JPS5991409A - 集光式多面反射光学系の検知視野領域調整装置 - Google Patents
集光式多面反射光学系の検知視野領域調整装置Info
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- JPS5991409A JPS5991409A JP57201424A JP20142482A JPS5991409A JP S5991409 A JPS5991409 A JP S5991409A JP 57201424 A JP57201424 A JP 57201424A JP 20142482 A JP20142482 A JP 20142482A JP S5991409 A JPS5991409 A JP S5991409A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 4
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/005—Diaphragms
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は例えば自動開閉扉装置など番こめって、開閉扉
の出入口側に0人が到来したとき、当該入来者から発す
る赤外線などを受けて、これを集光させ、当該集光を光
電スイッチ等(こ照射することで、当該扉の開扉信号を
得ようとする場合、上記出入口側の如何なる空間領域(
こ人が到来したとき開扉させるようにするかを、適宜調
整することができるよう【こした装置(こ関する。
の出入口側に0人が到来したとき、当該入来者から発す
る赤外線などを受けて、これを集光させ、当該集光を光
電スイッチ等(こ照射することで、当該扉の開扉信号を
得ようとする場合、上記出入口側の如何なる空間領域(
こ人が到来したとき開扉させるようにするかを、適宜調
整することができるよう【こした装置(こ関する。
一般に上記の如く各空間領域からの赤外線等を受けて、
これを集光させるため、既に第1図1こ示す如き集光式
多面反射光学系(1)なるものが用いられており、これ
によれば光学系器体(2)の前面側には前、後壁t31
(31’ と左、右側壁(41(4+ ’とにより凹
成され、入射光を受容する開口(5)が設けられており
、弧状に形成された奥底壁(6)の内面側fこ、所望複
数の反射ミラー(71+ f712 t71 s・・・
・・が連続して隣設されており、さら1こ開口(5)の
中央箇所番こは支持帯(8)(こ設けられた光電スイッ
チ等(こよるセンサー(9)の受光面(9)′ を、奥
底壁(6)側(こ指向させた構成となっている。
これを集光させるため、既に第1図1こ示す如き集光式
多面反射光学系(1)なるものが用いられており、これ
によれば光学系器体(2)の前面側には前、後壁t31
(31’ と左、右側壁(41(4+ ’とにより凹
成され、入射光を受容する開口(5)が設けられており
、弧状に形成された奥底壁(6)の内面側fこ、所望複
数の反射ミラー(71+ f712 t71 s・・・
・・が連続して隣設されており、さら1こ開口(5)の
中央箇所番こは支持帯(8)(こ設けられた光電スイッ
チ等(こよるセンサー(9)の受光面(9)′ を、奥
底壁(6)側(こ指向させた構成となっている。
そし、て第1図の(ロ)番こ示す如く前記空間領域すな
わち、隣接状態にある検知視野領域A1、A 2 、A
3 ・・・・・からの各入射光が夫々前記反射ミラ
ー17)I+7) 2 (7) 3 ・・・・・(こ
入射し、こ\で反射した光が上記受光面(9)に集光さ
れるよう(こなっているが、mJ記の如き自動開閉扉装
置にあっては、例えば右側端の検知視野領域AI に人
が入来しても受光面(9)への集光がないよう(こした
いといった要請があり、このため当該検知視野領域の調
整装置が必要となる。
わち、隣接状態にある検知視野領域A1、A 2 、A
3 ・・・・・からの各入射光が夫々前記反射ミラ
ー17)I+7) 2 (7) 3 ・・・・・(こ
入射し、こ\で反射した光が上記受光面(9)に集光さ
れるよう(こなっているが、mJ記の如き自動開閉扉装
置にあっては、例えば右側端の検知視野領域AI に人
が入来しても受光面(9)への集光がないよう(こした
いといった要請があり、このため当該検知視野領域の調
整装置が必要となる。
ところが従来のこの種装置としては、単に上記反射ミラ
ー(711(712+7) s ・・・・・中の所要
のものにつき、これ(こ黒色テープを貼着するとか、さ
ら(こ第1図に示ず如く遮光モ板(IOIQOI’ k
スライドさせるようにしたものが用いられている【こ過
き′ず、前者のテープ貼着手段によるとぎは、光学系器
体(2)の外部から貼着することはもちろん、これを剥
離することも難事となって作業性が悪いだけでなく、作
業中にミラー表面を損傷し易いとハルこ、貼着した黒色
