔Gel ’fx加熱圧着し、
転写を行う場合転写箔+31は転写の際の加圧と温度に
より伸び被転写体(1)の転写面と同一の形状にまで成
形される。
力装置等に使用1−ろキーボードのキーや押しボタンの
ように凹凸があイン場合転写2r)の位置がずれること
が多い。これは転写の際にフィルムの1部分が伸び絵柄
の間隔と成形品の間隔が合わなくなる場合や加熱板と被
転写体の各々が一度に均一に圧着されず一部分が斯1(
加熱板に接触1−るため転写2riが収縮したつあるい
は伸ばされたりして最初に設定した位置よりずれてしま
うことが多(11に転写を行う場合、被転写体の凹面に
近似したゴム製ツノ11熱体(2)で絵柄(4)を被転
写体の位置に合せて転写箔Gel ’fx加熱圧着し、
転写を行う場合転写箔+31は転写の際の加圧と温度に
より伸び被転写体(1)の転写面と同一の形状にまで成
形される。
この場合、1M数の被転写体(1)に対して絵柄(4)
の位置を均一に合わせろためには転写箔に3)を一定の
張力で張り転写にともなう伸びがどの部分でも一定とな
るように設定−[ろ。しかし実際的には多数の被転写体
(1)と加熱体(21ヲ均一に加圧−1’−ZIことは
帰しく、1114、写i’i>i f31乞被転写体(
1)に圧瑯−4−ろタイミングが各々のrjシ転写1A
・ごとにより多少づつ、値って米4)、。
の位置を均一に合わせろためには転写箔に3)を一定の
張力で張り転写にともなう伸びがどの部分でも一定とな
るように設定−[ろ。しかし実際的には多数の被転写体
(1)と加熱体(21ヲ均一に加圧−1’−ZIことは
帰しく、1114、写i’i>i f31乞被転写体(
1)に圧瑯−4−ろタイミングが各々のrjシ転写1A
・ごとにより多少づつ、値って米4)、。
この現今 A4:初に用箔された部分が41ijのIF
7*されていブ、Cい転写fi’i l:(lを引っ
張るため絵柄(・1)と被転写体の位I11か少しづつ
ずれることとなる(絹2図)。
7*されていブ、Cい転写fi’i l:(lを引っ
張るため絵柄(・1)と被転写体の位I11か少しづつ
ずれることとなる(絹2図)。
また、j、、1.初に圧フイされた転写箔が9だ転写体
に沿って伸ばされろため、また圧扁されていない転写箔
にシワが入り、)句−な張力で“;、lj9ることかで
゛きな(なり、シワのまま用法〔され絵414が欠11
シたり、シソの1嵯が入り転−り不良となる。このイJ
<な問題は11−写される而が平面でも凸面、凹面でも
同時に複数個の製品を同時に転写を行う場合には常に問
題となる。また平用面に転写を行う場合においても転写
箔のだZ)みや転写箔への張力が均一でない場合箔の停
止f\7 iilが正確であっても・消そのものか波を
うったりてろ頃合、被転’fイ体に対する転写7白の位
置の債)((が悪い間、唄が同様に発生′1−ろ。
に沿って伸ばされろため、また圧扁されていない転写箔
にシワが入り、)句−な張力で“;、lj9ることかで
゛きな(なり、シワのまま用法〔され絵414が欠11
シたり、シソの1嵯が入り転−り不良となる。このイJ
<な問題は11−写される而が平面でも凸面、凹面でも
同時に複数個の製品を同時に転写を行う場合には常に問
題となる。また平用面に転写を行う場合においても転写
箔のだZ)みや転写箔への張力が均一でない場合箔の停
止f\7 iilが正確であっても・消そのものか波を
うったりてろ頃合、被転’fイ体に対する転写7白の位
置の債)((が悪い間、唄が同様に発生′1−ろ。
本発明はこの点について改良したものである。
丁ブ、〔わも、、転写箔を均一な張力に張り、被転写体
に対重う相対的な位置な可めた後1回に転写7行う、6
の少(とも両喘部と被転写体のIf:i’、l隔部分に
相当し、被・Iψ写体に圧肩されない部分の転写;′百
をクランプ治具により固定し、固匣されていない部分の
転写箔か、引張〔・れても他の部分に:影響しない状態
とした後、必県に応じ再度転写箔と被転写体の相互の位
看乞定め、必9に応じ加圧7行う前、あるいは引圧を行
