JPS5992691A - ノンリニヤエンフアシス回路 - Google Patents
ノンリニヤエンフアシス回路Info
- Publication number
- JPS5992691A JPS5992691A JP57203294A JP20329482A JPS5992691A JP S5992691 A JPS5992691 A JP S5992691A JP 57203294 A JP57203294 A JP 57203294A JP 20329482 A JP20329482 A JP 20329482A JP S5992691 A JPS5992691 A JP S5992691A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- limiter
- frequency
- emphasis
- parallel
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- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 13
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 15
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は稠密記録できるVTR装置のクロマエンファシ
ス回路等に適用されるノンリニヤ177177回路に関
する。
ス回路等に適用されるノンリニヤ177177回路に関
する。
(ロ)従来技術
VTR装置は小型化を志向してますます稠密記録される
傾向にあシ、最近仕様の発表されている通称8ミリビデ
オでは、ロングプレイモードでビデオトラックのトラッ
クピッチが10.5μm(尚、β■では19.5μm)
と極めて小さくなっている。また、ビデオトラックはオ
ーバーラツプ記録されていてしかも■アライメントがと
れていない。これらの事実はクロマ信号のS/Nを十分
に得るためには不利に作用する。従って、クロマ信号の
S/Nを改善するために、記録時にクロマ信号に対して
ノンリニヤなエンファシスを付与シ、再生時にこのエン
ファシスに見合うディエン71シスを付与する記録再生
方式が提案されている。
傾向にあシ、最近仕様の発表されている通称8ミリビデ
オでは、ロングプレイモードでビデオトラックのトラッ
クピッチが10.5μm(尚、β■では19.5μm)
と極めて小さくなっている。また、ビデオトラックはオ
ーバーラツプ記録されていてしかも■アライメントがと
れていない。これらの事実はクロマ信号のS/Nを十分
に得るためには不利に作用する。従って、クロマ信号の
S/Nを改善するために、記録時にクロマ信号に対して
ノンリニヤなエンファシスを付与シ、再生時にこのエン
ファシスに見合うディエン71シスを付与する記録再生
方式が提案されている。
ここで、エンファシス特性に着目して言えば、AM変調
されているクロマ信号の上下各側帯波に対してエンファ
シス量が対称に付与される必要がある。しかるに、現在
提案されている第1図に示すエンファシス回路にクロマ
信号を付与すると第2図に示す如くエンファシス量が非
対称となる。第2図は横軸に周波数(センタ周波数fO
:6.58MHz ; スバy周波数: 1MHz )
、縦軸に出力レベルを示しておシ、バラメータは入力信
号レベル(A%B、 Cはそれぞれ入力OdB、−10
dB、−20dB)である(以下の周波数特性図につい
ても同じ)。図示の如く、各入力レベルともエン77シ
ス量がセンタ周波数に対して非対称になっている。これ
は、第1図のクロマエン71シス回路では、初段のトラ
ンジスタ(Q3)のコレクタに、トラップ回路(T)及
びリミッタ回路(LM’)の十うンジスタ(Q4)が接
続されていて、それらの容量分によシ、低周波域に比べ
て高周波域のゲインが減少するからと認められる。そし
て、この非対称性をなくすことはトラップ回路のトラッ
プ周波数が決められているので一般には困難である。ま
た、トラップ回路を小型チップ化した部品で構成すると
この傾向が著しい。
されているクロマ信号の上下各側帯波に対してエンファ
シス量が対称に付与される必要がある。しかるに、現在
提案されている第1図に示すエンファシス回路にクロマ
信号を付与すると第2図に示す如くエンファシス量が非
対称となる。第2図は横軸に周波数(センタ周波数fO
:6.58MHz ; スバy周波数: 1MHz )
