JPS5993145A - ガス搬送システム - Google Patents
ガス搬送システムInfo
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- JPS5993145A JPS5993145A JP58182973A JP18297383A JPS5993145A JP S5993145 A JPS5993145 A JP S5993145A JP 58182973 A JP58182973 A JP 58182973A JP 18297383 A JP18297383 A JP 18297383A JP S5993145 A JPS5993145 A JP S5993145A
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- Japan
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- gas
- reaction
- flow path
- reactor
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17D—PIPE-LINE SYSTEMS; PIPE-LINES
- F17D1/00—Pipe-line systems
- F17D1/02—Pipe-line systems for gases or vapours
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B3/00—Hydrogen; Gaseous mixtures containing hydrogen; Separation of hydrogen from mixtures containing it; Purification of hydrogen; Reversible storage of hydrogen
- C01B3/02—Production of hydrogen; Production of gaseous mixtures containing hydrogen
- C01B3/32—Production of hydrogen; Production of gaseous mixtures containing hydrogen by reaction of gaseous or liquid organic compounds with gasifying agents, e.g. water, carbon dioxide or air
- C01B3/34—Production of hydrogen; Production of gaseous mixtures containing hydrogen by reaction of gaseous or liquid organic compounds with gasifying agents, e.g. water, carbon dioxide or air by reaction of hydrocarbons with gasifying agents
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C5/00—Preparation of hydrocarbons from hydrocarbons containing the same number of carbon atoms
- C07C5/02—Preparation of hydrocarbons from hydrocarbons containing the same number of carbon atoms by hydrogenation
- C07C5/10—Preparation of hydrocarbons from hydrocarbons containing the same number of carbon atoms by hydrogenation of aromatic six-membered rings
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C2601/00—Systems containing only non-condensed rings
- C07C2601/12—Systems containing only non-condensed rings with a six-membered ring
- C07C2601/14—The ring being saturated
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/34—Hydrogen distribution
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- Organic Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Inorganic Chemistry (AREA)
- Hydrogen, Water And Hydrids (AREA)
- Pipeline Systems (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本gヲ明はガスを比較的長い距I’ll +(7ijつ
て附送りる方法及び装置に係る。
て附送りる方法及び装置に係る。
iil逆吸熱/光熱化学反1芯を含んだクミカルヒート
バ、rゾは、!iに比較的遠距け1にある熱供給地と熱
需要地との間を熱J、?ルギを効イ2的に搬送りる手段
どしく1.Y来より広く知られ(いる。かかるケミノノ
ルヒートパ、rブシスア11に於てシスアム内の−(φ
の或いはt!!数の反応物は熱供給地に於て第一の11
学反応を起こl]、熱需要地に於(第二の化学反応り起
こり。第・−の化学反応は反応過稈に於て熱が吸11!
2される吸熱の11質を右し、第 の化学反H,H5,
+、を反応過稈の同番、二熱が化学的にh(出される″
”fF熱反応(゛ある。これらの化学反応は可逆であり
、ハh或いは両りの及応地に於(触媒にJ、って誘起さ
jl、 i―ν1いは促進される9、ケミカルヒートバ
イブの「1的(、!、熱を搬送りること(” 8’)る
の(、実際【、:必要なり(1>吸熱間座側UI Jj
e ’(人さ4j熱供給源が11161しil: A=
弁だ1巨応側にb? 1人さ4「熱吸収隙が11161
(る(−二とが好:Jニジい、。
バ、rゾは、!iに比較的遠距け1にある熱供給地と熱
需要地との間を熱J、?ルギを効イ2的に搬送りる手段
どしく1.Y来より広く知られ(いる。かかるケミノノ
ルヒートパ、rブシスア11に於てシスアム内の−(φ
の或いはt!!数の反応物は熱供給地に於て第一の11
学反応を起こl]、熱需要地に於(第二の化学反応り起
こり。第・−の化学反応は反応過稈に於て熱が吸11!
2される吸熱の11質を右し、第 の化学反H,H5,
+、を反応過稈の同番、二熱が化学的にh(出される″
”fF熱反応(゛ある。これらの化学反応は可逆であり
、ハh或いは両りの及応地に於(触媒にJ、って誘起さ
jl、 i―ν1いは促進される9、ケミカルヒートバ
イブの「1的(、!、熱を搬送りること(” 8’)る
の(、実際【、:必要なり(1>吸熱間座側UI Jj
e ’(人さ4j熱供給源が11161しil: A=
弁だ1巨応側にb? 1人さ4「熱吸収隙が11161
(る(−二とが好:Jニジい、。
9ミカルヒーI・バfノシ、λ1j゛ムにJj’? (
、Ll、シフ目l\1−リン1ゝ)y、ブルシク[1へ
′1−リンを含む多(φのtSi、 +6物が用イI)
11(イル。米国特r1第3.690゜550号に於(
はメタンが用い!3れ、然を加えること←二より水素と
一酸化炭素と−7−ハ1111炭素の反応生成物へ改質
さ4Iている。これIうの反1δ生成物(、(、閉じた
循環流路内のレグを通(ノζ熱需要地へ)スられ、イこ
でメタン化が行わね、改rtの際に加えられた熱が放出
される。生成されたメタンGj1、閉じた循環流路内の
第一二のレグを通して熱1((給地に於0る改質器へ返
送される。メタン化反応にJ一つく生成されたメタンが
別の化学反応の〕こめに使用されるならば、−でれど回
部のメタンが(也の一つの供給源から第二の1ノグに加
えられる。
、Ll、シフ目l\1−リン1ゝ)y、ブルシク[1へ
′1−リンを含む多(φのtSi、 +6物が用イI)
11(イル。米国特r1第3.690゜550号に於(
はメタンが用い!3れ、然を加えること←二より水素と
一酸化炭素と−7−ハ1111炭素の反応生成物へ改質
さ4Iている。これIうの反1δ生成物(、(、閉じた
循環流路内のレグを通(ノζ熱需要地へ)スられ、イこ
でメタン化が行わね、改rtの際に加えられた熱が放出
される。生成されたメタンGj1、閉じた循環流路内の
第一二のレグを通して熱1((給地に於0る改質器へ返
送される。メタン化反応にJ一つく生成されたメタンが
別の化学反応の〕こめに使用されるならば、−でれど回
部のメタンが(也の一つの供給源から第二の1ノグに加
えられる。
一般に、必要な反応物の搬送を行−)ためのシスアムの
流路には一一一)又は・てれ以上のポンプ及び/′或い
はブロワ−が股りられる。しかしlzがら、本fl出願
人が所(jりる米11、I ’4!r :i第4 、3
/I0 、752号←二は、かかるポンプ或い1ま)
1jワーの必要慴を’:i < L/ /こ自己駆動式
のケミカルヒートバイ1シスデムが記載され(いる。ク
ミカルヒー:・パfブに関りる他の多くの先行特i′1
については、前記1′Ir[に於′CT3及きれ考察さ
れCいる。。
流路には一一一)又は・てれ以上のポンプ及び/′或い
はブロワ−が股りられる。しかしlzがら、本fl出願
人が所(jりる米11、I ’4!r :i第4 、3
/I0 、752号←二は、かかるポンプ或い1ま)
1jワーの必要慴を’:i < L/ /こ自己駆動式
のケミカルヒートバイ1シスデムが記載され(いる。ク
ミカルヒー:・パfブに関りる他の多くの先行特i′1
については、前記1′Ir[に於′CT3及きれ考察さ
れCいる。。
木tt明の十む[ミ1的は、第一の用所←二於U 4.
