JPS5992373A - 電離箱 - Google Patents
電離箱Info
- Publication number
- JPS5992373A JPS5992373A JP20204782A JP20204782A JPS5992373A JP S5992373 A JPS5992373 A JP S5992373A JP 20204782 A JP20204782 A JP 20204782A JP 20204782 A JP20204782 A JP 20204782A JP S5992373 A JPS5992373 A JP S5992373A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- flange
- ionization chamber
- airtightly
- radiation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J47/00—Tubes for determining the presence, intensity, density or energy of radiation or particles
- H01J47/02—Ionisation chambers
Landscapes
- Measurement Of Radiation (AREA)
- Electron Tubes For Measurement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、電離箱に関する。
一般的な電離箱の断面を第1図に示す。第1図において
、(1)は端子で、絶縁体で作られ、導電性金属調の上
部フラン> (41の中心部忙貫通配置され気密に接′
合されている。(2)は信号電極で、端子(1)の中心
を貫通して気密に接合されている。(5)は円筒状のケ
ースで、導電性金属で作られ、その上端に上部フランジ
(4)が気密に接合されている。(6)は放射線入射フ
ラン:)で、導電性金属で作られ、ケース(5)の下端
に気密に接合されている。これらの(41、(51、+
61は高圧電極を構成する。(3)は排気筒で、上部7
ランジ(4)に接合され、その端末は、ケース(5)内
を排気し電離気体を充填した後チップされて気密に閉塞
されている。ケース(5)内の電離気体(刀は数気圧に
加圧されて封入されている。
、(1)は端子で、絶縁体で作られ、導電性金属調の上
部フラン> (41の中心部忙貫通配置され気密に接′
合されている。(2)は信号電極で、端子(1)の中心
を貫通して気密に接合されている。(5)は円筒状のケ
ースで、導電性金属で作られ、その上端に上部フランジ
(4)が気密に接合されている。(6)は放射線入射フ
ラン:)で、導電性金属で作られ、ケース(5)の下端
に気密に接合されている。これらの(41、(51、+
61は高圧電極を構成する。(3)は排気筒で、上部7
ランジ(4)に接合され、その端末は、ケース(5)内
を排気し電離気体を充填した後チップされて気密に閉塞
されている。ケース(5)内の電離気体(刀は数気圧に
加圧されて封入されている。
そして、第2図に示すように、放射線源(8)からの放
射線ビーム(9)が電離箱tllK入射すると、電離気
体に衝突した放射線によシス体が電離されてイオン電子
(放射線量にほぼ比例する)が生成され、電流として信
号電極(2)から出力される。
射線ビーム(9)が電離箱tllK入射すると、電離気
体に衝突した放射線によシス体が電離されてイオン電子
(放射線量にほぼ比例する)が生成され、電流として信
号電極(2)から出力される。
放射線厚さ計に用いる電離箱は、厚さ計の性能向上のた
めに高感度が要求される。そのだめ、電離箱の検出感度
を上げるために各種の工夫がなされているが、基本的に
は、できるだけ多くの放射線を電離箱内に入射させるこ
と、入射した放射線を効率よく電離電流に変換すること
の二つがあげられる。前者については放射線入射フラン
ジ(6)を放射線吸収の少ない物質で作ること。後者に
ついては電離気体(力(電離分子)の密度を高め、放射
線の捕捉率を上けることと、電離したイオンを速やかに
収集できるような内部構造とすることである。すなわち
、前者については原子番号の小さい物質を極力薄くして
作ればよく、後者については電離気体の圧力を上げて信
号電極と高圧電極の構造を工夫すればよい。
めに高感度が要求される。そのだめ、電離箱の検出感度
を上げるために各種の工夫がなされているが、基本的に
は、できるだけ多くの放射線を電離箱内に入射させるこ
と、入射した放射線を効率よく電離電流に変換すること
の二つがあげられる。前者については放射線入射フラン
ジ(6)を放射線吸収の少ない物質で作ること。後者に
ついては電離気体(力(電離分子)の密度を高め、放射
線の捕捉率を上けることと、電離したイオンを速やかに
収集できるような内部構造とすることである。すなわち