テープからの反射光が集光して、これが不本意な誤作動
の原因となってしまうといった欠陥がある。
ー(711(712+7) s ・・・・・中の所要
のものにつき、これ(こ黒色テープを貼着するとか、さ
ら(こ第1図に示ず如く遮光モ板(IOIQOI’ k
スライドさせるようにしたものが用いられている【こ過
き′ず、前者のテープ貼着手段によるとぎは、光学系器
体(2)の外部から貼着することはもちろん、これを剥
離することも難事となって作業性が悪いだけでなく、作
業中にミラー表面を損傷し易いとハルこ、貼着した黒色
テープからの反射光が集光して、これが不本意な誤作動
の原因となってしまうといった欠陥がある。
後者の場合は図示の通り、左、右壁(41(41’にあ
って開口(5)寄り番こ切窓unuu’ i開設し、こ
れに遮光平板cut an ’ を横行自在なるよりv
、合したもので、図面の如く左側の遮光平板00)全光
学系器体(2)内Gこ進入させることにより、検知視野
領MA、かもの入射光を同平板(101iこよって遮蔽
し、反射ミラー(7)1への入射を阻+hL得る構成と
なっている。
って開口(5)寄り番こ切窓unuu’ i開設し、こ
れに遮光平板cut an ’ を横行自在なるよりv
、合したもので、図面の如く左側の遮光平板00)全光
学系器体(2)内Gこ進入させることにより、検知視野
領MA、かもの入射光を同平板(101iこよって遮蔽
し、反射ミラー(7)1への入射を阻+hL得る構成と
なっている。
この結果遮光平板α1Jur を可成りの長さにわたっ
て、スライドにより調整しな幻ればならず、また当該平
板と反射ミラーとは可成り離間しているので、図示の場
合反射ミラー(7j1 からの反射光が受光面(9)l
こ影響を与えることがあり、また遮光平板tlo)α0
)′が受光面(9)ニ可成り近接すること番こなり、か
つ両者は平行状態1こ配置されているから、同平板QO
IQω′からの反射光が受光面(9)に悪影響を及ぼす
こともあり、これらが誤動作の原因となるなどの難点が
ある。
て、スライドにより調整しな幻ればならず、また当該平
板と反射ミラーとは可成り離間しているので、図示の場
合反射ミラー(7j1 からの反射光が受光面(9)l
こ影響を与えることがあり、また遮光平板tlo)α0
)′が受光面(9)ニ可成り近接すること番こなり、か
つ両者は平行状態1こ配置されているから、同平板QO
IQω′からの反射光が受光面(9)に悪影響を及ぼす
こともあり、これらが誤動作の原因となるなどの難点が
ある。
本発明は上記の諸点をこ鑑み、適切な構成をもつた遮蔽
回動体を適所番こ枢着することにより、従来の欠陥を解
消しようとするもので、これを図示の実施例【こよって
詳記すれば、第2図にあっても集光式多面反射光学系(
1)は第1図のものと全く同じであり、従って同一部t
4については1司−符号がにJされている。
回動体を適所番こ枢着することにより、従来の欠陥を解
消しようとするもので、これを図示の実施例【こよって
詳記すれば、第2図にあっても集光式多面反射光学系(
1)は第1図のものと全く同じであり、従って同一部t
4については1司−符号がにJされている。
本発明ではか\る光学系tllにこ配設されること\な
るが、光学系器体(2)iこは、回動自在なるよう左右
一対の回動調整遮蔽体IJ21(12) ’ を内装す
るのであるが、当該遮蔽体+121 (+21 ’は夫
々一対の回動腕(13163+、 (13)’ Q3)
’ を有し、その基端【こ設けた枢着ピン圓σ力′が、
光学系器体(2)の前、後壁(3)+31’ lこあっ
て、開1”I (51寄りの中央箇所に枢着されており
、さらに上記回動腕(+3+ 13]、Q31’θ3)
′の先端からは、光学系器体(2)の内側方向へ向け、
直交状に遮蔽板θ51(151’が袖丈されており、第
2図の(ロ)【こ示す知く回動腕az′ を開口(51
1こ沿うよう配置させれば、その遮蔽板u51’は右側
壁(4)′と(71置され、反射ミラーは遮光状態とな
らないが、枢着ピンu弔ヲ中心として回動調整遮蔽体α
りの如く、これを所望角度だけ回動させれば、図示の場
合反射ミラー(7)、の全面と(7)2の一部とが遮光
状態となり、検知視野領域A1 とA2の一部から入射
される光については、遮蔽板(151がこれを遮蔽し、
当該検知視野領域(こ人が到来しても開閉扉は開成始動
しないようにするなどのことができる。
るが、光学系器体(2)iこは、回動自在なるよう左右
一対の回動調整遮蔽体IJ21(12) ’ を内装す
るのであるが、当該遮蔽体+121 (+21 ’は夫
々一対の回動腕(13163+、 (13)’ Q3)
’ を有し、その基端【こ設けた枢着ピン圓σ力′が、
光学系器体(2)の前、後壁(3)+31’ lこあっ
て、開1”I (51寄りの中央箇所に枢着されており
、さらに上記回動腕(+3+ 13]、Q31’θ3)
′の先端からは、光学系器体(2)の内側方向へ向け、