1g成されるガスを、第一の場所からNl #+、 l
=第二二場所にある需要地へ効率的に搬送覆ること7:
′ある。
1g成されるガスを、第一の場所からNl #+、 l
=第二二場所にある需要地へ効率的に搬送覆ること7:
′ある。
本発明によれば、第一の場所にお【)る第一の供給ガス
が−てこからN1れた第二の場所へ搬送される方法はJ
ス下の通り(・ある。第一・の場所IJ近に於て第一の
供給ガスを一つの反応物として可逆化学反応シスjムの
流路へ導入し、ガスの合流位置に7J企て第一のガスを
第一の反応ににっη別の他の一つの反応物と反応さけて
気体の反応(を酸物をイ1成りる。該反応生成物曝よ8
々体状に変換され、H1i体どしく流路内′のガスTす
!に載位P1へ搬送さ1しる。で1−・c、ガス再生成
位置に於て前記第一の反Ja5の逆C゛ある第二の反応
によって最初の反応物を再−1成さ1!、第一“の場所
fτ1近の流路から再生成されたり1−の反応物ガスの
少(1<ども一部を取り除く。残りの反応物)jl、新
しく供給される第 の反応物ガスと反応6 uるために
ガス合流4(l置へ返送される。
が−てこからN1れた第二の場所へ搬送される方法はJ
ス下の通り(・ある。第一・の場所IJ近に於て第一の
供給ガスを一つの反応物として可逆化学反応シスjムの
流路へ導入し、ガスの合流位置に7J企て第一のガスを
第一の反応ににっη別の他の一つの反応物と反応さけて
気体の反応(を酸物をイ1成りる。該反応生成物曝よ8
々体状に変換され、H1i体どしく流路内′のガスTす
!に載位P1へ搬送さ1しる。で1−・c、ガス再生成
位置に於て前記第一の反Ja5の逆C゛ある第二の反応
によって最初の反応物を再−1成さ1!、第一“の場所
fτ1近の流路から再生成されたり1−の反応物ガスの
少(1<ども一部を取り除く。残りの反応物)jl、新
しく供給される第 の反応物ガスと反応6 uるために
ガス合流4(l置へ返送される。
長距N1のガス搬送の従来の方法LL、1m)スされる
べきガスがたとえ圧縮された後であっ(1)人さ’cT
体積を有し、ガスのQf位Y’(fr!を搬37iりる
のにかなりの1ネルギを必要とJるとい−)I:λで非
効串的Cある。本発明に於(は、搬)′t、されるガス
は木質に於て液体状にlグミされ液体どしく’ l喰送
され・での摂元の気体の状態へ1り疾挽されるのtl5
る。ガスから液体l\、そ]ノー〔再びガスへどい)変
換は、ぞの主要な段階としく流路ルーツ内に可逆化学反
応を含む。ガスを液1もの形で搬送りることの主G:
i!I点は、ガスを圧縮する必要を取り除き、更にWk
送に必要な管路の人さどV、送に尋問むエネルギどをか
4「り低減りること(ある。ガスを液f本1人へ変1偽
りろ過程の一部としく可逆化学反応を採用りることの更
にもう一つの利点は、再生成反応にJ、9てガスに再生
成りるために用いI)れる1−ネル」゛が本Y″j的に
結合反応によ−)で完全(、−あがなわれl’lること
である。本発明の一つの実施例;二於て(よ、流路ルー
プ内の流体は自己駆動性をR1,/ L二のことは更(
J助字を向上させる。
べきガスがたとえ圧縮された後であっ(1)人さ’cT
体積を有し、ガスのQf位Y’(fr!を搬37iりる
のにかなりの1ネルギを必要とJるとい−)I:λで非
効串的Cある。本発明に於(は、搬)′t、されるガス
は木質に於て液体状にlグミされ液体どしく’ l喰送
され・での摂元の気体の状態へ1り疾挽されるのtl5
る。ガスから液体l\、そ]ノー〔再びガスへどい)変
換は、ぞの主要な段階としく流路ルーツ内に可逆化学反
応を含む。ガスを液1もの形で搬送りることの主G:
i!I点は、ガスを圧縮する必要を取り除き、更にWk
送に必要な管路の人さどV、送に尋問むエネルギどをか
4「り低減りること(ある。ガスを液f本1人へ変1偽
りろ過程の一部としく可逆化学反応を採用りることの更
にもう一つの利点は、再生成反応にJ、9てガスに再生
成りるために用いI)れる1−ネル」゛が本Y″j的に
結合反応によ−)で完全(、−あがなわれl’lること
である。本発明の一つの実施例;二於て(よ、流路ルー
プ内の流体は自己駆動性をR1,/ L二のことは更(
J助字を向上させる。
提起される実施例に於(は順送されるガス(,1水素で
ある。こ4t Gま水蒸気改質it) X” ?i店ガ
ス化器笠(、二より製造され、ケミカルヒートパfグの
流路ループ内の近接りる第一の反応器l\、水素とy1
熱的に反応して気体のメブルシクD /\:1ニリンを
牛成りる1〜ル土ン等の反応物とJ!、に導入さtlる
。気体のメf−ルシクlrl /\−1−リ゛ンは凝縮
され(液体となり、流路ループを通して第一の反応器か
らは達V1!M番、:あり水素の最終到着地f」近1c
(r l’r 11る第一の反応器へ送られる。第一
の反応器に於てメブルシク11ヘキリンは吸熱1111
水素反応により水素ど[・ルIンガスを再生成りる。水
素ガス又(,1での一部(,1,1−ルI−ンと分11
111され、最斡到?電地(=J近の1.’y、 1.