いつつ転写箔と被転写体を近接あ句い11ま接哨:させ
史に必要に1芯じ更にクランプ冶具を被転写体に近づけ
被転写体により転写箔が伸ばされるまで押し当てた状態
にて加圧加熱を行い転写ケ行5)層ノξでふる。1−な
わち第3図のごとく転写箔(的の、1柄(49乞被転写
体(1つに対しての位置ケゲC出・11′恰:で設′ボ
したp、転二!ゲ1で1が1回の転1711Ill工(
C使用]する部分の少(とも相対」−ろ2方向の端?f
、1jと(9牧のイ4,1.;転写1・i・の間隔部分
であり被転写体vc +1.−、“Tされない空白部馨
クランプ治具(51によりはさみ汀−fM L、周囲2
鋏まれた転写箔か引つJ(られても仙の’?li分の周
囲がμによれた転写箔へ影響のない程度まで1−・15
.i:1−ろ。このためクランプ治具か転ニア3′ンi
と接1−ろ曲にはゴム等の材質により転写箔が滑らぬ杆
に確実に転写箔を固可できろ横置と1−る。
に対重う相対的な位置な可めた後1回に転写7行う、6
の少(とも両喘部と被転写体のIf:i’、l隔部分に
相当し、被・Iψ写体に圧肩されない部分の転写;′百
をクランプ治具により固定し、固匣されていない部分の
転写箔か、引張〔・れても他の部分に:影響しない状態
とした後、必県に応じ再度転写箔と被転写体の相互の位
看乞定め、必9に応じ加圧7行う前、あるいは引圧を行
いつつ転写箔と被転写体を近接あ句い11ま接哨:させ
史に必要に1芯じ更にクランプ冶具を被転写体に近づけ
被転写体により転写箔が伸ばされるまで押し当てた状態
にて加圧加熱を行い転写ケ行5)層ノξでふる。1−な
わち第3図のごとく転写箔(的の、1柄(49乞被転写
体(1つに対しての位置ケゲC出・11′恰:で設′ボ
したp、転二!ゲ1で1が1回の転1711Ill工(
C使用]する部分の少(とも相対」−ろ2方向の端?f
、1jと(9牧のイ4,1.;転写1・i・の間隔部分
であり被転写体vc +1.−、“Tされない空白部馨
クランプ治具(51によりはさみ汀−fM L、周囲2
鋏まれた転写箔か引つJ(られても仙の’?li分の周
囲がμによれた転写箔へ影響のない程度まで1−・15
.i:1−ろ。このためクランプ治具か転ニア3′ンi
と接1−ろ曲にはゴム等の材質により転写箔が滑らぬ杆
に確実に転写箔を固可できろ横置と1−る。
II覧写箔(39を固定1−る、クランプ治具151は
1回の1w、写に使用する転写?1・jの4方の!7i
1ii部丁べて1−なわち周囲全周ケタランプ−4″る
ことか好しいか、相対向する2方のIY:i1! ’+
4iB ノみ−cもIQい。
1回の1w、写に使用する転写?1・jの4方の!7i
1ii部丁べて1−なわち周囲全周ケタランプ−4″る
ことか好しいか、相対向する2方のIY:i1! ’+
4iB ノみ−cもIQい。
また錯転写1tLの間隔部に設けるクランプ治具は被転
写体1個に相当1−る転写1′i1の周囲全周でも也く
また2個以十のrlい転写体ケまとめて11固の#;嘔
写体としてそれに−(11当1−る転写箔の全周ケ固定
しても良い。
写体1個に相当1−る転写1′i1の周囲全周でも也く
また2個以十のrlい転写体ケまとめて11固の#;嘔
写体としてそれに−(11当1−る転写箔の全周ケ固定
しても良い。
次に心安に応じクランプ治具により固5げされた1瞳写
xiと(1、ン転゛I−・イAの(:lj fM’ ?
史に正確に設定を行った爾りラング冶貝の(i’7置を
固>、1J−a−ろ−これはクランプ冶具U(より固定
された−い状7.i、14と固定された状叶とは転写箔
の位IIs;“が変化−4−ろ場合があり、また高い6
′I−置(!1目lLヶ′)シ求−1−ろ場合、21隻
に陽り転ニア7箔位置ケ設扉したノアが110確て・あ
り、また2Ilk l−1のi没′11の際臀111.
、’−j*′、箔かクランプ冶↓1、l’+lIcより
固定されているた1\ノ)、転写箔の74!lll1か
ネf易であり確実な位置゛の規制が1月能であり、位I
Iイ精IIも向−ト1−ろ。
xiと(1、ン転゛I−・イAの(:lj fM’ ?