、縦軸に出力レベルを示しておシ、バラメータは入力信
号レベル(A%B、 Cはそれぞれ入力OdB、−10
dB、−20dB)である(以下の周波数特性図につい
ても同じ)。図示の如く、各入力レベルともエン77シ
ス量がセンタ周波数に対して非対称になっている。これ
は、第1図のクロマエン71シス回路では、初段のトラ
ンジスタ(Q3)のコレクタに、トラップ回路(T)及
びリミッタ回路(LM’)の十うンジスタ(Q4)が接
続されていて、それらの容量分によシ、低周波域に比べ
て高周波域のゲインが減少するからと認められる。そし
て、この非対称性をなくすことはトラップ回路のトラッ
プ周波数が決められているので一般には困難である。ま
た、トラップ回路を小型チップ化した部品で構成すると
この傾向が著しい。
ところで、この非対称性を再生時にヘッド出力を増巾す
るために使用するプリアンプの周波数特性の補正のみで
修正しようとすると、ある入力レベル(例えば−20d
B)に対しての対称性を得るように調整することができ
るが、この調整の結果全ての入力レベルの信号に対して
同じ様に高い周波数での振幅補正が働らくため、第2図
の特性゛でそれほど非対称性が強くなかったQdB入力
、−13dB入力に対しては却って不都合が生じる。
るために使用するプリアンプの周波数特性の補正のみで
修正しようとすると、ある入力レベル(例えば−20d
B)に対しての対称性を得るように調整することができ
るが、この調整の結果全ての入力レベルの信号に対して
同じ様に高い周波数での振幅補正が働らくため、第2図
の特性゛でそれほど非対称性が強くなかったQdB入力
、−13dB入力に対しては却って不都合が生じる。
(ハ)発明の目的
末完am/ンリニャエンファシス回路のエンファシス量
をセンタ周波数(キャリア周波数)に対して左右対称に
なるようにしようとするものである。
をセンタ周波数(キャリア周波数)に対して左右対称に
なるようにしようとするものである。
に)発明の構成
本発明はクロマ信号のエンファシスに供するリミタ回路
のりミタレペルに周波数特性を持たせること、さらに言
えば主としてトラップ回路によってもたらされる高周波
域におけるゲインの低下を、リミタ回路のリミタの効き
王台を高域へ行く程低下させて(これはエンファシス特
性としては高域側のゲインを上げることに相当する)補
償することを特徴とするものである。この補償は、具体
的にはリミタ回路を構成するだめの相互に逆並列に接続
された1組のダイオードの両端間に適当な値のコンデン
サを付設することで実現できる。
のりミタレペルに周波数特性を持たせること、さらに言
えば主としてトラップ回路によってもたらされる高周波
域におけるゲインの低下を、リミタ回路のリミタの効き
王台を高域へ行く程低下させて(これはエンファシス特
性としては高域側のゲインを上げることに相当する)補
償することを特徴とするものである。この補償は、具体
的にはリミタ回路を構成するだめの相互に逆並列に接続
された1組のダイオードの両端間に適当な値のコンデン
サを付設することで実現できる。
(ホ)実施例
第4図は本発明回路を備えるVTR装置の主としてクロ
マ信号の伝送系を示すものであシ、第5図は本発明のノ
ンリニヤエンファシス回路の回路構成図、第6図は同回
路出力の周波数特性図である。また第7図はプリアンプ
の回路構成図、第8図は同回路出力の周波数特性図でお
る。
マ信号の伝送系を示すものであシ、第5図は本発明のノ
ンリニヤエンファシス回路の回路構成図、第6図は同回
路出力の周波数特性図である。また第7図はプリアンプ
の回路構成図、第8図は同回路出力の周波数特性図でお
る。
第4図において(1)は記録系、1)は再生系である。
記録系(I)は入力端子(1)と、プリアンプ(2)と
、ノンリニヤ177177回路(3)と、低域変換回路
(4)と、記録アンプ(5)と、録再切換スイッチ(6
)と、磁気ヘッド(7)を備え、一方再生系(I)はス
イッチ(6)出力を受けるプリアンプ(8)と、高域変
換回路(9)と、ノンリニャディエンフ1シス回路(1
0)と、出力端子Ql1トを備えている。記録系(1)
と再生系1)とは周知の通)相補的であるので以下記録
系に付いて述べる。
、ノンリニヤ177177回路(3)と、低域変換回路
(4)と、記録アンプ(5)と、録再切換スイッチ(6
)と、磁気ヘッド(7)を備え、一方再生系(I)はス
イッチ(6)出力を受けるプリアンプ(8)と、高域変
換回路(9)と、ノンリニャディエンフ1シス回路(1
0)と、出力端子Ql1トを備えている。記録系(1)