ニノi9 C流路ルー“ゾから取り除かれ任意の目的に
使用さ11る。
ある。こ4t Gま水蒸気改質it) X” ?i店ガ
ス化器笠(、二より製造され、ケミカルヒートパfグの
流路ループ内の近接りる第一の反応器l\、水素とy1
熱的に反応して気体のメブルシクD /\:1ニリンを
牛成りる1〜ル土ン等の反応物とJ!、に導入さtlる
。気体のメf−ルシクlrl /\−1−リ゛ンは凝縮
され(液体となり、流路ループを通して第一の反応器か
らは達V1!M番、:あり水素の最終到着地f」近1c
(r l’r 11る第一の反応器へ送られる。第一
の反応器に於てメブルシク11ヘキリンは吸熱1111
水素反応により水素ど[・ルIンガスを再生成りる。水
素ガス又(,1での一部(,1,1−ルI−ンと分11
111され、最斡到?電地(=J近の1.’y、 1.
ニノi9 C流路ルー“ゾから取り除かれ任意の目的に
使用さ11る。
トルLン及び残存Jる水素は流路ルーツ内の第一の反応
器へ返送さ1E、新しく供給される水素ど」(に反応に
供される。
器へ返送さ1E、新しく供給される水素ど」(に反応に
供される。
本発明の目的と’li 1?!!ど利点は添イNJ 1
1) 118口、−よつ(示さ11.る実施例(、二門
すイ〕以下の訂悄<> fj!2明にJ、つ(史に明?
iffとイ「ろう。
1) 118口、−よつ(示さ11.る実施例(、二門
すイ〕以下の訂悄<> fj!2明にJ、つ(史に明?
iffとイ「ろう。
第′1図G、l 、 f′l 55101;二J、ッ(
示さ+t ルアJ スIE >〉iシljへが解1・v
1的に図示され(いろ6.このシスーiム10内C、ガ
スΔが供給源′12から一部の可逆化学反応を杆C遠方
にある到t’i jl’J 14へ搬送される。該可逆
化学反応はこれよ−で熱供給地と江−需TJfJl!!
どの間の烈「Jンル−(゛の1般ンン:のl、゛(V)
のケミカルに一ドパイブl二/j? tのみ用いr)れ
(いた。
示さ+t ルアJ スIE >〉iシljへが解1・v
1的に図示され(いろ6.このシスーiム10内C、ガ
スΔが供給源′12から一部の可逆化学反応を杆C遠方
にある到t’i jl’J 14へ搬送される。該可逆
化学反応はこれよ−で熱供給地と江−需TJfJl!!
どの間の烈「Jンル−(゛の1般ンン:のl、゛(V)
のケミカルに一ドパイブl二/j? tのみ用いr)れ
(いた。
更に明確(、−説明引するど、1「)送シスアム10μ
流路ルーゾ′18を含んでいる。該流路ループ内に(゛
L第一の反応器20及び第一の反応jtjj 2.1が
存在しCいる。流路ルーツ18//)ff!−のしノブ
28は第二二の反応器の出11ど第 の反応器の人1−
1どを)↑結しiメリ、流路ループ18の別の9にの1
7・グ30 Itイi ・−の反応器の出11と第一の
反応器の入[lどを連結L)cいる。供給源12のガス
△〈1ス下′c(1反応1力Δと記η)(3(管路32
4軽山して、流路ルーツの第一のレグ28を通しC供給
される反応物13ど共に第一の反1必器へ)スI3れる
。lj、給源12ど到着地14との間t)) Wn l
vf t、Z 比へ、11!;給d 12 トi −r
y)反応器20どt;t 77に3.!i m ljで
いと)。(破線34(′示され(いる通り反応物△(ま
、反応器20へ流入lる以前に反応物]3と混合さ41
るべく反E> 2’、i 20の−1流(5′於て笛
の1ツク2εlヘラ9人さ1しる(二ども可fili
′Cある。) 反応器20の中e反応物△ど反応物131.目り)仏化
学反応を起こし、気体の反応/(、代物0が形成さ1シ
?)。
流路ルーゾ′18を含んでいる。該流路ループ内に(゛
L第一の反応器20及び第一の反応jtjj 2.1が
存在しCいる。流路ルーツ18//)ff!−のしノブ
28は第二二の反応器の出11ど第 の反応器の人1−
1どを)↑結しiメリ、流路ループ18の別の9にの1
7・グ30 Itイi ・−の反応器の出11と第一の
反応器の入[lどを連結L)cいる。供給源12のガス
△〈1ス下′c(1反応1力Δと記η)(3(管路32
4軽山して、流路ルーツの第一のレグ28を通しC供給
される反応物13ど共に第一の反1必器へ)スI3れる
。lj、給源12ど到着地14との間t)) Wn l
vf t、Z 比へ、11!;給d 12 トi −r
y)反応器20どt;t 77に3.!i m ljで
いと)。(破線34(′示され(いる通り反応物△(ま
、反応器20へ流入lる以前に反応物]3と混合さ41
るべく反E> 2’、i 20の−1流(5′於て笛
の1ツク2εlヘラ9人さ1しる(二ども可fili
′Cある。) 反応器20の中e反応物△ど反応物131.目り)仏化
学反応を起こし、気体の反応/(、代物0が形成さ1シ
?)。
(以ト(、−於ζIJ5、反応器20は流路ルーツ内の
結合反応の位置(、二存在1]Cいるとみなされる。)
気体の反応物Cはぞの後凝縮器を通過さけたり或い(L
適当G−液体の中に溶解させる等の方法(、二よ−)(
液体状に変換さ1する。液体状の反応ト1゛酸物(:(
第一01ツク3 (’)の−5f5破線ζ〕5によつζ
囲J1、れた部分内> l;l: 、、流路ルー118
の第二二のレグ3)04通ジノ(第二の反応器24へ送
られる。第一の反応器2/1の中“C1反応生成物0は
気化しlこ後反応器2(ローフj’) 1.Jる反応と
逆の化学反応を起こし、反応物ガス△及びし3がflj
’ a成さ(1,る。(8スト(こ於り(,11、反/
j5 器2 /IGEL 流路ループ内(7) ’If
4を成の位置+二(r (fしくいるどみ4丁され?