史に正確に設定を行った爾りラング冶貝の(i’7置を
固>、1J−a−ろ−これはクランプ冶具U(より固定
された−い状7.i、14と固定された状叶とは転写箔
の位IIs;“が変化−4−ろ場合があり、また高い6
′I−置(!1目lLヶ′)シ求−1−ろ場合、21隻
に陽り転ニア7箔位置ケ設扉したノアが110確て・あ
り、また2Ilk l−1のi没′11の際臀111.
、’−j*′、箔かクランプ冶↓1、l’+lIcより
固定されているた1\ノ)、転写箔の74!lll1か
ネf易であり確実な位置゛の規制が1月能であり、位I
Iイ精IIも向−ト1−ろ。
次に’77%’ 4図のごとく加熱体(2′)にて転写
−’Fi (3’)ケ介してf)!/転写体(1′)に
圧11シ転百7行う。この1・・老転写箔(”) ’?
クランプ治−151により固定されているため;JLB
図のごとく被転写体への圧着のタイミングが異った場合
においても、他のf’ils分の周囲かクランプされて
いる転写箔−\の影1仁り)なく、被転写体(i′)と
絵柄(/l’)は富に正4ifiiな位1肖に転写する
ことが【1曲でありまた私y701県に加圧されていな
い部分にシワが入っても同様に近隣の区5Fのりグー写
2i’+に影響−[ることもな(、安定して転′l−〕
°かて・tるー 被”/;写体が凹凸がある坊“1台、転写7F’j ?
均一に張った庄ヤ11114醜体を押し当てた際に転写
、猶が伸ばされろ部分と逆に弛む部分が生じる。この弛
んだ部分や4ilC力が不十分な部分は1に写の際シワ
の原因とて転写’:F+の張カケ上げることによりシワ
か入る事の防止効果か太きい。
−’Fi (3’)ケ介してf)!/転写体(1′)に
圧11シ転百7行う。この1・・老転写箔(”) ’?
クランプ治−151により固定されているため;JLB
図のごとく被転写体への圧着のタイミングが異った場合
においても、他のf’ils分の周囲かクランプされて
いる転写箔−\の影1仁り)なく、被転写体(i′)と
絵柄(/l’)は富に正4ifiiな位1肖に転写する
ことが【1曲でありまた私y701県に加圧されていな
い部分にシワが入っても同様に近隣の区5Fのりグー写
2i’+に影響−[ることもな(、安定して転′l−〕
°かて・tるー 被”/;写体が凹凸がある坊“1台、転写7F’j ?
均一に張った庄ヤ11114醜体を押し当てた際に転写
、猶が伸ばされろ部分と逆に弛む部分が生じる。この弛
んだ部分や4ilC力が不十分な部分は1に写の際シワ
の原因とて転写’:F+の張カケ上げることによりシワ
か入る事の防止効果か太きい。
凹凸のプ1多状が小さく jjl+、写の際の伸びか少
い場合はlシs写91>;とr皮転写体との間隔を狭(
し、乃・ろ(・は転写1゛hと被転写体か扱1iIJ!
1−7.、)程爪でもシワの防止に効果かあり、また、
この際に被転写(、l−に転写箔ケII’lずけた状1
、泪で転写箔の位IiI’IX ’J’F”めろと4.
f詩情114の狂いが少い。凹凸の形状が大きく転写は
とも体 ないシワか入るJ4合は上記リム写消乞岐1肱与、■1
1に接触させ伸ばしながら転写し、転写の圧力が増1−
に従って史にクランプ治具火工げ靭写箔ン引き伸ばしな
がら’l’JK写7行54i’l:i告とする(i・5
図)。
い場合はlシs写91>;とr皮転写体との間隔を狭(
し、乃・ろ(・は転写1゛hと被転写体か扱1iIJ!