直交状に遮蔽板θ51(151’が袖丈されており、第
2図の(ロ)【こ示す知く回動腕az′ を開口(51
1こ沿うよう配置させれば、その遮蔽板u51’は右側
壁(4)′と(71置され、反射ミラーは遮光状態とな
らないが、枢着ピンu弔ヲ中心として回動調整遮蔽体α
りの如く、これを所望角度だけ回動させれば、図示の場
合反射ミラー(7)、の全面と(7)2の一部とが遮光
状態となり、検知視野領域A1 とA2の一部から入射
される光については、遮蔽板(151がこれを遮蔽し、
当該検知視野領域(こ人が到来しても開閉扉は開成始動
しないようにするなどのことができる。
尚図示の実施例では遮蔽板t+51051’ の先端部
【こ斜切端縁(J(5H’ を形成して、当該先端部が
反射ミラーt711(712+71 s ・幸・・・
に対して、可及的(こ近接した状態番こて一点鎖線Bの
如き回動調整が可能なるようにしてあり、また回動調整
遮蔽体Q21 (121’ を、所望の回転角度まで回
動操作し、邑該回動位置番こ固定するための手段は適宜
に採択すればよいが、例えば回動腕α31Q3iの枢着
ビン圓a41t前壁(3)から突出させて、当該ビンa
411こ図示しない調整摘みを設けておき、これにより
所望回動位置に操作したならば、同ビンtJ41こ別途
螺合したロックナツト等により、当該位置を固定すれば
よい。
【こ斜切端縁(J(5H’ を形成して、当該先端部が
反射ミラーt711(712+71 s ・幸・・・
に対して、可及的(こ近接した状態番こて一点鎖線Bの
如き回動調整が可能なるようにしてあり、また回動調整
遮蔽体Q21 (121’ を、所望の回転角度まで回
動操作し、邑該回動位置番こ固定するための手段は適宜
に採択すればよいが、例えば回動腕α31Q3iの枢着
ビン圓a41t前壁(3)から突出させて、当該ビンa
411こ図示しない調整摘みを設けておき、これにより
所望回動位置に操作したならば、同ビンtJ41こ別途
螺合したロックナツト等により、当該位置を固定すれば
よい。
本発明は上記実施例によって具現される通り、隣接する
複数検知視野領域A、 、A2、A3・・・・・からの
各入射光が、開口(51から入射される光学系器体(2
1番こは、当該各人射光を夫々反射して、センサー(9
)の受光面+91’ lこ集光するよう形成された?す
数の各反射ミラー(71+ (712+713 ・・
・・・を隣設してなる集光式多面反射光学系(I)にお
いて、上記光学系器体の前、後壁(31131’ +こ
あって開I」(5)側の中央箇所【こ枢着した左右の回
動腕03)θJ′には、夫々内側方向へ遮蔽板Q51(
351’を袖丈して回動、A整遮蔽体a21a21’
を形成し、当該遮蔽体(12+021′ の光学系器体
(2)内(こおける所望度合の回動によって、所望の反
射ミラ一番こつき、その前面側を夫々左右の遮蔽板(1
5)(15)’ +こより被蔽自在としたので、枢着点
を中心とする回動調整遮蔽体(121(+21 ’ の
回動操作により、反射ミラー(7) 1(712(7)
3 ・・・・・を順次左右両側から遮光基部とする検
知視野領域の調整が可能となり、従って当該操作を外部
から行なうことも、また操作自体も楽にでき、反射ミラ
ーを損−傷″するてとなぐ、遮蔽板us as ’が当
該ミラーに沿って回動するので、検知視野領域も高い精
度で規制することができると共(こ、反射ミラーの前面
近11こ℃遮蔽板(15105I′が遮光の役割を果し
、かつセンサー(9)の受光面(9)′ と遮蔽板u
51 α51 ’ とが平行状態とならないので、反射
ミラーからの不本意な反射光が受光面+91’ +こ入
来したり、遮蔽板(+51 us ’からの反射光が受
光面+9j’ lこ入射されて誤作動を生ずるといった
ことなく、高い信頼性をもった装置の提供が可能となる
0
複数検知視野領域A、 、A2、A3・・・・・からの
各入射光が、開口(51から入射される光学系器体(2
1番こは、当該各人射光を夫々反射して、センサー(9
)の受光面+91’ lこ集光するよう形成された?す
数の各反射ミラー(71+ (712+713 ・・
・・・を隣設してなる集光式多面反射光学系(I)にお
いて、上記光学系器体の前、後壁(31131’ +こ
あって開I」(5)側の中央箇所【こ枢着した左右の回
動腕03)θJ′には、夫々内側方向へ遮蔽板Q51(
351’を袖丈して回動、A整遮蔽体a21a21’
を形成し、当該遮蔽体(12+021′ の光学系器体
(2)内(こおける所望度合の回動によって、所望の反
射ミラ一番こつき、その前面側を夫々左右の遮蔽板(1
5)(15)’ +こより被蔽自在としたので、枢着点
を中心とする回動調整遮蔽体(121(+21 ’ の
回動操作により、反射ミラー(7) 1(712(7)
3 ・・・・・を順次左右両側から遮光基部とする検
知視野領域の調整が可能となり、従って当該操作を外部
から行なうことも、また操作自体も楽にでき、反射ミラ