>。) 再1−成され1.:反応物ガスへの一部又は全部1、L
分plIl器3/Iに於(反応物Bと分ntさ41に後
流路ループ゛i ’′Sから取り除かれ管路3Gを経由
しく近9−る到着地14へ送I3れる。流路ループ18
内に5y存する反応物Δ及び13 (’b L、反Iも
物への全(が取り除かれていれば口のみ) 1.;I:
流シ゛ζfループ18の第のレグ2 (3を経由しC第
の反1慴ン器20へ3m)Xさ4し、これ(、二より
一つのり−〆クルが完成づることに4Tる。弁内1器3
4は例えば、灰161カBが液(本に変換され反応物Δ
が気体のJ、:1、残存し気体としく流路ルー118か
ら取り除か11.るようイj−凝縮器が用いC)1シよ
−)。液体状の反応物1〕は流路ループ内の第 のレグ
2(λを経由(、・(第 の反応器20へ返送されて)
。流路ループ′IF3内で液体を循1■さけるためにボ
ンゾ或いは重力が利用ときれる。
結合反応の位置(、二存在1]Cいるとみなされる。)
気体の反応物Cはぞの後凝縮器を通過さけたり或い(L
適当G−液体の中に溶解させる等の方法(、二よ−)(
液体状に変換さ1する。液体状の反応ト1゛酸物(:(
第一01ツク3 (’)の−5f5破線ζ〕5によつζ
囲J1、れた部分内> l;l: 、、流路ルー118
の第二二のレグ3)04通ジノ(第二の反応器24へ送
られる。第一の反応器2/1の中“C1反応生成物0は
気化しlこ後反応器2(ローフj’) 1.Jる反応と
逆の化学反応を起こし、反応物ガス△及びし3がflj
’ a成さ(1,る。(8スト(こ於り(,11、反/
j5 器2 /IGEL 流路ループ内(7) ’If
4を成の位置+二(r (fしくいるどみ4丁され?
>。) 再1−成され1.:反応物ガスへの一部又は全部1、L
分plIl器3/Iに於(反応物Bと分ntさ41に後
流路ループ゛i ’′Sから取り除かれ管路3Gを経由
しく近9−る到着地14へ送I3れる。流路ループ18
内に5y存する反応物Δ及び13 (’b L、反Iも
物への全(が取り除かれていれば口のみ) 1.;I:
流シ゛ζfループ18の第のレグ2 (3を経由しC第
の反1慴ン器20へ3m)Xさ4し、これ(、二より
一つのり−〆クルが完成づることに4Tる。弁内1器3
4は例えば、灰161カBが液(本に変換され反応物Δ
が気体のJ、:1、残存し気体としく流路ルー118か
ら取り除か11.るようイj−凝縮器が用いC)1シよ
−)。液体状の反応物1〕は流路ループ内の第 のレグ
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。流路ループ′IF3内で液体を循1■さけるためにボ
ンゾ或いは重力が利用ときれる。
本発明の搬送システlx 10に於(供給源12の反応
物へは、一般に供給源IJ !E Jヅ2りる或い(,
1、流v)1ルーツ内の結合の1りl同(、二(fγ1
−する第一の地点に/i?て流路ルーツ【こ導入さ11
、流路ループの第二の1.′グ28内の第一の地点の、
1流(5二存在し一般に流路ルーツの再生成の位rP1
に近接りる地点に於(流路ループ18から取り除かれる
。従って、反応物△の流入地点ど円(O;1地点との間
のill理1は実Y’i−1万ス供給源12と到盾地1
/lとの間のrli Xi (、::等しい、。
物へは、一般に供給源IJ !E Jヅ2りる或い(,
1、流v)1ルーツ内の結合の1りl同(、二(fγ1
−する第一の地点に/i?て流路ルーツ【こ導入さ11
、流路ループの第二の1.′グ28内の第一の地点の、
1流(5二存在し一般に流路ルーツの再生成の位rP1
に近接りる地点に於(流路ループ18から取り除かれる
。従って、反応物△の流入地点ど円(O;1地点との間
のill理1は実Y’i−1万ス供給源12と到盾地1
/lとの間のrli Xi (、::等しい、。
反応物へは木質的にかかる距離を液体反応生成物0の構
成成分或いは構成要素として移動りることになる。
成成分或いは構成要素として移動りることになる。
前述した通り、熱エネルギをIIR”t’A ’Jるl
こめの従来技14iのクミカルヒートパイプは一端(、
二於て入量の熱王ネルギ入力を必要と1ノ他喘に於(多
用の熱−L′1ル)゛出力を必要とりるため可逆化学反
応を月1いる必要がある。本発明はこれとは状況が異な
る。
こめの従来技14iのクミカルヒートパイプは一端(、
二於て入量の熱王ネルギ入力を必要と1ノ他喘に於(多
用の熱−L′1ル)゛出力を必要とりるため可逆化学反
応を月1いる必要がある。本発明はこれとは状況が異な
る。
本発明のシステム(二よって搬送される熱−[ルネ4゛
準は、たとえあるとし℃も遠隔地間のガス搬送にVvl
するシステムの能力には関係がない、、tこと、?、
tel:、吸熱反応が牛り゛る流路ループの再生成σ)
イ1°ぼl h”)光熱反応が生ずる流路ループの結合
の位置へ伝達さ0.るしネル−1゛を排気したとしても
ガス1狼送に対し口、1、何も影響を及はさないであろ
・う(とけ「iえ、このことは浪費的Cシスy゛ムを経
湾的に魅力な(AobのトニしてしJ+ )l’:あ)
)。それで、本シスjムの化学反1もの重要な点はでの