、前者については原子番号の小さい物質を極力薄くして
作ればよく、後者については電離気体の圧力を上げて信
号電極と高圧電極の構造を工夫すればよい。
ところが、電離気体の圧力を上げると、放射線入射フラ
ンジ(6)もこの圧力に耐える強度を要するため厚くし
なければならず、厚さ計の使用環境や製品としての余裕
を考慮した場合、両者を同時に満足させることはなかな
か難しい。
ンジ(6)もこの圧力に耐える強度を要するため厚くし
なければならず、厚さ計の使用環境や製品としての余裕
を考慮した場合、両者を同時に満足させることはなかな
か難しい。
そこで、従来技術としては、放射線入射フランジ(6)
に放射線吸収の最も少ない金属であるべIJ IJウム
板を用い、電離気体の圧力を上げて所要の感度を得てい
るものがあるが、ぺIJ IJウムは加工性が悪く有害
金属である上に、溶接技術が確立されていないため、製
品として歩留りが悪く、高価であるという欠点があった
。
に放射線吸収の最も少ない金属であるべIJ IJウム
板を用い、電離気体の圧力を上げて所要の感度を得てい
るものがあるが、ぺIJ IJウムは加工性が悪く有害
金属である上に、溶接技術が確立されていないため、製
品として歩留りが悪く、高価であるという欠点があった
。
本発明ケ↓、上記の欠点を解消した電離箱を提供するこ
とを目的とする。
とを目的とする。
本発明は、上端を上部フランジで気密に閉塞された導電
性材料製の円筒状のケースの下端に、このケース内部に
向いた面が凹の球面状をなし周縁端部が前記球面に曲面
でつながる円筒面に形成されたアルミニウム製の放射線
入射フランジが気密に接合されている高圧電極とs −
mll上上7ランジの中央に気密に取着された絶縁材料
製の端子と、この端子を気密に貫通し前記ケースの中心
軸線と同心に配置され前記放射線入射7ランジの内面近
傍まで延在した導電性材料製の信号電極とを具え、前記
ケース内に所要圧に加圧した電離気体を封入してなる電
離箱を実現して所期の目的を達成した。
性材料製の円筒状のケースの下端に、このケース内部に
向いた面が凹の球面状をなし周縁端部が前記球面に曲面
でつながる円筒面に形成されたアルミニウム製の放射線
入射フランジが気密に接合されている高圧電極とs −
mll上上7ランジの中央に気密に取着された絶縁材料
製の端子と、この端子を気密に貫通し前記ケースの中心
軸線と同心に配置され前記放射線入射7ランジの内面近
傍まで延在した導電性材料製の信号電極とを具え、前記
ケース内に所要圧に加圧した電離気体を封入してなる電
離箱を実現して所期の目的を達成した。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
本発明一実施例の電離箱を第3図に示す。第3図におい
て、円筒状のケース1ll)はアルミニウムで作られ、
その下端近傍の外周面にケースの中心軸線と直角な面を
下方に向けた段部(tta)を有する。
て、円筒状のケース1ll)はアルミニウムで作られ、
その下端近傍の外周面にケースの中心軸線と直角な面を
下方に向けた段部(tta)を有する。
ケース(11)の上端はアルミニウム製の上部フランジ
(13が溶接によシ気密に接合されて閉塞されている。
(13が溶接によシ気密に接合されて閉塞されている。
さらに、ケースaυの下端はけ、ケース内に向いた面が
凹の球面(13a)をなし、周縁端部(13b)が前記
球面に曲率半径の大きい曲面(13(りでつながる円筒
面に形成されたアルミニウム板製の放射線入射フランジ
(13が周縁端部(13b)をケース60下端部に溶接
によシ気密に接合されている。ケースαυ、上部フラン
ジ0邊、放射線入射ノランジ(13は高圧電極を構成し
ている。
凹の球面(13a)をなし、周縁端部(13b)が前記
球面に曲率半径の大きい曲面(13(りでつながる円筒
面に形成されたアルミニウム板製の放射線入射フランジ
(13が周縁端部(13b)をケース60下端部に溶接
によシ気密に接合されている。ケースαυ、上部フラン
ジ0邊、放射線入射ノランジ(13は高圧電極を構成し
ている。
上部7ランジ仕邊の中央にはセラミックなどの絶縁材料
製の端子Iが気密に取着されている2、この端子Iを気
密に貫通しケース01)の中心軸線と同心に導電性材料
製の信号電極(【5)が配置され、放射線、入射フーノ
ンジ0漕の内面近傍まで延在している。そして、上部フ
ランジ(14に設けられた排気筒<[eにょシ、ケース
0υ内を排気した上、所要の圧力に加圧した電離気体(
7)を充填し、排気筒−の端末をチップしてケース(1
υを気密に封止している。
製の端子Iが気密に取着されている2、この端子Iを気
密に貫通しケース01)の中心軸線と同心に導電性材料
製の信号電極(【5)が配置され、放射線、入射フーノ
ンジ0漕の内面近傍まで延在している。そして、上部フ
ランジ(14に設けられた排気筒<[eにょシ、ケース
0υ内を排気した上、所要の圧力に加圧した電離気体(