と再生系1)とは周知の通)相補的であるので以下記録
系に付いて述べる。
入力端子(1)には標準のカラーテレビジ、ン信号の色
副搬送波信号が入力される。NT8C!方式では公称ろ
、58MHzの副搬送波を直角2相変調してなるもの(
以下これをクロマ信号という)である。プリアンプ(2
)はこのクロマ信号を増巾するものであシ、第8図に示
す如(QdB、−10dB、−23dBの各入力に対し
てそれぞれ特性A、B、0に示す高域強調特性を持たせ
ている。このプリアンプ(21は後述のノンリニヤエン
ファシス回路出力がセンタ周波数(3,5Bmnz)で
各入力に対してQdBとなるようにレベル調整するもの
で、一般には高域強調特性をもたせる必要はないが本実
施例では調整作業の簡易化を配慮してノンリニヤ177
177回路(3)における高域増強を分担させるように
している。
副搬送波信号が入力される。NT8C!方式では公称ろ
、58MHzの副搬送波を直角2相変調してなるもの(
以下これをクロマ信号という)である。プリアンプ(2
)はこのクロマ信号を増巾するものであシ、第8図に示
す如(QdB、−10dB、−23dBの各入力に対し
てそれぞれ特性A、B、0に示す高域強調特性を持たせ
ている。このプリアンプ(21は後述のノンリニヤエン
ファシス回路出力がセンタ周波数(3,5Bmnz)で
各入力に対してQdBとなるようにレベル調整するもの
で、一般には高域強調特性をもたせる必要はないが本実
施例では調整作業の簡易化を配慮してノンリニヤ177
177回路(3)における高域増強を分担させるように
している。
第7図はこのプリアンプ回路(2)の回路配線図であ夛
、トランジスタ(Ql ) (Q2 )は28C930
で、抵抗R1〜R7はそれぞれ4.7K、1.5に、6
.8に、500,560.4.7に11.2にΩテ、コ
ンデンサC1は103μF、コイルLlは47μHで6
る。ノンリニヤ177177回路(3)はプリアンプ回
路(2)出力を入力して、第6図に示す出力を呈するも
のである。上記各入力に対して特性A、B、Cに示す如
く、センタ周波数(3,58MH2)に対して対称な出
力を呈するように動作するものである。
、トランジスタ(Ql ) (Q2 )は28C930
で、抵抗R1〜R7はそれぞれ4.7K、1.5に、6
.8に、500,560.4.7に11.2にΩテ、コ
ンデンサC1は103μF、コイルLlは47μHで6
る。ノンリニヤ177177回路(3)はプリアンプ回
路(2)出力を入力して、第6図に示す出力を呈するも
のである。上記各入力に対して特性A、B、Cに示す如
く、センタ周波数(3,58MH2)に対して対称な出
力を呈するように動作するものである。
第5図はこのノンリニヤエンファシス回路(31(2)
回路配線図である。この回路の基本構成は第1図に示す
ものと同じで、本実施例ではリミタ回路を構成する逆並
列に接続された1組のダイオードに、並列にコンデンサ
(04) (容量値2PF)を付設していることに特徴
を有するものである。第5図において、(Q3)は入力
端子(IN)からのクロマ信号を増巾するトランジスタ
、(T)は浮遊容量と合わせてセンタ周波数をトラップ
するトラップ回路、(LM)は1組の逆並列に接続され
たダイオード(DI)(D2)、チョークコイル(L4
)、及び周波数特性補正用コンデンサ(C4)を含むリ
ミタ回路、(Q4)(Q5)はリミタレベルを入力信号
レベルに応じて制御するトランジスタ、(Q6)はバッ
フ1アンプを構成するトランジスタである。ここでトラ
ンジスタ(Q3)のコレクタに接続された分割抵抗(几
u) (R12)、コンデンサ(C2)、トラップ回路
(T)、及びトランジスタ(Q4 ) (Q5 )を含
むリミタ回路(Lm)は入力信号に対してダイナミック
に負荷を変動させ、結果としてトランジスタ(Q6)に
第6図に示す周波数特性を有するノンリニヤエンファシ
ス信号を導出するように作用する。各トランジスタ(Q
3)〜(Q6)は280930、ダイオード(DI)(
D2)は181925であシ、バイアス抵抗(R8)〜
(R16)は4.7K、6.1,3[]0.680.2
20.27.3゜01100、及び300Ωであシ、コ
イル(L2)〜(L4)はそれぞれ270μ、110μ
、270μHであシ、更にコンデンサ(02) (03
)は103μ、13PFである。
回路配線図である。この回路の基本構成は第1図に示す
ものと同じで、本実施例ではリミタ回路を構成する逆並
列に接続された1組のダイオードに、並列にコンデンサ