iiJ逆性であり、反応がv豪熱的と吸熱的とのどlう
らかT:″あるとかどの稈1C(発熱的或イ4J、吸宍
(1的(’ iS’>るかとイ)+:N r:lまに昌
)のである。
準は、たとえあるとし℃も遠隔地間のガス搬送にVvl
するシステムの能力には関係がない、、tこと、?、
tel:、吸熱反応が牛り゛る流路ループの再生成σ)
イ1°ぼl h”)光熱反応が生ずる流路ループの結合
の位置へ伝達さ0.るしネル−1゛を排気したとしても
ガス1狼送に対し口、1、何も影響を及はさないであろ
・う(とけ「iえ、このことは浪費的Cシスy゛ムを経
湾的に魅力な(AobのトニしてしJ+ )l’:あ)
)。それで、本シスjムの化学反1もの重要な点はでの
iiJ逆性であり、反応がv豪熱的と吸熱的とのどlう
らかT:″あるとかどの稈1C(発熱的或イ4J、吸宍
(1的(’ iS’>るかとイ)+:N r:lまに昌
)のである。
第2図に於Cは、第1図のシスi−ムの曹索とツ:1似
の要素に対し口よ同・−のr!11.8が1・11ノら
れている。
の要素に対し口よ同・−のr!11.8が1・11ノら
れている。
第2図の実施例に於′(反応物へは水M′cあり、反応
物B tJ: l・ルエンでjうり、反応生成物c l
;l;メチルシクロl−キリンひある。水バ・!は、管
路50を通(〕℃水蒸気を供給され管路52を通しくメ
タン(或いは主にメタンを含む天然ガス)を供給さI、
ろ水蒸気改質器12によつ(1バ給される。バーブ54
によって反応器12に熱が加えられる。反応器12の中
でメタンGEL触媒の存在下1・二於C以下の反応式に
従って水(水恭気)と反1もし、 酸化炭素と水素とを
生成りるC・ C114−+−112(1−)COI−311p
(’l )−酸化炭素と水素ともよ未反応の水蒸気
とバに管路32を通しで第一の反応器20 ’(i′A
I)れる。また流路ループ18の第一のレグ28からト
ルノンが粘合反応器20へ供給さ1する。反応器20へ
流入する液体のトル1ンは、反応器12から流出づる熱
いガスと混合1jることと水素化合反応1,7於’CI
F。
物B tJ: l・ルエンでjうり、反応生成物c l
;l;メチルシクロl−キリンひある。水バ・!は、管
路50を通(〕℃水蒸気を供給され管路52を通しくメ
タン(或いは主にメタンを含む天然ガス)を供給さI、
ろ水蒸気改質器12によつ(1バ給される。バーブ54
によって反応器12に熱が加えられる。反応器12の中
でメタンGEL触媒の存在下1・二於C以下の反応式に
従って水(水恭気)と反1もし、 酸化炭素と水素とを
生成りるC・ C114−+−112(1−)COI−311p
(’l )−酸化炭素と水素ともよ未反応の水蒸気
とバに管路32を通しで第一の反応器20 ’(i′A
I)れる。また流路ループ18の第一のレグ28からト
ルノンが粘合反応器20へ供給さ1する。反応器20へ
流入する液体のトル1ンは、反応器12から流出づる熱
いガスと混合1jることと水素化合反応1,7於’CI
F。
tジIう1しる熱どにJ、っ(気化さけらIIる。気化
さけらLシ/コI−ルl 、:、、’ Ll、1\ε応
ii′1i20)中′C以トの反応式に1!ηつ乙水崇
ど)パ1)I!的に発熱的(、二反応1)(気体のメf
ルシクr’l l′X″lリンと熱とをイ1.成りる。
さけらLシ/コI−ルl 、:、、’ Ll、1\ε応
ii′1i20)中′C以トの反応式に1!ηつ乙水崇
ど)パ1)I!的に発熱的(、二反応1)(気体のメf
ルシクr’l l′X″lリンと熱とをイ1.成りる。
Cy It e −1−,3It 2 →Crj−1,
、Vi(、l (2)反応の際(、L熱1、;、熱
だめ22へ放出2\れシスjムの別の揚所(必要に応じ
l使用される1゜気体の反応〕1−成物であるメ°1−
ルシク11ヘキリン(、I1、いくらかの水(水蒸気)
と 醸化vJ素といくらかの未反応のホ幸どJuこ、反
応器20から流路ループ1(3の第一のレグ30 /\
送ら4’lる。これらの力スはメブルシク1]ヘキリ゛
ンと水蒸気とを液体の形に変換りる凝縮器、/ 5.)
l引蓋E> 6を通過さ【↓られる。液体の状態でメ
ヂルシク[11/′X:jリンと水とは混合されること
が′r:きl゛従っ(容5・1に分前さ1しる。、−酸
化炭車と過剰のホ幸と(,1、管路58を蜂山しく反応
器12のハーフ511/\送ら4t 、燃オニ1とし・
℃、戒い1.1.別の供給燃籾を補−)!、:めに1力
用される1、空気が管路(50を通してバーブへ供給さ
れ(いる。液体の水はじ一タ62を通過さけることによ
っC水蒸気に1119模され、管路64を経由しく水蒸
気供給管路()0ヘラ9人さ4I、反応器12の中で用
いられる。
、Vi(、l (2)反応の際(、L熱1、;、熱
だめ22へ放出2\れシスjムの別の揚所(必要に応じ
l使用される1゜気体の反応〕1−成物であるメ°1−
ルシク11ヘキリン(、I1、いくらかの水(水蒸気)
と 醸化vJ素といくらかの未反応のホ幸どJuこ、反
応器20から流路ループ1(3の第一のレグ30 /\
送ら4’lる。これらの力スはメブルシク1]ヘキリ゛
ンと水蒸気とを液体の形に変換りる凝縮器、/ 5.)