ーを損−傷″するてとなぐ、遮蔽板us as ’が当
該ミラーに沿って回動するので、検知視野領域も高い精
度で規制することができると共(こ、反射ミラーの前面
近11こ℃遮蔽板(15105I′が遮光の役割を果し
、かつセンサー(9)の受光面(9)′ と遮蔽板u
51 α51 ’ とが平行状態とならないので、反射
ミラーからの不本意な反射光が受光面+91’ +こ入
来したり、遮蔽板(+51 us ’からの反射光が受
光面+9j’ lこ入射されて誤作動を生ずるといった
ことなく、高い信頼性をもった装置の提供が可能となる
0
第1図は従来の集光式多面反射光学系におはる検知視野
領域調整装置を示し、(イ)が一部を切欠した斜視図、
(ロ)は横断平面説明図、第2図(ま本発明【こ係る検
知視野領域調整装置を示し、(イ)が一部切欠の斜視図
、(ロ)は横断平面説明図である0 (1) ・・・・・集光式多面反射光学系(2)
・・・・・光学系器体 +31 +31 ’・・・・・前、後壁(5) ・・
・・・開口 +71 + +712 L713 ・・・・・反射ミ
ラー(9) ・・・・・センサー (9)′ ・・・・・センサーの受光面(12102
1’・・・・・回動調整遮蔽体(131(13+ ’・
・・・・回動腕U<α弔′・・・・・枢着ビン α51(151’・・・・・遮蔽板 A1A2A3 ・・・・・検知視野領域−4′。
領域調整装置を示し、(イ)が一部を切欠した斜視図、
(ロ)は横断平面説明図、第2図(ま本発明【こ係る検
知視野領域調整装置を示し、(イ)が一部切欠の斜視図
、(ロ)は横断平面説明図である0 (1) ・・・・・集光式多面反射光学系(2)
・・・・・光学系器体 +31 +31 ’・・・・・前、後壁(5) ・・
・・・開口 +71 + +712 L713 ・・・・・反射ミ
ラー(9) ・・・・・センサー (9)′ ・・・・・センサーの受光面(12102
1’・・・・・回動調整遮蔽体(131(13+ ’・
・・・・回動腕U<α弔′・・・・・枢着ビン α51(151’・・・・・遮蔽板 A1A2A3 ・・・・・検知視野領域−4′。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 隣接する複数検知視野領域からの各入射光が、開口から
入射される光学系器体Gこは、当該各人射光を夫々反射
して、センサーの受光面に集光するよう形成された複数
の各反射ミラーを隣設してなる集光式多面反射光学系番
こおいて、上記光学系器体の前後壁にあって開口側の中
央箇所に枢着した左右の回動読唇こは、夫々内側方向へ
遮蔽板を袖丈して回動調整遮蔽体が形成され、当該遮蔽
体の光学系器体内番こおける所望度合の回動【こよって
、所望の反射ミラーにつき、その前面側を夫々左右の遮
蔽板Gこより被蔽自在としたことを特徴とする集光式多
面反射光学系の検知視野領域調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201424A JPS5991409A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 集光式多面反射光学系の検知視野領域調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201424A JPS5991409A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 集光式多面反射光学系の検知視野領域調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5991409A true JPS5991409A (ja) | 1984-05-26 |
Family
ID=16440845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57201424A Pending JPS5991409A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 集光式多面反射光学系の検知視野領域調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5991409A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0184082U (ja) * | 1987-11-25 | 1989-06-05 |
-
1982
- 1982-11-17 JP JP57201424A patent/JPS5991409A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0184082U (ja) * | 1987-11-25 | 1989-06-05 |
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