7)を充填し、排気筒−の端末をチップしてケース(1
υを気密に封止している。
上記のように構成された本発明一実施例の電離箱は、高
圧電極と信号電極間に所定の電圧を印加(1、第2図と
同様に、放射線入射フランジ(E騰に放射線を入射させ
ると、電離気体(7)に衝突した放射線により気体が電
離されてイオン電子が生成され、放射線量にtυ丁比例
した電流として信号電極(lから出力される。よって、
この電流を測定することによシ単位時間当りの入射線量
を知ることができる。
圧電極と信号電極間に所定の電圧を印加(1、第2図と
同様に、放射線入射フランジ(E騰に放射線を入射させ
ると、電離気体(7)に衝突した放射線により気体が電
離されてイオン電子が生成され、放射線量にtυ丁比例
した電流として信号電極(lから出力される。よって、
この電流を測定することによシ単位時間当りの入射線量
を知ることができる。
そして、放射線入射7ランジ0を平板状でなく、ケース
内部に向いた面が凹な球1ni(13a)に形成し、且
つケース(11)の下端部に接合される円筒面状の周縁
端部(13b)と球面(13a)とを曲率半径の大きい
曲面(13c)でつないだ形状にしたので、板厚を薄く
しても充分な強度が得られ放射線吸収を小さくすること
ができる。このためベリリウムを使用しなくて済むし、
電離気体の封入圧力を高くすることが可能となる。これ
らにより、検出感度を高めることができる。ベリリウム
を使用しないので毒性の心配がなく、アルミニウムを使
用したことにより加工性が良く、溶接上の難点もないの
で製品の歩留りが格段に向上し、価格も安くなる。
内部に向いた面が凹な球1ni(13a)に形成し、且
つケース(11)の下端部に接合される円筒面状の周縁
端部(13b)と球面(13a)とを曲率半径の大きい
曲面(13c)でつないだ形状にしたので、板厚を薄く
しても充分な強度が得られ放射線吸収を小さくすること
ができる。このためベリリウムを使用しなくて済むし、
電離気体の封入圧力を高くすることが可能となる。これ
らにより、検出感度を高めることができる。ベリリウム
を使用しないので毒性の心配がなく、アルミニウムを使
用したことにより加工性が良く、溶接上の難点もないの
で製品の歩留りが格段に向上し、価格も安くなる。
また、ケース圓に直角面を下方に向けた段部(lla)
i設けたことにより、この段部(lla)を座面として
用いて電離箱を安定に固定することができる。なお、段
部(lla)を設ける代シに、上部フランジ員をケース
01)の外周面より外方へ鍔状に突出した形状に作り、
この鍔状の突出面を座面として電離箱を固定するよりに
してもよい。
i設けたことにより、この段部(lla)を座面として
用いて電離箱を安定に固定することができる。なお、段
部(lla)を設ける代シに、上部フランジ員をケース
01)の外周面より外方へ鍔状に突出した形状に作り、
この鍔状の突出面を座面として電離箱を固定するよりに
してもよい。
以上詳述したように本発明によれば、放射線入射フラン
ジをケース内部に向いた面が凹な球面に形成し、且つケ
ースの下端部に接合される円筒面状の周縁端部と前記球
面と4曲率半径の大きい曲面でつないだ形状にしたので
、板厚を薄くしても充分な強度を得ることができる。そ
の結果、下記のような効果が得られる。
ジをケース内部に向いた面が凹な球面に形成し、且つケ
ースの下端部に接合される円筒面状の周縁端部と前記球
面と4曲率半径の大きい曲面でつないだ形状にしたので
、板厚を薄くしても充分な強度を得ることができる。そ
の結果、下記のような効果が得られる。
〔1〕放射紳入射フランジがアルミニウムを用いて板厚
を薄く作ることが可能で、放射線吸収を小さくすること
ができ、(7かも強度が高い構造のため電離気体の個人
圧を高めることができ、検出感度が向上する。
を薄く作ることが可能で、放射線吸収を小さくすること
ができ、(7かも強度が高い構造のため電離気体の個人
圧を高めることができ、検出感度が向上する。
〔2〕有害金属のベリリウムを使わなくて済むので、加
工性、溶接の問題が解消し、製品の歩留りが向上し価格
も安くなる。
工性、溶接の問題が解消し、製品の歩留りが向上し価格
も安くなる。
〔3〕ケースの外周面に直角面を下方に向けた段部分設
けるか、またtよ上部フランジをケースの外周面より外
方へ鍔状に突出させたことにより、これらを座面として
電離箱を安定に固定することができる。
けるか、またtよ上部フランジをケースの外周面より外
方へ鍔状に突出させたことにより、これらを座面として
電離箱を安定に固定することができる。
第1図は従来の一般的な電離箱を示す断面図、第2図は
放射線源から放射線がIM、酸相に入射する状態を示す
説明図、第3図は本発明一実施例の電離箱を示す断面図
である。 7 電離気体 11 ケースi1a 段
部 12 上部フランジ13 放射線
入射フランジ 13a 球面13’b 周縁端部
t3C曲面714 ・端子 15