l引蓋E> 6を通過さ【↓られる。液体の状態でメ
ヂルシク[11/′X:jリンと水とは混合されること
が′r:きl゛従っ(容5・1に分前さ1しる。、−酸
化炭車と過剰のホ幸と(,1、管路58を蜂山しく反応
器12のハーフ511/\送ら4t 、燃オニ1とし・
℃、戒い1.1.別の供給燃籾を補−)!、:めに1力
用される1、空気が管路(50を通してバーブへ供給さ
れ(いる。液体の水はじ一タ62を通過さけることによ
っC水蒸気に1119模され、管路64を経由しく水蒸
気供給管路()0ヘラ9人さ4I、反応器12の中で用
いられる。
液体のメヂルシク[1ヘキリーンは流路ループ1ε3の
レグ30内←二残存しポンプ66を経由して(或いはi
iJ rliであ11ばtrI力によって)流路ルー1
1εl内の第二の反応器24/\送られる。、第二の反
応器24はn;(水J1¥及応器(・ある。反応器24
へ液体の状態で流入りるメブールシク11t\1リーン
(よ、熱源26にJ、って一般に大気圧下で華氏C’>
00°以上の+!’li渇下にlj仝(気化さけられ
る。熱源2 G +、二J:つ゛て気化さけられた反応
物へ熱が加;?1)れることによって、該反応物は第(
2) j、Cの逆反応である以下の化学反応式に従つ−
(吸熱的に反応し気体状態の水素とトルマンと(゛7分
ぎ1ゾ乙、 I’llら脱イテZへ化きれる。
レグ30内←二残存しポンプ66を経由して(或いはi
iJ rliであ11ばtrI力によって)流路ルー1
1εl内の第二の反応器24/\送られる。、第二の反
応器24はn;(水J1¥及応器(・ある。反応器24
へ液体の状態で流入りるメブールシク11t\1リーン
(よ、熱源26にJ、って一般に大気圧下で華氏C’>
00°以上の+!’li渇下にlj仝(気化さけられ
る。熱源2 G +、二J:つ゛て気化さけられた反応
物へ熱が加;?1)れることによって、該反応物は第(
2) j、Cの逆反応である以下の化学反応式に従つ−
(吸熱的に反応し気体状態の水素とトルマンと(゛7分
ぎ1ゾ乙、 I’llら脱イテZへ化きれる。
C7Ll i−Q→Cy Ll n −13tl t
(3)1今 このよ−うに、第一の反応器20へ流入する冗の反16
物は第二の反応器24の中t゛sす/I成される。nI
2水素反応に必要<T熱1−ネルギのnlは、水素11
1含トζ1、ちの際1:l熱だめ22へ放出される熱1
゛ネルギの吊と本T(的に等1)い。
(3)1今 このよ−うに、第一の反応器20へ流入する冗の反16
物は第二の反応器24の中t゛sす/I成される。nI
2水素反応に必要<T熱1−ネルギのnlは、水素11
1含トζ1、ちの際1:l熱だめ22へ放出される熱1
゛ネルギの吊と本T(的に等1)い。
流路ループ’l Rの再生成の位岡に存在りる第二の反
応器24から流出Jる気体の反応/1:酸物に11、反
応器24かI)流出1ノ流路ルーゾ18の第一の1./
り28へ流入りる。これらの/1.酸物は第一のレグ2
8内の分1’lll器34を通過さlられる。Jこに於
(分離器34. l、I;、トルコーンを液体し一9換
Jるのに1−分な低温にま(気体の反応物の温匪を低下
さける凝縮器−Csる。分離された水素ガスは管路68
を経由しC流路18から取り除かれ、到着地14へ送ら
れ1ぐ1X二使用されるか蓄f+’tされる。液体の1
−ル1ンは中力によって、或いは流路ルーノ′1ε3の
第一のレグ28の中に存在するポンプ70によつ(反応
器20 /”、送られ、これにJ、: −、) ’l一
つのり−rクルが完成りることに(2る。
応器24から流出Jる気体の反応/1:酸物に11、反
応器24かI)流出1ノ流路ルーゾ18の第一の1./
り28へ流入りる。これらの/1.酸物は第一のレグ2
8内の分1’lll器34を通過さlられる。Jこに於
(分離器34. l、I;、トルコーンを液体し一9換
Jるのに1−分な低温にま(気体の反応物の温匪を低下
さける凝縮器−Csる。分離された水素ガスは管路68
を経由しC流路18から取り除かれ、到着地14へ送ら
れ1ぐ1X二使用されるか蓄f+’tされる。液体の1
−ル1ンは中力によって、或いは流路ルーノ′1ε3の
第一のレグ28の中に存在するポンプ70によつ(反応
器20 /”、送られ、これにJ、: −、) ’l一
つのり−rクルが完成りることに(2る。
第2図の搬)スシスil\は、甲−の水素?!I造施設
り目3、該施設から遠距離の広範囲の地域に分11(シ
1 (j rjする142 数の151j川地、例え(
、r水素を燃)I’lと1・て使用りる燃N’l fi
t池y?!電所管へホ拳を111.給りることに適して
いる。
り目3、該施設から遠距離の広範囲の地域に分11(シ
1 (j rjする142 数の151j川地、例え(
、r水素を燃)I’lと1・て使用りる燃N’l fi
t池y?!電所管へホ拳を111.給りることに適して
いる。
第2図の例示的実施例から明らか’X J二うに、本発
明に於Cは以下の条件が)箇I:されるイfら(まII
rJ送されるべき最初の水素(第一のガス)が純粋4r
水素どしで供給される必要1:L <′rい、1での条
1′1と1よ、第二の反応物が選択的に第 のカスと反
応1ノ(反応生成物を生成し、該反応生成物が)1〜体
に変換され、反応生成物が結合反応器から流出−する際
に反応生成物と混合され1[7る小心V!な11り成要
素から分前されることぐある。−)まり、第2図に於U
4.L水素は低級炭化水素燃r1の水蒸気改質にJに
つη生成されるが、本発明はかかる反1δだ()に制約
されるものではない。例えば、水素GJ、(i炭のガス
化にJ、つでも生成される。第2図の搬)Xシヌj’
lXGよ、先G’: 食前トL/ ’U 引用す11
k米IIl 特ii’F i有4. 、34 G 。
明に於Cは以下の条件が)箇I:されるイfら(まII
rJ送されるべき最初の水素(第一のガス)が純粋4r
水素どしで供給される必要1:L <′rい、1での条
1′1と1よ、第二の反応物が選択的に第 のカスと反
応1ノ(反応生成物を生成し、該反応生成物が)1〜体
に変換され、反応生成物が結合反応器から流出−する際
に反応生成物と混合され1[7る小心V!な11り成要
素から分前されることぐある。−)まり、第2図に於U
4.L水素は低級炭化水素燃r1の水蒸気改質にJに
つη生成されるが、本発明はかかる反1δだ()に制約
されるものではない。例えば、水素GJ、(i炭のガス
化にJ、つでも生成される。第2図の搬)Xシヌj’
lXGよ、先G’: 食前トL/ ’U 引用す11
k米IIl 特ii’F i有4. 、34 G 。
’752 j! 、循環りる流体が自己バ(/動性をt
i tlるグミカルヒー[−パ・イブシステノ1、の汽
えtiを利用リベく修正され19る。かかる特7−、′
(<記載された自己流動性のヒートパイブシスアlN
I;二ji2 ′C,脱水素反応のイ1−酸物である気
体の水素とトル、1ンど(,1流路ルーツの熱源のf1
°1首に於(〕る反応器内に於て第一の圧力のFで生ず
る吸熱反応によ−)て再生成される。これらの気体(、
)、流路ループのpr q)I/グ苓経由しC流路ル
ープの熱需要地の位置t’: n rF 1する反応器
へ送ら1し、該反応器内で該気体は第一の圧力よりも低
い圧力の1′0:′cye熱的に反応しくメゾルシク1
11\十リンか生成される。気体のメブルジク11へ土
す−ンtit流体状(こ変換されイ11.この流体状の
メブルシク11\+リンは流路ルーlのり1 η月、ノ
グの一部分を完全(、−1事寒し、流路ループ内の宍5
源の((/蔚へ向かっ(メヂルシクロへ1リンを1般送
りる匹114を提供づる。流路ループ内の第、゛の1.