(04) (容量値2PF)を付設していることに特徴
を有するものである。第5図において、(Q3)は入力
端子(IN)からのクロマ信号を増巾するトランジスタ
、(T)は浮遊容量と合わせてセンタ周波数をトラップ
するトラップ回路、(LM)は1組の逆並列に接続され
たダイオード(DI)(D2)、チョークコイル(L4
)、及び周波数特性補正用コンデンサ(C4)を含むリ
ミタ回路、(Q4)(Q5)はリミタレベルを入力信号
レベルに応じて制御するトランジスタ、(Q6)はバッ
フ1アンプを構成するトランジスタである。ここでトラ
ンジスタ(Q3)のコレクタに接続された分割抵抗(几
u) (R12)、コンデンサ(C2)、トラップ回路
(T)、及びトランジスタ(Q4 ) (Q5 )を含
むリミタ回路(Lm)は入力信号に対してダイナミック
に負荷を変動させ、結果としてトランジスタ(Q6)に
第6図に示す周波数特性を有するノンリニヤエンファシ
ス信号を導出するように作用する。各トランジスタ(Q
3)〜(Q6)は280930、ダイオード(DI)(
D2)は181925であシ、バイアス抵抗(R8)〜
(R16)は4.7K、6.1,3[]0.680.2
20.27.3゜01100、及び300Ωであシ、コ
イル(L2)〜(L4)はそれぞれ270μ、110μ
、270μHであシ、更にコンデンサ(02) (03
)は103μ、13PFである。
このノンリニアエンフ1シス回路(31はリミタ回路(
LM)内にコンデンサ(C4)を含んでおシ、そのため
高い周波数はどリミッタの効き王台が低下する。従い、
本回路(3)の特性としては高域側のゲインを上げるこ
とになシ、第1図の回路における第2図に示すような高
域低下を補償して、第6図に示す如く各入力に対してA
%B、Cに示すセンタ周波数に対して対称性のある出力
を呈する。
LM)内にコンデンサ(C4)を含んでおシ、そのため
高い周波数はどリミッタの効き王台が低下する。従い、
本回路(3)の特性としては高域側のゲインを上げるこ
とになシ、第1図の回路における第2図に示すような高
域低下を補償して、第6図に示す如く各入力に対してA
%B、Cに示すセンタ周波数に対して対称性のある出力
を呈する。
低域変換回路(4)及び以降の回路構成は一般のVTR
装置にとって周知のものであシ説明を省略する。本実施
例では、低域変換前のクロマ信号に付いてノンリニヤエ
ンファシスを付与するようにしているが、低域変換後の
クロマ信号に付いて同様なノンリニヤエンファシスを付
与するようにしても艮い。
装置にとって周知のものであシ説明を省略する。本実施
例では、低域変換前のクロマ信号に付いてノンリニヤエ
ンファシスを付与するようにしているが、低域変換後の
クロマ信号に付いて同様なノンリニヤエンファシスを付
与するようにしても艮い。
(へ)発明の効果
本発明はリミタ回路を構成する逆並列に接続された1組
のダイオードに並列にコンデンサを付設しているので、
これを備えない一般のノンリニヤ177171回路にお
ける非対称性を極めて簡単に解消することができ有用で
ある。
のダイオードに並列にコンデンサを付設しているので、
これを備えない一般のノンリニヤ177171回路にお
ける非対称性を極めて簡単に解消することができ有用で
ある。
ノ 第1図は従来のノンリニヤエン7アシス回路ノ構成
図、第2図は同回路の周波数特性図、第6図は1改善例
の周波数特性図である。第4図は本発明回路を備えるV
TR装置のブロック図、第5図0 は本発明のノンリニヤ177171回路の回路構成図、
第6図は同回路出力の周波数特性図である。 第7図はプリアンプの回路構成図、第8図は同回路出力
の周波数特性図である。 主な図番の説明 (LM)・・・・・・リミタ回路、(T)・・・・・・
トラップ回L14)・・・・・・コンデンサ。 派 −515− 第6図 ヌへ°ン周波敷1.0MHJ! 第7図 第8図 7メンM51!IK 1MHz ’↑手 続
補 正 書(自発) 昭和58年1り/2日 1、−pT+の表示 昭和57年特許願第2os2q$ 2、発明の名称 ノンリニヤエンファシス回路 三をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 連絡先:電話(東京)835−111ト特許センター駐
在鎌田5、補正の対象 (1)明細書の「発明の詳細な説明」の欄6、補正の内
容 (1)明細書第3頁第16〜第17行を以下の通り補正
する。 「ところで、この非対称性をプリアンプの周波数時」 (2)同第6頁第8行の、「QdBJを、「ゲインがO