1−7.、)程爪でもシワの防止に効果かあり、また、
この際に被転写(、l−に転写箔ケII’lずけた状1
、泪で転写箔の位IiI’IX ’J’F”めろと4.
f詩情114の狂いが少い。凹凸の形状が大きく転写は
とも体 ないシワか入るJ4合は上記リム写消乞岐1肱与、■1
1に接触させ伸ばしながら転写し、転写の圧力が増1−
に従って史にクランプ治具火工げ靭写箔ン引き伸ばしな
がら’l’JK写7行54i’l:i告とする(i・5
図)。
このために’t′!、空圧、油圧舎の外部動力にてクラ
ンプ治具苓・加熱体とネル転写体の位肯と対1’i−:
、 して動か1一方法べ°加執体よりランプ冶具の間に
市め金(6)?入れ力Iロへ体(2′)が下ることによ
りクランプ治具151Y押し−1:げろ方lルがある。
ンプ治具苓・加熱体とネル転写体の位肯と対1’i−:
、 して動か1一方法べ°加執体よりランプ冶具の間に
市め金(6)?入れ力Iロへ体(2′)が下ることによ
りクランプ治具151Y押し−1:げろ方lルがある。
この方法により、転tEg Tjの加圧にとも1℃って
兄生するシワやたるみを取り除くことが用油となりb
’l’f、・写が均一となりまた不良率を減少させるこ
とがiり能と/、(:つた。
兄生するシワやたるみを取り除くことが用油となりb
’l’f、・写が均一となりまた不良率を減少させるこ
とがiり能と/、(:つた。
なお1便用1−る転写箔としては、ポリビニルアルコー
ル又はビニルアルコール単位トオレフイン単位の共i、
[1合体から成る延伸したフィルム上に、昇華性染料を
含むインキで印刷した昇華転写扉が好ましいか、これに
限るものてシまない。
ル又はビニルアルコール単位トオレフイン単位の共i、
[1合体から成る延伸したフィルム上に、昇華性染料を
含むインキで印刷した昇華転写扉が好ましいか、これに
限るものてシまない。
図面は木発′す]の実施例を、J\し、 gE 1図〜
第5図は転写]−稈を説明1″ろためのめ?、明図。 fil (1’)・・・被転写体 +21 (2’)・
・加熱体 f(+ (ろ′)・・・転写箔(・+1 (
4’)・・・絵柄 (5)・・・クランプ治具 (6)
・・・止め金 特許出、願人 凸版印刷株式会社 代表渚鈴木和夫 第1図 第2図 13図
第5図は転写]−稈を説明1″ろためのめ?、明図。 fil (1’)・・・被転写体 +21 (2’)・
・加熱体 f(+ (ろ′)・・・転写箔(・+1 (
4’)・・・絵柄 (5)・・・クランプ治具 (6)
・・・止め金 特許出、願人 凸版印刷株式会社 代表渚鈴木和夫 第1図 第2図 13図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11転写箔シ一加熱体にて複数の被転写に加郭用着1
−る転写力υ、Itコ、l′Gいて、転写箔の被転写体
C4一対丁イ)相対的な位1i<f: ’(+r定めた
後、1回の転写加工で使用丁Z4 %、写2r1の少く
ども両端部と、被転写体の間隔部分にA=lA当し被転
写体Vこ圧着されない)<16分の転’J91’+をク
ランプ冶具により固定し、固定されていない彼l駅写体
に転写される部分が引張られても他の固定されていない
部分に影響しない状態とした後、必′〃に応じ用度転写
箔と被転写体の相方の位置を定めて111c写を行う転
写方法。 f21 ’lIl’ S’l請求範囲第(1)項におい
て、加熱体にて圧着転写7行う前後又は圧治ヲ行いつつ
、転写箔と被転写体を近接あるいは接触させ、被転写体
により転””; Fl’lが伸ばされろ状態で転写を行
う転写方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201577A JPS5991089A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 転写方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201577A JPS5991089A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 転写方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5991089A true JPS5991089A (ja) | 1984-05-25 |
Family
ID=16443359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57201577A Pending JPS5991089A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 転写方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5991089A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6114999A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-23 | 大和製罐株式会社 | 浮き出し部への箔押方法及び箔押加工物 |
| US4664030A (en) * | 1985-09-30 | 1987-05-12 | Advanced Input Devices, Inc. | Simultaneous multisurface diffusion printer |
| US4922816A (en) * | 1985-04-22 | 1990-05-08 | Advanced Input Devices | Double shuttle diffusion printer |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53100151A (en) * | 1977-02-14 | 1978-09-01 | Hitachi Ltd | Automatic soldering device |
| JPS5453523U (ja) * | 1977-09-21 | 1979-04-13 | ||
| JPS5498064U (ja) * | 1977-12-21 | 1979-07-11 | ||
| JPS54163139U (ja) * | 1978-05-08 | 1979-11-15 |
-
1982
- 1982-11-17 JP JP57201577A patent/JPS5991089A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4664030A (en) * | 1985-09-30 | 1987-05-12 | Advanced Input Devices, Inc. | Simultaneous multisurface diffusion printer |
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