・グの1端は熱源の位置CA5す、該り「−の11.ツ
クは、熱源の位IM lj存(fりる反応器の中の気体
が流V6ルーノの第二の1ツクへ向っ−(逆流りるごと
を防(= IJ ?型の液体トラップの形を右りる。流
路ループ内に(W (F 1イ)圧力勾配は、熱源の(
(IF′tに於て牛成さ1鬼た気体を第一のレグを通し
く熱Iごめの位置の方向へ移動さく木ろ。自己Pa 1
PIJ t!lのヒー]〜パイグシスiノ\にB10す
る更に訂IIイr説明は1′Iiiんl乃ム’l ’t
!−’ ?’、之照りることにJ:っ(17られ、J:
; )、。
i tlるグミカルヒー[−パ・イブシステノ1、の汽
えtiを利用リベく修正され19る。かかる特7−、′
(<記載された自己流動性のヒートパイブシスアlN
I;二ji2 ′C,脱水素反応のイ1−酸物である気
体の水素とトル、1ンど(,1流路ルーツの熱源のf1
°1首に於(〕る反応器内に於て第一の圧力のFで生ず
る吸熱反応によ−)て再生成される。これらの気体(、
)、流路ループのpr q)I/グ苓経由しC流路ル
ープの熱需要地の位置t’: n rF 1する反応器
へ送ら1し、該反応器内で該気体は第一の圧力よりも低
い圧力の1′0:′cye熱的に反応しくメゾルシク1
11\十リンか生成される。気体のメブルジク11へ土
す−ンtit流体状(こ変換されイ11.この流体状の
メブルシク11\+リンは流路ルーlのり1 η月、ノ
グの一部分を完全(、−1事寒し、流路ループ内の宍5
源の((/蔚へ向かっ(メヂルシクロへ1リンを1般送
りる匹114を提供づる。流路ループ内の第、゛の1.
・グの1端は熱源の位置CA5す、該り「−の11.ツ
クは、熱源の位IM lj存(fりる反応器の中の気体
が流V6ルーノの第二の1ツクへ向っ−(逆流りるごと
を防(= IJ ?型の液体トラップの形を右りる。流
路ループ内に(W (F 1イ)圧力勾配は、熱源の(
(IF′tに於て牛成さ1鬼た気体を第一のレグを通し
く熱Iごめの位置の方向へ移動さく木ろ。自己Pa 1
PIJ t!lのヒー]〜パイグシスiノ\にB10す
る更に訂IIイr説明は1′Iiiんl乃ム’l ’t
!−’ ?’、之照りることにJ:っ(17られ、J:
; )、。
第2 % ’7J l1123M シス−tlXt、t
、N41T、l ’JJ ii’l ff) 4 、3
46.752弓1こ記載さ1ししいる自己流り1す′1
のヒー1−パイグシスア/、1に用いI)tlる反応物
と同じ反応物、即ち水素と1−ルj−ンとを使用()て
いるので、簡り1に自己流動f(1のシスアlいとI)
(稼動リヘ(lj。
、N41T、l ’JJ ii’l ff) 4 、3
46.752弓1こ記載さ1ししいる自己流り1す′1
のヒー1−パイグシスア/、1に用いI)tlる反応物
と同じ反応物、即ち水素と1−ルj−ンとを使用()て
いるので、簡り1に自己流動f(1のシスアlいとI)
(稼動リヘ(lj。
正されることが可能C・ある、、例えば′、分離器3/
1は選択炒の薄膜、例7N−ば水素のみを選択的に通過
させるパラジウム薄膜P Ll’zるどりる。流路ルー
プI E)が第二の反応器l\入る11°l胃C85る
流路ループ′18の第二のレグ30の上流端Gin、(
3字型の液体1−ラップの形を右りることとりる。この
ことによって気体の逆流が妨げlられ、シスアムを自己
流動性に!Iイ> 1’t’、 7Jが形成さ1しるべ
く第ニー、0月77りの少も−くとも一部分が液体の反
応(1成物(、ニオつ℃完全に閉塞されることがli
F+11される。、気体の混合物(1) JT力が第一
の反応器20(こh9 テノ、l成される気体のメブー
ルシク+1へキリンの1.1−h)、ス+に低減されな
いJ。
1は選択炒の薄膜、例7N−ば水素のみを選択的に通過
させるパラジウム薄膜P Ll’zるどりる。流路ルー
プI E)が第二の反応器l\入る11°l胃C85る
流路ループ′18の第二のレグ30の上流端Gin、(
3字型の液体1−ラップの形を右りることとりる。この
ことによって気体の逆流が妨げlられ、シスアムを自己
流動性に!Iイ> 1’t’、 7Jが形成さ1しるべ
く第ニー、0月77りの少も−くとも一部分が液体の反
応(1成物(、ニオつ℃完全に閉塞されることがli
F+11される。、気体の混合物(1) JT力が第一
の反応器20(こh9 テノ、l成される気体のメブー
ルシク+1へキリンの1.1−h)、ス+に低減されな
いJ。
うに、水素ガスの一部分のみがかNf a’a 3 /
I h二h?(流路ルー1から取り除かれると16゜I
r力勾配の結果としC1流路ルーy内に残aりる水素と
1ヘル丁ンどの気体の混合物は第一のレグ28を通つも
反応器20へ移動する。分l!lit器3 /Iに於C
取り除かれた水素と少なくどb同量の水素もまた反応器
12から反I5器201\導入される。かかるtl正に
にって、流路ループ内の圧力勾配が流路ループ内の流体
を機械的な補助なしに適切な方向へ移動さけるので、ポ
ンプ6G及び70 GJ、必要eはなくイrる。
I h二h?(流路ルー1から取り除かれると16゜I
r力勾配の結果としC1流路ルーy内に残aりる水素と
1ヘル丁ンどの気体の混合物は第一のレグ28を通つも
反応器20へ移動する。分l!lit器3 /Iに於C
取り除かれた水素と少なくどb同量の水素もまた反応器
12から反I5器201\導入される。かかるtl正に
にって、流路ループ内の圧力勾配が流路ループ内の流体
を機械的な補助なしに適切な方向へ移動さけるので、ポ
ンプ6G及び70 GJ、必要eはなくイrる。
以」二に於(は本発明を特定の実施例について詳細に説
明したが、本発明はこれらの実施例1ニ限定され、るち
のではなく、木y卜明の箱凹内に(種々の実施例が可能
であることは当業青にとつと明らかCあろう。
明したが、本発明はこれらの実施例1ニ限定され、るち
のではなく、木y卜明の箱凹内に(種々の実施例が可能
であることは当業青にとつと明らかCあろう。
第1図は本発明によるガスLm送シスーjムのra [
yr的表示′Cある。 第2図(;1、本市用(こJ、るガス搬送シスi−ムの
例示的実施例のP/?図的図示表示る。 10・・・ガス搬送シスjA、12・・・ガス供給源。 14・・・ガス到着地、18・・・t7ft、 f/f
ループ、20・・・第一の反応器(結合反応器)、22
・・・熱源、2/l・・・第二の反応P、’4 (再生
代置1も器)、26・・・熱需要地。 28・・・第一のレグ、30・・・第二のレグ、32・
・・管路、3/1・・・弁理1器+j3L5・・・液1
+状の反応/:1成物酸物流れていることを示iJ’?