dB」と訂正する。 (3)同第8頁第12〜第14行を以下の通り補正する
。 [)、(ル4)は何れも270μHであり、更にコンデ
ンサ(C2)は0.01μ’ 、(Ls)(C5)は副
搬送波周波数(3,58MHz)、に共、振するトラッ
プ回路である。」 以上
図、第2図は同回路の周波数特性図、第6図は1改善例
の周波数特性図である。第4図は本発明回路を備えるV
TR装置のブロック図、第5図0 は本発明のノンリニヤ177171回路の回路構成図、
第6図は同回路出力の周波数特性図である。 第7図はプリアンプの回路構成図、第8図は同回路出力
の周波数特性図である。 主な図番の説明 (LM)・・・・・・リミタ回路、(T)・・・・・・
トラップ回L14)・・・・・・コンデンサ。 派 −515− 第6図 ヌへ°ン周波敷1.0MHJ! 第7図 第8図 7メンM51!IK 1MHz ’↑手 続
補 正 書(自発) 昭和58年1り/2日 1、−pT+の表示 昭和57年特許願第2os2q$ 2、発明の名称 ノンリニヤエンファシス回路 三をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 連絡先:電話(東京)835−111ト特許センター駐
在鎌田5、補正の対象 (1)明細書の「発明の詳細な説明」の欄6、補正の内
容 (1)明細書第3頁第16〜第17行を以下の通り補正
する。 「ところで、この非対称性をプリアンプの周波数時」 (2)同第6頁第8行の、「QdBJを、「ゲインがO
dB」と訂正する。 (3)同第8頁第12〜第14行を以下の通り補正する
。 [)、(ル4)は何れも270μHであり、更にコンデ
ンサ(C2)は0.01μ’ 、(Ls)(C5)は副
搬送波周波数(3,58MHz)、に共、振するトラッ
プ回路である。」 以上
Claims (1)
- (1)入力信号の付与される入力端子と、この入力端子
からの入力信号をその入力信号レベルに応じてリミタレ
ベルを変化させるリミタ回路及び該入力信号のセンタ周
波数をトラップするトラップ回路に付与してノンリニヤ
エンファシス信号を形成スる回路と、このノンリニヤエ
ンファシス(1を導出する出力端子とを備えてなるノン
リニヤ177177回路において、前記リミタ回路は互
いに逆並列に接続された1組のダイオードに並列にコン
デンサを付設していることを特徴とするノンリニヤエン
ファシス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57203294A JPS5992691A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | ノンリニヤエンフアシス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57203294A JPS5992691A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | ノンリニヤエンフアシス回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5992691A true JPS5992691A (ja) | 1984-05-28 |
Family
ID=16471651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57203294A Pending JPS5992691A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | ノンリニヤエンフアシス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5992691A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0474961U (ja) * | 1990-11-07 | 1992-06-30 |
-
1982
- 1982-11-18 JP JP57203294A patent/JPS5992691A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0474961U (ja) * | 1990-11-07 | 1992-06-30 |
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