信号電極16 排気筒 代理人 弁理士 井 上 −男
放射線源から放射線がIM、酸相に入射する状態を示す
説明図、第3図は本発明一実施例の電離箱を示す断面図
である。 7 電離気体 11 ケースi1a 段
部 12 上部フランジ13 放射線
入射フランジ 13a 球面13’b 周縁端部
t3C曲面714 ・端子 15
信号電極16 排気筒 代理人 弁理士 井 上 −男
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 上端を上部フランジで気密に閉塞された導電
性材料製の円筒状のケースの下端に、このケース内部に
向いた面が凹の球面状をなし周縁端部が前記球面に曲面
でつながる円筒面に形成されたアルミニウム製の放射線
入射フランジが気密に接合されてなる高圧電極と、前記
上部フランジの中央に気密に取着された絶縁材料製の端
子と、この端子を気密に貫通し前記ケースの中心軸線と
同心に配置され前記放射線入射フランジの内面近傍まで
延在した導電性材料性の信号電極とを具え、前記ケース
内に所要圧に加圧した電離気体を封入してなる電離箱5
1(2) ケースの外周面にケースの中心軸線と直角
な面を下方に向けた段部を有することを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の電離箱。 (3)上部フランジがケースの外周面より外方へ鍔状に
突出した形状に形成されたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の電離箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20204782A JPS5992373A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | 電離箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20204782A JPS5992373A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | 電離箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5992373A true JPS5992373A (ja) | 1984-05-28 |
| JPH0358136B2 JPH0358136B2 (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=16451044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20204782A Granted JPS5992373A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | 電離箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5992373A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013047634A (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | Fuji Electric Co Ltd | 電離箱式放射線検出器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56154685A (en) * | 1980-04-04 | 1981-11-30 | Gen Electric | Gas-sealed x rays detector with improved window |
-
1982
- 1982-11-19 JP JP20204782A patent/JPS5992373A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56154685A (en) * | 1980-04-04 | 1981-11-30 | Gen Electric | Gas-sealed x rays detector with improved window |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013047634A (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | Fuji Electric Co Ltd | 電離箱式放射線検出器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358136B2 (ja) | 1991-09-04 |
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