NJl線、33G、50,552・・・管路、5/I・
・・パーツ、5G・・・凝縮器/ター1器。 58.60・・・管路、62・・・ヒータ、6/l・・
・管路。 06・・・ポンプ、68・・・管路、70・・・ボンf
特許出願人 ユナ、rアット・−アクノ1゛1シーズ
・コーポレイジ、(ン
yr的表示′Cある。 第2図(;1、本市用(こJ、るガス搬送シスi−ムの
例示的実施例のP/?図的図示表示る。 10・・・ガス搬送シスjA、12・・・ガス供給源。 14・・・ガス到着地、18・・・t7ft、 f/f
ループ、20・・・第一の反応器(結合反応器)、22
・・・熱源、2/l・・・第二の反応P、’4 (再生
代置1も器)、26・・・熱需要地。 28・・・第一のレグ、30・・・第二のレグ、32・
・・管路、3/1・・・弁理1器+j3L5・・・液1
+状の反応/:1成物酸物流れていることを示iJ’?
NJl線、33G、50,552・・・管路、5/I・
・・パーツ、5G・・・凝縮器/ター1器。 58.60・・・管路、62・・・ヒータ、6/l・・
・管路。 06・・・ポンプ、68・・・管路、70・・・ボンf
特許出願人 ユナ、rアット・−アクノ1゛1シーズ
・コーポレイジ、(ン
Claims (2)
- (1)第一の反応物ガスを供給地からこれJコり剛れた
位16に存在りる第二の位置へ搬送する方法し二しC1 結合の位置とrQ生成の(+/同とをfテし前記結合の
10同及び前記再生成の位置との間(二延在りる個別の
第−及び第1. (1) 1ツク′を含む清、路ループ
を’、’) ;することと、 前記流路ループの外部に存イ[りる前ii1供給110
こ於て前記第一の反応物ガスの供給をりえることと、帥
記第−の反応物ガスを前記供給地から第一〇位置に於又
前記流路ループへ導入することを含み前記流路ループの
前記結合の(Q、 E(’\搬送りることと、前記再生
成の位置に於て前記流路ループへ第二の反応物の供給を
りえることと、 前記第二の反応物を前記流路ループの前記第一の1.ツ
クを通して前記再生成の((/ IF¥から前に1結合
の位置へ搬送することと、 前記結合の位rに於(前記第 の反応物ガスを可逆反応
によつζ前記第二の反応物と化学的に結合さUで気体状
の反応生成物を生成することと、前記気体状の反応生成
物を液体状に変換し父前記液体状の反応生成物を前記流
路ループの前記第二のレグを通して前記再生成の位置へ
搬送1Jることと、 前記再生成の位置にて前f?j結合反応の逆反応IJま
り前記反応生成物を11生成【ノ(前記第一・−の反応
物ガスと前記第二二の反応物とを気体の形で再生成し前
記第二の反応物の供給源を!jえることと、前記第二の
位nに於”(前記再生成された第一の反応物ガスの少な
くとも一部を前記再生成された第二の反応物から分n1
1ることと、前記分離され1、:第一の反応物ガスの少
なことも一部を前山:第ニーのtCt圓にIA’U前記
流路ルーツから取り除くことと、を含む搬送方法。 - (2)第・−の反応物ガスを供給地からこれより四(れ
lζ(fr直にrr右する第二の位置へ1泊送りるガス
1ヤj″1515システム、 流路ルー1手段と、 前記流路ルーツ手段の中の第一の尺応器と、前a+1棒
、路ループ手段の中の第二の反応器と、前記流路ルーツ
に含ま1ぞhぞれ前ら(1第 の反応室り口)前記第一
の反応器まぐの間←二延在1;る四則の第 及び第二二
の1ノグと、 供給の位置(=於(第一の反応物ガスを供給するf一段
と、 前記第−のレグ内に第 の反応物の11%給源炙りえる
手段と、 iWt記供蛤地かIう前n【1イ1 の反応物万人を−
11こ前記第 のし1〕’の中の前記第二の反応物ki
r)逆止PG/。 結合反応(1,1、・) −(Iiに反応さll!(−
)ε1本1人のIqI・15イ1成物を/l成リす・(
前記第〜の反応ij′A’\t’fl 3gりる丁r(
lと、 前:IC気体1への艮応ビl成物を液体(Th−′I(
1色qる手段と、 前記液体状の反応う1成物を前記第一の(、ノブを通し
く前記結合反応ど逆の化学再生成反応に、につ(前記第
一の反1・ち物刀スと第二の反応物どを気体の形(゛再
生成りべく前記第一のfq応器へ晴送りる手段ど、 前記第一の1ノグの中の前記第一の位Pfに近接して存
在16手段にしく前記111生成された反応物ガスの少
なくども一部を前8(!再生成された第Iの反応物ガス
から分離し前記流シ゛8ループ手段から取り除く手段と
、 前記取り除かねたカスを前うi)第一二のイ!′/直へ
搬送りる手段と、 を含/v ”Cおり、njl iiL!第ニーウニ−U
、 ’I力を前記第一の反応器l\l’R3′15する
前記手段が前記再生成さ4L l:二鎖−の反応物と前
記再生成さ1した第 の反応物/Jスの)t)前記流路
ループ手段からIr<り除かれない部分を前記分1t)
I(手段り白ら前記用 のLツクを)iすして前記第一
の反応器l\哨送送1ノ手段を含ん0いるカス110送
システム。
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Patent Citations (2)
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| Publication number | Publication date |
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